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第102回「どうすればインフレの世界線でゲームを楽しめるのか?」
2026-05-17 42:11

第102回「どうすればインフレの世界線でゲームを楽しめるのか?」

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今回はインフレ時代にどのようにゲームを楽しむかということを考えてみました。。

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#ポッドキャストウィークエンド #インフレ #ゲー旅

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、インフレが進む現代において、どのようにゲームライフを楽しむかについて考察しています。まず、ポッドキャストウィークエンド2026への参加体験が語られ、会場の雰囲気や、ゲーム系ポッドキャストの合同企画として制作されたポケモンカード風のグッズについて触れられています。その後、本題であるインフレ時代のゲーム事情に移り、任天堂製品の値上げやSSDの価格高騰といった具体的な例を挙げながら、物価上昇の影響を解説しています。さらに、昔のゲーム機やコントローラーと比較して現在の価格が高騰している現状や、オンラインサービス(PlayStation Plus、Nintendo Switch Online)の料金体系についても言及しています。インフレ下でもゲームを楽しむための具体的な方法として、体験版の活用、実況配信や視聴を通じた新たな発見、攻略本の活用、SNSやYouTubeでの情報収集、ゲームBGM鑑賞、そして長時間プレイできるゲームや短時間で楽しめるゲームの選び方などが提案されています。また、コミュニティ大会への参加や、オンラインでの友人とのプレイといった、コミュニケーションを通じたゲーム体験の重要性も強調されています。最後に、リスナーからの100回記念のお祝いメッセージに感謝を述べつつ、今後も自身のペースで番組を続けていく意向を示しています。

ポッドキャストウィークエンド2026への参加体験
みなさんこんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
まず最初にですね、先日開催されたポッドキャストウィークエンド2026に行ってきました。
このポッドキャストウィークエンドがですね、2026年5月9日土曜日と5月の10日日曜日に開催されて、
場所が東京都の世田谷区にあるHOME/WORK VILLAGEっていう場所で開催されました。
このホームワークビレッジっていう場所はですね、もともと池尻中学校を活用して作られた複合施設になっていて、
このHOME/WORK VILLAGEの校庭で開催されていたので行ってきました。
すごくスペースとして面白い場所だなって思いましたね。
学校をいい感じでリロベーションしていて、いろんな番組さんのテナントがテントっていう形で校庭に置かれていて、
ポッドキャスターさんとの距離がめちゃくちゃ近くてですね、
校庭に入って瞬間雰囲気がガヤガヤザワザワみたいな感じで、
いろんなところでポッドキャスターさん同士が話し合っていたりとか、
ポッドキャスターさんとリスナーさんが楽しそうに話をしていたり、
それぞれのポッドキャスターさんのブースではグッズを販売していたりとか、
ちょっとしたミニコーナーみたいなところを設けていて、それを実際に体験することができたりとか、
ポッドキャストウィークエンドは2年前に、2024年ですね。
ポッドキャストウィークエンド2024に行ったことがあるんですけど、
それ以来だったので、この日はお天気にも恵まれて快晴だったのですごく過ごしやすい雰囲気で、
5月の初夏の雰囲気というか、いい環境の中でイベントを体験できました。
一番の目的はゲーム系ポッドキャストのゲームなんとかさんのブースが出展されるということで、
ゲームなんとかさんのブースに行くことを目的に足を運んで、
無事にコヘイさんとハルさんにお会いすることができて、ご挨拶させてもらいました。
ゲームなんとかさんの番組とかでもお話しされていると思うんですけど、
YourGOTYに参加したポッドキャストさんに声をかけてもらって、
ゲーム系ポッドキャスターさんたちの各番組のポケモンカードみたいなグッズを作ってもらって、
ちょっとそれを受け取りに行ってきて、僕の番組、ゲー旅のカードも作ってもらって、
全部で18番組ですね。シリアルランバーみたいなのがあって、
投資番号で1番から言っていくと、
ゲームなんとかさん、2番目がゲームの滝壺さん、
3つ目がゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞさん、
4つ目、次がYourGOTYゲームラジオさん、
次がゲームに恩返しをさん、
次が半ドン!だ話!さん、
次が月刊サブカルクソ野郎さん、
次がDear Good Gamesさん、
次がさんかくポテチのゲームワンダーさん、
次がオタクの娯楽だらだらゲーム話さん、
次がFF14ことりのリンクシェル通信さん、
次が週刊ゲームななめよみさん、
次が好き勝手レイディオさん、
次がENTA BARさん、
次僕の番組ですね、ゲー旅、
次がオレンジ色のイルカ号さん、
次がゲームすっきゃねんさん、
そして最後が高見知英のゲームの話しかしないポッドキャスト
全部で18番組のカードを作ってくれて、
それぞれ番組のアートワークと、
ポケモンのカードに見立って、
特性とか得意技とかっていうのが書かれてて、
その番組さんに関連するハッシュタグとか、
どういうゲーム機を持っているとか、
配信番組のエピソードの時間、
どのぐらい週1配信なのか、月1配信なのかとか、
だいたい1話何分ぐらいですよみたいなのを書いたり、
そういうのをこのカードを見ればわかるよと、
もちろんQRコードとかもくっついてて、
このQRコードからアクセスすると、
その番組さんを楽しむことができるみたいな、
素敵なカードを作ってもらったので、
これも受け取りに行って、
グッズで写真も撮らせてもらったりとか、
いろいろ楽しむことができたので、
僕自身はゲームなんとかさんの傘、
折り畳み傘を入れるポーチみたいなのを買いましたね。
折り畳み傘を入れることもできるし、
あとペットボトルとかを入れることもできるっていうので、
ゲームなんとかっていうロゴが入ってて、
折り畳みもできるので、
今リュックに常備してるので、
今後も活用していこうかなっていう。
やっぱりこういうイベントに行くことで、
実際のリスナーさんと配信者の人と、
リスナーさんの接点が生まれたりとかするっていうのは、
すごくいいきっかけだなと思いますね。
今回は東京でしたけど、
やっぱりこういうイベントっていうのが、
なかなか僕は地方出身者なので、
地方だと難しさもあるのかなと思うんですけど、
こういうふうにゲームなんとかさんのほうで
企画してもらったことによって、
例えば遠方にお住まいの方とか、
自分はなかなか出店するっていうふうに、
足を運びづらい人とかも、
こういうふうに間接的に、
イベントに参加することができるっていうのは、
そういうのはすごく素敵な試みだなって思って、
魅力ながら応援したいなって思ったので、
足を運んで、実際その雰囲気を見てきましたね。
他の、もちろんゲーム系のポッドキャストだけじゃなくって、
いろんな雑談系の番組とか、ニュース系の番組とか、
あと語学とか、エンタメ的な番組とかいろいろあって、
個人的に他のブースだと、
日中バイリンガルの道さんですかね、
昔中国語の少しだけ勉強、
台湾人の友達がいて、
ちょっとだけ中国語を話せればなと思って、
勉強したことがあったので、
ちょっと懐かしい気持ちになったりとか、
あと、ジャケギキで興味を持った、
マイクラジオさんだったかな、
そこのマイクラジオさんのブースも出てて、
番組に登場している子どもたちも、
ブースの前に立っていて、
とてもよかったですね。
自分もポッドキャストを配信しているので、
少なからず同じような趣味を持っていたり、
同じような活動をしている人たちっていうのは、
実際目の当たりにすると、
とてもいい刺激になって、
今回もコツコツ番組配信続けていこうかな、
というふうに思うきっかけとなったので、
とてもいいイベントでした。
そして、今回第102回ですね。
インフレ時代のゲーム価格とオンラインサービス
今回のテーマとすると、
どうすればインフレの世界線でゲームを楽しめるのか、
みたいな感じでお話ししていこうかなと思います。
先日、任天堂のほうで、
さまざまな商品の値上げが発表されて、
Nintendo Switch2、日本語国内専用エディション、
こちらが49,980円ということで、
非常に頑張っていた価格だったんですけど、
さすがに値上げせざるを得ないということで、
5月25日からですね、
2026年5月25日から、
59,980円ということで1万円値上げ。
スイッチ2の他言語対応モデルは変更ないということなんですけども、
それ以外で通常版のスイッチ1、
これも37,980円から47,980円とか、
スイッチライトも今21,978円が29,980円ということで、
いろいろ値上げされていて、
スイッチのオンラインですね、
任天堂スイッチオンライン、
こちらも12ヶ月個人プランと、
これまで2,400円で使えたものが、
変更後は3,000円になるということで、
それでも安いとは思うんですけど、
やっぱりゲームだけじゃなくって、
いろんなものが値上げするので、
そういうインフレの世界性に完全に入っているなっていうのを感じますよね。
僕個人とすると仕事でSSDとかハードディスクHDDですね、
ハードディスクドライブとか使うんですけど、
3年前に買ったSSDがちょっとふとしたきっかけで見たら、
当時3年前ですね、2023年、2キロバイトのSSDを買ったんですけど、
それが当時4万3,000円で買ったんですよね。
4万3,000円だから高いなって思っていたんですけど、
これ今買おうとすると2026年、
当時4万3,000円で買っていたSSD、2テラバイトのものが、
7万8,000円するっていうことで、
もう倍近く上がっててですね、
SSD、当時特に2020年から2023年ぐらいまではそれなりに、
でもそれでも微増微増だと思う。
たぶんSSDとか一番良かった2020年ぐらいが、
めちゃくちゃ安かったんだろうなって今になって思って、
でもなかなか必要なんで、
だからこの時に無理して4テラバイトとか買えばよかったなとかも思いつつ、
でも消耗品ですからね、
こういう身近なものとかも値上がりする中で、
どうすればゲームライフも楽しめるのかなっていうのはちょっと思ったので、
今回もいろいろ本編の方で考えていこうかなというふうに思うので、
本編の方もよろしくお願いします。
ではですね、スイッチ2の任天堂の価格改定ということで、
結構衝撃が走った一方で、
衝撃が走った一方で、
まあですよねっていうことも思うんですよね。
本当にゲームだけじゃなくって、
そもそもゲーム以外のものがすでにいっぱい値上がりしているから、
世の中の雰囲気というか、
やっぱり円安だったりとか、
お金の流れっていうのがこれまでとだいぶ変わってきてるっていうのもあるし、
じゃあ今働いてる人たちが頑張ってないかっていうともちろんそんなことはなくて、
そんなことはないんだけど、
やっぱり僕らの、
今この番組聞いてくださる方は僕と同世代の方が多いと思うんですけど、
僕らの親世代とか、
祖父母世代になると戦後まんもない世代だからまた少し違うと思うんですけど、
戦前生まれですかね、祖父母世代だと。
僕の祖母は大正生まれ、
祖父が明治生まれだったので、
もうだいぶ彼らは戦前に生まれて生きてきた人間で、
僕の両親が戦後まんもない感じ、
1940何年だっけ、
九年とかそのぐらいなので、
やっぱり当時の高度成長期を駆け抜けてきた世代の人たちの生きてきた時代と、
今のこの時代がもうルールが変わってるから、
特に今の僕ら世代だと10年20年前とかは、
ゲームの本体って時間が経てば安くなるよねとか、
パワーアップ版が出るよねみたいな、
なんかそういうのが当たり前だったので、
もうそうじゃなくなっているんだなっていうのをもう痛感しながら、
感じながらゲームを楽しむ必要があるのかな。
昔より何が高くなってるのかなって思った時に、
今僕がストリートファイター6を主に遊んでいる中で、
コントローラーですね、
僕はアーケードコントローラー、
アケコンっていうのをレバー付きのやつですね、
これを使っているから、
アケコン自体がそもそも数が少なくて、
かつHORIさんとか結構値段的にも頑張っているんですけど、
それ以外のメーカーとかだと3万4万とかするのが結構ザラにあって、
僕使ったやつ6万ぐらいするので、
これもいいお値段するかなっていう。
アケコンじゃなくても通常のコントローラーですね、
メーカーが販売しているソニーのデュアルセンス。
デュアルセンスもコントローラーだけで1万円ぐらいしますからね。
これも昔の感覚、スーパーファミコンとかの感覚と比べると、
スーパーファミコン、ちょっと昔過ぎたあれかもしれないですけど、
数千円で買えたコントローラーで、
壊れたら修理するんじゃなくて、
でもみなさんやったことありませんでした?
スーパーファミコンとかでなんか調子おかしいなって思って、
多分当時プラスドライバーとかで開けれたと思うので、
裏蓋開けて中を見たら、
意外とコントローラーの中にテアカードとかがびっしり付いてて、
こんなふうに汚れてしまうんだっていうのを子供の中で実感して、
動きが悪いなって思ったら、
中のボタンの接触が悪くなっていたり、
ゴムが擦り切れていたりとか、
当時のゲーム機っていうのは構造もシンプルだったと思うので、
こういうふうな構造になっているんだなってところを見ながら、
自分で直せるところは直そうと努力はしてみたりとか、
でも直せなくてもそんなに高い買い物じゃないので、
買い換えればいいかなぐらいな感じだったんですけど、
今はコントローラーも高いですよね。
デュアルセンスもそうだし、Xboxも高いし。
あとは何やかんや言っても、
やっぱりネット通信、ネット対戦というか、
対戦じゃなくても一緒に遠方の友達とかと遊ぶ上でネット対戦するにあたって、
ソニーだったらPlayStation Plusとか、
NintendoだったらNintendo Switch Onlineとか、
MicrosoftもXboxの月額料金のサブスクモデルのやつありますよね。
ああいうふうに課金して、料金プランが設定されていて、
価格の高いプランだと過去の作品とかも無料で遊べるものがあったりとか、
PlayStation Plusだとプレミアムとエクストラとエッセンシャルっていうのがあって、
エッセンシャルが一番安いプランですね。
エッセンシャルだと毎月のフリープレイとか、
オンラインマネージプレイがあったり。
エクストラプレミアムってなると、
さらにそこにゲームカタログで遊べるタイトルとか、
プレミアムになるとストリーミングでも遊べたりとか、
いろいろなプランがあって。
ちなみにPlayStation Plusのエッセンシャル版だと月額850円。
年払いすると安くなるんですよね。
12ヶ月まとめて払うと6800円。
でもNintendo Switch Onlineがこれまでが12ヶ月で2400円で、
7月1日から3000円に値上げするっていう風になると、
やっぱりプレステのほうはちょっと高い。
Nintendoより高いですよね。
これがプレミアムになるとですね、
1ヶ月だけだと単月で契約すると1550円。
12ヶ月年間払いで13900円ということになってますね。
だからこういう月額のサービスっていうのも必要なのかな。
ゲームを楽しむ上では必要なのかなっていう。
ちなみにこれ今僕収録しながら、
今PlayStation Plusの契約ってどうなってるんだっけと思ってみたら、
今プレミアムに課金年払いしていて、
去年の9月にお金払っていたみたいで、
今スト6しかやっていないので、
プレミアムはトゥーマッチなのでエッセンシャルに落としました。
エッセンシャルに落とすと13000円ぐらい払っていたのが6800円年払いですね。
よくなるので半分ぐらい下がるかな。
これで今の自分には合ってるかなと思います。
でもこのネット対戦とか、
昔はできなかったけど今ができるっていうのは、
インフレ下でもゲームを楽しむための多様な方法
これは今この2026年代、
ネット対戦したよりも10年20年ぐらい前から普通にありますけど、
今自分が子供の時に比べると、
ゲーム体験とするといい体験をさせてもらえるかなっていうのは日々感じてますね。
ただ値段はいろいろ上がったりはするものの、
子供の時にはできなかった体験として、
やっぱり体験版に簡単に触れることができたりとか、
当時プレイステーション、初代のプレイステーションで遊んでいたときは、
ゲームを買ってくるとそのゲームに付いてくる付属のCDで体験版が遊べたりとかもあったし、
当時ステアとかでゲームの体験版用のディスクとかも置いてる店舗とかもあった記憶があるんですよね。
それでゲームの体験版に触れるみたいなことができていたんですけど、
今はネットを通じて体験版に簡単に触れることができたりとか、
これもスト6のライブ配信しているときに視聴者さんから教えてもらったんですけど、
プラグマタカプコンが最近発売されている、
プラグマタカがめちゃくちゃ売れていて大人気でなかなか手に入らないと。
なのでソフトが買えなかったから体験版で遊んでますみたいなことを言っている方がいたので、
そういう意味でも体験版っていうのはすごくいいのかな。
あとは僕自身が先日モンスターハンターストリート3もクリアまで行きましたけど、
実況配信とかして、実況配信する中で少なからずいろんな方にも楽しんでもらえればなっていうのもあるし、
あとはスト6のライブ配信もやる中で、自分が遊んでても楽しいし、
あと自分がどうしてもわからないこととかいろいろあるので、
そうすると視聴者の方が教えてくれるんですよね。
その教えてくれたことに対して自分がうまくできるかどうかっていうのを試行錯誤したりとか、
そういう体験は今の時代ならではだなって思うので、これもすごくよかったし。
あとあれですね、これも先日うちの近所の某古本屋さんが閉店するということで、
閉店セールをやっててですね、本当にもう在庫処分したいんだろうなっていう感じで、
5冊以上買うと1冊50円になりますよっていうキャンペーンをやっててですね、
ちょっと僕はそれでまた文庫本とかたくさん買ってしまったんですけど、
でもその時に思ったのは昔のゲームの攻略本とか、
そういうのを買うのもゲームの楽しみという上ではいいかなと思って、
別に昔のじゃなくてもいいと思うんですけど、最近のゲーム。
最近のゲームだと多分攻略本自体があんまり、
それこそゼルダとかドラクエとかポケモンとか、
そういう超ビッグタイトルとかは紙の本で攻略本出ますけど、
多分そうじゃないタイトルとかだとなかなか紙の本で攻略本って発売されないと思うので、
攻略本見ると本編では知り得ない情報が入っていたりとか、
例えば製作者のインタビューが入っていたりとか、
ちょっとした通常プレイだと絶対気づかないでしょ、これっていうような
各種用途が書いてあったりとか、
そのぐらいの攻略情報とかあったら今ネット探せば出てくるかもしれないですけど、
やっぱり紙の本ってネットにはない手触り感っていうのもあるから、
攻略本とかそういうのも面白いのかな。
あとは今僕が遊ぶ中で、やっぱり自分が体験したゲームについて、
他の人はどういうふうな感想を持っているのかなっていうのを見聞きするために、
YouTubeも使いますし、ポットキャストですね、
他のポットキャスターさんがゲームの感想を話す、
感想会みたいなことをやっている回もあるので、
そういうのを見て、自分はこう思ったけど他の人はこういうふうに思うんだなとか、
自分にはなかった視点に気づかさせてもらったりとか、
そういうのは今の現代になるではないかなというふうに思いますよね。
あとSNSとかもやっていると、今僕がStreet Fighter 6ばっかりやっているから、
フォローしていない人でもStreet Fighter 6やっている人の情報が勝手に
お勧めに上がってくるんですけど、
それを見ていると、いろんなシーンでそれぞれの人たちが思い思い楽しんでいる姿が見えるので、
それも今の時代ならではの楽しみ方かなというふうに思いますね。
あと、自分が持っていないゲームだとしても、
さっきの実況プレイということで、僕は自分でプレイもしますけど、
他の実況者さんがプレイしている動画を一緒に見るとか、
ライブ配信している人も見るとか、
最近だとVTuberの方だけじゃなくて、有名人の人とかでも
ライブ配信とかゲームで遊んでいたりとかもするので、
そういう自分が好きなをしている人というか、
自分がフォローしたいなって思う人たちの配信を見ると楽しいのかなというふうに思いますね。
あとあれです。
これは今まで自分が持っていなかった感覚なんですけど、
ゲームのBGMですね。
多分これは僕がこういうのに疎いだけで、
他の人からすると前々から楽しんでいるよと言われるかもしれないですけど、
改めてゲームのBGMというのがゲームを楽しむ上でとてもいいなというふうに思って、
これも昔だったらゲームのサントラをCDで買って、
それを何かしらの形で聴けるような、
例えばMD。
MDがもう古い。
なかなか伝わらない人もいるかもしれないですけど、
MDという昔、媒体がありまして、
このMDにラビングして聴いたりとか。
この前電車に乗っていたら、
何だっけな。
Appleの、あれ何ていうのかな。
電車に乗っていたら、
iPodシャッフルで音楽聴いているサラリーマンの年配の方がいて、
多分50代ぐらいの方だと思うんですけど、
めちゃくちゃかっこいいなと思って、
このiPodシャッフルが、
デザインめっちゃ洗練されてるんですよね。
もう本当に音楽聴くためだけに特化した媒体みたいな感じになっていて、
デバイスになっていて、
カラーバリエーションも、
水色、緑、黄色、ちょっとピンクっぽい赤、
パープル、シルバー、黒とかいろいろあってですね。
クリップ式になってて、
僕が見たサラリーマンの人は、
Yシャツの胸のあたりにクリップで挟んで、
U線のイヤホンを繋いで、
音楽聴いていたんですけど、
これかっこいいなと思って、
なんていうんですかね、
アイテムとして、
今、自分はiPhoneで音楽とか、
ポッドキャストもそうだし、YouTubeもだし、
見聞きするんですけど、
今の時代だからこそ、
iPodシャッフル、超かっこいい。
iPodシャッフルって今買おうと思ったら買えるんですかね。
でも中古とかありそうですよね。
Amazonで買えるのかな。
Amazonで買えるけど、
ちょっといい値段するな。
25,000円。そんな高い?
iPodシャッフルだったら、
5,000円くらいで買えるのかなと思ったんですけど、
そんなことないのかな。
メルカリだと安いのありますね。
メルカリだと1,000円、2,000円とかあるので、
iPodシャッフル久しぶりに見たら、
かっこいいなって思ったので、
ちょっと話それましたけど。
ゲームのBGMを聞くっていうのはすごくいいなって。
これも視聴者さんから教えてもらったんですけど、
今ソリッドファイター6遊んでますけど、
スト5の音楽が6調でかっこいいですよって言われて、
早速、今回の会を収録する前に、
ちょっと聞いたんですけど、
確かに6調で、僕はスト5は全く遊ばなかったので、
今聞いてみるとめちゃくちゃいい音楽だなって感じたので、
当時はサウンドトラ買って、
それをなんとか聞く感じを整えてみたいな感じのステップが
多かったと思うんですけど、
今だったらSpotifyとかYouTubeとか、
そういうところで簡単に聞けるし、
NintendoのほうもNintendoのゲームタイトルのBGMを聞けるような
サービスがちょっと前にリリースされたと思うので、
そういうのも使って、
自分の好きな音楽を聴くっていうのもいいのかなって思います。
自分自身が今も劣行調というわけじゃなくて、
メンタルの浮き沈みがあったりとか、
そうなってくると映像を見るのもしんどいし、
一番ひどい時とかは、
ポッドキャストもしんどくて聞けなかった時が結構あってですね、
そうするともう人の声も耳に入れたくないなってなってくると、
音楽が程よいかな。
しかも当時、特に自分が幼少期の頃に楽しんでいた
ゲームのタイトルの音楽とかを聞くと、
当時の記憶とかもよみがえってきて、
もちろんその当時の記憶、
個人的にはメンタルにもいいのかなって思っているので、
ゲーム音楽を聴くっていうことは、
もちろん自分がハマったゲームの音楽じゃないと意味ないと思うんですけど、
やっぱりその思い出補正って自分だけのものだと思うので、
人生原件はセンターバーベットだから、
僕と同じ人生経験した人は一人もいないし、
今この番組聴いてくださる方と同じ人生経験をした人も
同じように一人もいないと思うので、
だから自分だけの価値観を思い出す、
聴くきっかけになるっていう意味でも、
ゲームBGMは手軽でいいかなって思いましたね。
昔のレトロゲームを実際に遊んで楽しむっていう楽しみ方もあると思うんですけど、
でもレトロゲームをそもそも遊ぶ環境がなかったりとか、
実際遊んでみると、
意外と当時のゲームって尖ってるというか、
ハードの制約とかもあって、
ちょっと遊びづらかったりもするので、
特に現代のゲームに慣れていると、
そうするとレトロゲームを実際に遊ぶだけじゃなくって、
もっと手軽に音楽から入るっていうのはいいのかなっていう風に感じてますね。
あと、このインフレの時代にゲームを楽しむにはということで、
僕が最近クリアしたモンスターハーターストーリーズ3とか、
あれがプレイ時間60時間か70時間ぐらいでクリアしました。
だいぶゆっくり目だと思います。
メインストーリーだけじゃなくって、
僕サブクエまでやっちゃうタイプなんですよね。
サブクエやりたくなっちゃうので、
サブクエをほぼほぼクリアして、
ただちょっとめちゃくちゃ強い敵がいて、
結局倒せず、そのままゲーム自体はストーリークリアしたから放置してるんですけど、
だからサブクエのクリア率90%くらいでストーリークリアの状態で、
60時間から70時間ぐらい。
最近のゲームだと100時間ぐらい遊べるゲームってザラにあると思うし、
Minecraftみたいな終わりのないゲームもあるし、
僕が今遊んでいるストリートファイター6も本当に自分次第というか、
終わりなく遊べるって言えば遊び続けることもできるので、
それ以外でもオンラインRPGとかファイナルファンタジーとかドラクエとか、
他にもいっぱいありますよね。
そういったゲームとかは最初の初期投資とか、
もしくはその後の月額料金だけ払い続ければ遊び続けることができるので、
それは今のこういう色々価格が上がっている時代においては助かるなっていう。
それ以外だと手軽に楽しめるゲーム、
短い時間でですね。
ちょっと前に流行ったヴァンパイアサバイバーズとか、
これやっぱり良かったですね。
1回30分くらいで遊べるし、
スピードの速いモードとかにすると、
10分、15分くらいでサクッと遊べるし、
終わりが決まっているので、
終わりが決まっているからこそ中毒性もあるとは思うんですけど、
でもそういうサクッと手軽に遊べるゲームっていうのは、
ゲームの内容、ルールも分かりやすいし、
エフェクトが派手だったりとか、評価する楽しみがあったりとかもするので、
ヴァンパイアサバイバーズは面白かったですね。
あとは僕の番組でも度々紹介しているポケモンスリープ。
これもゲームだけじゃなくて、
自分の睡眠とかも関わってくるので、
自分の人生、健康とかにも関わってくるから、
すごく親和性がいいのかなと。
ポケモンGOは今やめちゃってるんですけど、
当時ポケモンGOも1,2年くらい遊んでいた時期があったので、
ポケモンGOで遊んでいると、
外にお散歩する楽しみができたりとか、
遠くのあっちにあのポケモンがいるから、
ちょっと頑張って歩こうかみたいなふうに思えるので、
そういったゲームは末永く遊べるかなというふうに思いますね。
あとコミュニティ大会というか、
自分一人で遊ぶ楽しむだけじゃなくて、
いろんな人とゲームで遊べる環境というのは、
今の時代ほど恵まれている時代じゃないかなと感じています。
Discordを使ってボイスチャットをつないでというやり方もあるし、
Nintendo Switch 2とかプレスもそうだし、
ゲームの中でボイスチャットをコミュニケーションする、
コミュニケーションを取れるツールも揃っているので、
そういうツールを使いながら、
フレンドとオンラインでしゃべりながら、
ゲームを遊ぶということもできるので、
やっぱり僕の中では去年の2025年の年末に、
三角ポテチのゲームアダプターが開催してくださった、
卒の大会がなかなか思い出深くて、
僕はあの時、この卒の大会に出るためだけに、
ためだけにって言った人がいるかな。
この卒の大会に出るのが大きな理由となって、
Switch 2を買ったんですよね。
当時、なかなか買えなくて、11月ぐらいまで。
12月になってから、
たぶん任天堂さんも年末商戦に向けて、
供給を頑張ったんでしょうね。
だいたいどこのお店とかにも、
並ぶ機械がNintendo Switch入荷しましたっていう情報が、
割と入ってき始めていたタイミングで、
並んでSwitch 2買って、
だから、今回5月の25日でしたっけ、
本体の価格が1万円値上がりしてしまうので、
値上がりの発表があってから、
近くの電気屋さんに行くとやっぱり売り切れちゃってますもんね。
だから当時、ちょっと無理してでも買えてよかったかな、
改めて感謝してるんですけど、
そのゲーム、Switch 2で卒の大会、
ボイスチャットつないでワイワイ遊んだっていうのは、
とてもいい思い出に経験になってますね。
あとは、今現在ストリートファイター6でライブ配信、
今せっせと頑張ってるんですけどね、
頑張ってるけどなかなか成長が高止まりしてるというか、
ちょっと今天井にぶつかってる感じがしていて、
自分が初心者体の頃から中級者ぐらいまでは、
割と成長実感がめちゃくちゃあるんですけど、
自分が中級者ぐらいになると、
中級者から上級者の階段っていうのが、
階段というか坂道というか、
緩やかなんですよね。
多分洋服はなってないとは思うんですけど、
成長する速度というか歩幅というか、
これまでと比べるとだいぶ小さくなっていて、
でもそんな中でもどこかでこの壁を抜けるタイミングが
来るかなっていうことを信じて日々やってるんですけど、
でも自分で遊ぶだけじゃなくって、
自分の好きなタイトル、好きなキャラクターなので、
自分でも配信しながら、
だけど自分と同じキャラクターですね、
春麗を使っているスト6の配信者さんのところに
お邪魔してとかということも最近はやっているので、
そうすると自分が遊ぶだけじゃなくって、
他の人がどういうふうに春麗を使って楽しんでいるのかな
ということを見ながら遊ぶのもまた楽しめているのかな
というので、自分が配信するのもそうだし、
配信している人を見るのも面白いかなというふうに
感じているところです。
まとまりはなかったかもしれないですけど、
一応そんな感じで、今値上がりがいろいろ激しくて、
生活も大変だなと思う場面がたびたびあるんですけど、
でもやっぱり振り返ってみると、
子ども時代にできなかったことが確実に今、
環境としてできるようになっているので、技術としてですね。
当時は30年ぐらい前は絶対できなかったことが今はできるので、
そこはすごく恩恵に預かれているかなという気がしますね。
なのでインフレとかで、経済状況、財布事情、
なかなかこのインフレの時代っていうのは、
これから先の見通しっていうよりも、
なんか日本はいいよっていう声も聞くし、
でも人口減っていくよなとか、
なんかいろいろ考えることはあるんですけど、
ただ国だったり自分の周りがどうのこうのって、
それはもちろん大事なんですけど、
でも個人個人が楽しんでいられないんだったら、
それはそれでどうかなって思うので、
なんか少なくともゲームって趣味でやってる方が多いと思うので、
趣味で遊ぶんだったら楽しい方がいいのかなっていうのが僕の持論なので、
やっぱりゲームを通して楽しむ方法っていうのを、
インフレの時代でも模索し続けていくと、
何かこうアンテナ張り続けていくと、
また面白い情報とかも入ってくると思うし、
今ない情報とかが出てくるかなっていう。
だから僕が最近楽しみなのは、
スターフォックス64が当時めちゃくちゃハマっていたんですけど、
このスターフォックスがリメイクされて、
もう6月の終わりぐらい発売されるって発表されていたので、
本当は欲しいんですけどね。
本当は欲しいんだけど、やっぱりお財布事情もあったりとかするので、
ちょっとそこはお財布と相談なんですけど。
でもそういうふうに当時楽しんでいたソフトとかがリメイクとかされるってなると、
確実に遊びやすくもなっていると思うし、
なんかその思い出補正も、
実際にゲームをプレイしながら体感することもできるしだと思うので、
そういう楽しみは最近増えているかなっていうふうに感じています。
みなさんはこのインフリ時代のゲームライフルを楽しむために、
どんなことをやっているでしょうか。
リスナーからのメッセージと今後の展望
もし感想などあればお聞かせいただけると嬉しいです。
本編、ご視聴ありがとうございました。
最後に番組からお知らせです。
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は毎週日曜日に配信しています。
番組フォローいただけると励みになります。
番組へのご感想などありましたら、
概要欄のフォームからご連絡ください。
ということで、久しぶりにお便りいただいたので紹介します。
ミッツさんからですね。
ゲーム系ポッドキャストオレンジ色のイルカ号を配信されているミッツさんから。
いつも楽しく聞いています。ミッツと申します。
100回おめでとうございます。
ずっと続けてこられたからこそのカウント数ですね。
数年前に会社の同僚に言われた、
継続は力ないという言葉を思い出しました。
改めておめでとうございます。
久保さんを構成するビデオゲームは、
どれもいいタイトルが並んでますね。
聞いていて懐かしさを感じるタイトルもあって、
ニヤニヤしながら聞いておりました。
大乱闘スマッシュブラザーズとかめちゃくちゃ遊んでました。
次回200回目のときでの構成した9つのゲームに
変化があるのか気になりますのでお待ちしております。
長文はご失礼いたしました。
引き続き楽しい番組をお待ちしております。
ということでミッツさんありがとうございます。
前回100回目の配信のときに、
最近のゲームの小学校ベスト3みたいな、
そういうタイトルで配信して、
その回の中で僕を構成した9つのゲームタイトルを
発表させてもらったんですけど、
それを楽しんでいただけてよかったです。
そうですね、なかなか毎週配信っていうのが
自分の中で最近はできていないときもあるので、
ちょっと牛歩の歩みにはなると思うんですけど、
でもそれでも200回、
続けていくとどこかで何が起きるかわからないので、
200回とかって達成できると、
そのときはまた自分の感覚、感性とかも変わっていると思うので、
どういうふうに自分の楽しんでいたゲーム、
自分を構成した9つのゲームみたいな感じで
変わっていくのかっていうのは、
自分自身も楽しみにしていこうかなっていうふうに思います。
でも終盤でちょっとお話をした、
スターフォックスの話ありましたけど、
それもこの私を構成した9つのゲームを考えていたときには、
スターフォックスっていうタイトル浮かばなかったんですよね。
でもスターフォックスに影響を受けていないかっていうと、
全くそんなことはなくって、
当時めちゃくちゃやりこみましたから、スターフォックス64。
攻略本買って、いわゆるフルコンですよね。
多分今だったらトロコンとか、やりこみ要素全部やって、
難しいミッションも一生懸命リトライ繰り返して、
クリアしてみたいなところまでやり込んだので、
思い出はいっぱいあるので。
子供の頃はそんなにゲームソフトをたくさん買えた環境でもなかったので、
クリスマスと誕生日と、あとお正月か。
基本その3回で、あとなんかお小遣いとかを、
あとはおねだりとかして、
なんとか年に3,4本、4,5本ゲーム買えたらいいかなぐらいの感じだったので。
だから今と比べると全然、一本一本に対する思い入れっていうのは違うはずなんだけど、
それでも自分を構成した9つのゲームっていうのを考えたときには、
スターフォックス抜けていたなっていうふうに改めて思いましたね。
三田さん、スマブラも楽しまれていたということで。
やっぱりスマブラは当時いろんな人がハマってましたよね。
やっぱり64っていうハードもよくて、
コントローラーさせば4人対戦できるし、
キャラクターも今思うと少ないですけど、
でも当時はあの感じ、
ちなみに64のスマブラのキャラクターちょっと調べてみます。
64のスマブラのキャラクタープレイアブル、誰がいたんだっけ。
マリオ、ドキンコング、リンク、サムス、ヨッシー、カービィ、フォックス、ピカチュウ。
この8キャラ。隠しキャラでルイージ、キャプテンファルコン、ネス、プリンの12キャラクター。
でもこのラインナップで今思うとプリンが入ってきてるの何気にすごいですね。
どのキャラクターを見ても主役級のキャラクターが出ているというか、
このキャラクターの選別もすごいし。
その中で僕は64の時、一応前キャラそれなりには使えたんですけど、
その中でもフォックスがちょっと自分の中でクロート向けな気がしていて、
今の春麗に近いかもしれないですね。
移動とか攻撃のスピードは速いんだけど、攻撃力が少し低いみたいな。
でもそれが良かったんですよね。
自分の立ち回りで素早い攻撃でうまく攻撃を当てることで相手を倒していくみたいな。
あとはサムスとかも好きでしたね。
タメ攻撃、チャージショット、これが独自の技というか。
このスマブラの時にネスっていうキャラクターを知りましたね。
僕はマザー2遊んでなかったんですよね、子供の頃。
マザー2知らなくて、でもマザー2は超大作、有名なソフトなので、
ネスっていうキャラクターを知って、
今思い返しても64のスマブラっていうのは今にも続くタイトルだから、
良いゲーム体験ができたのかな。
当時、一人で遊ぶゲームが多かったんですけど、
でもそれでも数少ない友人と遊んでみたいな。
ミッツさんもオリジナルの番組の中で子供時代、学生時代仲間内で集まって、
ワイワイゲームで遊んだみたいなことを話されてるエピソードとかもあったりすると思うんですけど、
そういう経験っていいですよね。
大人になってからだと、なかなかリアルで集まって、
ゲームするっていうお友達がいる人っていなくはないと思うんですけど、
なかなかみなさん家庭があったりとか仕事があったりとか、
スケジュールが合わなくなってくると、なかなか予定も合わせづらいし、
会えても年に1回ぐらいみたいな。
でも年に1回会うのに、ゲームするかってなかなかなんないですよね。
ゲームよりもご飯でも食べながらおしゃべりしたいし、
そういう意味だとやっぱり学生時代っていうのは、
おしゃべりがメインっていうよりかは、
ゲームで楽しむことがメインというか、
子供時代と今の感覚ってまたちょっと違うのかな。
だから今日の終盤で、本編の終盤でお話しした卒の大会とか、
あとは自分でライブ配信する中で、
いろんな人とのコミュニケーションを取りながらするゲームっていうのは、
自分の中では当時を思い出すきっかけにもなるし、
面白いなっていうふうに現在進行形で感じてますね。
ちょっと三つさんの100回目のお祝いのメッセージ、
とても嬉しかったです。
なかなか自分で100回達成しましたみたいなことを言うのも、
ちょっと性格的に難しく通常通りの会をしたんですけど、
特別なことがあんまりできなくて、
特別なことをしようとすると収録配信ができなくなっちゃうことも心配したので、
通常通りいつも通り自分の番組らしい会をやってみました。
またこんな感じでポツポツ配信していきますので、
引き続きよろしくお願いします。
三つさんお便りありがとうございます。
それでは最後までお聞いただきありがとうございます。
新たなゲームライフがより豊かなものとなりますように。
ここまでのお相手はクムでした。
バイバイ。
42:11

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