新年の目標設定
こんにちは、むぎほです。
ておこです。
ポッドキャスト、あのさは、日常の些細なことから、社会のこと、自分自身や人との関係性にまつわることなど、
結論も解決策もないけど、そんなグレーな話をそのままに語っていこうという番組です。
はい。
はい。
えっと、今日は、
え、まず明けましておめでとうかな。
あ、明けましておめでとう。
2026年初の収録です。
イエーイ。
今年も引き続きね、ポッドキャスト続けていくので、
ゆるく長く、はい。
なんか、年末とか結構、私はバタバタしていて、ローちゃんもいろいろね、
いろいろあれだったか、テーマとかもそこまで、これみたいなの決めてなかったんだけど、
ギリギリになって、これでいいかっていうので、
めっちゃざっくり、なんか今年のこと話そうっていうのだよね。
はい。
はい。
めっちゃゆるいスタートですが、
そうね、私はなんて書いてたっけ、テーマ表に、
ざっくりしすぎて、どこから話せばいいかっていう感じなんだけど、
なんかそもそも、まず最初に私がコメントで書いてたのは、
新年の目標を立てる、立てない的な話で、
私は基本目標とか予定立てるのすごい好きな人間、
なんかそれが達成できるかできないかはともかく、
書き出したりとか、これやるぞみたいなのを宣言したり書いたりするのが好きで、
学校とか行っててもさ、聞かれるじゃんか、結構、
新年のテーマとか、なんかこういう今年の目標みたいな感じで、
常に、じゃあ今年の目標は何?みたいな感じで問われてきた、
名残なのかわかんないけど、
割と目標とかゴール的なものを立てなきゃみたいな感じで、
割とやってきたなぁみたいのはあって、
でも、ここ数年はだんだんそういうのが、
自分に対しての変なプレッシャーになってきてるなっていうのに、
今さら気づき、あとめんどくさいっていうのもあって、
リスト作りの意義
あんまりそういうのはしなくなったなっていう感じなんだけど、
りょうちゃんどう?なんかそういう目標立てる的な感じのやってきた?
学校はあったかな?なんかあんまり覚えてないんだけど、
でもなんかその目標立てるの好きみたいなのもわかるし、
でもなんか大抵基本3日坊主的なところが私はあるから、
あんまりそれが達成するとか、なんだろう、
1回きりで終わるものならまだいいんだけど、
なんか継続していく目標みたいなのを立てると、
大抵うまくいかないから、
圧がついちゃうみたいな感じで、あんまり好きじゃないみたいなのもあって、
だからもうこの2年ぐらいとか、2、3年とかかな、
なんかもうあえて目標立てるみたいなのもせず、
ただなんかこう、なんだろう、1年、1月とか12月とかにやるってよりかは、
なんか私はその学生だから、その各学期、
その3月4月の年度切り替えの方がどちらかというと、
1年の切り替わりっていう感覚が強くて、
だからなんかこの年度にその、
陰性としてというか、その学業面でどういうことをしようとか、
この時期にはこれがあるから、
そのための準備はこの時期からしなきゃいけないなみたいなのの計画は、
一応立てるようにしていたというか、
なんかある程度やっぱ準備期間が必要なものとかが多いから、
なんかそれって前もってスケジュールを理解しておかないとっていうのがあって、
だからそういう面での目標的なものは立てたりはしていったかな。
そうか、そうだね、確かにりょうちゃんは学生としてのそういう時期のサイクルがあるから、
新年が必ずしもスタートっていうあれではない。
でもなんかそれで何年間か過ごしてきて、
なんかちょっともうちょっとこう、何ていうの、
中小度の高い目標みたいなのを立ててみようみたいなのに今年はなって、
なんかそういうのはいくつか目標ではないんだけど、
なんか一応今年が20代最後になるから、
なんかその20代のうちにこうなっておきたいとか、
これをしておきたい的なもののリストを作るみたいなのをしている感じかな。
いいね、私もやればよかった、今さら。
遅いよ。
いいじゃん、30代のうちにやっておきたいことみたいな。
今からスタート、確かに30になってそれを記録して、
10年後どうなってたかみたいな、見返すのも面白いかな。
いいね、なんかそういう目標っていうか、
そういうヘーマ的なのをやっておきたいことみたいなのを考えるときって、
分野ごと的な感じで、それともほんとざっくりいろいろっていう感じ、
それとも学業、生活とかそういうテーマごとに分かれてる感じ。
全部ごちゃ混ぜ。
もうほんとに一つのそういう、全部そこに一つにぶち込んで、
これやっておきたいとか、こういうことをしておきたい。
そうそうそうそう。
だからなんかあんまりカテゴリー分けをせずに、
ただなんか優先度の高い順に書いてるみたいな。
なんかこれはもうマストでやんなきゃいけない。
もうこうなりたいとか、やりたいとかっていうことよりも、
これをしなければならないみたいな感じで。
かねばならない。
そうそうそう。優先度高いものを一番最初に書き出しておいて、
あと、できたらいいなみたいなゆるい感じで。
どんぐらいあるの?
結構長い。
でもなんか、それこそさ、12月の中旬ぐらいから書き出してて、
でもなんかなんとなく、今28で、来年に29になるんだけど、
だからその、この1年の間に28から29にまたがるみたいな意味で、
28プラス1みたいな感じで、だからトータル29を作ろうと思って、
手帳に書き出してたんだけど、
なんかすごい些細なこととかも書き出したら全然29超えて、
たぶん今、30ちょいぐらいある。
こういう。
バーって書き出してるんだけど。
そうそうそう。
いいね。
目標っていうよりかは、めっちゃ抽象的なこととかも書いてて、
例えば、正しさではなく、自分の好きという気持ちを大事にするとか、
めっちゃ達成するかしないかみたいなことではなく、
なんとなく自分に常にリマインドしておきたいことみたいなことを、
なんか書き出したりもしてる。
いいね。
かな。
心構え的な。
そうそうそう。
自分に対しての。
そういう、なんかそういう方が、
なんか目標は自分に、目標っていうか、
そういうのって自分に対してプレッシャーになるものじゃなくて、
やりたいことを書く
自分の支えになるものじゃないとダメだなと思って。
あ、そうそうそうそう。
なんかそれを意識してた。
なんかやっぱり、達成するかしないかみたいな目標を立てちゃうと、
なんか常に自分が、例えば半年ぐらい経った時に、
これもできてない、あれもできてないみたいな、
なんか基本的にはネガティブな方の人間だから、
なんかできてない方に目が行っちゃう。
なんかできたことよりも、できなかったことの方が、なんか重く感じちゃうから、
なんかそれを引きずりながら日々生きていくのってしんどいからさ。
ね。
そう、だからなんか達成するしないみたいな目標もあれば、
そういうことではないものを書いたりもしてて、
めっちゃなんかあの、超超超抽象的なやつとかだと、
なんか暗闇で光を探してもいいし、暗闇を慈しんでもいいみたいなことを書いて、
なんかそのめっちゃ私は落ち込んで、わーみたいになった時とかに、
なんかその落ち込みさえも、まあちょっと、
なんか肯定的に捉えられたらいいなみたいなマインドを持っておこうみたいな意識を、
なんとなく書いてみて、
なんかその度に自分自身に思い出させるみたいなことのために書いたっていう感じかな。
いいね。
そう、こんな感じ。
目標っていうか言葉のあり方が多分一番、一番なんか意味のあるっていうかさ、
なんかりょうちゃんさっき言ってたけど、私もすごいネガティブな人間だから、
なんかそのできなかった方にやっぱり常に目が行っちゃうし、
あーなんかこんなに時間経ってるのに、こんなにこれしかできてないやっていう方に目が行ってしまうから、
そう、なんかすごいりょうちゃんの話聞いてて納得したし、
私もだからここ数年やってること、まあ意識してやってることはその、
やりたいことを書き出すみたいな感じ。
なんかその目標とか、まあもちろんその例えばその実際の現実的な問題でこうビザを取るとかさ、
なんかそういうのはなんか私がまあここで生きていくために必要だからやらないといけないことで、
まあそれこそブルーリスト的な感じのことだけど、
まあそれ以外のことは基本的に自分がやりたいっていう思う、やりたいと思うことをただひたすら書き出すみたいなことを毎年、
そうここ2、3年私もやっていて、だからそれを去年からコツコツと書き溜めているという感じかな。
なんかそれをそのリストを見てると、自分がワクワクするなみたいな感じを意識してる。
なんかその出来た出来ないは関係なく、
なんかこうありたいなとか、これやりたいな、ここ行きたいなとか、この人と会いたいなとか、
そういうのを書いてるだけの、何?リスト?目標?わかんないけど。
そんな感じかな。
それめっちゃ大事だよね。
そうそうそう、めっちゃ大事。
見ててプレッシャーになるんじゃなくて、見ててワクワクするようなリストになってほしいよね、どうせ書くなら。
ただでさえさ、もうほんと生活するの大変じゃん、生きてくの大変なのに、
なんかそこの、そこにさらに自分のなんていうのかな、自分に対してのさらなるプレッシャーをかける必要はないって思ってて、
多分20代前半の頃とかは、この年までにこれをやらないととか、こうなっていなければみたいなすごい強い思い込みとしてあって、
それをもとに目標みたいなの立ててたから、これをここまで、いついつまでにこれぐらいのことを達成していない自分はダメだとかっていうのを常に考えていて、
だんだん20代後半とかで、もう今30未満にして、せっかく生きてるのに、せっかく生きてるのに、そもそも生きてくの大変だし、
日々お金もかかるし、仕事しないといけないし、それで生きている、プラスその上にさらに自分のやりたくないこととか、
こうしなきゃみたいのを外から決められてとか、自分で勝手にプレッシャーに思って自分に貸すのは時間の無駄だし、
なんか時間がもったいないなと思った。なんか逆に自分がこんなにやりたいと思ってることがあるのに、
そうじゃない方をわざわざ自分のそういうところに持ってきて、なんかやらなきゃって思うのは、
やらないといけないこともあるけど、それを最低限にしておきたいなっていうふうに思ったから、
そうだね。
とにかく好きなことを書き出すみたいな、やりたいことを書き出すっていう感じはしているけど、
人それぞれ多分目標とか、そういうものの意味とかさ、
それこそ自分のやってる仕事とかによっても立て方とかも変わってくると思うし、
例えば仕事がすごい自分の生活と密接に関わっているとかだと、結構また目標の立て方も違ったりとか、
リスト作成の重要性
フリーランスとかだったりすると、自分で常に全部やったりするから、そういうのも生活とすごい関わってると思うし、
人それぞれね、そういうものの立て方とか考え方は違うと思うけど、
私はただただやりたいことを書くだけみたいな感じに、最近、最近というかここ数年はついてるかなって感じかな。
そういうのって見返す? りょうちゃん。
手帳の今1ページ目にそういうの全部書き出して、感じ。
そうだね。っていうか、なんかそういうふうに今年はやってみたっていう感じ。
ああ、今年の、うん。
そうそうそう。なんか前っていうか、結構なんか手帳とかノートの使い方みたいなのを何年間も割と試行錯誤していて、
で、なんかそのスケジュール管理と、なんかこういういわゆる目標的なものとか、
なんてことのない自分の日記とまでもいかないような文章とか、
なんかそういうのを明確に分けたりとか、逆に分けなかったりとか、
なんかどういう形が自分にフィットするだろうかみたいなのを結構何年間も試行錯誤していて、
それこそなんか日記とか、なんかそういうものをブログとか、
オンライン上に書くみたいなのを結構何年間もやってたんだけど、
なんかそれを1回やめたし、なんかその去年とかはその日記的なものは、
なんか公開しないあの静かなインターネットで誰にも何か教えていないところにその日記を書き溜めたりとか、
あの普通のスケジュール管理とかは全部Googleのカレンダーで、
プライベートもなんかそうじゃないこととか、いろんな諸々の予定を全部そこで一括で管理するっていう風にやっていて、
それはなんか自分の中では一番何度も見やすいし、すぐ入れやすいから、
それはもう何年間もずっと継続してるんだけど、
なんかそれとは別に、なんかその自分の日常的ななんてことない文章と、
研究に関するメモとかちょっとした引用文の書き出しとか、
なんかそういうのをしばらく何年間か前とかは結構ちゃんと分けて、
で、なんかそれこそ使うかもみたいに思ったものメモとかは、
なんかオンライン上に全部書き出しといてストックしとくみたいなことをやってたんだけど、
なんかだんだんそれがしっくりこなくなってというか、
なんかそれがというよりかは、
多分なんか自分の世代的な問題で、
なんかやっぱりその今までの学習歴みたいなものが基本的に自分紙で読んで、
そこに自分の手を動かして書くみたいなことをやって勉強してきた人間だから、
なんかそのiPadとかも使うんだけど、
なんかそこで何か論文とか読んでも、なんか全部抜け落ちていく感覚があって、
なんか紙の量があまりにも大量すぎて、
部屋の場所をだいぶ食い荒らしてるなみたいな感覚があったから、
もう2,3年ぐらいかけてもう全部PDFにして、
オンラインで管理、オンラインというかパソコンで管理できるようにしたんだけど、
なんか結局なんか読み直すときにパソコンの画面上で読んでも、
なんかうまく自分の頭に入ってこないとか、
メモはメモで別のとこに取ってるんだけど、
なんかそのメモだけ見ても、なんかどこのページ、書いてあるんだよメモのページ数とか書いてあるんだけど、
なんか自分の記憶とかこの感覚みたいなものと、
それを読んだその読んだ時の自分の思ったこととかが、
なんか全部がバラバラに管理されすぎて、
なんかそれがリンクしないみたいなのに1年弱ぐらいかけてなんか気づいて、
やっとなんかこんだけPDFにして、
部長なんか部屋も整理してってやったのに、
結局ダメなんかいみたいなのを自分の中で発見して、
なんかなんかもうまあ併用はするけど、
結局なんかせっかくPDFにしたものをもう1回印刷し直して、
それを使って読むとかやってて、
そうだからなんか自分のなんか感覚が多分その物理的に書くとか、
なんかほんとちょっとしたことでもメモとかも、
なんかその書いているその時の感覚と記憶みたいなものが全部リンクされてて、
なんかそれをバラバラにしちゃうと、
自分の中でそれを思い出そうとした時に、
なんかうまく繋がってないなみたいな感覚があって、
なんかそれもあって今年は結構その物理的に書く方に戻したっていうのが、
っていうか戻したっていうか戻そうとしてるっていう感じがあって、
なんか手帳とかノートの使い方とかもちょっと変えて変更中って感じかな。
デジタルとアナログの比較
じゃあもうそれ全部、なんかその例えばそういう、
まあ自分今まで結構分けてたって言ってたじゃん、
手帳とかでもこういうテーマっていうかそのカテゴリー的なもので使い分けてたのを、
今は一つってこと?一つの手帳に全部。
逆で、なんかその、っていうかほとんどをパソコンで完結できるようにしてたの。
あーそうかそうか、全部オンラインだった。
そうそうそう、研究関連のメモとかは特に、
なんか引用文とか長いし、
なんか全部タイピングのが早いから、
なんかそれもあって、全部パソコンがあればできるみたいにしてて、
そうそう、だからまあそれもね完全に切り替えるのは難しいんだけど、
難しいよね。
そう、だけどなんかそのメモはメモとしてまあパソコンでいいなと思ったんだけど、
なんか自分の考えてることのメモ、その引用とかのメモじゃなくって、
考えてることのメモとかも前はそっちにしてたんだけど、
あーそうなんだね。
なんかそうそうそうそう、
だけどなんかそれを後で見返した時に、
なんか引用文だけ抜き出しだからさ要は、
抜き出しの部分だけ読んでも、
なんかそこにの文脈があってのそれで自分が考えたことがあるから、
なんか結局後で見返した時に、
なんか引用文の下とかにメモ書いてても、
なんか全然自分がどうやってこの発想になったのかわかんないなみたいに思っちゃって、
そう、だからなんかそれをもうだから多分そのパソコン使ってメモみたいなのは、
多分引用文使うかもみたいな引用文とかは多分ストックしておくけど、
なんかそれ以外のメモとかはどれだけこう乱雑になっても、
手書きの方が自分の頭にちゃんと記憶されるみたいなのがあって、
だからなんか前までは、
なんかその一応研究ノート的なものはあって、
なんかそこにはでもその研究のことだけじゃなくって、
なんかそうじゃない、ただの今日のトゥードゥリストとか、
ちょっとした日記とか、もう全部入れてたのね。
だからなんかそれこそまた後で見返せないみたいな、
なんかどこに何を書いたんだっけ状態になっちゃって、
逆にそのパソコンの中でいろいろ完結するようにして、
そこに入れきれないものを全部一元化の手帳みたいな感じで、
そのノートの中にその他もろもろをどさっと全部そこにやったら、
逆にそれはそれでなんか見返すときに不便だっていう風になって、
もう見返さないっていう前提で書くならいいんだけど、
なんかそうじゃないものも入ってるっていうので、
なんかそれが不便だなと思って、
逆になんか今年はそのパソコン作業で終わるものの量を減らした分、
そこからはみ出るいろんなものをそれぞれカテゴリーに分けて、
そのノートとか手帳とかを分けて、
だから冊数を多くしたっていう感じ。
冊数を多くした。
じゃあ今まで全部一つに集約するっていうことね。
そう。
そうね、なんかアナログって一番の難点って検索ができないよね。
そうなの。
全部こうバーって入れたらさ、
なんかそのパソコンだったらパソコン自体のすべてから検索することもできるし、
メモの中から検索することもできるし、
キーワードでパって見つけられるのが多分一番の利点だと思うけど、
そうじゃないと、そうやってりょうちゃんみたいにちゃんとこうある程度のシステムっていうかさ、
カテゴリーが分けられてるとかしない限り、
一生多分自分のノートどこに何書いたっけみたいなのをね、探してるよね。
ノートの使用方法
そうなんだよね、だからなんかアナログである程度管理するってなると、
最初から分けとかないと、後から分けるとかができないから、
確かに。
だからこれもうまくいくかはわかんないけど、
今年の試みとして試しにやってみてるっていう感じかな。
えー、どんな感じになるのかまた半年後ぐらい。
続くのかもわかんないし。
進行状況聞きたい。
なんか私もすごい似たようなことしてるから聞いてて面白いなと思った。
多分結構割とモレスキン歴は長くて、
ずっといつもそれこそ一つのノートに全部バッて入れてる派だったんだけど、
近年は無印良品のA6かな、結構文庫本サイズぐらいのスケジュール帳、
週ごとのスケジュール帳を使ってて、
スケジュール管理はりょうちゃんと同じくほぼほぼGoogleカレンダーなんだけど、
自分でその日に起こったことのなんか一言日記的なのを、
無印良品のほうのカレンダーのそれこそ行みたいなところに書いてて、
だから二冊持ちが基本になってて、
どっか行くときとかに毎回毎回全部持っていくのと、
あとそのモレスキンがなんていうのかなこのサイズ、
A4の半分か、A5?
英語だよね、普通のモレスキンのサイズって、
ポケットサイズじゃないほう、たぶん二つしかサイズなくて基本的なのは、
ポケットサイズじゃないほうを持ち歩いてて、
結構かさばるというかまあまあ大きめのサイズで、
分厚いし、ちょっと外出るときとかに何かメモを持ってたいなみたいなのもあって、
メモ帳一時期持ち歩いた時期もあるんだけど、
そしたら今度メモをそこに入れたまま、それが単体で独立してあって、
あんまり自分のノートに書いてるほうと合流しないというか、
で、結局忘れ去られていくみたいなのがあったから、
結局またノートを持ち歩くのに戻ったんだけど、
それもちょっとかさばると、今度もう持ち歩かないっていうふうな選択になっちゃって、
いざ何か書きたいとかメモしたいというときに、
iPhoneのメモに結構メモするんだけど、
結局それも何かあんまり見返さない、何かそれこそりょうちゃんの先言ったみたいな、
繋がらないんだよね、何かバラバラ、
そのオンラインでそのメモをその時にするのはいいんだけど、
何かその時に思っていたとか感じていた感覚みたいなのが、
あんまりそこに感じられなくて、その自分が後で見返したとしてもね、
だから何かそれを克服したくて、
今年は何かそのトラベラーズノートってあるじゃん、
間に自分で好きなのを挟んで、何かゴムみたいな、
基本的には外側が何か革の表紙みたいになってて、
何か間にこの糸っていうか何かゴムみたいなのがあって、
そのゴムに自分で選んだノートを何冊か挟んで使うみたいな、
何かそれこそ外側本当にカバーみたいな感じで、
そのゴムが数冊のノートみたいなものを一つに束ねているっていうのがあって、
私はそれがすごい自分に合っていそうだなと、
トラベラーズノートのカスタマイズ
何かバラバラだけど一つみたいな感じで、
その自分で持ち歩く大きさってか太さ、厚さを結構割とコントロールできるから、
何かすごく合ってそうだなって思って、
トラベラーズノートの、
私はトラベラーズノートを買ったわけではなくて、
自分で好きな革を買ってきたのね。
だから外側のカバーだけじゃん。
だからそれを作ろうと思って、
結構オンラインで見たら作ってる人いっぱいいるのね。
穴を4つ開けるぐらいなの。
だから革買ってきて、
あと百均で何か穴開けポンチみたいなやつがあるの。
革用のクラフト系の穴開けみたいのがあって、
それとトラベラーズノートのお店に、
自分でリペアキットみたいのがあって、
そのリペアキットがトラベラーズノートに使われてる紐、
そのゴム、束ねるゴムが半セットぐらい付いてて、
だから自作してる人たちは、
結構そのリペアキットを買って、
自分の好きな革に穴を開けて、
糸っていうかゴムを通して使ってるみたいにあって、
だから私それがいいなと思って。
そしたら割と自分でサイズとかも、
自分の好みに調節できるし、
多分展開が2サイズぐらいだから、
だからそれで黒っていうのが、
今年、今年じゃなくて、まず今月の目標。
で、中に、だからそのテーマごとに、
薄めのノートを挟もうと思って、
それを私は割とカテゴリー別に分けたくて、
読書記録のものと日々の日記と、
あともうベーシックな月ごとのカレンダー、
みたいなのを3つぐらい挟もうかなっていう、
一応プランで、まだ作ってないんだけど、
一応準備だけはしたっていう感じで、
やってみよう。
ノートの選択と使い方
そう、なんか私も早々に、
これ手帳とかノートとかを複数冊に分けたはいいものの、
これを出かけるたびに持っていくのかと思うと、
結構なんかもうすでに慣れてるんだけど。
一番メインのやつとかが、
モレスキンほど重くはないと思うんだけど、
モレスキン結構さ、表紙が分厚くて、
なんかそれが結構重いじゃん。
だからなんかそれよりはマシだとは思うんだけど、
とはいえなんかこの大きさだからさ、
モレスキンと同じくらいなのかな?
多分ちょっと厚め、厚いって幅があるかも、モレスキンより。
ちょっと細長めかな。
これはちゃんと、
多分モレスキンって英語の変形サイズみたいな感じ?
変わったサイズ。
多分こっちはもろ英語っていう感じだと思うんだけど、
なんか表紙とかそんなに重くないけど、
持ってくのこれだけじゃないしなーみたいに思うと、
持ち運びの不便さがちょっとなーとは思ってる。
そう、私はそれが一番ネックだったかな。
カバンとかにも入れるのがちょっと、
大きさが大きさだったし、
だからなんか一時期はなんか結構ちっちゃめの、
ポケットサイズも一時期使ったことがあって、モレスキンの。
それだと結構ちっちゃいの。
で、なんかこうバーって書きたい時とかに、
あんまり書く気が起きないとかで、
あんまり使ってなかったんだよね。
だから結局また大きいのに戻ったんだけど、
この間、この緑の、
あ、MDノート?
MDノートの文庫本サイズかな、
を買って、
なんか中がこういう、
ほうがんっていうのになってるやつがすごいよかったから買ってみて、
これを普段の日記用に、
りょうちゃんも?
私も、なんかこれ、
MDノートの月のスケジュールが、
マンスリーのスケジュールが最初にあって、
あとは全部メモみたいな感じの薄いやつなんだけど、
あ、MDノートダイヤリー英語薄型っていうやつ。
いいの?
そうで、なんか薄いのもいいし、
なんかここは結構紙質がいいっていうのが気に入ってるから、
なんかこれ単体だったら、超持ち運びもしやすい、軽いし。
そう、すごい紙質よくて、
たぶん私なんかなんだかんだで使うの初めてかもと思った。
あ、ほんと?
ビンセンとかは使ったことあったけど、
ノートとして使うのはたぶん初めて。
だからなんかすごい書き心地よくてびっくりした。
いいよね。
今年はこれを研究関連の進捗とか、
あとなんか読んでるものを、
マンスリーの日付に、たとえば今日なんとか読み始めたら、
それを読んでる期間を防線で引っ張っておいて、
いいね。
なんかこう自分での進捗、
その読んでるものとか書いてるものとかの進捗を何か可視化したいなと思って、
もちろんそういうのって全部オンラインとかでもできるんだけど、
なんか私その、なんていうの、表を作るとか、
なんかそのシステムを作る方にめっちゃ時間を使っちゃうのね。
それよりも、なんかもうただ線引っ張っとけばいいやみたいな方が楽だなと思って、
なんか今年はその進捗管理用にこの薄いやつを買って、
いいね。
言葉収集帳のアイデア
で、そう、なんかカバーも透明なやつつけて、
で、間にポストカードも挟んでっていう感じにした。
ちっちゃい感じ。
あとなんかね、この同じMDノートの超ちっちゃいやつ。
え、ちっちゃい?それ文庫よりちっちゃい?
そう。
りょうちゃん手に収まってるけど。
そう、手のひらにすっぽり収まるサイズの。
え、かわいい。
あ、えっとね、MDノートA7っていうやつで、
そう、なんか全然自由帳みたいな、中に何にもこう線とか書いてないタイプのやつなんだけど、
なんかこれを研究とかとは関係なく読んだ漫画とか、なんか小説とか、
あとはなんかその、研究には関連しなさそうなタイプの本で、
なんかめっちゃよかった言葉とか、
あの、この言葉をいつでも見ておきたいなみたいなもの、
あと歌詞とか、歌の歌詞とか、
なんかそういうものをちょこちょこと、
これやっぱそう、なんかこの間前回の収録で話した、
煙たい話6巻のめっちゃいいシーンのなんかこうセリフとかを書き出しておいて、
なんかその、言葉収集帳みたいなものにしようかなと思って、
今年これも初めて見たっていう。
え、それめっちゃいいアイディア。
あと、なんかこの間さ、この間っていうか1日?おとといか。
おとといなんか、あの韓国の作家のハンガンっているじゃん。
ハンガンの一番最新のエッセイ集?
てかあの、えっと、ノーベル文学賞のなんか受賞式で話したことの全訳プラス、
なんか、あの、ハンガンってなんか自宅を買った、あの家を買ったらしくて、
小さい家なんだけど、そこに小さな庭もあって、
その庭で育っている、なんか植物の成長記録みたいなものの、
なんか日記とかも書いてあるエッセイがあって、
なんかそれをね読んでたんだけど、
なんかそれも書き出しておきたい言葉とかがいろいろあって、
めっちゃ長くなったけど、なんかこういう感じで、なんか長文だけど、
なんか引用というか、なんかここをなんか自分の中でも何度も読み返したいみたいな部分を、
こういうふうにメモとって、
そう、なんか言葉収集帳として、今ちょっとこれをどうかなと思って使ってるところ。
えー、すごいいいねそれ。
なんかいつもメモしてもさ、読書記録とかの中にしかなくて、
なんか結局それを見返したりとかすることってあんまりなかったりするから、
なんかほんとそれだけが目的のノート、いいね。
そう。
いつでも開いた自分の言葉が。
そう、特になんかあの、このハンガーのエッセイとかは結構長文で書いたんだけど、
なんかそうじゃない、漫画とかさ、歌とか、
なんかそんな長い文章の書き出しじゃなくて、
ほんと一言みたいな部分がいいなって思って、
でもなんかそれって私今まであんまメモ取るとかなんかなかったから、
なんかあの作品でこういうのあったよなーみたいな、
あの歌でこういうこと言ってたよなーみたいなのをぼんやりと覚えてるみたいな感じだったのを、
なんかちゃんと書いておいて、
なんかいつでも開けば、なんか読めるみたいなのにしておきたいなって思って、
これは今年から始めた。
いいね。なんかそれがこういっぱいになった時に、
もう一冊、この一冊にたくさんそういう言葉が。
そうそうそうそう。
いいよね。
なんかそういう形になったらいいなーと思って、
あとなんかもうこのサイズ感がかわいいよねと思って。
そう。こんなのあるなんて知らなかった。
え、めっちゃいい。
なかなかそういうサイズでちゃんとした本の形のノートみたいなのってあんまりないよね。
なんか割と、
そうね。
メモ帳になるか、しかも結構ちゃんと厚さあるじゃんそれ。
あるある。
ノート系でちっちゃくなると結構薄くなるパターンが多いから、
なんかそういうしっかりしたノートはなかなか珍しいかもと思って。
めっちゃいい。教えてくれてありがとう。
なんかやっぱ紙質もいいからさ、
なんか書いてて楽しいっていうのがある。
気持ちいいよね。
そうそう。
ペンがめっちゃ。
え、ペンは何使ってんの?基本料理。
あーなんかもうずっと、なんかZストリームのなんか4色ボールペンを使ってて、
なんかずっとこれもう何代目だろう?
高校生ぐらいの時からずっと台を、
もう使いすぎて塗装が剥げちゃうから、
剥げたら買い替えるみたいなことをして、
なんかもう何台目だろうみたいなやつで、
ペンケースをすごい一時期っていうか、
まあ大学生ぐらいの時にぐっと小さくしたから、
入れられる本数が減って、その分もうこれ1本あればみたいな感じにいって、
ずっとこの1本だけを使ってやってたんだけど、
なんか最近また別のものを使い出したりとかして、
なんか今超最近というか12月?先月買って、
今それこそこうノートとか色々書くのに結構使ってるのが、
ユニボールワンっていうなんかちょっと見えるかな?
なんかこう柄が、
あ、なんか点々みたいな。
そうそうそうそう、なんか真っ白じゃなくって、
ユニボール。
なんて柄って言ったらいいのかわかんないんだけど、
なんかこれ買った時に2本買って、
なんか結構これスラスラ書けて書き心地がいいなと思って、
なんかこの細いタイプと、
なんかもっと太くて短いタイプがあって、
なんかその2本を買って今、
今こっち、実家に持ってきたのはこっちだからこれ使ってるんだけど、
自分の家だとその太い短いのもあって、それも使ったりしてる。
あ、すごい短いの。私も持ってるかも同じのもしかしたら。
あ、ほんと?
なんか私は持ってないグレーっぽいから。
あ、これ?違うかな?
あ、それかも。
あ、そうそうそう。色違うけど多分それ。
そうそうそう。
文房具の選択と使い道
なんかインクの出方とかがスラスラ出て、
なんかあんまり擦れなくて書きやすいなと思って。
確かに。ユニボールいいよね。
私もなんか、私はずっとこのユニボールのシグノっていうシリーズ。
なんか昔ながらの。
そう、めっちゃクリック式じゃなくてキャップ式のやつなんだけど、
そう、なんか多分普通のボールペンみたいのもあるんだけど、
なんかそっちだと書き心地がちょっとね、変わるんだよね。
あー。
そう、だってこの間日本行った時これも買ってみて、
ちょっと普段より太めなんだけど、ペンテルのカルメっていうのかな?
見えるかわかんないけど、0.7?
私普段そんなね、太いのあんま使わないんだけど、
これは割と書き心地が良くて買ってみた。
あとなんか、色がターコイズブルーかなんか黒っぽいけど、
確かに黒ではないみたいな感じ。
で、書き心地が良いから買ってみた。
この2つがメイン。
あと最近、最近っていうかちょっと前から、
あの水性ボールペンの、なんかフリクションから出てる。
ここでさ、消しゴムみたいなものがついてて、
これで消せるやつって、
なんかあんまり今まで消せることに特に魅力を感じてなかったんだけど、
なんかその進捗ノートを作ってから、
なんかそのボールペンで線引いたけど、
なんかここやっぱ間違えたとか、
なんかその進捗でやったりやらなかったりとかで、
なんか修正が必要な時があるから、
なんか油性で消えないとちょっと不便かなと思って、
水性ボールペンで進捗管理をしているって感じ。
あー、いいね。
その使い分けっていうか、
編集が必要なところは消せるみたいな。
え、ちゃんと消えんの?
消える消える。
あ、ほんと?
そう。
いいね。
でもなんかこう水性だから、
なんかそんなこうはっきりは出ないんだよね、色が。
なんかそれがちょっと、
なんかもうちょっと色はっきり出た方が個人的には好みかもとか思いつつ、
でも消せるっていうのはメリットだからね、
いいかなと思ってとりあえず使ってみてる。
えー、いいね。
なんか文房具紹介エピソードみたいな。
急に。
急になんかペンについてお互い語りだすみたいな感じだけど。
そうね。手帳は楽しいよね。
でもやっぱり割と普段本読んだりとか、
それこそりょーちゃん研究だったりとかで書いたりとかも多いし、
結構重要な道具じゃん。
ペンとか。
そうそうそう。
そのあたりだから。
そう。
色々何使ってるかとか聞けるの楽しい。
そう。
これがあれ今年の研究ノート。
おー、かっこいいグレー。
これはなんか結構安くって、こういう携帯のノートにしては。
安いのと結構紙のページ数も何ページあるんだこれ。
結構バツよ。
180ぐらいかな。180ちょいぐらいはあって。
そう。
で、なんかこれは去年も研究ノートとして使ってたから使ってるっていう感じなんだけど、
なんか表紙がささっぷう系だから、
結構、うちにたまってるアーティストのステッカーとか、
なんかメッセージステッカーとか、漫画のキャラのステッカーとか、
それこそ私たちのあのさんのステッカーもここに貼ったんだけど、
めっちゃいい。
そう、っていう感じで、なんかこれは結構いっぱいステッカーを貼ってるノートっていう感じ。
楽しいね。ステッカー貼るの楽しい。
欲しいステッカーとかさ、買ってもさ、すぐ貯めちゃって、なんか保管したくなっちゃって、
分かる。
なんかどんどん、そう、でもこういうの使わないと意味ないよなーみたいになって、
最近はちょっといろいろ貼ったりしてるんだけど。
いいねいいね。
進捗管理のノート活用
じゃあ今日はこんな感じかな。
こんな感じかな。急に文房具の紹介して終わったけど。
まあざっくりゆるく今年のこと話すっていうのあったから、
多分お互いの目標のあり方とかも話せたし、
また私もトラベラーズノートの方できたらシェアする。
知ってほしい。手作りできるんだと思って知らなかった。
まあやってみて、うまくいくことを願ってやってみる。
多分難しくはないはずだけど、
レザー、日本行ったときにちょっと緑がかったやつがちょうどいいサイズで売ってたから、
それを買ってみて、
作ってみるっていう感じです。
じゃあ今日はこんな感じで。
また次回。
また次回。
ばいばーい。