1. 🌙月あかり。朝活1人ジャーナリング部
  2. ジャーナリングアウトプット④
2025-11-01 11:05

ジャーナリングアウトプット④

今日は、ストレスがあるときは
ストレスの原因を突き止める
ストレッサーをどうとらえているのか? 
自分がどう捉えてるかを知る
そのためにジャーナリングは有効!
という話がしたかった🤣🤣


参考
◯13歳からのジャーナリング
著藤本志乃

◯今日の桜風涼さんのYouTube
https://youtu.be/FlG8VecRzPI?si=wXf2z2zugIffnLO-
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はい、月あかり。朝活1人ジャーナリング部です。
今日は、もう夕方ですが、11月の1日、今日から11月の1日ということで、
早いですね。本当にもうすぐクリスマス来て、お正月ですよ。もう本当に早い。
なんか年末って私はね、早いですけど、なんかウキウキするんですよね。
なんか子供の頃から、特別なイベントが多いじゃないですか。
プレゼントもらえたり、イルミネーションあったり。
私はこの年末、まだ年末って言ってもいいのかわからないですけど、
この年の終わり頃の雰囲気がとても好きですね。
ということで今日は、ジャーナリングの本のアウトプットをしていきたいと思うんですけど、
もうそろそろこの本のアウトプットは終わりにしようかなと思っています。
ということで、前回はストレスの原因とか、ストレスとはどういうことですかっていう話をしたり、
ストレスに強い人ってどういう人のことを言うのかなっていう話をして、
ストレス強い人は受け止め方がいろいろできる人。
どう受け止めるか、いろんな考え方ができる人だよっていうのと、
自分なりの対処法を持っている人だよっていう話をしたんですけど、
今日はストレス差をどう捉えるか。
ジャーナリングでストレスに気づいていこうっていう章に入っていきます。
本で言ったら3章なんですけど、
ここが私ジャーナリングの肝なのかなって思うんですけど、
なんかこう、もやもやするなとか、
なんでこんなに気分が落ち着かないんだろうとか、
そういう時ってストレスの原因がわかってない時がほとんどなのかなって私は思うんですけど、
この本にはストレスを感じるなという時は、まず原因を突き止めることが大事。
ここでジャーナリングが役立つんだよっていうことが話が出てきます。
結局書いていって、自分にはどこがストレスかっていうのを突き止めて、
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そこでどう捉えているのかっていうのを書いていくと気づくと思うんですね。
自分は例えばマラソン大会を例にすると、
マラソン大会が近い時に、私の場合はですよ、お腹が痛くならないか心配って思ってます。
走っている時にお腹痛くなったらどうしようって思ってました。
学生の頃は。
そうやって思っているとお腹痛くなったり、調子悪くなるんですけど、
他の考え方でいくと、
マラソン大会上位に今度こそ食い込んでやるっていう、今度こそやるぞっていう気持ちと、
あの子にかっこいいところ見せてやろう、やりたいっていう気持ちね。
この2つだとやっぱり、
あの子にかっこいいとこ見せたいの方が、マラソン大会すごい楽しみになってきますよね。
本当捉え方で全然ストレスにもなるし、ストレスにならないし、
なんか全然違うなと思います。
別にストレスが悪いわけではないんですけど、
なんかやっぱ捉え方一つで感じ方が全然違うんだなって思いますね。
まずね、ストレスを感じる出来事をジャーナリングして、
何が原因なのか、
どんな考え方をしてその原因を見ているのか、思っているのか、感じているのか、
っていうところが私はジャーナリングしていくと見えてくる。
そこで捉え方を変えれるのか、問題が解決できるような行動ができるのか、
それとも自分の心の感情を和らげるための方法をするのか、
そういうところがジャーナリングで見えてくる。
ここの3章が肝だと思っていますね。
ここで自分の思考の癖を見つける。
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まず見つけるっていうこと。
毎回心配を先に考えている私ですね。
アウトプットしてきたら、私はいつも心配を先に置いて物事を考えているっていうのが分かってきました。
こんな感じですね。
ジャーナリングの肝ここだと思います。
ちょっと話が変わるんですけど、
最近youtubeで見てる春風涼さんっていう方。
後で貼っておきますね、チャンネル。
ちょうどクレームとかの捉え方みたいなことを今日話をしてて、
これがストレスをこの人はこう感じているんだ。
こう感じていたら、
こっちを感じ、こうやって思うよりも全然違うだろうなと思っていた話があって。
この方は、某有名な編集者にもともと勤めていた人なんですけど、
この方、平成なのかな、昭和なのかちょっとわからないですけど、
週刊誌で記事を書いてたそうですね。
クレームの話を今日してまして、
クレームが来ると、やった美味しいって思うらしいんです。
クレームが来たら、そこをもっと深掘りしていたらしい。
批判されるってことは、関心が高いことなんですって。
だから喜んでたし、
そのクレームが来るってことは、相手の心が動いたっていうことで、
そうすると読む人もね、増えるというか読む人がいてくれるから、
クレームが来たら、やった美味しいぞって言って、
体が反応して、
ウキウキしてくるみたいな感じを、
youtubeで今日聞いたんですよ、たまたまね。
で、私思ったのが、これがストレス差をどう捉えるかっていうところ。
私も昔、相談員をやっていて、クレームとか受けたことがあるんですけども、
私はですね、怖くなっちゃって、
体が硬直してしまって、
何か私のところに危害があるかもしれないとか、
そういう風な思考になっていたんですが、
クレームが来たりするとね、
怒られてしまった、もう終わりだとか、
そして体がすごい硬直して冷たくなってっていうのが体の反応だったんですけど、
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この方は、やった!クレームが来た!
職業が違うから、どう捉えるかも全く違ってくるとは思いますけど、
この方の場合は、クレームは関心が高いんだ。
やった!じゃあもっと深掘りしようみたいなことを思っていたと。
これはね、ストレス差をどう捉えるかっていうの。
ここ私ね、変えていきたいなと思いましたね。
今は不安を先に考えてますけど、
こういうのを多分、認知行動療法っていうものを使って、
多分この思考の癖を変えていくっていう方向にするのが、
この認知行動療法なのかなと思いましたね。
で、早速私は認知行動療法の本を買いましたけど。
ということで、今日はちょっと話にまとまりがなかったかもしれませんが、
ストレス差をどう捉えるか。
あとは、自分が何のストレスは何を原因としてストレスとして考えているか。
ストレスの原因を、何が原因でストレスを感じているか。
っていうことを、その2点だね。
そこに気づく。ストレスの原因に気づく。
そしてそのストレス差をどう捉えるか。
っていうのを今日話してきました。
ということで、なかなかタドタドしかったですけど、
今日はこんな感じで終わろうと思います。
皆さん良い週末をお過ごしください。
それではまたね。
11:05

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