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こんにちは、私らしく働く準備室の葉月です。 ちょっと久しぶりのですね、配信になってしまいました。今日はですね、41回目ですかね。すいません、ちょっと忘れてましたけれども。
41回目の放送となります。今日のテーマですね、今の幸せを疑ってみた、というお話をさせていただきたいと思います。
今の幸せというか、別に普通に幸せというかですね、あらゆることに対して不満は特にないんですけれども、
昨日ですね、ちょっとある起業家の方と勉強も兼ねてお会いすることがあってですね、その売り上げがしっかり、結構私が思っている以上のですね、売り上げを達成されている方の
やっぱり思考というのを学ばないとですね、ちょっとアップデートできないので、ありがたくその方とお話しすることができたのでお話ししたんですけれども、
何を成し遂げたいの?みたいな話になったんです。よく言われますよね、そういうことですね。 目標みたいな。私最近ちょっとこう思っているのが、もちろんその大きいビジョンというのが
皆さんあったりとか、そういうのを描いてみましょうって言うんですけれども、私はなかなかですね、そこの本当に大きいビジョンみたいなのって正直いつも浮かばないんですね。
多分その大きいビジョンを描けるほどの器に自分がなってないからなのかなと思うんですけれども、ちょっとだけ本当に近々のそのビジョンというか目標みたいなところがあって、
もちろんその目標というのは、なんて言うんですか、そんな小さいわけでもないです。大きいわけでもないんですけれども、私が思うその目標というか目指しているところっていうのは、私が例えば売り上げですね。売
り上げもそうなんですけれども、自分の収入の部分がある目標に達成したときに、
自分がどういう選択をできる環状になっているのかなっていうのが、私がちょっと一番気になっているところなんですね。
例えば月100万の年収1000万ぐらいになって、達成している方いらっしゃると思うんですね。
もちろん普通にお医者さんとかでもいらっしゃると思いますし、でも私がその自分が使えるお金として、
月100万売り上げている方、月100万使えるお金としてあるかというと、それはないので、まだ私は達成できていないんですね。
そこに関して自分がその位置に立ったときに、その状態になったときに、自分がどんな選択をいろいろしていくのかなっていうのにすごく今興味があって、
単純にいくと、登りたい山があって、近く登れるところまでは登れたと思うんですね。私も普通に登れているのかなと思うんですけれども、
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その次の難しい山、いってきゅうりの妹さんがいろんなところの山を登ってますよね、登山されてるんですけれども、
やっぱり険しいところに行けば行くほど、すごくきつい思いもされていると思うんですね。
その目標のところに自分が立ったときに、そこから見える景色ってどんなものなんだろうっていうのを、今私すごく感じるというか、考えることが多いんですね。
本当に自分がその位置に立ったときに、毎日自分がどんな選択をして、どんな行動をしているんだろうっていうのを経験してみたいんですね。
経験してみたくて、今挑戦してるんですってお話をしたんですね。
全然それでもいいよね、みたいな、もちろんそんな風に言ってくださるんですけれども、
前はですね、私車のラングラーって車が好きで、それを一括で買うみたいなことを言ってて、
昔市場を一人でしに行ったこともあるぐらいなんですけれども、夢としてですね、一括で買いたい。
900万ぐらい多分すると思うんですけれども、そんな物欲みたいなところに目標があったんですけれども、
そうではなくて、もちろんそれは私の車が好きっていうのもあるので、一回やってみたいというのもありますけれども、
そうじゃなくて、それも含めてなんでしょうけれども、その状態に立ったときに自分がどんな感情になるんだろうっていうのを試してみたいんですね。
今までは多分ですね、自分の目標を立てるときにそこに達成してないので、なんかモヤモヤすることあるんですね。
今でももちろんありますけれども、なんかそういうのを見たときに、例えばスピリチュアル系の感じとか見たときにですね、
モヤモヤしてたりすると、まず今の幸せな部分というか、満たされている分に目を向けましょうみたいなのって結構あると思うんですね。
例えば健康であることとか、例えば子供たちが元気で学校に行ったりとか好きなことを、
うちは野球とかしてるので好きなことをさせてあげられるっていうところもそうなんでしょうけれども、
あとは健康ですかね、基本的に人間関係で何か悩みって私はないんですけれども、
もちろん小さい悩みっていうか小さい子の問題は日々起こりますけれども、
そこまで難しいことではないのかなっていう状態ぐらいなんですね。
そうなると多分旗から見ると幸せなんだと思うんですね。
仕事もこうやってしていて、みんなが悩んでいるようなことぐらいの悩みぐらいで済んでいるので、
何もすごく生き死にに関係するような悩みもないですし、
なのでそう考えると幸せだよねってなると思うんですね。
でもその幸せって、日々の小さい幸せに築きましょうっていうことで、
自分のないものを探さないようにしましょうみたいなやり方だと思うんですけれども、
そうではなくて、その上の登山ですね、山に登った時にそこから見た景色ですね、
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そこから見た私の今の現状っていうものがどんなふうに見えるんだろうなっていうのをすごくなんか、
もう最近すごく感じるんですよね。
これなぜなんだろうと思うんですけれども、やっぱりそこの山に登ってみたいっていう気持ちが強くなってきたと思うんですね。
例えばすごく稼いでいらっしゃる方とか、お金だけじゃないんですけれども、
そういう方たちがだんだんだんだん物欲がなくなっていって、
シンプルな状況に戻ってきたりされるじゃないですか。
よくですね、もう車なんていらないとか、服なんて別にブランド品なんか興味ないとか、
なんかそれって一回山を登ってからこその気づくシンプルさみたいなのがあると思うんですね。
私はそこを経験してみたいんですね。
目の前にあるその登ったことがない状態で日常を見るのではなくて、
登った状態から私の今の現状、現状じゃないですね。
登った状態から見える景色を見るっていうことが、
なんかすごく人生の中で経験してみたいなっていうところなんですよね。
今私46歳なんですけれども、ここから引き返すっていうことをあまり考えていなくて、
一度やっぱり行ってみたいっていうところがあるんですね。
やっぱり今まではいろんなことが不安感とか、
例えばそのお仕事を大きくするにあたって少し不安感とか恐れとかもありますし、
そんなに順風万般に行くことはたくさんないんですけれども、
やっぱりそこで戻ってしまうこともあるんですね。
やっぱり安全地帯に戻りたいんだって。
でも、安全地帯に戻りたい気持ちも強いんですけれども、
でもやっぱりその山も登ってみたいみたいな気持ちもあって、
人生の、今46歳なのでまだチャレンジするんであれば、
チャレンジできるのかなっていうふうに考えることがあって、
前よりもですね、やっぱり自分のこれからの人生みたいなところをすごく考えるようになって、
今見ている私の幸せっていうところももちろん十分幸せだと思います。
本当に満たしてもらってますし、
これを幸せじゃないって言ったらすごく贅沢なやつだなと思うんですけれども、
でも自分の人生観を考えたときに、
じゃあ本当にその山を一回登ってみた、
その景色を見るっていうのがすごく私の中ではですね、
なんかチャレンジしていきたいなというふうに思って、
やっぱり今の幸せを疑ってみるっていうのも大事なのかなというふうに思ったんですね。
モヤモヤしている時期ってやっぱり安全地帯にいたくなりますし、
でも安全地帯にいるんだけれども、
なんか外に出たいみたいな、そういうところでこうモヤモヤしていると思うんですね。
で、うまくいかないと、
その安全地帯にいることで、
その私幸せなんだって思い込もうとしているんじゃないかっていうところも実はあると思うんですね。
それが小さいところを見ると私幸せだしなって思い込んでるんじゃないか。
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そこの部分をちょっと疑ってみるのも、
私たちみたいなアラフィフですね、50を迎える私たちみたいな人っていうのは、
そういう経験をするのも実は楽しいんじゃないかなっていうふうに思っているんですね。
もちろん今の生活で幸せな方っていっぱいいると思いますし、
みんながみんな高い山を登る必要はないんですけれども、
もしそういうふうにモヤモヤしているのであれば、
少し自分の今の幸せってのを疑うというかですね、
もう一回見直してみて、本当に山にチャレンジしたくないのかみたいな自分に問いかけをしてみると、
もしかしたらまた何か成し遂げようみたいな、
個人事業主もそうでしょうけれども、
例えば転職してちょっと次のステップに進んでみようみたいな気持ちにもなってくるのかなというふうに思ったところでした。
どちらかというと今日はアドバイスというか、
皆さんのお役に立てるような内容ではないんだと思うんですけれども、
私が昨日企業家の方と話をしてですね、
私が最近思っている景色を見てみたいという気持ちがすごく強くなってですね、
そこをちょっと今回は話をさせていただいたという感じになります。
なんかちょっとまとまりはないんですけれども、
でもそういう気持ちがですね、もし沸き起こっているような人はですね、
ちょっとレターとかいただけると私も嬉しいなというふうに思っております。
今日のテーマはですね、今の幸せを疑ってみたというお話をさせていただきました。
また配信いたします。ありがとうございました。