ジャーナリングの効果
月あかり。朝活1人ジャーナリング部です。
はい、緊急でスタイル不満してます。
あのさっき、ジャーナリングについてちょっとアウトプットした時に、
あのー、ことでなんですけど、ちょっとね思い出したことがあって、
あの私、確かモーニングノート半年ぐらい去年やってたんですよ。
で、あのモーニングノートっていうのは、朝起きて頭に浮かんだことを、
あの、スルスルさーって、もうそのまま書くっていうので、
まあ大きく見たら、まあジャーナリングだったのかな。
で、えっとね、それやってて、半年やってて思ったこと、効果があって、
自分の思考の癖を3つ見つけたんですよ。
で、あのいつも、1つ気になることがあると、自分の中で、
あのー、心配事を大きくしちゃって、今度被害妄想に走って、みたいな感じで、
なんかどんどん自分をこう苦しめるような、こう3段階ぐらいのこう思考の癖を見つけたんですよ。
だからそれがすごいね、あのー、そうだジャーナリング自分してたのかもしれない。
あの、もし朝じゃなかったら、ジャーナリング、モーニングノートとも言うけど、
まあジャーナリングですよね、要は。
やってたんだと思って、で半年もやってて、それだけ成果があったってことは、
やっぱりメンタル、メンタル面もすごい良いんだろうなと、さっきね本にも書いてあったんですけど、
心を安定させたり、こう自分の感情に振り回されないように、こう対処できるようになったり、
なんかそういうところも、あのー、ジャーナリングの良さ、
自己対話と集中
だなぁと思いました。そう思うとね、やっぱこうノートに書くだけなんですよね。
ノートに書いて自分をこう俯瞰してみることで、あのー、変わるってことなんですよ、自分が。
すごいですよね。私思うんですけど、やっぱこう今は、あのスマホとかね、あのー、あって、
あんまりこう自分と対話する機会ってね、少ないと思うんですよ。
でも昔の人はね、こんなスマホなんてなかったと思うんですよ、そのー、電化製品がこんだけ溢れてくる前の時代はね。
そうするとやっぱ自分の、との対話の時間って自然に増えてますよね。
自分は何がしたいんだろうとか、自分は何のために生きようかとか、
これからどうしようかみたいな、自分の人生の目的とかを考えて、
その対話の中で自然にこう見えてくるものがあるんですよね。
で、私たちは今スマホがあってすぐ分かんないことは調べられたり、人とすぐ連絡取り合えるけど、
なんかその時間、自分との対話の時間が短くなっているから、やっぱりこう自分が思っていることとか、
私の人生の目的とかね、そういうところがやっぱりよく分からないかったり、
よく分からなかったりどうしたら、なかなか見つからないみたいな感じになっているのかなと。
なのでね、いいですよ、ジャーナリング。
本当に、えーと、慣れてくると、昔は、まあ去年は30分ぐらい私書いてたんですよ。
半年間、朝。6時から6時半ぐらい。
だけど、今はテーマがあるから、15分ぐらい。
慣れれば15分ぐらいで終わるんですけど、やっぱね、書く時間を取るっていうのはね、いいなと思いますね。
なんかその時に集中できるし、昨日はね、ちょっと体の痛みがちょっとあったので、
この痛み治らないのかもみたいな感じで、ずっとそればっかり考えててうつうつしてたんですよ。
だけど昨日のテーマを、自分の肯定するテーマだったと思うんですけど、
強み見つけるか、強み見つけるテーマ書いてたら、そこからはもう心が晴れやかでしたよ。
やっぱすごいなぁと思いました。その自分が悪い方ばっかり見る癖、まあ人間はあるみたいですね。
あのジャーナリングのこの本にも書いてありましたけど、悪い方ばっかりに考えてしまうっていう脳の癖から、このジャーナリングは抜け出せれるんだなと。
強制的にね、あの、昨日ね、書いてて実感しました。すごいね、あの、その時は心が晴れやかでしたね。
なので皆さん、ジャーナリングおすすめです。ということで、あの、
2回も聞いてくださってありがとうございました。それでは失礼します。