あと単純にこう腕が2本から4本になる指が10本から20本になるってでかいっすよね。
そうですね、本当に。
脳みそが1個から2個になる。
脳みそでかい。
でかいですね。
自分と壁打ちできるみたいな感覚に近くて。
ちなみにその新メンバーの方はニックネームは?
ニックネームはサンです。
じゃあ近々またサンもここにお呼びしてお話しましょう。
ぜひぜひ。
今日はじゃあその一人目広報と呼んでいいのかな、ヘンリーからいろいろ聞いていきたいと思うんですが、簡単にじゃあ自己紹介をお願いします。
はい、パブリックリレーションズチームっていわゆる広報のチームで働いております、ヘンリーです。
タイムツリーには2022年の3月ぐらいから働き始めて、スティーブともすごくたくさん一緒に仕事をしています。
22年、そうか、22年。
早いっすね。
もう2年と半年以上経ってるんですね。
はい。
早い。
早いなぁ。
タイムツリーでは入社からポジションは変わってないと思うんですけど、
主にどんな領域になっているのかの話で言うとどの辺りですか。
そうですね、広報っていろんなことをやりうる仕事だと思うんですけど、タイムツリーと世の中のいろんなステークホルダー、ユーザーさんもそうだし、
株主とか取引先とかとの間での関係性とか信頼関係を築くみたいなことがざっくり言うと仕事で、
その中でも主に外部のメディアさんとのやり取りでタイムツリーのことをいろいろ紹介してもらったりとか、
振り上げてもらったりみたいなことの仕事が多いですかね。
なるほど、確かに幅は広いですよね、広報って。
そうですね、ラジオの活動とかも広報だし。
ヘンリー、ちなみに初めての転職でタイムツリーなんですよね。
そうですそうです、転職は1回目でした。
どうしてタイムツリーに来たんですか。
10年ぐらいゲームの会社にいたんですよね。
もともとは新卒入者でインターネット系の広告事業みたいなことをやってるところに入って、
ゲームがすごい伸びてるからってので、ゲームのほうに行ってこいって言って、
ゲームとかエンタメとか好きだったので楽しかったんですが、
ゲームってある程度生活的に満たされてる人たちがより楽しいとか、
毎日の楽しみがあるみたいなことのためにやることだと思うんですけど、
もうちょっといろんな世の中の課題感とか、
社会課題を解決するみたいなことのほうがやりがいがありそうだなみたいなことを思って、
前の会社ちょうど10年ぐらいやったので、節目かなって。
確かにゲームはあるし、娯楽で良かに楽しむもので、
別に何ですかね、課題を解決してないとは言えないけど、
そう、それはそれで素晴らしいことなんですけど。
ちなみにあれですか、社名は出さないほうがいいですか?
社名はね、あんま出すと良くない系の会社なので、
じゃあそこはとりつめで。
なるほどね、そんな機運があって2年前、2年半前。
ですね。
なるほどね。
2年半の間で結構いろいろ経験をされつつ、
会社の状況も踏まえ、いろいろミッションも変わってきてるわけですね。
そうですね。なんか採用広報を頑張ろうっていうことをしてたこともあったし、
なんか会社のミッションはあったはあったけど、
その中で広報がどうそこに関わればいいか分かんないなみたいな中でやってたみたいな時期も最初の方はあったしとかで、
いろいろありましたね。
なるほど。なんか今多分チームもどんどん増えていくとは思うんですけど、
ヘンリーから見たタイムツリー、組織チーム、メンバーたちの魅力ってどんなところあると思う?
ここはなんか広報ならではの視点があると思う?
はいはいはい。そうですね。なんか難しさでもあるんですけど、
みんな本当にフラットに何でも考えて良いとされているというか、
だんだんそれもここの役割はこの人たちねとかっていうのが固まりつつありつつも、
みんながみんな同じ目線で、エンジニアも企画の人もフラットにプロダクトのこと考えられるし、
そこに広報メンバーが何か言うとかも全然できるしとかっていうので、
何でもできるというか、その分でも情報がすごいたくさんあるので、
そこの中から必要なものを見つけ出してどうやるかを本当に誰でも考えていいみたいなところがいいなって思います。
なるほど。でも確かに難しさもありますよね。
難しいっすね。
これやってあれやってがない分。
そうそうそうそう。
いいですね。なんかこうメンバー紹介って結構コンパクトな放送になるんですけど、
最後に採用PRを挟んでもらってて。
なるほど。
採用PRもしヘンリーから最後何かあれば、それか別に話したいことがあれば。
採用PR、そうっすね。実は11月、これ放送されるの多分そこをまたいでると思うけど、
11月1日にも人が入ってくる予定で。
また仲間が増える。
そうなんですそうなんです。3倍に急になってしまうという。
素晴らしい。
状態なんですが、なんかそれでもまだまだいろんなことやれるだろうなと思うので、
じゃあ採用PRの話をします。
何だろうな、そうっすね。
なんかタイムツリーって扱ってる事柄がカレンダーのアプリですけど、
コミュニケーションを前提とするカレンダーアプリっていうので、
人の生活とか時間っていうところにすごく密着してるサービスで、
本当領域がめちゃめちゃ広いというか、
他の例を挙げると難しいけど、
他の例えばサースサービスとかだと、
例えば経費生産のサースとかだと経費生産のことしかできないと思うんですけど、
タイムツリーって本当にあらゆる人と関われる、
世の中と関われる可能性があるサービスだと思って、会社だと思っていて、
予定データを扱ったりしてると、
特にいろんな切り口が発信するものとして出てくるみたいなので、
本当に世の中とつなげる可能性が無限大みたいなところがあって、
後方的にはすごく面白いし、やりがいがある仕事だなというふうに感じるので、
面白そうって思った人は、
ぜひ気軽に話だけでも聞きに来ていただければという感じでございます。
OK、ありがとうございます。
ありがとうございます。
いい感じにまとまったと思います。
よかった。