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おこわ/牛乳/ゲーム開発
2026-09-08 49:36

おこわ/牛乳/ゲーム開発

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00:07
今でちょっと、2時間ぐらい、母方の、母の弟さん、僕のおじさんの、
今これ、なんていうのが最適なのかわからないですけど、
僕のおじさんの、お嫁さんの、
ゲギのおば、ゲギのおばって、まあまあだから、
まあおじさんが、あれっていつなんだ、去年の?違うや。
あのまあ、最近亡くなりまして、で、おばが今一人で住んでるんで、
で、朝ぐらいに連絡が来て、明日なんで、
まあ人が集まってるんで、来ませんかって来たんですけど、
その母の兄弟の長男の方が、まあなんて言うんですかね、
そのエンカウントすると、まあエンカウントしない方がいいタイプの方で、
まあちょっと時間をずらした、そのためにちょっと時間をずらしたっていうのと、
なんか夕方あたりに行ったら、ひょっとしてなんかご飯とかが、なんかこう食べれる予感がしてたので、
まあ行ったらですね、案の定やっぱりいただきまして、
うーん、まあその場でいただいたというよりかは、お土産にという形で、
03:04
まあおいしい牛乳とか、なんかおこわみたいなのをいろいろもらって、
ちょっと二人YouTubeとかなんか見たりして、抱きかえってきたんですけど、
なんかおじいはなんか、僕の割り貸し合う親族の中では、
一番その趣味人というか、こうエンジョイ系の方でして、
なんかサーフィンがすごい好きだったんですよね、聞いたところ。
まあ直接その話は、もう覚えてないんですけど、
サーフィンとか音楽とかが好きで、
昔、エリック・クラプトンのCDをもらった覚えがありますね。
僕の家も含めて、お盆とかお正月で集まると、
一番ノリというか、うまく合うのがそのおじさんだったので、
楽しかった記憶しかないんですけど、
ちょっと病気で長いこと会ってなかったので、
線香をちょっとあげに行くのもあったんで、
そこの線香のスペースに一段上がっていったら、
写真の横にウォッカとビールが、
缶ビールが2本ぐらい置いてあったのかな。
丸ボロが置いてあって、
もうちょっと元気なうちに、
一緒にお酒とかタバコを吸って、
06:02
音楽の話とかができるような、
そんな感じをやりたかったなってちょっと思ったんですけど、
そっちのエモーショナルさよりも、
家の横にウォッカが置いてある、
なんていうか、
斎藤タカオプロ的な絵面にさすがに笑ってしまって、
スミノフだったのかな。
あんまちゃんと見てないですけど、
ウォッカも赤いし、
丸ボロも赤くて、
ファンキーなレイアウトでしたね。
あれは僕もやってほしいな。
あんまりお酒を飲んでるイメージはないんですけどね。
正月とかにあったら聞くイメージはないんですけど。
サーフィンと音楽、ウォッカ、タバコってもう、
今すぐそういう世界観に突入したいんですけど、
もうちょっと働かないとな。
北海道はなかなか、
僕の好きな焼酎があんまりいいやつがなくて、
日本酒が多いんで、
ちょっと困ったなとは思ってるんですけど。
この間定期的に札幌で、
街中でやってるシーンというか、
ショットを100円で飲んでどうですかみたいな、
テイスティングイベントみたいなのを、
結構頻繁にやってるやつによく遭遇するんですけど、
狸小路の角のどっかでやってるんですけど、
よくエンカウントして、
09:00
一杯100円なんでね。
でも日本酒ばっかりだから、
日本酒はそんなに僕まだ不勉強なんで、
この間行ったときは紫も焼酎を飲んだんですけど、
でもロックというか、
そのまんまショットをちょっとどうかなと思ったら、
炭酸もどうですかって言って、
炭酸分はサービスしてくれてですね。
クラス一杯まではもらってないですけど、
100円であれだけの感じで飲ませてくれるんで。
紫も焼酎も結構おいしかったんですけど、
札幌ソフトっていうのが、
結構よくスーパーとかブラックストアで売ってるんですけど、
なんかこう味気ない、
本当にソフトで、
ソフトすぎるというか、
もうちょっとどうにかならないのかなっていう感じで。
寒いところのお酒ってなんかああいう感じの、
ボッカとか本当にそうですけど、
パキパキの本当に、
喉がカッとなるだけみたいなのが結構多いのかな。
印象そんなにめちゃくちゃ、
いろいろ試してはないですけど、
札幌ソフトも歯ごたえがなくて、
なんですかね、濡れてに、
濡れに、なんだっけな、そういうこの、
香りとかもあんまりないんだよな。
青森の6カ所で作ってる長芋の焼酎があるんですけど、
あれもロックで飲むと多少雰囲気があるんですけど、
12:03
ソーダとかで割っちゃうともう本当にその香りも吹き飛んで、
なんともこの楽しくない感じになるというか、
炭酸に負けちゃうんですよね、あれ。
意外ではないんですけど、ちょっとそうですね、
そうするともう一層ボッカの方がいいなっていうのもあって、
牛乳が、北海道はやりたい放題なんで、
ボッカの牛乳割とかが話し早い感じかもしれないです。
癖のないやつを牛乳で、焼酎を牛乳で割るとかもいいかもしれない。
北海道のお酒で楽しくなりたいなと思ってますけど、
いまいちまだ特化買いが見えないですね。
ビールはあんまり僕苦手なんで、
ビールが飲めたら本当はよかったんですけど、
さっきもらった牛乳本当、飲むヨーグルトぐらいの、
いや飲むヨーグルトぐらいっていろいろあるか違うか、
ヨーグルトぐらいのサイズの牛乳をお土産でもらって、
帰ってきてすぐ飲んだんですけど、むちゃくちゃおいしくて、
結構あれだけでも晩ご飯食べなくてもいいぐらい。
脂肪が、処理してないから脂肪分が多くて、それで満足したのか。
本当選びたい放題だからいいですね、北海道住んでると。
15:14
とうもろこしも、ちょっとそろそろシーズンが終わる前に、
揺れたりして一回やろうかな。
とうもろこしはだしが、芯から出るだしがすごくおいしいんで、
煮ちゃおうかなと思ってますけど。
帰ってきて、2、3日前から作ってるゲームを今、
細々といろいろ調整したりして、ほとんどもう、
これで大体できてるって言っていいんじゃないかな。
いきなりゲームが始まる感じになってから、不親切ではあるけど、
あんまり変に粘っても自分の熱も冷めちゃうし、
後で終わったらやっちゃおうかな。
一応、どうなんだろう。
ダンジョンを進めていくゲームみたいなのを作ったんですけど、
100階にボスがいる体位にしていて、
それでゲームクリアで終わるわけじゃないんですけど、
無限にダンジョンを進むような、
今のところほったらかしにしてるので、
あんまり後のことは、あんまり完成…。
昔、高校とか20歳前後の時に、高校から一人暮らししてて、
18:12
あの頃はフラッシュゲームっていうのがすごい流行ってたんで、
今でいうリアル脱出ゲームの、
元祖っていうか先祖の画面をクイックして、
いろいろ、部屋とかいろんなところから脱出していく脱出ゲームっていうのが
流行ってたんですけど、
結構有名なやつとかも途中までしかできてなくて、
ある程度行くと工事中ですみたいな。
工事中ってホームページとかも、
工事中ですってよくあったし、
僕は映像とか音楽にちょっと慣れすぎて、
なんかある程度カチッと、
もうこれ以上変更とかないよっていうのに
ちょっと囚われすぎてるのかもしれないな。
インターネットって、
インターネットっていうかWindowsとか、
OSアップデートすると壊れるとかあるし、
あれどういうつもりなんですかね。
悪いように言うとそうですけど、
アメリカっぽいイメージするアメリカっぽい感じというか、
いろいろまだまだあるけど、どんどん進んじゃおうよみたいな。
勢いある感じ。
そういうのも良さはあるなっていうのは。
あんまり本当に、
ガスコンロとかが完成してないけど売りますとかだと、
突然ガスコンロが爆発したりとかしたら困っちゃうけど、
ちょっとしたゲームが途中で変なことになっても、
21:05
そんなにお金取ったら怒れちゃうのかな。
今のところ、
今のところというか今後は結構、
そういう何か作って出すときも、
いろんなのを今後は発表というか、
出したいと思ってるんですけど、
フリーでリリースする感じを、
結構そういうのに重点を置こうかなと思ってまして、
お金取るとやっぱり結構怒られる可能性が高いので、
お金取ってなくても何か言ってくる人とかいると思うけど、
お金取っちゃうと結構やっぱり全然違う話になるんじゃないかな。
手鶴木とかも増えそうな気がしますよね。
決済フォームとかそういうのやらなきゃいけないし、
インターネットでやるなら。
そういうのを考えると、
ちょっとやっぱりお金取るって、
それ自体でお金取るのって、
事務作業というか、
作品作ると関係ないという、
書類的な法律的なのが挟まってきてめんどくさいので、
それ自体は全体的にやっぱり、
フリーリリースとか、
完全にフリーじゃなくてもいろんなやり方があるので、
オープンソースみたいなのもいいかもなとか、
そういう感じでやろうかなと思ってますね。
現状とりあえずファンがいないんで、
20年映像やってますけど、ファンいないんでね。
これでお金取りますよって言って払ってくれる人がいる可能性が、
24:01
もう本当、仮になくゼロって考えると、
なんでお金を取れるスタンスなんだってなっちゃうから、
っていうのも一つあります。
ファンがいないっていう、
20年以上にわたる映像作家としての過酷な人生の先に、
40を過ぎてファンがゼロ。
明確にファンですとか、
握手してくださいとか写真撮ってくださいみたいなのが、
発生したことが一度たりともなく、
たまに僕じゃない人が作ったことになったりとかにしてるのを、
たまにインターネットで見たりもしますし、
そういう悲劇な過酷な現実と向き合うと、
40を過ぎるともうちょっと長生きしたり、
心穏やかにやっぱり、
先々はわかりませんから、
明るい未来に向かって、
ひたむきに素敵なものをぶちかましていきたいと思ってるわけで、
将来的にはわからないですから、
長蛇の列は北海道の奥地に…
ちょっとやめようかな。
フリーのほうが気楽ですよね。
欲しいけど決済フォームとかが、
クリックがごちゃごちゃってなって、
なんかめんどくさいなって思ったら、
一旦ちょっとそれやめちゃったりとか、
簡易登録しないととかってなると、
ちょっと一瞬欲しかったりやりたいけど、
ちょっとだるいなーみたいな感じになっちゃうのは、
27:03
これは結構人類普遍の何かだと思うんで、
とりあえずやっぱりやってもらって、
楽しんでもらってっていうのがないことには何も始まらないので、
どうしようかな。
まだ気になる点はいっぱいあるけど、
なんとなくほどほどにちょっと面白いから、
後でファイルアップして遊べるようにしようかな。
結構偏ったゲームなんで、
全然おもんないやんけっていう人もいると思いますけど、
なんでもそうなんでしょうがないですよ。
それは僕が悪いんじゃないんで。
でもその人が悪いわけでもないですけど。
一気にアップしてもいいのかな。
一気にアップまでやるか。
若干アップロードとかがめんどくさいな。
インスタで知り合い向けにあれするぐらいにしようかな。
Twitterとか、ディスコードでゲームのサーバーに入ってやってみてくださいっていう感じも後でやればいいか。
自分で触ってても地味だなっていう。
本当はもうちょっとある程度BGMみたいなのがあった方がいいかなと思ったんですけど、
30:00
実装するとちょっと壊れちゃうんで。
BGMとか音感、今無音なのでどうかなというのはちょっと気になってますけど。
でもこの淡々とシクシクと無機質に、
自称は特に派手な画面のあれもなく、
シクシクと敵モンスターにやられていくみたいなのも、
これはこういう風情ってことでいいのかなっていう気もします。
基本的にオートプレイ中心なんですよね。
ちょっと変なRPGみたいな。
RPGじゃないのか、なんて言ったらいいんだろう。
ビザードリーみたいな感じというか。
トルネコ2が僕はすごい好きなんで。
トルネコ2のひねってひねった版みたいな。
多分こういうゲームって初期のゲームとかにあるのかな。
多分あるんだと思うけど。
そんなに僕ゲーム詳しくないんで。
めちゃめちゃ似たようなゲームあったらちょっと。
まああってもいいんですけど。
ありそうだけど。
そんなこと言い出したらあんまり何にも作れなくなっちゃうから。
昔ちょろっとやった、
一人で作ってる変な、
カエルが主人公のオープンワールド。
オープンワールドじゃないけど、
マップがめちゃくちゃ広くて、
なんか変な、やれることは多いけど。
暇つぶしの究極みたいなゲームがあって。
33:02
ああいうのはいつか作りたいです。
ちょっとあれは3Dなんで。
今から3Dのソフトを覚えるのはちょっとしんどいから。
あんまり触りたくないんですけど。
せっかくの休み時間を、
世話しないゲームって疲れるんで。
全体的にそうですかね。
今後は世話しないやつはあんまり作りたくないな、何にしても。
僕に師匠が一応いるんですけど。
ある一問みたいなのに一応僕入ってまして。
昔の師匠の、
昔ヤソウっていう雑誌があったんですけど、
古本で買って読んだら、
何かの話の途中で、
その師匠が僕は存在にディレイがかかってるからねって言ってまして。
結構僕の一問はそういうディレイがくはというか、
全体的に結構ディレイタイム長めの方が多いような気がしますね。
一応師匠は尚方守夫さんという方で、
僕の恩師の、
実際に指導してもらったのは林海蔵さんっていう映画監督なんですけど、
36:02
二人とも本当に古いもの好きというか、
いつまで尚方先生も、
まだ小学校の頃の話とかしてたりするし、
海蔵先生も長らく卒業してから20年近く会ってないんですけど、
好きなものが一貫して変わらないというか、
あの感じはやっぱり一問としては譲れない部分なのかなと。
僕はAIとか使っちゃうんで結構邪道というか、
見つかると破門かもしれないですけど、
北海道の奥地でコソコソやってるんで多分大丈夫なんじゃないかな。
まあでもパソコンと共に歩んだ出来てるような気がするから、
別にAIは一問としては、
なんか自分のこだわりをずっと、
どんだけでもこだわりつるけろみたいな。
古けいAIってもんじゃないのか。
そういう自分のこれだってやつはもう、
しがみつるけろっていうのが結構一問スタイルなので。
海藻先生も探偵ですから。
そもそも探偵ですからね。
食料は映画監督っていうか探偵だからな。
見た目がもう探偵だし。
僕は中学校に入った初日とか2日目ぐらいに、
39:06
普通そういう時ってどこから来たのとか、
そういう自己紹介タイムみたいなので、
ちょっと打ち解けるみたいなあれがあるんですけど。
僕とかあったんですけど。
なんか全然仲良くもないけど、
僕の小6ぐらいの、
小学校の同級生かも覚えてないんですけど、
僕の何かを知ってる謎の女の子が、
その自己紹介の場の中にすっと潜り込んできて、
この人ノートパソコン持ってそうって、
なんかちょっと差し込んできたら、
なんかドカーって受けて、
ノートパソコン持ってそうな感じっていうその、
当時ですからね、2000年ぐらいなんで、
今ほどその、
あの当時のノートパソコン持ってそうっていうワードの
意味するところは、
気持ち悪いやつですと。
気持ち悪いよっていうことを、
ほぼ同じような意味のことを言っておられまして、
その当時は持ってなかったんで、
なんでそんなひどいことを言うんだろうと、
今思ってちょっと、
その後の中学3年間、
ちょっと歯がゆい苦いあれがありましたけど、
今は家に3台4台ぐらいノートパソコンがあるんで、
iPadもあるし、iPhoneも2台ありますね。
そういう点ではやっぱり一問としてやっぱり、
42:00
こういう、あ、そういえば、
こないだ作った最新の作品も思いっきりノートパソコン、
ノートパソコン丸出しを作りましたね。
一応映像作品っていう体で出したんですけど、
MacBookに付いてる、
このインカムっていうか、
モニターの上に付いてるカメラで撮影するスタイルで作ったんで、
そう思うとあの中学校の時に指摘してきた人は、
結構先見の目があるというか、
なんなんですかね、さっきもその、
オーバーとその、
なんかおじさんは、
実はなんかソウルとか、
こうスイートなのが結構好きだったらしくて、
さっきもちょっとアルグリーンとか、
マービンゲインみたいな単語がポンポン飛び交うような会話をして、
で、今のテレビで、
なんかアルグリーン聴いたりとかしましたね。
そういう、おじさんが音楽が好きっていうのは知ってたんですけど、
実際どういうのが本当にしっかり好きで、
僕もまだすごい子供だったんで、そこまで聞き込んでもなかったから、
あの頃はミクスチャーとかが流行ってたんで、
さすがにおじさんとレンチの話をするのはちょっと難しかっただろうしな。
おじさんにスカイリキッドメンとか聞かせてもちょっと、
それ以上盛り上がらないと思うんで。
スカイリキッドメンのね、
特殊パッケージが良くて、
45:00
なんか3D仕様っていうか、
なんか緑色のクリア素材なんだけど、
緑色でできてて、
でなんかこう、デコボコっていうかなんていうかなあれは。
普通に中には紙のジャケットみたいなのが入ってるんですけど、
ケースが卵パックみたいな凹凸がいっぱい付いてて、
それで緑色の気厚なデザインで、
確かあれスカイリキッドメンが入ってるEPとかなんかそんなんだった気が。
それはあれでいいとして、また別の機会に話しますけど。
そういうソウルを聞く時間がさっき、
こう1時間くらいありまして、
テレビのYouTubeの検索のあれも、
ちょっとオーバーが操作がおぼつかなかったんで、
僕がパパパパッとリモコンのあれでやってですね。
なんか普通のテレビのスピーカーから出てるにしては結構いい音で、
結構長時間聞いちゃいましたね。
最後はクラプトンのChange the Worldなんか聞いて帰ってきましたけど。
あんまりこういう趣味的な話をする親族っていうのは結構うちは少ないので、
なんかよくわからないけど、仕事、仕事、仕事みたいなタイプの。
なんかストイックともなんかちょっと違う、
切迫した何かタイプの方が多いんで。
正月あった時もちょっとみんなでフレンドパークとか見る時間は、
まあ年に1回ならいいけど、
ずっとフレンドパークはちょっと困っちゃうなと思いますね。
48:05
たまにならいいんですけど。
近所なんで、おばの家にはたまに遊びに行こうかなと思いますね。
家よりなんか結構いい感じの音量がなんかあるとかじゃないんですけど、
壁がなんかいいのかな。
なんか結構大きい音で出しても結構いい感じに聞けてよかったですね。
なかなかダラダラっと。
じゃあ、ゲームを一旦アレしてアップロードしちゃおうかな。
そしたらちょっとまた違うタイミングでなんかアレして喋ろうかなという感じですね。
49:36

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