Abemaで放送中の人気リアリティショー、男磨きハウス。公募で集まった非モテな男性たちがモテるために一流講師からトレーニングを受けるという本作。どんな人がハマっているのか、マーケター2人で話していきます。
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サマリー
このポッドキャストでは、Abemaで放送中のリアリティショー「男磨きハウス」にハマる人の特徴について、マーケターのきんちゃんとごじらが考察する。番組は、非モテな男性たちが一流講師の指導のもと、約2週間で自分を磨き成長していく様子を追う。出演者は年齢や背景も様々で、10代から40代まで、引きこもり経験者や残念イケメン、ユーチューバーなど、個性豊かな面々が登場する。視聴者は、参加者の「ダサいところ」や「弱い時」に共感しつつも、どこか上から目線で見てしまうような、複雑な感情を抱く。しかし、彼らの不器用ながらも真剣に努力する姿に、次第に応援したい気持ちや愛おしさを感じるようになる。また、安全圏から彼らの奮闘ぶりを眺め、ツッコミを入れることで楽しむという「怖いもの見たさ」や「二次コンテンツ」としての楽しみ方も存在する。番組のキャスティングは、参加者だけでなく、コーチ陣も魅力的で、特にメンズコーチのジョージは、過去の炎上経験にもかかわらず、参加者への真摯なスタンスが好印象を与えている。マーケティング的な視点からは、男性視聴者を中心に、憧れの「兄貴」のような存在や、共感できる「不器用さ」が、この番組の人気の要因であると分析している。さらに、芸人たちによる「男磨きハウス」へのツッコミ動画が、番組の見方を提示し、新たな視聴者を獲得するサブコンテンツとしても機能している点も指摘されている。
「男磨きハウス」とは?番組概要とシーズン紹介
はい、始まりました、マーケターの仮説ラヂオです。 この番組は、マーケターのきんちゃんとごじらが、世の中で話題になっていることや、気になっているあれこれについて、なぜ、どうなるをテーマに、仮説を立てていく番組です。
テーマを様々な切り口で捉えながら、自分たちが共感できる答えを探していく、言語化エンターテイメント。本日は、男磨きハウスにハマる人の特徴というテーマで、私、きんちゃんと、
ごじらでやっていきたいと思います。
はい、これ私ハマってるんですけど、
なんですかこれ。
前提、男磨きハウスっていうね、えっと、アベマで今やっておりまして、
えっと、アベマは普段私もあんまり見ないんだけど、
男磨きハウスは面白いんで見るんですね。
で、さっくり言うと、えっとね、一応、
ウェブで調べますね。男磨きハウスとは何かというと、
えっと、人気インフルエンサーのメンズコーチ、ジョージ。
ジョージって聞いたことある?
あの、厳しいって言ってさ、
あの、一時期ちょっと軽く炎上した人がいて、
あの、まあ、なんだろう、強い男性の象徴的な存在というか、
結構その、ちゃんと運動しろよとか、なんかあの、ジムで鍛えろとか、
なんか男磨きをしろよってことを、あの、前から発信してる人だったのね。
筋肉系?
うん、あの、筋トレもしてる、あの、ジョージだね。
で、そういった、あの、まあ、あの、一応、あの、
AIによる概要によりますと、
アベマで放送されてるコーチングリアリティショーみたいな感じで、
まあ、バラエティなんだけど、結構面白くて、
これ、あの、シーズン1、シーズン2があって、
私はシーズン1から見て、すごい好きなんだけど、
ざっくり言うと、その冴えない男たち、
あの、まあ、ほんと10代の人もいれば、
まあ、30代とか、40代の人いたかな、
あの、前回はいたような気もするし、
うーん、まあ、そんな感じなんだけど、
まあ、だいたい3、40代の人もいるみたいな感じ。
で、要は、あの、いわゆる童貞と呼ばれるような、
ひもてと呼ばれるような、
ちょっと、まあ、なんというかな、うーん、
表現よくないけれども、
まあ、そういう人たちが、
その、俺は男を味覚造と、
あの、オーディションに参加して、
その、合格した人たちが、
その、ジョージとか、あとはそれ以外にも、
他にもコーチいるんだけど、
その指導のもと、
まあ、だいたい14日間ぐらい、2週間ぐらい、
時間をかけて成長していくみたいな、
そんなストーリー。
あー、これ、自分から応募して、
ちゃんといくんだね。
そう。
自分から応募して。
コーチ軍、すげえな。
なんだ、このメンツは。
あー、知ってる?
いや、今、ちょうど調べたんですけど、
カンさんいるね。
カンさん、長州力、
あー、そうだね。
フロッタン、植草、
ユキユキさんかな。
うんうんうん。
いやー、なんか、濃いメンバーだな。
そうそうそうそう。
それあれだよね、シーズン2だよね。
2ですね。
うん。
そうそうそう。
なんか、すごい濃いね。
そう、だから、結婚相談所の代表の人もいれば。
長州力の、この前ね、あったんだけど、
すごく面白かったよ。
プロレスをみんなでやるって、もうみんなガリガリ、ほぼ、
みんなっていうか、ガリガリの人もいれば、太ってる人もいれば、
筋肉質の人もいたんだけど、
その人たちで、実際のプロの長州力だけじゃなくて、
他のプロレスラーの人たちも来て、
一緒にみんなで頑張ってプロレスをやるっていう。
まあ、確かに企画としては面白そう。
そうなんだよ、これ面白いよ。
企画はなる。
うん。
これかなりおすすめ。
なんかもう、今の説明だいたい想像は、
で、しかもあれだね、応募してくる人たちはなんかこう、
19歳ぐらいの男性で、まあなんか。
いや、若い人だけじゃない。
あ、そうなんだ。
うん。
今なんか、記事見たときに19歳。
若い人もいる。
なんか大学生とかもいるのよ。
うーん、何歳か何歳ぐらいが多いの。
私の感覚だけれど、本当に結構幅広い。
さすがに60代とかいないと思うんだけど、
大学生ぐらいから、
まあ、30代とか40代の人とか。
おじいさん?
あー、えっと、今、シーズン2の5人の説明は、
13年ぶり引きこもり脱出した、
えー、22歳。
かせおれはね。
幼少、幼稚園小兵。
幼稚園卒。
うん、幼卒。
で、心死体験を持つ子供部屋31歳おじいさん。
おー。
で、ベイキングダウンの出演経験もある18歳の、
お騒がせ系低低ユーチューバー。
あ、イキリインフルエンサーね。
はい。
で、あ、けどこの人は13歳、
都米語学力顔立ちもいいが、
こじらせてる33歳残念イケメン。
いや、その人も面白いよ。
で、さっきの話から、
さっきの19歳の生物オタク大学生。
そうだね、うん。
あの、だから大学生が、
大学生っぽいぐらいの年齢層が2人いるんだよね、確か。
あー、これけどおもろいな。
22歳。
確かにおもろいな。
うん、そうそうそう、みたいな感じで。
なんかね。
恋愛リアリティショーのなんか、
ザグミを使いつつ、
全く新しいことに挑戦させる感じですね。
恋愛リアリティショーではない。
参加者の多様性と視聴者の共感・嘲笑
あー、恋愛、えっと、だからお、
リアリティショー、リアリティショーではある。
そうだね、リアリティショーか。
リアリティショーのザグミって言えばいいのかな。
そうだね、そうではあると思う。
でもそれこそ、シーズン1の時とかは、
その吉高って人とか、まあまあいろんな人いるんだけど、
まあ、5人とも結構いいキャラクターで、
で、それこそ、その、
14日間の後半の方とかで、
あの、婚活パーティーみたいなのに行って、
なんか頑張る。
で、その様子を、
そうそうそう、その様子も、まあ結構、
トリッキーでおもしろいし。
はあ。
これは、ゴジラは、
どういうのがおもしろくて見てるんですか?
いや、なんだろうね。
なんでおもしろいかはわかんないんだけど、正直。
でも、その、
これはあえてこの仮説ラジオだから、
これを話すけど、その、
多分誰しも、
こういうダサいところとか絶対あるし、
それこそ、過去、
私も10代の頃とか、
生きてた時あるし、
その、共感する要素、
その、
みじめえとかさ、弱い時ってあるじゃん、
実際、生きてる中で。
そこに共感する要素もあるし、
一方で、ちょっとその、
なんだろうな、
あと、ちょっと上から見ちゃってるじゃないけどさ、
これは本音として、
ははは、みたいな、そういう要素も正直あると思う。
何こんなことしてんだよ、みたいな。
それはあるし、でも、
一方で、自分もそういう時あったよなとか、
全然今でもたぶんしてると思うし、
そういう共感もあるし、
ちょっとしたその、
言い方悪いけど嘲笑的な要素とかもあると思う、正直。
なるほど。
うん、この人たちおもしろいな、みたいな。
何やってんだよ、みたいな。
だからなんかね、愛おしい感覚に近いかも。
うーん、
なるほどね。
最近はもうなんか、応援の気持ちになっている。
なるほどね。
ちょっと感動したもん、この前なんか、あの、最新回。
はいはいはい。
あの、シーズン1で、さやなか、
でもその、成長した人がいたんだけど、
吉高が、またシーズン2のとある回で出てくる、みたいなのがあって。
へー。
これは熱い展開だぞ、みたいな。
これが仮に台本仕組まれていたとしても、熱いなっていう。
なんかこれを見たときに、僕の第一印象で、
「こじらせた人を見たい」インサイトと視聴者の心理
うん。
思ったのは、なんか、こじらせたやつを見たいっていうインサイトがまたあるのかなと思った。
うーん、そうかもね。
うん。
なんかそこがあって、まずは成立する、入口は成立するのかなと思ってるけど。
それはあると思う。
それこそさ、あの、ごめんなさい。
あの、正確に名前合ってるかわかんないけど、
ウェックサさんかな?あの、結婚相談所。
あのね、青山か、青山一夫名かどっかに行くとね、あの、看板があるんだけど、
あの人名前なんだっけな。
一応、ウェ…
ウェックサ美雪って書いてある。
あ、本当はウェックサさんか。
なんだっけ、キンチャー話してたの。
あー、まず一番最初に思ったのは、こじれた人たちを見たいってところから、
まず見始めるのかなって。
あー、そうそうそうそう。
それはあの、同じ共感でして、
あの、他の番組でさ、
それこそ、マツコの番組とかで、ウェックサさんが、
えっと、その、ビシビシ、
その、婚活してる人たちに対して言うみたいなのあって、
まあ、それは本当に、それも結構よくツイッターとかでバズったりするし。
うーん、なるほどね。
うん。その感情ね、めっちゃあると思う。
なんか、
うん。
なん、なんて言うんだろう。
なんか、みんなやっぱ、
こう、
そういうの見たいよね。
みんなこう、ひたすら言われてスカッとするみたいなのを見たいっていう、
うん。
欲望をまずは持っている気がする。
そうだね、あると思うよ。
まあ、汚い感情としてリアルな、
あの、本音としてあると思うし。
で、次第にその感情が愛着になっていくんだろうな。
うーん、そうね。
最初の入り口はそうだったとしても、
こう、頑張ってる姿とか見るとやっぱさ、応援したくなるじゃん。
うんうんうん。
で、その人たちが、
その、不器用な人ってなんか、いいじゃん。
まあそうだね、頑張ってるっていうのが逆に際立つからね。
そうそうそう。
まあ、そういうことなんだろうなっていう、
こういう公式の紹介文を見て、
明らかにその意思を感じた。
あー、男磨きハウスの?
の、その参加者側のそのさ、キャッチコピーがさ、
そういう見せ方をしてるなって思う。
うん、まあそうだね、うん。
あとはと同時に、
その、この前の話にも通ずるとこあるけど、
まあ、安全圏からさ、
あーだこーだ言いたいってのあるじゃん。
そうだね。
まあそれこそね、あの、男磨きハウス見て、
YouTubeとかTwitterとかで、
あーだこーだ言うのを、
二次コンテンツとして楽しむみたいなのもあるだろうし。
なるほどね。
考察っていうか、あーだこーだ感想を言うっていうね。
まあこれは多分リアリティ賞は全部そうだと思うんだけど。
ここまで来て、
うん。
もともとのテーマとして、
うん。
これを見ると、
ハマる人の特徴だね。
結構あの、アベマの中でもランキング上位だから、
うんうん。
特定の層に刺さってるというよりかは、
まあ、アベマでそれなりに視聴者もいて、
っていう感じだから、
まあ傾向はある程度あるかもしれないけれど、
なんかめっちゃニッチで、
みたいな感じでもないなっていうのも思ってて。
まあけど、
今の世の中のコンテンツ、
万人受けなんて100%ないから、
まあそうだね。
そこは考えてればいいんじゃない?
ああそうだね。
まあ無理矢理考えるとしたら、
まあそれこそさっき、
私がN1の声として、
しましたけど、
自分自身もそういうダサいところとか、
その恥ずかしかった経験とか、
その男を磨くべきだった時がたくさんある、
なんなら今もそうだけど、
みたいな、
その共感する立場。
まあだから、
それこそ2,30代とかの男性とかは、
まあメインの視聴者では、
いるんじゃないかなという。
あとは、
結構その、
当事者に近しい人たち。
例えばだけど、
あのシーズン1もシーズン2も、
子供部屋おじさんとか、
出てるのよ。
いわゆるね、
子供部屋おじさんあってるよな、
小道児とか呼べたりするけど、
そういう人たちも、
実際に見て、
シーズン1で見て、
感動して、
俺も応募するって、
シーズン2でオーディションに、
行ってる人とかもいるのよ。
みたいなとこもあるから、
それは実際にね、
すごい良いことだと思うんだけど、
それも一定の視聴者として、
いるだろうなと思う。
いやー、
なんか、
いろいろ思うことはあるし、
アベマらしいなーって思うんだけど、
アベマらしいよ。
すごくゲスな感じでいい。
そうじて、最終的に、
ポジティブな感情に向きそうで、
僕は好きなアプリのコンテンツかなと思いました。
あー、そうだね。
落とす感じというよりは、
頑張ってほしいなと思います。
そうなんだよ。これ多分ね、
コーチ・ジョージの魅力と番組のポジティブな空気感
ジョージがいいからだと思ってて、
はいはいはい。
私結構ジョージ好きなんだけど、
あの、
前、
なんだろうな、ジョージ炎上したことがあって、
多分それで、
良くない印象を持っている人もいると思うんだけど、
えーとね、
ジョージの炎上何かっていうと、
まあ、
ざっくり言うと、
ジョージがYouTubeで、
メンズコーチをやっているぐらいだから、
厳しいって言って、
まるまるこういうことをしていると、
さすがに厳しいんじゃないみたいな、
良くないよみたいなことを発信してて、
それが一時期炎上というか、
バズって、
なんか良くない印象を持っている人もいると思うんだけど、
私あの、筋トレにもハマってて、
ジョージの弟サムとか、まあいろんな人がいるんだけど、
その人とかの動画とか見てると、
なんかジョージ、
割といいやつじゃんっていう、今俺印象になってるのよ。
うんうん。
で、結構真面目で、なんだろうな、
あの、
その参加者の人たちに対する
スタンスとしても、すごく真っ直ぐというか、
本当にその人の、
男磨きを頑張ってさせようとしているというか、
無理にそれをさせている感じはあんまないし、
なんかね、
根底には結構、
その真面目な、良い優しさがあるから、
ポジティブな空気感があるなという、
そんな印象。
うん、なるほどね。
だからなんか別に、
ジョージもバカにするためにやってるわけではないっていう。
まあ、
そうなんだろうな。
うん。
まあ、もちろん演出の都合上ね、
いろいろこう、優しいだけじゃ盛り上がらないだろうから、
厳しい言葉とかかけたりしてるけど。
うん。
まあ、
この手のコンテンツ、僕がすごい好きなのはやっぱり、
努力、人間参加とか、
努力を、
やっぱりこう、
フューチャーする感じのコンテンツは好きだな。
うん、そうっすね。
これ、そうだな。
面白いよ。
マーケティング視点でのキャスティングとコンテンツ戦略
これ、ちょっとマーケティング的な
切り口で言うと、
うん。
これ基本的には男性が見てるのかな?
多分男性が見てる
相当者多いんじゃないかな。
多分だけど。
そうだよね、なんとなく。
プロ男さんとかもフォローはめちゃくちゃ
男性をイメージあるもんね。
おじさんが多かった気がするな。
まだ私プロさん見てないからわかんないけど。
カンさんもめちゃくちゃやっぱ男に憧れる存在みたいな感じ。
あれヒップホップの人だよね。
そうそうそう。
カンさんのキッチン料理番組見てたわ。
あれは見事だよな。
そのが広がってる感じがすごいっすよ。
まあけど、やっぱりみんながやっぱ、
エリを垂らす
どんなこう、男の人でも
みたいな存在って
兄貴みたいなイメージだよね。
まだね、まだ出てない。
シーズン2にはカンさんも。
なんかこう、
そういう人たちも、
なんかすごい
いいキャスティングだなと思ってて。
フォロワーとすごく
神話性が高いコンテンツだと思うんだよね。
そうだね。
やっぱ男を美学とか
憧れてるし、実践してるし。
それを発信してる人でもあるし。
長州力さんはわかんないけど
プロレスファンの人がいいのかわかんない。
長州力はなんか
私も知らなかったけど、バラエティのイメージ強かったけど
プロレス好きからしたら
めっちゃ怖い人だったらしい。
へー。
本当に伝説みたいな存在らしくて。
この人は
すごいその時の
ファンよりもやっぱ
あれだよな、どっちかというと
愛石食堂の方でバズったイメージが強いな。
それは
我々世代とか
それより下からするとそのイメージで
面白いおじさんってイメージあるけれど
そうだね。
元々ガチのプロレスラーの人だし。
だから
ある意味
マーケティング観点で考えた
このキャスティングの中では
ちょっとその広げるって要素で
入ってる気もする。ちゃんとシーンがある上でね。
まあもちろんそうだと思う。
どっちもだよな。
まあそうだね。
SNSフォローしてる人がたぶん
最近の人が多いと思うから。
うーん。
知名度あるしな。
シーズン1の時誰が出てたっけな。
オチ側。
まあけどいい。
ちゃんとその動線も
想像つくし
SNSで切り抜かれるようなシーンも
作られやすそうだし。
めっちゃ作られてると思う。
なんかすごい
いい
企画だなって思います。
面白いよ。
ツッコミ文化と番組の楽しみ方、そしてターゲット層
あとね最近会って
これ面白いなと思ったのが
男磨きハウスってかなりツッコミどころ多いのよ。
まあ変な人たち
というか面白い人たちやから
まあでもその
リアリティ番組は
あまり見ないけどよくありがちなのが
そのワイプで
突っ込むみたいな
スタジオにいる人たちが
リアリティ。
男磨きハウスそれがないのよ。
えっと本当にもう
真面目にもうその
突っ込みとか一切なく
もうほぼない
ツッコミほぼないみたいな感じなんだけど
この前なんかその芸人の人たち
ニューヨーク屋敷とか
あとはランジャダイクニサキとか
あとはえっと
小田上だとか
がまああとはあれだな
あのお二人誰だっけな
あれだすいませんコロチキだ
コロチキが男磨きハウス
大好きってyoutubeで発信してるの
見ろって
がその男磨き
ハウスに対してツッコミをしてて
でそれで見方がわかったっていう人が
結構コメント欄に多かったのよ
あー
結構面白いなと思って
なんかその男磨きハウスをどう見ればいいかわからないっていう
視聴者が一定層いたらしく
でそれに対して
ツッコミを提示してあげる
こう見れば面白い
それこそ例えば男磨きハウスを
ジョージが冒頭で全く言えてなくて
天髪しまくってるのよ
みたいなことをまったく気づいてなかったけど
私なんかは
それをあの芸人が
ツッコミしてて
でそれですごい笑いになってるから
これを
アベマがそれなんかそのサブコンテンツみたいな感じで
発信してて特別
うわーこれどうなんだろうな
面白いよ
むずくないその
いやむっちゃ
今ツッコんでる人のリスペクトがあるっていうのは
なんか聞いた前提でなんだけど
結構こうさ
なんていうのかなすごい何かにとっても
その真剣に打ち込んでる人たちって
ある意味その世界だけでも
の存在だと思ってるんだよ僕は
はいはいはい
変にツッコミが入っちゃうと
少なくとも本人の近くには寄せちゃいけなくて
うんうんうん
なんかちょっと冷めちゃったりとか
水をかけちゃうことになっちゃう気がするのよ
その要素も一部あるんじゃない
そう思う人は見なきゃいいだろうし
そうそうそうそう
終わった後にやってることだからさ
そうそうだから公式でそっちもやってるんだ
みたいな思いつつ
なんか僕はもうその世界だけで
熱くやるっていう
俺は見ないかなと思った
あーそういうことだね
確かにそれはだからこそ
それ実際にそういうコメントしてる人もいて
本編としてはツッコミ入れたくない
入れてほしくないけど
今のままでいいけど
でもなんか福音星みたいな感じで
そういう見方が分かる
芸人とかさ
いじりとかツッコミとか上手いしさ
みんなが思ってるのは
ちょうどど真ん中をいってくれるから
笑いになったりするし
結局今
男みかきハウスに出てる人たちも
YouTubeやったりしてる人も
いたりするし
それで話題になればさ
まあね
まあね
ていう
まあね
それも分かる
これはね結構
トピックとしては
これ面白いなって
番の時確か無かったから
うん
そうなんですよ
まああのちょっと面白い
ぜひできればシーズン1から見ること
おすすめするけど無料で見れないかも
だから
アベマで無料で見れる
期間限定だと思うけど
ちょっとぜひ
1からおすすめしたい
シーズン2のエピソード1
もし無料で見れたら
見てみてっていう
まあ機会があれば
見ないやつだね
まあまあ見なさそう
リアリティーショーあんまり好きじゃないんだよね
あんた
私はあんま普段見ないけどな
面白いよ
確かに
まあそんな感じかな
あのーもうね
男見かけハウスについて話したかったことはそんな感じ
男見かけハウスの
うん
ターゲット層はそういう
怖いもの見たさだとか外から
安全圏から見たいっていう
過去にも似たような共感性のある
決断したような男性なんじゃないかってことだよね
そうだね主に男性だとも
共感する要素があって
それらしいこれが仮説ですよ
不器用まっすぐな感じ
うん
こういうことです
まあ今日はそんな感じの
仮説というところで
そんな感じですね
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました
ありがとうございました
よければハッシュタグ仮説ラジオで
仮説を投稿いただけると嬉しいです
はいスポットファイやアップルポッドキャストで
高評価いただけると助かります
ぜひ男見かけハウス見てみてください
ということでありがとうございました
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