でちょっとこの今日のイベントの話する前に私自身の話をちょっとすると
高校生の時からだいたい20代ぐらいまでは香水結構使ってて
まあとはいえそんなにこうブワーって匂いか強いのをつけるというよりも結構纏うみたいなシャッてやって
そこをくぐって少しつけるみたいな感じだから
そんなに匂いの存在感をアピールしたくてやってるというのを自分が楽しむというレベルで
楽しんでたっていうような感じなんですけど
高校時代が私男子校だったんでなんかね男子校だとそういうの流行るんですかねわかんないですけど
結構ねやんちゃ系の人も多かったんで私自体高校って
だからそれも影響もあってなんか自分普通にバイトもしてたんでね
なんか自分で好きなの買って楽しんでて20代もそのままの影響で
影響というかそのままの流れで結構好きな香水集めたりとかしてましたけどね
でだから30代になった時に私その別のエピソードで喋ったかちょっとわかんないんですけど
あのワーホリに行ってたんですよ
29のちょうどキリが33になる頃に
フィリピンのセブンに語学留学でその後にすぐそのまま
カナダにワーホリ行った形でバンクーバーに行ったんですけど
そのタイミングでなんかその物を減らしていこうじゃないですけど
もう少ない荷物で行くわけじゃないですか
なんでその物はもう最小限で生きていくみたいななんか感じになってきて
なのでなんかその香水とかもなんかもうそのね例外なく排除されてしまって
もうシンプル生活みたいになっちゃったり全然そこからもう香水って全然離れてたんですよね
まぁ一応あることはあるんですけどねその前使ってたやつが残りがあるからそれをたまに本当にごくたまに使うことがあるんですけど
随分香水からはもう完全に離れてたっていう状況だったんですけど
たまたまその7月だったかなえっと去年の7月に
アザブダイヒルズにたまたまお出かけしたことがあって週末で
その時にぐるぐる回ってるうちになんかそのあるフロアでその祭児やってて
でそれが多分ノーズショップさんのお店今日あのイベントのお話しするんですけどそのノーズショップさん
ノーズショップの主催のイベントなんですけど
その扱っている香水をバーッと並んでてで久しぶりだなぁと思ってねこう買い出たんですけど
なんかね雰囲気が違います香りの雰囲気が自分のしてたもの今使ってるのと全然違くて
なんていうかそのなんですかね本当にいわゆるファッションブランド私が使ってるのってなんかバーバリーのやつとか
そんなに高くないんですよ3000円ぐらいだと思うんですけどそういうやつを使っててそれとはまた全然違うテイストの
ファッションブランドとは全然違うテイストの香りなんですよ
ですごい不思議だなと思ってで結構びっくりしたんですけど
じゃあこれいいなっていいしかもなんかいいなと思った香りがたまたま見つけたんで買おうかなと思ったら
金額見たら3万円とかでだから自分が普段知ってる金額じゃないも10倍ぐらい違う金額の香水だったのびっくりして
まぁアザブダイヒルズだったというのもあるんですけどびっくりしたんですよこんな値段で香水って売ってんだってまぁそこからまずびっくりしたんですけど
まぁその時はさすがにちょっとこのいつものサイズのやつが3万円で見てあーってなっちゃって
あのステイって感じだったんですけどまぁでも一応その名刺ってあったかな?そのショップのカードがあったからそれだけ持って帰ってきて気になってはいたので
Xかな?あのフォローしてたんですよねでそれで一応情報だけは中見とこうって面白かったんで普通に
なんでこんな金額違うの?みたいな わかんなかったそういう世界観が全然知らなかったからとりあえずもうフォローだけして何かメディアだけでも
見てこうかなと思って見てたんですよね でそしたらあの
あのこれ12月の話なんですけど去年の12月の話なんですけどあのXの中でタイムラインでたまたまイベントの告知が出てて
でまぁ今日のその話数の聴講師なんですけどアレスサンドログアルティエーリっていう人
なんですけど聴講師さんなんですけどこの人イタリアの出身の方でそのノーズショップを立ち上げる そのなんかをきっかけになった人がこの聴講師さんらしいんですよね
で私この方全然知らなかったんですけどまぁでもなんかすごい興味あってノーズショップさんのことも気になったしね あのコンテストリーのことも気になったし
こういうなんかクリエイターさんの話とかで聞くの好きなんでなんかそのイベントを見て あの送ったんですよねまぁこれ一応抽選イベントだったんですよ
抽選なのでまぁ当たればいけるみたいな感じだったんでまぁとりあえずなんか当たればラッキー 以外の気持ちでこう応募フォームに送って
まぁ一応ね自分の過去のエピソードとかあとこういうこと聞きたいですみたいな あのことをこう書いたら数日後に当選が決まって
びっくりしたんですよね厳正になる抽選の結果みたいな そういうの当たったのなんか多分初めてっていうか多分
滅多にないのですごい嬉しかったんですけど まあそれで結局当たってあの一部と二部なんか結構ね申し込み者多かったみたいな
一部と二部に分けたぽくてまぁ私一部ってやつに行って来たんでまぁその時の話とか ちょっと今日あのぜひにあの共有したいなと思ったので
お話ししようと思うんですけどでこのイベント時代は1時間ぐらいあったんですけどまぁ その行った時にそのプロモーションビデオというかそのコンセプト動画みたいなもあって
であとはお買い物っていうのがあったんで賞味2時間ぐらいですかね まあでも2時間だったんですけど気分的には4,5時間ぐらいの濃度だったですねあの面白かった
話がでまぁでこれこの話全部一個一個しちゃうと結構長くなっちゃって20分で収まらない のであの概要とかねあのポイントだけちょっとこう私がこう感じたこと
あの仕事に活かせそうだなということをちょっと共有したいんですけど 概要からしゃべると
だいたい参加者がさん一部につき30人ぐらいだったんじゃないかなと思うんですよね で9割が女性1割が男性って感じ
女性はだいたい20代後半ぐらいからも結構上の方まで言ってあの なんだろうな幅広い年齢だったんですけど男性1割男性はだいたい多分30代ぐらいが
メインだったんで結構若い人がほとんどでした若い まあ私が40なんで私が結構年齢を上げたかもしれないんですけども結構若めの
人は男性多かったですね で一応今回のそのこの彼がそのアレスサンドラさんが来たっていうのは何か緊急来日だったし急に
来るって決まったっぽくてそれで何か今回そういう ことやったらしいんですけど一応その何か新作のその新作のこう
お話エピソードを話すってことがメインぽくて メインだったんですけどその話がすごい面白かったんですよね
でなんか彼その今回の作品名ちょっと忘れた作品名がまあ新作のものが あの目がアイコンになってるんですけどこれあの商品に関してはあとで番組の詳細
欄に貼っておきますので興味ある人見てほしいんですけど あーでちなみにこれあのプロモーションでも何でもないですからねあのエピソードは大して
ないし あの何もただ私がこの行ったって感想なのでそこはの全然あのアイスプロモーションでも何でもない
というか先にときます で彼のそのこの商品を新作を作る上でアマゾンペルの方に行ったって話から始まって
まあそういう話をしたんですけど そのペルーでなんかいろんな体験をしていましたとでそのペルーの体験の中でアマゾン体験
の中で私で知らなかったんですけど あやわーすかあやわーすかっていう話をしてたんですよ
ででもこれ聞いててあやわすかって言葉聞いてあーあれかみたいなことピンとくる人たぶんいると いるんですよねきっとねで会場の人なんかほとんどかわかんないけど結構前の人
あーみたいななってたんで私全然知らなくて何のことかわからなかったけど まあその話も具体的にこうこういう体験をしたってことを教えてくれて
でまぁ結構ねすごいディープな話でしてね面白かったんですけど聞いてて で彼自身がそこからその体験から想起した
すごいもう人生で多分一番なんかすごい経験だったって言ってでそれが反映されたのが今回の 商品ですっていう話をしてもらって
すごい面白かったでその香水もね実際こうかがせてもらったっていうかねあの彼も本当に イタリア人だからなんかわかんないですけどもすごいもう
サービス精神を押し押さえでこう シュシュシュってこうみんなにこう一人ずつかけてくれるんですよ
でもうかけ方もねもうえげつないくらいかけてくれるシュシュシュシュシュってね なんかこうね我々の知ってる常識だとねもうちょっとさりげなくじゃないけど
軽くつけるようなイメージなんだけど服から頭からボボボボってこう前にいる男の人にかけたりとか めちゃくちゃ面白かったもう
なんか一つのねこうなんかこうなんていうのね あのイベントとしてっていうか一つのエンタメみたいな感じでね彼
楽しませてくれるような回だったんですよね でまぁそれも香りもねまたねこう独特であの
いいんですよね香りもですごい なんでこう表現しにくいんですけどその普通香水ってなんかこうなんですかね
トップ、ミドル、ベースって言ったかなそういうノートがあって香りの順番みたいなのがあるんですよ
私ちょっと素人だからあんまりそんな詳しくしゃべれないんですけど まぁなんかその最初はトップノートがあってどんどんどんどん落ち着いてく肌につけたから
どんどん落ち着いてくって3段階に香りが変わるみたいなこう 説明というかあるんです一般論として一般的な香りの感じ方ってあるんですけど
彼そういうの全然なんかもう変えようとしてるっていうか 自分自身はそういうのに全然こだわってないって話してて
材料とか原料とかもあんまり公表しないんですって クリエイターさんっていうか本当にアーティストって感じなんですよねこの香水に
作る上でその作る上でいろんなものがその 彼は独自の考え方で作ってるみたいな感じを出しているわけなんですけど
で実際その香りもなんかトップノートミドルって感じよりもなんかいきなりこうミドル って感じなんですよなんか香りも最初っこ
トップって結構強い強めなんですね基本的に強めに感じることが多いと思うんですけど なんか最初からもミドルっぽい
なんていうかなこの馴染んだ馴染んだ後のような結構濃い香りがするんですよ なんか最初から
でネットでも後で調べたりしたんですけどやっぱりね彼の香水ってすごい強いんですって なんかその
普通一般的なよりも結構濃いめっていう表現されてて 実際その通りでした本当に1日過ぎても全然まだ残ってるみたいな感じ
なんで で香りもいいんですよねなんか奥さんもねこう
こういうの抱えると全然いいじゃんみたいな感じだったんでそのやっぱ違う なんかねそのファッションブランドファッションブランドの方がいい割とか話じゃなくてまたなんか
違うんですねクオリティなのかな匂いの音質が全然違うような感じ なんですごいねあの不思議な香りなんですよねでその中でその
まあいろいろエピソードのあった中で最後の方に質問みたいなのがあってですね でその質問の中が結構質問の答えが結構ねあの面白かったんで
ですけど例えばその質問のやっていこう一つに中東日本に来てどういう香りの印象ですか みたいな良い香り悪い香り日本に来てありましたかみたいなことを聞いたらなんか彼
なんかはその こういう言い方はしなかったんですけど多分答えとしてはなんですよあの
そこにあるもうすでにある匂いをなんかその まあちょっと答えになってるからなんですけどそこにある香りをなんか再現しようとすることってしてないから
って言い方したんですよねもうすでにある匂いは別にそれを使えばいいだけだからあんまり そのこの場所とかあの場所とかものとかで香りって何かそういうなんか想起とかって
しないんだって言い方してたんですよね 具体的に言うとだからなんかその時言ったのはジャスミンかな
ジャスミンっていうまあ花が香りが欲しいとなった時にそれをわざと香水する意味がなくて それ別に花を積んであの胸ポケットにさせれば別にそれでジャスミンの香りするからそれでいいじゃん
みたいな別にあるもの別に再現する必要なくないみたいなことを言ってたんですよね だからもうこの時点でも本当にこう全然違うんですよね香りに対するこの香水に対する考え方が
もうなんか香りはもうアートなんですよね完全にアート だからそのコンセプトがそもそもなんか先目って言い方したけどなんか全体に彼のその
なんか大きい商品2つあってこれもちょっと名前が出てこないんですけど コンセプトは2つあってその
プロダクトは全部基本的にもやっぱりこう なんていうの想起されるものですね昔の記憶だったりとか
あとなんだ記憶とかあとまた場所とかそのものとかではなくてね記憶とかあのイメージ とかイメージとかそういうのを香りにしてるっていう風に言ってるから
本当にそういう意味でも芸術 香水を芸術として捉えてそれを身にもとって楽しむみたいな感じなんですよね
このアレスサロン アレスサンドロさんの香水の作り方というか考え方なんですよね
だからそのだからこそですけどその金額さっきあの一番最初ノーズショップさんのね その金額でも3万円ぐらいしたって話したんですけど
まあそういう意味では金額ほんとそういう価格付けにするべきですよね 逆にだから安くする理由がないというかちゃんとこう芸術性が高いからね
高いし 安くする意味がないからやっぱり高くていいんだなっていう気がしますよね
でそういうなんかそれ価値が分かってる人がこう集まってくるようなイメージなんで まあなんかこう
本当に芸術を楽しむっていうような感じですよね でさらに質問質問の延長だったかなあれで一応
とにかくクオリティはめちゃくちゃこだわってるって言ってて で新商品出すのがそのもう2年に1本ぐらいだって言ってたんですよね
だからそのまあ本当にいわゆるね普通のメーカーさんとは全然違ってクオリティはもう間違いなくこだわってる
クオリティ失敗も含めていろんなことを何回もいろんなことをやってるから まあすごいねこだわりがすごい強いっていう話はしててでなんでやっぱりその
ここにこの集まってくる人たちってやっぱり彼のファン ほとんどファンだと思うんですけど本当に1回ファンになったらね
ある意味こうずっとリピートするじゃないですか だから本当にこういうなんていうか尖った
ブランディング戦略っていうかっていうのはもう今後ね より
必要とするような戦略なんじゃないかなってこうね一つのこうなんて言うんですかね難しいんですけど ブランディング戦略として
すごいねこう大事な考え方なんじゃないかなって もちろんねこのこの人ね天才をベースにしてるんで私がこんなマーケティングの話を
するのって結構なんか野暮っていうかあれなんですけど まあでもなんかこの考え方って我々その例えばでフリーランスとか個人人形も
なんか考え方としてはなんかこう得るものはあるんじゃないかなと思うんですよね 考えさせられることがあるなとでこのトークイベントでその改めてね
今じゃあ私たちがその小さいね小さいフリーランスとしてやっていく場合にじゃあ あの必要な考え方ってまあ落とし込めることって何だろうって考えた時に
あの質疑応答でねその1個あったのが最後の方の質問だったんですけど 仕事の前の意識やる儀式やルーティーンはありますかってこう質問してた人が
いたんですよね でアレスサンドロさんはこう答えはね毎日結構いろんな人がねこう突然
来たりとか訪問したりとかあとはもうある日はもう研究室に引きこもってずーっとやってるとか もうね今確か10プロジェクトぐらいも並列してやってるからめちゃくちゃまあ色々やってるんだと
まあ今回みたいに移動したりとかね 自分自身でプロモーションもしたりするじゃないですか広報とかじゃなくてまあだから
まあそういうことでもう毎日その時その時でも全然やること違うからそういうルーティーン とかないって言うんですよ
で一応多分こう質問した人とかってまあ意図としてはですけどおそらくこう瞑想とかね そういうなんかやったりするんですかと多分聞きたかったと思うんですよ
でも実際ないんですよねだからこう 意外じゃないですかこれねなんかこういうクリエイターさんてなんか儀式とか大事するようなイメージあるじゃない
ですか だからすごい意外だったなぁと思ってでだからねほんと本当はねあ瞑想ってやっぱいいんだとか
ねそういうふうにこうなんかそういうのはねこう我々もできることないかなぁとかって こう思ってさ質問したんだと思うんだけどね実際
答えはもう本当にただただ忙しく毎日やってるとそういうことなんですよ でねその後に彼がね大事なことっていうことを言ってたんですよ
で大事なことのその2つあるという話をしていて 一つはドライブすることって言ってたんですよね
でドライブすることに対してちょっとあの私なりの解釈なんですけどこのドライブの 意味は多分その衝動とかなのかなと思ってて
まあだから自分の気持ちに正直になるとかあるかな 正直になって行動するってことだと思うんですよ
彼の場合はプロダクトとかね自分のこう コースに欠ける気持ちとかを正直に反映するとか
とにかく行動するってことを多分言ってるんだと思うんですよね ドライブドライブって言った気がしますで2つ目が
Don't think っていうねDon't think 考えるなですよね考えるな でガッツUse gutsって言ってたかなあのお腹を使え
で最後にDo itっていうまあこの3つを言ってたんですよ でまずDon't thinkってまあね考えるなってことなんですけどあのまあそのままですよね
余計なこと考えるなとであとUse gutsってそのでこのUse gutsってガッツってあの 胃とか臓器とかって意味だと思うんだけど多分そのあの話の中ではお腹を
使ってあのトイレの話してました で通訳の方はなんかちょっとねあんまりもうちょっとそのままの表現で言うとちょっと下品
っぽくなっちゃうからあのそこらへんはちゃんと翻訳しなかったんですけどお腹を 使いしなかったんだけどまあ彼の正確なあの話で言うと
トイレですねトイレのことで何を多分何を結局言ってるかっていうとそのお腹を使って いくかその体を感じるってことだと思うんですよね体
その自分の体を感じるまあ多分これ東洋哲学的な話でいいのかわかんないけど まあここに今自分が存在してるよって
ここにいるみたいな自分を感じるってことをまずフォーカスしよってことだと思うん ですよね多分私はそういうふうに解釈した
でまぁまず自分をまず何も考えな自分ここにあるみたいな今自分 今の自分みたいなことを感じるで最後に do it do it ってめっちゃ言ってたんですけど
これもやっぱりねその あの do it っていうのは多分don't think とその
つながってて 結局その余計なことを考えないでひたすらやれってことだと思うんですよ
もう行動しつつけど do it do it ってめちゃ強調してたからもうただただ行動しろと でこれってあのなんだ何も考えずに行動するって結構
難しいってなんか皆さんわかりますかね あのなんだろうこの余計なことを考えずに行動するんですよ
要は例えば普通の人っていうかも一般的にこういい気分になれば なんか良いパフォーマンスが生まれるとか
悪い気分が悪い時はあんまりこうパフォーマンス良くないみたいな あるじゃないかそういうまあノウハウ的な本もありますよね
気分を良くした方がいいみたいな でも実際のところそうじゃないってことなんですよねこの
彼が言いたいのはそういうことじゃなくて 気持ちと行動は切り離せってことだと思うんですよこれ多分
だからどんなどんな状況であれどんなことを思っているのでもあってもどんな状況で あっても行動止めるなっていうことを言いたいんだと思うんじゃないかな私はすぐに
取りましたよね これ結構その大事な考えでこれ彼以外の人も結構言ってるんですよこれ
余計なその至上とか あの入れない入れない
もうどんなに凹んでもどんなに悲しいことがあってもただただ今できることをちゃんと やりましょうとやることをひたすらやる
そうまあ 淡々とやるってことですよね余計なことを考えずに淡々とやる
でこれほんと難しいんですよこれあの分かっててもできないんですよね普通できない でもできてる人はいるだからやっぱりこう
世の中で成功という表現は好きじゃないんですけど 世の中でちゃんと猫自分でやりたいことをできてる人って多分そういうことなんですよね
もう本当に何があっても行動だけはしてるんですよね まあ今やれることをひたすらやる
すごい大事な考え方じゃないですかひたすら今できることいろんなことを考えて後先のことを 考えて動かなくなるんじゃなくてそれはそれ
で金融金融地帯で今できることなんだろうって言って あの行動するとねあの仕事がこううまくいかない時なんか結構ねそういう風になり
がちだと思うんですよ だけどそんなのはもう置いといてただ行動する今やれることなんだろう
はいこれやろうダダダダッと やっぱりねプロプロというかこういう天才ですらねこんなことを言ってるってことは本当に
天才こそこういうことを淡々とやってんだなっていうふうに思いませんかね だからねフリーランスとかなんか特にまぁ別に会社員もそうですよね
うまくいくとき行ってないときってあると思うんですけどもしそういうのを全然無視して もう手だけは動かそうって話ですよね
でこれあの以前も話したことなんですけど商用ワークっていうねその自分をこう表現する ためにどんどん作品を作り続けようみたいな話もこれも近いですよね
同じそのとにかく出すと自分の作品を出す作り続ける結構近い話と思うんですよ プロですらこんなに一生懸命まぁ一生懸命てこんな風に作り続けてんだからお持ちは
なんかその場合はやらなきゃいけなくないみたいなね そういう話もありますよね