1. 🌙月あかり。朝活1人ジャーナリング部
  2. ジャーナリングアウトプット③
2025-10-25 09:40

ジャーナリングアウトプット③

ストレスとは?
ジャーナリングを使ってストレスに強くなる!
を少し話しました!
アウトプット慣れずで、わかりにくい所も多々ですが、私も凄く勉強になりました!

【参考文献】
13歳からのジャーナリング
監修 藤本志乃
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こんにちは、月あかり。朝活1人ジャーナリング部です。
今日は10月25日土曜日、ジャーナリングの本を読んでのアウトプットをしていきたいと思います。
ということでね、このジャーナリングの本、ジャーナリングとは何だろうとかっていう話をしていきましたが、
この本によると、ストレスって何ぞや、というところに入っていくんですけど、
皆さん、ストレスって何だと思いますか?
私はね、答えられなかったです。でもこの本を読んで、そういうことかって思ったんですけど、
ストレスって中には2つのものがあるらしくて、
ストレスの原因とかきっかけのことをストレッサーと言うらしいです。
その原因とかきっかけから受けて、体とか心に起こることをストレス反応と言って、
ストレス反応とストレッサーが合わさってストレスというようです。
ストレスに強い人っていうのは、私は弱い方なんですけど、
いろいろな考え方ができる人、そしてストレスの対処法を持っている人です。
で、このいろいろな考え方ができるってことは、
受け止め方がやっぱり違って、いろんな考え方ができると、
ストレスって軽くなるよなっていうところで、確かにいいと思うんですけど、
例えば何だろう、マラソン大会がありました。
マラソン大会、私はもともと走り切れるかなとか、
途中でお腹痛くならないかなとかってそう思ってて、
それでちょっと体に反応が出るタイプだったんですけど、
もし強い人だったら、よしこのマラソン大会に向けて練習して、
いい記録を出そうとか、
あとマラソンを走り切ったら、もう冬休みだとか、
なんかそういういろんな考え方の違いで、ストレスが軽くなると。
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私はその考え方は、ちょっと心配ばかりの方を考えてたなって思いました。
確かに最近ジャーナリングしてて、いろんな方向から見てみるっていう、
ダンサン大会のテーマがあったと思うんですけど、
それが一つのストレスの見方をいろんな方向から見る訓練ができてたんだなって、
この本を読んで思いました。
あとは受け止め方を増やすのは、書いて可視化することで客観的に見れるから、
悶々と思っているだけじゃなくて、書いて可視化することで新しい考えが出てきやすいっていうのも、
受け止め方を増やすの一つなのかなと思います。
あと書いていくと、自分の思考の癖、
例えばさっきのマラソン大会で、私は体に怒る、お腹痛くならないとか、
心配ばかりしてるなっていう考え方の癖が見えてくるっていうのも、
一つのジャーナリングしていて、受け止め方が増えていくのも一つに入っていくなと思いました。
あとは、いろんな本を読んで、こういう考え方もあるよね、ああいう考え方もあるよねって、
いろんな知識が入ってくると、受け止め方っていろんな方向で考えやすいのかなと思いました。
あと、ストレスに強い人は、自分なりのストレスに対する対処法を持って持つということで、
それを対処法のことをコーピングって言うらしいんですね。
そのコーピングには2つ種類があって、
1つ目が問題を解決するためのコーピング。
ちょっと本読みますね。
2つ目が、感情に焦点を当てたコーピング。
この2つがあるようです。
難しい言い方にすると、問題を解決するコーピングは問題焦点型コーピングっていうらしくて、
あとは、不安とか緊張を和らげるために、感情に焦点を当てたコーピングのことを、
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情動焦点型コーピングっていうらしいです。
対処法のことね。
1つ目の問題解決は、マラソン大会に向けてしっかり練習しようとか、
あと、私の場合お腹が痛くなったらどうしようだから、
前日、お腹痛くならないように消化の良いもの、お粥とか、
お腹痛くならないようにご飯を食べるとか、
当日もお腹痛くならないようにお味噌汁とおにぎりをよく噛んで食べようとか、
そういう感じかな、問題解決型だと。
2つ目が感情に焦点を当てたものは、
例えば好きな音楽を聴いて心を落ち着けるとか、
昔、高橋直子さんが走る時に、
瞳のラブ2000を聴いて走ってたっていうのもあって、
そういうことなのかなと思いましたね、今。
私がドキドキしちゃう、マラソン大会前だとドキドキしちゃうっていうのは、
例えば好きな音楽を聴くとか、
ちょっと本は読めないかもしれないけど、
あと何だろう、ちょっと甘い飴を舐めて食うとか、
あとはこれ終わったら焼肉食べるぞとか、
それはちょっと2番かちょっとわかんないですけど、
そんな感じで、
情動焦点型コーピングと問題焦点型コーピングと
情動焦点型コーピングの2つがあるよっていうことをお話ししました。
で、これをジャーナリングでいくと、
受け止め方を増やしましょうっていうところは書いて、
いろんな方向からその物事を見れるよね。
あと考え方の癖いつもこうだなっていうのがわかるよねとかありますし、
あとは対処法を自分なりに書いて、
いろんな対処法を書いて、
いろいろ試してみながら、
ストレスの時に試してやってみる。
それでちょっとでも心が軽くなるものがあるんだったら、
それを緊張してきたら音楽を聴くっていうのを
ルーティン化っていうか、そこを試して
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ストレスを軽くしていくっていうような、
自分なりの対処法を見つけていく作業に、
ジャーナリングが役立つみたいな感じでしたね。
ということで、アウトプット、今ね3、4ページぐらいを
今日チャレンジしてやってみました。
ちょっとわかりにくいこともあるかもしれませんが、
いつもここまで聞いてくださってありがとうございます。
それではまたねー。
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