PTA向けコーヒーワークショップの企画
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。 今日も楽しく話をしていきます。
今日はコーヒーワークショップについてお話ししてみようと思います。 明後日の水曜日ですね、隣町のPTAの依頼がありまして、
親御さん向けにですね、コーヒーセミナー、プチワークショップをやってほしいということでした。
で、去年もやったんですけれども、今年はですね、1個だけ、まあちょっと変わったプログラムを入れてみようと思いまして、
コーヒーを入れようとかいうのもいいんですけれども、 コーヒーってこんな風に作られてますよ、みたいなことをね、お伝えしようと思ってます。
まあ、自分だからできる特別な体験ということで、1個入れてみるというところで、 これを面白いと撮るか、めんどくせーなと思うのかはわかりませんけれども、
まあ興味を持ってくださる方もいるんじゃないかなと思って、 1個ニッチな方に足を進めてみようと思います。
手回し焙煎とコーヒーの飲み比べ
コーヒーの手回し焙煎機を持って行って、1回だけですね、焙煎をしてみようと思います。
交代でね、回してもらいながら15分、時間を10分ぐらいかな、かけて、
まあ深入りするとですね、すごい煙が出るので、浅入りを目指して、 浅入り、中深入りぐらいですかね、
もうニハーゼが始まったらすぐ止めてしまうぐらいの感じで、 中浅入りか、ぐらいで行ってみようと思います。
今回は、あんまり深入りが美味しいという豆よりも、 どんな焙煎度合いでも美味しく飲める、ブラジルサントスナンバー2を入れてみようと思います。
そして、あとはコーヒーの飲み比べをこの前と同じようにやろうと考えています。
3種類ですね、コロンビアと、 ブラジルサントスナンバー2と、エチオピアコチャレ、イルガチフェですね。
あとまあちょっと時間があれば、アイツですね、 イルガチフェのアナエロビックがあるので、
健気性発酵した豆をみんなで飲んでみようと思います。
会話と共同作業を重視する構成
ただですね、前回の反省もですね、大変お腹がチャポチャポになっちゃうんですよ。
それよりももう少しね、自由にお話をする時間を大事にしたいなぁと思っていて、
なんか1個のことにみんなで取り組むことで、 次から仲良くなるみたいな風にできたらですね、
PTAの横のつながりを増やすのにも寄与できるかなと思っています。
なので、向こうがどういう風に価値を持ってくれるかわかりませんけれども、
私がね、用意したものをやると一体感が出てくるよ、みたいなのを目指してで、
副テーマですかね、コーヒーと言いながらも共同で働くことみたいなのができるようになるみたいなのができたらいいなと思っています。
で、コーヒー飲みるとかも持って行ってですね、手回しをしてもらうとかね、いろいろ見てもらうのも楽しいかなというふうに感じてますので、
今回ちょっとね準備が、すごい専用に準備しているわけじゃなくて、
若干臨機応変を残しながらですね、道具だけはしっかり持っていくというふうにしたいと思います。
プログラムはね、しっかり決まってますからいいんですけど、時間配分がうまくいくかのテストをしてないんですね。
だいぶ臨機応変になるような気がしてます。
焼き菓子とお土産の準備
で、コーヒーだけでなくて、私の友人のお店に焼いてもらったガトーショコラと、
あとキャラメルナッツと焼き菓子の3つを持っていきます。
これだけでいいのかな、もうちょっと爽やかななんかジャムがあった方がいい気がするけど、
マーマレードとか作ってる暇ないので、どうしようかなって感じですね。
なんか、そうですね、柑橘のソースがあったら美味しそうですね。
クランベリーとかね、ブラックベリーもいいなー、でもないんです今。
まあ、いちごジャムあるけどちょっと甘いかなーみたいな、そんなことを悩みながら、
明日もまた仕事なので、明日の夜にね、詳細をシミュレーションしてみようと思います。
2時間のセミナーで、皆さんからそこそこお金もいただいていますので、
得してもらったと思って帰ってほしいので、コーヒーのお土産もね、差し上げて、
何でしょうね、豆が欲しい人には豆あげてもいいかななんて思ってます。
で、どんなものがあったら楽しく過ごせるか、そういう情報を得てもらってもいいのかなと思っているので、
それも含めてね、楽しんでもらえるようにしたいなと思います。
去年もですね、12名来てくださって、満足してくださったんじゃないかなと思っていますので、
今年も頑張ってみたいと思います。
ということで、今日はここまでです。
出張ワークショップの販売計画
コーヒーワークショップ、どのように、何だろう、おかしなことにはならないのは間違いないんですけれども、
私なりにですね、来たお客さんに得したと思って帰っていただけるようにしたいなと思っています。
もしね、これ聞いてくださっている方が、こんなコーヒーワークショップがあったら楽しいよね、みたいなのがあれば教えてくださると嬉しいです。
そしてですね、ワークショップの経験を生かして、
農村日和の方でも愛知県限定でですね、出張コーヒーワークショップを販売していこうと思います。
まあ値段は適当につけてますので、相談で色々買えられると思っているので、
もし覗いていただけると嬉しいです。
はい、今日はここまでです。
おやすみなさい。
バイ、チャ!