-
-
スピーカー 2
名前は後からつければいい。山本達也のUntitled、本日の山本達也です。
この番組は、まだ言葉にしきれないアイデアや感覚、何かが立ち上がりそうなワクワクを手掛かりに、様々なジャンルを影響しつつ、これからの社会の形を探っていくトークプログラムです。
本日の収録は、東京品川区の島津山スタジオからお届けします。
ということで、先週の前編に続いて後編ということですけれども、8月第2週、1週2週はゲスト会ということですので、今週もゲストに来ていただいています。
前編に引き続き渋谷透さんにお越しいただいています。渋谷さん、引き続きよろしくお願いします。
スピーカー 1
渋谷です。よろしくお願いします。
スピーカー 2
前編の一番最後のところでは、2人ある意味同じだっていうのが、これからやっぱり面白い場所というか、松本みたいな場所で、こういうところにクリエイティブなことやイノベーティブなことが起こるよねっていう、その思いで僕も移住しましたし、
渋谷さんもとうとう東京のお家を売ってしまって。
スピーカー 1
とうとう。横浜の。
スピーカー 2
横浜のお家を売ってしまって、松本にお住まいっていうことなんですけど、ここからちょっと聞いてくださってる方も、言葉としてはこれから東京、もういいんだけど、一番クリエイティブでイノベーティブなことっていうのは、こういう地方都市で起きるんじゃないかっていう具体的なところって、
じゃあ何なんだろうとか、松本の持ってるポテンシャルって何なんだろうみたいなことっていうのは、はてなが解く方ももしかしたらいるかもしれないので、この辺については僕らなりに感じてることをお話できたらなというふうに思います。
先ほどのこれからのクリエイティブやイノベーティブなことは、ああいう地方都市じゃないかなっていうあたりなんですけど、もうちょっとだけその辺、渋谷さんの思いというかお考えみたいなのってお聞かせいただけますか。
スピーカー 1
そうですね。前にですね、イノベーションを生み出す要素って、地方で考えたときに何があるかっていうのをちょっと可視化してみようという取り組みをしたことがあります。
イノベーションの要素ってそのときに上がったのが、まず自然と人ですね。市民の方の受け入れるフレンドリーな要素っていう意味ですけども、あと食と居住環境。
居住環境は治安とかそういったところですね。あとは学術文化。いわゆる簡単に言うと大学があること。大学だけを中心とした学術文化があること。最後はコミュニティだったんですね。
当時ベンチマークしたのはタイのチェンマイと日本で言うと福岡と、僕がいつもお世話になってるスイートワークさんがもともとシアトルと関係が強いってことでちょっと見たのがシアトルなんですけども、自然と人と居住環境とあともう一つアートですね。
それらのについては全然他から負けてない。どっちかというと上だっていうところだったんですね。で、一つちょっと問題なのが食のところなんですけども、イノベーションを生み出す環境の食って何か例えば松本七代目の食が大事じゃなくて、多彩な食文化と質が高い多彩な食文化っていう面があって、
それは松本全然OKなんですけども、それが発信されてないっていう意味でまだまだ突っ込みどころがあるなっていうのが一つと、あとちょっと足りないのがコミュニティが足りてないっていうところが今の一番の課題だなっていうふうに分析をしました。
で、食に関してはもうすでにベースがあるので、それは発信の仕方を変えればいいんじゃないかっていうことで、今の取り組みにもちょっとつながってます。あともう一つはコミュニティがですね、ローカルのコミュニティはもちろんたくさんあるんですけども、例えばテクノロジー絡みのイノベーションを起こす人たちのコミュニティを、
コミュニティが物理的に集まるところとか、オンライン環境で集まるものがあるかっていうと、そこはちょっと今ないって言えばないんで、そういったコミュニティを作る必要があるんじゃないかなっていう分析をしたことがあって、それが今の活動の結構ベースとなってますね。
スピーカー 2
なるほど。今、上げてくださった都市って、僕もずっと気になったりとか、いろいろ訪れたりして、場合によっては少し過ごした場所だったりして、どれも三つともそうなんですけど、チェンマイもずっと何度も何度も行ってるし、
スピーカー 2
僕がやっぱり、当然松本みたいなところで、チェーン店は東京にもいくらでもあるので、松本で行くんだったらチェーン店じゃないというか、個人でやられてるようなタイプのお店、行きたくて行ったりするんですけど、その時に僕がもう一つ贅沢だなって思うのは、空間やスペースももちろんそうなんですけど、時間っていうのもすごく贅沢な要素で、
というのは、東京みたいなところで、で僕がそういう個人店に行く時っていうのは、やっぱりその店主の方やそこで働いてる方なんかとのちょっとした会話だったりとかそういうものも含めて、なんか自分にとっての幸せになってると思うんですけど、やはり東京でそういう形でやろうと思うと基本的に二回転させるっていうようなことをしないと、
どうしても客単化上難しくなる、それ一回転でいいとなると結構値段が上がらざるを得ないっていうようなことがあると思うんですよ、そこを松本だと夜一回転でも大丈夫というようなところで、その価格と空間と過ごせるその時間の急かされなさみたいなことも含めて、
これって、それでいてその出してる料理って、もともと東京や神奈川なり大都市だったり人によっては海外で修行されたりっていうそのレベルのものを食べられるわけじゃないですか、そしてそのお金が比較的リーズナブルの中で長い時間、そして空間、でそこにお店にもよりますけれども、例えば木を使ったものっていうのをなるべく地元のものを使ってみようかなみたいな、
こういう意識とかっていうのもあって、それ全体が合わさってレベルの高さっていうか、それを楽しませてもらえるっていうのは本当にありがたいなって思ったりするんですね。
スピーカー 1
本当そう思います。回れば回るほど自分が考えてたよりも松本の食の魅力ってあるんだなっていうふうに、毎日毎日再認識してる状態ですね。
スピーカー 2
そうですよね。お酒もね、いろいろありますもんね。日本酒もあれば、松本にもちろんありますけれどエリアにもありますけれども、長野とか新州ってことに広げてみるとワインみたいなものも、やっぱり国産のものも非常においしかったりしますもんね。
社員マスカットを使ったカクテルとか出すお店もあって絶品ですよね。 確かに。あと松本でバーの文化がすごくて、ああいうタイプのバーがまだしっかり複数店舗残ってるし、今おっしゃったのでこれも贅沢だなって思ったのは、
季節に近隣で摂れた果物を使ったカクテルとかやってくれるじゃないですか。だからそのカクテルの味だけを楽しんでいるというより、季節に近隣で摂れた果物を使った季節限定のものっていうのは、これやっぱり地元に近い距離だからこその、なんかちょっとした喜びっていうか、この季節が来たなみたいな、なんかそういう、それも含めてなんか楽しんでいるかなっていう感じですよね。
スピーカー 1
そうですね。だからぜひそれを、なんていうんですかね、もっと東京の人に味わってもらいたいな。私も東京にいたときに松本ってそういうところって全然想像も、そういう食文化なんて想像もつかなかったことで、大抵の方はやっぱり松本がそういうところだっていうのはわかってないので、なんかそれもちょっとわかってほしいなっていう。
スピーカー 2
そうですよね。そういうのわかるためにはやっぱり松本城をこう見て次移動しちゃうっていうより、やっぱり複数日滞在してもらって、夜もあるし朝の人生も最近こう増えてきてるし、お昼とかも。僕ずっと松本って朝が似合う街だなって移住したときから14年くらい思い続けてきて、で僕の移住した頃ってほとんど、僕は知らないかもしれないけどなかったんですよ。
だけど最近レベルの高い朝食の店がゴツゴツと出てきて、いいなって思って。で割と世界のクリエイティブな街って朝シフトしてる面っていうのがあるなっていうのをこの何十年間のトレンドであって、昔はこう夜飲みながらクリエイティブなことが進んでいたところ、そこの楽しみもあるんだけども比較的朝、コーヒーとかと共にクリエイティブなことが行われる。
だからそこで結構自然と近い街ってすごく似合うし、晴天率が高い松本みたいなところって、そこがやっぱ気持ちいいんですよね。冬に太陽浴びられるっていうのは精神衛生上も大変よろしいなと思っていて、北欧の方とかってそもそも日照時間が短いのもあるし、日本海側の方とお話ししてるとやはりこう雪とか雨とか曇ってることが非常に多いってことをお話になるんで、
そのとき松本、キリッと寒くなるんだけども山が澄んで見えて、でも晴れてる、でも水は湧いてるみたいな、これはなかなか贅沢だなと思ったりしますね。で、そんなことを魅力を発信するっていうことで、渋谷さんが今取り組まれているお仕事というか松本で今やっていることをやりたいと思っていることっていうのをちょっとお話しいただいてもいいですか。
スピーカー 1
わかりました。松本で今やっている事業が2つありまして、1つは今年の4月に、去年市の補助金使って立ち上げたんですけど、バーチャル松本っていうのを立ち上げてます。
もともとは市民主体のシティプロモーションっていうことで、あくまでも市民目線で松本の魅力を発信するっていう目的でやってました。
で、いろいろやっていくうちに、やっぱり先ほどの松本のイノベーションを生み出す文化っていうところにどうしても結びつけて考えてて、今そういう3Dの開発をするようなそういう思ってる方って松本で結構高校生とか中学生とか大学生でもたくさんいることもわかってて、
スピーカー 1
あと中学生にも結構そういうことをやってる方がいてですね、それは松本だからっていうところまではまだ言い切れないくて、最近の若い人の傾向としてそうかなっていうところもあるんですけども、これはやっぱり伸ばしていかなければいけないなっていうところで、そういう人を育成するっていうんですか、そっちのにどんどん比重が寄ってったっていう感じですかね。
スピーカー 2
なるほど。僕も教育、一応大学って高等教育機関で教育みたいなことで、もちろん僕は教育学部も出てなければ、教職免許も何も大学の教員っていらないので、専門に教育トレーニング受けてるわけじゃないんですけど、ただ日々教育について考えることはあるんですよね。
その時にすごい思うのは、一個はやっぱり東京と県と大都市と地方の高校生までの間の体験格差っていうか、教育の多様性が、やっぱり東京って本当にいろんなタイプの学校もあれば、課外の活動もあれば、いろんな機会に恵まれてる中、
地方だとどうしても高校のタイプみたいなものもそうだし、数もそうだし、そういう多様性という意味では非常に限られてしまうところがあると。一つの議論としては、オンラインというものはある程度凌駕するんじゃないかっていうことは言われてはいるんだけれども、でもなんか僕としては地方じゃなきゃ今度できないっていうか、
東京だと難しいようなことで、地方の子供たちがいい刺激を受けるっていうか、教育的な刺激を受けるってなんだろうっていうのをすごくずっと考えてるんですよね。その中では今の例ってとっても勇気づけられる話だなと思って。
で、あと自信をつけてもらいたいっていう気がすごくしていて、大学生たちとしていても、やっぱりよっぽど一部のもう何やっても自分は万能感があるみたいな人っていうのはいるかもしれないけど、みんな何かしらコンプレックスを持ってたりとか自信のなさとかっていうのを持ってたりとか、自分じゃこのくらいだとか勝手に枠とかはめたりするんだけど、
そういう時にどういう人がじゃあその枠破れるのかなっていうと、たぶん子供たちが素敵な大人ともっともっと関わるっていうことをたぶんしたほうがよくて、自分の親と学校の先生くらいしかたぶん大人って接したことがない中で、そうやって渋谷さんみたいな人とかその周りにいる人とか大学生だったりとか、
またその周りで関わってくれる人とか、そういう人とリアルに触れ合いながらやってくってすごい重要だなと思うんですよね。
スピーカー 1
今回もですね、高校生とか中学生が、某中学生は授業の中で松本の名産品を売るとか作るっていう取り組みをやられてて、
山賊焼きとか木軸ペンって木でできたペンとかバームクーヘンとかいろいろチームに分けてやってるんですけども、そういう活動の中で地元の企業の方と結構近い距離感で一緒に活動してる中学生がいて、
たぶんその環境って東京ではなかなか作れないんじゃないかなって思ってて、すごい大人たちとそういう子どもたちが近い距離で何かを生み出していくっていうような環境は松本ってたぶんすごく作りやすいんだろうなっていうふうに思いますね。
高校生は高校生で今短期授業が非常に積極的にやられてて、やっぱりそれでもいろんな場面で地元の企業と連携してやるケースが多いんで、そういう環境は非常に東京の首都圏よりはいいんだろうなっていうふうには常々思ってます。
スピーカー 2
いいですね、そういうとこで躊躇しないっていう渋谷さんの影響をいっぱい子どもたちに向けると、躊躇しない子どもたちが再生産されてる。 それはあまりよろしくないかもしれないですけど。 いややっぱりなんか限界突破だよね。少しは躊躇したほうがいい。死なない程度には躊躇して、そうじゃなければいろんな経験をしていただきたいみたいな。
スピーカー 1
OK、そうするともう一つ、今これで2025年度をまた取り組まれてるってことがあるってことなんですけど、それはどんなプロジェクトなんですか。 そうですね。簡単に言うとAIの技術を使って、誰よりも松本のことが詳しいAIコンシェルジーを松本のみんなと作ろうというプロジェクトをやってまして、
簡単に言うと今はまず今年度はちょっと飲食店、先ほどの食の魅力を正しくって言うと変ですけども、お伝えできるようなAIコンシェルジーを作って、一応その夢としては松本の公式AIコンシェルジーってことで、
例えば観光案内所とかホテルのロビーとか、来られた方が自分のスマホで使えるような、そんなものができないかなって思ってて。
外から来た方が飲食店探すときって、ちょっと前はやっぱり店のホームページで、最近ですとインスタとかGoogleマップですね。いずれ今の流れから言うと、やっぱり自分のお店をAIを使って自分が行きたいところに行くっていうのも、多分これから終了になると思うんで。
若干それを先取りしつつ、松本のことが誰よりも詳しいAIコンシェルジーにするためには、インターネットで公開されてる情報だけではダメで、市民の方が持たれてるいろんなレアな情報をどんどん貯めてって、それとインターネットで公開されてる情報を合わせてAIがご案内するっていう。
こっちのレアな情報っていうのは、どんどん蓄積することが重要なんで、今からどんどん蓄積するようなそういうサイクルを作るっていうのを今からやっていきたいなというふうに思ってます。
でもう一つは、さっきのバーチャル松本と同じなんですけども、さっきは3D空間作るテクノロジーって話なんですけども、やっぱり今度はAI技術を使ってどう生活を改善するかっていうイノベーションを起こすような人材を育成したいっていうところ、コミュニティですね。それは同じですね。
スピーカー 2
いやーそれももう共感しかないっていうか、僕も全く同じようなことに対して、僕の場合は公共政策みたいなこととかこうやったりしていて、ややこの自分の専門性に引き付けたとしてもアプローチとして非常に面白いなって思うんですね。
で、最近公共政策の世界も結局自治体だけで解決できる問題っていうのはほとんど残ってなくて、今残っている社会課題とか付加価値をつけていくためには、いかに他のアクターというか他の部門の人たちと、それは民間企業だったり大学だったりNGOみたいにだったり、もっと地域コミュニティの活動だったり、市民一人一人だったり、
スピーカー 1
あとこのAIの技術をうまく回すためには継続的に学習させるっていうことが非常に重要で例えばお店に行ったときにその店の今インスタなんかでも投稿されてると思うんですけどもお店に対する感想だとか写真一枚でもいいんですけどもそういうのって非常にポジティブな情報だと思うんですね
そういうのがどんどん引き出せるような仕掛け作りいい情報の投稿には例えばインセンティブを与えるっていうのもそうかもしれないしそういうようなサイクルを回すもちろんビジネスとして回していかなければいけないんでそういうような形をなんとか今年度の実証の結果としてできればいいかなっていうふうには思ってます
いいですねそんな形の未来が見えたらいいなという感じでまあ今1ヶ月くらい市民をやってみたっていうことなんですけど とりあえず今のところはまだ後悔はしてないということですね 全然後悔はしてないですけどね スマートモード前向きに取り組みをさせていただいて
スピーカー 2
いやー今度はじゃあまた松本の街中で偶然ばったり会ったり偶然でなくまた面白そうなお店に視察に一緒に行くという名目でいろいろ行ったりまたこれからまた次は松本とかでまたお目にかかって続き話せたら楽しいなと思いますし私自身も非常にその今のAIのプロジェクトみたいなのもコミュニティ作っていくっていうことも
高校生以下皆さん大学生も含めて教育的なことでなんか関わっていくっていうことも全部関心があることなので今後もまたご一緒できればというふうに思います
スピーカー 1
一つお願いがあって実際に今AIコンシェルジーのプロジェクトはまだ始めたところなんですけども今のところはインターネットで公開されている情報だけですけどももうすでにAIコンシェルジーの機能はオープンしてまして
QRコードをもし見ていただければLINEに登録していただければもうAIコンシェルジーの機能を使えるようになってますのでもしご興味がある方は早めに使って何か気づいたことがあればフィードバックを入れるようなフォームも作ってますのでそこから入れていただけるとありがたいかなというふうに思っております
スピーカー 2
素晴らしいですということですのでぜひこの概要欄とかにリンクも貼っておきたいなと思いますのでぜひそこからも見て登録していただいて実際にどんなもんだろうということで見ていただくとすごくいいのかなと思います
そしてトークの中でも渋谷さんおっしゃってましたけれども今はインターネットにあるものが大物だっていうことと肝はインターネットにないようなことをしっかりと集めていって学習させて入れていくっていうところが肝だっていうことをお話しされていたんですよね
なので今ぜひこれ登録いただいていろんな質問例えば投げてみてまだまだだな本当はこういうところもあるんだけどなみたいなある種の不完全性みたいなものを見つけてくれるとそこがまた改善させていくインセンティブというかじゃあちょっと私が俺がちょっと関わってやらないとダメかなみたいな感じで
ちょっとした貢献ね なんでこの店が出てこないんだ そうですねそういう何か思ったことがあったらそれはもう全員に開かれたチャンスっていう貢献していくチャンスでみんなでこの松本のAIっていうのを育てていけるといいなというふうに思っています
スピーカー 1
何か他に伝えておきたいことって何かありますか いえいえもう大丈夫ですまた1ヶ月後じゃなくて半年後にどう思ったかっていうのをまた発信させていただければありがたいです
スピーカー 2
素晴らしいです ということでこの前編後編とひたちシステムズの渋谷徹さんにゲストにお越しいただきました渋谷さん本当にどうもありがとうございました
スピーカー 1
渋谷 今日はありがとうございます
スピーカー 2
はいということで今日のゲスト回後編のほうも皆さん聞いていただきましたけれども最後にこうあったようにねこの実際のAIコンシェルジュもすでに使える状態にあるし改善のフォームみたいなものも用意されているということですねフィードバックのフォームもあるということですのでぜひ皆さん使っていただければなというふうに思います
ということで今日はこの辺でまた次週お見にかかります
本日のアンタイトルドいかがでしたでしょうか 感想や質問があればぜひ概要欄のリンクからメッセージをお寄せください
対応された方には番組オリジナルステッカーまたはリビングウィズネイチャーをテーマにした特定ステッカーをプレゼントしています
番組と連動したメールマガジン山本達也の半歩先通信も概要欄のリンクから登録いただけます 音声では伝えきれなかった収録ひわや楽屋トークなどもお届け中です
また新州松本エリアを拠点に展開しているアルプスシティラボではリビングウィズネイチャーな都市 デザインをテーマに様々な社会実証実験を進行中です
僕自身がコミュニティマネジャーを務めるちょっと変わったデジタル地域通貨アルプスシティペイも運営しています こちらも概要欄のリンクからぜひチェックしてみてください
それでは今回のアンタイトルドはこのあたりで また次回お会いしましょう
ポストの山本達也でした