ジャーナリングのテーマと自己肯定へのアプローチ
こんにちは、月あかり。朝活1人ジャーナリング部です。
今日は2月の17日火曜日ということでね、2月も後半戦、後半戦中旬が終わってね、もうね、早いですね。
今日はちょっと寒くなってきました。
はい、ということで今日もね、ジャーナリングしていきたいと思います。
今日のテーマ、弱音を吐いた自分、あるいはできないと言えた自分をどう肯定してあげたい、ということでね。
ステップ3、ありのままでいいと思える練習をしていきましょう。
それでは、15時41分だから、15時50分までジャーナリングしていきたいと思います。
マイクオフします。
はい、時間になりましたのでシェアしていきたいと思います。
今日のジャーナリングのテーマ、弱音を吐いた自分、あるいはできないと言えた自分をどう肯定してあげたい、ということですけど。
このテーマ読んだ時に、なんか普通にね、弱音を吐いたとか、できないと言えた自分をどう肯定するかみたいな。
その言えた自分をどう肯定するかみたいなのが書いてあって、これで肯定するっていうテーマじゃないですか。
過去の経験:弱音を吐けず一人で抱え込む
私はその前段階の、弱音吐けるってすごいなとか、できないって言えるってすごいなっていうところにね、そこを持ったんですよ。
で、なんでかっていうと、なんか私はその辛いとか苦しくなってきたから相談しようとかできないタイプだったし、
むしろそういう選択肢がない中で生きてきた時代があって、
相談員の時代になんか体が不調になって、なんか辛くて辞めた。
その理由もね、はっきりしないまま辞めてるんです。辞めたんですけど、言語化できなくて。
辞めた後に気づいたのが、なんか辛いとか体大変だとか、相談してもいなかったなって。
相談しないから上司は、え、何急に辞めるの?みたいな感じでびっくりしてたんですよ。
私、そういうの多くて、いきなり言うみたいなのが。
で、今の主人と一緒になって、主人によく言われるのが、まだ聞いてないじゃんとか、まだ相談してないじゃんって。
それ聞いたの?とかよく言われるんですよ。
で、私そこしてなかったなって。そこをしてないし、それやろうとも思ってなかったって気づいて。
なんでかっていうと、自分の中でどうせダメだとか、聞いたらその人困らせちゃうとか、
なんかそういうふうに自分の中で完結させて、聞かずに終わってた。
そうするとね、やっぱ自分苦しくなるし、仕事で言うと、いきなり辞めるまで周囲には何も弱音も漏らさず、
いきなり辞めちゃうみたいなことが発生してたんだなと。
夫との関わりから得た気づき:伝えることの重要性
でも、なんか主人にそう言われて、人に相談したり言ってみると、
人は案外困らんかったり、こうしますよとかって、次の段階進んだり、
物事がまた新しく進み出したりして、すごい自分はもったいないことをしていたんだなって思ったし、
勝手に自分で相談しないとか言わないことで、自分で自分を苦しめてた。
自分の中でモヤモヤして、自分の中で抱えて苦しんでたみたいになってたのをちょっと思いました。
こういうことって時々あって、主人の声かけて私は気づくんですけど、
これからも無意識にかけている自分ブレーキ、今のこの話を自分ブレーキって名前にしたんですけど、
自分ブレーキに気づいて相談したり、自分の思いを伝えていこうって思いました。
原因と結果の法則と伝えることの意義
なんかその本で、何だっけ、結果と何かの法則、何だっけ、結果と、忘れちゃった。
何か法則があって、原因と結果の法則だ。原因と、アダムスさんって人だったかな。
原因と結果の法則の本があって、その結果になるには原因があるよっていう本なんですけど、
きっと私は相談とか伝えなくて、いつも自分が苦しくなって辞めてた、立ち去ってたのが、
人に伝えることによってうまくいったり、進み始める。
それってやっぱり、原因と結果の法則、原因があって結果、やっぱりそこの真ん中のところの流れが変わるわけであって、
今その本を思い浮かべたけど、うまくしゃべれないけど、そこがちゃんと言うとか、自分の中で消化しないでね、
伝えるっていうのは大事だなと思いました。今までの経験からね。
ちょっと今日の話は大事かも。私の中ではすごい大事かもしれないですね。
まとめと感謝
はい、ということでね、今日もお話聞いてくださってありがとうございます。なんかちょっとすっきりしました。
はい、それではまたねー。