1. 酒の道〜日本酒の聖地から〜
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#25-1: SAKE is New-Againに取材行ってきた!
2026-04-01 12:27

#25-1: SAKE is New-Againに取材行ってきた!

■内容 

トークテーマ:2026年2月22日に赤煉瓦酒造工場で開催されたSAKE is NEW-Again.で出店者さんやご来場のお客様などにインタビュー! 

ぜひイベントの雰囲気を聴いて味わってみてください♪ 


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サマリー

このエピソードでは、2026年2月22日に赤レンガ酒造工場で開催された「SAKE is New-Again」というイベントの様子をレポートしています。イベントでは、日本酒の熟成酒や食中酒に合う日本酒が提供され、多くの来場者で賑わいました。参加者は、赤レンガ酒造工場が日本酒の聖地であること、そして地域活性化への期待について語っています。主催者側も、予想以上の盛況ぶりに驚きつつ、今後もこの場所を活用して日本酒の発展と地域振興に貢献したいと述べています。

イベント開催とホンダ会長へのインタビュー
日本酒の聖地から〜
みなさん、こんにちは。酒の道の佐紀です。
今日は、2月22日に開催された SAKE is New-Againというイベントに来ています。
今日は、私たち酒の道もイベントの司会として立っているのですが、
その司会の前に、皆さんにいろいろ聞いていきたいと思います。
はい、株式会社ホンダ商店、達力のホンダ会長にお越しいただきました。
本日、このイベントはいかがでしたでしょうか?
我々もこの赤レンガ浄土工場を使わせていただいて、
長期熟成酒品機構にイベントをするのですが、
今日は、普段とまた違う、いつもだった我々が案内をした、
そういうお客さんが前にお越しになるのですが、
だから、そういう酒好きの方がいらっしゃるのですが、
今日は全く違う、いつもと顔色が違う方がいらっしゃって、
その方々が熟成酒を飲んで、
え、こんなお酒があるの?これおいしいわね。
これ何?という、そういう方が非常に多いです。
それと、セイキョウ、おかげさまで売り切れてしまいましたけれども。
僕も今、やっとステージの仕事が終わりまして、
飲めるかなと思ったら、もう売り切れて、非常に残念です。
残っているのは、何箇所かありますけど、
残念ながらここはね、本当におかげさまで、
でもやっぱりそういうね、こんなことを
いろんな方と話ができる、それとこの浄土試験所、
赤レンガ倉庫というのは、我々栄えにとっては滅華、
ここは聖地なんですよ。実はここで技術開発されたこと、
ここで取り受けたものが、みんな地方へ帰って、
みんな栄えしているんですよ。だからここはね、
我々日本酒園にとってはまさに滅華、聖地ですから、
ここでこういうイベントをしてあげるのは非常にありがたい。
今日は本当に思いのほか多くの方が来ていただいてびっくりしました。
ありがとうございます。我々帰宅としてもですね、
実は僕も帰宅で生まれ育ったんですけど、
大地域の反対側に育ったんですが、こんな近くに全然こういった施設があって、
ここから日本酒のね、いろんな技術が生まれたのを全然知らなくて。
ここすごいんですよ、実は。
そうなんです。だからそういったことをもっと地域住民にも
知ってもらえるような活動も帰宅としてはね、
そういう必要があるかなと思っております。
絶対に、これはもう我々にとっては本当に宝のようですし、
確かに公園は大事ですよ。もともと公園は地元体だから、
もったいない、ここは。やっぱり日本酒をテーマにしたら、
なんかそういう、もっといろんなことができる。
だから公園よりももっと素晴らしい。
もっとね、人が集まれる。
人がわざわざ来る場所に、
それと帰宅の方々が、あそこはすごいんだよという
プライドを持てるようなものを作り出せばいい。
1があるから2,3があるんですよ。
0から1でいけないのに、ここは花から10があるんだもん。
100人できる地域としても頑張ります。
絶対そうですよ。
素敵なコメントどうもありがとうございました。
お願いします。
ありがとうございました。
めまっ酒店ブースの紹介と日本酒のセレクト
次に来ましたのは、めまっ酒店さんの格内のブースに来ております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
すごい今、5種類の日本酒がありますけれども、
今日はどういった日本酒をお持ちいただいたんですか?
食中向きにあるお酒を中心で選ばせていただきました。
おつまみが味の濃いもので、
格内で時間が限られているので、
厳選したおつまみを用意したんですけれども、
結構このおつまみが濃い味のお酒なので、
このおつまみに合ったお酒をセレクトさせていただきました。
なるほど、すごい。
長珍さんとか。
新亀静穂さんの新商品になりまして、
なんとですね、こちら、
阿波山田錦を55%磨いて、
8年以上寝かせたもの、
そして10年以上熟成したものがブレンドされているので、
なかなか飲む機会のないお酒になります。
そうですね、確かに。
全部美味しそうですけど、
美穂さんの中でこれが一押しみたいなのがあったら教えてください。
どれも一押しなんですけど、
やっぱりおつまみ泥棒の新亀は味わっていただきたいなと思います。
なるほど。
ありがとうございます。
今おつまみ、香りもいいですしね。
お酒私も飲みたい。
ありがとうございます。
この後もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
来場者へのインタビューと地域の日本酒への関心
本日は酒isnewagain、
近代日本酒の聖地赤レンガ出土工場ということでですね、
イベント開催をしております。
ちょっと来場者の方に少しインタビューをしてみたいと思います。
まずお名前から自己紹介をお願いいたします。
はい、国家公務員しています。
米村といいます。
よろしくお願いします。
いつもありがとうございます。
昨年もミマス祭りでご挨拶させていただきました。
ラジオにも出させていただきありがとうございます。
今回も出ちゃいますけど大丈夫ですか?
大丈夫です。
ありがとうございます。
こちらの中に何回かいらっしゃったことはありますか?
イベントが何回かあって、
100年著像のところとかすごく興味深く見せてもらって、
やっぱりここが日本のお酒の中心だなっていうのを常に感じているので、
今日も楽しみに来ました。
僕もこの町で生まれたり育ったりしてきて仕事もしていて、
実は僕自宅、この駅の反対側の堀船定理屋に住んでいるんですけど、
まずここがあるのが子供の頃知らなかったり、
店を始めてからこんなのあるんだとか、
逆にお酒でもなかなかこの中入りづらいよなと思ったら、
今までは観光協会もいろいろ努力して、
著像協会の方もいろいろとご尽力いただいて、
こういった皆さんが無料で入れるイベントがだいぶ増えてきまして、
これだけ日本の宝があるんだからもっともっと使わないとって感じですよね。
そうですよね。
2年半ほど前にここを活用しようという時に来たら、
結構これお掃除しなきゃダメかなっていう状況もあったわけなんですけど、
みんなで綺麗に見れるようなここまで持ってきましたよ。
また引き続きどうぞよろしくお願いします。
では後編に行きました。
来場者と青雪氏へのインタビュー
後編ではお客様でしたりとか、前半では聞けなかった方に
いろいろインタビューしていきたいと思います。
そして、私と同じ名前の佐紀さんがお客さんとしてお越し下さっておりまして、
パツルキで旦那様が働かれていて、その奥様ということで。
佐紀と申します。
今回初めてこのイベントに参加して、大勢の方がいらっしゃっていて、
とてもにぎわっていて驚いたのと、客層も若い方からいろんな方がいらっしゃって、
すごいにぎわっていて、個人的にすごくびっくりしたのと、
建物もちょっと入ってみたいなと思っていたので、
伺うことができて、すごい貴重な経験させていただいて、
とても充実した休日を過ごせて嬉しく感じております。
ありがとうございました。
続きまして、先ほどご登壇もいただきました青雪さんにお越しいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日いかがでした?
今後の活用と酒蔵ツーリズムについてお話いただいたんですけれども、
奈良のお話とか、相方の佐紀さんも風の森、風の森、
急遽この子が風の森で風で飛んでいっちゃいそうな感じになってましたけど、
そんな話もいただきましたが。
そうですね、実際に結構私自身足を運んでいるので、
そこで本当にその中でもまちぐるみで地域を盛り上げていこうという、
いろんな取り組みされていらっしゃるところがあるので、
そういったところを中心にぜひ知っていただきたいし、
そして足を運んでいただきたいなと思ってお話をさせていただきました。
ありがとうございます。
地元のこの王子の町の飲食店を転宿して、風の森が大人気なので、
知っている方も多いじゃないですか、そういった目柄から、
もっと日本酒初心者の方、日本酒を興味持ち始めた方も
会えたお母さんがそういったことをやってくれると、
例えば旅行した時にやっていると思うと非常に入りやすいですよね。
そうですね。もちろんその酒蔵を起点にして、
その町全体、風の森であれば五世という町が、
今その同じような世代の30代、40代の人たちが一緒になって
盛り上げていこうという活動をされていらっしゃったりとかして、
その宿と連携をして酒蔵を見学できますよとか、
そういった取り組みにもなっていますし、
横のつながりで皆さまで、一酒蔵だけではなくて、
いろんな官民連携しながら活動していらっしゃる、
盛り上げていこうという取り組みは素晴らしいなと思いますし、
やっぱりそこに日本酒があるということで、
いろいろ広がりがまたできてくるのもすごく可能性を感じています。
はい、貴重な話どうもありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
主催者(東京酒卓観光協会)へのインタビューとイベントの総括
続きまして、主催の東京酒卓観光協会ご担当のシェフひなさんにお越しいただきました。
はい、シェフです。よろしくお願いします。
準備大変だったんじゃないですか。
いや、本当にでもあっという間に皆さん盛り上げていただいて。
僕もMCやってて、想像以上に途中台本にも実は、
ここで集客で椅子に誰もいなかったら、
あっちに声かけに行くとかみたいな台本もちょっとあったりして、
もうずっと満席だったじゃないですか。
いや、朝から本当に並んでいただいて。
びっくり、想定外ですよね。
想定外でした。
いや、こんなに盛り上がり、嬉しい悲鳴でしたね。
嬉しかったです。はい、大盛況ありがとうございます。
どんなお声が多かったですか、今日は。
そうですね、やっぱり個種のファンの方たちが来てるんだろうなっていうぐらい、
個種ファンの方がいらっしゃったり、もちろんトークショーのゲストの方を目当てで、
なんとかさんの公演何時からみたいな声もありましたけど、
あとは地域で子どもとか連れて、なんかやってるねって言って、
フラッと遊びに来た方も結構いた印象です。
今後また観光協会さんとしては、首都という宣言をしましたけど、
どういった形で日本史の発展、また来た国をプラスにする計画とかございますでしょうか。
そうですね、観光協会はここを近代日本史の聖地で、
さらに去年は酒の都、首都宣言をしたことで、
ここをやっぱりより観光地として盛り上げていくために、
今後も活用していきたいなと思っています。
シェフひなさんにお話伺いました。どうもありがとうございました。
ありがとうございます。
今回の酒isnewagainのイベント、すごく本当に楽しくて大盛況でいいイベントだなと思いました。
結構登壇者の方の資料の中でも、
赤レンガ酒造工場が日本酒のイベントとかでもたくさん使われてほしいという声があったようでしたし、
今回のインタビューの中でもお客様からもっとこういうイベントがあったらいいよねという話があったので、
今後もこういったことをしていって、
この歴史的な価値のある赤レンガ酒造工場がもっと活用されて活気がある場所になっていったらいいなと思いました。
ということで、今回の取材は以上となります。
ありがとうございました。
12:27

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