1. 桃山商事
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2026-01-06 1:09:55

105. 百人斬り宣言の時代感【お便り回】

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あけましておめでとうございます🎍/2026それぞれの抱負/人生を前に進めたい/苦しい原稿/早すぎた敗退宣言/新書が出ます/「私をポッドキャスターにしてください」/ポキャ修行/なぜスポットライトMCを始めたか(自薦)/投資始めたい/FP3級落ちた/メルカリの売上を眺めるのは好き/定期買ってない勢/タイミング悪いやつ/生きる/目標は贅沢品?/ポッドキャスターの成長とは?/逆ホームカミングス/ポッドキャスト昔話/RN:日大豊山さん/となしばブルー/豊山祭で悪目立ちしていた男子高生集団/キスマーク/100人斬り宣言からの/盛る時代、低く見せる時代/森田の車が嫌い発言/車そのものじゃなく/都市の車が嫌い/モビリティの未来/子どもが安心して歩ける町になってほしいですね/

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サウンドデザイン

武田直之...X@datake

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アートワーク

美山有... Instagram @u380

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サマリー

ポッドキャストでは、新年の抱負や出版について話が展開されており、2026年に向けた抱負や業界の盛り上がりについて触れられています。また、参加者同士の近況報告やイベントに関するエピソードが紹介されています。エピソードでは、投資やお金に関する悩みが取り上げられ、投資の重要性や必要性に焦点を当てて話が進みます。実践的な知識の欠如や、有識者から学ぶ必要性についても言及されています。 ポッドキャストの104回目では、日常生活における課題や嫌なことを片付けるアイデアが話し合われ、特に2026年に向けた抱負や目標について考察されます。また、仲間とのコミュニケーションや成長に関する要素も盛り込まれています。 別のエピソードでは、「100人斬り宣言」というテーマのもと、過去の恋愛体験と成長について語られています。リスナーのお便りを通じて、当時の女子高生文化や恋愛感についての懐かしい回想が展開され、トピックを基にした活発なコミュニケーションが行われています。 このエピソードでは、男子高校生におけるキスマークの意味や、虚像と実像の乖離について議論がされています。また、時代とともに変わる自慢文化や「ビジネス童貞」という概念についても触れられています。 さらに、このエピソードでは、「100人斬り」という表現を通じて、若者文化や人間関係の複雑さについて語られています。都市における車の存在やそれに伴う問題についても触れられ、社会におけるモビリティの未来について考察がなされています。 最後に、子供の安全な移動と車業界の影響について語られ、意見を自由に表明することの難しさが考察されています。

新年の抱負と出版
桃山 商事
はい、お便り回です。
森田です。
清田です。
ワッコです。
みなさん、明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
今、おことみたいな音楽流れてる。
なんか、スーパーとかで流れてそうな。
開けたような、開けてないようなタイミングですけど。
芸能人スタイル。
芸能人スタイル。
年越しスペシャル。
そうだね。
ということで、そんなにテンション、無理にテンション上げずにいこうかなと思いつつ。
番組上はもう忘年してるはずなんで。
忘年して。
別年。
これ新年。
新年。
一発目。
一発目。
2026年。
今年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
何か、抱負などありますか?
抱負。
新年の抱負。
新年。
何だろう。
そうね。何だろう。
自分はやっぱ、今年中に、というか、もう、今年の前半。
今、ずっとやってる本がありまして。
それがもう、苦しい。
苦しんだ。
いや、書くテーマとか、内容とかはっきりしてる。
前も話したことあると思うんだけど。
男性間、男同士の関係において、発生している、なんていうのかな、傷つき体験というか。
そういうのをテーマに本を書いていて、エピソードをたくさん集めて、それを16日のテーマに分類して。
よくあると思ってやったのにって本が、そういうスタイルで書いた本なんだけど。
書き方は似ていて。
それをコツコツと、ずっともう、特に2025年は、本当にずっとそれを。
ベローチェで。
ベローチェでやってて。
それの、もちろんそれを進む、他の締め切りとか、連載とか、いろいろあって、子供のお風邪とかもいろいろ、中断する、再開するっていうのをずっと繰り返して、やっと今、終盤に来たので。
本当は年内、2025年、待つまでに16本本編を揃えたかったんだけど。
もう、廃退宣言?今の段階で。
あ、そっか、これに。
まだありますよ。
忘れてた。すっかり新年のつもりで喋ってた。
都合のいい、都合のいい。
いい感じよ、これ。まだちなみに12月22日だからね。
まだあと、え?あと10日?
何を言ってるんだよ、本当に。
確かに。
早くない?
早いな。
自己洗脳、早かったね。
今、すごいよく時空を超えて。
すごいよく、26年の、去年はちょっと終わらなかったんで。
終わらなかったじゃねえよ。
頑張れよ。
そうだ。
大事なことに気づかされましたけど。
とはいえね、よくて、あと2本終わるかなぐらいで。
なるほど。
たぶん、2026年にね。
何本書くんですか?
3本残してしまった。
なるほど。
ポッドキャストの盛り上がり
まあ。
はい、それを本当に早く。
売ろう!
ん?
これは。
これはちょっと難易度が。
手売り。
手売り。
手売りツアー。
手売りツアー。
もうこの、とにかくこの、ポッドキャストで。
今。
今。
ねえ。
飛ぶ鳥を落とす。
皆さんもあの、アワードに選んでいただいた頃でしょう。
確かに。
佐渡市。
佐渡市。
投票をいただいた。
ぶっちぎりの票をいただき。
確かに。
もう。
終わってるんだよね。
たぶんね。
投票ね。
投票終わった頃でしょ。
もう事務局も。
ほら、もう一般部門でいいのか。
まだ言ってる。
またかよ。
どう見ても。
ぐらいのことなんで。
まあ、ポッドキャストの。
今ね、結構本当に2025年、4年ぐらいはすごいよね。
業界としての。
ああ、そうだね。
ポッドキャスト業界の。
なんていうの?
盛り上がり?
盛り上がり?
うん。
勢いというか。
それに乗らせていただき。
何とそう。
いや。
新書という形で出るんで。
新書なんだ。
そう。
新書。
どこですか?出版社は。
終栄写真書。
おお。
へえ。
そうなんだ。
大手の。
そうなんだ。
全然、俺たちも全く把握してないっていうね。
知らなかった。
へえ。
出させていただきますので。
いつぐらいに発売予定なんですか?
いや。
まだ書いてないところなんですけど。
まだ書いてない。
まあ、流れとしてはその本編と、
あと、あいまいまに識者インタビューっていうのが。
まあ、一応ジェンダーの研究者とか。
そういう方々に事例をいろいろ見てもらって、
こう、専門家の視点から語っていただくっていうのが何個だ?
4個か。
おお。
そうね。春までには発売したいですね。
発売。だからやっぱ。
発売ってあれだよね。
全部原稿揃って、3ヶ月以上かかるもんね。
近況報告とエピソード
まあ、そりゃそうだ。
そりゃそうでしょ。
まあ、でもあれか。新書だとデザインとかがそんなにないからあれか。
確かに。
でもさ、あるんじゃないんですか。
ここまでに出したいとかさ。
そうだよね。
その。
ご迷惑をおかけしております。
そうですね。
担当の方。
まあね、これ本当に言うて4,5年かかってから。
そうだよね。
話始まってから。
そうか。
そうなのよ。
当初はなんか言っちゃったものの、すごい良いテーマですねって言ってもらったのに、全然書ける気しなくて。
うんうん。
こっそり我々の知り合いのさ、この人は書いたほうがいいんじゃないですかみたいな思う人に、ちょっと薄く、これどう?
マジかよ。
なんだそれ。
興味ないみたいなぐらい、最初期はそういう感じだったけど、でもやっといろんな事例がたまってきて。
書ける段階になって。
あれみたいな感じですか?一般男性本みたいな、一人ずつみたいな感じじゃないですか。
いやいや、良かれと思ってやったのにの。
あのスタイル?
スタイルだから。
でももうちょっと重いでしょ。
テーマ切りみたいな。
まあ話自体は重いね。
うーん。
いろんな暴力の話も出てくるしさ。
そうだよね。
うん、そういう。
あれ予感をもの、あの大発表はまだですか?
そうだよね。
情報解禁はいつなんですか?
まだかもしれない。
まだか。
そうだね。
何か、ビッグな。
ビッグな発表がね。
あるかもしれない。
あるかもしれない。
あるかもしれないということで。
はい。
はい、ちょっと私の新年の抱負は、ひとまずそれが終わらないと本当になんか人生が前に進む気がしない。
ずっとそれにとらわれてる。
ずっとコスパ悪いよな。
本当にね。
うーん。
なかなかですよね。
ね、はい。
そうですね。
はい、ポッドキャスターへの道を。
筆を置きたい。
私を文筆の世界から救い出してください、みなさん。
苦しい。
私をポッドキャスターにしてください。
ツルテンツル。
ポッドキャスターにツルテンツル。
さや、さや。
みなさんのポッドキャスターにしてください。
って感じですね。
はい。
どうですか?お二人は。
どうですか?
俺はやっぱ。
ポキャニキとしての。
そうだね。
ポキャニキとして。
多忙を極めてますよね。
頑張っていきたい。
え?
頑張っていきたい。
続き続き。
ニキヤバくない?
俺普通に知らんニュースで見たよ。
え、何が?
SNS。
スポットライト?
スポットライト。
ニキがなんかね、MCとして。
そうそう。
ニキから別に報告を受けてるとかでもなく、
SNSに出たら。
あれは違う。
あれはメチクロさんがマジで急に言い出して。
そういうつもりじゃなかったのに。
すごいよ。
単独番組にするはずじゃなかったのに、
なんかしようみたいな。
へー。
マジであれ異常な。
機動力。
1日で全部持ってった。
なんかマートワークもすごい。
マジで24時間くらいで作っちゃうんだもん。
ヤバ。
機動力ヤバいよ。
MC一周にした。
モリたんですとか言ってさ。
ヤバすぎ。
なんかさ、知らん。
編集とかさ、
ポッドキャスターとの交流がたくさん生まれてるとかさ、
そういうのはなんとなく脇目に見せる。
まさかね。
ゲスト姿勢ならまだ分かるけど、
MCの。
確かに。
新番組のMC一周にしてた。
あれは大役を拝命してですね。
あれ大役拝命したんじゃないんだよな。
あれはね、
ワッコはいなかったんだな。
あれ?
うちで、
めいめいさんとゲイタさんたちを呼んで、
飲み会したのよ。
ホームパスしたのよ。
謎の。
謎の。
彼らが雑談で収録をしたから、
それが3時くらいまでだったから、
その後飲み一緒に行きませんかって声かけてくれたからさ、
ソワさんが。
でもせっかくだから近いからさ、
うちで飲みませんかみたいな感じで、
で、うちで飲んだわけ。
それも超楽しかったんだけど、
俺ベロンベロンに酔っぱらって、
で、そのままもう一回雑談に戻ったのよ。
え?
みんなで。
営業始まってから。
そう。
日中の話なんだ。
ベロベロになった。
3時過ぎくらいから飲み始めたから、
で、6時から7時くらいにもうベロベロになって、
それでみんなで雑談に戻ったら、
そこにスポットライトのメインMCである、
推しポッドキャストを選ぶ、
タカナ君というすごいヤバい若者がいるんだけど、
超面白い。
彼の勧める番組は全部面白いんだけど。
へー、ソムリエみたいな。
そう、ソムリエそうそうそうそう。
キュレーターみたいな感じで。
もう箇所分時間はほぼポッドキャストとか、
そういうコンテンツを。
そうなんだ。
何をやってるかっていうと、
何もやってないんだけど、それ以外。
ヤバいでしょ。
どうやって成り立たせてるの?生活を。
最高なんだ。
本当に最高な若者がいるんだけど、
そのスポットライトという番組は、
タカナ君の相手、要は聞き手が変わって、
歴代いるわけよ。
タカナさんは前からやってたんだ。
そう。
タカナさんの番組であり、
そのシーズンごとに相方となるMCが変わるんだ。
そう。最初はめいちくろさんがやってて、
その後、ホンダ受信料さんという、
勝手にドキュメント72時間を喋るラジオっていう、
これもすごい面白い番組なんだけど、
をやっている人が聞き手を務めて、
でもホンダさんがドイツに転勤になっちゃった。
そうですよね。
惜しい人物を東京から亡くしましたね。
なんか前そんな話言ってたんだよね。
ホンダさんも近所に住んでて。
うちで二次会して、
みんなが出水してる中、
ホンダさんがたぶん洗い物とかしてくれて、
朝起きたらすごい部屋がきれいになってて。
堂々居。
堂々居って思った。
ホンダさんもめちゃくちゃ上手だから聞くの。
めちくろさんは言わず儲からない。
ドイツに行っちゃった後に、
止まってたわけよ番組が。
止まってるなって思って、
どうなってるんだろうって俺は思ってたのね。
ファンだから。
酔っ払った誘い
そこにまた話が戻って、
雑談にベロベロに酔っ払って行ったら、
タカナくんがいて、
あのMC、相手見つかったかみたいな風に、
ちょっとうざがらみして、
まだ見つかってないみたいな風に言うから、
じゃあちょっと。
え?実践?やばい。
嘘?
今、酔っ払った勢いで誘われて、
安受けしちゃったみたいな流れかと思ってたの?
違う。
売り込み?
売り込み。
やば。
前のめりすぎる。
でも、自分にできる気がしなかったの。あんまり。
あと、そんなに断られるかなって思ったの。
断られるかなって思ったのよ。
そうなんだ。
俺そんなに、なんていうのかな、
達者じゃないからさ、別に話が、
語りが別に達者とかじゃないから、
ああいうのはあんまり、
うまくいかなそうな気がしたし、
あと年齢もだいぶ上だから、
なんか気軽な感じで話せないかなとか思ってたんだけど、
そしたら高野くんが、
いや、受けてくれるならぜひみたいな感じで、
一応一回名前が出てたらしいのね。
モリタでどうだみたいな。
誰かが出してくれたらしいんだけど、
みたいなのもあって、
それでやることになった。
酔った勢いで。
なるほど。
すごいね、なんか。
わかるようなわかんないような話だね。
いや、俺は話とか達者じゃないし、
年もずいぶん離れてるからって言った人だし、
誘われたけど断ろうかどうか迷ってる人の考えじゃん。
そうだね。
実践してるでしょ。
そう。
でも、
俺どうかって言った。
俺どうかなって言った。
自信がないけど、
ちょっとやってみたかったのよ。
なるほど。
それとにかく好きだよ。
高野くんのファンだし、
俺はとにかく高野くんのファンで、
その番組にたくさん、
お世話になった。
いろいろね。
たくさん教えてもらったから、
だからもし決まってないんだったら、
なんかワンチャンあるかもみたいな風に。
それ酔っ払ってなかったら言えなかった。
怖くて。
投資の重要性
ワンナイト。
ヨイ案件。
ヨイ案件。
まずいね。
ヨイ案件。
ヨイ案件。
それは話がめっちゃ長くなっちゃったんだけど、
そのスポットライトは毎月3番組選んで、
それぞれ1つずつエピソードをピックアップしてくれるんだけど、
それだけ聞くわけにいかないからさ。
聞かなきゃいけない。
いや、そうだろうね。
前後とかね。
前後とか。
あえてちょっとそこに、
すごいじゃん。
やってみた。
でもそうでもしないと、
摂取できないなと思って。
コンテンツを。
すごい。
なんかもう、
俺で言う書評仕事みたいな感じだね。
そうだね。
読まなきゃいけないし。
やりますよ。
事前に。
やりますよ。
やりますよとは言わない。
書評がきますよ。
言わないけど。
カロリーのかかる仕事と言えば、
仕事だけでは勉強にもなるし。
ポキャ修行が。
すごいね。
それちょっと頑張っていきたい。
すごいわ。
デザイン忙しい中に。
大丈夫かな。
何それはこっちのセリフというか、
心配はしてますけど。
もうね、
全部がね、
もうダメになったら、
うちら何もできないから。
まあでも。
そうだね。
でもそれもね、
ちょっとサステナブルじゃないですから、
うちらもちょっと何かしらなんか、
修行をしていくべきですよね。
そうっすね。
センムの1馬力で今。
そうっすね。
やってるから。
何かね。
そうっすねしか言えない。
まあいいんだよ。
今のところ。
才能が。
サステナブルにね。
なるほどなるほど。
じゃあその感じで、
よりポキャ会を、
盛り上げていくことが、
まあ我々も一応ベテラン。
まあポキャ会盛り上げるって感じでも、
そこまで考えてもないんだけどね。
自分として楽しい感じでコミックを。
自分として楽しい感じで。
ポキャ堂を。
ポキャ堂を。
突き進んでいくということですね。
突き進む。
もう一個だから、
若者の話を聞くっていうことをやってるんだけど、
それまだ形になってない。
そっか。
そう。
前何か言ってたやつね。
蓋してたみたいな。
蓋してる。
そうそうそう。
お互い蓋してるやつ。
そっちもローンチしたら、
お知らせしますけど、
こちらで。
いいんすか。
それはいいんですか。
本業系じゃないって。
本業系じゃない全然。
そうそう。
いろいろね。
っていう感じです。
わかりました。
千葉子さん。
私ほんと何もないな。
私はですね、
2025年の目標は、
投資を始めるっていうことだったんですけど、
12月22日時点全く何もやっていないから、
投資。
やっぱり私結構、
それこそ本業とかで、
たくさん株に詳しい方とか、
投資をすごい頑張ってる人とか、
結構あったんですよ偶然。
会った人が全員、
仕事で会った人が結構みんな、
なんでやってないんすか投資みたいな感じで、
すごいみんなに煽られて、
今年はもうすごい投資をやれ、投資をやれ、
投資やってないやつ常弱みたいな、
そういうのを初めて知ったんです。
一方、自分はほんとに今、
カードの引き落としができないぐらいお金がなくて、
常弱だからこんなことになってるんだって思って、
今年はやるって思ってたんですけどね、
2025年は。
ちょっと無理だったので、
誰か有識者の方、
私に投資を教えていただけないでしょうか。
この間しゅんさんに聞けなかったね。
確かに。
それはほんとそう。
けいちゃんの。
確かに。
ファイナンシャルプランナーですよね。
そうなんだ。
そうだよ。
そういう仕事してたんだよね。
多彩。
多彩だな。
多彩だよ。
CEOですしね。
今や。
すごい。
そうですね。
だからお金をなんとかする。
お金。
お金がない。
お金がない。
お金がなくて、将来が不安。
そっか。
だから。
切実ですね。
はい。
ちょっとやっぱり旅行とかに行きすぎてるし。
今のところ、やっぱり出が多いんですかね。
出が多すぎますね。
出が多いのか。
なるほど。
でもそんなに大きな買い物を、やっぱり家買った。
それは大きいよね。
今年やっぱり家買ったんで。
ね。
2025年は家と料理。
家と料理。
暮らし系みたいな話になっちゃってますね。
そっか、投資。
そう、投資ですね。ここは。
投資ね。
誰か本当、私本当にお金の才能とかないから。
兄さんとか。
何?投資って。
兄さん。
株?
株。
あんまりにもわからなすぎて。
井出子。
井出子とかね。
とか。
あるね。
本当に才能がなさすぎて、自分に不安。自分が選ぶものは全部間違ってる可能性があるんで。
パートナー?
いや、特に詳しい様子はないんですけど。
お金ね。
結構友達でね、そういうの詳しい子結構いるので、女の子の友達とか。
確かに。でも興味ある。
え、じゃあ私たちさ、ちょっとペラでさ。
お金のさ、あれが低すぎる。
有識者にさ、誰か招いてさ。
ちょっと安定貼っておきましょう。
ほら、こういう場もさ。
もしかしたら、お金という話はさ。
確かにゲストを呼んで、私たちがやるべき。
私結構、メルカリとか出品して、メルカリの売上げを眺めるのとかすごい好きなんですよ。
じゃあ才能ありそう。
才能はないんですけど。
すごい低いあれだよね。
これだけだよ。
低い解像度で。
低いな。
でも本当に、どうしたら売れるかとかを考えたりとか。
そうだよね。
そういうのすごい好きなんですけど。
感心があるのに、技術がなくて。
なんかでも、そうだよね。
勉強というかさ、基礎知識とかも。
俺も自分はないと思うけどさ、そういうとこを知って。
そうなんですよ。で、私、この性格的に、ハウツーから入るの嫌っていう。
分かりますよ。
全部そういうダメなんですけど、それが。
そう言ってるうちに何もしないみたいな。
一回、ファイナンシャルプランナー3級受けたんですよ。
そうなんだ。
だから、勉強してからがいいって思って始めるのは。
なんか料理とかもそういうとこあったよね。
そう、そういうとこあるじゃないですか。
でも、普通にファイナンシャルプランナー3級、むずすぎて落ちて。
まったく分からない。
まじでむずすぎて。
やっぱ才能ないんだと思って。
でも、なんか才能とかではない可能性もない。
お金に関する課題
なんかちゃんと、それなりに時間とさ。
あと、自分のこの基礎の部分で、ちゃんといい手ほどきを受ければさ。
そういうことなんだっていう。
なんか面白い。
原理とか。
そうなんですよ。
多分、ちょっと独学で、つまんないなって思いながら勉強したので、あんまり頑張れなくて。
これをめっちゃ面白いみたいな感じで教えてくれる人がいたら、私すごい。
でも、そんな気がするよ。
なんか、はまれる気がしてるんですけど。
次はお金の案件。
投資を憎んでるって言うじゃん。
確かに。
憎みまで言ってない。
ヘイト。
ヘイトまで言ってないな。
チラチラ見てはいるんですよ。
なんかさ、損してるって絶対分かってるのに、やれないことってない?
ある。全部。
それ全部。
ポイント系とかもさ。
私、あそこの某スーパーのポイントカードとかも絶対貯めたほうがいいのにさ、めんどくさくてさ。
分かる分かる。
毎回そこで結構お金買い物するのに、これをポイントにしとけばいくら分貯まってたら。
あとさ、セブンとかローソンとかもさ、結構行くのにさ。
カードとかもそうだな。クレジットカードとかもそうだし。
俺、定期。
定期?JREポイント?
あ、来た。
これか。タイミング悪いやつだな。
こういう感じか。
いやー。
私定期買ってないんですよ。
え、どういうこと?定期買うほうがやっぱ得か?
全然得なのか。
全然得。
いやこれね、前買ってたんだけど、スマホのやつにしようと思って。モバイルスイカにしようと思って。
で、やろうと思ったら切り替えの時にやったほうが多分いろいろ楽だからって言って。
で、切り替えのタイミングが来たわけよ。
で、モバイルスイカにして定期にしようって思って、それをやらずにもう半年くらい経ってる。
わかります。
私の場合は、前はスイカとカードが一体になってるビッグカメラスイカがすごい還元率が良いって聞いて、
ビッグカメラスイカをスイカとして使ってJREポイントを貯めるべきみたいなのを10年くらい前に作って、
もう今は多分還元率良くなくなっちゃってるんですけど、
なんてタイミングの悪いやつ。
日常の課題を片付ける
言いたかった。
佐藤さんが。でも逆にいいね。お金と、佐藤さん次の番じゃん。
お金の話と。
はい、お金。
いいとこに来た。
ビッグカメラスイカをずっと使ってたんですけど、
改悪した方がいいって聞いて、改悪してまたそういう似たカードを作りたい。
今、地下鉄に乗るからスイカはいらないんですよ。
パスモと一体になったカードとかを作りたいなと思ってるんですけど、
調べるのがめんどくさいし、一回改悪しなきゃいけないじゃないですか、今使ってるの。
カードを改悪する前にポイントを使い切らなきゃとか、
そういうのを考えたら、これをやる前にこれをやらなきゃ、
さらにこれをやる前にこれをやらなきゃみたいなのがあって、
もうだるってなっちゃって。
そういうのも全部誰かに相談したいんですよ。
そういうのをめんどくさがってるうちに、
あの時パッと切り替えてやれば今頃ポイント溜まってたのに、
みたいなことを考えればどんどんあれだよね。
そういうふた、日常のふたを片付けるまで出られまてんみたいな。
この家を出られまてんみたいなのをやりません?
2026年の抱負
おのおのの課題を。
いいね。でもその発想がダメな人の発想ってくらい。
そうでもしないとなんもしないみたいな。
それもテーマにしてみてもいいんじゃないですか。
日常の嫌がろうと思ってやってないことなんていくらでもあるでしょ。
ふたとも言えるけどまたちょっと違うね。
また違う気がするね。
それやろう今度。ぜひやろう。
じゃあ日常だから。
じゃあ佐藤さん、これ2026年の一発目なので、
一応新年の話をしてて、
ちょうど。
イキイキしてる。
ちょうど佐藤さんの番。
タイミング悪い、タイミング悪いって。
言いたかった。
明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
新年一発目を噛む、佐藤さん。
霜、霜山状態。
今日の何ですか、何やってますか。
結構ダルダル話してる。
お便り会で1月6日に配信されてるから、
まあまあ最初はゆるゆるで。
抱負?
抱負。
一応。
抱負?
まあまあ2026年。
うーん、考えたことないですね。
それはそうなんだけどね。
強いて言えば。
強いて言えば。
生きる。
最低限。
死に、死にたくない。
なんか、
そうだね。
何が?
いつ死んでもいいんだよ。
みたいなモードじゃない。
確かに。
俺は完成したんだ。
いつでも死んでいいみたいな。
クソジジイじゃん。
やっぱあれですね。
やっぱちょっとイキイキしてますね。
イキイキしてるね、最新で。
うーん、どうなんすかね。
なんか活力を感じますよね、佐藤さんから。
まあそういうイキイキされてる佐藤さんが、
2026年は、いつ死んでもいいから生きる。
死にたくない。
そういう変化がね。
いつ死んでもいいって私言いましたよ。
言ってましたよ結構。
そういう感じだと思ったけどな。
一時期で。
あとは死ぬだけだからとかって言ってたじゃないですか。
だから、曲がり角を作りたいっていう話をしたじゃないですか。
曲がり角。
イベントがないと、曲がり角がなくて一直線になっちゃうから。
一直線に死にちゃうから。
だからトレアスのやったり、
このポッテキャッスやってることも、曲がり角を作ってるっていうことなんで、
あんまり変わってないと思うんですよね。
ただ、
そうですね、とにかく死にたくないっていうよりかは、
目標とかはないんですよ。
だってそうじゃないですか。
新たに何かやろうってやっぱすごい贅沢だと思うよ。
贅沢?
贅沢品でしょさって、何か目標とかは。
あんだもん。
目標は贅沢品。
贅沢品だよ、あんだもん。
強者の物件じゃないですか、目標なんて。
コミュニケーションの成長
なんで人間は当たり前に目標を設定させられなきゃいけないのかって別にいいじゃん。
まあまあまあ、でも確かに。
飯食ってうんこしてればさ、
めっちゃいいじゃないですか。
成長しなくてもいいと。
そりゃそうだな。
背伸びんのかって話じゃん。
勉強するだろうなんだろう言うけどさ、背でも伸びんのかと。
でも成長ってほらもうお気持ちじゃん。
お気持ち?
でしょ?別にさ、実際の成長はないわけで。
大化してくれながら。
大人が言ってる成長なんて気持ちですよね。
うん、お気持ちを気持ち。
成長したぞという感じがあるとかそういうことね。
背伸びんのかって話。
成長イコール背伸びるじゃないからね。
背伸びんのかって話。
背だっけ?
男っぽいな。
今日のイメージが背。
大人が学び直しでも何でもいいですけど。
背伸びんのかって話。
でもさ、上手になったりはするじゃん。
何かが上手くなったりはするじゃん。
上達?
上達。
俺、最近、やめた言うの。
なんで?
恥ずかしいから言う。
まあいいや、あれだよ。
子供のワイちゃんが最近絵本読んで多くなってきたの。
そうすると読むじゃん。
読ませる。
俺が読んで聞かせるんだけどさ。
その時にちょっと読む練習。
朗読。
っていうか普通に喋りの練習になるなこれと思って。
なるほど。
ずっと俺は話すのとかがあまり上手じゃないっていうことをずっと気になっていて。
別に淀みなく喋れるのがいいとは思わないんだけれども。
やっぱり滑舌とかはある程度いい方が聞きやすいかなみたいなことをずっと思ってて。
で、そうするとめっちゃいいのよ。
絵本の読み聞かせて。
なるほど。
一語一語ちゃんと聞かせるように。
なんかリズムいいよね。
そう。
だから話したくなる、声に出したくなるようにはできてるんだけど。
で、それをめっちゃ意識して朗読してるのよ。
そうすると半年前よりは多分読むの上手になってる気がする。
で、なんとなく少しだけ自分の中で編集しながらちょっとだけ俺の話が聞き取りやすくなってるような気がするわけよ。
なるほど。
これでも成長じゃないですか。
確かに確かに。
そういう背景もあってのMC。
え?違う。
MCリコーモン。
違う。
そんな。マジで。
知る?
自信ないです。
新番組のMC。
自信ないんですよ。
ホットキャスト。
あ、聞いた聞いた。
聞いた。
あ、もう聞いた?
聞いたよ。
早いね。
俺まだ10分ぐらいで聞いたけど。
うん。
なんかね、まあでもあるわけだね。
喋りをこうやっぱ上手くね。
やっぱポケとしてのさ。
ポケとしての。
最低限の。
クオリティーが。
最低限はやっぱり迷惑をかけるからさ。
でもさ、確かにさ、文章を書けばさ、文章が上手くなるとかそういうのあるじゃん。
ってことはこういうのも一つの表現だと捉えたときにさ。
喋るっていうスキルっていうのが。
でも考えたことないじゃん。
全然身についてない。
考えたことがない。
でもモニターをつけるようになって多少みんな考えるようになってるような気がする。
確かに。
ようやくね、この音とか音質とかもあるし、あとそのやっぱあれでしょ、運びというか、このおしゃべりの。
あ、おしゃべりの?
それはさ、あるんじゃない?それは知らない間に上達してるんじゃない?
そういうのかね、あんまり考えたことない。
かぶっちゃうとか?同時に喋るとか?
あんまそういうの気にしないからな、俺たちな。
確かに。
わかんないけどね、あるのかもね、ちょっとそういうファクターが。
ただ4人でやってるポッドキャストってあんまない?
そっか、前なんか人数分析みたいにしてたよね。
最近すごいよね、なんかデータ版?
データ版?
暇なんだよ。
暇なんだよ。
部下の育成が終わったんで。
あ、そうなんだ。
もう私はやらなくていいって。
バキバキビジネスツールみたいなの使ってさ、いろいろなんか整理してくれるじゃん。
確かに。
分析とか。
まあ、なんか興味があって。
まあそれでポッドキャスターの。
で、人数比みたいな、人数割合みたいな?
あんま4人でやってる人ってほとんどいなくて。
足りる。
3人。
芸者さん。
芸者さん。
芸者さんもいつもはね、2人とか。
そうだね。
常に4人でやってるっていうポッドキャストはなくて。
ああ、そうなんだ。
そうなんですよ。
いやまあだから珍しいは珍しいんだよ、とにかく。
このスタイルは。
確かに。
あとダンジョン編みたいなのが珍しいとか言ってたもんね。
そうだね。
確かに。逆ホームカミングス。
ホームカミングス。
そうそう、まあそうだね。
だいたい一番多いのは男1人が一番多いかな。
そのあれね、独立系というか大手メディアじゃないポッドキャストでいくと。
すごい、1人で喋れるってすごいわ。
そうだね、男2人が多いんじゃないの?そんなことないんだ。
男2人もね、その次に多い。
ゆるなんちゃらなんちゃらとかはさ、ゆるまるまる学みたいな。
結構男2人じゃないですか。
そもそも3人以上ってほとんどいなくて。
でもコテンとか3人だけどね。
そう、だからコテン、そのチャートの中で言うとコテンラジオと英会話のケビンさんと、
超相対性に乗ってるラジオあるかな。
それこそコテンの。
コテンの。
すみません。
スカイさんとかがやってるやつかな。俺もあんまりわかんないけど。
我々。でもその人たちも男3かな。
で、我々4人でやってるのは我々だけ。
だからガチャガチャしてないといいなと思うんだけど。
まあまあそこそこそうだね。増えれば増えるほどね。
さっき話の運びとかももしかしたらそうなのかもしれないけど、
発声というかさ、聞き心地が良いかどうかみたいなのももしかしたら。
なんかさ、たぶんさ、初めて聞いた人さ、男3人の声とかわかんないよね、一番最初は。
そうだよね。違いが。
俺と佐藤さんの区別がよく。
そうなんだ。
いや、別に声っていうことじゃないのかな。
清田さんはなんか見た。
聞いてでーすみたいな。
声っていうよりかは。
なんか俺、自分で聞くとそういう声に聞こえんだよな。
軽そうな声だな。
清田はちょっと違うけど、佐藤とモリタは。
キャラクター?
身長?身長?
だから、旧大?
旧大生。
旧大ボイス。
旧大ボイス?
旧大ボイス。
声も旧大生。
でもほら、そうだよね。せっかくこう近いじゃん。
確かに。
よく間違えられるしね。センムって言われることあるし。
そうそう。俺もコウホーって言われることある。
なんか何かが似てるのかな。
中肉中腺。
中肉中腺。
旧大。
顔もそこそこ。
いいじゃないですか。
自称すな。
あれだね。結局、ロールモデルとかがない中で始めたから、よくわかんない。
あと結果的にこの4人になったっていう感じじゃん。
確かに。
最初は男さんで。
ちょっとずつこうね。
流れに身を任せてたらこうなってたって感じじゃん。
目標とかなかったじゃん。
ポッドキャストの過去と文化
そうだね。今は別にないんじゃないけど。
ないね。誰かを目指すみたいなのはさ。
ポッドキャストが桃山に追いついてきたっていう。
すごい言い方するな。すごい言い方するな。
状態じゃないですか。
2011年からやってますからね。
そうですよ。
ケロログからやってます。
ボイスブログ?
ボイスブログの時代からやってますから。
文句あるかと。
コチトラー。
もう死ぬほどアップロードしづらいサイトからやってきたんじゃと。
今。
子さん。
それ以上は知ってるところだと渋さんたちだけだからね。
そっか。
まああれか。許可局とかもそうだよね。
当時もいらっしゃってね。
当時もランキング上にいらっしゃいましたね。
ずっとそうだもん。すごいよ。
私、石川本間ブルーンのB-SIDE YOUR LIFEっていうポッドキャストをずっと聞いてましたよ。
当時から?
はい。2000年代とかなのかな。
すごい。え、それ誰なの?
放送作家さんたちがやってる3人、男性3人のポッドキャスト。
多分今もやってる。今はちょっと聞いてないんですけど。
私その、なんていうの、アップルのポッドキャスト。
ポッドキャストってそこが発祥だもんね。
で、やってて聞いてました。
だいぶ早いんじゃない?まだ2000年代だと。
そうだよね。なんだ、ブラストゴーロンなんでやんなかったのかな、ポッドキャスト。
絶対面白いですね。
だったね。
ブラストゴーロンで宇多丸さんとか古川孝さんとかがやってた。
ブラストゴーロン自体は紙の連載なんだけど。
おしゃべりで、紙上でやってた連載。
それを今で言ったらポッドキャストそのものって。
ポッドキャストそのものだよね、ブラストゴーロンって。
なるほど。15年経つの?
2011年から考えると。
そうだね、15年目か。
15年目。長いんだ。
わかんないね。あっという間のような気持ち。
お便り紹介と恋愛エピソード
そうですね。途中がちょっと抜けてるから。
ニコ生行ってたから。
ニコ生もね、行ったりで。
お便りはすいませんけど、読んでないんですか、まだ。
これからです。
これじゃあ1個だけちょっと読もうかな。
ここから桃で茶を沸かす。
桃で茶を沸かす。
使われるぞ。うっかり言うと使われるぞ。
腰とら音声データ全部どうにでもできるの。
怖い怖い。
はい。桃で茶を沸かす。
はい。桃で茶を沸かす。
この回はポッドキャスト番組、
芸で茶を沸かすのフォーマットをお借りしてお送りしていきます。
お便り紹介していきます。
今日はちょっと1つだけ。
ラジオネーム日大武山さん。
日大武山から来ちゃった?
これ学校から?
これ怒られんじゃないか。
清太。
切り離した。
45歳。
誰?
桃山翔二の皆様、お世話になっております。
松坂世代でJTCに勤めております。
自称フェミニストの二児を育てるワーママです。
ママ武山。
武山女子か。分かんないな。
そういうことか。武山女子?
一応あるけど。聞きましょう。
ポッドキャスト番組、隣の芝生はソーブルーで、
桃山翔二が面白い。
特に大谷翔平会が神会だったという話を聞いて検索し、
ちょっと怪しいなと思いつつ拝聴したところ、面白すぎて、
恋愛よもも山話の初回から追っかけ再生をしております。
ありがとうございます。
田柴さん、ありがとうございます。ご紹介いただいて。
その回私も拝聴しました。
すごい影響力のあるお二人ですよね。
そうだよ。めちゃくちゃありがたい。
そこで本当に翔平会が神会と言っていただいてたんですか?
そうそう。
子育ての方もたまにポストしてくれてたりして。
ありがたい。
思わずお便りしたくなる話題はいくつかあったのですが、
最新回に追いついてからにしようと我慢していましたが、
EP62を聞いて清田さん佐藤さんが同い年で、
日大武山出身だということが明確にわかった途端、
私の中でいもずるしきに思い出がよみがえり、思わずお便りしております。
長文になりますことをご了承ください。
私は都内の中高一貫女子校に通っておりました。
スカートは膝下、靴下はくるぶし三つ折りなど厳しめ拘束がありましたが、
放課後は駅のトイレでスカートをまくし上げ、
ルーズソックスに履き替えて渋谷や新宿を確保するくらいに
当時の女子高生ブームを満喫していました。
いろいろな経緯で日大武山の文化祭に行ったときのことです。
校庭をわが物顔で歩く男子高生集団が悪目立ちしていて、
思わず観察したら先頭をオラオラと歩いている人は、
首筋にたくさんついたキスマークを見せびらかすように
シャツのボタンをガバッと開けていたり、
なんか俺たちイケてる感がすごかったのを今でも覚えています。
そして今、え、もしかしてあの集団にお二人いたりしたのかな?
なんて思ってなんか上がりました。
トップオブ武山だからね。
私はステージの上にいたんだよ。
俺もその裏方にいたんだ。
すいませんけど。
私はその文化祭で顔が好みすぎる人を見つけて、
自分からベル板を渡したところ、その日のうちに連絡をもらえて、
その後何度か会ってお付き合いすることになりまして。
その彼は一つ上だったし、確かサッカー部ではなかったし、
文化祭実行委員とかやってた記憶なので、
さすがにお二人と繋がってはなさそうで、
少し安心しつつ、前置きが長くなりましたが、
その彼とのエピソードを聞いてほしく。
武山の人とお付き合いしていて、
出会いは文化祭がきっかけで。
俺らが何年生の時なんだろうね。
文化祭実行委員とかやってた記憶なのでってやってそうじゃないですか。
やってたけど3年生の時だよね。
2年2年。
2年の時だったら。
ワンチャン。
実行委員やってたよ。
3年生の実行委員やらないの?
やったっけ。でも2年の時だね。
メインでやってたのは2年ですけど。
これやっぱり1年生の時言ってるんじゃない?
そうだと思う。
懐かしいね。
その彼とのエピソードですね。
私はまだバージンだったので、
その彼と付き合う時に、
初めてだから付き合ってもすぐにはしたくないと伝えたところ、
OKだったのでお付き合いが始まったのですが、
彼の方は、
俺はもう100人くらいとしてると豪語してました。
今思うと鈍引きなのですが、
当時は経験値あるなら安心くらいの、
今では考えられない感覚でした。
2人が納得するタイミングで初を致したのですが、
すごく優しくしてくれたし、
大切にしてくれたので、
今でも何の後悔もない初体験でした。
なんですが、その後しばらく経ったら、
私の気持ちが冷めてきてしまい、
別れ話を切り出したところ、
実は100人斬りってのは嘘で、
本当は俺も初めてだったんだと白状されたのです。
大人になってから思うと可愛すぎる嘘だし、
むしろそっちの方が嬉しいし、
だからこそ今でも良い思い出でいられるのに、
当時は気持ち悪いと思ってしまって、
余計に寄りを戻せなかったのです。
桃山障子を聞いた今、
あれもホモさんにまみれていた、
彼の苦しみゆえの嘘だったのかなと思って、
胸がギュッとします。
結局その彼とは別れし、
彼のことを深く傷つけてしまったかなと、
時々公開していましたが、
社会人8年目くらいの時に、
恋愛の成長と反省
婚約者、今の夫とディズニーシーンに行った時、
すれ違う一瞬でもわかる紛れもない彼が、
ベビー顔をしていて、
何目線と思いつつ何か救われたりしました。
個人の思い出話をつらつらと失礼いたしました。
一旦ここでちょっと、
まだ追伸的なところがあるんだけど。
あの時代、
あの日、あの時、あの場所にいたわけですよね。
2人元彼じゃないですよね。
わかんない。
ディズニーランドでベビー顔してたしな、俺もな。
私は違うでしょ。
だから、
1個目の先輩と付き合ってたってことでしょ。
1個目の先輩と、
で、文化祭実行委員、
いたのかもしれないね、わかんないけど。
なんとなくあの人か、みたいな人、可能性だって。
顔が好みすぎて言うくらいだから、
かっこよかったんじゃない?
どうですか、この100人ぐらいとしてるっていう。
無残っぽいですか、これは。
100人。
100人?
ずいぶん。
でも、100人斬りっていうイメージにとらわれてたんだろうね。
いや、ほら、俺も5、6人と、みたいな。
いくらでもさ、数字のこう。
100人ってやっぱ。
100ってちょっとさ。
そうだね。
ざっくり盛りすぎですよね。
盛りすぎだしさ。
でもまあ確かにそういう言葉はあったよね。
100人斬りみたいな言葉はあって。
あったあった。
それがなんかものすごく、
その性、性、性の、こう、性中。
石?
性中石。
波のね。
波のね。
称号みたいな、まあわかんないけど。
うそ、でも、別れ話を切り出したところ、
なんで初めてだったんだって一旦白状したのかね。
そのタイミングで。
確かに。
なんかずっとさ、謝んなきゃって思ってたのかな。
嘘、嘘ついちゃったのが気になってて。
まあ最後。
今逃したらもう。
ねえ、チャンスが。
二度と言えないみたいな。
とかあとだからまあその、
引き止めるためっていうのもあったんじゃない?
多少。
引き止まるかの人がキモウってなるよね。
100人斬りのやり人だと思って斬られたのかなって自認だとしたら、
もしかしたらね。
実は俺は真面目なんだみたいなことを言いたかったのかね、当時の。
高校生の人だからね。
そうだね。
あとほら、ホモソ的な観点がメールにあったけどさ、
やっぱその、ちょっとついてしまった嘘によって自分をさ、高見せしちゃって、
その虚像に自分の実態とのギャップがあるはずじゃん。
そこにさ、すごい後ろめたさとかさ、プレッシャーとかを勝手に感じ続けて、
苦しくなるってことは、やっぱあるよ。
そうだね。
でもさ、10人っていうのを100にするとかはギリ分かるけどさ、
ゼロを100ってさ、すごいよね。
そうだね、だいぶ思い切った。
そうだね。
でも、だから等身大の俺ともう1回出会いをしてみたいな、そういうことなのかな。
もしかしたら。
でもさ、思うけど背伸びしないと付き合えなかったでしょ、そもそも。
スタートラインにすら立てなかったんだから。
原型JKだったから、このフォアママさんが。
だからあれなのかな。
俺もって勢いづけて背伸びして付き合ったんだけど、結局は会わなかったわけだから、
まあ、なんというか正しい選択だったんじゃないかなと思うけど。
分かるよ、私はね。
キスマークの意味
そのね、自分を大きく見せようとした男子の高校生、無残星の気持ちは、
まあなんか伝わってくるというか、痛い痛い。
ただあの、胸元めっちゃ開けてキスマーク見せべらかすやつはいたよね。
いたよね。
キスマーク見せつけてるやついたね。
キスマークってどういう意味?
なんかスーンでしょ、内出血の跡みたいな。
え、それリアルな。
そうそうそうそう。
見せる。
いたいたいたいた。
キスマークぐらいは分かるよ。
分かるよ、すいませんすいません。
あの彼女。
見せる?
まあ彼女がいてってことだと思うけど。
先生にもなんかつけてらっしゃった時なかったでしたっけ?
いや、高校の時はないんじゃない?
大学の時はなんか。
あったよね。
あったあった。
あったあった。
あって、なんかあれなんで。
あれってつけることに意味があるんですよね。
マーキングじゃないですか。
マーキングなんていう。
え、それ向こうが勝手につけてくんの?それとも吸ってくれやみたいな。
吸えや、吸えや。
吸えや。
吸えや。
いやその、強引があるのあれって。
つけてくれ?
いやいやそうだって、そこは別になんか喋ることじゃないじゃん。
勢いで。
勢いで。
ということじゃないですかね。ちょっとわかりませんけど。
先輩ね、あの。
先輩ね。
いたんだ。
なんか佐藤といえばっていうのを急に思い出しました、今。
キスマークといえば。
大学の時の先輩でしょ。
そうだよね。ありましたよね、なんかね。
そういうのあるんだ。
キスマーク佐藤。
キスマーク。
キスマーク。
まあでも、当時の都心のさ、高校生でさ、都心の女子クラスとね。
なんか勲章みたいな気持ちでいたんでしょうね。
いたんだろうね。
虚像と実像の乖離
すごそうですね、でもその男子校でさ、誰か初体験したみたいになったら、マジ盛り上がりそうっすね。
それは確かに、当時は。
馬騎堂レベル。
ぐんぴーさん。
ぐんぴーさんが第二になってましたけど。
え、どういうこと?
ぐんぴーさん、童貞卒業。
本当に?
はい。
どうしたどうした。
あ、マジで?え、すごい。
でもなんか脱笨しちゃってみたいな。
え?脱笨?
まあちょっとチャンネルで語られてましたよ。
あ、そうなんだ。じゃあ馬騎堂じゃないじゃん。
だからそういう話をどうしようかみたいな話は。
え、ずっとそれで行くのか。だから言うんだね。
うん。
まあまあ。
誠実だね。
まあね、いや難しいよね、相手がいることだからさ。
そうなんだよね、誠実なのかどうかちょっとあれだな。
社会的なイメージに対しては誠実だけど、もちろん相手がいることだからさ。
まあもちろん、ただなんとなく俺が薄く知ってるぐんぴーさんの人柄からするとさ、
まあそういう話を当事者でしてそうな。
それはもちろんそうでしょ。
本当にイメージだけど、してそうな感じはすごいするから。
絶対してるでしょ。
なんかちゃんと踏んでステップ踏んでやったんだろうなとは思ってるけど。
相手もだって分かってるわけでしょ。
確かに。馬騎堂チャンネルっていうチャンネルやってたらさ。
そうだね。
確かに。
プレッシャーもあるだろうね。
馬騎堂でなくしてしまう。
100人斬りと逆の嘘というかさ。
そうだね。
だからそれあれでしょ?昔、もうカットでいいですけど、
私が一人野獣日記をやってた時に、女性と手をつないで歩いてたらさ、
それ知り合いに見つかって、
そうだっけ?
一人じゃないんですねみたいなこと言われて。
彼女ではなくて。
彼女ではなくて、えーとなんと言えばいいかな。
そんなに彼女じゃない人と手をつないで街で歩く。
いや、それあるじゃん。仲いい人。付き合わないけどさ。
あるでしょ。何を言いまん。
ないよ。
嘘つけよ。
フラート。
確かに。
うちら内側ですもんね。
うちら完全に内側ですよ。
ある。確かに。そういうことはある。
あるじゃない?
あるある。
ある世界にあるってことですかね。
あるところにはあるもん。
ないところにはない。
開いてる店は開いてるけど。
閉まってる店は閉まってるけど。
誰だっけ?あれだっけ?
千鳥。
千鳥か。
すみません。
なんですか?大丈夫ですか?
すみません。
そういうことはありましたけどね。
イメージ、セルフイメージ。
ニトラ。上も下もあれだよね。だから虚像に縛られる。
100人って言っても、
実はゼロってのもあるし。
俺は1人って言っても、
虚像に縛られてしまうってことがある。
あるんでしょうね。一回言い始めちゃったら。
自分の作ったイメージに飲み込まれて潰されるみたいなことって。
あるよ。
俺も本に書いた、
恥のエピソードでそういうの書いたんですよ。
何?
俺サッカー部でさ、
中1の時にさ、
小学校からサッカーやってたからさ、
お手本にコーチに任命されてさ、
みんなから上手い上手い言われてさ、
清太は小学校の時どこのチームでサッカーやってたの?みたいなさ。
本当は北千住の小さな町のことぶきシューターズっていうサッカークラブなのにさ、
ベルディのジュニアユースと戦ったことあるみたいな、
本当はそういう話だった。
そいつがさ、すげえベルディにいたなみたいなさ、
ちょっと俺もゴニゴニ言ってたらさ、
ベルディにいたなみたいな感じに信じちゃってさ、
目キラッキラさしてさ、
みんなにすげえ言いふらし始めて。
その時のあれに似てる。
否定ができなかったってことね。
否定ができなかった。
周りが勘違いしちゃって。
どこのタイミングでしたの?否定。
いや、しないよ。
しないんだ。
ひさまは来てんの?今まで。
え?
ひさまは今まで来てんの?
本に書いてた。
でもあれだね、ベルディと試合したことがあるぐらいだから、
すごい弱いチームじゃん。
いやいやいやいや。
たまたま、ほらあるじゃん。
クラブチームと大会みたいなものの予選、
トーナメントのたまたま当たっただけなんだよ。
別に上の方に勝ち抜いて当たったわけでもない。
そういうことじゃない。
9対0とかで負けただけなの。
あんまさ、サッカーで9とかあんまなくない?
ただお前、読売っていうシャツ着てたけどな。
シャツ着てたよ。
やっぱ当時はベルディがさ、
カズとかラモスとかすごかったから。
部活に着てたじゃん。
着てたよ、ここのコカ・コーラって書いてた。
あれかっこよくてさ。
だからそういうのもあってさ、
そうやって見られるのもさ、
少し嬉しいっていうかさ。
そうしたらそいつキラッキラして言いふらしまくってさ。
それでちょっと焦り。
巨像がどんどん生まれていくっていう感じは、
その同点100人斬りの彼のあれと、
ちょっとシンパシーというかね。
なんか最近はさ、そっちのイキリってあんまなさそうじゃない?
なんか低く言う方がさ、
あーなるほどね。
なんか多そうじゃない?
なんか昔は、お姉ちゃんの友達がアムロちゃんとかさ、
そういうさ、
お姉ちゃんキムタクと付き合ってるってやついたもん。
そういう嘘ついてた人とかいたけどさ、
どうなんだろう、最近ってさ、
自慢文化の変化
なんかさ、自慢文化がさ、
そうだね。
どっちかって言うとそのさ、やっぱさ、
モテないとかをさ、
彼女いない、彼氏いないとかさ、
低め深刻して、
で実はその、だから佐藤さんみたいなもんだよね。
あ、そうかビジネス。
ビジネス童貞みたいなさ、
まあまあそうだね。
そういう事案の方はなんか多そうな印象はあります。
ビジネスって言葉基本そっちに使うもんね。
うん。
なんかあえてマーケティングのために低く見せてるけどみたいな意味だもんね。
確かに。
ビジネス童貞みたいな。
とかそういう言葉もあるしさ、
まあなんか時代の何かを感じるね。
昔は確かにこの、
いっきり高見せ。
そうそう。
嘘。
なんかさ、芸人さんとかもさ、
なんかあえてさ、
友達いないとかさ、
飲み会行かないとか、
人見知りとかでさ、
人気が取れるみたいな、
時代だったじゃないですか。
そうだね。
平成って、平成終盤。
平成終盤はだから、
恵まれてるように見せない方が、
得をするってことになったってこと?
陰キャなんでみたいに、
うん。
なんかオタクなんで陰キャなんでみたいなのを、
言う人の方が多いみたいな。
アイドルとかそういうの多くない?
そうそう。
イメージ的にその陰キャだったんで、
そうそうそうそう。
みたいなことを、
赤抜けなかったとかさ、
お金がないとかさ、
確かに。
貧乏とかもね、あるよね。
キリンの人とか以来、
家族会さんみたいな人。
ホームレス家族。
それ以来なのか分かんないけど。
分かんないけど。
ダンボール食ってたでしょ。
それはビジネスではなかったと思う。
なんだろう、
好感度が、
その低見積もりからスタートする方がいいみたいな。
そっか、でも昔は逆に、
自慢ムーブが多かったとしたら、
大きく見せるほうが得押しするっていう。
そういう時代もあったんでしょうね。
ケーキとかと関係あんのかな。
ありそうだね。
ちょっと思ったよ。
だからこそ、
俺は100人棟とかいって言っちゃったりさ。
そうそうそうそう。
90年代とかはそうだったのかなって思いますね。
ワブルか。
いっぱいやだろうね。
お姉ちゃんの友達アムロちゃんとか。
そうそうそうそう。
めっちゃ前後に。
私も小学生の時そういうの聞いてたし、
嘘だろうみたいな思いながらも、
なんか羨ましいとか思ってたから、
私たぶん自分もそういうちっちゃなどうでもいい嘘とかついてたから。
なんかそういう嘘を久しぶりに聞きたいよね。
かまし嘘。
かましてしまった。
なんかわかんないけど。
かまし嘘いいね。
お父さんが草刈りまさかみたいな。
わかんない。
知らない。
わかんないけど。
大嘘。
いるよねそういうタレント。
クランさん。
それか。
それで思いついた。
大嘘。
小嘘。
小嘘。
子供の頃の大嘘みたいな。
まあでもそうだね。
若者文化と人間関係の形成
いや今話そうって言うからさ。
まあまあまあ。
でも。
くだらない大嘘みたいな。
大嘘小嘘いいねかもね。
うん。
小嘘ね。
でもベルディーはやっぱそれは。
小嘘大嘘。
けいふだんね。
うん。
えーなんか自分もあるかもしんないな。
えーなんかあったか。
小嘘の方がなんか。
大嘘ってやっぱそんなにつけない気がするんですよ。
そうだな。
100人斬りとかはやっぱもうだいぶ勝負に出てますよね。
だからさ、そのディティール求められたときどうするつもりだったか。
無防備する。
本当にそのやったとき大丈夫だったのかなって思った。
そうだね。
でもまあ一応なんかこういい思い出になってる描写があったから。
よかったですね。
まあいい時間になっててよかったよね。
その彼の考える100人斬りのイメージは優しいセックスだってことなのかな。
じゃない?
ああそうだね。
100人と優しく交わってきた。
面白いね。
なんかイメージ的にそのホモソノっていうイメージでさ。
確かに。
時代じゃん。
死を吹かすぜみたいな。
俺は何に生かしたぜみたいな。
いやだってそういうこと言ってる奴いたじゃん。
いたいたいた。
あいつな。
あいつな。
誰だよ。
この弓の形がいいんだよとか言ってた。
いたな。
最悪だったよなあいつ。
誰?
マサヤな。
あ、マサヤね。
マサヤはそのキスマ?
バーやってたやつじゃないの?
あれはカズヤ。
あ、そうか。
昭和の名前にすぎな。
昭和生まれの名前。
カズとかヒコとか。
これ…って言ってたよ。
あれはまあそういう感じだったよ。
かまし?
いやだから実際に俺らの前にさ、
そのお付き合いしていた彼女をさ、
連れてくるわけよ。
まあその話はやめた方がいい。
そういう人はいたの。
やっぱりでも普段そういう彼女と何をしたとかこうしたっていう話している奴がいて、
で、さらにそういうお付き合いしていた人を
そうやって男友達の前にも連れてくる。
気持ち悪いね。
それはちょっと当時から
うって言うかな、
怖いなっていう感じはあったの。
はっきりそういうのは分かってなかったの。
彼女は本当にかわいそうというか被害者だね。
怖いって思った。
でもさその人格が違うわけでしょ。
彼女に見せている顔とさ、
だろうね。
おもそうサイドのさ、
そうそうそうそう。
顔が違いすぎてさ、
だからこっちもさ、
普段なんかそういう教室でそういうえぐい話をしているときは
教室でそういうえぐい話をしているという感じはその場にはないからさ。
優しいわけでしょ。
優しい質を。
なんか同級生の器用みたいな感じで紹介されてもさ、
どう振る舞っているか分かんないじゃん。
そうだね。
こんにちはみたいなさ、
そういう感じはあったよね。
まあまあそういういたよね。
自慢をしてきたり、
かましてくるっていうのはホモソっぽいなとは思うね。
それもその中で、
すげえって思われたいだけだよね。
そうそうそうそう。
それが全てだったっていうのは確かにあったけどさ、
そこにね、
なんか女の人とか他人を使うっていうのがね、
よくなかったよなって思うね。
あとは、
西大武山さん、
ラジオネーム、
続き合いますね。
最後にお伝えしたいのは、
モリタさんはお話からして、
製造業にお勤めなのかなと親近感を感じていたところ、
エピソードいくつかで、
車が大っ嫌いとおっしゃっており、
完成車メーカーで設計をやっている私としては、
少し悲しくなりつつも謝罪の気持ちでいっぱいです。
謝罪しなくていいよ。
そんなモリタさんにも、
安心して移動していただけるような、
モビリティを作れるようになりたいと、
気を引き締める所存です。
わっこさんが、
モリタさんの車嫌いに対して、
そんなにかというような驚いた反応をされていたことが、
救いになりましたこともお伝えさせてください。
長文失礼しました。
皆様お忙しい中、
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都市における車の問題
西田恵夫さんさん。
すごい読みやすかったな。
後半はまた違った話題を。
そうだね。面白いね。
俺、車が嫌い。
何の回だっけ?
何回も言ってる。
反省したのが、
そもそも車に乗るしさ。
女子的には。
人の車に乗ったり、いつもの先輩。
姉妹行った時とかさ。
バリバリ運転させてんじゃん。
させてんじゃん。
考えたんだけど、
都市における車が、
すごい嫌いっていうことなのかな。
都市?
街。
街の中でわが者顔で、
ビュンビュン走ったりとか、
狭い道とかも来たりするのが、
すごい嫌だ。
都市空間において、
締め出してほしいわけだ。
また、
過激だな。
でも、そういうとこはあるよね。
バルセロナとか。
でも、
何かっていうと、
自分が自転車乗ってる時に、
すごい怖い思いしたみたいなのもあるけど、
やっぱり子育てを始めてから、
なんでこんなにね、
ずっと車のことを気にしながら、
生きなきゃいけないんだっていう。
ものに対する、
行き通りみたいなのが、
ずっと感じてて。
安心して歩ける場所なんてないんだよ。
公園以外。
ほぼ。
公園と室内以外、
安心して子供が歩ける場所ってないの。
どこにも。
なるほど。
常に手を繋がないと危ないみたいな。
でも、
まだ3歳とかだからさ、
保育園とかもそうしてるんだろうけど、
例えば歩道じゃない場所を歩いてるとするじゃない。
車が来たら、
止まるわけよ。
止まるっていう風にしてるのね。
約束として。
止まる。
止まって待とうっていう感じにしてるわけよ。
向こうから来たら。
結構遠くから来るなって分かったら、
止まるって言って。
自然とワイちゃんも、
ブーブー来たから止まる。
止まる。
何なのこれって思って。
なんで、
お前が止まれよって思う。
また出ちゃった。
遠くにいる車が止まれよって思う。
確かに。
車優先ですからね。
結構の速度で、
走ったり、わけを走ったりするわけよ。
そんなん早いんだよね。
そういうのが、
すごく嫌だから、
俺は都市空間における車ってのが、
自分が都市に住んでるから、
そういう風に思うわけであって、
また地方に行ったら地方に。
それはね、
車がないと生活がっていうのもどうじゃないですかね。
だから、
生活のためにとか、
車社会に自分が依存してきてるってのはわかってるよ。
全部さ。
運輸は全部ほぼ。
物流とか。
アマゾンで来るのだって車じゃないですか。
それはわかるけれども、
それはそれとして、
東京という都市において、
車があまりにも、
なんていうのかな。
車が悪いのかね、道が悪いんじゃない?
それもある。
経済合理性の問題なんじゃない?
突き詰めていくと。
やっぱり、
こちらがずっと気にしながら来ていかなきゃいけないっていうのが、
しょうがないとは思いつつ、
でもやっぱりそれに対して、
中指をずっと立て続けたいみたいな、
気持ちはやっぱりあるから。
そういう感じ。
車自体がすごい嫌いってわけじゃない。
ということは、
ブザンさんに。
あとあれだね。
完成車メーカーで設計やってる人が聞いてくれていて、
その人のことを少し悲しくさせてもらって、
この人のことを少し悲しくさせてしまうんだなって、
こういう発言が。
この想像、
なかなかできないもんね。
でもさ、
完成車メーカーの方はさ、
車っていわれるのはモビリティと言ったわけでしょ。
モビリティってもうちょっと広い概念。
そうなんだ。
乗り物みたいな。
なんとなく私がそうするのは、
自動運転の、
車というかもうハンドルすらついてないような、
ああいうのをなんとなくモビリティというイメージをしてるんだけど、
都市空間においては、
ああいう、
自動運転していろんな多目的に使えるものが、
世の中をいずれ走ってくだろうっていう、
なんか未来の絵をそう描いてる人もいて、
人と言うたらなんかそういう絵は描いてる。
そうだね。
そういう世界ではやっぱその、
なんつーの、
子供と車の関係も、
変わってくるんかね。
いいものになるんですかね。
まあおそらくその子供とか歩行者を最優先にする、
レーンになるだろうし、
なんならもう車は走らないみたいな、
空間自体を開けるっていう、
都市設計にもなっていくのかなっていう気もする。
開けてほしい。
でもその方が、
その運輸業の方とかもさ、
まあもちろんね、そうだよね。
車に乗ってる方。
運転する成り手も減っていくって考えると、
あと人も全体的に減ってくってなったら、
もしかしたら都市空間がそうやって設計できる未来があるのかもしれない。
なるほどね。
今はもうちょっとガチャガチャしちゃってさ、
新宿、池袋なんてもう、
車がビュンビュン走ってるけど、
むしろ人口が減ってきたら、
自動運転、車で成り手も減ってきてるけど、
それを解決しつつ、
事故も減らすっていうことができるといいなっていうのを、
少し、
自動運転に。
まあまあそうね。
まあでもだから結局、
車に、経済的にもね、
自動車という産業に依存してるから、
ところがあるからね。
やっぱりね、日本はね。
そういう問題でもあるんだよな、これって。
いや、車の問題でも人の問題でも、
道の問題もあるかもしれないけど、
でもこの方はおそらくそこを、
テクノロジーで解決しようと思ってるっていうのが、
いいなって思ったし、
なんかそう、ぜひ、
モビリティの未来への展望
なんかやっていただきたいなとは思いましたね。
そこに希望があるような気がしてます。
なるほど。
全部の悩みも解決していくと。
まあもう、
自分、ワイちゃんがちっちゃい頃に、
こういうことは別に、
なるとは思わないけど。
次の世代とかでね、
そういう風に、
なんか安心して、
子供が安心して歩ける街になるといいなとは、
思いますよね。
それこそ車のせいだけじゃなくて、
道のせいっていうのもね。
まあそうね、あらゆる角に、
何かが飛び出してくるかもと思うと、
子供が、
そうだね、ループも含めてやっぱ、
いちいちこうさ、
これからもっとやばいと思うよ。
ワイちゃんが大きくなってさ、
保育園友達と一緒に帰るとか言ってさ、
バババーって走っていっちゃうわけよ。
あそこに行って止まって、
曲がり方止まって、
自分の子供だけじゃなくてさ、
お友達にもさ、
なんか言わなきゃいけないとか、
なんならこっちも走ってさ、
先回りしなきゃいけないとかっていうのが。
足も速くなるだろうしね。
足も速くなってきてさ、
結構そういうのを考えると、
まあまあ命のあれと直結する問題だから、
何と残善な社会。
何と残善な社会。
名前が無残だから、
なんかあれだけど。
そういうのを考えていると思うよ。
この人たちが一番そうやって、
車で起こる事故の悲しいところを
見てきている人たちだから。
意見表明の難しさ
絶対それを何とかしようって。
まあまあいいんじゃないですか。
でも車というテーマは、
すごくいろいろ。
悲しんじゃうよまた。
悲しんじゃうよ。
車業界の。
車業界の方の話とかも、
なんかいろいろ。
ちゃんと聞いてみたりするのも
面白いかも。
子育てサイドでもいいんじゃない?
子育てと車。
ありそう。
だから車を必要としている人は
否定していないですからね。
森田さんの個人の好き嫌いの話。
乗ってる人、作ってる人を
別に責める。
下りの話ではないってことは。
それは確かにそうですね。
お便り書きかけたあなた。
まあいいですけど。
まあだからこうやってね。
何かこう
何かを発言するっていうことは。
とか意見を表明するっていうことは。
誰かを
悲しませたりするっていうのは
難しい問題だなっていう。
だから
全部を
防ぐことはできない。
というふうにも思った。
それは大谷ファンからも来るよね。
大谷ファンからも来る。
大谷なんて全員好きなんだから。
逆にね。
だからといって
発言を自粛していくのも
おかしいなって思うから
すごい気にしちゃって。
それはだから念しだから
言っとこうかなって。
気にしないってあんまり。
しょうがない。
いたずらに傷つけるようなことはしたくないけど。
でも自分たちの
意見を自由には
できる限りの想像力を
働かせながら喋ってるつもりではいるからね。
それでもまだ治っている
部分に関しては
頼りをくれたことが
ひとつのきっかけになって
新たな視点が生まれることもあるから。
それは確かに
すごくあるよね。これまでの
放送を通じても。
ということで
2026年の。
すげえ長くなっちゃった。
大丈夫かな。
いいですか。言い残したことありませんか。
まだお正月気分だから。
今ちょうど
BGMで
みたいな
怒ったの音でも
鳴らしていただいて。
はい。
終わりまーす。
01:09:55

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