【今回のエピソード】
スマホ時代にあえて「手書き手帳」を使う理由とは?20代から様々な手帳(フランクリン・プランナー、EDiT、電子ノート...)を渡り歩いてきた私が、今年たどり着いた「新しい手帳運用」についてお話しします。実は年末にAI(Gemini)と相談した結果、「今のやり方は苦行です」とバッサリ指摘されました。完璧主義を捨てて「余白」を生むための、アナログ×デジタルのハイブリッド術を公開します。
【タイムスタンプ】
オープニング:1月も終わりですが、手帳の話をします
私の手帳遍歴①:リストラ後に自分を支えた「フランクリン・プランナー」
私の手帳遍歴②:英語学習と共にあった「EDiT」、そして日付不要論へ
私の手帳遍歴③:電子ノート「Boox」で効率化を極めた4年間
2025年の相棒は「コクヨ Ca.Crea(カクリエ)」×「Obsidian」
AIに相談したら「その使い方は苦行です」と言われる。
100個の行動指針を作って3ヶ月で挫折した理由
AI直伝!挫折しない「積み上げ式」ノート術とは?
TODOリストを翌日に持ち越すな。余白が大事な理由
まとめ:今年は「余白」を持って仕事をしよう
【番組内で紹介したモノ・サービス】
- Obsidian(オブシディアン): リンク思考型メモアプリ
- Boox(ブークス): 電子ペーパータブレット
- コクヨ Ca.Crea(カクリエ): A4の1/3サイズノート
- Gemini(ジェミニ): Googleの生成AI(今回の相談相手)
【お便り・ご質問はこちら】
番組への感想や、ご質問、リクエストがあれば、以下のフォームからお気軽にメッセージください!
https://forms.gle/rXZKkNAgPfv7rsdv5
【ハッシュタグ】 #Web戦略研究室
サマリー
手帳の使い方を見直すことをテーマに、Toshi Seitoが自身の手帳の歴史や経験を語る。年末年始の見直しやデジタル化の進展、Obsidianの活用など、手帳運用の変化についても触れられている。このエピソードでは、手帳の使い方を見直し、ブークスノバや隔離絵といったノートの運用方法について考察されている。また、オブシリアメモアプリを活用し、AIとの連携による効率的な情報管理にも言及されている。手帳の使い方を大幅に見直し、目標設定や活動の視覚化の重要性が強調されている。AIの活用を通じて、余白を持つことの価値が浮き彫りになり、自分の作業スタイルを反省する機会が提供されている。