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どうも、青いキキョウです。 今日お話しするテーマは、普段は映画の
これ観た、あらすじとか、いろいろ解説っていうか、自分の感想をね、喋ってるんですけども
今回は、毎週観てるアニメ
あってますか?って話なんですよ。 普段、一話をある程度なんか興味のある
そういう、だいたいざっと録って、普段観てるんですけど、今季のアニメ結構ね、観てる映画多いんですよ。
結構面白そうっていうか、今、3話4話ぐらいかな、全部で。
観たんですけど、結構面白くて、今季は結構豊作っていうか、その話をしたいなぁと思って、ちょっとね、今日は
テーマでいこうかなと、観ているアニメ。
で、だいたいその1話を観て、なんかこれはないかなと思ったら切っていくんですけど、
大抵残ったんですよ。
なんでね、ちょっとね、今回のその観ているアニメ、ちょっとね、一つ観たかった作品があったんですけど、
日本三国っていうアニメがやってて、でもこれ派遣なんじゃないかって言われてるんですよ、ネットでは。
でもこれね、ちょっとね、観れる環境じゃなくて、サブスクライブは入ってないんで、
ネットフリックスとかね、アマゾンプライムも無料期間は観てるんですけど、観てるので、ちょっと損ねえんだなってところはあるんですけど、
今回ね、観るのが多すぎて、あんまり観ないようにしてて、ハマっちゃうんで、
絞ってるんですけど、それでも結構残った。
で、それをね、発表っていうか、僕はこれを追いかけてる。観てる。
で、ひょっとしたら途中で、もうこれないなって思ったら、切るかもしれないです。はい。
で、一つ目ちょっと話したいのが、マリッジトキシンっていう、この映画に関しては、アニメに関しては、
映画の殺し屋、ある殺し屋っていう映画の時にちょっとね、触れたんですけど、
殺し屋、毒使いの殺し屋が婚活をするっていうお話なんですよ。
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で、その婚活をしなきゃいけないっていう経緯として、
なんか跡継ぎみたいな、殺し屋一家番系の跡継ぎに生まれた主人公が、まだ結婚してないんで、妹がなんか、
世に出て、言えよとするけど、でも、その主人公お兄ちゃんが、
その時、結婚詐欺師のヒロインと会って、みたいな話。
で、その結婚詐欺師のヒロインと、その主人公が結婚活動、婚活をしていくみたいな、
パートナー探しをしていくっていう入り口なんですけど、
やっぱね、殺し屋アニメ、殺し屋作品って、坂本デイズを超えれるかみたいなところだと思うんですよ。
単独職人に言うと。そこがちょっと難しいかなっていう。
なんで難しいかっていうと、婚活しなきゃいけない経緯みたいなところの下りを、もうちょっと早めに情報を与えてくれないと、
ああ、そうなのかみたいな、毒使いとか、虫使いとか、水使いとか出てくるんですよ、殺し屋が、それぞれの。
でもその下りの前に、なぜその主人公は殺し屋の後を継がなきゃいけないのか、たぶん後々出てくると思うんですけど、
そこをもうちょっと情報を与えてくれないと、のめり込めないよなっていうところ。
ただそのキャラクターデザインとか、色の感じ、キャラの色の付け方とか、なんかね、ジャンプスクエアっぽいな。
今ないのかな?ジャンププラスかな?
なんかそういった漫画っぽいなーと思ってすごくね、バトルシーンとかもね、表現すごいんで、そこをちょっと注目かな。
そこを点でちょっと見たなー。
なんか隅から、坂本伝説をどうしてもね、比べちゃうんだよね。
そこが問題かな。
次にもう一つが、左利きのエレンっていうアニメなんですよ。
これは冒頭結構よくて、左利きのエレンっていう女の子がいるんですけど、その女の子左利きでめちゃめちゃ絵が上手い。
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主人公の男は漫画が好きで、なんだけど絵が下手い。
おそらくこれ主人公は作者ですよね。
作者の学生時代の自分を描いていて、そこにもう一人の女の子。
なんかそこそこできるけどパッとしないみたいな。
まあぼちぼちでいいじゃんみたいな女の子、ヒロインの女の子が出てくるんですよ。
主人公の彼女みたいな感じかな。
が出てくるんですけど、そことエレンっていう女の子。
お父さんを目指してたけどうまくいかなくて、亡くなっちゃってみたいな。
あの亡くなりだとかもあれはひだてつやですかね、モデルは。
この左利きのエレン。
このエレンって子はストリートでスプレーを買って、絵の上からめちゃくちゃ上手い絵を塗りつぶすみたいな。
バスキアみたいな言われてるんですけど、どっちかっていうとバンクシーだなとかって思ったりもしたんですけど。
なんか期待してる以上になんかあんまりないかなーみたいな。
時系列、高校生、最初その1話目が高校生で、2話目が大学の話なんですけど、3話目ぐらいから一気にね、社会人になって、プロジェクト任されてみたいな話になるんですけど。
この順序が果たしていいのかなみたいな。
その子出しに美大時代の話とか、高校時代の話とか、その学生時代の話をするのかな。
なんかそこちょっと気になってるし。
なんかそのこれ題材、絵じゃないとダメなの?みたいな。
作者の実際あった話をモデルに組み立ててるとは思うんですけど、なんか別にこれ絵じゃなくても、絵の世界じゃなくても、
その才能のある奴ってやっぱそのゴブじゃないですか。
でなおかつ成功する奴ってまたその更に絞られて、飯食える奴らってのはそこに絞られて。
なおかつその一般の人に知られるぐらいの奴らってもうなんか片手5人ぐらい?
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何植える?みたいな。興味のない人たちとかだったら全く知らない可能性だってあるな。
そういう話だと思うんですけど、そうね。
なんかもうちょい、ひょっとしたら俺この話期待してたんですけど、1話目2話目。
苦手かもなみたいな。浅い量みたいな感じになっていくのかなみたいな。
わかるんですよ。その共感とかできるんですけど、それ以上のことが知りたいみたいな。
そうだよねーみたいな。で終わっちゃう感じがして終始。
現実ってそうだよなーみたいな。これよくあるよねー。で終わっちゃいそうで。
なんか期待してるんですけどねーって感じですね。
もう次が、アカネ話っていう落語のお話なんですよ。
1話目からちょっとね、笑っちゃったっていうか面白かったっていうか、
割には面白さじゃなくて、なんか残酷な落語家の話。
お父さんが落語家で、そのアカネっていう子はお父さんやってる姿を見て
真似してたんですよ。ちっちゃい頃。でお父さんがその親打試験みたいなのを受けるんですけど、
荒川一文の親打試験で結果発表した頃に、荒川一文の一番お偉い師匠、
親打の一文の長の人が波紋だって言って、
首になるんですよ。兄さんこれギャグですよねーみたいな。
もうすごい残酷なね、話なんですけど。
でそいつに復讐するために、かな?復讐なんかな?わからんけど。
アカネがなんかその一文に入ってみたいな話なんですよ。
そのおそらく荒川一文っていうのは立川一文なんですよね。
おそらくですよ。僕の予想では。
ああいう頑固ジジイ。しかもその一話目が柴浜だったんで、
柴浜にこだわりを持ってるのがやっぱり立川男子師匠だと思うんですよ。
だしなんかそのアフロヘアのキャラクターとか出てくるんですよね。
あの人は多分鶴部師匠ですよね。
昔のそのアフロにサロペットみたいな時代がモデルじゃないかなーとかって思ってて。
お笑いが好きな自分。落語とかね。好きって言っても時々しか聞かないんですけど。
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としては面白いし、オープニングエンディングがサザンとクワタさんなんですよ。
どっちも贅沢ですよね。期待してますね。今のところ面白いですね。
で、その次があと3つなんですけど、ライアーゲーム。
ライアーゲームは、何年前ですかね。20年前とか。
僕が中1ぐらいかな。夜中に戸田恵梨香主演、松田翔太ダブル主演でやってたんですよ。
いや面白くて。で、漫画原作も確か読んだ記憶があって。
で、このアニメ見たら、あーそういえばこういう話あったよなーみたいな。
で、その1億円を2人で争奪する。
1億円お互い持ってて、期間までの間に相手のお金を1円でも多く奪った方が勝ちみたいなルールの話があるんですけど。
これドラマ、僕の記憶で申し訳ない、間違ってたらあれなんですけど、
戸田恵梨香さん主演の実写ドラマの方は、その1億円を奪い合う話ってなかったんですよね。
いきなり集められて、暗い部屋の中に閉じ込められて、少数決ゲームを行いますみたいな。
で、その実写ドラマの方は、漫画のデザインとはもうちょっとね、同じ部分もあるんですけど、
結構変えてて、どちらかというと、当時流行ってたホラーのソーシリーズだったかな。
怖い仮面の主催者が出てくる映画をかなりビジュアルのところを持ってきてて、その怖さが良かったんですよね、実写って。
マジで1億円持ってかれるな、みたいな、この組織にギャンブルで負けたら持ってかれるよな、みたいなビジュアルしてるんですよ。
そこがすごく良くて、実写の方って、多分ソーシリーズのビジュアル、お面をモチーフにしてて、
実写のモニターに映し出される主催者、謎の主催者のお面がめっちゃソーシリーズに似てたんですよね。
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それもあって、すごく良かったんですよね、実写って。
ある種、実写が上手くいきすぎちゃってて、漫画ってちょっと違うんですよ。
で、その1話目の話が、まあなんかネタって簡単っていうか、正直分かる。
多分結構、大方の人が最初の戦いの種の仕掛けって分かると思うんですよ。
そこですよね。ただやっぱり、思い出フィルターじゃないですけど、やっぱ美化されてて。
あの頃のヤンジャンっていうか、の作品で、しかもその深夜ドラマ化したら大ブレイクして映画化もされましたよね。
で、そういうライアーゲーム大好きな人間として、やっぱ見なきゃなみたいな義務感ですね。
やっぱこのライアーゲームってやっぱり、開示の影響絶対ありますよね。
限定じゃんけんとか、すごい高リスクなことをやって、お金はもらえるけど、負けた方は死ぬ、もしくは地下で働かせるみたいな。
その世界観ってやっぱ開示で、開示ってすげーなって思っちゃいました。
次が、春夏秋冬大校舎っていうアニメがあるんですよ。
設定自体、ちょっとよく分かってはいないんですが、
主人公は春なんですよ。
で、その春の季節をもたらす大校舎。
これね、見ていただかないとね、これ難しくて。
だから、春夏秋冬なんですけど、春の人がずっとその閉じ込められてたかな、遊兵されてたか、難禁されてたかで、
ずっと春が来なかった世界なんですよ。
夏秋冬、夏秋冬みたいな感じだったのが、春が出られて、春が外の世界に出てきてみたいな話なんですけど、なんかね、なんかいいんですよね。
エヴァレッドガーデンだっけ、エヴァレッドガーデンだっけ、の原作者と一緒。
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で、ちょっとエヴァレッドガーデンだっけ、ごめん、そっちちょっと見てないんですけど、ちょっと期待した、見たくなっちゃいましたね。
でもこれ、原作者は女性の方かな、なんか女性っぽい感覚だなって思って見てるんですよ。
で、やっぱりその春の女の子の代行者とパートナーかな、なんて言ったかな、執行官やったか、執務官だったか、なんかパートナーがいて、その女の子なんですよ、その子も。
で、なんかこう、言っちゃえばその女女でこの、女性女性でユリの話でもあるし、冬の代行者は多分なんか恋人っぽい、昔の恋人っぽいんだけど、それも男なんですけど、その相棒も男で、男で多分BLっぽい感じで、
なんかすごく商業的にもうまい設定だし、春が訪れるみたいな、春の代行者が訪れてみたいな、のがすごくその季節の訪れみたいな、そのエモさ、詩的表現みたいなものが出てて、なんかもう隙がないというか、うん。
しかもバトルがあって、みたいな、もう隙がないですよね。これ見てね、あ、これ覇権かなと思ったんですよ。これが今季1かなと思ったんですけど、最後にこれ紹介するのがヨミノツガイなんですけど、これがもう1位かな。
なんかあの、マイフォーバンとか、そのアニメが始まって、大体その日本三国とヨミノツガイって出てきたんですよ。なんでヨミノツガイどうなんやろうと思ってみたら、案の定面白かったですね。
そのヨミノツガイの作者が荒川博文先生。鋼の錬金術師。僕、鋼の錬金術世代なんですよ。鋼連世代で、メリッサとか聞いてね、もうワクワクした世代なんですよ。
なんでね、正直その後に作ったのは銀のサジだったかな。それも面白いって話だったんだけど、ちょっとそのやっぱバトルが見たいじゃんみたいな、そういう自分がいて、ちょっと遠ざかってたんだけど、今回これバトルモノで。
これね、設定ね、解説するのちょっとね、ややこしいし、それ多分説明せずに見た方が面白いと思いますね。何も情報を入れないで、一話から見た方が面白い。
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その世界観がわかっていく過程が面白いし、荒川博文先生の話の出し方、情報の出し方とか、なんかめちゃくちゃお手本っていうか、ワクワクさせるコツみたいなの。
多分すごいね、わかってて、これ教科書なんじゃないかなっていうぐらいの、うわぁ上手いなぁみたいな、もう次見たくなるなっていうお話、やっぱりその原作の強さですよね。
やっぱりそのアニメの制作の凄さもあって、なおかつそのオープニングがバウンディーなんですよ。
バウンディーが主題歌に、主題歌バウンディーのアニメってめちゃめちゃ面白いんですよ、基本。
だいたい当たりなんですよ。で、僕の好きなアーティストもバウンディーなんですけど、今の時代バウンディーだと思うんですけど、センスといえば。
もうバウンディー無双。バウンディー世代のアーティストってバウンディーが一番すごいんじゃないのかなって思ってるぐらいの、自分そういう人間なんですけど。
エンディングもバウンディーが作詞作曲してて、歌ってるのがヤマさんっていうね。ヤマさん、もう自分大好きなんですよね。声も好きだし、曲調もすごい好きなんですけど。
いやもう最強のタッグですよね。
もうやっぱね、音楽ってめちゃ重要だと思ってて、そのさっき言ったその春夏春冬大校舎の音楽は、牛尾健介さんだったかな。この方もめちゃめちゃすごい好きで。
こっちとか、あと他に、声の形とか好きなんですけどね。そのサントラ、主題、曲、インストですよね。
を作ってる方なんですけど、だいたい牛尾健介しか、バウンディーとかが主題歌に持ってきてるアニメはだいたい面白いっていうのが最近の傾向ですね。
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ヨミノツガイはめちゃめちゃ毎週期待してます。はい。というわけで、今期の派遣は今のところヨミノツガイ、春夏春冬大校舎かなって感じです。
皆さん何を見ていますか。よかったらコメント、いいね、フォローよろしくお願いいたします。それでは、以上、青木京でした。