1. 私らしく働く準備室
  2. #39 人を選ぶセンスを磨こう
#39 人を選ぶセンスを磨こう
2026-10-10 12:43

#39 人を選ぶセンスを磨こう


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6601f86633dbc9cdffe04b94

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
おはようございます。私らしく働く準備室の葉月です。 本日、39分半、39本目の配信となります。
今日のテーマはですね、人を選ぶセンスを磨くという話をさせていただきます。 ちょっと噛み噛みなんですけれども、実は今日私、朝早くですね、息子をちょっと
送り届けて家に帰るまでの道、あのところのですね、途中にまとめて、あの音声配信を撮っているんですけれども、家に帰るとまだみんな寝てるのでですね、なんかちょっと音声配信撮りにくいなぁと思って、でもこの音
声配信のいいところって、やっぱりこの顔が見えないので、私の顔も見えないですし、雰囲気も分かんない声だけのものなので、
自分の伝えたい配信というのがいつでも撮れるっていうのはすごいメリットだなぁと思って、なんか最近その何ですかね、手軽さと、私の場合、伝えることに対してそんなに抵抗がないタイプなので、すごくありがたい発信
のツールだなというふうに最近思っているところです。
はい、今日のテーマの人を選ぶセンスを磨くというところですね。この人を選ぶっていうのが別に好き嫌いをどうこうっていうのではなくて、仕事をしたりとか、フリーランスもそうですし、ご自分が今いる会社で例えば
もやもやして転職しようという時に、まあ転職しようという時はですね、なかなかその人を選ぶっていうところまではできないでしょうけれども、
ただその前に面接とかあった時に関わることあると思うので、そういうところでもわかりやすいのかなと思ったんですけれども、人を選ぶっていうのは自分が成長したいとか何か変わりたいという時に、自分が成長する
という時にそこに関わってくる方っていうのを自分が見極めていかないといけないなというふうに思うんですね。
なんか例えばなんかなんとなく優しい人みたいな感じで選んでいくと、優しいけれども成長できるかっていうとまたちょっと違うなというふうに居心地がいいということだなと思うんですね。優しいっていうのはですね、優
しいだけとかなんとなくいいからっていう感覚だけで選ぶのもいいんですけれども、ただその嫌だとか一緒にいるのが嫌だとかそういうふうなのだけで考えてしまうと自己成長ってちょっと難しいなっていう時はある
んですよね。
自己成長。自己成長していくという時はやっぱり筋肉痛みたいなものが起こってきますし、すごく嫌なことに対応しないといけなくなってくることってあるんですよね。嫌なことっていうのが自分が今までいた安全地帯から
ちょっと自分がそのチャレンジするような領域に行くので、今まで経験したことのないようなことを経験していくんですよね。
03:04
その経験していくときに嫌だなって思う感情とか昨日の感情を揺さぶられようみたいなところの話もそうなんですけれども、やっぱりそこに向かっていくときに居心地が良すぎるっていうことだけの環境が果たして
いいのかっていうところなんですよね。
成長するときに全く違うものをするっていう時って最初なかなかうまくいかないと思うんですよ。絶対に。もちろんその経験があることであれば多少の痛みっていうのはそこまで感じないかもしれないんですけれども、本当
に何かにチャレンジするときって結構やっぱりそこに痛みと言いますか、嫌な感情であったりとかそういう出来事っていうのが出てくるのかなと思うんですね。
ただ成長していくにあたって嫌な感情も出てくるんですけれども、それを一個ずつクリアしていったときにすごく自分のやりがいであったりとかその成長できたっていうところを実感できるようになりますし、それがある程
度経ったときになんか自分がちょっとこういうのに対して対処できるようになってきてるんだなっていうのを感じるときがあると思うんですね。
例えばそれが目の前に現れた人が過去の自分ってこんなんだったなみたいなのを見れるようになったときっていうのも成長を感じることになると思うんですけれども、そうやって何か成し遂げるとか何かするときにや
っぱりいろんなところで関わってくる人ですよね。
それが自分がすごく成長できるような人っていうものがいることによって自分も成長させていただけるっていうのがあるんですね。
ただ優しいだけとかそういうことじゃなくて、この人だったら一緒にやっていけそうとか、もちろん一緒に並走してくれる方っていうんですかね。
とかちょっと前を行くんだけれどもたまにちらちら見てくれるようなついてきてるみたいな感じで見てくれる。
ただそこに行き着くのは自力だよっていうような少しこう冷たいように感じるかもしれないですけれども、でもそういうところを学ばせてくれるのは人の姿勢を見るっていうのはすごく大事だなと思うんですね。
じゃあその感度ってどうやって磨いていったらいいのかっていうと、結局は人に会うしかないですし、人と関わってみて自分の感度を磨いていくしかないんですね。
これって多分恋愛においてもそうかもしれないんですけれども、いろんな人に会っていろんな人の状態を受けるというか対応することによってそこの幅っていうのが広がっていって結局いいパートナーを見つけることができ
るみたいなそんなイメージなのかもしれないんですけど。
だから人に会ったりとかその対応ですねその方といろんな方と関わることによってその感度って磨けますし、ただ磨くときに単純にその自分がいる心地よさだけで判断してしまうと実はすごく自分に対して自己成長してい
06:05
ってくれるような言葉をかけてくれたりとかするのにそこを見過ごしてしまうことになっちゃうんですね。
それってやっぱりすごくもったいないなというふうに思っていて、私ももちろん今までいろんな方にグリーンを続けていくにあたっていろんな方も本当に1億とか稼ぐような方とかも全然いますし、そういう方と会うときに
やっぱり居心地が悪いんですね。
居心地が悪いっていうのが、例えば家庭の考え方であったりとか人に任せる部分の考え方であったりとか、そういうところって自分にモヤモヤするところ、自分はここ優先したいんだけれどもやっぱりそこを優先しすぎるあ
まり行動できなかったりとか、行動できないことを例えば家族のせいにしてしまっているような状況が自分にあったときにそうじゃない人が目の前に現れると、
すごくかき乱されるんですね。正直。そのときにその相手を批判してしまいそうになるので、そうは言ってもあなたは男性だし、あなたはそういう環境にサポートしてくれる環境にいるからできるんでしょうみたいなことを
思っていますし、思ってしまっているときもあるんですね。
でも、それって私が売り上げを伸ばそうとか自分が成長しようというときに、果たしてそれを例えば家族を自分は優先しているからできないというふうにしているのか、それとも自分が優先したいんだけれどもできない理由
を探したときに、例えば家族っていうのを優先してますっていうとすごくいい響きに聞こえると思うんですね。
それを言うことによってなんか正当化してるんじゃないかみたいな、そういうところも考えさせられたりとかするような方っていうのが目の前に現れたりするんですね。
でもそれをどういうふうに捉えるかっていうのがやっぱりその成長につながっていく部分になってくると思うんですよね。
なのでやっぱりその居心地が悪くてすごくかき乱されますし、なんかもう本当にここに行くと嫌だなって思うようなことあると思うんですけれども、本当に成長しようと思うなら、やっぱり人を付き合う方をやっぱり選ぶ
っていうことも大事ですし、そしてその選ぶセンスを磨いていくっていうことも大事なのかなというふうに思っています。
やっぱり感度が悪いとその選び方っていうのは間違ってしまうんですね。本当にさっき言ったみたいに居心地がいい、ただの居心地がいい人みたいな。ただですよ、軸ってあると思ってる人間性みたいなところはあると思
うんですよ。
なんかそんだけその仕事がバリバリできて、じゃあ例えば確定を帰り見ないように見えてしまうような人が前にいたときに、もちろん目的があってそれされているのでその方はそれでやっているんですけれども、もちろん何
を大事にしているかっていうのをこの方が何を大事にしているかっていうところを見極めるの大事なんですけれども、
09:05
例えば人に対してのその誠意さみたいな部分がどうしてもちょっとねっていうような人だったりとか、自分で絶対にこの軸だけはブレさせたくないみたいな人いるじゃないですか。あるじゃないですか。私だったらやっぱり
誠実さというか人に対しての対応の仕方、その優しい言葉をかけるだけの人がいいと思ってなくて、
本当に例えば細かいことなんですけど、例えば時間を守るとか、あと本当にその目の前の人に対してありがとうとか申し訳ないとかそういう言葉が言える方だったりとか、最低限のコミュニケーションをとるとき円滑にする
ときの最低限のことができるっていうことは私の中では絶対にあって、
いくらすごい1億とか2億とか3億とか稼いでる方でも、そこをないがしろにしてる人はどうしても私の中ではその難しいなっていうふうについていきたいなって思えないところがあるので、そこはどうしても私は軸はぶら
すことができないんですけれども、ただ関わるというかそういう方の思考を取り入れることはやっぱり大事だと思うんですね。
思考自体をですね。なので関わっていて、その思考だけをコピーさせていただく。ただその人間性、こんなふうになりたい、こんな人になりたいみたいなそのモデル像とはちょっと違うんだろうけれどもっていうような形で
分けていくとですね、自分の関わる人がですね、意外と周りにいる人が実はすごい方で、それをインプットすることによって自己成長ができるっていうのもありかしあるのかなというふうに思うので、
やっぱり成長する時って何かしらの痛みを伴うんですね。実は私も今ちょっと成長しようとしている段階で、いろんな私の中の課題と向き合っているんですけれども、そこを今までだったら相手が悪いみたいに思うことがあ
ったんですけれども、でも最近ちょっとそれが違うのかなっていうふうに感じるようになって、
自分の器を広げるためにこの事案が起きているのかなっていうふうに考えると、捉え方をちょっと変えるとですね、もちろんすごくそれがいいことじゃないんですけれども、いいことじゃないんだけれども、この出来事
っていうのがもしかしたら自分を広げるための、私に向き合うための課題なのかなというふうに少し捉えることができているので、私もそういうふうに捉えることができるようになったかみたいな感じで、
最近はちょっと成長したかなというふうに考えるようになっております。なので今日のテーマの人を選ぶセンスを磨くというところは、まず選ぶことも大事ですし、その感度を磨くということも大事になってくるので、結局
はリアルで人に関わってみたりとかですね、自分の中だけで考えるのではなくて、実際に人に会ってその考え方をですね、
12:02
話し合うようなところだったりとか関係性を持つということが、実は結果的に人を選ぶセンスが磨かれて、一緒に行動する人も自分の中で分かるようになってきていて、さらに自己成長につながっていくんじゃないかな
というふうに思っております。
今日のテーマはですね、人を選ぶセンスを磨くというお話をさせていただきました。
めちゃくちゃですね、周り暗いですね。今日雨降ってるので真っ暗なんですけれども、真っ暗な車内の中で収録させていただきました。またお会いしましょう。ありがとうございました。
12:43

コメント

スクロール