こんにちは、TimeTreeラジオです。 本日は私、代表のフレッドがお届けします。
TimeTreeラジオでメンバー紹介っていうコーナーがあってね、 いろんな社内のメンバーを紹介していて、
いつもはスティーブが聞き役なのかな? なんだけど今日はちょっと私、フレッドを聞き役をさせていただきます。
今日はメンバーは、Hazelに来ていただきました。
Hazel、こんにちは。
こんにちは、お願いします。
よろしくお願いします。
昔も一度、いつだったかな? 二人でラジオで話しましたよね。
ちょっといつだったか思い出せないや。
Hazelの入社の経緯とか話した気がします。
HazelはTimeTreeに新卒で入社してくださって、
新卒募集そのときしてなかったんだけど、
アプリを通じて、
はい、私は元々ユーザーでした。
それでめちゃくちゃTimeTree気にしてくださって、
何度もご連絡をいただいて、新卒募集してないんですか? インターン募集してないですか?みたいなのを何回も連絡もらって、
お話ししてみますか?みたいなところから、
インターンやり、入社にまで至ったという感じですよね。
懐かしいですね。
最初連絡くれたのは大学何年生のときとかなんですか?
大学1年生です。
え、1年生のときから連絡したの?
え、すご!
大学1年生になってすぐにTimeTreeを使い始めて、
それですぐに連絡しました。
最初の頃はごめんなさいね、今インターン募集してないんですよね、みたいな返事だったわけですよね。
実際インターンしたのっていつだっけ?
インターンというよりかは、内定いただいた後に、
ハートタイムとして入社の前からお仕事していたって感じです。
内定のときは卒業近いってことですよね?
大学何年生のときになったのかな?
3年生。
いわゆる就活の時期とか。
そうですね、就活の時期に。
そっか、最初が1年生のときで、その後何回か連絡もらって、
3年生のときにいつも連絡くださいますね、会ってみますか?みたいな。
そうですね、たぶん大学1年生の、私大学が地方だったので、
出社して、実際に顔合わせながらお仕事、
インターンとかさせていただくのは難しいので、
春休みとか冬休みっていう短期間になっちゃうけれど、
何か一緒にやりたいですっていうのを、大学1年生、大学2年生連続で、
たぶんずっと休みのたびにメールしていたかと思います。
ですよね。僕覚えてるのが、
そのときは、1年生、2年生のときは、
やっぱり完全にリモートだけで、学生の方にお仕事教えするのは難しくって断ってたら、
コロナ禍かなんかで、みんな世の中リモートになって、
今だったらリモート、みんなリモートじゃないですか?みたいな、
連絡もらった覚えがあるんだけど、あってる?
怖いですね。
怖い。
確かにって思って、あとすごい熱意を何度もお連絡いただいてっていうので、
そこでオンラインでお話ししてみたいな感じだったかな。
入社に至って、今はオフィス来たりリモートしたり、ハイブリッドでお仕事してますよね。
入社してどんなお仕事をしていただいてるでしょうか?
今はユーザーハッピネスチームに所属をしていて、
私はメインで海外のユーザーさんのお問い合わせだったりとかサポートを担当しています。
うちはユーザーハッピネスという名前のチームで、ユーザーさんとのお問い合わせのやりとりとか、
ユーザーさんが使い方に困らないような、より使いやすくなるようなコンテンツとかコミュニケーションとかやってもらってますね。
ヘイゼルは海外メインなんですね。
そうですね、私ともう一人社員のメンバーのハンナと、
あとパートタイムのメンバーのモンキーと3人でメインで海外のユーザーさんを担当してます。
ハンナがフィンランドの方で、モンキーがドイツの方。
すごいインターナショナルなチームですね。
その中でなんかあるんですか、分担とか、英語とかいろんなのが来るかなと思うんだけど。
そうですね、基本的にモンキーにはドイツ語で来たお問い合わせにはドイツ語で返していただいているし、
そのほかの英語のものはみんなで一緒にやってます。
ドイツのユーザーさん多いもんね。
はい、ドイツの問い合わせも結構多いので、それはモンキーにお任せしてます。
なるほど、今何年経ったっけ入社を。
22年の4月入社なので、今3年目になります。
じゃあもうすぐ今度の3月いっぱいで丸3年経ったって感じなんですね。
そうですね、はい。
最近はそのヘイゼル他のこともやってたりしますかね。
はい、UHのユーザーさんのお問い合わせ以外にもレコメンドの施策で担当していたりとか、
SNSのXの運用をしたりとかしています。
レコメンドっていうのを、僕はわかるけど説明するとどんな感じですかね。
レコメンドはユーザーさんが登録された予定に合わせて、
デイリー画面、予定の下にその予定に関連している商品であったりとか、
広告を出させていただいています。
僕らのビジネスの一つ、それでタイムツリーを運営していったりみたいなビジネスですね。
例えで一番分かりやすいって言われるのが、旅行とか出張って予定入れてたら、
チケットもう取りましたかみたいなチケット購入の、航空券のチケット購入のリンクが出て、
あ、取ってなかった、取らなきゃみたいなポチッみたいなね、そういう体験を。
そしたらユーザーさんもビジネスオーナーさんもみんな嬉しくて、
ハッピーなんじゃないかみたいなビジネスですね。
それをね、フェーゼルがやってるんだよね。
はい、私ともう一人のメンバーがメインで稼働してます。
エミケンと一緒にっていう。
はい、エミケンと一緒にやってます。
そこってさ、ユーザーハッピネスの普段の業務と全然遠い、関係ないというか遠いじゃないですか。
最初なんかどうやってやろうってなったの?
最初はエミケンに声をかけていただいたときは、まだレコメンドが始まったばかりで、
ユーザーさんへの見え方とかどうコミュニケーションを取っていくかっていうところで、
ちょっと協力お願いしたいですっていうので、
お声掛けいただいて一緒にレコメンドを、
私はどちらかというとユーザー目線でどうかっていうところでのお手伝いで最初入りました。
なるほどね、予定のところにこういうリンクとか出たらどういうふうに見えるんだろう、
なんか問い合わせとか来るかなみたいなそういうところ。
ユーザーさんにこう見えてしまうかもしれないので、
ここはちょっと気をつけたいですねとか、そういったところで私が入ってました。