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#1576 今注目のオープンゲート撮影って?
2026-08-02 26:57

#1576 今注目のオープンゲート撮影って?

<今日のトピックス>

DJI OSMO Pocket4 Pは何がすごいのか?

https://www.cined.com/dji-osmo-pocket-4p-lab-test-rolling-shutter-dynamic-range-and-exposure-latitude/

メモ


<今日のメインテーマ>

オープニング

オープンゲート撮影とは?

今、オープンゲートが注目される理由

SONYとLUMIXの違い



挿入歌:Epidemic Soundより

Wendy Marcini「Creamy Cheesecake」


エピデミックサウンドはこちら

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00:00
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Video Arts Lab
皆さんこんにちは。Video Arts Labのサクです。
この番組では、日本の小さな町から、作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
8月1日土曜日分の投稿でお届けします。
週末から旅行に出かけておりまして、近道とコンテンツが取れて収録できていなかったというところで、
今日配信している頃は8月2日日曜日になっておりますけれども、
3本だてで何とか更新していこうと思っております。
というわけで、まずは前日の1日分のお話になるんですけれども、
トピックスとしてはですね、DJIのOsmo Pocket 4 Proですね。
これ何がすごいのかっていうところを、ちょっとトピックスで扱っていきたいと思います。
で、これを掘り下げたコンテンツはメインテーマでいろいろお話をしていこうかなと思いますので、
ちょっと興味のある方はそちらもぜひ待っていただければと思います。
そしてメインテーマでは、今注目のオープンゲート撮影ですね。
ここについていろいろ話をしていきたいと思います。
これなぜかというと、ソニーのFX5というカメラが発売されたんですけれども、
これオープンゲートっていうモードで撮影できるわけですけれど、
LUMIXはもっと前からオープンゲートあったぞと話ですけど、
ソニーは初めてオープンゲートということなので、ここについて触れていきたいと思います。
というわけで、まずは今日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスは何の話かというとですね、
DJIのOSMO POCKET 4 PROと呼ばれるモデルのジンバルカメラになりますけれども、
これがですね、どうすごいのかっていうところに関して細かい情報は、
CINE-Dという記事ですね、こちらに上がっているので、
CINE-Dで調べていただければ出てくると思います。
今回はそれを抜粋したところで、こういうところがすごいんだよっていうのを
お話ししていきたいなと思うんですけれども、
このOSMO POCKET 4 PROですね、
DJIのOSMO POCKET 3からおよそ3年か4年ぐらいですか、
満を持して出たカメラになるんですけれども、
このOSMO POCKET 4っていうのは一眼のカメラになりますけれども、
OSMO POCKET 4 PROっていうのは二眼なんですよね。
一つが広角、一つが標準からやや中望遠ぐらいのレンズになるわけですけど、
この二つのレンズがついたそんなカメラになっています。
これがですね、広角カメラで16ストップというダイナミックレンジが出たと、
03:03
計算上ですね。
本当にこれこんなにあるのっていうのを、
CINE-Dのラボテストっていうところで取り上げていただいてですね、
取り上げてもらって、その結果っていうのがいろいろ出たんですけれども、
さすがに16ストップはないというところですけれども、
ダイナミックレンジのテストだとですね、
やっぱり10ストップから11ストップっていう、
あの小さいカメラにそれぐらいのレンジっていうのがですね、
オーバーとアンダーでそれぞれ5ストップずつっていうところですから、
これは非常に優秀なのではないかなと思います。
標準露出からですね、
適正露出からオーバーアンダーで5ストップずつっていうところなので、
非常に優秀なダイナミックレンジを持ったですね、
そんなカメラになっているんじゃないかなと思います。
ただですね、10ビットコーディックなんですよね。
これでもすごいんですけど、
ローだとやっぱり12ビットとか、
ところにより14ビットぐらいまであるんですよね。
そんなデータ量なので、
そこがですね、この10ビットコーディックの映像だと、
ここまでが限界値なんじゃないかというところですね。
で、アリとね、シネマカメラのアリと比べるとですね、
アリは13ビットぐらいビット深度があるので、
12ストップぐらいのラティチュードっていうのを記録しているみたいなんですけれども、
やっぱりあの小ささでね、
小型カメラでそこまでの性能っていうのは、
しかも価格帯も10万ぐらいですから、なかなか難しいと。
ただですね、シネディの記事のまとめの中で言っているのも、
1000ドル未満のデバイスを、
やっぱりアレクサ35と比較しているという事実そのものが、
全てを物語っているぐらい完成されたカメラが、
DJIのOsmo Pocket 4 Proらしいです。
なので、60ミリのカメラもですね、
8ストップまでいけると。
で、えっとですね、
11.6ストップもなんとかいけるらしいというところなので、
オーバーアンダーで5,6ストップぐらいまでは、
いけるんじゃないかというところのお話ですね。
なので非常に豊かなね、
ダイナミックレンジを持っていますので、
このOsmo Pocket 4 Pro買おうかなどうしようかなと迷っている方はですね、
ちょっと参考にしていただければと思います。
シネマカメラと比較されるぐらいの性能が、
あの小さいデバイスの中に入っているというのが、
今回のCINE-Dの記事になりますので、
ぜひですね、ちょっと調べてみていただいて、
で、たぶん体験とか実機も扱えるところ、
どっかであるんじゃないかなと思いますので、
ちょっとそこも探していただいてですね、
ぜひぜひ触っていただきたいカメラだなと思います。
私はアクション4っていうカメラを持ってますけれども、
広角だけなんですけど、
普通に撮る分にあれでもいいんですけど、
最近ね、このOsmo Pocketシリーズ欲しいなと思って、
06:03
まあどうせ買うなら4 Proがいいなと思って、
いろいろ見ていたんですけれども、
普通のね、ミラーレスカメラ、
動画だけに特化して買うんだったら、
普通のミラーレスカメラ買うよりは、
非常にお得なカメラだなという風のですね、
いう風なことをこうやって調べてみて気づいたので、
ぜひ参考にしていただければと思います。
というわけで、今日はですね、
DJ Osmo Pocket 4 Proについて、
簡単に説明させていただきました。
ではこの後一曲いってみたいなと思います。
今日ぐらいまでですね、
ちょっとこのジャズですか、
夏のジャズっていうのをお届けしておりますが、
今日はですね、
ウェンディ・マルシニというアーティストさん、
ウェンディ・マルシニというアーティストさんの
クリーミーチーズケーキという曲を
流していきたいと思っておりますので、
聴いていただければと思います。
それでは早速いきましょう。
ウェンディ・マルシニでクリーミーチーズケーキ。
10:08
はい、というわけで今日のメインテーマは、
今注目の
オープンゲート撮影って
というお話を
していこうかなと思います。
ソニーのFX5っていうのがですね、
最近発売されまして、
そのカメラがですね、
オープンゲート撮影対応ということになっていて、
かなりこう
湧いているニュースとしてね、
あるわけですけれども、
そもそもこのオープンゲートって
どういう仕組みなんだとか、
そのものなんだっていうのを
分かっている人と
分かっていない人っていうのが
結構投稿の中でもなんかあるかな
と思っていて、だったら
オープンゲート撮影って何かっていうのを
ちょっと解説する回を
作ってみようというのが今回の
趣旨でございます。ではですね、
まずこの先にオープンゲート撮影
っていうのをお話しして、その後ですね、
今オープンゲートが注目されている理由ですね、
ここに関してお話しします。
最後ですね、ソニーと
ルミックス、パナソニックの
カメラですね。こちらの違いっていうのを
お話しして終わろうかなと思います。
というわけで、まずはですね、
このオープンゲート撮影っていう話を
するんですけれども、
これ何なのかっていうとですね、
簡単に言うとカメラに搭載されている
イメージセンサーっていう
センサーがあるわけですよね。
このセンサーの広い範囲、
センサー全域を
使って動画を記録する
撮影方法っていうのが
このオープンゲートと呼ばれています。
で、仕組みで言うとですね、
このイメージセンサー、
カメラのシャッターの
奥にあるものですけれども、
これがですね、レンズから
入ってきた光っていうのを受け取って、
デジタルの映像に
変換するんですけれども、
フィルムに近い役割を
持っているのがこのセンサーですけれども、
一般的なそのフルサイズカメラの
センサーっていうのは、
写真撮影を基準にした
12:00
3対2っていう重量比になってるんですよね。
なんですけど、
映像に関しては
16対9っていう横長の
比率で記録されています。
なので、
そのため、
多くのカメラでは、
3対2の
センサーの全体から
上下を切り落として、
中央にある
16対9の範囲だけ、
動画撮影をしているんですよね。
で、これによって
どうなるかっていうと、
要は全画素、
イメージセンサー全域を使って
記録するっていうよりも、
消費電力を抑えられたり
とかですね、カメラに関して
負荷がかからないものっていう
形で記録をするわけ
なんですよね。
実際、
例えば今、
皆さんお持ちのカメラとかで、
2000万画素とか2500万画素とか
を使っている方
に関しては、
えっと、
動画で撮る4K撮影っていうのはですね、
800万画素なんですよ。
なので、
この800万画素を
2500万とか
2400万ぐらいの画素で
撮っているわけですよね。
逆か。
2400万画素余裕がある中での800万画素を
切り出して撮っているわけなんですけど、
これを、
オープンゲートっていうのは
2400万画素を
記録するような
形になるわけです。
なので、
例え話でちょっとルミックスの
話をするとですね、ルミックスは
6K30Pのオープンゲートが
撮れるんですよね。3対2のオープンゲートが
撮れて、5Kでもオープンゲート撮れます。
で、こういう6Kはですね、横方向に
およそ6000画素あるんですよ。
で、4Kの映像っていうのが
横に3840画素なので、
6K撮影っていうのは、
かなり情報を持っている。
オープンゲートっていうのは相当な
情報量を持っていると
いうことなんですよね。
で、これが
オープンゲート撮影という風に
呼ばれるものになっております。
通常の動画で使う
横長の16対9っていう比率ではなくて、
もっと大きい部分の3対2
センサー全体で
撮影をしていくというもの
になります。
はい。
なので
あの
画質良くなるのか
っていう
話になりますけれども
ちょっとそこはまた
別のお話というか
ちょっとそれをこの後に
話すんですけど
ただこのオープンゲートに
必要なカメラ性能っていうのは
まずセンサーのこの読み出し速度
要はセンサー全体から
大量の光の情報
っていうのを読み出して
それをリアルタイムで処理して
記録していくわけじゃないですか。
なのでそういうところのカメラのスペック
15:00
っていうのはどうしても必要になってきてしまう
分コストがかかったり
するわけなんですよね。
なのでオープンゲートに
必要なカメラスペックを
上げると高くなってくるという
ところではあります。
じゃあなんでこのオープンゲートが今注目されてるんだ
っていう話を次のチャプターで
お話していきたいと思います。
というわけでこのチャプターでは
今オープンゲートが注目されている理由として
お話をするんですけれども
一つは
やっぱりFX5が
オープンゲート対応になった
ということでオープンゲートオープンゲート
ドーンって周りの
皆さんがいろんな話を
しているんですけれども
元々
ソニーのカメラを使いで
特に仕事として使っている方は
オープンゲートやったっていう風になる
理由としてももうすごくわかるんですけれども
あとクリエイターさんですね
クリエイターさんで
ソニーのカメラずっと使っていて
やってる方も
オープンゲート対応になったんだって
っていうところで湧いてる部分は
なんとなく
わかるんですけれども
オープンゲートで誰が結局
一番
メリットをこむるのかみたいな
話を
ちょっと間で挟んでいきたいかなと
思うんですけれどもこのオープンゲートっていうのはですね
要は今まで
YouTubeとか普通の
映像とか16対9特にテレビもそうですけれども
アスペクト比が
16対9っていうのは中心だったんですよね
なので横長の
映像を撮るときっていうところで
ミラーズカメラ使ったりとか
普通のカメラ使ったりとか
YouTubeの撮影とかもそうですし
なんですけどこれを今度
Instagramショート動画に
展開していく場合
16対9で
撮ったものを
Instagram TikTok YouTubeショート
など縦画面に
やっていくと
どうなるかっていうとですね
要は
狭くなるわけですよねもしくは
もともと横だった
ものを縦にして
アップロードして見てる側
視聴者さんにスマホを
傾けてもらわなきゃいけない
手間があるわけです
なので16対9で
もともと撮ったものを
編集するのにも少し大変だし
画角とか
画面が狭くなってしまう部分も
やっぱ問題だったんですけれども
これが今度3対2で
撮れるようになった
要は画面をいっぱいまで
使って撮れるようになったので
今までは
16対9の上と下っていうのは
なかったんですけど
この上と下を残しながら
撮影することができる
オープンゲートっていうのは
汎用性がかなり高いよね
という風になってるわけです
なのでそもそも
16対9で
編集したものを後から
要は
18:00
9対16の縦画面で使うときに
上がまだ残ってますから
それをそのまま使うことができるわけですね
しかも画素数的には
要は3対2の
2400万画素とかで
撮ってるわけですから
相当圧縮がかかってるにしても
綺麗な映像になっている
ということですね
なので
解像度を損なうこともなく
きちっとした
縦用のもしくは
16対9以外の
ところに使える
素材としてこのオープンゲート
撮影っていうのが非常に便利だなと
言われるようになってきたわけですよね
なので
そこの背景が分かっていれば
どういう人にオープンゲート撮影っていうのが
メリットがあって逆に
オープンゲートがいらない場合もあるわけ
ですよね
YouTubeテレビ用の番組にしか
流さない場合
縦型動画で切り抜かない
場合はこのオープンゲート撮影にする必要は
ないわけです
普通に16対9で撮ればいい
というところになりますから
なので
このオープンゲート撮影を
するかしないかによって
カメラの価格とか
選ぶ際のカメラの
価格とかも変わってくるわけです
ちなみにFX5は
カメラだけで80万ぐらいするわけですよね
なんですけど
LUMIXは
一番上位モデルのS1
M2が
50万前後ぐらいですか
レンズ1,2本変えてしまいますよね
Sプロが買えますからね
LUMIX相当買い得なんじゃないかな
と思うんですけど
AFとか
っていうので
懸念してる方もいらっしゃいますけど
海外のシェアはだいぶ伸びてますからね
というわけで
撮影後に
構造調整できるっていうところが
端的に言うとオープンゲート撮影の
メリットという風になりますので
逆にそれをやらない方に関しては
基本的にオープンゲート撮影は
いらないものとして考えても
いいのかなと思います
というわけで最後ですね
ソニーとLUMIXのオープンゲート撮影
というかソニーとLUMIXの
違いみたいな話を最後して
今日はちょっと終わろうかなと思います
というわけで最後ですね
ソニーとLUMIXの違いということで
お話をするんですけれども
オープンゲート撮影ですね
LUMIXはもっと早く何年も前から
取り入れてきた
そういうものになるんですよね
だからパナソニックは
そもそもこのミラーレスでの
動画撮影っていうのが
いろんな媒体に
反映される
汎用されるよね
っていうことを見越して
オープンゲートを初期から
組み込んでいったわけですよね
しかもさらにそこに加えて
プロレスですよね
で撮れるようにしていったりとか
要は圧縮率の低い
もので記録できるように
21:00
していったりとかっていう形で
早くからカメラを出してから
どんどんどんどん
このカメラっていうのはいろんな場所で
使われるよねっていうところを想定した
モデル作りっていうのをしていったんですけれども
っていうことを考えると
どうなんでしょうね
ソニーはどんどん新しいことを
取り入れてるっていうような
いい印象がありますけれども
時代をいろいろ読んでいるのは
どっちなのかなっていうのも
すごい気になりますよね
やっぱりシェアが圧倒的に多いのは
ソニーと対応も早いのが
ソニーというところは
あるかなと思うんですけれども
個人的にはルミックスに関しては
その最初に出したカメラが
10年後生き残ってるのかどうか
っていうところを想定して
そういう作り方をしているのかな
という気がしております
どっちが良い悪いっていうよりは
そういう風に思うんですよね
だから
ソニーのカメラをお持ちの方は
結構
新しいものに対しての
好奇心とか
高い方っていうのは
すごく多いなという印象が
完全に偏見ではあるんですけれども
ありまして
対してルミックスはどっちかっていうと
職人が多いなという印象が
あるんですよね
あんまり言葉で
あんまり
良くない言葉で言うと
硬いというかね
そういう感じ
ソニーの方はどちらかというと
いろんなところに柔軟みたいな
印象っていうのがちょっとありますけれども
私パナソニックのカメラ使ってるので
私はどっちかというと硬い方なんですけど
なんですけど
今回ソニーのFX5で
シネマライン初の対応として
オープンゲートが
撮影に組み込まれた
記録に組み込まれた
わけですけれども
5Kで3対2の記録で最大120fps
撮れるというところはあります
そしてXOCNで
記録するRAWですよね
RAWで記録する場合っていうのは
できるとただこのオープンゲートが
RAWで記録する場合に限られるっていうのが
圧縮RAWですよね
に限られる
という風になってます
ルミックスはないんですよ
だから
圧縮しちゃったら
そもそもそれはRAWなのか
みたいなところもありますしね
圧縮率っていうのは
非常に低いんでしょうけど
とか
ただですね
ソニーのすごいところは
このRAWも
かなり
質がいいというか
これちょっとデータが
参照元がわからないですけれども
16bitらしいんですよね
RAW自体が
15ストップらしいんですよ
ラティチュード
なのでこれは
すごいいいんじゃないかなって思ったりします
だからデータ
撮ったデータをどう活かすかみたいなところは
ソニーの方が
24:00
やや1枚上手
もっとかもしれないですけれども
パナソニックっていうのはやっぱり機材は
すごい強いですけどデータに関しては
なかなか弱い部分があるなと思いますけど
そこはソニーが強いのかなという
気がしておりますね
なので
ソニーとLUMIXどっちがいい悪いっていうよりは
どういう
違いがあるのかっていうのを
自分の中で把握しておくのが一つかなと思います
私はLUMIX
自体がもう好きっていう
ところがあるんですよ
ソニーも確かにいいんですけど
LUMIXで撮る
そういう素材がすごくいいなと思うんですよね
だから単純にどっちが優れているって
いうわけではないんですけど
LUMIXはそもそも
オープンゲートを当初から入れて
仕組みにシステムに組み込んで
いろんな
コーデックで撮れるようにしたっていうところが
すごいところですしどちらかというと
ソニーはローの圧縮なんだけれども
いろんな場面を
想定したデータの使い方ですよね
ここはやっぱりソニーが
上手いなと思います
なので
やっぱりシェア率としては圧倒的に
ソニーが高いですから
ソニーで揃える方は
そのままFX5
もしくはFX6とかでもいいのかもしれないですけれども
そういう方向で
対してLUMIXは
個人とか小規模であれば
全然使えるカメラだと思います
いろいろ揃えるってなると
やっぱりソニーの方が
シェア率が高い分
みんなで揃いやすいってところはあるんですけど
LUMIXの場合は
少数生チームでガンガン撮影に入っていく
っていうところでいうと
シェア率が強いのかなと思いますので
そのあたりちょっと違いを
いろいろ見てカメラを
考えていけばいいのかなと思います
というわけで最後ちょっと
余談になりましたけれども
オープンゲート撮影って何なのかというところと
何で注目されているのというところを
中心にお話をさせていただきました
いかがだったでしょうか
こういう映像関係の話とかも
私は好きなのでいろいろやっていこうかなと思うんですけれども
今日は旬の話題ということで
オープンゲートいろいろお話ししました
次回はですね
ちょっとこれ仕事の話なんですけれども
DVD納品っていうのを
お願いされたときに
どうしますっていうところで
お話をしていきたいと思っておりますので
興味のある方は聞いていただければと思います
というわけでまた次回お会いしましょう
この放送では
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気になった
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ぜひ遊びに来てください
それではまた
次回お会いしましょう
26:57

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