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2026-03-09 50:28

#209【番外編】旅に投資し、働き方を更新する──タナケン海外進出発表会 (スナックみらぼ公開収録)

今回は、藤沢のイノベーションスナック「みらぼ」で開催した

「タナケン海外進出発表会」 の公開録音をお届けします。


マレーシアをベースに、家族4人でしばらく海外で暮らしながら働いてみる。

そんな構想に対して、みらぼ仲間のりえさん、そして会場からは


「そもそもなぜ行くの?」

「子どもたちはどうするの?」

「奥さんの仕事は?」

「それって挑戦?それとも実験?」


と、気になる問いが次々に飛び交いました。


今回のエピソードでは、そのイベント本編に加えて、

リサとの“控え室トーク”も収録。


なぜ「海外で働くこと」を体現したいのか。

その背景にある想いについても、じっくり語っています。


旅に投資すること。

多様な価値観に触れること。

そして、場所に縛られない働き方を現実のものとして示していくこと。


ワクワクから始まるこの実験が、

これからの働き方にどんな可能性を開いていくのか。


ぜひ一緒に見届けてください。

感想

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00:05
スピーカー 2
はい、ということで、ここはですね、働き方ラジオの控室ということで、だいぶ久しぶりに入っておりますが、リサさん。
はい。よろしくお願いします。
スピーカー 2
はい、お願いします。かつてはね、結構やってたんですけど、最近もうリサが控えてないから。
あ、そうだ。だからか。控えてない。
そう、出てるから、あんまり控室やる必要なくなっちゃったっていうのもあるかもしれないですけど。
ちょっとね、久しぶりに、今日はイベントの音源をこの後、ちょっと働き方ラジオで流そうかなと思ってるんですけど、結構そのイベントのノリでバーっとこうやっちゃったので、
あ、なんかもうちょっと落ち着いて、これも話しときたかったなみたいなのもちょっとあったのもあり、ちょっと追加で録音をしておりますというところなんですけども、
スピーカー 2
何のイベントかというとですね、スナックミラボっていう藤沢にあるイノベーションスナック、毎日ママが日替わりで変わっていく。
で、そのママを僕もね、もう3年ぐらいですかね、ずっとやっていまして。
で、そこでこないだイベントやったテーマが、「たなけん海外進出野望の発表会」というテーマでね。
スピーカー 2
そうなんです。ちょっとね、今年のたなけんは海外を絡めながら働くっていう挑戦をしていこうと、今ちょっと画策をしてまして。
言うなればちょっと二拠点生活というか多拠点生活みたいなね、ちょっと感じで挑戦してみようかなと思ってるんですけど。
スピーカー 2
働き方ラジオでも言ってたよね。海外行くよって。
そうそう、あのね、もう始まった頃から言ってたかな。
スピーカー 2
言ってたか。
そうそうそうそう。もうずっと海外行くって言ってて、そろそろね、やれるんじゃないかなっていう準備も整ってきたので、
スピーカー 2
それをね、こないだ仲間たちに藤沢に集まってもらって、そこでこう盛り上がりながら発表するっていう。
発表会。
発表会やりましたね。めっちゃ盛り上がりましたね。
スピーカー 2
りさも聞きました?
聞きました聞きました。だってもう話題になってたから。前から。
問い合わせが。
問い合わせが、なぜか私に来るっていう。
スピーカー 2
いやー、そうっすよね。
スピーカー 1
まあなんか、あのね、そんなイベントの様子をちょっとこの後聞いていただくんですけども、
スピーカー 2
まあなんかイベントだったので、なんか割とこう、ライトにというかね、家族どうすんの?とかね、そういう話をいろいろしたんですけど、
03:08
スピーカー 2
まあなんか、改めて、こう、なぜ行くのかみたいなことを、なんか言語化しとこうかなと思ってちょっと考えてたんですけど、
やっぱりなんか、一つは、僕らってこう、新たな価値とか、もっと言うと新たな意味とかを、
スピーカー 2
社会に、まあなんて言うんでしょうね、自分たちなりに意味を見出して、それを社会に伝えたり、それを価値に変えていったりとか、
それをしながら仲間を作ったりって仕事をしてると思うんですけど、やっぱりその新たな意味を見出したりするのって、
なんかやっぱりすごく難しいし、なんかセンスが必要なことだなって、
よく働き方ラジオでもよくセンスが大事みたいな話をね、してると思うんですけど、
スピーカー 2
やっぱりなんかその、センスみたいなものをやっぱり磨いていくために何が必要なのかなって考えたときに、
やっぱりインプットすごい大事だと思ってるんですね。
何を日々インプットするかって、センスは知識から生まれるっていう書籍をまさに紹介しましたけど、
じゃあその知識ってどこから得るんだろうっていうのを考えたときに、
僕は結構ライフネット生命の創業者の出口さんの話結構好きで、
スピーカー 2
何かを新しく始めたり、新たな視点を得るために必要なのは、この3つしかないって言い切ってて、
それが人、本、旅って言ってるんですよ。
うんうんうん。
スピーカー 2
この例は結構僕はすごくしっくりきていて、
人で言うと働き方ラジオなんてまさにそうですけど、
いろんな人に出会うことでいろんな人の考えとか価値観とか人生に触れて、
やっぱり自分の生き方を考えるきっかけになったりってめっちゃありますし、
あとはやっぱ本っていうのも、僕はすごい本たくさん読めてる方じゃないけど、
でも働き方ラジオとかでも定期的に本紹介したりとか、
スピーカー 2
本ってやっぱりすごくいいインプットがたくさん生まれるきっかけになるなって。
りさもね、まさにこの人本みたいなところはやってるよね。
スピーカー 2
やってるやってる。
働き方ラジオともすごく結びついてるけど。
ただやっぱり最後の旅みたいなところって結構意識的にやらないとできないなと思っていて、
もちろん僕も割といろんなところに行ったりとかする方ですけども、
やっぱりそのりさがまさにイタリアにね、
06:00
スピーカー 2
僕の仮説だとやっぱりイタリアにいるからこそのセンスみたいなのすごいある気がしてて。
やっぱり日本にはない視点とか、ある意味どっちも知ってるからこその視点があったりとか、
やっぱり僕もやっぱ海外好きっていうのはもちろんあるし、
そういう多様な視点を得るみたいなところで、
例えばマレーシアとかだったら、
イスラム教圏だったりもするし、
スピーカー 2
イスラムだけじゃなくてヒンドゥの人とか、
中華圏の方もいらっしゃるし、もちろんキリスト教も。
そういう宗教だけとっても多様な価値観とかに触れられたりとか、
スピーカー 2
そういう意味で旅にがっつり投資をしていく人生にしたいなっていうのはやっぱりあるなっていうのは、
ちょっと真面目な話だとあるなっていうのは一つありますね。
それでついに2拠点。
スピーカー 2
そう、もう2拠点を超えて、多拠点も含めて、
基本的にはベースはある程度決めてやりたいなと思ってるんですけど、
他の国も含めて週末とかいろいろ行けたらいいなと思ってるっていう感じがまず一つですね。
スピーカー 2
住みながら旅するっていう感じだね。
そうそうそうそう。
あともう一つは、これもちょっとイベントの時に言い忘れたかもしれないですけど、言ったかな。
僕、働き方エヴァンジェリストなんですよね。
誰もが知る。
誰もが知る。
やっぱりこれはだから、もう昔から海外で働くっていうことを体現するっていうのは、
スピーカー 2
働き方エヴァンジェリストとしての意味価値だというのはずっと思ってて。
僕って本当に、みんながまだリモートやってない時から、もちろん僕よりもっと早い人は世の中にいっぱいいますけど、
そういう2016年とかリモートしたり副業もそれぐらいに始めて、
いわゆるクラウドワークスにいる時も、そのワーカーさんの気持ちに寄り添って自分もそういう働き方に挑戦したりすることで、
それを体現して、だからこそいろんな人に自分の体験とか自分の視点から伝えられるから伝わるよねって言ってくれたのもあったんです。
エヴァンジェリストって布教していくわけなんで、これからは副業をもっとやっていきましょうとか、
スピーカー 2
フリーランスで働く方っていうのもすごくいいんですよみたいなことをやってきたわけですけども、
やっぱりその中で一つ伝えられてなかったのは海外で働くみたいな、海外でも働けるってことなのかな、つまり。
スピーカー 1
どこにいてもってことなのかな。
09:00
そうそうそう、そういうことそういうこと、言うなれば時間と場所にとらわれず働けるみたいなことで、
それはなんか、もちろん僕とかはポジティブにいくわけですけれども、
スピーカー 2
でもなんかそれって逆に海外とか地方とか、そういう場所じゃないと働けないとかっていう人も僕たくさん見てるし、
それで言うと海外とかでもね、家族の事情で海外に行ってるっていうケースもあるし、
そう簡単にはなかなか帰れないっていう人もいっぱいあったことあるし、
やっぱ地方も結構近いところはあるんですよね。
でもやっぱり、なんて言うんだろうな、やっぱり仕事って対面じゃないとダメだよねっていう価値観っていうか考え方に出会ったときに、
そういう人たちって、ちょっとこう、やっぱそうだよなって思いつつも、ちょっと絶望するみたいなのってやっぱりあって、
それはお前たちの責任だろって言われる感じも含めて、なんかちょっとこう、そこはちっちゃな絶望だったり、
スピーカー 2
人によっては大きいものがあるっていうのは、もう僕はクラウドワークスで働いてて、
やっぱりその地方だから働けないっていうので、諦めてる人とかもたくさん見てきたんで、
やっぱりその場所を選ばずにどこでも働けるっていうことをなんか体現するっていうのは結構大きなテーマで、
そういう意味で言うと、究極やっぱ海外で働けるみたいなことだなっていうのは思ってて、
なんか僕らは今、新たな働き方に挑戦してるわけですけれども、
人と人との関係性を作っていったりとか、仲間を作っていったりとか、
スピーカー 2
そこで人と人をつないでいったり、自分たちの仲間を増やすときに一番大事なのって対話だと思ってて、
この対話っていうのが価値として社会で認められれば、その対話をすることが仕事になっていくわけですよね。
対話って、もちろん対面で膝つき合わせ話したり、一緒に飲みに行ったりっていうのはすごく大事だし、僕も大切にしてるんですけど、
スピーカー 2
でも、もしかしたらこのズームで、今日のこの収録もズームでやってますけど、
ズームでこうやって、なんか一対一のちょっとプライベートな空間で話すことが、意外に対話のフォーマットとしてはむしろ優れてたりするなって、僕は割と感覚はあって、
でなると、ズームで話すことが仕事になるっていう世界を作れれば、いろんな人が場所に取られず働けるようになる希望になるんじゃないかなっていうのを思ってて、
スピーカー 2
だからこそ、まず自分たちがそれを体現する。もちろん東京にいると、やっぱり会いに行きますって、やっぱり僕もなるべく会えるなら会いたいんで、
12:09
どんどんいろんな人に会いに行くんだけど、あえてちょっとこう海外に行く期間っていうのを作って、そこはリモートに振り切って、
ちょっとこの期間海外なんでって言って、そういう人たちとズームでいると、あ、でもズームも意外といいね、いい対話できたねって言って、
スピーカー 2
しかもそれがその会社にとって何かいい効果が生まれたりとかすると、なんかそれは希望になるんじゃないかなっていうのを今考えてて、
ある意味ちょっとなんか大げさかもしれないけど、そういう新たな働き方の体現として、働き方エヴァンジェリストの一つの実績としてやってみたいなっていうのはありますね。
新たな挑戦だね。
これはそう、だから挑戦だとも思いますね。挑戦であり実験であり、感じかな。
スピーカー 2
働き方ラジオはもともとズーム収録だからじゃあ変わんないね。
そう、何も変わらない。だから、本当にね。
スピーカー 2
もしかして3カ国になるってことか。
あ、そうね。純レギュラーと。でも全然できるわけじゃん。
スピーカー 2
できるできる。
4カ国でも5カ国でもできる。
できるできる。
それが、しかも会社の仲間作りとか採用とかにつながるよねとか、組織を良くするための関係性作りにつながるよねっていうのが示せると、やっぱりいろんな人が働く可能性がまた増えるんじゃないかなと思って。
いいね。
ていうか、りさがまず最初に体験してんだけどね。
そうだね。じゃあ、それを体験するっていうことだね。
スピーカー 2
そうそうそう。だから、1人よりも2人、2人よりも3人がそれを体験できる。やっぱりね、りささん特集だから、りささんだからできるんでしょうってなるし。
私はみんなできると思ってるけど、やろうと思ってる人。
そうそうそう。で、僕もそうやろうと思ったからできると思うし。
できると思う。
スピーカー 2
そう。っていう挑戦者が、なんか体現者が増えていくっていうのが社会が変わっていくことだと思うんですよね。
これはある意味、なんだろうな、なんか大げさに言うとクラウドワークスでやりきれなかったことの一つというか、もちろんライターとかデザイナーとかでリモートで働ける世界みたいなのは体現したり伝えてきたつもりですけど、
また今ね、AIとかでね、いろんな状況も変わる中で、僕らのこのセッションクルーとして、社会に生み出す価値が新たな働き方になっていったらいいなっていうのは割と思ってるんですよ。
15:08
スピーカー 2
じゃあ、to be continued なんですよ。働き方エヴァンジェストはやめてないから。
そうだね。
けんと私がこういう働き方をしてるのが伝わっていくと、セッションクルーで働きたいっていう人が出てくるかもしれない。
ちょっと。
ちょっと今楽しみになっている。
スピーカー 2
楽しみと同時に、ちゃんと仕事も増やさないとって感じなんですけど。
そうそうそうそう。本当そうですよね。
スピーカー 2
で、セッションクルーズに限らずね、そういう働き方をできる人がどんどん増えていくと、
ハブチン会の時もね、ご縁をつなぐことが仕事になっていく、社会にこれからなっていくみたいな話をしてましたけど、
まさにそういう風になって、そういうことをする、そんな働き方がどんどん広まっていくと、社会にまたそれが希望になるんじゃないかなと。
それがレバレッジがかかっていくっていうことなのかなと思うんで、
スピーカー 2
割とそういうちょっと壮大なことも考えつつ、
でも一方では、わくわく。
純粋に自分が実験的に家族で海外で働いてみるっていう経験をもっとやってみたいっていうのも本心だしみたいな。
いろんな予期せぬことが起きるんだろうね。
たぶんね、いろんなこととか、いろんな人との出会いとかあると思うんで、
またね、その中間報告とか結果報告とか、いろいろできるんじゃないかなと。
楽しみだね、働き方、ラジオ的にも。
思いますね、そうそうそう。
っていう感じで、引き返すだいぶね。
スピーカー 2
長くなった。
イベントの様子も皆さんぜひ聞いていただければと思うので、この後お楽しみください。
はい、ということで、今日はですね、公開録音をしているんですけれども、
今日はどこにいるかというと、イノベーションスナックミラボに来ております。
ということで、
すごいですね。
僕もですね、もうかれこれ3年ぐらいかな、こちらでママをやらせていただいてまして、
最近はですね、ワクワクを探す旅シリーズということで、
参加者の皆さんといろんなワクワクを探しに行こうっていう企画をやってます。
で、いつもですね、この企画は僕と一緒にですね、
18:02
ワクワクハンター、僕が隊長、けんしろうが隊長で、
隊員としてですね、りえさんに参加いただいているので、今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、ということでもうね、りえさんとはもうミラボ仲間っていう感じで、
もうずっと常連で一緒にやってるんですけど、最近はついに一緒に企画をやり始めたということで。
ということで、今日のですね、ワクワクを探す旅、どんなワクワクを探すのかっていうところなんですけども、
ちょっと特別企画で、タイトルとしてですね、
今日は、田舎県海外進出野望の発表会ということになっております。
はい、ということでワクワクを探す旅が、もう僕自身が旅に出るという。
お前だけ行くんかい、という。
自ら探しに向かう。
探しに行くという感じで、ちょっとやっていきたいなと思うんですけれども。
僕がまたこうやって一人でつらつら話すと、また1時間ぐらい一人で喋っちゃう可能性があります。
2時間ぐらい行っちゃうかもしれない。
行く可能性があるんで、ちょっとですね、りえさんの視点から、ちょっと僕の海外進出って何なのかみたいな。
どこ行くのかとか、何のためにとかね。
ぜひ色々と気になることを聞いていただいて、僕が記者会見みたいな感じで答えていくっていうような感じにしようかなと思っているので。
りえさん、よろしくお願いします。
お願いします。
盛り上がってますね。さすがのミラボで。
この雰囲気がやっぱりいいですね。
あと今日やっぱりたくさん集まっていて、ちょっと田中さん回が、このミラボさん、しばらく間が空きそうだということで急遽貸し付けてくださった。
大阪から来たりとかね、広島から来たり。
広島から来たり、もう各地からね、静岡からも来たりね。もう嬉しいですね。
嬉しいですね。ではじゃあ早速、私的にですね、きっとみんなも気になるであろう、そもそもって言ったところ。
そもそも。
そこをちょっとね、深掘らせてほしいなと思ってます。
じゃあ早速行きますね。
まずそもそも、まずなぜ海外に行くんですかと。
しかもどこに行こうとしているんですかといったところはどうでしょうね。
なぜのところは、今日ちょっとね、今日の会を通じて、なんか皆さんになんとなく伝わっていけばなと思うんですけども。
基本的には、なんかこう目的があってというよりも、やっぱわくわくを探しに行くという。
やっぱり。
そこは外せないですよね。
そこは外せないですね。
キーワードはわくわくっていうね。
21:01
そうなんですよ。わくわくで、言うなれば好奇心で、こう行く。
で、あと今回はですね、僕一人で行くんじゃなくて、家族と行くっていう形で。
これは、うちの妻と僕の共通の趣味っていうのが旅なんですよね。
妻も、もともと新卒は旅行会社に就職するぐらい旅行が好きで。
僕も最初の仕事は海外で仕事したいっていうので、メーカーに入ってめちゃくちゃ海外に行くような生活をしてたりとかしてたのもあって、
二人のわくわくでもありっていうのがまず前提ですね。
で、どこ行くんだって話ですよね。
どこ行くんだって話は、ちょっと今日会場にいる方は少しだけスライドも用意したんですけど、
じゃん、はい、こちらになります。
マレーシアの方に行きたいなというふうに思っています。
マレーシアをベースに暮らすという挑戦ですね。
家族4人で、娘がもうすぐ8歳、息子がもうすぐ6歳になる。
現地行ったときはその8歳、6歳を連れて行くというような感じになってます。
すごいですね、今写真がスライドには出てますけど、夜景と何ですかね、もう一つは。
これをね、モスクって言ってですね。
マレーシアって皆さん、何教が多い国かって知ってますかね。
意外に知らない人も多いかもしれないですけど、イスラム教なんですよね。
イスラムがだいたい50%教ぐらいの国で、でもそれ以外に仏教も30%ぐらいいたりとか、キリスト教とかヒンドゥ教とか、インド系の人もいれば、
マレー系っていうのが元々の人たちだし、中国系の人もいれば、もちろん世界中から人が集まってるっていうので、
宗教的にも民族的にもめちゃくちゃ多文化なんですよね。
このモスクっていうのはイスラム教のお寺的な宗教的な施設で、青くてすごい綺麗じゃないですか。
すごいですよね、ガラス張りになってるのかな、天井が。
そうなんですよ、日本には絶対ないような。
ドーム型になってますよね。
そうなんです。これここに2022年だったかな、家族で一回、その時は短期間ですけれども、
行った写真なんかもこれ、働き方ラジオの5日の回の表紙にしたんで、ちょっと持ってきたんですけど、
こんな感じで家族4人で、ずっと行くわけじゃないので、まず前提としては。
そもそもマレーシアに決めた?海外っていろいろありますけども。
24:00
ありますけど。
なぜマレーシアを?
そうですね、これもみなさん気になりますよね。
気になりますね。
ひとつは時差ありますよね。
やっぱ時差って、基本的には現地でも仕事をしようと思ってるんで、
やっぱり時差がなるべく少ない方が日本の方と、日本の仕事をしやすいなというのが前提としてはあって、
ヨーロッパとかアメリカとか行くと、時差をかなり頑張って調整しながら仕事しないといけないんですけど、
いわゆる縦のラインっていうんですかね、の国だとあまり時差がないと。
具体的に言うと、1時間遅いだけですね、マレーシアは、日本と比べて。
なので、日本で10時開始の会社さんがあったら、現地では9時開始で働けば一緒に働けるみたいな。
そんな感じなので、アジアっていうのはまず、やっぱり海外の中でもかなりハードルが低いっていうのがひとつですね。
もうひとつは、やっぱりいろいろアジアの中でも、マレーシアってかなり暮らしやすいなっていう印象があって、
たとえば医療レベルとか教育レベルとかっていうのも、結構高い国なんですよね。
もちろんシンガポールとかってすごい強いんですけど、シンガポールはめっちゃ物価高くて、
日本よりも高いっていう状況になっちゃってるんで、暮らすのはかなりコストがかかるんですけど、
マレーシアは感覚的にはシンガポールの半分ぐらいの物価かなっていう感じもあって、
日本よりも、たとえば食費とか住むコストとかはまだ安いっていう感じのところもあるっていう。
で、何か病気になったときとかも、わりと病院とかもちゃんとしてるねみたいなところの安心感も結構あるっていう。
あと三つ目は、やっぱりさっきの多民族っていうところで、やっぱりいろんな文化の人と触れるみたいな経験って、
僕の感覚からすると、子供とかにもすごいいいんじゃないかなって。
やっぱり自分が暮らしている、たとえば学校とかのコミュニティとかで、
当たり前だって言われて自分だけ違うとかって経験とかもよく、僕も小さい頃ありましたけど、
なんかもう国越えたらもうそんなこと言ってられないぐらいみんな価値観とか文化が違うから、
なんか違うっていう環境に行くのは、まあいいんじゃないかなみたいな昔から思ってて、
僕自身もいろんな国行ったことあるんですけど、それこそ全職でアメリカとかヨーロッパとか出張で行ったんですけど、
よく考えると、いわゆるイスラム系っていうんですかね、
27:02
ムスリム圏の国にあんまりちゃんと行ったことがないし、ビジネスであんまりイスラム系の方と仕事するってことがなかったんですよね。
中東とかもなかなか、実際ビジネスとしてもあんまりイスラム教圏の方と仕事してる会社って多くないんで、
そういう意味で一度深く入り込んでみたいなみたいな。
やっぱり世界の人口では今一番多いかもうすぐ一番多くなるっていうキリスト教を抜くみたいな話もあるんで、
そういう人たちと交流してみたいっていう気持ちもあります。
ちなみに海外に住みたいって、実は私、たなけんさんに何年も前から聞いてたんですよね。
行く言って、で、なぜ今行くことになったのかなってところもちょっと聞きたいかなって。
もうね、2022とかもっと前かな、だいぶ前から実は言ってて、クラウドワークスで働いてるときとかもずっと言ってて、
人事の人にもちょっと小出しに言ってみたりとか、いやー、それはーみたいな。
でも行くんだったら教えてくださいね、前向きに答えてくれてたんですけど、
やっぱり一つのワクワクというか夢だし、ゴールデンウィークとか使って海外行くとかはやってたんですけど、
もうちょっと長く行くことで、家族でも海外に住めるんだっていう経験を一回したいなっていうのはずっとあって、
いろいろ考えてる中で、この2026年がベストだなと思ったんですよ。
なるほど。
これはですね、一つはやっぱり子供の年齢がありますね。
特に下の息子が今年年長になるんですよね。
保育園って、要はちゃんと親が働いてるから預ける場所なので、働いてるんですけどさすがに海外にいますよっていうんだと、
しかも来ない、本人来ないとやめざるを得ないというところで、
なんですけど、このタイミングで行けば帰ってきたときにちょうど年長の終わりになるんで、
もうそのままやめちゃっても、小学校に入るタイミングで戻ってくるっていう感じになるんで、すごいちょうどいいっていう。
で、上のお姉ちゃんは小2なんですけど、これは大丈夫かなと思って。
そこちょっと気になりますよね。
そうなんですよ。先生にもちょっと相談しに行ったんですけど、
これはちょっといろんなケースがあると思うんですけど、
僕が相談した先生は肯定的に受け取ってくれていい経験だと思うし、
30:02
2年生だと最低限、たとえば計算ドリルとか漢字とか、そういうククとかね、
ああいうところは海外でもやっておいてくださいねと。
ただ、それ以外は帰ってから多分何とでもなるから、むしろ現地でしかできない体験とかをしてきてくださいねっていう。
で、半年学校に来れないとか、いろんな事情がある方もいると思うんで、
そういう同じ感じで別にまた帰ってくれればいいですよっていうふうに一応言ってくれたんで、
じゃあ行けるかなっていう感じですね。
なるほどですね。
で、今回一応マレーシアへっていうお話ですけど、ずっとマレーシアにいる感じなんですかね。
それがですね、やっぱりいろいろ行きたくなっちゃうんですよね。
ですよね。
やっぱワクワクを探す旅は、一箇所では見れない。
ですよね。
マレーシアに決めた一つの理由は、やっぱりクアラルンプールって本当にハブ空港だし、全世界に行きやすいんですよ。
日本ってある意味東の端の国なんで、中国とか台湾とか韓国とか近いんですけど、それ以外の国結構遠いんですよね。
なんですけど、地球儀か何か持ってくれればよかったかもしれないですけど。
そうそうそうそう。
マレーシアって本当にアジアの中心的なところにあるし、中東も行けるし、インドも行けるし、オーストラリアも近いしみたいな。
それぞれが5時間ぐらいで行ける場所が結構たくさんあるんですよね。
っていう意味で、ちょっといろいろ行こうかなと思ってて。
野望の計画があるんですね。
野望がですね。
せっかく行ったなら、いろんなところに子どもも連れて行こうっていうことで、
一つはまずは、これは国内なんですけど、マレーシアって西側の半島がメインなんですけど、東側にもちょっとボルネオ島っていうのがあって、そこにもマレーシアあるんですよね。
2つの島に分かれてるんですけど、そのボルネオ島っていう方にあるコタキナバルっていう場所があって、すごく自然が豊かで、ジャングルも残ってるような場所だったり、
海もあって、サンセットがきれいな、ちょうどこの夕焼けが見えてますけど、行ったことないんですけど、自然の豊かな場所に、週末を中にまず行ってみたいっていうのが一つありますね。
もう行きますよ、次。まだ止まらないという。
年末年始まで行っちゃいましたね。
ここは南半球行っちゃおうということで、南半球なんでもう夏だと思うんですけど、オーストラリアのパースっていうところに行こうかなと思っていて、結構マレーシアからもう5時間弱ぐらいかな。
33:06
真下に行くと、マレーシアとパースって時差同じなんですよね。思いっきり縦に降りる感じなんで、パースっていう町でちょっと友人が住んでたりもするんで、その近くに。
これはもう5、6年前に一回家族でワーケーションで2週間ぐらい行ったことがあるんですけど、そこに年末年始、日本も休みのタイミングでちょっとゆったり行けたらいいなと思ってます。
今言った中で言うと、やっぱ物価は一番オーストラリア高いんで、あんまり長く言いすぎるとあれなんで、1週間ぐらいかなみたいな。そんな感じで考えてます。っていう感じで、またマレーシアには基本戻りながら。
ずっとはしごするわけではなく。
そうですね。はしごというよりも、やっぱりベースで住む場所とか、住む場所まだ決まってないんですけど、でもね、エアビーで何でしょうね、1日どれぐらいなんだろう、4000円ぐらいで結構広い部屋とか、月12万とかで、
3LDKで家族が余裕で住めて、プールがついてるタワーマンみたいなところ。そんな新しいあれじゃないかもしれない。基本もうタワーマンみたいなのばっかなんですよ、マレーシアって。日本のトヨスとかそっちの方の雰囲気があって、これも意外だと思うんですけど。
意外ですね。
そういうところに、でも日本でだったら12万で絶対住めないじゃないですか。もう、湘南でもたぶん20万以上全然するので、そういう意味ではコストはそこまで、あと生活費とかもむしろ日本より安くなると思うので、なんかそのあたりは意外と、はい、って感じですね。
ずっとご家族で旅をして回るじゃないですか。大人としてはね、いろいろ頭でいろいろ分かってて、ワクワクがもう先行するような感じですけど、実際お子さんはこう、ある意味こう、連れてかれるみたいな。
いや、ほんとにね、もうとんでもない。
お子さんがどうなのかなって言ったところは。
勝手な親。
いや、もちろんね、いろんなところに行けて楽しいには楽しいと思うんですけど、実際こう住みながら回っていくってところで、お子さんが嫌がったりとかっていう、なんかそういう、ちょっとこう不安って言うんですかね。
そうですね。
その辺面的なところとか、なんかこう考えてたりとか、奥さんとなんかこう、ご相談されてたりとかってあるんですか。
結構、妻とは話すんですけど、まず、なんか最低ラインとして、なんか無理はさせないというか、やっぱりどうしても子どもが無理だっていう、で、対話をして、それでも帰りたいとか言ったら、最悪帰るっていう選択肢も常に持ってたいなと思っていて、
36:18
言っても泊まるところエアビーだし、やっぱり帰りますって言えば、別に帰れる環境ではあるので、なんかその最低ラインっていうのは持ってたほうがいいかなっていう。
で、その上で、そうだな、基本的にはやっぱり、まだ小さいとはいえ、ちゃんと話す。今からちょっとずつ話してはいるんですけど、なんかイメージよくわかってないですけど。
あと、たまにうち年一ぐらいで海外行くんで、またあの感じで一週間ぐらい行くのかなって思ってる可能性はあるんですけど、今度は長いよっていうのは言ってるけど、なんかイマイチよくわかってないので、基本的にはコミュニケーションをとりながら、やっていくしかないかなとは思っているんですけども、
ただなんかある意味、そうだな、家族といる時間たぶん増えると思うんですよね。やっぱり僕も何でしょう、結構こう外に出ていく仕事だし、そういうお客さん訪問とかもやっぱりこっちにいると行けるから行くって感じであるんですけど、
たぶんあっちに行ったら、本当に家族でまず生きていくみたいなこともあるし、基本、いわゆるリモートワークメインになっていくんで、これちょっと書いたんですけど、今、僕とかって結構いろんな方と関係性をつくっていくっていうのを大事にしてるんですけど、
オンラインだと、Zoomとか、コロナの頃を思い出すとわかるんですけど、もうZoomだけになるんで、よくご存知の方、リサさんってね、イタリアのビジネスパートナーで僕と一緒にやってますけど、彼女ってやっぱりイタリアにいるからこそ、すごい数の関係性をいろんな人と築いてるみたいな部分もあるんですよね。
なので、そういう感じで、計算したら半年で300人の方とセッションできるな、みたいな計算もしてて、1日3人とか、コミュニケーション取っていけば。なので、なるべくリモートで、オンラインでいろんな人と接点を取って、日本だとなかなかコミュニケーション取りたいけど取れてなかったな、みたいな人たちともたくさん話をすることで、意外と実は関係性が深まるんじゃないかっていう。
で、また帰ってきたときに直接会いに行くっていうのが、なんかハイブリッドできるといいかなっていうのを思ってて。
で、子供なしに戻ると、だからやっぱり家にいる時間増えると思うし、週末になれば一緒に、ああやって旅行に行ったりとか、なんか多分家族の絆が深まる。
39:07
で、多分いろいろ困ることあると思うんですよ。なんかもう一風邪ひいただけでちょっとテンパると思うんで。でもまあ、そういうのをどうやって解決しようってこう一緒に考えるのが、過去家族旅行したときもすごく家族のなんか深まった感じをしたんで、今回もそうなるといいなっていう希望は持ってたりしますね。
いろいろ問題があったりとかしたときに、家族が一致団結して一個一個乗り越えてっていうのがね、いい経験にもなりますからね。
そうですね。そうそう。なんかチーム、家族がチームになっていくみたいなことがむしろあるんじゃないかっていう。日本にいるとなんとなくで流れていくような時間がちょっと濃くなって、いろんな課題もあるけど、一緒に解決したらまたいいチームになるんじゃないかっていう希望は持ってますね。
なるほどですね。あと現地で、田中圭さんはワーケーションということでお仕事しながらっていう感じだと思うんですけど、ご家族は実際現地で何かこう体験したりとか、ドリルっていう話もありましたけど、どんな感じで実際半年は。
そりゃそうですよね。子供の勉強どうするんだっていう。そうですよね。観光ばっかりっていうわけにはいかないかなっていう。いかないし、親も子供がいる中働けないみたいな、まさにコロナの頃みたいになるわけなんで。
なんか現地のアクティビティに参加したりとか、そういうプランがあったりとかするんですか?
結構そこが一番、僕らも心配で結構調べてるんですけども、まず前提としては、学校の代替を探すっていうわけじゃないというか、
元々は現地のインターナショナルスクールに行かせるとか、いわゆる学校に行かせるっていう、そのために学生ビザ取るとかもちょっと考えてたんですけど、
ビザ取る割には早く帰ってくるからちょっともったいないみたいなのもあるんですけど、別に日本でやるようなことをわざわざ海外でやらなくてもいいかなっていうのも途中から思い始めて。
なんで、どっちかっていうと、多様な学びの場っていうところで、いわゆるサマースクールみたいな、現地で1週間学ぶみたいなサマースクールがあったり、あと学童的なものとか、
あと意外と調べると、科学教室みたいな探究型の塾みたいなやつとか、手芸ができたりクラフトが作れるとか、あと料理作れるとか、
そういう教室とかって探せば、やっぱマレーシアってそれなりに発展してるんで、そういう子ども向けの教育のものもいろいろあるんで、そういうのをいろいろ試して、子どもの好奇心に火がつくようなものをちょっと続けさせるとか、
42:06
こういうのに行ってくれれば、午前午後まるまるではないけど、午後とかはそこに預けられるみたいな感じになるんで、午前はちょっと家でドリルやる習慣みたいなのを、何時から何時まではこれやろうねみたいなのをある程度決めて、親と一緒にやりつつ、
午後はそういうところにちょっと通ってもらうみたいな感じでやれるといいんじゃないかなと思ったりします。変にインターナショナルスクールとか行くと費用も高いんですけど、こういう塾とか学童ぐらいのものだと、そこまででもなかったりっていうのもちょっと調べたらわかったので、現実的なところは。
逆に日本だとできないような、科学実験するとかって、意外に日本の学校に出てもできなかったりする。サイエンススクールみたいな。今AIがあるんで、いろいろ探しやすいんですよね。
やっぱり現地で、現地の言葉じゃないと調べられないとか、少なくとも英語じゃないと調べられないみたいなものが、AIで普通に日本語で調べたら、こういうのどうですかって言って英語のサイト出してくれて、そこから先は翻訳かければ読めちゃうんで、昔よりもだいぶいろんな情報が探しやすくなってる感じはありますね。
たしかに。なるほどですね。ありがとうございます。だいぶ質問攻めをしにしてしまいましたけど。
記者会見が。
ちなみに皆さん、かなり興味、心身に聞いていただいておりますけど、皆さんも何か質問というか、聞きたいってことありますか。
どうなんやと。
どうですかね。私ばっかり聞いてもあれなんで、どうでしょう、何か。
はい、どうぞ。
お子さんの話が今出ましたけど、奥様はどういう活動を。
奥様がどのような活動をするかということですね。
うちの奥さんも、基本的には僕以上にリモートワークで働いてて、僕は今、実際都内に週4くらいで出てるんですけど、
妻に関しては逆にほぼ在宅で、いわゆるIT系のベンチャーで働いてるんですけど、忙しいは忙しいんですけど、リモートで働けるのと、
同僚が実はクアラルンプールに住んでいるみたいなのもあって、実はそういうつながりもあるとかって話で、
会社の理解もあるっていうところで、基本的にはリモートワーク。ただ、2人ともフルタイムで働いてるので、
やっぱり子供の学びと、というか子供の時間の使い方とかは、ちょっと行ってみないとどうなるかわからんみたいなのはあります。
そういういい学童みたいな場所が見つかるのかどうかとかも含めて。
ありがとうございます。ここまでじっくりいろいろ細かく聞いてきたわけですけども、
45:06
そもそもの部分に行きますね。これは、たなきんさんにとって、そもそも挑戦なんでしょうか?それとも実験なんでしょうか?
ちょっと難しい質問かもしれないですけど、どうなんですか?ワクワクハンターから始まり。
結構、両方なんですけど、挑戦っぽく見られるんですけど、たぶん実験のほうが近いかなとは思ってますね。
僕の生き方とか、人とのつながりづくりとかもそうですけど、始めから目的があって、戦略に沿って何かをやるっていうタイプよりは、
何か好奇心とか、この人と何か気が合うな、話してみようとか、こういう働き方やってみたらどうなるんだろうな、そこでまた新しい人と出会ったなって、
好奇心先行で後から目的というか意味がわかってくるみたいなのが、特にそれこそ、
ミラボに関わるとかもたぶんそうで、別に何もママやりたいとか思ってたわけではないんですけど、
幼馴染のちさちゃんという働き方ラジオも出てくれましたけど、彼女が誘ってくれて、たぶん、
彼女も目的とかわからないけど、誘うタイプなんですよ。たぶんいいと思うみたいな。
わかった、じゃあそれならやってみるって言って、やっぱり来たらこうやっていろんな人と出会えて、
実際にそこで出会った方の力があって、私業の方とも実際にサポートしてもらって起業したみたいな。
やっぱりあの頃ぐらいから、僕の意思決定がよりそうなってきたんですよね。
なんかこう、計画的に何かをやるっていうよりは、なんか自分の感性とかワクワクに従って行動すると、
結果、いいことが起きて、いい人と出会えて、みたいな。やってきたんで、
そういう意味だと、今回のも実験で、たぶん行ったら、なんか面白い人とまた出会ったりとかするんじゃないかなみたいな感じで、
でも別に、この人に会いに行くんだとかっていうのは今の時点であるわけではない。そんな感じですね。
はい、ありがとうございます。
はい、では、だいぶお伺いしてきましたので、では最後にですね、
今日皆さん駆けつけてくれましたので、海外行かれる前の田中さんに会いたいということで駆けつけてくれましたので、
いってきますの意味で、ちょっと意気込みで最後締めていきましょうかね。
はい、ありがとうございます。
本当にそうですね、こうやって、僕のまず本当に勝手な、勝手な中高、海外進出発表会っていうね、
48:08
今日なんで録音してるかっていうと、いつものミラボ以上に反響があったんですよ。
えーとか言って、まずびっくりするし、何何みたいな、もう帰ってこないのとか。
だから録音しといてって結構言われたんですよね。
なんで今日ちょっと急遽ポッドキャストの収録もしつつなんですけども、
そんなこんな勝手な発表会に本当に来てくれたの本当に嬉しいなと思いますし、
海外行く準備とか諸々含めて、ミラボも少しお休みしようかなと思っていて、
本当にこの場所がいい場所で、なんか嬉しいのはね、僕の会に来るようになったことでミラボのファンになってね、
もうミラボの常連になってる方もいたりとかね、そういういろんな新たなつながりもできたので、
僕は少し間は空いちゃうと思うんですけれども、皆さんにはこのミラボをもっと楽しんで来てもらって、
意気込み的にはやっぱり海外進出発表会やったんで、やっぱり帰ってきた後、
どうだったっていうところですね。
鈴木さんが許してくれれば、おかえりと、どうだったんやと、成果報告会を、
気になりますね。
いろいろとこんなことやったよとか、大して何もできなかったとか、すいません、やっぱり挫折して帰ってきました。
子供と一緒に失敗、ダメでしたって言って、ちょっと早めに開催する可能性もありますけど、
ぜひ今後のまたこの実験の成果をまた一緒に聞きに来てくれると嬉しいなと思います。
そうですね、じゃあ振り返り会というか、反省会というか。
反省会。
成果発表会になるといいですね。
意味がいけなかったのか。
ぜひ成果発表会ということで楽しみにしています。
ということで、今日はリエさんにもお越しいただき、今日の海外進出発表会ということでやらせていただきました。
皆さんありがとうございました。
50:28

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