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爽やかな感じで
2026-09-09 1:09:12

爽やかな感じで

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00:02
あの、えっと、ちょっと、研究で、あの、ちょっと、ふと、はっと、ちょっと、あ、ゲームを、ちょっと一応、処方をちょっとして、気が抜けたからか、なんか思い出したことがあって、ちょっと、思い出したままに、ちょっと、録音しちゃおうかなと、
連発で、ちょっと、録音するんですが、あの、まあ、もう結構、何年も経ちますけど、あの、ローガンっていう、あの、マーベルシリーズの、えっと、まあ、正当な続編っていうわけじゃないのかな、あれは、たぶん、えっと、X-Menの、あの、スピンオフというか、ウルバリンのスピンオフみたいなやつがあって、
ウルバリンの話だけみたいな、えっと、やつがあるんですけど、あれを、まあ、僕はもともと、あの、格闘ゲームの、マーベルのやつとか、結構、ゲームセンターでよくやってたんで、まあ、そんなにうまくはなかったですけど、あの、こう、ステージが常理に、
上の方に、こう、広いっていうのは結構、革新的で、当時、なんか、上の方に、スパイダーマンとかね、なんか、こう、空中技とか、ああいう、ああいう感じは結構、初体験だったんで、結構、夢中になってやってたのが、印象に残ってて、
漫画とかアニメのマーベルって見てないんですよ。で、ローガンは、まあ、どっちかっていうと、期待感MAXで見に行ったっていうよりかは、これはなんか、たぶん、良くない予感がするなっていう、まあ、そもそも、マーベルのシリーズもあんまり、僕はちゃんと見てないので、なんか、
03:05
まあ、今も、結構、その雰囲気は引きずる気あるんですけど、ネットフリックスとか、最近のホラーとかもそうかな、なんか、全体的に、こう、なんか、大人向けホラーっていうか、うーん、なんか、こう、インテリジェンスホラーみたいな感じっていうのが、なんか、流行ってるような気がするんですけど、
うーん、まあ、その前がだから、ああいうマーベルみたいな、あのー、まあ、本来はだから、わりかし、子供が読むような感じ、まあ、子供が読むようなっていう言い方もちょっと微妙に難しいんですけど、
うーん、まあ、でも、子供が読むようなっていうことで、行ってみてもいいのかな、まあ、それがずっと続いてたら、なんか、結構、映画の方は、割と込みってきて、なんか、大人が見る子供映画みたいな、でも、別に、なんか、こう、ドラえもんの映画みたいな、この、家族みんなで楽しむ、
っていう感じでもない、っていう、こう、まあ、そんなのばっかり、今、やってると言えばやってるんですけど、
うーん、それでローガンの予告編とかなんか見た感じ、これは、ちょっと、大変なことになってるんじゃないかなっていう予感があって、
こういう時、結構、映画館に行きたくなるモチベーションが高まりますね、やっぱり。全然、話は違うんですけど、昔、あの、
えー、ディープ、ん? 何だっけ?やばい、どう忘れてた?
ディープブルーかな? あのサメの、
あの、サメのパニック映画みたいなのの、3か4ぐらいまであるやつの、
06:00
第1弾が、あの、京都のシネコンで、
上映するってなった時に、あれ多分そんなに、当時も、
最初は全然注目されてなかったし、 今も別にそんなに、
どうなんだろうなぁ、そういう、
最近アナコンダの続編が出ましたけど、 ディープブルーって、
今どういう、この、
フライにいるのか、ちょっとわかんないんですけど、
なんとなく、ディープブルーの雰囲気、なんか、
これは、という、この僕の、
このセンサーが働いて見に来たら、 いやーディープブルーはもう大傑作で、
もうガラガラの、 客席でしたけど、
あの映画館で見れたら、本当にもう、 素晴らしい、大満足だったんですけど、
それの、 ちょっと違った感じで、ローガンは多分これはもう、
良くないだろうなーっていう、僕の好みじゃない、 可能性が高いって思って、まあ、
見に行ったらですね、やっぱり、 予感が的中しまして、
あのー、なんかこの、 男の
生き様みたいなのをなんか、 やればやるほどなんか、
なんかあんま、なんか、 子供っぽいなーみたいな、子供っぽいというか、
いや、この快活にワンパクな、 子供っぽさとかだったらなんか、
この、 気持ち、風通しの良い、この抜け感があって、
爽快な、この、 気持ちで映画館を出れるんですけど、
ローガンは、なんかこう、
まあ、割とその、 日本で上映する時に、
なんか、 ちょっと前情報を言ってしまって、それがなんか、
何だっけな、 えーと、
なんか、
えーと、確か、
えーと、今調べると、
09:27
あーその、シェーンの映像が、 がっつり直接出てくるんですけど、
あ、セリフも使ってるんだ。 詐欺を行く西部劇のガンマンを描いてるって、
なんか、ようやく出てきたんですけど、 でもね、まあ、
うん、確かになっていうところは、
なんかありつつその、 いや、まあ、
そういう風に本当になってたら、結構、 かっこいいみたいな感じは、
あるのかもしれないんですけど、 グラントリノとかはそういう感じですよね、あれは。
あれは、この、
シュッとまとまってて、 綺麗な映画だなと思いましたけど、ローガンはね、
やっぱりあの、
娘みたいな、 自分の、
ウルヴァリンのあの、 DNAをなんか使って作られた、
あの、ちっちゃい女の子がやっぱり、
その、微妙な、 微妙になっちゃったなっていう、
ところがあって、
えーと、
あれなんか、割と、もう冒頭で、 いきなりそのあの、
女の子っていうか、なんかもうその、 野生児みたいな、
ワンパクをもう超えて、なんか、
なんか、 野生児みたいな感じで女の子が出てきて、
で、だから最初ちょっとなんかお父さん、
ぼっこみたいなのをするんですよね、なんか最初。 服とか買うんだったから、なんか、
買い物とか行ったりとか、なんかあそこはちょっと、 なんていうか、
なんか隠し子がいた、 けど、なんか育ててみたいな、なんか、
そんなニュアンスがこう、 出てて、
で、まぁ、 それで行くのかなーっていう感じ、
12:05
ならなんか、 こうなんていうか、まぁちょっと指定関係みたいなところも、
まぁウルバリン、ウルバリンって、 一匹狼キャラだから、なんかそういうこう、
方向に行くのかなーみたいな、
っていう感じで見てるんですけど、まぁその段階で、
あの、その段階でシミンケーンというよりかは、あの、 マカロニのミスターノーバリーの方が似てるんじゃないかっていう気もしますけど、
それはちょっと細かすぎるんであれですけど、
まぁ、
で、 だんだんその、
あの、ちびっこの方がなんか、 なんていうのかなー、なんか、
そのいろんな、その女性の役割をなんか、
使い分ける、 わけで、その、
ずっとその娘、 野生児からこう、だんだんその成長していって、
なんかこの、 強くなったり、こう、なんか、
なんていうか、まぁバトルでこう、 ローガンを超えるとかいう、厚い、
そういうタイプの、なんか感じなら、なんか、 シンプルで見やすいなと思ったんですけど、
なんか、あの、
敵側にこう、ローガンが結構、 痛めつけられる、
まぁ、中盤かな。 一回結構ボコボコにされてるんですけど、
そのローガンを、あの、その、ちびっこの女の子がなんか、
こう、解放するシーンがあってですね。
なんかあそこの撮り方がもうなんかその、
その、慈悲深すぎるというか、 あの、明快に、なんかその、
なんか、 お母さん感みたいな、
んー、なんか、こう、 どう考えても撮ってるんですよね、なんかその、
そこまで結構なんか、 その、言うこと聞かない結構ガキみたいな、
暴れん坊みたいな感じだったのが、急になんかあそこでなんか、
なんか急速にあそこでなんか、落ち着き、 なんか、両サイケンボみたいな、
学校でやっぱ明快にもうなんかもうちょっと見てらんないなぁみたいな、
感じにはなりましたね、やっぱり。
15:01
市民圏の映像もなんかホテルみたいなところでなんか、
見てるテレビに映ってるっていうなんか、 いやそれもなんか、
ほんとなんか、 パッて貼っ付けた感じで、
なんかこう、 なんていうかその、
なんかただ単にその、 サイン入りのなんか、
文庫本みたいな、 でも文庫本は文庫本だろうっていうか、
いやそれは文庫本に悪いか、そのなんか、 寝討ちをなんか強引に突き落としてる感じが、
ちょっとなーっていうその、 市民圏くらいすごい映画って言いたいみたいなのが、
そんななんか、 特幹工事でいいのかなっていう、
で、なんか引用も、 セリフの引用はちょっと僕、
記憶にないんでその、 市民圏自体もそんなにめちゃくちゃ思い入れがある映画じゃないんで、
なんか、 セリフ的、
どうなんだろうなぁで、 終わり方も別に市民圏っぽいのかって言ったら、
ん?シェーンか? 市民圏じゃないよ。 シェーンめっちゃ全然違う映画なの。
シェーンって最後そう有名ですけど、
えっと、 死しかあってなかった。
そのシェーンって最後は有名で、 血統でして、あれで、
馬乗って、で、
あれだと、 ローガンってなんか墓作ってもらって、
実は仲間があのそのウルヴァリン、 っていうかあれか、その、
Xメンたちのその残党が実はいて、 みたいな、
それだとシェーンと全然関係ない気がするんだよな。
何がどうシェーンなのかっていうのもよく、 立て付けがあんまりその辺りに関わらず、
それまで似てない気がするし、
18:04
なんかその、だから、
なんか、 一匹狼っていうか自由気ままに生きてきたけど、
なんか娘もなんか急に欲しくなったし、
なんか、 こう疲れたら解放もされたいし、
お墓も作ってもらいたいし、 本当はなんか仲間もいっぱい、
なんか自分の意思を継いでくれる奴らも欲しいし、
で、なんか、
シェーンぐらいなんか、 誉り高い映画、
のLINEのアレにしたいし、みたいな。
なんかちょっと、
そんなに、 都合のいい話もない、
っていうか、
まあまあ褒められたいっていうのは僕も、 ありますけど、
さすがになんか、
どうなんだろうなぁ、 ちょっとやっぱり、
ちょっと発泡美人というか、 どうなんだろうなぁ、なんか、
それをやっぱりそういうふうにはしたいけど、 やっぱり、
その、 やっぱりマーベル自体は、
見ていってい続けたいっていうその、 子供映画は一応ずっと見たいけど、
自分はもう結構、 年だから、
年なりのなんか、 願望もあってみたいなのがこう、なんか、
なんか違法建築みたいな感じが、 どうなんでしょうね、なんか、
っていうのを、
あれは東京で見たんだなぁ、多分。 横浜で見たのか、なんか、まあ関東の方で見ましたけど、
急速になんか、 老人みたいな、なんか、あたり散らしをなんか、
21:00
喋ってますけど、なんかでも最近はなんか、 明快にガキっぽい映画っていうのが、
あんまりないなぁっていうのが、 なんか、
スパッとこう、 キレの良く、こう、
懲りみの良い感じというか、 だから次の日とかにはもう、
忘れてるぐらいのこの、キレの良さって、 このスパッと、っていうのが、
なんか最近、ちょっと、 僕のリサーチ不足なのかなぁ、なんかあんまりこう、
物足りなさを感じていて、
そういう、 まあずっとなんか、あれってどうなんだろうって話し続けるタイプの作品も面白いですけど、
なんか、なんか、 ざっくり喋るとなんか、
最後雰囲気っぽく、 なんか、
終わらせるとなんか、 結論が出てない感じがして、
あれって、どういうことなんだろうとかって、 なんか、見えやすくはなっちゃうんで、
なんか、困ったらそういうクリフハンガーして、
なんか、 まあ言い方はあれですけど、ちょっとごまかして、
終わらせちゃうみたいなのも、 多分できるっちゃできるから、
ちょっとどうなんだろうなぁ、最近、 そういうのをよく見かけるんだよなぁって思ってて、
24:04
金吉王の映画も、 あれは、
まあ、明快にその、 確かに菅野美穂さんが、
出てますけど、 その、
予告編とかじゃなくて、 その、
菅野美穂さんが突出して有名な俳優だったんで、 その、
明らかに菅野美穂さんは、 その、
重要というか、ミステギーとかだったら、 菅野美穂さんが、
犯人じゃないと上げれないみたいな、 そのポスターとかだったんで、なんかもう、
結構、 相当早い段階で、これは菅野美穂だなぁみたいな、
あれはちょっと、 どうなんだろうなって思っちゃいました。
それはちょっとローガンと違うタイプのなんか、 そうなったのかっていうふうにちょっと、
考察系も別に嫌いではないんですけど、 そんなにいっぱい、
考察ばっかり、まあ、 面白いやつもあるにはあると思うんで、
ですけど、やっぱ、こんだけ流行ってるとちょっと、 そんなに、
その仕事とかの後に、 そんなに余裕ないんだよなっていうか、
それなんか、海外の連続ドラマとかで、 シーズンをまたぐ時の手法とかに、
かなり近いところがあるんで、 どうかなーっていうのも、
ちょっと思っちゃいます。 あのメンタリストっていう、
あれはアメリカかイギリスのどっちかだと思うんですけど、 メンタリストっていう、
連続ドラマシリーズがあって、 そんなに長くはないのかな?
そんなに長く続いてるやつじゃないですけど、 僕は連続ドラマってそもそもそんなに見ないタイプなんで、
2時間ぐらいで終わらせほしいなと思うんで、
そのメンタリストはその、 連続ドラマに詳しい人に、
ここは絶対、その、 俺が好きだと思うんで、ここの回だけは見てほしいって言われてその、
27:07
エリスグリのその回を見せてもらったんですけど、 それがシーズン2ぐらいの最終回なのかな?
1ではなくて、シーズン2ぐらいの、 えーと、
どこから喋ってないんだろう? その、
メンタリストっていう、 大丈夫かな?
そう、メンタリストっていう連続ドラマの、 シーズン2ぐらいの、
えーと、 回をその連続ドラマに説してる人に、
見せてもらったんですけど、 えーと、
なんかシーズン全体を通して、 主人公のその、
パートナーっていうか嫁さんをこう、 殺した犯人を追いかけてるっていうのが結構大テーマみたいな。
でまぁ各は各は小テーマとして1話完結でなんかやるんだけど、 大テーマとしてなんか追い続けてる犯人がいるタイプのまぁ、
割かしオーソドックスなスタイルなんですけど、 メンタリストなんでなんかこう、
心理分析みたいなのでこう、犯人を追い詰めるっていうスキルで、 えーと、
毎回やっていくんですけど、 その僕が見せてもらったその回が、
えーと、いよいよ結構証拠を絞り込んでいって、
で、
なんだっけな、なんか肩に、 サソリかなんかのタトゥーが入っている奴が、
その、殺した奴なんだと。 妻を殺した奴だっていう情報を、
まぁ知って、 4、5人なんか山小屋みたいなとこに呼び出すんですよね。
その怪しそうな奴を、 今までの回で出てきた怪しそうな奴を全員その山小屋みたいなとこに集めて、
で、 そしたらなんか部屋の奥の方からなんかそのメンタリストが現れて、
なんかライフルみたいなのを持っててですね、 全員ちょっと座れと。
で、 まぁその呼び出された奴はちょっとなんだなんだってなるんですけど、
そのライフルで脅して、 いいから座ってその腕をまくれと、
30:00
って言うんですよね。この段階でちょっとその、 心理分析はどうなったんだっていうその疑問は、
湧いてくるんですけど、 何せその、
やっぱりその、 アメリカのドラマなのかな?やっぱりその銃がやっぱり、
ね、やっぱり銃が強いっていうことなのかもしれないですけど、メンタリストよりも。
で、脅されてるから順番にこのまくってって、
で、どういうあれだっけな、
なんか2人目か3人目ぐらいでなんかまくったらそのタトゥーが出てくるんで、
お前か!ってグッてこう、なるんですよ。一斉にまくるんだっけな。なんかその、とりあえず3人目ぐらいの奴の肩に本当にサソリのタトゥーが入ってて、
で、 主人公は結構なんかもうテンション上がっちゃって、
お前だろ!ってこうなるんですけど、 その呼び出された一人が、あれあれってこう、なんか主人公にちょっと、
あいつも見てみろって言ったら、 もう一人いるんですよ。そのサソリのタトゥー入った奴。
で、主人公がなんか、 なんだこれはどういうことだ?
なんで、どういうことだ?ってなって、 あわわわーって、
そのメンタリストのメンタルがわーってなってったら、 次のカットでなんかその山小屋の
広いその山小屋の風景のカットにパって変わったら、 ボガーンって山小屋が爆発するんですよ。
で、その回は終わるんですけど、 やはり絶対だからもう思いついてなくて、
その作ってる人が、 いやこの回もうどうしようもないねって、
その時なのかその前ぐらいから多分もう、 ちょっとこの展開だとどうしようもないねっていうので、
爆発させるしかないっていう、 ことだとしか思えないんですけど、
あれはちょっとほんと面白すぎてちょっと、 ちょっと涙が出るくらい笑いましたねあの回は。
爆発して、爆発して次のシーズンも見てくださいは、 ちょっと通用しないんじゃないかな。
いやなんかそういう、 まあまあ言い出したらああいうやつも全部聞けないんですけど、
その13の理由とか。 まあ面白いやつもあると思うんですけど、
33:03
なんかたまにそういうやっぱ、 そういうシーズンまたりみたいなところとか、
なんかそういうのを見ちゃうとなんか、 面白いのを作ってるっていうよりかは、
なんか続けるためになんか続けてるっていう感じで。
なんだかなーっていうかこの、 まあ連載漫画とか結構、
自分のペースでスピーディーに読んだりとか、
この臨機応変に結構、 楽しめるようなところもあるし、
まあ後からまとめて一気に読むとかもできるけど、 連続ドラマってある程度はまともに、
まあシットコンみたいなのはそんなに ガッツいて見なくても楽しいかもしれないですけど、
そういう推理、本格推理者みたいな立てつけで、 なんかわけわかんなくなって、
爆発して、来シーズンもお楽しみにってちょっと、 俺もやりたいですよね、そんな仕事。
それでお金をもらえるっていうのを、 僕はやったら怒られると思う。
やっぱり映画はなんだかんだ、 最近結構すごい長い映画とか流行ってますけど、
まあどんだけ長くても、 すごい長い映画ですよって言っても4時間ぐらいなんで、
連続ドラマだったらまあ4話ぐらいだから、 4話完結だったらまあいいかなっていうか、
まあなんかサザエさんみたいな、 何気ないけど続いてるみたいなのは、
なんかそういう面白さもあるような気がする。
この後衝撃の展開がみたいな、 そういうその、
ああいうその世界遅延100期みたいなのは、 なんかなかなか難しい。
36:16
24とかもうなんで、今考えたらなんであんなに 流行ってたのかな、えらい流行ってましたけどね。
でも24は結構明確に、みんなイライラしながら見てたから、
なんかあれは結構一致団結というか、
結構次の日とかもなんか悪口合戦っていうか、
イライラするよねっていうこの、
なんか共有、一体感のあるこの、なんか盛り上がり方で、
あれは、あれは結構割と面白い思い出だったな。
特殊な、なんかムカつきながらでも見ちゃうっていうのも、
なかなか高度な、やろうと思っても結構難しいような気がします。
ある程度やっぱり、謎があって、
ちっちゃく人間関係とかいろいろありながら、
大きな、大テーマに挑んでいくみたいな、
コナンとかどうするんだろうな。
もう辞めたいって言っても、辞めれるような感じでもなさそうですよね。
なんかああいうその、ローランドとかの、
コルーはちょっと違うけど、ローランドみたいなやっぱり、
808とか909とか作っちゃうと、
もうなんか全然別の感じの、
このシンフェサイザーみたいなのを作るっていうのは、
結構難しくなっちゃうのかな、ひょっとして。
404とか割と最近か。
でも一旦あまりにもやっぱりあそこまで、
八百屋とか909みたいなのが評価されてしまうと、
やっぱりそれをこう、伝統としてやっぱり、
39:04
引きつぶうのが結構メインみたいになっちゃうのかな。
コルーとか割と、
結構自由気ままにやってるイメージはありますね。
最近は結構なんか、自分で組み立てるようなやつとか、
その前もボルカーシリーズとか、
定期的にこの、
一回このレシーをリセットして、
でも結構なんかこう、
非常に面白い楽器を出してくるみたいな、
そういう、マイクロコルグとかもそうか。
マイクロコルグも何バージョンかありますけど、
そんなにマイクロコルグ一本やりっていう感じでもないし、
最近出たマーク2なんかも結構久しぶりだったから、
ヤマハは結構いろんなことをやってますけど、
やっぱ新しいメーカーの方が、
そういうしがらみがないんで、
独特のやつを出してくる、
結構興味深いところがやっぱりありますね。
まあ、ローランドとかももちろんすごいんですけど、
アイラシリーズみたいなのは結構あれか、
一応、本職はレガシーなものをブラッシュアップしてるって感じですけど、
ちっちゃいし、
ブラッシュアップがやっぱりローランドはすごいのかな。
PE-6なんかはサンプラーなんで、
あれはグラニューラーが謎についてて、
ちょっと新しい風が吹いてる感じがします。
でもいっそワークステーションシンササイザーみたいな、
42:03
なんかもう一台で、
なんか今ダウレスみたいなの流行りはあってるんですけど、
やっぱり今、インスタ映えみたいなのが結構主流なんで、
全体的にコンパクトなサイズにいろいろ詰め込む必要があるんで、
操作がややこしいのが多い印象なんですけど、
結構かったらくなっちゃうんで、
もうだったら、
いっそでかくてもいいから、
ダウレスをもう本当に、
スピーカーもついてて、
MTRもついてて、
鍵盤もついてて、サンプラーもついてて、
音源もいろいろあって、
みたいな歌も録れて、
タッチ画面とかはどっちでもいいのかな、
タッチ画面最近めちゃくちゃついてるけど、
なんかああいう、
もっと制作自体に集中できるような、
この一台を信用しきるみたいな、
一台みたいな、
これでもう、
一生はちょっとあれかもしれないけど、
2,30年はこれで戦いますみたいなのが、
あったらいいのになーって思いますね。
昔だとEOSとかはそうなんじゃないかな。
あとは、
ワークステーション系ってあんま知らないけど、
モチーフとかああいうのもそうかな。
いっぱい結構いろいろ買うんですけど、
なんかもうちょっとその、
いっぱい買っといてあれですけど、
お前をもうこれ以上苦しめないみたいな、
そういうこの、
包容力のあるビッグダディみたいな、
いやビッグダディはあれか、信用ならないのか、
そういうピラミッドみたいな、
45:15
頼り合いのあるこれ一台みたいな、
のが出たら悩むことも減るのになーって、
思うんですよね。
モジュラーで結局組むみたいなことに、
あるしか現状ないかもしれないですけど、
この間テーブルインパラの人が、
アグラ描いてやるライブの時に、
目の前になんか、
あれモチーフだったっけな、
なんかファントムか、
なんかワークステーションシンセを目の前に
ドーンとでっかいやつを置いてたような気がするんですけど、
ほとんど同じタイミングで、
京都の神々のクラスの方ですけど、
ウルトラビデのビデさんが、
全く同じやつを、
最新セットで使ってまして、
やっぱりビデさんはちょっと、
かなり先を行ってるなと思いましたね、
あの写真を見たらちょっと。
いろいろ欲しくなるのはしょうがないとして、
でもそうなると結局パソコン買えよって話になっちゃうのかな、
でもパソコンも壊れるからな、
あと仮に終わりなきアップデートのあれがあって、
ずっとなんかインストールが終わんないとか、
最近もネイティブインストゥルーメンツが買収されたとか、
そういうことが発生しちゃうんで、
まあ都度都度見切りをつけて、
機材とかを乗り換えれるのが上手い人は、
なんか羨ましいなと思うんですけど、
やっぱ1回こいつはたまらんぜとなってしまうと、
48:04
なるべく使いたいんで、
初めてベースは売っちゃったのかな、
初めて買ったベースとか2台目とかも売っちゃったり、
高校の友達とかにあげちゃったりしたんですけど、
最初に高校生の時に買ったエレキギターとかはまだ持ってるんで、
やっぱりそういう電子機器とかは難しいのかな、最終的には。
いつかは壊れるというか、
最近はなんかもう結構諦めて、
ズームの安いやつとか、
ほどほどで身の丈に合ったやつにしようかなっていうのも思っていながら、
インスタとかを見てるとやっぱりちょっとなんか身うついして、
これはユニークだなと思ってなんか買っちゃったりしますね。
知り合いの非常に信頼のおけるギタリストの方も、
同い年の東京で活動してるギタリストの方も、
3つぐらいバンドやってるのかな。
色々作家の仕事もしてるし、バンドもしてるし。
この間お会いした時に、
お互い結構エフェクターとかの話が好きなんで、
打ち上げとか行くとずっとギターテックの方っていうか、
エフェクターのブランドをやってる方とかがたまに同席。
たまにっていうか、この間ちょっと前に会った時に、
エフェクターのモディファイとか作ってる方がいらっしゃったんですけど、
打ち上げでずっとその人とパーツだっけ、電圧とかの話をずっとしてて、
51:03
すごいなと思いましたね、あそこまで行くと。
家とか、この間も聞いたんですけど、家とかどうなってるんですかって聞いて、
バンドごとにエフェクターボードとかギターもそれ用に入れ替えてるらしいんで、
居住スペースとか、
エフェクター踏むものなので踏み場はあるんでしょうけど、
僕もそんな人のあれを言えたりじゃないですけど、
そういうのがイサギ人としての気持ちの良さだと思うんですけど、
徹底してギターとエフェクター、アンプっていう一本のワンテーマっていう感じが、
僕はちまちまあれこれ手を出してしまって、
僕は結構そういう、一番記憶にある小さい頃の将来の夢というか、
なりたい職業が駄菓子屋さんだったんで、
そういうなんか、あれは仕入れてるからちょっと僕のやってることとは若干違いますけど、
細々した食べ物とかおもちゃとかがせわしなくギルギルに詰まっていて、
たまにラーメンとか食べれるお店もあってみたいな、
そういう一個一個が強烈な格式高い何かとかじゃなくても別にいいんですけど、
ところせましと細々とみたいなのがやっぱり好きなのかなっていう感じですね。
54:04
もうちょっとここ置けそうだなと思ったら何かを置いてしまうんで。
割かし最近作ってるのなんかそういう傾向を洗練させていってるんで、
理想的な状態に向かいつつある予感はしてますけど、予感は予感なんで、
まずはちょっと明日その水道代とかを払わないといけないっていう。
大きくは映像・音関係に絞ってるんで、これ以上手広くとかはたぶんやらないのかな。
車とかはいかないだろうな。
高いギター、一個一個が高いのとかは別にそんなになくはないけど、
一個高いのをシット買うみたいなのはちょっとそういうのはあんま自分に合わないなという気持ちもありますね。
実はカード出すの、あれ筐体っていうのかな。
カード出すを出すマシーンも去年買いまして、まだちょっとどうやって使うかとかは決めてないんですけど。
塗り直したりとか色々やって楽しげにして、何が出てくるようにしたら愉快な感じなのかな。
57:25
フェクターとかも作ってみたいけど、フェクターを作るのは手先が不器用だからちょっとどうなんだろう。
ゲームっていうかソフト関係はやっぱり身軽にできるんで、
ハンダの失敗とかがあんまりないからやっぱり楽でいいですね。
AIよりもそっちの方が気軽でいいかな。
ソフトを売るって今後はたぶんすごい難しい世界になってきそうな気がするけど、
そこまで拒慢のあれしなくてもいいんで。
最近2,3個作って思ったんですけど、やっぱりHTMLで動くように作るっていうのは結構自分に合ってて楽しいですね。
動作確認とかもサクッとできるし、
今結構広告とかですごいとんでもないごっつい映像のアドビーを倒してやろうみたいな。
野心がすごいソフトウェアとか、ソフトウェアも見かけたりするんですけど、
そこまで大きく今からホームランを打ちますみたいな。
思いつかないっていうのもあるし。
それでまた滑っても嫌な気持ちになるんでね。
1:00:04
打てたら気持ちいいですけど、滑るとこの年だと本当に生命のあれに関わってくるんで。
爆笑というよりかはちょっと微笑ましいぐらいの、キンキンに冷えた感じ。
というよりかはちょっとヒヤッとしたぐらいの、結構いいペースで作れるといいなとは思ってます。
今日さっきログライクっていうゲームシステムのもじりなんですけど、
ログライクっていうゲームをさっき一応公開したので、
これ説明欄とかに一応貼っておけばいいのかな。
あれをまだ全然完成というか、ちょっとこれどうなってんだみたいなところは多々ありますけど、
ちょこちょこ直しながら、ブラッシュアップしながらいい感じにしていこうかなと思って。
グフカスタムみたいな感じで、グフ自体もいいんですけど。
ジムスナイパーカスタムとかね。
でもあんまりガンダム詳しくないから、これ以上喋るとバレちゃう。
ハードウェアというか、手で触れるタイプのおもちゃみたいな機材的なのも、ゆくゆくはできるといいんですけど。
1:03:10
最近インスタで見て、あれどこら辺の地域の文化なのかわからないんですけど、
木とかで物理的な対戦ゲームとかパズルみたいな、
おしゃれなお店とかにある棒に人形というか突起物みたいなのがついてて、
それでガンガンやって球を相手のゴールに入れる物理サッカーゲームみたいなシンプル版みたいなのを一昨日ぐらいに初めて見たんですけど、
あれは結構昔からありそうな雰囲気でしたね。
あれの変化版とかアレンジ版みたいなのをいっぱいこの2,3日で見たんですけど、
ああいうプリミティブって言うとちょっと語弊があるかもしれないけど、
ああいうのが本当は一番多分難しいんだろうけど、
僕の手先の不器用さでも作れるようなタイプの実物の物理面白何かみたいな、
最近だとピックアップが着脱式みたいなかわいいデザインだけど、
ピックアップがボディが金属でボディにマグネットでピチャって付けるエレキギターみたいなのを見たんですけど、
あれはピックアップを手で操作して気合でボリューム走法みたいなのをやったりとか面白い使い方ができるんで、
ああいうまともな感じにはならないけど、
一応結構面白いみたいな、最近ツボを叩いてるのもこれぐらいでも意外と1時間2時間ぐらいやったら楽しいっていう、
1:06:27
昔、逃亡者って映画がありましたけど、あれもただただ走って逃げてるだけっていう映画で、
ああいうのもシンプルマインドというか、
あれちょっと、おまんまちゃんと覚えてないな、ひょっとしたら複雑な仕掛けがあったかもしれないけど、
ただただあいつを殺すとか、ただただそれでいって、最近流行りのメタ構造みたいなのがあったらおしゃれな感じがするんですけど、
20年ぐらいやってそれが自分でできないって判明してるんで、
そういう感じをちょっと目標に掲げつつ、
物理系はいくつかアイディアがあるんで、実現したいですね。
それもでも、どこで発表したらいいのかよくわかってないんですけど、
1時間以上喋ってるな。
前半がほとんど悪口みたいになっちゃったけど、
あんまりいろいろ詰め込まずに爽やかな感じでやりたいですね、っていう感じで。
01:09:12

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