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男磨きの現在地【煽り動画をめぐる座談】
2026-08-21 59:57

男磨きの現在地【煽り動画をめぐる座談】

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〈Ep.154〉5人回/NEO男磨き界隈/メンズコーチ・ジョージから2年/自分の中にジョージ的感覚がゼロか?/コンプレックス/なぜあんなに上から目線なのか/煽りスタイル/マノスフィア/アドレセンス/アンドリュー・テイト/サクセス・アンド・セックス/本物の男2026/最終的に一人の女を大事にする/real man/新しい形のマウンティング/結果残ったのは虚しさ/家族主義/結局、男らしさ/大事な女一人守れなくて何が男だよ/どっちが本当の男なのか/マイルドヤンキー/新自由主義とヤンキーの悪魔合体/コメント分析/高校生への影響/一見いい/妻に感謝系/メス/風俗に行くやつはメス/雑魚はメス/男は感謝しろ/家事しろよ/うちの夫にも聞かせたい/スノッブなもの/関白宣言の時代から50年/マウントできるところを見つけて勝負する/フェミニズム・オラつき系/家父長制は維持な/社会は見ない/社会ではなく、個人に向ける/運動しても何も変わらない/社会を叩いてもウケない/女が悪い系/「その道路、誰が作ってんの?」/「その魚、誰がとってんの?」/家父長制強化/女にすり寄ってる男たち/我々は誰に支持されたくて喋っているのか/男磨き批判というマウント/昔の自分/自分が煽られる煽り動画を探し続けている/煽ってくれるものを探してる/桃山商事を見るのがきつい/その正しさが辛い/結局、数字/PDCAサイクル回してる/ コールドシャワー/アンチサウナ/添加物NGヤンキー/逆張りは数字になる/マインド雑魚/グルテンフリーヤンキー/天然生活からViViまで/マッチョな専業主夫/なぜマッチョなのか/元モルガン・スタンレー/やたら画質のいいビデオPodcastで成功者たちが語るショート動画/究極のマウンティング/誰のために喋ってるのか/自分が狂わないため/清田の内省/同じ穴のムジナ/ニューキャラ参戦/ピンクのズボンの人/世界を良くしたい/闇もまたこちらを見ている/深淵/サッカー嫌い界隈からの支持/次のW杯では/保留し続けること/ずっとここにいたみたいな顔で喋ってる人/おしゃべりは決めきらない/

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アートワーク

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サマリー

このエピソードでは、「男磨き界隈」の現状と変化について、5人のメンバーが座談形式で議論しています。2年前に注目された「男磨き」は、筋トレや節制、成功やセックスを重視する傾向がありましたが、現在はより多様化し、「ネオ男磨き」や「男煽り界隈」と呼ばれる新しい潮流が生まれています。 新しい潮流では、多くの女性を抱く男は偽物とし、一人の女性を大切にする男こそ本物だと主張するスタイルや、妻への感謝を説きながらも家事の主体は女性にあるという固定観念を持つもの、さらにはフェミニズム的な視点を持ちつつも男性優位社会を強化するような発言をする者まで現れています。これらの言説は、しばしばコンプレックスや不安を煽る形で展開され、特に若年層への影響が懸念されています。 また、サウナ否定や添加物NGといったライフスタイルを男磨きと結びつけたり、マッチョな専業主夫のように既存の価値観を組み合わせたりする例も紹介されました。これらの動きの根底には、数字や再生回数を重視し、視聴者の反応を見ながらメッセージを先鋭化させていくインフルエンサーたちの戦略が見え隠れします。最終的に、メンバーはこれらの「男磨き」や「男煽り」の多くが、社会全体ではなく個人に焦点を当て、自己責任論を強化している側面を指摘し、その言説の背景にある「誰に支持されたいのか」という問いを投げかけました。

男磨き界隈の現在地:ネオ男磨きと男煽り
みなさん、お世話になっております。
お世話になっております。
桃山商事の清田です。
森田です。
ワッコです。
さとうです。
ごとうです。
この番組は、毎回一つのテーマを設定して、おしゃべりしながら掘り下げていく、
ネオな座談ポッドキャストです。
メンバーシップサービス、ねぞん桃山のサポートでお届けします。
お、ごとさんが来たぞ。
こんにちは。
インキア界のバチェラー。
インバチェ。
インバチェ。
インバチェごとごとするな。
再び。
再び。
今日は、そんな5人で、2024年の秋に配信した、
大反響があった、男磨き界隈という、ありましたね、あのテーマ。
それの、2026年版、その後どうなったか。
その男磨き界隈の現在地。
ネオ男磨き。
男磨きというのをテーマに今日はおしゃべりしていこうかということで、
男ごとを召喚したぞ。
男というだけで。
1点のみで。
すげえ、万能だな。
確かに。
なぜって言ったら。
なんでっていう。
いやいや、もう通常界にごとさんが来ていただく感じで、
今日はちょっとね、ずっとこのテーマは、個人的にも追いかけていたというか、
気になっていたテーマだし、
あとさ、メンズコーチジョージがさ、
男磨きハウスっていうアベマで番組をやり、
これは去年ね。
去年だよね。
インフルエンサーとしてもうすっかり地位を確立し、
ちょうどこの収録をしている日の数日後にさ、
男磨きハウス2が始まるっていうタイミングっていうのもちょっとあって、
その2のことはまだ全くどんなものになるかわかんないんだけど、
男磨き界隈を考えるのかいはさ、
結構いろんなショート動画でさ、
ジョージがバズったことで、
いろんな男磨きと、自分で名乗る人もいるし、
それっぽい同じ界隈としてくくれるようなインフルエンサーたくさん出てきて、
それを結構紹介していったじゃん。
それの潮流、空気感がネオンになっているなっていうのを、
ここ数ヶ月くらい感じることがあって、
今日このテーマをやってみようということなんですけれど、
過去の男磨きと現在の変化:成功とセックスから一人の女性へ
ちょっとおさらいするとさ、前の男磨き界隈ってさ、
結構やっぱ男は筋トレしろ、筋よくしろ、
節制して、自分を磨いてテストステロンの値を上げて、
バクビジョン。
バクビジョンだけ、
儲けろ、金を儲けろ、勝負に勝てみたいな、
そういう世界観だったじゃん。
結構それがいろんなタイプの、
結構セックスに特化した男磨きのメッセージを出している人もいれば、
大黒のバクビジョン。
大黒のバクビジョン。
ドバイにいるのかなみたいな感じでさ、
やっている人もいれば、
本当に筋トレっぽい感じのこととか、
ファイヤー、若くしてさ、
会社辞めて、
会社辞めて、もう大金を財産作って、
人生一位に抜けたしろ、みたいな系の男磨きの人もいたんだけど、
結構それが変化しているというような、
一応そういう事例をいくつか紹介したいんだけど、
どうですか、あの時って、
いやでもそもそもさ、
男磨きって最初に注目したのが佐藤さんだったじゃん。
抽象度の高い悪口でね。
そうだね。
佐藤さんが言ったのがきっかけ。
それが2024年?
そう。
そんな前ですか。
なんですかね、
TikTokで見たんだと思うんですよね、最初に。
厳しいって?
が回ってきて、
YouTubeのショートかな。
うん。
何言ってんだろうこの人ってのは。
私だけが見ているのか、
みんな見ているのか分からないくて、
とにかく不快だったわけですよ。
うるせえなと思って煽ってくる感じが。
そうだね。
で、多分悪口大会でも言ったのか。
言った言った言った。
そうそうそれがきっかけでしたよね。
それでまあいろんなそこから、
やっぱり一個見るとさ、
いろんな人が流れてくるようになって、
まあ結構これは界隈としてね、
やっぱくくってもいいぐらいの、
シーンがなんかあるなということで紹介したっていうのが、
あの回で。
その後チェックとかしてないの?
してないですね。
ああそうだね。
あの男磨きハウスを見たのが最後ですね。
そっかそっかそっか。
私の男磨きの最後です。
流れても来ないの?
流れても来ないですね。
だから見てないから。
見てないから流れてこないのか。
興味がなくなったから見てないっていうか、
ああこういう感じなんだなって分かったんで、
まあそれ以上そんなに深掘りしても別に、
面白いものじゃないなと思ったので、
見てないですね。
あの男磨きハウスが本当に面白くなかったんで、
まあもうこれのコンテンツはもういいかなって、
自分でね、
思ってしまったという感じですかね。
じゃあちょっと今日はもう一度、
後藤さんに火をつけたいなっていうのが、
個人的にはね、
いろいろな素材を調べてきましたけど、
後藤さんにもちょっと聞いてもらったじゃない?
あの最初の、
2024年の頃。
うん。
その最初の男磨き、
あれは結構本当に反響が大きくてさ、
まあいろいろお便りがいただいたり、
いろんなところで話題にしてもらったりってことはあったけど、
どうだった?あれを聞いて、
その最初の男磨き界隈っていうのは。
なんかそういうのもあるんだなっていうか、
本当に知らなかったかな。
そのなんだろうあれ、
男性工学、
工学だっけなんだっけ?
ああ恋愛工学。
恋愛工学はなんか知ってたけど、
それの源流っていうかそのね、
また違った流れのがあるっていうのは全く知らなかったんで、
へえって思ってたくらいかな。
煽られなかった?
ん?
いや、でもね。
テスカツ?
テスカツ。
ベースとしては若干あると思う。
その自分の中で、
なんかちょっとだけそういう過不調性に囚われてる意識とかはあるから、
否定的にその冷静に向き合えば否定はするけど、
自分の中にあの感覚がゼロかというと、
そんなこともないかなっていうか。
あの感覚の中の過不調性的な。
過不調性的な、
なんか男が強くあれみたいなものに対して、
否定はしてるけど、
自分の中の感覚としてはそれを認めてる部分もないことはないかなみたいな。
そういう世界で生きてきたからっていうのもあるんじゃないの?
年齢的にもそうだし、
求められてるところも結局あるんじゃないかなって気が、
勝手にしちゃうとか、
例えば結婚とかできないのも、
自分がそこに達してないからっていうハードルを勝手に設けて、
それに足らない人間ではないのか、
俺はみたいなことを勝手に思ったりとかするところがあるから、
多分ゼロではない、
全く関係ない、
マノスフィアとアンドリュー・テイト:煽りスタイルの世界的潮流
俺はそんなもの、
馬鹿らしいものと付き合ってられるかっていうスタンスでもないから、
刺さりはしないけど、
否定もしきれないっていう感じではある。
そうだね。
だからあれも結構、
やっぱり全く無関係とは言い切れないのがまた難しいなとも思うし、
こういう競争社会であるとかさ、
結局は成果を残したやつとかさ、
分かりやすく努力を重ねたやつの方が、
既存の、今の社会のネオリベ的な社会では、
勝ったりさ、
いい報酬を得たりさ、
いい評価を得たりってことは、
事実としてあるっちゃあるからね。
それ自体は間違ってない。
努力して、
自分の理想像に近づいけて、
欲しいものを手に入れると、
欲しいステータスを手に入れるっていうこと自体は間違ってないし、
それができないことのコンプレックスもあるし、
だからね、
別にそこは否定できないかと思うけど、
なんか、でも結局ね、
自分で、一人で思ってるよって話なんだよね。
まあそれをなぜ、
なぜ他人にあんな上から目線で説教たれんのかってなると、
また話が全然別になってくるっていうかさ。
そうだね、ほんとそこが結構ポイントでさ、
まあネオ男磨きというのは、
結構男煽り界隈と呼んでもいいぐらい、
やっぱりあの煽りスタイルは、
ずっと健在で、
そのメッセージ性や、
なんていうのかな、
スタンスや、
そこに入り込んでる価値観とかが、
当時よりもまた色々変化して広がっている感じがするけど、
変わらない部分もなんか感じるという、
そういう感じではあるかな。
フォーマットだよね、一つのね。
このあの形の、
カメラのアングルとかも含めて。
ジョージがやっぱ作ったのかな、
スマホの近い感じ、
お前に語ってかけてるぞみたいな感じは。
アメリカにいるんだよね、もう一人ね。
そうそうそうそう。
そもそも元流が。
いるんだ、アメリカにすごい。
層がいる。
層がいるの。
層がいるの。
本当にいるいるいる。
で、本当それはさ、
広げていくと、
マノスフィアって呼ばれるさ、
ネットフリックスのドラム、
アドレッセンスって結構話題、
テーマになってたさ、
そうやって煽って、
コンプレックスとか不安を煽り、
そういう、
モテないとかさ、
自分の人生うまくいかないみたいなことに悩んでる男性の、
いろんなものを煽って、
なんかこう、
女性に層を向けるよう、
なんかこう動かしていくとかさ、
トランプ的なものに吸収していくとか、
そういう意味で、
マノスフィアって呼ばれるものが、
世界的にも結構問題になってるっていうのは、
この間やっぱあったのでね、
まあ、穴勝ちね、
受け入れとかさ、
笑みたいなことで、
笑ってられる問題でもないというのは、
ありますね。
そうだね、アンドリュー・テイトだ。
アンドリュー・テイト。
なんか聞くよね。
いるよね。
層がいるんだ。
そのフォーマットをみんな使って、
彼らはやってるんだ。
なんだと思う。
コーチングでしょ。
そうだね、そうだね。
教える、導くみたいなスタンスになってるし、
別に煽ってるからといってね、
たぶんあの人たちは本当は、
お前たちのこと救いたいんだみたいなさ、
一応そういうスタンスにはなってるから、
結構そういうところのフォーマットは健在なんだけど、
っていうのを、
今日ちょっといろいろ事例を紹介していきたいと。
ネオ男磨きの具体例:本物の男、妻への感謝、フェミニズム・オラつき系
いろんな方向にね、進化を遂げてきた。
進化をちょっと私の収集の。
やっぱ清田さん大好きなショート動画。
ショート動画ばっかり見てるんで。
じゃあ一つ目どうぞ。
一つ目はですね、
まあそうだな、
ちょっとこう、
いかにもネオ男磨きっぽいもので、
前の旧男磨きはさ、
結構その成功した男を磨いて、
成功して博美状だくぞと。
サクセス&セックスのこの成功ね。
サクセス&セックスだったじゃん。
それがこう、
いっぱいの女を抱いてるような男は、
偽物だと。
なるほど。
本物の男は、
鍛えて、
メンタル、体を鍛えて、
で、ちゃんとお金もゲットして、
最終的に一人の女を大事にすることが、
男の中の男なんだと。
で、そういう浮気とかポルノとか、
そういうものに惑わされてる男は、
偽物だと。
みたいなことをこう、
かなりこわだかに煽りスタイルで、
訴えて。
で、結構な数字を稼がれている。
そういうインフルエンサーの方が、
いる。
まあこれはすごくわかりやすく、
なんていうのかな。
違うじゃん。
アップデートっていうか、
なんなんだろうな。
爆美状だけから、
そんな抱いてる男はダメだ。
妻子供、一人の妻子供を愛し抜ける男、
守り抜ける男こそが、
本物の男だ。
こういうメッセージになっております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いしますって言われてたら、
いいじゃんってなるんじゃないの?
いいじゃんってなるんだよ。
言っていいんだよね。
本物の男は、みたいな語り口でしたよね。
リアルマン。
リアルマン。
リアルマンって、
トゥルーツとかリアルとかって書いてあって、
それはそれで、
一見こうやって聞くといいっぽいんだけど、
でもやっぱり男が、
女を守り抜く。
愛し抜く。
一人の女を守ってなんぼやね。
なんぼやというのが、
やっぱりどこか、
家府庁的な価値観はやっぱりすごく、
そのままって感じもするし、
守られるものだもんね。
守られるもの。
だし、
言うてその、
旧男磨きに対するアンチテーゼみたいなのも、
たぶんはっきり持ってると思うから、
結局、
マウンティング、
新しい形のマウンティングとも言えるわけよ。
旧男磨き勢に対して。
ダセーをみなさん、
数で揃って、
ダセーと。
それ以外はみんな一緒なの。
この人も、
かつて俺は、
俺もかつては、
ダメだったし、
で、かつて頑張って、
努力して、
たくさんの女を抱いた。
その結果残ったのは、
虚しさだった。
みたいな物語になってて、
ナンバーワン。
これが、
一番最初のわかりやすい、
ネオな男磨きなんですけど。
なんかこの、
ちょっと詳しくないのに言いますけど、
いいんです。
全部印象論で。
そうなんですけど、
なんかその、
アメリカとかって、
そういう感じになってるのかな。
だからさ、
子供をいっぱい作るのがいいとかさ。
いやー、なるほど。
そもそもね。
だからクリスト教的に。
そうそう、クリスト教の、
なんていうの?
福音派でしたっけ?
なんかわかんないけど、
そういうなんか、
古い伝統的なやつに、
回帰しようや、
みたいなのがあるって、
言うじゃないですか。
すごく保守的な、
あれだよね。
家族主義みたいな。
そうそう。
そういうのと繋がってくるのかな。
ねー。
でもあるかもしれないね。
男らしさとは、
みたいな。
だから結局、
男らしさなんだよな、
これ。
まあまあ、
男らしさ。
男らしさを、
どう定義するか。
そうそうそうそう。
だからその、
それまでは、
バッグ美女、
大国のバッグ美女抱いて、
いっぱい数、
抱いて、
稼いで、
って感じだったけど、
今は、
その、
大事な女一人守れなくて、
何が男だよ、
みたいな感じになった。
やっぱり、
そこだろうね。
一番究極の違和感は、
その、
男っていうところに、
なぜそんなにこだわるんだ、
っていうのが、
あれなんじゃないの?
どうなんだろう。
いやでも、
戦ってんのかな、
あのなんか、
マウントに見えるしね、
その、
まあやっぱり、
どっちが本当の男なのか。
そうだね。
争いっていう点では。
そんなことに興味がない、
ものからすると、
何を戦ってるんだろうっていう。
結局なんか、
ヤンキー的な価値観の現状なんじゃない?
まあまあ。
マイヤン、
マイヤンかな。
ねえ、
その、
マイドヤンキー。
マイドヤンキーね。
マイドヤンキーとか、
ケンカ?
ケンカ、
ヤンチャもするけど、
嫁に一筋みたいな。
ああ、
そっかそっか。
純情ヤンキーとか、
まあまあ、
マイドヤンキーとかっていう。
新しい価値観ではない。
派不調性がマイルドに染み付いてて、
ああ、
そうね。
そういう、
男らしさみたいなものもあるけど、
別に、
なんか、
人にも優しいし、
嫁さんにも優しいみたいなのが
いっぱいいるじゃない?
確かに。
昔のお、
なんか、
お、
おじっていうか、
なんていうんだろう。
古き良き。
古き良きおじみたいな。
でもあるし、
なんか、
それが、
あんまり捨たれてないというか、
むしろ、
保守的、
世の中が保守的になってくると、
むしろ、
余計にそういう、
ものが、
ある種の、
理想像になってきてるっていう感じは、
あるんじゃない?
アプローチは、
自己啓発的なものじゃん。
そうだね。
すごくその、
抑制して、
目標を作って、
日々の努力を積み重ねていくっていう。
だけどそこに、
染み付いている価値観は結構、
結局、
新自由主義とヤンキーが悪魔合体してるみたいな。
悪魔合体したような感じかもしれないね。
なるほどね。
あー。
どうですか?
佐藤さん、
興味持ってもらいましたか?
ないです。
ないですか?
まだ、
まだ足りない?
あー、
全然、
興味もないですね。
これは、
どんな印象だったの?
ものすごい煽ってるじゃん。
ほら、
リアル面の人。
リアル面の人は特にさ、
いや、
なんかどういう、
どういう人たちがこういうのを揺さぶられるのかなと思って、
コメント見たけどなんか、
なるほど。
さすがあれだよ。
さすが、
掘り方が違う。
掘り方が違う。
俺はそこまで掘ってないからな。
そこ見るんだもん。
いやいや、
コメント欄、
気になるじゃん。
どういうやつが、
感化されてるのかとか、
なんかすごい頑張りますとかって、
そうなんだよね。
人もいる、
いるっちゃいるか、
惚れ惚れします。
女の人が言ってる感じもあるし、
なんかでも、
これ本気にしてる男いるのかなっていう感じもする。
でもそんなこと言ったら、
男磨きだってそうじゃん。
うん。
実態はないのかもしれないね、
感化されて男磨いてるやつって、
本当にいるのかっていう気がするんですけど、
まあ、
だから多分やるとしたらもっと若年層とかが刺さっている。
だって私のとしてこれに感化されたら、
結構やばいでしょ。
でもどっちかっていうと、
問題意識としてはさ、
そっちだよね。
今、
これが一番何が問題かっていうと、
やっぱ若年層、
高校生とかが本気になって、
常時、
すげえみたいな感じで、
手すかつがとかって、
実際、
実態として言ってるっていうのは、
前に男磨きハウス会で出てくれた田中恵さんとかが、
指摘してることだから、
だからガンガンに揺さぶれちゃって、
もうさ、
わけわかんなくなりそうだけどね。
まあね。
え?
今まで、
そうですね。
なんか1年前まで、
いっぱい女抱くために頑張れって言ってたのに。
今度は筋トレして一人の妻子を愛し抜けって言ってるみたいな。
でも、
メッセージとしては一見いいじゃんって思われそうじゃん、
これ。
これは。
世の中のその、
トラディショナルな価値観とさ、
なんつーの、
祖母はそんなにないからさ、
若い人が、
筋トレして、
筋よくして、
で、
一人の女足だったら、
とってもいいじゃんってなりそうな、
けど、なんか、
けど、なんだろう、
この何かが引っかかる感じっていうのが多分、
最初の。
そうね。
まあちょっとまだまだあるんで。
よろしいですか?
次何がいいですかね、ちょっとじゃあ。
ちょっと、
話が前後しちゃうかもしれないけど、
じゃあ、
妻に感謝系っていう、
これなんかね、
結構だから、
ちょっとフェミニズムっぽい考えが、
社会の。
溶け込んでる男磨きっていうのもあって、
例えばその、
なんていうのかな、こう、
妻を大事にしない男が多すぎる、
みたいな前提から入ってくるの。
で、
まあさっきの人はさ、
一人の女を愛せない男はクソだ、
みたいな。
メスって言ってたよね。
メス。
メスっていうのが、
すごいタゲ積みワードなんですよね。
そうなんだよ。
だから風俗に行くやつは、
メス。
メスってすごい。
メスって言ってる。
言ってる言ってる。
雑魚みたいな意味で、
メスって呼んでる。
男じゃない男とか雑魚は、
メスってすごい。
すごいよね。
すごいよね。
すごいことだよ。
そうそう。
まあそういう人もいるし、
例えばあるバズってた動画だと、
こうなんか、
妊娠、
出産した女の人っていうのは、
本当にすごいんだと。
で、
俺は全部出産に立ち会ったけど、
本当に大変な思いをして、
命を産んでくれてる。
で、
お母さんっていうのは、
本当に四六時中、
赤ちゃんのことを考えていて、
で、
あの、
常にそうやって頑張ってるんだと。
授乳のことを考えて。
授乳のことを。
夜も寝られねえと。
夜も寝られないと。
で、ご飯も作って。
家事もしてがんばってると。
だから、
男は、
感謝しろ。
家事をしろよ。
俺もそこで、
家事をしろって出てくるのかと思ったら、
一日でもいい。
感謝しろ。
って出てきて、
その妻への感謝っていうのを、
でも結局、
そうしない男が多すぎるっていうところに対する、
マウントンでもあるのね、これ。
俺は分かってるってことだよね。
で、俺も、
全部の出産に立ち会って、
毎日妻に感謝してるっていうスタンスで、
やっぱり、
マウントンを取ってくるっていう形の。
でも家事をするのは、
やっぱり女とは思ってるんだ。
そこは固定なんだ。
四六時中考えてるのも。
で、授乳もして、
家事もして、
家事もして、
家のことをやってるのは、
女。
そこはもう固定。
固定で、
感謝するか、
しないかで戦ってるんだ、この男。
感謝。
やっぱり軸が、
あれだね、
はっきりしてるから、
分かりやすいんだろうね、
これね。
まあね、
結構なおバズりになってますからね。
いや、そうだよね。
だから両方だよね。
だからそういう、
えっと、
家服調整的なことを内面化している、
女性にもきっとバズるだろうし、
まあまあ。
なんかこれちょっと、
まだコメント見てないですけど、
なんか、
うちの夫にも聞かせたいみたいな、
まあ旦那か、
そういう奴は旦那っていうよな。
うちの旦那にも聞かせたいみたいな、
なんか女性が発生してそうで、
それもあるんですよ。
嫌だなって今も、
想像で嫌になってます。
そうそう。
だから、
それなりに刺さっちゃうのはさ、
やっぱ、
たぶんリアルなさ、
日常ではさ、
感謝されないという日常は当然、
やっぱり現実にあるから、
こういうことを、
真正面からカメラに向かって、
男たちに訴えかけてるじゃん、これ。
男たち聞けっていう形で、
あの動画が作られてるから。
だからその、
あった。
あった?
なんか今コメント見てるんですけど、
それを分かってくれる旦那さんって、
超少数派ですよね。
とか言ってるし。
いやだから、
感謝するのがダメとも思わないんだけど、
だからこそ、
そう思ってくれてる男性が、
世の中にいるんだと思うだけでも、
だいぶ気持ちが救われます。
いやー、
これどうですか、
感謝。
舵をしろじゃないで。
感謝。
大事だよ。
感謝すんな、絶対大事なんだけど。
そうだな。
難しいよね。
そのものを否定するんじゃなくて、
何かがおかしいっていう。
そうだね。
何がおかしいんだろうね。
それは分かりやすいよね。
お前がしろよって話。
まあこれはね。
でも、
何だろう。
言い分としては、
いや、
それはハードルが高すぎると。
世の中に訴えるには。
まずは感謝。
次に手伝う。
そこまで考えてないじゃん。
いや、
考えてないと思うけど、
そのぐらいのレベルの話なんじゃないかな、
っていう気もするから、
それを頭ごなしに否定するのは、
あなたたちが意識高いだけの話じゃなくて、
っていうことも、
言えなくはないから、
これを、
なんか本当に考えが浅いよね、
とか言って一周するのも、
何かちょっとスノップなものを感じると、
してもらうというか、
なので、
その思いと実感を発したこと自体に、
そんなに否定はできないな、
っていう感じで、
ちょっとモヤっとするところはあるよね。
なんか、
その昔はなんか、
感覚宣言みたいなことが、
流行ってたわけじゃないですかね。
ね。
感覚宣言。
その時代から比べたら、
ちょっとあの、
50年ぐらいをかけて、
感謝というフェーズまで、
感謝?
50年?
お前ら飯早く作れ、
みたいな歌を歌ってた人が、
曲が大ヒットした時代があったわけじゃないですか。
ありましたね。
そこから50年を経て、
感謝というところまでは、
一回行ったんですかね。
来たと思うし。
すごい牛歩ですよね。
ただ、だからやっぱり、
どこまで言っても、
これはさ、
妻に感謝しない男が多すぎる、
というマウントではあるから、
なんかそこだと思うんだよね、
この、
妻に感謝することって、
すごく、
いいと思うし、
大事だと思うんだけど、
そこをやっぱ、
感謝しないお前らと、
する俺、
っていうバトルになっちゃってるのが、
まあ、
男煽り、
の、
動画として、
これがなってるわけですか。
そうだよね。
だから結局、
自分がマウントできるところを見つけて、
そこで勝負するってこと、
だよね。
相手とね。
そうなのよ。
だから、
ちょっとそれ系で言うと、
これでも、
女の人への、
俺分かってるぜアピール、
でも、
男に向けてる。
強いと思うけどね。
でも、
そうそう、
あるよ。
それは、
もちろん分からない、
気持ちが分からないこともないというか、
もう一つ、
それの延長線上でさ、
フェミニズムオラツキという、
一つのジャンルがあって、
だから、
例えば、
男に語りかけてるんだよね、
男性が。
で、
そうやって、
妻が、
家事育児をして、
当然と思っている、
男性たち。
知ってる?
みたいな感じ。
それ、
自給に換算したら、
いくらになると思う?
みたいな。
右端で。
そうそう、
だから、
フェミニズムなんだよ、
言ってることは。
で、
それは、
こんなぐらいになると。
で、
あなたが会社で、
フルフルに働けてるのも、
その妻の支え合ってのことだし、
それだけのお金を、
じゃあ、
支払えるんですか?
みたいな感じで、
めちゃくちゃ煽っていくの。
うん。
なんていうのかな、
冷静に詰めていく感じ。
うん。
で、
えー、
まあ、
だから、
俺と同じように、
稼いでみろよって妻に言うのも、
そりゃあ、
あなたがいきなり、
妻とのように完璧に家事をこなすのが
いきなりできないように、
奥さんだって、
いきなり働けって言ったらできない。
だからそこは、
あの、
なんていうのかな、
ちゃんとお互い持ちつつ、
持たれつつ、
やりましょうみたいなね。
なんかすごく一見、
メッセージとしては、
なんか、
確かに。
っていう感じだし、
ほんとに逃げ恥でさ、
描かれてたようなさ、
そういう、
無償労働というかさ、
やりがいの作詞みたいな、
愛情の作詞みたいな問題とかも、
こう、
経ての、
2026年の、
確かに。
言説にはなってると思うんだけど、
なんなら、
キヨ太の本とか読んでるんじゃないかっていう。
いやいやいや。
さようなら読んだ。
いや、
そういう、
でもだから、
内省感ないじゃん。
え?
内省感ね。
例えば、
もう最初からそこにいるじゃん。
あー。
その、
この、
こういう人たちは、
あー。
俺は常に、
最初からそこ、
知ってる位置にいて、
知らない、
教えてあげると。
教えてあげるって、
やっぱ、
コーチングっぽいスタンスになってるし、
その、
進歩的ではない、
古い男たちっていう、
それは、
俺も散々言われた、
人歩騎士団団長としても。
いや、
そうだよね。
だから、
これってね、
キヨ太かなって、
いや、
俺もやろうかなじゃん。
確かに。
って、
思う人はいるよね。
まあまあ、
いるかもしれないよね。
話聞きながら、
キヨ太が言われて、
俺もやろうかなと思う。
そう、
これってね。
確かに、
人歩騎士団団長としては、
そうだよね。
思いますが、
でもやっぱり、
あの、
おらついてる感じがすごいじゃん。
そうなんだよね。
すっごい男に対して、
こう、
結局それで、
家事を、
お前らもやれってことではなく、
感謝なんで、
感謝止まり?
感謝、
お互い、
あなたはそうやって、
妻を見下してるけど、
見下し資格あるんですか?
みたいなところまで、
言ってるんだけど、
でもやっぱりなんか、
奥さんは、
家事育児をする人。
そこはもう、
固定なんだ。
仕事は、
そんなに不慣れな人っていう、
固定なんだ。
そこは。
で、
やっぱ、
社会に対しては、
何も思わないんだな。
そうだね。
そうだね。
男同士の、
構造には言わない。
順位付けみたいなのは、
見えてるんだけど、
社会は見えてない。
そうだね。
方法とかはわかんない。
性別役割分業、
みたいなものに対する、
批判とかはないわけだよね。
ない。
そこは、
言っちゃうともう、
話が変わっちゃうからね。
社会になっちゃうからね。
対システムとかさ。
そう。
そうするとさ、
そのシステムの話をした途端さ、
その上に乗っかってる、
俺っていうさ、
一番こう、
矛盾点が浮き彫りになっちゃうから、
あんな力強いメッセージを、
発せられなくなっちゃうと思う。
それはそうだ。
ものすごい大冗談に、
自分は座ってさ、
男たちを下に見てるじゃん。
っていう、
フェミニズムオーラ付きみたいなのが、
妻への感謝と、
もう少し半歩先に、
フェミオーラみたいなのが、
一つのネオナ潮流かなと。
でも全部、
そうかもね。
女が悪い系と支持層の分析:マウント合戦と個人の責任
社会に向いてないっていう、
人に向けるって、
今は結構問題視されてることじゃん。
結局、
社会の、
こういう政治のあり方みたいなものは、
所要のものとして受け入れて、
その中で自分たちがどう生きるかじゃないっていう、
話もうやめないってなってきてるじゃないですか。
要は、
社会に文句言っていこうよ。
政治に文句言っていこうよ。
自分たちで変えていこうよっていう、
アクションがある一方で、
強烈にその、
今のままの中で、
自分たちがどう生きるかじゃないのみたいな、
そういう保守の考え方が結構強いじゃない。
だから、
運動してる人をバカにしちゃうでしょ。
でもやっても何も変わらないとか、
投票行っても何も変わらない、
民主主義っていうのは多数決のことだとか、
決まったものに従えみたいな、
その中で何をやるか、
俺はそれで正しい、
自分なりの努力をして、
勝っているみたいな、
とか過不調整を維持している、
っていうところに対する自負があるみたいな、
結局その個人の責任転化して、
全部全員が煽ってくる男って、
社会に原因があるかもしれないのに、
個人の原因に要因にして、
お前がそうやってコンプレックスを抱いてたり、
うまくいってないのは、
お前が悪いからだって、
いうのを再生産してるって意味では、
今の社会を肯定した上で、
その中で、
個人の問題に賄賞化してる。
でも社会を叩いたら、
受けないのかな?
受けないと思う、絶対。
反発の多く。
個人でやってるから受けるのか。
っていう仕組みの中に乗っかってるから、
全部気持ち悪いんじゃない?
結論言わないでよ。
もう終わった。
まだあるんだからさ。
本当にそうなんだけど、
本当にそうだと思う。
だからもう一個、
フェミニズムオーラ好きじゃなくて、
今度はなんていうのかな、
男磨きかよってさ、
稼げ!みたいな方向もあったじゃん。
男との勝負に勝って、
稼いでなんぼだ。
プロポーズするんじゃね?みたいな。
だからその、
奥さん子供を養えない男は、
フェイクだ。
っていうメッセージ性の男磨き動画、
男折り動画もあるし、
女が悪いわ。
女が悪いもあります。
これもさ、
これはだから、
さっきのやつの裏表って感じがするよね。
そうだね。
結構女が悪い件は、
女性の発信者が、
女性に対して煽る形で、
過不調性を強化するみたいな動き。
だから、
今の社会は、
女がうるさすぎると。
男をいじめすぎだと。
男は急ぐ、働いて、
くたくたになって家に帰ってきて、
ちょっと家事育児できない、
みたいな状況があるのはしょうがないのに、
そこに不満を言いすぎだと。
お前ら普段は、
男に守ってもらってんだろうと。
その道路誰が作ったんだ。
その道路、
全部、
全部道路作ってんの、
男やぞみたいな感じ。
その魚誰が取ってきたんだ。
漁師全部男やぞみたいな感じの、
そういうメッセージを発してる女の人がいて、
多分女性に対してマウントしてるんだよね。
リベラルな女性、
価値観を持つ女性に対する
マウントをすることによって、
過不調性的な男社会、
男性優位社会を。
あれはだから、
どっちかっていうとさ、
男に対して響きそうっていう。
媚び。
めちゃくちゃ響くよね。
それはもうめちゃくちゃ響くよね。
よく言ってくれたっていう。
さっきのだから、
えっと、
なんだっけ。
つまり感謝系の逆。
逆って感じがするよね。
でもどっちも支持層は
過不調性的な男女が
支持するっていうタイプになって、
なっております。
先生、
今日は佐藤さんに興味を持って、
佐藤さんの被害はいつつくかなって。
ピンとこないんですけど、
誰の支持を得たいのかってことだよね。
やることで。
だから、
なんだろうな、
煽ってるフェミニズムおらつき屋さんは、
女性からの支持を集めたいってことなのかな。
ってことじゃない。
よく言ってくれたみたいな。
でもさっきもちょっと出たけど、
桃山翔二もそういうこと。
下手するとそういう感じ。
いや、もちろんそうだね。
そうだね。
見られても。
なんかさ、ツイッターに書かれてたよね。
なんか、
なんかどうした話聞こかって言って。
昔からすごい言ってくるし。
女に擦り寄ってる人たちみたいな。
男たちみたいな。
チンポキシダン。
みたいなさ、最近も書かれてたよね。
あ、ほんと?
女いるんだけど、ここに。
なんか結構昔のイメージで、
出演ホストやって、男だけで出演ホストやって、
っていうイメージがやっぱり残ってる人が、
結構多いってことだよね。
輪っこも入って、
で、全然恋愛、
メインの看板を下ろしてリニューアルしたっていうことは、
昔を知ってる人は知らないし、
で、今聞いてくれてる人たちの中では、
昔恋愛やってたんだっけっていう人も、
もしかしたらいるかもしれない。
ま、いるはいる。
確かにいそう。むしろいそう。
ね。
って考えると、
じゃあ、
全然関係ないんだけど、
我々とか、私は誰に指示をされたくて、
今喋ってるのか、
っていう話を考えたんですけど、
いない?と思って。
誰に指示されたのかよく分かんなくて、
誰に向けて喋ってるんだろうっていうのが。
それはすごい面白いね。
切り口として、この人たちが、
今までの議論が全部さ、
誰に対してマウント取ってるのか、
それによって誰の指示を得たいのかっていう話だったから、
そうすると、
これがピンとこないのは本当、
多分最後までピンとこないと思うんだけど、
じゃあ今自分が喋ってることは、
誰にマウントを取りたくて、
まあマウント取ってるか分かんないけど、
急なメタしてね。
急にね。
急に。
こういう男磨き批判するのがちょっと怖いのは、
男磨きを批判することで、
がマウントこのものになるという。
確かに。
男磨き批判が男磨きになるっていうのはあるじゃないですか。
マウンティング動画を見てマウンティングするっていう。
そうそうそうそう。
この会自体がそう。
そのために。
すごいさ、そうなんだよね。
なんか弱いものいじめにも言えるっていうか、
なんだろうね。
でもさっき後藤さんがスノープな感覚。
ものってな。
そうだね。
そういう感覚に近いかもね。
なんかそのこれを遠くから見れるってことは、
それを男磨きをしなくていい位置にあるから、
特権があるからこうやって馬鹿にできるんだろうなって思うし。
霊性をしてるようにね。
霊性で一方で、
本当に冴えない、自分の人生が冴えないと思っていて、
なんか一歩でも抜け出したいって思ってる人たちがこういうのが刺さるっていうのも、
昔の自分が考えると分からなくもないわけで、
難しいんだよね。
ただこれはあんまり良くないと思う。こういうのを見て。
じゃあなんで良くないって思うのかなっていうのが、
良くないってのはこれを見続けたりするのが良くないってこと?
でも良くないのかなとか。
やっぱり煽られるっていうのはあんまり良い感じはしないよね。
なんか見てその、目たれるなら良いと思うけど、
自分ごとと思っちゃったら良くなさそうですね。
だからある意味さ、バリエーションがものすごい出てきてるからさ。
自分ごとになりやすい構造にある。
どれかがね。
どっかが世界になってきてるんだよ。
これいろんなコーチングが出てきてさ、
自分にぴったりの。
全体的に世界がそうなってる。
自分が煽られる煽り動画を探し続けてる。
と言っても良いかもしれないね。
TikTokを見続けながらフィットして、
何回も何回もガチャを引きながらシュシュシュシュやって、
自分に刺さる煽ってくれる何か自分を。
確かに無限にいるもんね。
背中押してくれるものを探してる。
たまにさ、お便りでさ、
桃山翔治見るのがキツイみたいな時がある。
みたいなことを送ってくれる人がいるんだけど、
もしかするとそれってそういうことなのかもしれない。
何かしら俺たちが煽ってる部分があって。
正しさを発信してるから、
その正しさが辛いっていう人はいるんじゃない?
それもあると思うし、
そこそこお前ら良い生活してるんだろうみたいな、
そういう風な受け止めを、
そういうようなご意見を頂戴することもある。
分かる分かる、そうだよね。
お前らそういうのにバカにできるぐらい、
良い生活してるんだろうみたいなね。
そういう批判というか、
そういう風に思う人はいらっしゃるだろうなと。
でもお前もさ、
例えばここで、
何かある現象や環境や、
人や何や価値観を批判したとして、
確かにそうだよね。
そんなの本当に嫌だよね。
実際にそれはさ、
数字と逆張り:コールドシャワー、添加物NGヤンキー、マッチョな専業主夫
それに傷つけられて苦しめられてる人がいて、
そういうとこから話が進んでいくと、
こういう価値観や環境や何やが、
やっぱ良くないなって話になるみたいなところでさ、
たださ、
誰の指示を得たいかみたいな話が佐藤さんからあったけどさ、
なんとなくだけどね、これは。
この人たちってさ、
結局数字が重要じゃん。
再生回数。
あるいは拡散されたインプレッションや何やの数字。
で、それを見ながらすごいその、
PDCAサイクル的なやつを回してんだと思うの。
で、こういうメッセージ性ってウケるなとかさ。
そうなんだよね。
だから究極言うと別に思想なんか何もないのかもしれない。
可能性あるよね、多分。
その方が多いんだよね。
ピューリズムみたいな。
そうそうそうそう。
ウケるからやってるだけですっていうね。
しかもだんだん何回かさ、
やっていくとこっち系ウケるっていうのが分かってきて、
どんどんどんどん先鋭化していくってこともあるだろうから、
なんか、
その数字に引っ張られてだんだんこう尖っていく。
で、それが一つの極端なメッセージになり、
刺激の強いコンテンツになり、
で、また誰かが煽ったり、
何かを影響したり、誰かをイラつかしたりして、
みたいなさ。
で、また数字が、
感情を刺激することによって数字が上がっていくみたいなこともあるじゃん。
だからそっちもそっちでリアルな、
誰とか考えてなくて、
やってんのかなみたいなこともあって、
もうちょっと違うバリエーションで言うとさ、
結構今のは、
ジェンダーからの話も多かったと思うんだけど、
例えばなんかこう、
男磨き界隈はさ、
筋肉を押したりテストステレオの値を上げていくっていうことが、
一つゼとなっているから、
例えばさ、
コールドシャワーみたいなのがあったじゃん。
あったあった。
あれのなんか、
製版というか、
サウナを否定するみたいな一連の男磨き界隈。
あ、なんか精子が。
そうそう。
筋玉を温めんなみたいな。
サウナってやっぱなんかさ、
修行みたいなイメージと相まってさ、
結構自己啓発的な文脈で、
称賛されるじゃん。
整うとかその。
だけどさ、
あんなものはテストステロン減らすからやめろとかさ。
あとその、
添加物を否定するヤンキーみたいな人とかもいて、
なんかバキバキのヤンキーみたいなんだけど、
添加物食うなとかさ、
俺は食ってねえぞとかさ、
そういう。
それも結局さなんか、
テストステロン。
酸性糖みたいな話じゃん。
酸性糖みたいなこととかさ。
なんかオーガニックとかとさ。
近いかもね。
だから、
なんかそうやって、
世の中の一つの潮流、
サウナがあるとかさ、
サウナブームとかさ、
なんかそういう、
ファーストフードばっか食ってるみたいなものを、
否定することで、
多分数字はそれなりに稼げるじゃん。
大きなものに噛み付いてるから。
で、
そういうものとこういう男磨きみたいなのが、
こう、
合体したようなのもあって、
それもなんか、
思想でやってんのか数字でやってんのかちょっとよく分かんないけど。
でも基本逆張り。
逆張りは数字になる。
だから、
そういう、
サウナ禁止。
添加物禁止っていう。
なんか、
メッセージとしては別にいい。
優しいメッセージ。
そういう人もいるよね。
ねえみたいな。
確かに体に優しいもの食べたり、
体に負荷をかけるようなことはむしろ避けた方が、
っていうメッセージは確かになと思う一方でさ、
それを男磨き文脈で言うとさ、
やっぱそんなことばっかやってる男はクソだとかさ、
分かってねえって、
俺はちげえって感じになってくから。
ジョージもだってアサイーボール食えって言ってたもん。
そうそうだよねそうだよね。
健康ためにって感じなのかな。
なんかジャンクフードばっか食わないで、
なんか俺はアサイーボール、
俺ならアサイーボールを食べるみたいな。
アンケートかなんか。
分かんない。
それはアサリで可能性あるけど。
あるかもしれないけど。
マインド雑魚って言ってたね。
添加物NGアンキーがさ、
マインド雑魚って言ってて、
そういう添加物とか、
ハースフードとか食ってるやつが、
すごいマインド雑魚なんだ。
マインド雑魚。
でもさ、丁寧な暮らしと一緒じゃん。
社長は。
そうだね。
だからその表現方法がさ、
マインド雑魚とかさ、
グルテンフリーニキーとかになってるだけでさ、
そうだね。
グルテンフリーもやってたよ。
だから一緒ですね。
でも確かにさ、
夜なんかちょっとポテトチップ食べちゃうみたいなことをさ、
ちょっとマインドが負けたみたいな気持ちもさ、
分かるじゃん。
あんときそれをマインド雑魚って言われるとさ、
そうなんだよな。
でもやっぱりさ、
とにかくそういうバリエーションが出ていてさ、
それこそ雑誌のバリエーションと一緒でさ、
天然生活もあれば、
対極的なのってなんだろうね。
でも分かる分かる。
Viviとか。
Viviがあってさ、
そういうことなのかなって感じがするよね。
また何章元かで、
マッピングできそうだな。
確かに。
でもやっぱ煽り、煽り、
数字とポジションね。
だからそうやってこれとこれが今あるから、
ここが空いてる。
ここが行ってるから、
ここ逆張りしとくとまたみたいな、
それに反発してる人たちもきっといるからとか、
それに乗れてない人たちもいるからとか、
そういうのあるよね。
それぞれどこまで考えてやってるのか。
どこまでやってるんだろうね。
でもやっぱポジショニング意識してるんだろうな。
例えばマッチョな専業主婦は夫の夫。
マッチョな専業主婦。
マッチョかける専業主婦っていうのもいて、
専業主婦夫の方。
夫の方ね。
ゴリゴリのバキバキのマッチョなんだけど、
多分妻が働いて、
自分は家で家事育児やってるみたいな。
途中から専業主婦になったみたいなことで、
自分はかつて奥さんたちがやってたことの大変さを
全然わかってなかったみたいなことで、
それを別に反省という感じでもなく、
何て言うんだろうね。
別に煽ってるほど煽ってはないんだけど、
お前らクソだって言うような煽り方じゃないんだけど、
あれはどっちかというと共感取りっていうね。
共感取り。
あるあるだもん。
あるある。
専業主婦あるあるを男目線を経由して言って、
最終的に専業主婦を上げる形のメッセージ性にはなってるんだけど、
でもマッチョな強い男であるっていうことが担保されてるから、
あそこまでマイルドに柔らかく降りていけるのかなみたいな
うがった見方もしてしまうところもあって。
あれも男磨きや男煽りとは言えないかもしれないけど、
なんか感じでここのリストに入れさせて。
あの筋肉がね。
筋肉。
大体みんないい体してるもんね。
だからそこの自信みたいなものがさ、
さっき後藤が言ってたけどさ、
バックボーンとしてやっぱりそういう自信みたいなのがありそうだなっていうのはあるよね。
あるいは自信の無さがあったからそのように鍛えたのか。
まあそれで努力の結果としてそういうボディを手に入れて積み上げてきたものもきっとあるだろうし。
マッチョの部分いるのかなって思うよね。
そうだね。
普通にさ、専業主婦でやってますみたいなところまではいいじゃないですか。
やっぱね、マッチョって大きいんじゃない?
やっぱただの専業主婦だと、なんかそのめめしい、かっこ好きですけどめめしい、ただのメスだ。
メス化した男みたいな情けないみたいな感じで思われちゃうからやっぱマッチョってところに価値を置いてる。
マッチョであるからそのなんか一時審査をクリアして、あの舞台に立ってるみたいな。
相手感を出せる。
やっぱマッチョであるとか成功者であるとか元ヤリチンとか、なんか一個達成した感がある男たちが。
説得力みたいな。
説得力でなってんのかな。
その俺が語るみたいな。
じゃないとまあそっか、その弱みとかは言えないんだ、みんな。
それもそれつれえな、その世界も。
まあでもなんでもそうじゃん。外資系みたいなもんじゃない?
もっと何々。
一個つけときたいみたいな。
経済のこととか生き方とか何喋るにしてもさ、元モルガンスタンレーですってみんなわーってなるじゃん。
マッチョにしてると何かその自分折りして上手に生きてる人間でその担保が生まれるから俺の言うことに説得力出てくるでしょってなってくるっていうか。
肩書みたいなもんで。
肩書ね。
お土産がないやつの話聞けないじゃん。
最近なんかさ、今日はちょっと紹介しきれなかったけど、やたら画質のいいビデオポッドキャストで成功者たちが語るショート動画とかいっぱい出てくるのよ。
あ、そうなんだ。
やたらなんか。
ビデオポッドキャストなんだ。
ビデオポッドキャストのYouTubeの切り抜きで。
あれなんかさ、かつてだったらさ、相当いい雑誌の、例えば対談のとか、いい力を入れた対談番組みたいな質のカメラとかで、絵面で一般の人が撮られてから、
でもその質がなんか偉い人に見えてくるのよ。なんか不思議と。
だからそういうのもある効果もあるんだと思うんだけど、でもまあ経営者であるとか、そういう人だと思うんだけどね。
結構そのインフルエンサーとか。
あのポッドキャストっていうフォーマットがその信頼性を上げるっていう。
それもある。
アメリカのバラエティとか、テレビショーみたいなのも結構このポッドキャスト形式を取り入れたりしだしてて。
いいソファーでさ。
リラックスした感じで。で、そうすると、その人の言ってることの信頼性が上がるっていう、そういうデータとかも取られてて。
効果としてあるかもしれない。
そう。で、そういう人たちが最近、要は成功したんだけど、虚しいとか。
めちゃくちゃ稼いで頑張ってきたけど、振り返るとなんかもう退屈で。
みたいなことで、逆に結局成功と幸福はやっぱちょっと違うもんだよねみたいなことを、
そのビジネス成功者たちが画質のいいソファーに座って。
日本人、日本人。っていうのも結構あって。
なんかそういう、いいじゃん。いいメッセージじゃん。
結局その成功を目指して、頑張るとか効率を上げていくとかさ、スーパータイプを突き詰めていくぞみたいな世界よりも、
やっぱそんなの突き詰めたところで虚しいよね、しんどいよねっていうメッセージ性はすごい良いと思うんだけど、
でもやっぱ成功した俺たちだからこそ、勝たれるっていうことになってるから。
究極のマウンティングって感じもするもんね。
そうそうそうそう。
なんか大金手にしたんだけど、意味ねえは大金みたいな。
大金手にしないと言えないもんね。
確かに。
やっぱ言えないんですかね、大金一回手にしないと。
その構図自体が結構しんどいよね。
みたいなことで、今日はネオ男磨き界隈。
成功者の虚しさ、誰のための発信か、そして深淵
まあ、男煽り界隈と呼びたくなるような。
磨き系ではなくなってきたのかもしれないですね。
磨いた先に一人の妻子を幸せにしろとか。
そういう磨いた先の目的が幕尾上だけから変わってきてるっていうのもあるし。
バリエーションがね。
バリエーションが。
星寄りになってきて。
星寄りになってきているとか。
広がっているなってな。
今日改めてこうしてちょっとみんなと喋って。
佐藤さんどうですか。
どうですかみんな感想を。
そうですね。
やっぱりピンとこない?
最後まで。
ピンときてたじゃん。
それは。
自分たちは誰にっていうのは。
そこはまだちゃんと考えられてないんですけど。
昔は女の人に指示されたみたいなのがあったと思うんですよね。
男をちょっと成敗してスカッとみたいなあれはあったんですけど。
今は誰なんでしょう。
まだパッと出てこないですね。
誰のために喋ってるんでしょうかという。
でも佐藤さん自分が狂わないために喋ってる。
誰の指示を得たいのかっていうとちょっとまだわかんなくて。
カットでいらないっていうわけでもないわけですね。
でも発信はしてるじゃん。
そうだね。
だから最悪発信しなくてもいいんじゃないかっていう。
ただ喋るだけでも。
ちょっと違うのかそれはどうなんですかね。
普通にお茶とかするだけ。
でも違うかそれは。
でもそれはさやっぱりこの発信するっていう。
それこそフォーマットの力じゃん。
集まれてるのもフォーマットの力だし。
フォーマットっていうかこの形式の力ってのはやっぱり大きいんじゃない。
そうだな。何のために発信してるかっていうか。
喋るために発信してるみたいな。
発信するっていう形じゃないと集まってわざわざやんないから。
本当は自分の目的としては喋ることというか。
ここで会うことが目的なんだけど。
逆転してるっていう感じなのかなと。
誰の指示も得たくないとかじゃないし。
お便りとかコメントもらうことはありがたいと思うんだけど。
そうですね。
人気者になりたいっていうのとちょっと。
あの回と軽く響き合うところが。
どうですか誰に。
指示?
確かにこういうテーマを扱ったり、
ちょっと批判的、批評的にこうやって訴状にあげること自体が
何かのメッセージになってたり態度になっちゃってるっていうのは
本当そうだなと思うし。
その先にね、やっぱり同じ穴のムジナじゃないけどさ。
こうやって男がマウントし合ってるこの
マウントマウントマウントマウントの合戦のその一つの中に
俺もいる、お前もそうだろって批判はすごい多々受けるから。
今回のこういうのも同じものなのかと思うと
結局俺も男をマウントし
女性の指示を集め
さらにマッチョな男社会に
非平感を感じる男性たちの指示を得たいのかみたいなさ
問い直しが突きつけられますよねそれは。
そんなギクッとする会になると
俺はむしろこの4人を煽り立てて
ほらどうよどうよみんなポップしに来たでしょみたいな
結構そういうのをちょっとイメージしたの。
だから全然違うなみたいな感じで。
フォーマットが違うだけでね、お前がカメラこうやって向いて喋ってたら同じ
いやいやそう。
ニューキャラ賛成みたいな。
ニューキャラ賛成ね。
ピンクのズボンの人が。
ズボンの人がね。
新しい空白にキヨンが現れた。
ヤバ。
男たちを。
良かれと思ってやったのに。
新しいね。
いやいやまあまあ確かにそれは
ちょっと否定しきれないところもあるのかなということで。
いや難しいね。指示とかも。
ニッキーはどうなの?ニッキーはじゃあ指示。
でもねやっぱりCGを得たくてやってるわけじゃないな。
これは。
ランキングとかも気にするよ?気にする?
気にするけどやっぱりそれはあくまでただの結果であって
なんかやっぱり意味があるとか
まずやりたいっていうのがあるし
やって発信することに一定の意味が
俺自身は感じていて
そのことによって何かが良くなるといいなって思って
やってるっていうのは一個。
自分のモチベーションとしては最近それが一番かな。
なんかちょっとは
これこう言っちゃうとまたさ
なんだろうな
ちょっと大げさすぎるんだけど
ちょっと世界良くなんじゃねえかとかさ。
なんかね。
わかんない。あとまあ楽になる人がいるんじゃないかとかさ。
でも楽になる人がいるんじゃないかっていうのは
もしかするとコーチング
いろんな人とモチベーションとしては
もしかしたら同じかもしれないから
何が違うんだって。
だからちょっとわかんないな。これは。
まあでもそういうのを考え続けながら
発信していくって感じなんじゃないですかね。
どうなんだろうね。みんなね。
そんな問いは返ってくるようなテーマなの?これ。
確かに。
そんなテーマだっけ?
もっとなんか
そんなになってんだ最近みたいなさ。
意外と鏡だったっていう
怖いホラー
闇もまたこちらを見ている状態。
深淵だった。
深淵だったね。
深淵だったよ。
考えちゃったよ本当に。
佐藤さんのさっきのあれすごい考えちゃった。
深淵にいざなわれた。
エマークはどう?
それでいったらもうありますよ。
やっぱサッカー嫌い界隈。
サッカー嫌い界隈。
にやっぱ指示を集めてますから私は。
サッカー嫌い界隈からの絶大な指示を。
サッカーを煽って指示を得ていきたい。
得ていきたい。
すごかったもんね。
でもそういうことだよね。
言えない気持ちみたいなものをすごい
言ってくれたっていう。
確かにあれ自撮りで撮ってるハマるもんね。
確かに。
お前ら女子サッカーも見てんのかよ。
見てねえ奴はメスだよ。
マインド雑魚。
日の丸。
日の丸背負って安心してんじゃねえぞって。
なんで女子サッカーの話でメスって言ってるの?
難しいよね。
バカすぎるでしょ。
意味が分かんない。
そっか。
あれもまたね。
サッカー雑魚。
あれもまたサッカーマインド雑魚。
やろうかな次のワールドカップの時に。
煽ってね。
そうだね。
何が違うんでしょうか。
まあでもその判断っていうか価値観を決定しながら
掘り押し続けるっていうのは結構大事なことじゃないですかね。
ずーっとここにいたみたいな顔で喋ってるね。
すごいね。
まとめをすごいしてくるんだよね。
何年ずーっと一緒に喋ってたみたいな。
すごいよ本当に。
対応力すごいね。
あんたすごいね。
さっきから。
びっくりする。
驚く。
すごいね。
まとめてくる。
一緒に朝、だいたいマインドは共通してるけど
この番組のこと知り抜いた上で言ってるくらいの
すごいまとめを言ってくるから。
だからさこれやっぱ一人称じゃん全部自撮りって。
そうだね。
俺からお前にっていう。
もう決定事項決まった価値観を伝える。
俺はこれは正しいと思っているっていうところに絶対モヤモヤがあるけど
おしゃべりが大事なところって決まりきらないというか。
こういう考え方もあるし。
だから意外とそういう意気揚々と話してる。
お前にっていう感じじゃないのか。
この内側にこの4人とか5人で喋ってる話だからいいのか。
清太には同意しないけど和子さんには同意しますがあり得るし
結論は出なくていいというか。
だから何かを押し付けるものにもならないっていうところを
大事にされてみなさんいたらいいんじゃないですかね。
柔らかく着地させてくれたら。
結論なきおしゃべりと柔らかい着地
ありがとうございます。
ちょっとそんな感じで2年ぐらい前にやった男磨き界隈が
結構いろいろ広がっているよということで
ネオ男磨き界隈またの男煽り界隈と名付けて
今日はちょっと紹介してきましたけど
鏡を覗く結果になったということで
いい座談になったのではないかと思います。
というわけでここまでお聞きいただきありがとうございました。
熊山翔二の清太でした。
森田でした。
和子でした。
佐藤でした。
後藤でした。
それではみなさんまた次回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
アフタード
59:57

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