ハロウィンじゃん
あっ
なるほど
さっきのさ
30歳になるけど
みたいなあるじゃん
うん
でまぁその
なんていうんだろう
で僕たちはさ
30年間生きてきてさ
それなりに大人になったわけだわ
まぁ自分としてはな
そうそうそう
まぁだからなんだろう
人との受け答えとかさ
まぁまだむずい
まぁまだむずいけどよ
うん
とかさまぁなんか
ご飯のさそのまを
ご飯屋さんに行った時の
振る舞い方とかもまぁまぁまぁ
みたいなさ
怖
わけじゃんか
はいはい
あのさ
えなんかその
シンプルにいい思い出として
仮想ってできたことある?
え?
え
意味は、僕としての仮装? うん、なんか、仮装を
まあ、それこそ演奏とかやってたらさ、なんか 演奏会の中で、まぁちょっと余興みたいな感じで、ちょっとさ
なんかキャラクターの カチューシャしたりとか、そういうのとかって結構あるあるだったりするじゃん
とか、まぁハロウィンでみんな仮装するから、まぁ 仮装しようみたいになったりとかしたとした時に、なんかうまいこといった時ってある?人生で。
うまいこといく?うまいこといくってでもどういうことだ? え、なんかさ
なんだろうなぁ、なんか うん
まぁなんでもいいんだけどさ うん
なんか いやまぁいいや、その帰り道に誰にも見られないくらいのちっちゃいガッツポーズとかできたことある?仮装したときって
うっし、みたいな。 え?
これなに?みんな、みんなしてないだろ? そのさ、いやわかんないけど、その
仮装をなりわいとしている人を除いて
その 仮装ってさ、その
クオリティの話じゃなくて、仮装をするというその行動の話じゃない? いやだから、仮装をするという行動をし終わって
うっし、みたいな。 うっしか
いや、ごめん、なんかここまで引き下がってもいい? 楽しかったなって時あるの?
でも今言われて思ったけど その
仮装を振り返ったことがなかったわ。 それは振り返りたくない過去なんだからじゃないですか?
あのその、その時でさえよ 仮装をした時でさえ
その 仮装
帰り道はその 仮装をした過去より
その、仮装をし終えた今の自分にしかちょっとピントが合ってなかった。 その
振り返ってうっしとか考えたこともなかったわ。 え、いや、じゃあその仮装をし終えたあなたに聞く
わ。 いやだから、仮装をし終えたあなたは
そのあなたの身には充実感が残ってるんですかってこと?
いやその
だからその厨房の時にさ あーそうそうそう、その話を聞かせてくれよ 厨房っていうの?違う違う、あのファミレスでドリンクバーで
あのドリンクをはちゃめちゃに混ぜて うん
うわこれまずいーって言って うん
店を後にした時に あの時ドリンクバーのドリンク混ぜてよかったなとか考えないじゃん
考えるわ! やばっ
やっばっ 考えるだろ
その もう退店した時には退店した時の楽しみがもう別にあってその
過去の行動を客観的にもう評価はできないのよ その時今の面白い物差し楽しい物差しでやってることに対して未来の自分はもう
評価できないのよ いや
一人になってさ 家
門限あるからさ なんか早く帰んないといけなくてすごいチャリ爆走しながらさ
街がすごいちょっとさ暮れ始めててさ 前からさお宅バスの明かりとかがさ近づいてきたりしてる中でさ
うん 慌てて歩道に上がって駆け
駆け込みながらその 横断歩道を渡ってさ
ドリンクバーを混ぜたりとかして それで笑い合えるあいつらがいるから
俺は毎日生きていてよかったのかもしれないなとか思うだろうがい
えっ いや
その もうちょっとさ
あの 下溜めといてよその文章
今ここで出す文章じゃなかったよ どういうことだ
下溜めなよ だからいやこういうことよ
仮装してさ
仮装が終わってさ
地下鉄に乗ってさ 地下鉄の帰り道でさ
四ツ谷駅に貸しかかった時にさ 地下鉄だったはずなのに急に空がちょっと明るくなってさ
まあ四ツ谷地上に上がるもんな 夕焼け空が赤紫色に染まっててそこをさ
等間隔の光がポッポッポって通り抜けていくのを見てさ ああ飛行機だって思いながらさ
うわ今日こうやって仮装してみんなで楽しくなれたから 生きていてよかったのかもしれないな
って思ったことがあるかって聞いてんの
いやあの 今俺が頭の中で思い浮かべている景色を
もっとたくさんの人に見せてあげたい
もったいない いやかって聞いてんのよ
俺の想像してるの見せてあげたいなぁ 名もなき人に
いやー俺なんか仮装とかさー ダメなんだよねー
そんなさ何か成果を求めてやってるの?
なんか2個入っちゃってるっていうか仮装って
なんかもともと仮装みたいな感じで生きてるじゃん人間って
子供とさその人に対してさどう接するかみたいなところをさ考えながら生きてるのにさ
なんかそこにさもう一個さ 自分を作らなきゃいけないからさ
だから何その変面みたいになってるってこと? 何変面って
おい変面検索しとけー は?
変面 変面?
変面だよ変面
違う俺ものすごい早さで面変えてねーのよ 違うの?
俺中国四川省に広まる中華の技じゃねーのよ
違う? 違うのよあのすごい早さヒュヒュヒュって変わるやつじゃなくて
あそうじゃなくてね そうじゃんいやー俺
仮装だけじゃないわパーティーとかも含めて
でもさ仮装あなたはしてきた人でしょ いや
だからなんかその高校はもう全員仮装決まりですみたいな
高校だったか? ヤバい高校? ヤバいよ
そうやってしたりはしたけどでもなんか何の成果も得られませんでしたよ
聞いたことあります高校という高い壁の中で
はい 何の成果も得られず帰ってきましたよ
あそうですか いやでもさ
あなたが仮装したことによって周りの人は喜んだわけでしょ いやそれさ
ちょっと待ってでも俺周りの人を喜ばすためにだけ生きてるわけじゃないんだよね
でも仮装ってそういうもんじゃん
むずいわ 自分
のために仮装するの?仮装って 自分のためにできたらさ
仮装は成功じゃない?とりあえず えーまじ?
いやだって例えば自分になりたいキャラがあるとか 自分がすごい可愛くなるために
このキャラの仮装してみましたみたいな感じができたら その仮装を
作っていく そうだね
確かに確かに 例えばさよしきがさ
すごいなんか髪金色に染めてさ 髪固めてそのツンツンツンツンみたいにウニみたいにしてさ
でさすっごいでっかいカジキマグロをさ 背中に背負ってさ
今日斬りとか言ってさクラウドで投稿してたら俺はもう
まあでもその場合だからその拍手する人がいなくても成功なわけでしょ
そういうことそういうことまずね これが一つ
なるほど でもう一つはいやでもいやでも仮装ってそれ以外なくないか
えまあなんか いやまあなんか一緒に仮装やろうよとか言ってくれた友達が
やった時に笑ってたらそれでいいんじゃない 怖えーよその話
あはははは 怖え
え 俺その友達が笑わなかった時のこと考えると怖くて仕方ない
それはさ その
コスプレをしている コスプレが面白いかどうかじゃないじゃん
あなたがコスプレをするということがもうあれなんだから
しようよってなった時点でもうあの ウィニングランじゃないの
あーその考え方持ってるやつ遊園地楽しめます
やったー 嬉しい
嬉しかったー いや違うんだよ
え 遊園地楽しめないの
俺遊園地お金もらわないのよくわかんないって翔さんから言ってた
ちょっとやばすぎるからあまり聞きたくないな
いやこれねー 違うんだよよしき
違うか もし仮に友達が俺の仮想を見て
あんまいいリアクションじゃなかった場合を考えてくれとりあえず
ふわふわふわふわふわふわ いやあのねそっちの考えるじゃないわ
なんかもうちょっとなんとだろうな その空想するんじゃなくて
これになってほしいもっと なるほど
ピシュコって感じどちらかというと
ピシュコ
オッケーオッケー
え そうなった時に
ピシュコ
離せんなよ
ごめんごめん
お前能力の時間制限修行してこいよ
まだ慣れてなくてさ
ピシュコ
いいよ めんどくせえな
めんどくせえ
いや最悪これで俺から始めた物語なのが最悪だわ
俺から降っちゃってんのが最悪だわ
こんな面白くないのに
続けて
いやだから 前も喋ったかもしんない別の場所で
2個ずれてんの俺の中でそれ
2個
そもそも俺もやりたくないのに
なんでそれをやってしかも
そのそんな風に思われなきゃいけないの
だから本当にこれが面白いと思ってやって
友達とかから不評を買うなら全然いい
普通に傷つくだけだから
ショックだわそれ
ただショックなだけそれは
でも
めちゃめちゃショック
一番嫌
人から求められたことをやって
それがうまくいかなかったときに
もう本当にどうしようもなく辛いわけ
なんで
だってそもそも俺やりたくなかったしみたいな
2個ずれが
仮想って一番それがでかいかもなっていう
でもその
つまんなさは別に自分がつまんないわけじゃないじゃん
やらせた人のその考えてたことがつまんない
でもそれはやらせた人から知ったら
その人が完全にやらせてて
なんか本当トータルコーディネートとかもされて
ならまあいいよ
結局こっちが仮想っていうそのネタを持ってきましたみたいな
なった時にはさ
いやまあまああのそれがその
真顔で会議室でやってたら傷つくよ
真顔で会議室でやってたらおもろいだろ
いやそこでその
明日のハロウィンはどういたしましょうっていう会議をして
そうなったら辛いけど
一緒にドンキに行って
この後誰かんちでピザ食べるけど
その前にドンキで行ってこれやってみようみたいになって
やるんだったらそのやらされてつまんないっていう出来事も含めて楽しいって話じゃないの
本当にあんたは遊園地楽しめるそれは
やったー
なんでそれ喜ぶんだよ
楽しめるものは大いに越したことがないだろ
いやー俺それわかんないわ
やばいじゃんそのわかん
その共感できないわじゃなくて理解もできないの
いや理解も納得もするわけなくてえだわそれ
やばいじゃん
ガリレオガリレーと言ってきちゃったわ
え?やばくない?
難しい話してるわこれ
その
やっぱりさすべてのものが面白くありたいって思ってるからじゃないの
俺様の人生すべての時間
いやーこれは否定するのむずいし
してくれ今のはしてくれないと困る
否定するのむずいし
おもろくないわってなっちゃうわ
それはもうその友達嫌いじゃんって思っちゃうわ
あーそうなのかも
てかだからそういう友達
そういう人は友達になってないのかも
そう見えるわ
その自分がつまんないことじゃなくてもその人が嫌いじゃんって思っちゃうわ
あーだからもう仮装しようってなってる時点でその人が苦手なのか俺
そうそうそうそう思うそう見える
じゃあ今世は仮装はちょっとNGでお願いします
これちょっと来年のハロウィン楽しみっすね
やばい縁切らないとめんどくせー
めんどくせーよこいつと縁切んの
袋両手に袋パンパンに詰めて
選び放題
あーでも今それで思ったけど
これで思うな
なんか幼稚園とかに俺が勤めてて
小学校でもいい中学校でもいいわ
高校でもいいかも
先生として勤めててたら本当に全力でやるかもね
なんで
わかんないよ
え
目の前にいる子供たちを喜ばせたいからじゃないの
いや違うその今一個先に言ってて
なんでその時はそう思えるのかがわかんないよ
お金もらってるからかな
やっべー
仕事だからかなそれ
え
その仮装することをその
自分の能力を発揮する場だと思ってるってこと
うーんそーかも
それやばくないそれやばいよ
あそーかもしれないわ
自分の能力が出てないことにムカつくの
えちょっと待ってね
あ
ちょっとさ
ちょっと一瞬今俺
そのことについて考えたいから
一瞬玄関開けて外の空気吸ってきてから
答えてよ
普通に
は?
ちょっとちょっと行ってくるわ
そんな時間ある?
何この時間
いやその
新鮮な酸素を肺に取り入れる時間ある?
ラジオで
無くないですか?
あーよしきさー
それそうだわ
今
夜風に当たってはっきりしたわ
夜風はぼんやりさせてくれるんじゃないのかよ
俺は自分の能力を発揮したくてたまらない
あーなるほどね
苦手なことやりたくない
それはやっぱりその
持って生まれたものの悩みなのかな
えーあれなんじゃない?普通に
普通に変靴に育っちゃったんじゃない
そんなこと言うなよ
こんなこと言うなよ
それはさ
幼稚園の楽しめなさと関係あるの?
幼稚園じゃない遊園地
遊園地の楽しめなさと関係あると思うよ
遊園地楽しめないのは何?
いろいろ複数あると思う
三半期間弱いとかねまず
それは楽しめないわごめんごめん
とか受動的すぎるとかね
賞を受けるだけだから
与えられてるものだけだから
動物園とか水族館だったら
楽しみ方っていう俺の能力を発揮できるじゃん
あー
そうなんだって思った今
例えばめちゃくちゃ下手な
俺がめちゃくちゃ下手なゲームがあるとするじゃん
それはいいの
それは楽しめるのなぜかっていうと
俺が下手だっていうことで
場を盛り上げることができるから
だから
みんなで考えて何かをやる
みたいな状況になったら
何でもいいの
それは自分の能力が発揮できるから
でも
ボーリングとかもいいよ
ボーリングやって
俺が全然上手くいかなくても
上手くいかなかったっていうこととか
上手くいってるやつを
めちゃ上手いやんって言ったりとかするっていうことが
全然楽しいから
え?
うん
ボーリングうまくいかないのと
コスプレがつまんないのは別なの?
いやー別じゃない?
え?
物事がうまくいかないっていう
あれで一緒なんじゃないんだ
そのうまくいかなさに対する受け身が取れないんじゃない?
あーなるほどね
でもそうかも
本当に
お前どうしようもないなってことを言うけど
コスプレ週1やってたら大丈夫になると思うよ
はぁ
うまくいかなさとの距離感が取れるから
なるほど
うまくいかないことを
自分の能力として
使用できるようになれば
うん
なんか俺はこういうとこあるからみたいな感じで
距離さえ取れればいいんだけど
うん
年一みたいになってくると
はいはいはい
なんかその
自分のうまくいってなさに対する距離も取れないから
嫌なのかも
じゃあ不慣れなもの
不慣れなことに対する
結果が評価されることに対して
耐えられないってこと?
不慣れなことに対する
結果が評価されることが
耐えられない
結構そうかもね
あーなるほどね
だからその
2ヶ月あげるから
コスプレしてくださいっていう
のでしたのが面白くないだったほうが
マシってこと
いや2ヶ月
うん
あげるから
毎週1回ここでコスプレ大会して
うん
みんなでフィードバック渡し合おうよ
ってなるんで大丈夫?
え 仕事人間
ってやつなんすかそれって
そしたら2ヶ月後には
自分に合ってる
でも合ってなくても
自分が
これだってなっている
コスプレをやって
やることができる
え なんかさ
いや、いいんだけど、全然いいのよ。
え、でもちょっと待って、ちょっと待って、ちょっと待って、あ、いや、一回言って、一回言って。
全然いいんだけど、なんかその、根からのその、与える側なのかな。
えーっと、いや、うーん、うーん。
そういうわけでもなく。
まあ、でもあれなのかも。
俺が注目されてたのかも、一人っ子だから。
いや、その、注目っていうか、でもどうなんだろう。
一人っ子だったら、その、受けてきたわけでしょ。
あー。
あ、でも今、今すごい分かった、ちょっと待ってね、ちょっとずれるけど、すごい分かったことで言うと、
ハロウィンとか、仮想とか、遊園地とか、
不慣れっさが面白さだから、
はあ。
不慣れなことが無理だから、俺は。
はあ、はあ、はあ。
そこがバッティングしてるのかも。
なるほどね。
だから、例えばゴルフ俺行ったことないんだけど、
あの、みんな経験者で俺が行くとするじゃん。
うん。
そした場合、ゴルフって、えっと、慣れていくことに評価の標準があるから、
うん。
めちゃくちゃ楽しめるんだよ。
はあ。
でも、不慣れであることが楽しいことは、俺は本当に楽しめないんだと思う。
相手も不慣れでも?
うーん、そこが、
うん。
外国で、
うん。
その外国でたまたまで会った、
うん。
私とあなたしかいなくって、
うん。
そこのビーチで、その海外の方々がみんな踊ってて、
うん。
その曲は僕たちの国では聞き慣れないほど陽気な音楽で、
うん。
で、海の家からは少し香ばしい香りが漂ってきていて、
うん。
で、世界中の音が雑音が聞こえなくなったみたいになって、
うん。
で、あなたがほんの少しだけうつむいて笑ってて、
うん。
で、僕らがそれで靴を脱いで、
うん。
2人でおもむろに下手な踊りをするとするじゃん。
うん。
それならいいよ。
ちょっと待って。
すぐ得意なフィールドで戦おうとするじゃん。
やめてよ。
それならいいよ。
もう、すぐ手に馴染んだ武器を振りかざして、
不器用なトークをオブラートに包んじゃってさ、
包んじゃってさ、やめて。
それならいいけど、
やめてくださいよ、そんな。
クラスメイトがいる中でとかはまじで無理だな。
なるほどね。
うん。って思った。
でも今なんかちょっと解像度が上がってきてくれておかげだよ。
ありがとうって感じ。
でもなんか怖いわ。
なんかさ、それ聞いちゃうとさ、
うん。
なんかあの、
この人とはつまらない時間を過ごさせてはいけないって思っちゃう。
どういうこと?
いやその、なんか自分発信で何かこれこれをしようよってしたときに、
うん。
あなたに笑顔がなかった場合、恐ろしすぎるだろ。
うん。
もう何も言えないわ、それ。 得意なものアンケート取らないと絶対無理だわ。
なんかその話さ、ちょっと結構なんか本当にそうかも。
いや、言い返してよ。
俺、多分だけど、やっぱり自分から提案した方がいいんだよね、基本的に。
なるほどね。 なるほど。
人から提案されて、それが面白くなかったって時に申し訳ないというか、
なんかそれを、なんか上手いことできないんだよ。
なるほどね。
自分から提案して、上手いこといかなくなって、
まぁまぁそれは自分のせいだからいいんだけど、
まぁでもなんでもやっぱ自分から発信なんだよなぁ。
なるほどね。
そうしないと、そうだね、確かに。
人からなんかやろうよって言われて、なんかつまんないってなったらそうだね。
なんかその瞬間縁切れそうでなんかおしまいなんだけど。
つまんないもの提案した瞬間、
あ、こいつつまんないこと提案するやつになって終わりじゃん。
え、でもそれはさ、僕ももう30ですから、
だから例えばさ、よしきからさ、絶対富士急行こうって言われたとするじゃん。
そしたら、いかねーよって言えるもん、今俺は。
え?
そっか。
いかないから俺は、もうわかってるからそこらへんは。
じゃあその、得意パネルを踏み抜くまでこっちが提案し続けるってこと?
いやだから、いや、それにはならないですよ。
え?
まずだって富士急行かない、いやいかねーよ。
富士急行くなら、普通に川散歩戦って俺が言うでしょ?
で、まあよしきが多分まあそれでもいいけどってなって川を散歩するんだよ。
なるほどね。
マジでそうかも。
え、どうする?
何が?
行ってみる?富士急。
行くか!
早いじゃん。
行くわけないじゃん。
もし俺がさ、この提案に膨大な時間とバックグラウンドを抱えてたらどうすんのよ。
あー。
いや、抱えてないじゃん。
イフね、抱えてたらね。
いや抱えてないもんだって。
抱えてたらよ。
抱えてたらそれはちょっと受け取り方変わるかもだけど、抱えてないんだもん。
でもさ、これが例えば、自作の遊園地作ったんだけどどうだったらどう?
じゃあ絶対行くから。
来た!やった!
これだったらいいんだ。
おい、どこの誰が自作の遊園地作ったって言われていかねえやつでいいんだよ。
絶対行くだろ、そんな。
これだったらいいんだね。
絶対行くだろ、そんな。
オリジナルの遊園地。
入園料とかで俺腹ちぎれる可能性ある。
じゃあやっぱり何なんだろうな。不思議系ってものを知ってるから、別に知らなくても関係ないよな。
いやだって違うじゃん。自作の遊園地はあんたの作ったものじゃん。
うん、そうだよ。
それはめちゃくちゃ興味あるよ。
なるほどね。
じゃあこれはどう?
自作の衣装を用意したんだけどコスプレしてくれないわ。
やだ。
は?
だからその人が、例えば僕のために、僕にどうしても着てほしいものがあってとかだったら、やぶさかではないが、それを着て学校に行くとかはありえないよ。
え、じゃあ自作の学校?
いや絶対行くだろ。
自作の衣装を着せて、自作の学校に来てって言ったら来るのね。
100行くんだけど。普通に。
全部受け身のショーを見せるけどいいの?
全然いいよ。
どんな総合の時間を作るか気になるから。
気になる、気にさせればいいのか。
てかなんか本当は、あんたにしか興味ないのかも普通に。
マジでそうかも。
人、その相手なんだな。
だから、その人が本当に遊園地大好きでとかだったら一緒に行っていいかも普通に。その人を見るために。
あーなるほど。
ただ一緒に遊園地楽しもうよはちょっと俺は楽しめないから。
え?
あーそうか。
飯は?
飯はない、飯はって。
めっちゃ美味しいレストランあるから、それ食べてほしい?
食べてほしい。
気になるけどねみたいな感じじゃない?
でも確かにそれで一緒に行こうよってなって、
それが、そのお店がその日定休日で、
サイゼリアになったとするじゃん。
でも全然それでもいいって感じやね。
だから、マジで美味しい店見つけたから、
その店のもの食ってる俺見てほしいって言ったら来るんでしょ?
そんなやついない。
でも興味はそこにあるんでしょ?
いや今、ありなしの境界線探そうとしすぎて意味わかんない。
意味わかんなくなってたって。
ちょっとあの、全ての誘いに乗ってもらうためのプロンプトさ。
めっちゃ美味しいご飯あって、今度行きたいんだけど、
一緒に行かない?とかあったら絶対行けますよ。
だからどうしても着せたい衣装があるから、
それ着てつまんなそうにしてる俺見てくんないって言って。
どういうこと?
だから、着てほしい衣装があるとかで、
着るのは全然いいけど、もちろんてかありがたいことだけど、
それを着て、
あの、ハロウィンとか結局解き放たれるわけじゃん。
それを着て街を歩いたりとかするわけじゃん。
でも確かに、ずっとその2人っていうセットでいるんだったらいけるかもしれない。
めっちゃこれ着てほしいんだよねって言われて、
その人はその人で自分で着たい服があって、
その人と一時も離れずに2人でその1日を過ごす場合は、
その仮装してる自分も好きになれると思う。
なるほどねー。
ってことかもしれないですね。
でもなんか割とそういう軸で俺見てたかもな。
だから今までの仮装を振り返っても、
結局その人と一緒にその前後もいる感じだったかもな。
うわーでもちょっとごめんなんか俺の作るやつとすごい直結することわかったわ。
俺これ2人までだわ。
3ダメ。
3ダメだわ。
3ダメすか。
3以上だとこれできないわ俺。
え?本当に?
えでもさ3人でキスケ青で赤根のコスプレしよっつって。
うん。
それでもダメなの?
それはしゃーない。
あの不思議だね人影ゼニガメでもいいけど。
だからそれはしゃーない。
それだってもう仕事じゃん。
サドシ、タケシ、ナミ。ナミじゃない。カスミでもいいけど。
いやだからそれになった場合は、
そのもうロールをやるっていうのがすっごいはっきりしてるから。
あー。
そしたら全然そのさ、なんか、いけるやん。
そっか。じゃあ仕事の依頼としてなんか誘えばいいんだなぁ。
ぜぜぜぜぜ。そしたらやりますよ。
あー。
おうかがいをね。
うん。
富士急に行くおうかがいを立てれば。
結婚式があって、
どうしてもその結婚式でロケット団を披露したいと。
うん。
で、どうしてもソーナンスだけ足りてないんだがやってくれないかとか言われたらマジでやるよ。
いやその、それか小次郎だったら。
やるよ全然。
あ、小次郎でもやるの?
うん。
あー。
なるほどね。
じゃあその、えっと、
前に立ってるそのコスプレとは別に、
別に、あの、もともといる席でひっそりとニャースやってくれだったら。
いやそれが、それが新郎の頼みならば。
それがお前が、お前の彼の舞台で望んだことならば、
俺はそこに命を尽くすよ。
なるほどね。
全然。
そっか。
ちょっと待ってあの、結婚式はちなみに楽しめるの?
え?俺も今びっくりしたんだけど、
その、こっそりニャースやるなら楽しめるわ。
やらない結婚式の方が多いだろ。
なんか、甘くってるみたいだニャーとか言うもん。
おい。
お前こそ席組んでもらえよそれ。
マジで。
普通の結婚式なんてさ、与えてもらう一方じゃないの?
いやだから、全然そのニャースしていいんなら全然いけるね。
能力が発揮されるから?
いや、ニャースという立場を演じることで、
あの、ちょっと言っちゃいけなそうなことも言えるから。
え?じゃあハロウィンニャースやればいいじゃん。
あーでもハロウィンは、
結構みんな普通に楽しんでるから、
申し訳ないっていうか。
じゃあハロウィン以外でニャースやって、
ハロウィン普通の格好すればいいじゃん。
そいつ、そいつはもうニャースじゃん。
それはニャースが人なのよ、ニャースが人のコスプレーションだけで。
ニャースじゃん、じゃあ。
そう。
そうなのよ、それは。
なるほどね。
ニャースでいいじゃん、じゃあ。
いやいやいやいや。
ニャースじゃないから。
だからもう全ての人生にその1枚かませればいいんだ。
いやだから、え、そうなんだって。
だから、ニャースのなりきりをして遊園地来てくれない?だったら来るんでしょ。
あーだから本当にそれを、
え、だから2人ならいいよ。
そうか、それが3人でもダメなのか、そうか。
いやちょっと待って、この、いやもう本編終わりにしよう。
えー。
あー終わりか。
喋ってて辛くなってきたから。
楽しい。
本編以上です。
たるいといつかの、とりあえずまぁ。
いやーでもなんか自分の嫌なところもなんかちょっと見えてよかったっすね。
いやでもなんか、楽しめ、楽しめない、なんか遊園地楽しめないなーとかはさ、
嫌なことではなかったの?今まで。
あーでもだから、なんだろう、本当にちゃんと自分で行かないっていう意思を持てるようになってからは全然行かなければいいから。
なるほどね、そっかそっか。
飲み会とかもそうね。
あーなるほどなー。
会社の飲み会とかでなんかなんとなくみんなで二次会行く流れとかあるけど、
あーでもそういうのもね、Aステで俺帰るから。
確かに。
うん。
確かにな、それはそうだな、なんでなんだろう。
俺もそうなのかな。
いやー、別にその遠からずだと思うよ?一緒だとは思わないけど。
いや俺はでもね、その日本語ですらその相槌の手札をそんなたくさん持ってないっていうのがあるから。
よく言うわ、うん。
だからそう、そもそもね、その二次会まで、二次会分まで相槌の手札、
すいません、ごめんなさい、失礼します、で帰るからな、普通に。
まあ普通にそのさっきも言うか迷ったけど、
うん。
人との会話で手札っていうメタファーが出てくるのが本当に良くないわ。
最近のおすすめコンテンツね、まあいろいろあるっちゃやるんですけど。
はいはい。
アニメしか見てないんだよな。
いやいやいや、豊かな景色を見てるだろう。
まあそのアニメっていうのが豊かな景色なんですわな、これが。
まあそう言えるわな。
困ったことに。
うん。
なんか。
アニメっていうのもアニメーションの略でいいの?
まあそうなんだけど、じゃあその、ありがとうございますその質問。
アニメーションの略なんですが。
うん。
まあその特に、まあ今ちょっと違うかもだけど、昔はその日本のアニメーションのことを特に海外圏からアニメって特別に呼ばれてたりとかしてたね。
なるほど。
ジャパニーズアニメーションのことはアニメって言うんだよね。
なるほどね。
っていう呼び方が結構あって、でなんかそのアニメ、今ね、アメリカの人のねアニメ研究の本を読んでるんだけど。
おお。
まあてかアニメのアニメ誌とかアニメ研究みたいな本をまあ数冊立て続けに読んでいて、
うん。
なんかすごい面白いなって思ったのは、
まあなんかその、日本っていう国の持ってる想像力とか、
うん。
の特殊さみたいなものが結構その凝縮されているのがアニメっていう表現だという感覚がある。
それは何?島国ゆえの?
あ、そう、それもねアメリカの人言ってたね。
おお。
だしまあ例えばその唯一の原爆が落ちた国であるということに、
全体にある被害者意識だったりとか、
ああ。
そういうこともいろいろ見ながら語っているし、
まあ何よりやっぱりアニメーションっていうのはその、
まあアニメーションないしその日本のサブカル的な映像の一個の流れっていうのはそれこそゴジラがそうだけどさ、
うん。
戦後があって原子力みたいなものがあって、やっぱゴジラって原子力ができてるからさ、
であの、日本っていう国がこう全部崩壊してしまうみたいな、まあアキラとかそうなんだけど、
うん。
全部が崩れ去るみたいなもの、でそこからまた再建していこうとするかどうかとか、
まあ全部が崩れ去ってしまうみたいな予感みたいなのとか、
まあなんか一個のなんかこうずーっと終末に向かっていくみたいな、
うん。
なんか基本的なテーゼみたいなのが日本のアニメにはあって、
うん。
に対してやっぱりアメリカのアニメとか、
まああのマーベルとかっていうのは基本的にはその、
調和を目指すっていうか、
ほう。
その、
これによって平和は保たれたんですっていうことが結構物語の筋に来るけど、
うん。
アニメーションとかは全部が壊されてしまうとか、
たとか、
はいはいはい。
そういうところにアニメーションを持っていくっていうところに、
まあ国もあるけどまあいろんな特性が出てるよねっていう、
なるほど。
戦後日本っていうものとか、
まああとはその、
プレートが重なってすごい関東大震災とかそういう大きな震災が起きる場所である日本っていうのが、
まあもちろん君の名はとかねそれに立脚してできているわけだけど、
うん。
震災が起きてとかっていう、
あの日本の得意性もあれば、
あとはその歌舞伎とかさ、
まああと宝塚とかもそうだし、
うん。
人形浄瑠璃とかもそうだけど、
うん。
その、
そこに行われていることが、
まあ作られたものであるっていうことを、
がある上で、
そこの物語を自立したものとして扱う、
想像力みたいなものが、
うん。
日本の場所で特別に育っているのではないかという、
へー。
自立した、
虚構が自立しているという言い方をしてましたけど、
ほう。
虚構が、えっとそれを読んだのは、
まあ2000年に出た斉藤玉樹さんの戦闘美少女の精神分析という、
まあなんかアニメ秘書みたいなものの、
結構2000年の始まりの時の名著と言われてるんだけど、
うん。
そこで書かれてるのはその、
海外の戦闘する女性っていうのはみんなマッチョだと、
うん。
本当に戦えるし本当に強い女性っていうものが描かれるけど、
日本のアニメ、アニメでは、
その、なんか筋肉とかとは程遠いその萌えキャラみたいなものが、
体にこう戦闘機みたいのをつけて戦闘美少女として、
うん。
戦うってことが一般化していると。
うんうん。
でもその想像力っていうのは、
日本人で今当たり前のように見えているそれは、
すごく変なものであるよねと。
うん。
ただ私たちはそれをそういうものとして受け取って、
その美少女たちが体にこう銃とかを宿したりとか、
銃を持ったりとかして戦うっていうものを、
当然のものとして受け入れられるっていう。
うん。
そこにはすごい日本独自の育ってきたものがあるんじゃないのかっていう話を、
斉藤玉明さんはしてるんだけど。
なるほど。
まあことほど左様にだな。
なんかそのアニメーションを見るっていうことは、
まあ今のアニメーションを見るのも面白いけど、
うん。
アニメーションを追うっていうことは、
この日本っていう国が持っている何かを作るっていうことの非常に特殊な部分と、
特にその戦後の日本を生きてきて、
その後、1997年に生まれた私たちが今どういう世界に生きているのかっていうのを見る上で、
すごく面白いコンテンツだなぁと思いながら今接しているわけですな。
アニメと。
アニメとは。
だからなんだろうな、
アニメを作りたいとか思っていた時期もあったし、
それは今も思ってはいるんだが、
うん。
なんかそれ以上にやっぱりアニメーションについて深く知っていったりとか、
一個一個勉強していくっていうことが、
なんかいろんなことを見ていく物事の資座として、
すごくこれから先、
自分の助けになってくれるし、
生きる上での楽しみになってくれるだろうという確信があるんだわな、これが。
なるほど。
クラシック音楽がそうであったようにと。
そういう意味でアニメーションを毎日一応見るようにしてるし、
本も毎日読んでるんだけど、
ここまでも結構喋っちゃったけどね、
最近やっぱサイコパスっていうのを見てて面白いですね。
アニメですか?
アニメで、
まあ有名ですけどサイコパスはもう、
サイコパスってアニメ、あのノイタミナっていうね。
はいはいはい。
わかります?ノイタミナ、アニメーション。
アニメーション、逆ね。
そうそうそうそう。
やっぱノイタミナってさ、すごいさ、
なんつーの、
象徴的なさ、アニメというジャンルをさ、こう深掘っていったわけだな、ノイタミナは。
なるほど。
我々の大好きなところで言うと四十半神話大系ですわ。
あ、知ってる。
うん。
まあノイタミナが出た時一番、
まあだからその萌えアニメとかが深夜アニメで絶頂だった時期に、
最初はちみつとクローバーっていう、
そのなんだろうな、
例えばエッチなものでもないし、
ただただ美大生たちのなんてことない日常を描くアニメを、
こう出すと。そっから野田でカンタービレとかも確かノイタミナだけど、 深夜アニメファンとは違うそのアニメーションが持つ商業的な可能性みたいなものを掘っていく
作品。まさに四畳半とかそうだけどさ。 その中でのサイコパスっていうのはまあ非常に面白くて、
脚本を書いているのが魔法少女マドカマギカと同じウロブチさんという方がね、中心的に 携わっているんですが、
なんとなくその今の未来を予想しているかのようなね、 舞台設定でして。
どれくらい前のアニメですか? 多分2010年代なんですよね。
10年以上前くらい前。
世の中も本当にAIが発達していて、シビュラ社会というものになっていると。 それはシビュラ社会というのは何かというと、人間のストレス値っていうのを非常に細かく数値化できる
世の中になっている。Apple Watchのすごい版みたいなもんだな。 なるほど。
そのストレスが、ストレス数値が上がらないようにいろんなケアを受けている。 なんか最適な睡眠、最適な食事とかっていうものを提案されてAIから。
ヤクルト1000飲むとか。 あ、マジでそう。っていうのを実践している人たちがいる。
で、その中で舞台となるのはその犯罪係数というか、そのストレス係数がある程度以上高くなっている人が基本犯罪を犯したりしちゃうわけだわ。
うん。 その人たちを取り締まる警察官みたいな人がいて、
ただその警察官みたいな人たちのストレス値も上げてはいけないがために、その警察官はストレス値が一度上がって潜在犯と言われる、もうストレス値が一度上がって、まあ
えーと、なんか善果がついてしまったような人と一緒にバディを組んでその人にその悪者の退治をやらせるっていうね。
そういうバディを組むことになるのよ。その だから一度社会の道を踏み外したやつを一緒に執行官という立場でその警察官として働く。
主人公はそこで新しく入ってきた女性なんだけど。 うん。
で、なんかその世界の中でやっぱり面白いのはそのストレス値が低いことが良しとされるっていう世界は
なんかね、すごい良い世界のように見えるんだよね。普通に。
うんうん。
なんか健康だし、みんな。
そう。
それでなんか食事も美味しそうだしさ、なんかっていうのがあるんだけど、ただなんか
そのね、まあ僕的にはその8話ぐらいまで見てほしいかなと思うんだけど、
うんうん。
6話からね芸術家の話になるんだよね。
ほう。
そう。それでその芸術家の人が、まあその人の性格には娘なんだけど、まあその人が結局まあ悪いことしてはいるんだが、
うん。
その人の手がかりを探しに行く過程で、なんかもう本当にストレス値が高くなっちゃって、
うん。
世の中には解き放ってないっていう人たちを閉じ込めてる牢獄みたいなところに行くんだよ、主人公が。
ほう。
で、そこにね、いるのが、あのすごい美術が好きな人。
ほう。
が、そこにもう閉じ込められちゃってるわけよ。
うん。
だからその世界においてその美術が好きみたいなこととか、まあ芸術に寄っていくっていうことは非常にそのストレス値を上げる行為であるからして、
まあそういうものは取り締まられてるわけだな、芸術とかが。
なるほど。
うん。でまあそこに対して普通にいやそれは良くないことだよということもできるんだが、まあ確かに一方で、
まあ普通にクラシックの歴史もそうであるが、
私のめちゃくちゃ大好きな作曲家であるドビュッシーっていうものは多分そんでもないストレス値だったわけだよ、あの人は。
うんうん。
どう考えてもなんか恋人とかに向かって銃も撃っちゃうしみたいな。
でもなんかそれだからそういうものを作れたみたいなことを美談化するつもりももちろんないんだが、
うん。
まあただ人間のそのストレス値みたいなものがまあこれからどんどん管理できていくようになるわけだよね、どう考えても。
うんうん。
なんかそうなっていく未来っていうのは本当にいいのかねみたいなことを考えるのにあたってすごくいいアニメなのでおすすめです、サイコパス。
えー!まとめがすごい。これ外カリカリ中フワフワ。
えー美味しい。
すっごい、すごかった。
ということでおすすめコンテンツでしたが、
はいはいはい、ストレスね。
おーおーおー、いやそうそう、ストレスね。
ストレスね。
まあないほうがいいな。
ないほうがいいよ。
けどね。
基本的には。
いいけどねっていうな。
まあだしそのなんだろう、そのストレスがぶれてるからいいものが作れるということではもうない別にと思う正直。
まあでもそのなんかそれってなんか一個めたいな。
めたいな。
めたいな。
その芸術のための人間と人間のための芸術ってなんかその、わかんないわ。
いやわかんないもんね、わかんないんだよ結構。
なんか俺結構やっぱさ、大人になっちゃったのもあってさ。
まあもう人間だし。
そうなんだよ。
だから年々こうなんだろうなものを作るときにさ、なんだろう感覚っていうよりもなんか感覚の前に形式があってみたいな風になってきてんだよ。
ほう。
なんかもうちょっとそのなんつーの、えーっと制度的にものを考えるっていうか。
うん。
だからなんか昔はもうちょっとなんかこうなんだろうな、もうほんと自分をどんどん精神的に追い詰めていくみたいなことをやってたけど。
うん。
なんか最近そんなでもないみたいな感じがあって。
まあだからそういう意味でもちょっとなんかサイコパスのさ、起きてるそのストレスを数値化する世界みたいなものの良さみたいなものもね、結構なんかこうフラットに受け入れられたりもして。
うん。
見てて面白いんですよねっていう。
でももうなんか形式的なものはあの地肉化してるんじゃないんですか?
全然。
全然ですか?
最近ずっと聴いているのが、えーっと玉谷2060%っていうね、もう1年間ずっと聴いてるんですけど。
アイドルソングを作る人で。
うん。
まあその人の音楽って本当に形式化されてるんです。
基本的に。
もう説明できる。
その、あのすごくはちゃめちゃ、あのバイバイファイトとかの人ですわ。
あー聞いたことありますよ。
はい、あの非常にはちゃめちゃなんです。
はちゃめちゃなように見えて。
原宿から世界へね。
そう、あそこでいきなりDメロみたいなのが来るんだけど。
はいはいはい。
それも含めて彼は形式化されてるんです。
店長の仕方とかも含めて。
うん。
すごいその4分間で走り切るためのものができてる。
うん。
ただその形式っていうもののつなぎ目とか。
うん。
ちょっとしたところにある遊び方みたいなものっていうのが、
まあ本当に無限であるなっていうことを思っていて。
うん。
っていうのを僕は思ってるから、
たまや2060%さんとウォルフ・ガンク・モーツァルトさんの原楽詩重奏をずっと今聴いてるんですけど。
え、その無限の部分が感覚の部分ではなく?
いやここがね難しい話で、
うん。
まだまだ形式だと思うんだよね。
じゃあ形式がまだ分かりきってないってこと?
分かりきってない。
つまり、形式っていうものを、
僕の中で形式は2段階あって、
こう来たらこう来るべきだろう、Aメロが来たらBメロが来てサビが来るべきだろう、
みたいなものはなんかとりあえず60点を作るための形式としてあるんだけど、
うん。
98点くらいまで形式だと思ってる、俺なんか今。
はぁ。
その、こう来たら普通になっちゃうからこうするでしょ、みたいなことあるじゃん。
うん。
でもそこをするとこう過ぎちゃうからこうなるっていう、
その裏の裏の裏みたいなところまで踏まえて俺は形式だと思ってるんだよね、今。
そんな木下達也みたいなこと言われても。
嘘。
え?
でもそうだかもね。
めちゃめちゃ木下達也じゃん。
嘘、俺わずかに天使だった?
あれそれ岡野だっけ?どっちだっけ?
あ、違う岡野だわ今のごめんごめん。
岡野大二出てきちゃった今の。
まぁまぁまぁ。
まぁまぁまぁ。
まぁ岡野大二でもいいですが。
まぁまぁまぁいいんですが。
まぁでも単価みたいなことかもね確かに。
その、え?
でもさ、今こうやって台本なく喋ってるわけでしょ。
うん。
その、形式を考えずに喋ってても、
うん。
なんか言語学者がこれを聞いて全部形式に当てはまるって言ってるようなもんじゃないの?
全然違くね。
全然違うの?
あー。
これを言語が知らない人が聞いたら、
これは全部形式のはずだって言ってるけど、
俺らは何も形式のこと考えてないみたいな。
それも一方であると思うよ。
あの、なんかこう分析しようと思えばみたいなのあると思うけど、
うん。
いや、まぁでもモーツァルトは明らかに形式があるじゃないですか。
まぁ、形式というか、語法。
そやね。そうそうそう。だからそれはあるわけで、
なんか、なんだろう、それはなんつーんだろうなぁ。
もしもそうでも、
まぁ、これはこうは言い切れないけど、
まぁ手癖みたいなものと言ってもいいんだが、
うんうんうん。
ただまぁなんか、えっと、
僕には最大化させたいものがあるわけだ。
はぁ。
そう。
っていう目的があるわけだわ。
なるほど。
それは、えっと、切なさだったりとか。
うん。
その、ここで、えっと、
こういう感情を最大化させたいというものがとにかくある。
一番高い点数を取りたいという。
うん。
とか、まぁそれ以外にも色々満たしたい条件がある。
うん。
それを満たしていくためには、
まぁこういう風にラジオで喋ってるわけにはいかなくて、
うん。
一個一個積み上げていく、
積み上げていくというか並べていく必要があるわけだからな。
うんうん。
そこに僕はその形式と呼ぶものを考えているって感じかな。
えー、それだったらベートーベン聞いた方がいいんじゃない?
うーん。
ベートーベンは積み上げてる。
うん。
ベートーベンは、もっとなんかために感が強いんだよな。
その感情のために形式を積み上げてるんじゃないの?
うん。今だからちょっと説明がむずいんだが、
なんか、もうちょっと僕の言うためにっていうのは、
うん。
えーっとね、なんかこう、山を登った上にあるものじゃなくて、
うんうんうん。
なんか、何に言えば近いのかなんか、
ひゅひゅひゅんっていくみたいな、なんかこう。
あー!
ひゅひゅひゅんか。
めっちゃわかってくれる。
何だろうな、その、気づいたら通り過ぎてるみたいなものだったりするわけだわ。
あー。
何だろう。だからそこに行くために頑張っているようなものではないんだが、
いや、そうだよ。
なんか、まあモータルとは言うか遊び、遊んでるようにとか言うけど、
うん。
まあ、なんかそういう感じにちょっと近いっていうか、
いや、だからそう、そうそうそう。
それでいいんじゃないのってなんか無責任なこと思っちゃうな。
そうそう、だからでもそれの、なんかそれをやるのも含めて形式の勉強だと思うんだよね、なんか。
なるほどねー。
っていう。
モーツァルトってさ、
うん。
なんかその、大切な人との出会いみたいにさ、
うん。
なんか全部過ぎ去ってから初めてわかるんだよな。
うん?
だから寂しいんだよ。
ほう。
ということで、進行ラー…
これを踏まえてなのか、今完全にチャプターを開けたのか、わかんないな。
栄光のロード。
栄光のロード?
はい。
え?
栄光のロード。
ロードオブ栄光?
っていう感じかな。
っていう感じかな?
うん。
がなりの後にそんな不安なことある?
うん。
まあ、っていう感じで、
うん。
まあ、今エピソードトークのところ、栄光のロードって言ったんですけど、
え?
まあ、っていう感じで、
うん。
まあ、陰みたいなものがあるわな、世の中には。
はあ。
なんとなくそう聞こえるわ、みたいな。
はあ。
まあ、なんかそれをやるのが好きだわな、お互いな。
陰を?
いい加減それは認めないといけないよね。
うーん。
まあ、認めざるを得ないのか?
うーん。
まあ、ほんとはっきりしたよね、この間のあの黄昏のチーズの時にね。
いや、もうジャズだから覚えてないけどさ。
すごいやん、こいつ。
生き生きやん。
うーん。
まあ、ちょっと、この間はね、ウミガメのフールーというね、タイトルでやってしまったんだけど。
そんなタイトルだっけ?
そうだよ。
最初そもそもはね、ねじれの位置を探そうって言ってたのに。
何そのタイトル?何にも思い出せないんだけど。
え、でもウミガメのフールーって聞いて、
普通にラジオの目の前で喋ってるこいつおもろって思ったでしょ、今。
www
本当に大丈夫そうって思ったでしょ、今。
思った。
うん。
いや、そうそう、みたいな感じで、
まあ、この間はそのウミガメのね、とこから始まっちゃったけど、
もうちょっとゆるく、お題のテーマを決めて、
まあ、踏みかえていこうじゃねえかと思って。
踏みかえていこう?
うん。
ラップバトルするんすか?
まあ、みたいなもんだね。
ちょっとハードル高くないすか?
もちろんだから、こっちらへんがね、どちらかがエピソードトークを言うわけですわな。
うん。
一応この形式をちゃんと説明しましょう、ここは。
形式中か。
エピソードトークを言います。
で、それに踏まえてね、もう一方が言うわけだわな。
それら○○じゃなくて○○だよと。
うん。
まあ、これのやりとりが別にそう、成功するかしないかじゃない。
うん。
うまくいったかいってないかとかでもないんだよな。
うん。
ただ遊ぼうや。
これ三人じゃダメなんだよな。
これ。
分かってるねえ。
分かってるねえじゃん。
ねえ。
まあ、ということで今回のテーマはじゃあコンビニエンスストアです。
コンビニエンスストア?
うん。
テーマがあるんすね。
うん。
ああ。
これこっからスタートしてなんかお互いがエピソード出し合うってことですか?
まあだから例えばだけど、
うん。
俺この間あのなんか、
まあちょっとまあ、あれだなお腹空いたなと思って。
マスクは?
夜外出て、でなんかウィーンって言って入って、
でなんか入ったらそこなんかあの何?
黄緑と白のその店舗の看板みたいなのがあって。
黄緑と白?
うん。緑と白かな?
のところで看板でウィーンって入ったら、
いやなんか思ってた感じと違くて、
はあ。
なんかそこになんかあの、
何?
なんかすごいちっちゃい四角い板みたいなのがあって。
ちっちゃい四角い板?
そう、みたいなのがあってなんかそれをなんかこの、
ここにはめてくださいみたいな。
はあ。
はめたらこれ使えるようになるんでみたいなこと言われて、
ちっちゃい板をそのなんか、
あれカードかな?カードにはめて。
カードにはめて?
そう、でなんかそれをはめて、でそれをなんか、
それをこうはめてって言うわけみんなそれで、
そのはめてるやつがなんかいっぱいあるみたいな場所で。
はめたやつがいっぱいある場所で?
まあそのはめたやつをそんでなんか1枚もらって帰ってきて、
これ何だったんだろうなみたいな。
はあ。
え?ちょっと待って。
ちょっと待って。
え、その1個目?
あ、じゃあ1個目だから俺これ言うわ。
1個目すか?
うん。
あ、ごめんごめんごめん。
これファミリーバートじゃなくてICカードだったわ。
あ、そのコンビニエンスストアをいじるんじゃないんだ。
そうだよ。
そういうこと?
今結構コンビニエンスストアをいじってただろ今。
あ、その、だからコンビニエンスストアで踏むのかと思った。
いやだからさ、そしたらウミガメのフルート変わんないでしょうが。
いやその前のも覚えてないしその、1個目のルール。
1個目のルールとあとその、
え、そのファミリーマートで踏むためにファミリーマートに入ったってこと?
エピソード中に。
いやだから、ちゃんと黄緑と白の看板って言って、
何に踏むのかなっていうのを1個目だからトスしてあげたんじゃん。
え、ちょっと待ってこれ今結構複雑なルールでやってない?
よくないや。だからこのトスは、
このトスはなくてもいいけど、
違うだからあんたはその数あるコンビニの中から何で踏んでもいい。
え、そのだから何で踏んでいるのかとどうやって踏んでいるのか2個当てないといけないってことでしょ?
あ、そうそうそうそうそうそう。
え、なんか1個飛ばしてない?
飛ばしてないよ。
え、難しいことさせるね。
なるほどね。
え、でちょっと待ってその、
え、ICカードの説明それでいいの?
え、俺、俺、
俺あの喋ってる途中からそれを早く突っ込んでほしかったのよ。
え、ファミリーマート上がっても絶対無理じゃん。
ICカードってICチップはめて作るんだっけなーって思いながらやってたから俺今。
小さい緑色の板でたどり着くか?基板に。
まあまあちょっと次行こうや。
いやあの夜歩いててさ。
きたー。
うん。
夜歩いててさ。
うん。
青いコンビニ入ってね。
えー。
青いなんか店入ってさ。
うん。
じゃあなんかさあのくじみたいなのやってて。
うん。
なんかあるじゃんコンビニのくじみたいな。
あるある。
あれでなんか、え、なんかめっちゃいいのあるじゃんと思って。
うんうん。
であの、あれっていくら以上買ったらみたいなさ。
あるね、あるある。
なやつなんだけど。
基板くじみたいな。
うん。
それなんか俺、ゼロ一個見間違えてて。
うん。
めちゃめちゃ高い買い物、高い分のその商品持って行って。
うん。
でその、くじやらせてくださいってなって。
うんうんうんうん。
でその、会計中にそのゼロ一個間違えてたことに気づいたんだけど。
うん。
やばってなって。
でもこれ、ゼロ一個間違えて多く買っちゃったってことは10回で切るかなと思ったら。
うん。
もう最後の一個ってなって。
うん。
え?って。
でしかも全然その欲しくもないやつ。
うん。
出てきちゃって。
うん。
マジで何の得もなかったのね。
え、ちょっと待ってね。
うん。
それなんかあんたさ。
うん。
それ、超損じゃない?
マジ?
これそうだよね。
うわーすげー。
これ超損だよね。
ちょっとそっちが、ちょっと待って俺も、俺側味わってほしいわ今。
マジで。
超エピソードトーク聞くの楽しいよこれ。
ははははは。
超楽しいし。
うん。
超今、なんかこんな世界って鮮やかだっけって思った今。
それは分からん。
それ全然分からん。
なんか血が今すごいギルギルギルギルって巡ったわ。
ははははは。
怖。
怖すぎ。
はい。
待ってね。
いやなんかさ。
ひひひひひひ。
来た。
来た。
はははは。
いやなんか、あれでしょ?ワクワクするでしょ?なんかさ。
なんかさがやばすぎ。
入り口やば。
はははは。
いやなんかさ。
うん。
この間なんかさ、あの香川の方に旅行に行って。
うん。
でなんか香川の旅行行ったけど、まあ普通にその何をするとかでもなかったから。
うん。
散歩してて、でなんか暑かったからコンビニ入ろうって思って。
うん。
でなんか黄色と青のなんか看板のお店入ったね。
黄色と青ね。
うん。なんかレジのところにさ、なんかあのソフトクリームとかも売ってて。
はいはいはいはい。
あのなんかあれね、あの冷凍の、冷凍庫のところじゃなくて、注文するみたいな。
まずい。クリア。
でなんか、え、めっちゃいいじゃんみたいな思いながらんで、それで俺レジの方向いてたわけ。
うん。
でそしたらなんかすごい後ろから、なんかBの2みたいな聞こえてきて。
Bの2?
Bの2ってなって振り返ったら、なんかそこに高校生たちがめっちゃいて。
うん。
でなんか高校生たちすごいみんな真剣な眼差しで、でなんか、あの前に2人座ってんの、その椅子に、机に。
ほう。
で、でその机に座ってる2人はちっちゃい小鉢みたいな持ってて。
小鉢?
たぶんなんかその、でその目の前の机のところに、Aの1、Aの2、Aの3、Bの1、Bの2、Bの3ってその6個うどんが乗ってて。
ほう。
でその小鉢の中にもうどんが入ってて。
でなんかその1人の方がそのBの2って言った後に、そのなんか真ん中に立ってる人がなんか、
「成果です!」みたいになって。
みたいな。
え、なにこれってなって。
でなんかそれで、ウィーンって入ってきてその、でそしたらなんか、
「井沼先生!」みたいになって。
で、いやまああの、まあね、盛り上がるのもいいけど部活もまあ6時までだから。
とか言って。
顧問の先生帰ってって。
ほう。
大会に向けて頑張るぞみたいになって。
でまたその、別の人たちがその、またそのうどんをシャッフルして、でなんかそのうどんの中から、
で目、目つぶってるところで、その高校生のうち1人がそのうどんをよそって、でそこにこう置いて、
でその2人がまたこう食べてみたいな。
いやこれはみたいな。
え、ちょっと待って。
え、ミニーの、え、ミニーがなんだ。
え。
え、これはでも、いや南の方のうどんか?みたいな。
2人でシャープ、なんかこうですね、ピンポンみたいな。
A-3ですみたいなことをずっと繰り返してて。
え、それって。
うん。
チリうどん部?
あ、キキうどん部ですねこれ。
あ。
キキうどん部か。
そう、なんかノレンでわかったんだよね。
あ、キキうどん部の活動場所だった。
キキうどん部の部室だったわってなって。
あ、キキうどん部入っちゃったの?
うん。
そりゃサヌキに来たらあるわっつって。
そんな間違いすんなよ。
確かめなよ。
いや、やっぱ香川すげえなって思った、そんとき。
あ、やっぱ。やっぱ強いんだ。
うん、やっぱ強豪校の匂いしたもん普通に。
マジ?
うん。
え、今エピソードトーク聞くのめっちゃ楽しくなかった?
いや、俺なんかさっき俺聞いてたときほんと意味わかんないぐらいワクワクしてたんだけど。
なんか知らないワクワクがあってびっくりしたさっき。
なんかその青って言われたときにローソンねってときの。
確かにそのにじり寄ってくのがね。
そうなんかすいませんね。
いやなんか今俺喋っててやっぱりその前半のトークがあるから
自分の用意したフィールドでやっちゃってるのがすごい今ちょっとなんか後ろめたくなっちゃったんだけど。
いやなんかさ、アメリカ行ったときにね。
アメリカ?
なんかこのコンビニってアメリカにあるんだと思ったんだけど。
なんかそれで日本帰ってきて、そのコンビニあるじゃんと思ってこうウィーンって入って。
え?
なんかあの、なんかあれなんて読むかわかんないけど、
そうあの午前午後みたいな感じ。
とかなんかウィーンって入って。
アメリカにもあるのか。
なんか、そしたらモニターがあって、ずっとその店のコマーシャルみたいなのやってて、
なんかこう、コマーシャル流すのってあんのかなと思って。
そしたらなんかね、もうめちゃめちゃあの、なんていうかな、下品で、なんか、ええ?ってその、まあその、絵もそうだし、なんかその、まあモラル的にもどうなの?みたいな。
でも正直ちょっとその、これはないでしょって思っちゃって。
そうなんだ。
俺はちょっと、俺のそのまあ、なんかこう、まあ俺のせいでもある、俺のその、まあ良くない心というか、その、ちょっとこう、これ作るのちょっとないだろうと思って、ちょっと思っちゃったのよ。
あんまりこう、何かこうできてるものに対してなんか思うのどうかと思うんだけど。
なんか、それあれやねえ、それAMPMじゃなくて軽蔑CMやねえ。
これ、これ軽蔑CMか。
うわ、キモっ。
やばい、体の癒される、これなにこれ。
怖っ。
軽蔑CMだよ、それ。
怖っ。
これそうか。
それ軽蔑CMだって。
間違えたわ。
うーん。
いやー、整うわ。
なんかすごいね。
ふぅ。
うーん。
なんかさ、
うん。
なんかさ、
いや、俺さ、もうこのさ、コンビニないのかと思ってさ。
なんか、
俺結構もう無くなったのかと思ってたんだけどさ。
うん。
なんかこの間ほんと下北にあってそれが。
はあ。
で、なんかその、
あの、
さ、
え、なんかさ、
その赤字の看板なんだけど、
そこになんか、
あの葉っぱみたいのがあって。
はあ。
葉っぱ?
そう葉っぱ、なんつーの、あの、
葉1枚みたいな看板。
はあ。
で、すごいその何、オレンジがきついっていうか、
赤とオレンジの間みたいな色なんだけど。
はあ。
このコンビニってもう無くなったかと思ったらあるんだみたいな。
はあ。
感じで見て、
で、
あ、久しぶりに入ってみようかなみたいな感じで、
入ったら、
入ったらまあでも、
もう確かになんかこう、
なんつーんだろう、
まあ結構もう、
なんか品揃えとかもない。
店員が1人だけで。
はあ。
でもなんか店員が、
もうすっごい、
あのムキムキなわけ。
店員がムキムキ?
そう。
ほう。
で、なんか、
店員のさ、そのレジのさ横にさ、
はあ。
でっかいその、なに?
円柱みたいなのが吊るさがっててさ、
はあ。
でさ、そこに向かってその手になんかアンパンマンみたいなのついてて、
あの、
手袋みたいなの。
はあ。
そこに向かってずっとさ、シュシュッつってさ、
殴ってるわけよ。
はあ。
店員がそんで、え?みたいな。
この人何?みたいに思って。
はあ。
いや、この人何?って思いながら、
そのコンビニを出たんだけど。
ちょっと待って。
出ちゃった。
コンビニ出ちゃった。
これあれなんじゃない?もしかしてさ、
地域さでさ、このコンビニ知らない?
え?
葉っぱ?
葉っぱってなんだ?
コンビニの葉っぱ?
葉っぱなんで、たぶんね、
そのコンビニの
名前の、たぶん木があって、
うん。
その木の葉っぱなんだろうね、これ。
木のアイコンなのかな?
ま、なんかアイコンがね、そんな感じなんだけど。
え?
植物の名前なんだね、このコンビニはね。
ポプラ?
ポプラ?
え?
ポクサ?
それ!それ!
それ!
それ!
それ!
なに?
おいおい!
それ、店員じゃなくて、
ボクサーやん!
うるさい。
息を吹き返すな。
ポプラじゃなくてボクサーだったぐらいで。
あー楽しかった。
楽しかった。
ラストにしようと思うけど、
ラストにしようか。
ラストにしたいな。
終わりにしたいんだけど、
俺もちょっと思いついちゃったら、
あれなんだよな。
いやー。
始まったー。
ちょっと待って待って。
まだね。
ごめんごめんごめん。
待ってや。
これなんか、
これなんかちょっとあれだよな。
踏み方もちょっとリュウハあるもんな。
あるあるある。
あんまりこう、あなたが好きじゃない踏み方が
ある気がする。
俺結構岩踏みが好きだからね。
そうだよなー。
ニュアンス踏み好きだもんね。
いいよ全然ニュアンス踏みで。
軽めに言っていい?
軽めに言っていい?
あのー、黄色い、黄色い看板、
黄色と青と白の看板、
見つけて、
ウィーンって入ったら、
普通にあの
伊沢タクシーがいたんだよね。
え?
え?
クイズノックやん。
ミニストップだよそれ。
ミニストップじゃないよそれ。
あ、これミニストップじゃなくてクイズノックだったんだ。
クイズノック。
もうニュアンス踏みな時点でもう、
伊沢タクシーがもう、
ニュアンスすぎて。
早い早い。
いやびっくりしたんだからだから。
ウィーンって入ったらいたんだから。
クイズノックやん。
間違えたわ。
間違えてるよそれは。
どうすか。
いやー、なんかやっぱ大御所で踏みたいコンビニがあるんだけどさ、
出てこないよね。
わかる?
わかる。
すげー踏みたいコンビニがあるんだけどさ、
踏めねーんだよ。
わかるなー。
ね。
なんか絶妙に、
後半が。
ね。
なんかさー、
あのー、
ちょっと涼しくなってきたじゃん。
うん。
でなんか涼しくなってきたなー
と思ってコンビニ入ったのよ。
うん。
あのー、
ちょっと緑と、
水色と白色。
うん。
コンビニ入って、
それでもねー、
なんかやっぱりこの、
コンビニの中は普通に
暖かいし、
でも外が寒くなってきたら、
うん。
やっぱりどっかこう、
心が、
なんかこう、
しょんぼりしちゃうというか、
まあなんかこう、
まあ人恋しくなるじゃないけど、
うん。
なっちゃって。
うん。
そう。
ちょっと待ってね。
それあれだね。
ファミリーマッチじゃなくて、
恋しいハートだね。
寂しいハートかもな。
あー寂しいハートだー。
恋しくもあるけど。
あー寂しいハートめっちゃいいね。
ファミリーマートの。
あー。
ごめん、銃で撃たれた。
ごめん。
俺に謝る前に。
俺の前に。
なんかあるぞ。
いやー。
まあちょっと今回ね、
コンビネーションストアでやらせていただきましたけど、
うん?
まあ、
次回は何でね、
踏むのかな?
っていう話で。
まあね、
セブンイレブンは難しいですよって感じですわ。
いやーマジできついねー。
ははははは。
なんかねー。
なんかいろいろ考えたよね。
そう、なんかヘブンがすごい出てきてて、
俺の中で。
わかるわかる。
イレブンがすごいむずいんだよね。
うんうんうん。
あとデイリー山崎の、
ことを思ってて、
うん。
普通に現金浜崎っていう、
浜崎亜佑美が現金払ってる、
光景思いついてたんだけど、
でも、
でも、
浜崎亜佑美って言うしかないから、
俺浜崎亜佑美のリテラシーなさすぎて。
ははははは。
浜崎亜佑美の歌を歌えたら、
すごいよかったんだけど。
浜崎亜佑美のことを、
浜崎亜佑美って言わずに説明するの難しいな。
そう、浜崎亜佑美って言うんだったら、
まあ出すほどではないか、
みたいな気持ちになっちゃって。
確かにな。
まあでも正直今回のやつ、
寂しいハートが結構MVPかもしれない。
あ、マジっすか?
うーん、ファミリーマートの裏だから。
ははははは。
ファミリー、
ファミリーマートというものが、
隠してきた、
権力というか、
隠してきたものだから、それって。
なるほどね。
家族こそが大事だっていう、
この、
20世紀の後半の、
日本が育て上げた、
アイデンティティの拠り所に対する、
裏返しとして寂しい
ハートがあるから。
確かに、真裏だわ。
それがすごく良かったですね。
あー、確かにね。
うん。
ラップってこうやって聞いてる人がこう、
勝手に意味をたくさんつけてくれるから、
いいな。
そうじゃない?だって。
あ、よかった。
だってさ、
あなたとコンビニファミリーマート、
あなたと
ほんまに寂しいハートだもん。
いや、マジでそうじゃん。
うん。
リリックできたわ。
いや、そういうことなんだよな。
あー。