なんで人間は当たり前に目標を設定させられなきゃいけないのかって別にいいじゃん。
まあまあまあ、でも確かに。
飯食ってうんこしてればさ、
めっちゃいいじゃないですか。
成長しなくてもいいと。
そりゃそうだな。
背伸びんのかって話じゃん。
勉強するだろうなんだろう言うけどさ、背でも伸びんのかと。
でも成長ってほらもうお気持ちじゃん。
お気持ち?
でしょ?別にさ、実際の成長はないわけで。
大化してくれながら。
大人が言ってる成長なんて気持ちですよね。
うん、お気持ちを気持ち。
成長したぞという感じがあるとかそういうことね。
背伸びんのかって話。
成長イコール背伸びるじゃないからね。
背伸びんのかって話。
背だっけ?
男っぽいな。
今日のイメージが背。
大人が学び直しでも何でもいいですけど。
背伸びんのかって話。
でもさ、上手になったりはするじゃん。
何かが上手くなったりはするじゃん。
上達?
上達。
俺、最近、やめた言うの。
なんで?
恥ずかしいから言う。
まあいいや、あれだよ。
子供のワイちゃんが最近絵本読んで多くなってきたの。
そうすると読むじゃん。
読ませる。
俺が読んで聞かせるんだけどさ。
その時にちょっと読む練習。
朗読。
っていうか普通に喋りの練習になるなこれと思って。
なるほど。
ずっと俺は話すのとかがあまり上手じゃないっていうことをずっと気になっていて。
別に淀みなく喋れるのがいいとは思わないんだけれども。
やっぱり滑舌とかはある程度いい方が聞きやすいかなみたいなことをずっと思ってて。
で、そうするとめっちゃいいのよ。
絵本の読み聞かせて。
なるほど。
一語一語ちゃんと聞かせるように。
なんかリズムいいよね。
そう。
だから話したくなる、声に出したくなるようにはできてるんだけど。
で、それをめっちゃ意識して朗読してるのよ。
そうすると半年前よりは多分読むの上手になってる気がする。
で、なんとなく少しだけ自分の中で編集しながらちょっとだけ俺の話が聞き取りやすくなってるような気がするわけよ。
なるほど。
これでも成長じゃないですか。
確かに確かに。
そういう背景もあってのMC。
え?違う。
MCリコーモン。
違う。
そんな。マジで。
知る?
自信ないです。
新番組のMC。
自信ないんですよ。
ホットキャスト。
あ、聞いた聞いた。
聞いた。
あ、もう聞いた?
聞いたよ。
早いね。
俺まだ10分ぐらいで聞いたけど。
うん。
なんかね、まあでもあるわけだね。
喋りをこうやっぱ上手くね。
やっぱポケとしてのさ。
ポケとしての。
最低限の。
クオリティーが。
最低限はやっぱり迷惑をかけるからさ。
でもさ、確かにさ、文章を書けばさ、文章が上手くなるとかそういうのあるじゃん。
ってことはこういうのも一つの表現だと捉えたときにさ。
喋るっていうスキルっていうのが。
でも考えたことないじゃん。
全然身についてない。
考えたことがない。
でもモニターをつけるようになって多少みんな考えるようになってるような気がする。
確かに。
ようやくね、この音とか音質とかもあるし、あとそのやっぱあれでしょ、運びというか、このおしゃべりの。
あ、おしゃべりの?
それはさ、あるんじゃない?それは知らない間に上達してるんじゃない?
そういうのかね、あんまり考えたことない。
かぶっちゃうとか?同時に喋るとか?
あんまそういうの気にしないからな、俺たちな。
確かに。
わかんないけどね、あるのかもね、ちょっとそういうファクターが。
ただ4人でやってるポッドキャストってあんまない?
そっか、前なんか人数分析みたいにしてたよね。
最近すごいよね、なんかデータ版?
データ版?
暇なんだよ。
暇なんだよ。
部下の育成が終わったんで。
あ、そうなんだ。
もう私はやらなくていいって。
バキバキビジネスツールみたいなの使ってさ、いろいろなんか整理してくれるじゃん。
確かに。
分析とか。
まあ、なんか興味があって。
まあそれでポッドキャスターの。
で、人数比みたいな、人数割合みたいな?
あんま4人でやってる人ってほとんどいなくて。
足りる。
3人。
芸者さん。
芸者さん。
芸者さんもいつもはね、2人とか。
そうだね。
常に4人でやってるっていうポッドキャストはなくて。
ああ、そうなんだ。
そうなんですよ。
いやまあだから珍しいは珍しいんだよ、とにかく。
このスタイルは。
確かに。
あとダンジョン編みたいなのが珍しいとか言ってたもんね。
そうだね。
確かに。逆ホームカミングス。
ホームカミングス。
そうそう、まあそうだね。
だいたい一番多いのは男1人が一番多いかな。
そのあれね、独立系というか大手メディアじゃないポッドキャストでいくと。
すごい、1人で喋れるってすごいわ。
そうだね、男2人が多いんじゃないの?そんなことないんだ。
男2人もね、その次に多い。
ゆるなんちゃらなんちゃらとかはさ、ゆるまるまる学みたいな。
結構男2人じゃないですか。
そもそも3人以上ってほとんどいなくて。
でもコテンとか3人だけどね。
そう、だからコテン、そのチャートの中で言うとコテンラジオと英会話のケビンさんと、
超相対性に乗ってるラジオあるかな。
それこそコテンの。
コテンの。
すみません。
スカイさんとかがやってるやつかな。俺もあんまりわかんないけど。
我々。でもその人たちも男3かな。
で、我々4人でやってるのは我々だけ。
だからガチャガチャしてないといいなと思うんだけど。
まあまあそこそこそうだね。増えれば増えるほどね。
さっき話の運びとかももしかしたらそうなのかもしれないけど、
発声というかさ、聞き心地が良いかどうかみたいなのももしかしたら。
なんかさ、たぶんさ、初めて聞いた人さ、男3人の声とかわかんないよね、一番最初は。
そうだよね。違いが。
俺と佐藤さんの区別がよく。
そうなんだ。
いや、別に声っていうことじゃないのかな。
清田さんはなんか見た。
聞いてでーすみたいな。
声っていうよりかは。
なんか俺、自分で聞くとそういう声に聞こえんだよな。
軽そうな声だな。
清田はちょっと違うけど、佐藤とモリタは。
キャラクター?
身長?身長?
だから、旧大?
旧大生。
旧大ボイス。
旧大ボイス?
旧大ボイス。
声も旧大生。
でもほら、そうだよね。せっかくこう近いじゃん。
確かに。
よく間違えられるしね。センムって言われることあるし。
そうそう。俺もコウホーって言われることある。
なんか何かが似てるのかな。
中肉中腺。
中肉中腺。
旧大。
顔もそこそこ。
いいじゃないですか。
自称すな。
あれだね。結局、ロールモデルとかがない中で始めたから、よくわかんない。
あと結果的にこの4人になったっていう感じじゃん。
確かに。
最初は男さんで。
ちょっとずつこうね。
流れに身を任せてたらこうなってたって感じじゃん。
目標とかなかったじゃん。
そうですね。途中がちょっと抜けてるから。
ニコ生行ってたから。
ニコ生もね、行ったりで。
お便りはすいませんけど、読んでないんですか、まだ。
これからです。
これじゃあ1個だけちょっと読もうかな。
ここから桃で茶を沸かす。
桃で茶を沸かす。
使われるぞ。うっかり言うと使われるぞ。
腰とら音声データ全部どうにでもできるの。
怖い怖い。
はい。桃で茶を沸かす。
はい。桃で茶を沸かす。
この回はポッドキャスト番組、
芸で茶を沸かすのフォーマットをお借りしてお送りしていきます。
お便り紹介していきます。
今日はちょっと1つだけ。
ラジオネーム日大武山さん。
日大武山から来ちゃった?
これ学校から?
これ怒られんじゃないか。
清太。
切り離した。
45歳。
誰?
桃山翔二の皆様、お世話になっております。
松坂世代でJTCに勤めております。
自称フェミニストの二児を育てるワーママです。
ママ武山。
武山女子か。分かんないな。
そういうことか。武山女子?
一応あるけど。聞きましょう。
ポッドキャスト番組、隣の芝生はソーブルーで、
桃山翔二が面白い。
特に大谷翔平会が神会だったという話を聞いて検索し、
ちょっと怪しいなと思いつつ拝聴したところ、面白すぎて、
恋愛よもも山話の初回から追っかけ再生をしております。
ありがとうございます。
田柴さん、ありがとうございます。ご紹介いただいて。
その回私も拝聴しました。
すごい影響力のあるお二人ですよね。
そうだよ。めちゃくちゃありがたい。
そこで本当に翔平会が神会と言っていただいてたんですか?
そうそう。
子育ての方もたまにポストしてくれてたりして。
ありがたい。
思わずお便りしたくなる話題はいくつかあったのですが、
最新回に追いついてからにしようと我慢していましたが、
EP62を聞いて清田さん佐藤さんが同い年で、
日大武山出身だということが明確にわかった途端、
私の中でいもずるしきに思い出がよみがえり、思わずお便りしております。
長文になりますことをご了承ください。
私は都内の中高一貫女子校に通っておりました。
スカートは膝下、靴下はくるぶし三つ折りなど厳しめ拘束がありましたが、
放課後は駅のトイレでスカートをまくし上げ、
ルーズソックスに履き替えて渋谷や新宿を確保するくらいに
当時の女子高生ブームを満喫していました。
いろいろな経緯で日大武山の文化祭に行ったときのことです。
校庭をわが物顔で歩く男子高生集団が悪目立ちしていて、
思わず観察したら先頭をオラオラと歩いている人は、
首筋にたくさんついたキスマークを見せびらかすように
シャツのボタンをガバッと開けていたり、
なんか俺たちイケてる感がすごかったのを今でも覚えています。
そして今、え、もしかしてあの集団にお二人いたりしたのかな?
なんて思ってなんか上がりました。
トップオブ武山だからね。
私はステージの上にいたんだよ。
俺もその裏方にいたんだ。
すいませんけど。
私はその文化祭で顔が好みすぎる人を見つけて、
自分からベル板を渡したところ、その日のうちに連絡をもらえて、
その後何度か会ってお付き合いすることになりまして。
その彼は一つ上だったし、確かサッカー部ではなかったし、
文化祭実行委員とかやってた記憶なので、
さすがにお二人と繋がってはなさそうで、
少し安心しつつ、前置きが長くなりましたが、
その彼とのエピソードを聞いてほしく。
武山の人とお付き合いしていて、
出会いは文化祭がきっかけで。
俺らが何年生の時なんだろうね。
文化祭実行委員とかやってた記憶なのでってやってそうじゃないですか。
やってたけど3年生の時だよね。
2年2年。
2年の時だったら。
ワンチャン。
実行委員やってたよ。
3年生の実行委員やらないの?
やったっけ。でも2年の時だね。
メインでやってたのは2年ですけど。
これやっぱり1年生の時言ってるんじゃない?
そうだと思う。
懐かしいね。
その彼とのエピソードですね。
私はまだバージンだったので、
その彼と付き合う時に、
初めてだから付き合ってもすぐにはしたくないと伝えたところ、
OKだったのでお付き合いが始まったのですが、
彼の方は、
俺はもう100人くらいとしてると豪語してました。
今思うと鈍引きなのですが、
当時は経験値あるなら安心くらいの、
今では考えられない感覚でした。
2人が納得するタイミングで初を致したのですが、
すごく優しくしてくれたし、
大切にしてくれたので、
今でも何の後悔もない初体験でした。
なんですが、その後しばらく経ったら、
私の気持ちが冷めてきてしまい、
別れ話を切り出したところ、
実は100人斬りってのは嘘で、
本当は俺も初めてだったんだと白状されたのです。
大人になってから思うと可愛すぎる嘘だし、
むしろそっちの方が嬉しいし、
だからこそ今でも良い思い出でいられるのに、
当時は気持ち悪いと思ってしまって、
余計に寄りを戻せなかったのです。
桃山障子を聞いた今、
あれもホモさんにまみれていた、
彼の苦しみゆえの嘘だったのかなと思って、
胸がギュッとします。
結局その彼とは別れし、
彼のことを深く傷つけてしまったかなと、
時々公開していましたが、
社会人8年目くらいの時に、