45分巻きで走るってなってくると結構しっかり走んないと11時半にはロビンソンフラットに着かないかなっていう気はしますね。
この間渡辺君はどうでした?
はい、私はですね、後ろに乗っかっててすごい気が楽だったんで景色を楽しんでました。
どういうことですか?
スタートが1800から2700まで行って、どんどん下がってくるっていうレースなので、
割と植生が最初が森林限界に近いような植生からどんどん深い緑のところに戻ってくる感じなんで、
一番最初が景色がいいっていうのも事前に見てて知ってたんで、
岩肌だったり木が枯れてる景色を楽しみながらJJさんの後ろをずっとくっついて、
あと絶対に足元を濡らさないようにと思いながら、結構雪どけ水が溶けててトレイルに水が流れ込んでるんですけど、
そこを少しでも乾いてるところとか草の上とかを歩いて、冷たい水に足を濡らさないようにっていうのを気をつけながら走ってましたね。
それやっぱあれですか、足元を濡らさないっていうの豆とかそういうのができるのを考えてたんですか?
そうですね、それもあります。やっぱ気分的に良くないんで、極力快適な状態を保とうと思って走ってました。
ちなみに俺はこのロビーソンフラットに着くまでに3回そういったちょっとした途章っぽいところ、
シンゴさんはかわせたんだけど、俺も足つけてて、見事足ふやけたんで、
俺がバシャバシャって走った後に後ろにシンゴさんいるけど全く水音しないんですよ。
あれなんか水音しないぞと思って後で聞いたら全然足つけないで行けますよあれみたいな感じで言われて、
マジかよみたいに。なんでなんでつけてるんですかみたいな感じで言われて。
まあ言い方はあれですけど、だしに使われたってことですかね。
まあ良いアシストしたんじゃないかなと思いますね。
ちなみに去年俺この区間って塗装するポイントがあったんだけど、
今年は大丈夫だったの?
ありました。
あった?一個だけダメだったんですかね。
去年、田中さんたちが腰ぐらいまで入ったっていうところは今年は膝ぐらいでした。
でも結局塗れたんだ。
塗れました。そこはもう私も探したんですけど、どうやっても無理で諦めて入りました。
完全革みたいなとこですよね。
はい。
でもあれですよね。事前に足にやっぱりなんかいろいろテングバームとかそういうの塗られて。
テングバームを塗って。
シンゴさんテングバームどうやって手に入れたんですか?
いや日本から持ってきてるので。
持ってきてるのがあったんですね。
はい。テングバームを塗りました。
じゃあそうすると、ごめんなさい。言い方はすごく悪いかもしれないんですけど、
シンゴさんとしてはJJさんの背中ついておけばロビンソンフラットまでは気持ちよく走れたなって感じだったんだね。
特に何も深く考えずに。
私はタイムテーブル作ってないんで、単純に心拍数130以下で走るっていうのを決めて。
正直ウェスタンステイツの下りってやっぱり切り抜けないとこたくさんありますし、
右側に崖みたいなのもありますし、大きな岩もゴロゴロしてますし、
プラスガイドさんがステップステップ、なんとか石あるよ、なんとかワンツーみたいな感じでお互い分かるような言葉で言ってるんですね。
で、下りだって正直私よりも早いと思うし、ただ止まってたりとかする時間があるので、
結果ウィルさんよりも前に行くってことがあるんですけど、すごいなと思って。
目が見えてても下りこんな怖いんですかね。
いやまあ怖いですからね。
みんな見えない中でこれだけのスピードで行けるって本当にすごいなって思ってたので、
最後本当ウィルさんあの行くようになったら絶対ゴールできるなってすごく思ってたんですけども、
YouTube見ていただけたら分かると思うんですが、最後30時間起こした入ってきたランナーがウィルさんだったんですよ。
そうですね。
その人は多分その時は杖とか持ってなかったと思うし、ものすごい速しに来たので、
誰も一見して彼が目が見えないなんてことは分かんなかったと思うんですけど、
最後の最後みんなでゴールに向かって走る姿を本当に胸が熱くなりましたし、
やっぱりウェスタンってなかなか当たらないっていうこともあって、
一人一人のランナーがいろんな思いを抱えて走ってるし、絶対ゴールするかって走ってると思うんですよ。
だからそのランナーすれ違うことに物語があるんだから見てたんですけれども、
まず最初にウィルさんに会えたっていうことと、
もう一人印象深かったのはエリックさんっていうランナーにお会いしたんですけど、
今回最年長の方ですよね。
そうなんですよ、77歳で、見たら多分エリックさんは抽選じゃない気がします。
これごめんなさい、全然調べてないので分かんないんですけど、
多分関係者だからじゃないかなってちょっと思うんですけど、
それで走ってるんじゃないかなってちょっと思うんですが、
その彼がずっと私の先行をしてですね、最初のエイドまでですね、
彼が先行してくれたんでしょう。
ライオンリッチまでですかね。
はい、そうですね。
彼もすごく速くて特に下りが軽いんですね。
上りで追いついても下りで離されるという感じで、
エリックさんがやっぱりすれ違うので声をかけてくださって、
どっから来たのとか、なんでそんでるのとか、
夜、じゃあ僕もサンダル履こうかなとか言われながら、ほんのぼのしながらだったんですが、
ダジャレも入れつつ。
入れつつ。ただエリックさんもすごい真剣で、
走りを見たって、日本で77歳の方で、
キジですからね、日本で言ったら。
レースとかで背中を追いかけるってなかなかないんですけど、
なかなかないですよね、確かに。
田中さんじゃあこれはあれですかね。
JJさんとしんこさんから先に。
まあそうですね。
それほどまでJJトレインに乗っかってお二方ここまでは走られたかと思うんですけども。
そのロビンソンフラットからペーサーに合流するフォレストヒルまでのお話をちょっとお伺いできればと思うんですが。
ロビンソンフラットで私靴が濡れたので靴下を変えるみたいなことをやってたんですよね。
で同じタイミングでしんこさん入ってたんですけどしんこさんはそれしてないんで先に出たような感じになりますしんこさんの方が。
これJJさん靴下はあれですかドライマックス。
ドライマックス。
ちなみにこの時渡辺くんはやることないからって言って先に言ったんですけどドロップバッグを持ってこず。
そうですねもう全て準備万端だと思ったら何も持ってなかったっていう。
ちょっとすいません一つだけいいですか。やる気あるんですかしんこさんさん。
ロビンソンフラット着いてすごい盛り上がってたんでテンション上がっちゃってで水を補充したんですよ。
で氷も補充して。
完璧だと。
ジェルも入ってると。
次のところまでが4マイルしかないんでもう完璧だと思って。
みんながいるところに行ってちょっと世間話ししてやることないですって言ってJJさんが先行ってくださいって言うんで先行ってますって言って出ちゃいました。
じゃあドロップバッグにはジェルとか入ってたらしいんですけど。
存在を忘れてましたドロップバッグの。
ちょっと舞い上がっちゃったところが。
でも一言で言っとくとエイドに何でもあるんですよジェルも食べ物グーが協賛してるのでグーのジェルはタタで手に入るっていう。
だからドロップバッグなくてもいけるんじゃねって感じってことですよね。
正直いけますね何にもいらない。
だからそこはエリ好みがなければ別グーでいいじゃんってことですよね。
グーも4種類か5種類ぐらい味変えておいてくれるんで。
取り放題。
持っていかなくていいと思う。好み特にないんだったら。
ある人は持ってた方がいいよって感じぐらいなんですね。
でもない方が時間節約になっていいかなって気がしますね。
でもこのロビーズと、はいどうぞ慎吾さんごめんなさい。
私はずっとアンデューをとってました今回はユカさんと一緒。
知らなかったです。そうだったんですか。
もう去年のタイのドインターノンからメインはアンデューに変えてずっとアンデュー食べてました。
アンデューの場合確かに咀嚼しないで食べれるなと思ってもギュッとやれば入りますよね。
それよりも味、私は味で、ケミカルな味があまり苦手なんで、
素朴なアンの味、しかもドロドロというかサラサラしていて、それがすごい助かっていて、
バックウェルだね。
今日これ聞いた人。
だからもう、ちょっとこれ気になった人はジュラシックストアに行けばキザワさんから買えると思うんで。
ウエストトレーニング。
ウエストトレーニング。
で、筋トレしてウエストちょっと悩んでる方は。
あんまりいないと思うけど。
いないですかね。
いないですかね。
ちょっとおかしいな。俺いると思ったんですけど。
はい、ありがとうございます。
で、ちょっとレースの話に戻すと。
お、何編集で作ってんすか。
まあいいですよ、慎吾さん。はい、どうぞどうぞ。すいません。
で、ロビンソンフラットまでは割とトレイルなんですよ。
本当のトレイル、林道とかなくて、基本山道なんですけど。
ロビンソンフラットからいきなり林道というかジープ道に変わるんですよ。
で、めちゃくちゃ砂ぼこりが立つ林道で、関係者の車が結構往来するんで、
マジで何も見えないんですね、車通ると前が。
あ、そんなに砂ぼこりとか土煙が立つ感じなんですか。
すごいです。
3キロぐらいなんですけど、それがあるのは、その間は結構見えないぐらい煙立ってました、車通るたんびに。
結構ラガンとかコンタクトしてる人、結構地獄な感じですよね、でもそれ聞いてると。
はい、車通ると結構地獄だと思います。
そこら辺どうでしたJDさんは。
いや、そうですね、かなりすごいですね。
トップ選手も関係なくってことですよね、多分そこって。
同じ道走ってるんで。
ヒョカさんは。
はい、私の前のシューズランナーが下りをスッて降りる人。
ずりずりと。
なるほど。
桃と立って、やだこの人だなんて。
来そうと思って、なんかなんですよ。
それで、それの走りを見てみろと。
この軽やかな煙の立たないと思って後ろ側へ向いたら、桃と立ってる。
すいませんって、立ちました私もっていうのが私のエピソードです。
サンダルでもシューズでも立つときは立つんですよね。
なるほど。
そうなんです。
まだ伸びしろがあるってことですね、ユカさんの走りも。
そうですね、ちょっと練習もちょっとします。
綺麗なまとめ方しましたね。
まとめましたね、だんだんまとめに入ってきましたね。
まとめに入ってる感じが、さすが渡辺慎吾さんでございますけども。
じゃあ結構全体的なところで言うと、ロビンソンフラットからフォレストヒルまでというのは、
エイドでJJさんと慎吾さんは別れて、慎吾さんが一人で行って。
いや、すぐその後の次のエイドでJJさん追いついたんですよ。
追いついたんですね。
私もちょっとやっぱり一人屋だったんで、ちょっとペースを抑えて走ってて、
またそっから一緒になって、ずっと一緒に。
どこで一緒だったの?
デビルスサム。
エルドラッドクリークの下りで慎吾さんも先行って、
エイド、私が着いた時にちょうど慎吾さんが出るところ。
そっからもう見てない感じですね。
ちなみにこの区間って2つのキャニオンと言われてる、
ウェスタンステースポータルっていうポータルサイトが。
あーなんかコミュニティみたいなのがあるんですか?
であのー募集ができるんですよ。
募集ができるんですけど大概こう例えば100マイル走ったことないとか。
ウェスタンステースで走りたいってやつが結構多くて。
願望のやつが多いですね。
で大石くんのペースはあのー100マイル走ったこともないしウェスタンステースでも走ったことないっていうのがまあえーまあアメリカの人なんですけど。
あーいらっしゃったんですね。
まあトモさんも去年そこのポータル見たんだけど。
あそうなんですか?
トモさんはどちらかというと100マイルは最低限経験してほしいということでえーそのマキコさんっていう方に探してもらってでウェスタンステースも走ったことあるしっていうペーサーをつけてもらったブランド。
なんか藤岡さんもあれですよね。
ウェスタンステース走るにはまあペーサーはマストな感じしますね。
そうですね。
後半がつまらないんですよウェスタンステースのコースって。
後半がつまらない?
うん。つまらない。
フォレスト以降がもうタカオですよね。タカオかハセツネかみたいな。
それタカオとハセツネに怒られませんから大丈夫ですか?
いえいえ。まあ大丈夫です。
どちらもつまらないから大丈夫です。
100マイルじゃなかったら楽しいと思うんですよどっちも。
でもあの本当に似たような場所をずっと走っているような。
善みたいな。
いやー思ったよりひどくないかもね。
俺みたいに走ったことないですけどみんな一体にひどいって言うので。
まあただまあここさっき走ったんじゃねえかっていうようなところはいくつかあるかなっていう気がしますね。
まあでもそうですよね走っている時には英語が聞こえたらちょっと外国かなと思いますけど
周りに誰もいなかったらタカオかって思うかもしれないですよね。
まあだいたい誰もいないけどね。
いないですよね。
その中で喋りながら走れるのは精神的にデカいです。
確かにあれ一人でずっと走っているのは相当しんどいかもしれない。
シンゴさんじゃあれですか田中さんと合流してからは。
フォレストヒロイン以降。
ベラベラベラベラ。ベラベラベラって言い方も失礼ですけど。
いやでもちょっとあんまり喋れなかったですね。
ああそうなんですか?
いつものようにはやられてたというか。
何がやられたんですか?
ハンガーノック気味だったみたいで結果的には。
結局フォレストヒルでもドロップバッグがなかった。
まずそもそも存在しなかったです置いたはずのバッグが。
でも本当はあるはずだったものがないってことですか?
なかったんですよ。
だから取りたかったジェルとか補給できなくてしょうがないんで。
ライトもないってこと?
ライトもなかったです。
そこに置いてますもんね。
貸してもらったんですけど。
誰かが借りたってことなんですか?
別の方のサポートというか偵査をされてた方が読み持ってるよっていうので貸していただいて。
で、その人です。
なるほど。で、このチャーリーさんとの出会いがなければ、
なかなか難しい、感想が難しかったかもっていうぐらい後半すごい重要ですけど、
この方にお会いしたのはミシュガン、ミシュガンなんだっけ。
ミシュガンブラッフ。
ブラッフ、ブラッフ。
ブラッフからフォレストヒルの間。
で、ここたった10キロなんですけれども、結構家らしくて、
本当にクニさんに引っ張ってもらったんですが、
クニさんも前にガンガンガンガン進んでいくんで、
とにかくついていかなきゃと思ってついて行ったんですけど、
クニさんはこの間でも本当にクニクニっていろんな人に声かけられるんですね。
で、その人を見つけてクニさんが追い越した時、
すごい親しげに話してたんで、すごい近しい人なんですけど、
その人を追い越して、ユカ、チャーリーだよって言われて、
チャーリーはウェスタンステージでもう15回走してるんだよ。
そんな人なんですか。
そうなんです。なので、よくあるある、あるっていうかそのレースについて
感想を受け負いにみたいな人がいるじゃないですか、
まさしくチャーリーがその人で、
チャーリーの前にいたら感想できるって言われてる人なんだって。
おじいちゃん大丈夫ですか。
マーシャルみたいな感じですね。スイーパーか。
スイーパーでは選手ですけど、その方がラッフルっていうかそういうので当たったか。
15回走るだけですごくくじるんだなと思うんですけど、
だからこの人の前にいるっていうことがすごい大事なんだってことをクニさん言う、
その人に出会ったのがホレストヒルに行く前に、直前に出会いました。
その人より遅かったらちょっと厳しいってことですよね。
もう日本人からチャーリーさん、チャーリー浜ぐらいしか表でこないですけども、
またそこでユカさんが出会った3人目のキーマンに会ったんですね。
シンゴさんだからそのチャーリーさんってわかります?
さすがにわかんないですよね。
全くすいません、ノーマークでした。
チャーリーズエンジェルぐらいってことです?
聞いたことあります。
俺もあんまりよく知らないですけど、次行きましょう。
ありがとうございます。
チャップリンって、あとチャップリンいますね、チャップリン。
ごめんなさい、どういうことですか?広げましょうか?
大丈夫ですか?クローズドしていいですか?
いいです。
俺の進行が悪いのかぐらいに、あれですけど。
最後ですね、ホレストヒルからゴールまで。
これ田中さん、順番としてどうしますか?
ゴール順でいいんじゃないですか?
ゴール順でいいですか?
じゃあ、ドイツのシンゴさんから行きましょうか。
ホレストヒル着いた時点で、JJさんのタイムテーブルに乗ってるっていうのがわかったのと、
まあ、どうだろうね。ちょっと近くにいたほうがいいかなって。
目標がなくなると。
まあ、そうですよね。一つのマイルストーンみたいなのがなくなると。
グリーンゲートからオーバーレイクトレイル、通称LTっていうところなんだけど、そこであったのが、一つが先ほど言った借りたライト、電池が切れましたと。
ラッキーチャッキーで渡辺くんライトを持ってたんだよ。いれてたんだよ、両方。
あ、そうなんですか。
で、ただ。
そこのバックに。
そう。借りてるライトの方が明るいからって言って置いてったのよ。
そしたら、LTの手前で切れましたと。
で、予備電池もあったんでね。
予備電池があって、それを入れたんだけど、その予備電池は炭酸の電池で。
あ、なるほど。
すげえ暗かったっていうのがあり、やべえどうしようっていう話になり。
で、僕は頭に減って腰にライト。
あれですよね、はいはいはい。
老眼なんで。
なんで、いやもうしょうがないなって言って、僕の腰ビルトを渡辺くんにはいって言って。
あ、そんなことがあったんですね。
なんでヘッドライトをオンゾーンして、いざという時のために腰ビリライトで、田中さんから借りて腰ライトで、超明るいですねって言って走り出しました。
あのウルトラスパイアンスですよね。
そうそう。
だから俺老眼だからちょっと厳しい戦いを強いられたっていう。
これどうにかならないですか、このトレイルと老眼って。
これはちょっと難しいですね。
難しい戦いですよね。
分かんないです。
分かんないですよね、俺も最近老眼って言われてどうしようかと思いましたけど。
やっぱりトレイルってそんな古いスポーツじゃないですよ。
今の私たちが抱える問題が一番解決されない、そのまま抱えていながら言ってる問題ですよね。
だって黎明期の人たちはまだ若かったんで、黎明期の人たちが最近老眼になったぐらいですもんね。
ちょっとトレイルと老眼っていうのは永遠の課題かもしれないですね。
だって今、若い子たちだって、ヤングガンだって、いつか20年経ったら老眼でもトレイルが厳しいとか言い始めるかもしれないですからね。
やめるんじゃないですか。
でもなんか最後のプレイジャーハイスクール、プレイサーハイスクールでシンゴさんのゴールシーン見ましたけど。
いきなりそこに飛ぶんだ。
いや、なんかちょっと聞きたかったんですけど、すげえ元気そうな感じだったんですけど、まさかそんな背景があるとは全然思わなかったんですけど。
その前にちょっとハイになる出来事があって、全然ダメだったんですけど、とりあえず頑張って走ってたんですよ。
ALTの後も。
で、田嶋さんを抜き、で、氷ロードで、去年あったスコットジュレクト、ハルコナー。
ああ、あの写真のやつですよね。