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loglikeというゲームを作ったので解説します
2026-09-09 35:11

loglikeというゲームを作ったので解説します

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00:04
えーっと、やっと、ここ、何日ぐらい、3日、4日ぐらい、作ってたゲームの、まあざっくりと、こう、デモみたいな、こう、卓六で、4チャンネルぐらいで作ったような感じの、まあ、ある程度、ここまでになったら、まあ、
一応は、なんか楽しい感じには、多少、なったんじゃない、っていうとこまではできたんで、
自分のホームページと、えーっと、イッチっていう、
とこに、 ゲーム版のバンドキャンプみたいなやつにアップしまして、
いやちょっと、若干操作が、 なんか独特の操作っていうか、
まあ、 チュートリアル画面みたいなのを用意してないんで、
何が起こっているかわかんない、 どうしたらいいかわかんないのかなっていうのも、
あると思うんで、ちょっと、しゃべりながらちょっと、まあ普通これ動画撮った方がいいと思うんですけど、
ちょっとめんどくさいんで、実況、解説みたいな、でちょっと、
イッチの画面を触りながら、しゃべってみようかなと思って、
で、この、イッチのこのプレイルン?
リストアゲームっていうのを押しますと、 トップ画面に入りますっていう、
で、 最初はあの、
全然マニュアルみたいなのを用意してなくて、 これどうしたらいいんだろう、なんか、
って思ったんですけど、 あんまり、
ややこしいのを作ると、なんか、 結構大変だなと思ったんで、このもう、タイトル画面に大体の
世界観というか、と、
どういうゲームかっていうのと、一応操作方法を
書いといたんで、まあ最低限、
わけわかんないところは、まあ一応、
03:04
本当はもうちょっと書かないといけないこと多いんですけど、 一応最低ラインはこれでいけるかなっていうところを書いて、
一番下のスタートボタンを押すと、 まあもういきなりなんか、
勝手に動き出すんですけど、これどうなんだろうなぁ、でもこれぐらいのなんか、 最初になんかストーリーとか世界観の文章を読ませるのって、なんか足りないような気もするんで、
これぐらいで、なんかこう、最先いい感じ、
最初はなんか、 いきなりすぎかなと思ったんですけど、
これも最先から、パッパパッパとなんか、 行った方がいい気がするんで、
こういう感じは維持しようかな。 あんまり狙ってたわけじゃないんですけど、まあこんなもん、
これぐらいのテンポ感じゃないとなんか、 足りないような気がするんで。
でまあ、
このゲーム自体は、
えっと、
たぶんその昔のウィザードリー タイプのああいうのの、
たぶん、 すごいその、
古典的な、たぶん、 あの本当、ターミナルだけで動くゲームみたいなのの、
本当、 すごい原始的なRPGみたいな、ああいうのの、
に、たぶん似てるような気がするんですけど、 まあ、えっと、
グラフィックみたいな要素が、まあ基本的にゼロで、 一応キャラクターがいて、そのダンジョンを進める、
ゲームなんですけど、見た目が全くなくて、 敵キャラとかダンジョンの見た目が全くなくて、
タラタラ文章とか、 文字ばっかりみたいな感じ、
になってます。で、 ダンジョンをこう、
地下に進んでいくタイプっていうか、トルネコ2が 好きなんで、そういうタイプの、
そういえばルナキックドーンとかも好きだったな。 なんかそういうののこの、
特化型、
ミスタードリラとか、どんどんどんどん下に 行くゲームって感じですね。
06:01
で、まあ操作は全部オート、 まあ全部じゃないんですけど、
ダンジョンにいる間はこう、 勝手になんか、
全部進んでいくんで、 まあなんか画面をこう、
iPhoneとかスマホを持って、 ずっとなんか、
タッチするっていうよりか、こうなんか、 スマホスタンドとかに立てといて、なんか、
たまに見るみたいな、そういう放置型の ゲームの雰囲気がちょっとあります。
で、
今のところそんなに、 こう難易度が高い、
ゲームに多分なってないんで、 そんなにめっちゃすぐ死ぬとかじゃないんですけど、
わりかし、もう今、
録音し始めてからなんか何もしないですけど、 15、16フロアとか、
結構ポンポンポンポン調子よくいくんで、 これぐらいの感じ
がいいのかな。 あんまり世話しないく、
あれこれしなきゃいけないような、 慌たらしいゲームには一応
してないつもりなんですけど。 なんでまぁ、
イメージ的には僕は、まあ在宅の 仕事をしてるんで、こう、
まあなんとなくこう、 まあなんか、仕事している横にちょっとこう、
スマホをこう、 立てかけておいて、なんか、
たまにこうチラチラ見て、 あ、やばい、死にそうみたいな
感じの、 なんかなんかそういう感じのこう、ノリノリゲームにしようかなと思って。
普通はなんかそういうのって、もうちょっと 落ちれて、
でもわかんないな。あんまり僕、そんなにめちゃくちゃ 調べまくってないんで、すごい同じゲームとかあったらちょっと恥ずかしいんですけど。
観察するようなゲーム、今のところ誰も 死なないな。
09:03
で、 一応その、今29階なんですけど、
まあ、真ん中の方にあるボタンをピュッと、 青いボタンを押すと、
酒場に帰って、まあダンジョンから 酒場に帰ってこれて、で、
今回は、 えーと、
ゴールドが2564ゴールド溜まって、 みんなレベル8ぐらいまでいったのかな。
レベルはこう繰り越しっていうか、 ダンジョン戻ったらリセットされるタイプじゃなくて、
どんどんレベルが上がって、何回でもトライしてどんどんレベルが上がるみたいな、 仕様になってますね。
で、もう結構、 今のプロトタイプでは、
えーと、酒場にいろんな、 あの、メンバーというかパーティーメンバーがいて、
入れ替えれるようにしてるんですけど、 あ、で、今倉庫のアイテムは全部売っちゃおうかな。
いろいろアイテム拾えるんで、 結構ガンガンお金が貯まる感じですね。
そんなに渋くないというか。 で、じゃあもう一回、
もう一回潜ると、一回からリセットされますね。
まあ、想定というか、理想としてはこう、 何回まで潜れたらいるかなーみたいなのを、
ちらちら見るような、 こういうの何て言うんだろうな。なんかそういう、
チキンレースみたいなゲームっていうか、 トルネコ2も最後のもっと不思議なダンジョンとかは、
ちょっとそういう雰囲気もあるし、 一応、
MAXの最大フロアとかが今決めてないから、
一応システム的には、1万回とか2万回とかまで行けちゃうのかな。 どうなるんだろう。そこまでちょっと、
ランしてないんで、ちょっとどうなるか。 なんか電話がかかってきた。
そこまで行くとどうなるか、ちょっと謎です。 レベルもMAXとか決めてないから、
最終的にどうなるんだろう。 2億レベルとかいっちゃうのかな。
それとプラスしてその、 ゲームを作る最初のこの、
12:05
着想みたいなのは、
ゲームっていうか、パソコンで音楽作るソフトで、
トラッカーっていうタイプの、
トラッカーっていうソフト自体あるのかな。 トラッカーっていうスタイルがあって、
結構普通のパソコンで音楽作るような、 ガレージバンドみたいなソフトって、
普通の、いわゆる楽譜みたいな横に、
だいたい、普通あれから左から右みたいな、
横にスクロールするような、
見た目で、
まあなんかその、
音楽ファイルとか、ミディファイルとかを、
貼ったり、録音したりみたいなのが、 結構多いんです。主流は結構それなんですけど、
トラッカースタイルってのはなんか、 上下に、
動く風になってて、 多分あれ全部ミディなのかな。
そんなことないか。サンプラーとかもあるかな。 まあなんか、
パッと見結構あれ、とっつきづらいんですよね。 その普通のそういうガレージバンドみたいなのに慣れてる人って、
トラッカースタイルとか最初見るとなんか、 あまりにもその、
数字とか文字の、 羅列っていうか、
エクセルみたいな画面なんで、 大丈夫かって結構、
思う、 ようななんか不思議なあの、
なんか、 不思議な感じがあれ、
なるんですけど、 でもなんか人によっては、
あれがすごい便利っていうか、 まあエクセルみたいな感じなんで、ショートカットっていうか、
特に、 ダンスミュージック的なのとか、
なんていうか、 規則的なパターンとかをいろいろこう組み合わせる、
作るタイプの、なんか、 ドラムンベースとか、
ブレイクビーツ的なのとかを作るような人は、 結構使ってるケースが多くて、
ああいうその、 反復とかそのちょっとずらしたり、反復の、
その周期をずらしたりとか、 まあもう3回に1回なんかやるんだったらもうそこで1回設定しちゃえば、
15:08
バババッと組めるみたいなので、そういうのを作る人は結構すごい、
恐ろしいスピードでなんかあれでこう、カチャカチャと組める、
あっちの方が手っ取り早いっていうのが、 トラッカースタイルだと僕は思ってるんですけど、
今それの、
あのなんかUIっていうか、あのなんか体験、 感覚が結構面白い、
なぁと思ってて、 で、僕の今回の作った、
ログライクっていうのもその、 トラッカースタイルをちょっと、
取り入れてまして、
まあキャラクター、全部のキャラクターにそういう風には なっているんじゃないんですけど、
だから、なんか30回に1回こうデッキするとか、
えっと、 なんかそんな感じのこう、
なんていうんですかね、周期的な、
この、あれでこう、
進んでいくような、 まあそれとまあ確率というか、
何%の確率でこういうことが起きるっていう、そのちょっと、
ちょっと、 周期的なだけじゃなくてちょっと不規則な、
要素も、 入れて、
見てますね。 だからキャラクターによってその、
周期が、 違ったりとか、
強いけどちょっとなんか、 今で言うとえっと、ロボットのキャラクターがいるんですけど、
そいつはえっと結構攻撃とかが強い、
高性能なキャラにしてるんですけど、 基本的にずっと、
あのバッテリー駆動の、 ロボットのキャラクターっていう、
設定にしてまして、 あの、
バッテリーがチャージされるまで、 何もしないみたいな、
っていう、 キャラクターを入れたりとか、
トラッカーのこの面白みをちょっとそういう、
ローグライクってそのターン性、
なんで、 そことトラッカーのこの、
面白い部分をちょっとこう、 噛み合わせれないかなーっていうのを今ちょっと、
やってみて、そこでパーティーを、 まあ最大4名、
18:09
まで組めるんですけど、 最大4名っていうか4名しわりなのかな、
3人とかではいけないのか、 まあ4人、4名のキャラクターのその、
周期というかリズムを、
駆使して、 ダンジョンを潜っていくみたいな、
もうすでに誰か何か思いついて作っていきそうですけど、
そういうちょっとこう、 のをちょっと今、
作ってみまして、 ちょっとまぁ、
どうなんだろうな、新しいことを閃いたみたいな、 肌感は別に、
あんまないですけど、意外と面白い、 僕は自分で作って結構面白かったんで、
この宇宙的な規模で誰か、 共感してくれる人がいると嬉しいなと思いますけど、
今のところ無音というか、 効果音とかもないんで、
この地味さを楽しんでくれる人がいるのか、 ちょっと謎ですけど、
まあなんかせわしない、 オンライン対戦ゲームとかは、
結構僕は追い詰められる感じがして苦手なんで、
わりかし僕らしいゲームが作れたような気がします。
あとはもうちょっとゲームゲームした、
パーティーメンバーの相性とか、
そういうゲームゲームした、
まあ、トラッカースタイルなんで、
ポリリズム的な感じというか、
こっちが3の倍数で何かするし、 こっちが5の倍数で何かするんで、
まあ、噛み合った時に連携プレイとか、
なんかそういうのを今仕込んで、 多少仕込んでるんですけど、
21:03
もうちょっとまだまだいけるような気がしますね。
で、相性が悪いキャラクターとかも、
なかなか周期が噛み合うのが遅いキャラクターとかは、
とかそういうののこの、
まあでもそういうやっぱ、 作ってて思うんですけど、
ゲームバランスを調整するって本当大変なんですね。
これやっぱり作ってて思ったけど。
微妙な塩梅というか、
あんまり簡単すぎても多分つまらないし、
なんかパパッと最初の着想みたいなのは、
結構すぐ思いついたんですけどやっぱ、
ある程度これは、
なんか人にやって、
こうプレイしてもらっても、
長時間付き合ってもらえるぐらいの感じに、
まで持っていくのは結構やっぱり、
そこの最後の表面を磨くみたいな微調整がやっぱり、
結構大変なんだなと思わされましたね。
すごい大規模なゲームとかって、
すごい大変ですよね。
まあでも、結構有名なゲームでもなんかすごい、
ごっついバグとか残ったままでてたりするし、
デバッグって呼ばれるようなそういう作業とかも、
無限にやりだしたら永久に終わんないから、
それは結構ゲームを、
一応AIにアシスタントしてもらって、
今回作ったんで数日で作れたんですけど、
映像とか音楽とかを作ってると、
なんかこう、最終的にはその、
固めきっちゃうというか、
最後書き出しするような、
なんていうか芸術形式というか、
もうWAVファイルとかMP4になっちゃったら、
それでもう結論みたいな感じなんで、
普通はそういう、
あの、
一回映画館で上映したのに、
24:01
ちょっとやっぱやり直したいですみたいなのって、
普通は通用しないというか、
あるとはあると思うんですけど、
普通はなんか上映1週間でやっぱちょっと直したいですとかって、
あんまりそれ多分通用しないんで、
リリムって頻繁にこう、
アップデートとか修正とかができるんで、
それも永久に終わんない可能性もあるから、
どっちも一長一短な感じはありますけど、
僕は結構なんか、
最近は結構そういう、
映像で書き出してどうですかっていうよりかは、
こういう、
なんかもうちょっと今思いつかないし、
もう一回出しちゃおうっていう、
こういう形態のほうがなんか、
体質とはなんか合ってるような気がする。
ベータ版なんで多めにちょっと見てもらっていいですかっていう、
言い訳がしやすいんで、
なんかその、
ダイエット中だけど、
これはちょっとそのご褒美、
チートデーなんで、
今日は食べる日ですみたいな、
そういう感じというか、
今33回まで進んで、
やっぱちょっとロボットのキャラを強くしすぎたのかな。
まあ別に後からこいつは、
多少進まないと仲間にできないとかでしようかな。
ロボットのキャラはメンバーに入れると、
めちゃめちゃ高精度なんで、
すぐ、
結構割かし、
サクサク進みます。
こいつは現状かなり強いけど、
強いけど、
あの、確か、
30ターンぐらい充電するんで、
この時になんか運悪く、
27:01
なんか、
強い敵と勝ち合うと、
一気にボコボコにされて、
すぐ負けちゃったりとかもありうる。
まあ相当、
いい組み合わせ、相当というか、
いい組み合わせで、
放置しとくと、
多分夜寝る前とかに、
このダンジョンに入れて、
朝起きたらなんかもう300回ぐらいまで行ってるとか、
いけるような感じの放置具合にして、
で、
この青い再生ボタンみたいなのが
左上にあるんですけど、
一時停止もできて、
一時停止ボタンを押すと、
なんかこの下の、
なんかログをこうちょっと見えたりとかして、
さっき何が起こったのかとか、
なんか色々、
詳細をちょっと見直したりとかもできる。
全部振り返るのは無理なのかな。
多少何十回ぐらい、ターンぐらいは、
ちょっと何が起こったのかなって見れたりとか。
で、
まあだから、
細かい性能とかは、
あんまりはっきり今、明確にどういうキャラですってのは、
そんなに今、ゲーム内では書いてないんですけど、
このログを遡るとは、
こういうキャラクターなんだなっていうのが、
だんだん分かるような感じに今してまして、
まあ面倒くさいっちゃ面倒くさいのかな。
で、
この再生ボタンの右側の、
すぐ横のボタンを押すと、
ゲームのこの再生スピードっていうか、
軽いからもっとバンバン、
このゲームの進行スピード自体早めれるような、
倍速ボタンみたいなのをつけてまして、
これを押すと結構高速で、
バンバンバンバン進めますね。
早回しみたいな感じで。
で、
強いメンバーっていうか、
なんかもう結構、
今回はもうレベル上げっていうか、
もう多分死なないから、
30:01
レベル上げでしょみたいな時は、
再生ボタン押しちゃうと、
倍速ボタン押しちゃうと、
もうガンガンガンガン進んでいくみたいな感じです。
まあうっかり、
うっかりするとなんか、
パッて、
どうなったかなってパッて見たら、
なんか全滅してたりとかいうような、
そういうこともある。
で、全滅すると、
確か、
所持金とかがパーになるのかな。
お金がなくなっちゃったりとかします。
そういういろんな、
バランスをちょっと今の僕のできる範囲で、
やってみまして、
まあなんか、
作ったっていうか、
AIにある程度丸投げじゃないけど、
こんな感じでって言って投げて、
僕は言ってないけど、
なんかAIが作ったというか、
AIが気を利かせた、
というか誤解した感じで、
こう出てきたやつをやってみると、
なんか言ってないけど、
それはそれで結構面白いから、
それは生かしで、
そうなってくるとこっちの方が面白いみたいな、
なんかそういう、
なんかAIに完全にお任せした、
まあ自分が100%作ったとも言えないし、
AIが作ったので丸投げですとも、
言えないこの、
微妙なこのラリーで、
完全に頭の中にあるものを再現したい人とか、
結構イライラするかも、これだと。
それは自分で手打ちで、
やっちゃった方が早いでしょうね、こういうのは。
今のところちょっと、
なんか不具合というか、
変なところとかまだまだ結構ありますけど、
そろそろボス戦ですね。
100回に、
今のところ100回だけボスがいるような、
ちょっと技術的な、
33:00
ゴールじゃないけど、
一応ボス戦みたいなのあったらいいかなと思って、
100回でボスが出るようにしてますけど。
まあまあ面白いな、やっぱり。
一回ちょっと酒場に戻ってみよう。
もうちょっといろいろ、
なんていうか、
やり込みっていうとなんかすごい大げさな感じですけど、
もうちょっとこう、
これだとなんかあっさり、
なるほどねってすぐ終わっちゃうんで、
もうちょっとやりがいというか、
もうちょっとやりたいなっていう気持ちを、
どうやって作ろうかなみたいな感じですかね。
どうしたらいいんだろうな。
まあでも、
一旦ほどほどに面白いんで、
ちょっと寝かせて、
ちょっと寝かせてからもう一回リフレッシュしてやったら、
なんか閃きそうな気も。
しばらくちょっとボトルキープみたいな感じですかね。
どっかにリンクを貼っておくので、
ちょっとプレイしてもらえたらなと思います。
まあそんな感じで。
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