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第100回「最近のゲーム小確幸ベスト3」
2026-04-19 42:55

第100回「最近のゲーム小確幸ベスト3」

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第100回のゲー旅は、「最近のゲーム小確幸ベスト3」をテーマにお届けします。

小確幸とは“小さいけれど確かな幸せ”のこと。久しぶりの収録回として、ポケモンスリープやスト6まわりの体験から、日々にそっと寄り添うゲームの喜びを語ります。

▼私を構成した9つのゲーム

  1. ファイナルファンタジーVI
  2. ストリートファイター6
  3. アークザラッド II
  4. ポポローグ
  5. テイルズ オブ デスティニー
  6. ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブザーズ
  7. Lost Planet: Extreme Condition
  8. モンスターハンターポータブル 2nd G
  9. Rocksmith 2014

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#ゲーム小確幸 #ストリートファイター6 #ポケモンスリープ

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サマリー

今回の「ゲー旅」は第100回を迎え、パーソナリティのくむさんが「最近のゲーム小確幸ベスト3」と題して、日々のゲーム体験から見出した小さな幸せについて語ります。まず、最近気になったニュースとして、EVO Japan 2026への参加や、梅原大吾さんとメナRDさんの対戦イベント「EVO Legends Live」について触れています。本編では、第3位に「ポケモンスリープ」での1000日達成を挙げ、睡眠改善にも繋がる手軽さと継続性を評価。課金についても言及しています。第2位には、自身のYouTubeチャンネルで公開したアーケードコントローラーのレバー交換動画が予想外の再生回数を記録したことを挙げ、需要と供給のバランスについて考察しています。第1位は「イベント参加」とし、EVO Japanへの参加や、毎週土曜日に開催される「ちゅっちゅうラジオ杯」への挑戦、プロゲーマー主催のD4カップへの参加経験を語り、大会で勝利することの難しさと喜び、そしてオンラインイベント視聴の楽しみについて述べています。また、番組の節目として、自身のゲーム体験を形成した9つのゲームについても振り返り、ファイナルファンタジーVI、ストリートファイター6、アークザラッドII、ポポローグ、テイルズ オブ デスティニー、ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ、Lost Planet: Extreme Condition、モンスターハンターポータブル 2nd G、Rocksmith 2014について、それぞれの思い出や魅力を語りました。番組は今後も、リスナーのゲームライフを豊かにするヒントを提供し続けることを誓っています。

オープニングと最近のゲームニュース
みなさんこんにちは。ゲーム紙屋関光、ゲー旅案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
今回のゲー旅がですね、第100回目の配信となります。
おかげさまで2023年9月28日に第1回目東京ゲームショウ2023の振り返り、
2023が遥か昔のように感じますね。
その時に2023年9月に始めて、
今日が2026年4月19日配信で第100回を迎えることになりました。
多分エピソードとすると107本ぐらい配信してると思うんですけど、
本紹介とか年版じゃないタイトルつけて配信してる回もあるので、
ちょっとそれも含めると100本以上は配信してるんですけど、
メインのテーマ回とすると今回が第100回目ですね。
今回はですね、その前にちょっと久しぶりの収録なもので、
まず最初最近気になっているニュースっていうところで、
一つはEVO Japanですね。
EVO Japan 2026、これが2026年5月1日から5月3日の3日間開催されるんですけども、
僕はストリートファイター6でエントリーしているので、
大会に参加してきます。
初めてのオフラインの大会なので、本格的な大規模な大会ということで、
ちょっと行って、また感想とかもポッドキャストでお話しできればなとは思ってるんですけど、
なのでこのEVO Japan 2026に向けて、
今オンラインで参加できる大会には足しげく参加してみたりとか、
あと日々の平日の夜中心ですけど、
スト6でランクマッチしながら腕を磨いているところです。
EVO Japan 2026自体はストリートファイター6だけじゃなくて、
他にもいろんなタイトルが、格闘ゲームのタイトルの大会が開催されているんですけど、
僕はストリートファイター6だけのエントリーですね。
人によっては2つエントリーとか、餓狼伝説があったりとか、
キングオブファイターズがあったりとか、他のタイトルもあったりするので、
他のタイトルにエントリーしている方もいると思うんですけど、
ちなみにストリートファイター6のレギュレーションとすると、
バージョンはPS5のストリートファイター6って書かれてますね。
参加上限が7168人っていう、
エントリーに使うサイトがstartggっていうサイトを使うんですけど、
自分もちゃんとエントリーできているはず。
これでエントリーできていなかったら悲しいので、
エントリーできてますね。今ちょっと収録しながら見てみました。
エントリーはできている。
ダブルエリミネーションっていう形式になっていて、
これは1回負けても、最初みんなウィナーズサイトからスタート、
トーナメントからスタートして、1回負けてもルーザーズに回って、
セカンドチャンスが与えられるんですよね。
それをダブルエリミネーション形式っていうふうに言います。
なので、最低でも2回戦うことができるルールになってますね。
基本的には2先、ラウンド、BO3っていわれる形式で、
2回勝ったら次のトーナメントに進めると。
トップ8からいわゆる3先BO5ですね、という形になると。
トップ8はプロレベルの人たちが締め切り合うものだと思うので、
自分は1回でも2回でも勝てればなっていうところを目指してですね。
でも1回ですね、まずは。全然1回戦突破するのって、
そのときの流れもあるし、対戦相手誰かにもよるし、
本当に運の様子もすごく絡むので、
ちょっとここはいろいろ緊張するけど、頑張っていこうと思ってますね。
EVO Japanが5月1日からなんですけども、
あともう1個ですね。これも元はEVOなんですね。
タイトルがですね、EVO Legends Live DAIGO VS MENARDということで、
ちょっと僕も去年からストリートファイターとか確定シーンに
興味を持ち始めたので、過去の歴史とかはあんまり詳しく知らないんですけど、
梅原大吾さん、格闘ゲームのレジェンド好きな方ですね。
梅原大吾さんが獣道っていうイベントをこれまでも何回か開催されていて、
獣道っていうのは何かっていうと、格闘ゲームでそのときのストリートファイター、
過去のタイトルとかだとストリートファイター4とか5になるんですかね。
それで対戦相手と10回、10先っていう、先に10勝した方が勝ちっていうルールで1対1で、
普通の大会とかって今回のEVOもそうなんですけど、
普通のトーナメントだと2回勝てば勝利。
トップ8とかトップ○○みたいな感じで、ようやく3先みたいな感じになって、
戦う回数が少ないんですよね。
それは大会の規模とか時間の関係とかもあると思うんですけど、
同じ人と10勝する前に戦い合うっていうことがあんまりないんですけど、
でもそれをやるっていう。
MenaRDさんっていうのは、この前開催されたカップコンカップにも出場されていた、
もう世界トップレベルのブランカ使いのプレイヤーですね。
そのMenaRDさんと日本を代表する格ゲーマーの1人、
梅原大吾さんが戦うと。
そのイベントの案内が先月ぐらいからあって、
つい昨日、試合の開催は2026年の4月29日、
水曜日の祝日で昭和の日。
この日に川崎でリアルで行われるっていうことで、
チケット販売の抽選申し込みがあったので、
抽選に申し込みしました。
ちょっと当たるかどうかは分かんないですけど、
当たったら見たいな。
当たらなかった場合、オンラインとかでライブ配信とかするんですかね。
ちょっと分かんないですけど。
MenaRDさんと梅原さんが戦うのはそうなんだけど、
それ以外にもGO1さんとラギアさんっていう方が、
これ多分餓狼伝説で戦うのかな。
スト6じゃなくて餓狼で戦うっていうみたいなので、
これもちょっと興味深いですよね。
梅原さんとMenaRDさんが戦うだけかなって思っていたんですけど、
GO1さんは春麗使いとしてもトップレベルのプレイヤーなので、
僕がフォローしてるんですけど、
GO1さんはストリートファイター6だけじゃなくて、
餓狼伝説でもプレイしていて大会でいい結果を残しているので、
そのGO1さんが同じく餓狼伝説のトッププレイヤーのラギアさんという方と
1対1で戦うと。
そういう試合もあるっていうことなので。
あとあれですね。
ARSラン、ちょっと読み方分かんないですけど、
アッシュさんという方とチクリンさんという方、
この2人が鉄拳8で戦う。
だからストリートファイター6だけじゃなくて、
餓狼伝説と鉄拳8のトッププレイヤーも戦うと。
いろんな格闘ゲームのトップレベルのプレイヤーの試合が見られるイベントということで、
ぜひとも見たいな。
シクイズっていうこともあるので、ぜひ見たいなというふうに思ってますね。
それが最近気になったニュースのトピックでした。
本編:最近のゲーム小確幸ベスト3
本編の方とするとですね、
今回は最近のゲーム小確幸ベスト3っていうのを発表していこうと思います。
小確幸ってなんだっていうところも説明できればなと思うんですけど、
小確幸っていうのは漢字で書くと、
小さな確かな幸せって書いて小確幸って読みます。
これは造語ではあるんですけど、
作家の村上春樹さんのエッセイとかでも書かれている言葉で、
小さいけれど確かな幸せという、この言葉の通りの意味なんですけど、
今日はゲーム版として自分が最近感じた小さな幸せ、
小さな確かな幸せっていうのをお話ししてみようかなと思うので、
本編の方もよろしくお願いします。
本編です。
早速ですね、トップ3、ベスト3を発表するっていうことで、
本当に小さな確かな幸せなので別に大きなことはないんですけど、
まず1個目がポケモンスリープで1,000日達成しました。
リリースいつだったかな。
1,000日だから丸3年ではないんですけど、
2年半ちょっとって感じですかね。
2年半前ぐらいに始めて、今もコツコツやってるんですけど、
本当にやることって朝起きて、
まず前日自分が決めたまでの時間に寝て、
翌日起きて、
朝起きると島にいろんなポケモンたちがやってくるので、
そのポケモンたちをゲットするかどうかっていうのをやって、
カビゴンに餌を与えて、朝食を与えてみたいなことをひたすら繰り返していくみたいな。
やることはすごくシンプルで、そんなに忙しくないんですよね。
僕は過去にポケモンGOとかも遊んだことはあるんですけど、
ポケモンGOはちょっとやることが多くてですね、
結構忙しくなってしまうので、
移動中とか、移動しながらスマホ操作してっていうゲーム性だから、
なかなかスマホに気を取られてしまう時間が長いので、
続けることは難しかったんですけど、
ポケモンスリープは本当に朝起きてちょっとやるっていうのと、
日中もポケモンたちが木の実を集めてきたりとか、
昼と夜とカビゴンにご飯を与えたりとかっていう、
やることはちょっとずつあるんですけど、
そんなに日常生活に負担にならない範囲でやるということなので、
コツコツ続けるのはすごくいいかなと。
続けていくことによって、
自分の睡眠とかもやっぱり気になるんですよね。
何時までに寝ないと、
もらえるアイテムがもらえなかったりとか、
あとポケモンとかもまだ見る、
まだゲットしてないポケモンとかに来てもらいたいけど、
やっぱり条件が難しいポケモンとかは、
睡眠スコアが高くないと、
なかなか来てくれなかったりとかするので、
そういうちょっとしたゲーム性もあったりするので、
そこと睡眠がかき合わさってるっていうところが、
とてもいいのかなっていうふうに感じています。
月に2,3回ぐらいイベントが何かしら開催されているので、
そのイベントを楽しみながら、
寝た時たまに伝説のポケモンが来たりとか、
自分のポケモンたちをより効率よくゲームを進められるように
レベルを上げたりとかやるみたいな。
まだまだレベルキャップみたいなのがついてて、
今僕がプレイヤーのレベルが65なんですけど、
一応そこが今完走になっていて、
レベル100に行けるのは10年後とかになるのかなとか、
そのぐらいコツコツ長く続けていくっていうゲームなのかなって思っています。
ポケモンスリープに関しては一応課金してますね。
自分自身なかなか楽しませてもらっているゲームでもあるので、
課金するとアイテムがもらえたりとかするっていうと、
課金って言ってもあれですね。
僕がやってる課金はアイテムを都度購入するっていうタイプの課金じゃなくて、
サブスクですね。
6ヶ月ごとに更新されるサブスクプランがあって、
6ヶ月で4,900円。
6ヶ月で4,900円だから、
1ヶ月で見ると816円。
17円ぐらい。
800円ちょっとずつ課金してるみたいな。
長い目で見るとフルプライスのゲーム買うより全然高くなっちゃうんですけど、
これは自分の睡眠改善にもつながっていくので、
いいアプリ、いいゲームなのかなって思ってやってますね。
それがポケモンスリープが先日、先日撮影したっていうことで、
デュオリンゴとかもコツコツやってるんですけど、
デュオリンゴも365日を突破したので、
なんか継続できる仕組みがある。
プラス、気がついたら、
英語の言い回しとか文章の流れとか、
ちょっとずつ理解が深まっていくと、
なんかどっかで面白いのかなって思いながらやってますね。
それが一応第3位。
第2位がYouTubeで公開している僕の動画、
今スト6頑張って遊んでいるんですけど、
ストリートファイター6を始めたことをきっかけに、
アーケードコントローラーっていうのを買って、
いわゆる昔ながらのゲーセンのレバータイプ、
最近はレバーレスとかパッドで操作する、
いわゆるゲームのコントローラーですね、
本体に付属している。
そのパッド勢かレバーレスっていうのが主流なんですけど、
もうレバー使いの人ってあんまりいないんですけど、
僕は昔からの人間なので、
格ゲーといえばレバーでしょみたいな感じで、
レバーのコントローラーを、
アーケードコントローラー買って、
そのアーケードコントローラーのレバーの交換をした動画があるんですよね。
アチェコン改造、ホリファイティングスティックアルファサイレントのレバーを、
3話レバーに対応しましたっていう。
八角プラス八角ガイドで、
可動コマンド改善になるかみたいなタイトルで動画を出しているんですけど、
これがありがたいことに、
長時点で再生回数が9300回回っていて、
僕の公開する動画って基本的にはYouTubeの実況、
自分が遊んだゲームをレコーディングしていて、
喋りながらゲームをRPGとかが多いんですけど、
それをやったりとか、
去年からストリートファイター6始めているので、
スト6のライブ配信とかやったりっていうのもしてはいるんですけど、
だいたい平均の再生回数って50回いくかどうかみたいな。
最近公開しているモンスターハンターストーリーズ3の動画に至っては、
5回から10回の再生回数なので、
こんなものだよねみたいなのが、
僕の公開している動画の基準値なんですけど、
それに対して、
アケコンのコントローラーを切り替えたっていう、
その動画が9300回も回っているっていうのは、
僕の中ではかなり異例で、
公開日が2025年の10月の19日に公開されて、
最初は1000回ぐらい回ってだったんですけど、
なんかポツポツロングランで伸びてて、
バズってるとかは一切ないんですけど、
本当にコツコツ再生されてて、
長らかな、角度で言うと5度ぐらいの角度、
5度10度ぐらいの角度でゆっくりじんわり長く長く伸びてて、
だからこのままいくと遅かれ少なかれ1万回は超えるのかなみたいな、
この動画をきっかけにチャンネル登録者数とかも14人とか増えていたりとかするので、
僕のYouTubeチャンネルのチャンネル登録者数が現在147人。
動画を1000本以上投稿して147人、
もちろん登録してくださる方がいられるのはすごくありがたいんですけど、
ちょっと待って、また今日もコメントがついてる。
またコメントいたりというのは後でお返ししよう。
ありがたいなっていうふうに思いますね。
そういう動画がアナリティクスを見ると9000回超えててちょっと嬉しいなっていう。
やっぱりこういうのが結局需要があるんでしょうね。
別に僕自身のゲームをしているプレイ動画がバズるっていうことは一切なくって、
でもアジェコンの改造とかレバーの交換とかっていうのは、
同じことを検討している人にとってはそんなに動画もたくさん似たような動画ないので、
競合が少なくて、かつ需要がそこそこめっちゃ多くはないけど一定数いるみたいな分野だと思うので、
それがちょうどハマったのかなっていう。
本当はこういう動画をアジェコンレバー交換みたいな見る人に役に立つ動画を公開していくと、
チャンネル登録者数とかも1000人とかいくのかなって思うんですけど、
なかなかこういう動画って自分の引き出しにはあまりない物事なので、
他にもなんかあればいいんですけどね。
新しいデバイス買ってみて、それを実際試してみるとか。
だからちょっとYouTube自体も続けていること自体は楽しいプラス、
自分がやっていることの記録の補完所にもなっているので、
そういう意味ではいいんだけど、
もうちょっと形としてうまくできないかなっていうのを模索しているんですけど、
なかなかアイディアと実行力が伴ってなくて、
いやいや、話しながら考えるといろいろ判定が。
面白そうなテーマトピックがあったら、また今後も取り扱っていきたいかなというふうに思っています。
それが第2位でした。
第1位に行く前に、ちょっと時点として、少し時間は流れちゃったんですけど、
特別コーナー:私を構成した9つのゲーム
先月かな、3月ぐらいに私を構成した9つのゲームみたいな、
なんかそういうのがいろんな人がやっていて、
面白そうだなと思って僕もやってみました。
ちょっと短めに私を構成する9つのゲームっていうのをこの場を借りて発表しようかなと思います。
1個のテーマにするっていうのも考えたんですけど、
ちょっとこのぐらい、サラッと言うぐらいがちょうどいいかなって思ったので、僕の場合は。
ちょっと私を構成する9つのゲームをサラッと発表していきます。
1つ目がファイナルファンタジー6、2つ目がストリートファイター6、
ちょっとここはなんか発売日とか特に考えてないです。
機能者順番で言っています。
3つ目がアークザラッド2、
4つ目がポポローグ、
5つ目がテイルズオブデスニー、
6つ目がスマッシュブラザーズ、
これ初代ですね。
Nintendo 64のスマブラ。
7つ目がロストプラネットエクストリームコンディション、
8つ目がモンスターハンターポータブルセカンドG、
9つ目がロックスミス2024。
ちょっとここに多くの人がそうだと思うんですけど、
ゲームを9つに絞りきれないっていうのはあると思うんですよね。
僕も9つには絞りきれなくて。
後から振り返ってみて、これもだなと思ったのが
ルミネスっていうゲームですね。
これパズルゲームなんですけど。
ちょっと改めてファイナルファンタジー6。
ファイナルファンタジー6は小学生の頃に
友人が持っていたのを借りて遊ばさせてもらって
結構ハマりましたね。
クリアしたのも1回じゃなくて、
多分3、4回はクリアしてますね。
1回クリアして2、3ヶ月経って
またデータをニューゲームで最初から始めて
みたいなことを3、4回ぐらいやっていましたね。
久しぶりにやると新鮮な気持ちで遊べるんですよね。
子供ってすごいですよね。
さすがにその瞬間クリアしたゲームを
1週間後とかはあまり新鮮さは感じないんですけど
1ヶ月とか2、3ヶ月後に
もう1回同じゲームを遊ぶと楽しめるんですよね。
その感覚は今の自分にはないんですけど
子供の時の感性のみずみずしさというか
その辺の記憶も相まってファイナルファンタジー6は
僕がRPGにハマるきっかけにもらったタイトルということで入れてます。
キャラクターとするとロックが好きでしたね。
世界を的に勝てるトレジャーハンター6がかっこよかったですね。
強さでいうとエドガーとかマッシュ
サウスフィガロの兄弟だったんですけど
キャラとしてはロックが好きでしたね。
2番目に入れたのがストリートファイター6ということで
これは去年買ってからドハマリしたということで
このスト6自体は発売してもうすでに数年経っているタイトルではあるんですけど
最初の頃はスト5は触れていないかな
スト5は一切触れていなくて
スト4は一瞬だけ触れたんですけど
やっぱり難しいなって思って
1,2時間で脱出してしまったので
久しぶりの格闘ゲームで
フェイルになっていたこともあったし
なんとなくRPGとか物語に疲れていたので
別なタイトル遊んでみたいなって思って
2,000円ちょっとで買えたと思うのでセール中で
これだったら別に失敗してもいいかなぐらいの感じで気楽に始めて
やってみるとやっぱりモダン操作がめちゃくちゃよくって
最初モダン操作から入って
順利使ってやってみたら今も
今日まで今何百時間ぐらい遊んでるのかな
ランクマだけでも330時間とか遊んでるので
相当遊んでるタイトルになって
今大会とかにもいろいろ出るぐらいには楽しめているので
ストリートファイター6入れてます
3つ目がアークザラッド2
初代プレイステーションのRPG
ソニーから出てるRPGですね
アークザラッド2ってことは1もあるんですけど
そのあと3とかもあるんですけど
僕は2が好きで
2は1に出ていたキャラクターも出てくるし
仲間の数も多いんですよね
ファイナルファンタジー6も仲間の数多かったんですけど
アークザラッド2も仲間の数が多くて
初代の主人公とアークザラッド2の主人公って違うんだけど
1に出ていたキャラクターも2に
全員かな
ちょっとウロ覚えですけど
1に出ていたキャラクターも2に登場してきて
2の主人公たちと一緒にどっかのタイミングで合流して
物語を進めていくみたいな
記憶も本当におぼろげなんですけど
ボリュームもなんかすごかった
長かった気がしますね
それも記憶に残っていて
これもキャラクターですね
キャラクターも魅力的だし物語も良かったし
あと音楽も良かったしっていうので
記憶に残っているので
私を構成したタイトルに入れています
4つ目がポポローグ
この辺りはポポロクロイス物語シリーズ
シリーズものにはなるんですけど
たぶん確か僕が自分で新品で買って遊んだタイトルが
ポポローグだったと思うんですよね
この辺も記憶おぼろい
たぶんポポローグ
クリスマスだかなんだか忘れましたけど
そういうタイミングで買ってもらって
多分ディスク2枚組とかだったと思うんだけど
違うかな
ポポローグとかポポロクロイス物語とか
私のシリーズもいくつかあって
何かどっかのシリーズを1個遊んで
このポポローグポポロクロイス物語シリーズ
面白いなって思って
1とか2とか遊んでいましたね
主人公とかキャラクターか
ちょっとデフォルメされた2等身
2.5等身ぐらいの感じで
いわゆる王道の勇者の男の子と
魔法使いの女の子みたいな感じのキャラクターたちが
なんか世界観が絵本地見た感じの世界観で
これも音楽とかも良かったし
トータルのバランス込みで
自分の中に影響を与えてますね
なんかやっぱり今日々スト6で
バチバチ暇の強い人と戦いながらやってるんですけど
やっぱり世界観とすると
このポポローグみたいな世界観が一番好きですね
なんかこういうほっこりした世界というか
どなり声がない世界というか
ほっこりする世界が好きですね
5つ目がTales of Destiny
Tales of DestinyはTales of Destiny 2もあったりするんですけど
それはPS2で発売されたタイトルで
初代がTales of Fantasiaか
FantasiaからこのTales ofシリーズが始まって
Destinyがたぶん2作目だったと思うんですよね
ちょっとこれも違ったらすみません
この2作目のTales of Destinyを
僕は姉がいるんですけど
姉が高校時代 友達から借りて持ってきてくれて
これを遊ばせてもらったらめちゃくちゃ大ハマりしたみたいな
これもなんかこれまでのRPGとは違う感じで
ちょっとアクション要素というか
自分でキャラクターを動かして
その場でリアルタイムで攻撃とか魔法とか
必殺技を撃っていくっていうのが
これまでにないRPGのスタイル 戦闘スタイルだったので
やっぱりバトルシステムも良かったし
やり込み要素もしっかりあったので
当時めちゃくちゃ印象に残ってるタイトルですね
Tales of Fantasyはもう良かったんですけど
FantasyよりかはDestinyの方が
僕の印象にも残ってるし
Destiny2もその続編ということで楽しめましたね
6つ目がNintendo All-Stars Smash Brothers
これ64初代のスマブラですね
当時Nintendo 64を持っていて
数少ない友人とマリカーとかやっていたんですけど
スマブラ出てから
このスマブラを中心に
遊ぶゲームのタイトルが決まっていくみたいな
とりあえずスマブラやって
飽きたらWiiでとかやってみたいな
そんな感じだったので
その時その時で
いろんな楽しみ方ができるというか
最近のスマブラはちょっと触れてないですけど
昔僕が使っていた時は
FOXを使ってましたね
いろんなキャラもそれぞれあって
面白かったんですけど
やっぱりいろんなタイトルの
ゲームのタイトルのキャラクターが
一堂に返してバトルをするっていう
ゲームが当時断新だったというか
なんかゲームのタイトルの垣根を越えて
キャラクターが登場するって
同じメーカーだったとしても
なかなかあんまりないことだったので
そういうちょっと特別感みたいなのもあって
今でこそゲームのタイトルをまたいで
キャラクターが登場するって
まあまああると思うんですけど
当時はそれがなんか特に新鮮に感じられたし
ゲームの完成度も高かったし
Nintendo 64って
特殊な形状のコントローラーも相まって
3Dスティックが擦り切れるぐらい
なんかスマッシュ技打ったりとか
面白かったですね
で7つ目が
これ結構時間かかりますね
7つ目がロストプラネット
ロストプラネットは僕が20代の時に
ドコハマりしたタイトルで
当時持っていたXbox 360っていう
マイクロソフトのゲームキー
ゲームハードでリリースされた
カプコンのタイトルなんですけど
フレンドとボイスチャットができるんですよね
今でこそボイスチャットして
ディスコだったりとか
いろんな通話システムを使って
人と話しながらゲームをするとかって
全然普通だと思うんですけど
当時はなかなかそのハードルが高くて
20年ぐらい前ですね今から
ハードルは高かったんですけど
Xbox 360はデフォルトでヘッドセットが付いてきて
コントローラーにヘッドセットの端子を
差し込むコネクターがあって
そこに挿すとヘッドセットを使って
ボイスチャットできるみたいな
初代のロストプラネットとかは
ボイスチェンジャー機能とかもあったんですよね
最初は自分の自声でいくのが嫌だったから
ボイスチェンジャー使っていたんですけど
やっていくうちに
ボイスチェンジャー使ってる人のほうが
少数派っていうことに気が付いて
あるとき僕もボイスチェンジャーを外して
普通の自声でやって
やっぱりボイスなしでやってる人のほうが
多いんですけど
たまにボイス付きでワイワイしゃべっている
人たちがいて
最初はそのグループに入って
一応マイクはつけていくものを
よろしくお願いしますぐらいしか言えなかったんですけど
何度も参加しているうちに
自分のキャラクター名を
ハンドルネームですかね
それを覚えてもらえて
クムさんまた来てくれたんだこんにちはみたいな
そんな感じになって
だんだんとオンラインの対戦を通して
人と親しくなって
最終的には
オフラインで会うっていうこともできたので
初めてオフラインで人と会うっていうことを
体験することができた
思い出深いタイトルなので
ゲームも面白かったし
ゲームを通して出会った人たちとの
出会いも面白かったというので
ロストプラネットを入れています
8番目のモンスターハンターポータブルセカンドG
これもロストプラネットからの
つながりなんですけど
ロストプラネットで知り合った
フレンドたちからのおすすめで
モンハンデビューしましたね
僕はポータブルセカンドGでデビューしました
当時は本当に右も左もわからない状態だったので
ハンターナイフだけ持たされて
闘技場でファンゴの群れに戦うっていう
それをフレンドがニヤニヤしながら見てるっていう
僕がハンターナイフ片手に
ファンゴに悪戦苦闘してる姿を見て
それに対してアドバイスをもらったりとか
助けてもらったりとかなんかしながら
それがモンスターハンターシリーズの入り口で
その後もいろいろなモンハンシリーズは遊んでますね
携帯ゲーム機もそうだし
コンシューマーだとやっぱりXbox 360ですかね
Xbox 360までモンスターハンターフロンティアっていうのが遊べたので
それも結構遊んでました
最後はロックスミス2014っていうタイトルがあって
これが結構特殊なゲーム
ロックスミス自体は今も続いてるみたいなんですけど
実際のギターをゲーム機に接続して
実際のギターでゲームがプレイできるんですよね
ロックスミス2014はギターだけじゃなくて
エレキベースの接続も可能で
ベースで演奏しながら
実際有名な曲をいわゆる音声みたいな感じで
盤面に譜面がダーって流れてくるので
それ通りにコードを入力していくみたいな
演奏していくみたいなことができるタイトルで
僕自身は別にギター未経験だし
ベースギターでやってたんですけど
低音が好きで
一曲その雰囲気だけですね
今ベース弾けって言われても全然弾けないんですけど
でも下手なりにベースギター買って
海外の洋楽に合わせて演奏するっていうことができると
簡単な曲だとやっぱりちょっと練習は必要ですけど
意外とできたりするので
スト6とかも同じような感じなんですけど
やっぱり続けることによって
やっぱり成長実感できるタイミングがあって
こういうのっていいなみたいな
多分大人にこそオススメですね
ロック・スミスみたいなゲームは
ロック・スミスとかスト6とかもそうですかね
難しいんですけど最初
最初難しいんですけど
トッププレーヤー目立つのはまた難しいんですけど
初心者から中級者ぐらいまでだったら
割と早く成長実感もできるし
成長実感するってやっぱ単純に楽しいので
ロック・スミス2014っていうのは面白かったですね
多分これってロック・スミスって今も
ロック・スミスプラスっていうのがあるみたいですね
UBIソフトから出てるんですけど
だから実際ギターとかベースとか
楽器の練習したいなっていう人にはオススメです
今ゲームとかでも多分遊べるんだよな
プレイステとかできるはず
パソコンでも遊べるし
配信プラットフォームが
UBIソフトコネクトPC
Android iOS
PlayStation4 PlayStation5で
ロック・スミス遊べるみたいなので
でもなんかレビュー低いな
PlayStation5のレビュー見てるんですけど
5000件レビューがあって
星が2.34だからあんま良くないのかな
ちょっと声が見れないから分かんないけど
星1が57パーセントついてる
でも星1が57パーセントついてるんですけど
星5が24パーセントついてるんですよね
これどう見るかですね
楽しい人には楽しいけど
ハマらない人にはなんだこれはみたいな感じなのかな
あとはサブスクモデルですね
ソフトは多分無料だけど
12ヶ月サブスクで13980円
1000円ちょっとみたいな感じなので
その辺もあれなのかな評価されてるのかな
でも楽器持ってて遊びたい人とかには
キーボードとかもできるっぽいし
楽器の演奏を習得したい人には
ロック・スミスおすすめだなって思います
ちょっと僕もあと10年後ぐらいに
スト6に飽きて
別のゲーム楽しみたいなっていうときには
ロック・スミスとかまたやってみたいなと思いますね
あと入れられなかったタイトルとしてルミネスと
あと今この話しながら思い出したんですけど
ゼロギアスプレイステーションの
ゼロギアスもハマりましたね
これスクエニに合併する前
当時のスクエアから出ていたと思うんですけど
これはひたすらストーリーが良かった記憶がありますね
ちょっとSFチックな感じもありつつ
でも時代感が昔の時代に
ノスタルジックな感じもするし
よく分かんないところから始まって
でも急にロボット出てきたりとか
宇宙の話が出てきたりとか
わけ分かんないんだけど
引き込まれるストーリーになっていて
ゼロギアスとかをリメイクしてもらいたいけど
難しいそうな気もするなって思って
ゼロギアスはPSストアとかで遊べないのかな
ゼロギアスってPSストアで遊べないのかな
ゼロギアスパック
これ何か違うな
ゼロギアス遊べないのかな
何か遊べない気がするな
PSストアとかでリリースされればいいのに
何か難しいのかな
ゼロギアスはちょっと今
今回Q4に入れてないんですけど
間違いなく自分を構成しているタイトルの
一つになってますね
時点がめちゃくちゃ長くなってしまいました
エンディングと番組からのお知らせ
第一位はイベント参加っていうことで
第一位がちっちゃく見えるんですけど
あくまで小確幸小さな確かな幸せっていうことで
小確幸イベント参加っていうので
5月に開催されるEvo Japanに参加するのもそうだし
あとここ最近は毎週土曜日に開催されている
ちゅっちゅうラジオ杯っていう大会があって
参加上限が16人
16人なのでその中で優勝を目指して
優勝したら2000円のアマジフとか
ポイントカードみたいなものももらえたりするので
僕はまだ1回戦突破したことが1回か2回あるだけで
その先に行けたことはないんですけど
いつの日か優勝できるといいかなって思って
参加してますね
あと先週プロゲーマーのドグラさんっていう方がいるんですけど
ドグラさんが主催するD4カップっていうのがあって
これに参加しましたね
1回戦は敗退で
これもダブルエルミネーション形式だったので
ルーザーズに回って
ルーザーズで1勝することができました
やっぱり本当に大会で1勝するっていうのが
こんなに難しいものかと毎回毎回思うんですけど
それでも勝てると嬉しいし
また挑戦してみようって思いますよね
あとはいろんなリアルにイベントに参加できなかったとしても
自分が興味持っている
最近はスト6が多いですけど
スト6関係のイベントとかが
YouTubeで視聴できたりとかもするので
そうするとYouTubeのコメント欄とかを見ると
自分以外にもこんなにスト6に興味持っている人が
たくさんいるんだなっていうのは知ることができるので
その反応とか見れるのは面白いですよね
ちょっと足早に手短になったんですけど
イベント参加っていうところも
ゲームを通して体験できる小確幸なのかな
イベントとかはどんどん新しいのが出てきますからね
最初に紹介したポケモンスリープも
自分が続ける限りは続けていけるものだし
アチコンレバー交換の動画が
自分の中ではたくさん再生されてるなって思いますけど
他にも自分ができることで
いい動画とか作れればいいかなっていうふうにもなるし
そういうのが最近の小確幸かなと思いました
みなさんの小確幸小さな確かな幸せとかは
何かありますでしょうか
ちょっとお便りフォームはあるものの
お便り送ってくださいねっていうのが苦手なもので
でもこういうのがあったよっていうのがあったら
ぜひシェアいただけると
番組のほうでも紹介しますので
もしあればお便りいただけると嬉しいです
最後に番組からお知らせです
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は毎週日曜日に配信しています
番組フォローいただけると励みになります
番組へのご感想などありましたら
概要欄のフォームからご連絡くださいということで
改めて第100回収録することができてほっとしています
ほぼ3週間ぐらいは何を配信しようかなとか思いながらも
なんかちょっと気持ちが悪いなみたいな感じで
なかなか収録ができておりませんでした
なんか100回だから
でも100回とか関係なく
普通に収録して普通に配信すればいいだけなのかもしれないですけど
そのだけっていうのがなかなかちょっと
自分の中でいろいろ考えてしまい
気がつけばスト6のライブ配信やって
それで1日満足して寝てみたいな感じのことを繰り返していましたね
ライブ配信とかもしながらも
自分のやっぱり負けが続いていたりとかすると
気持ち腰込んだりとかもするんですけど
何かを発信していくっていうのは
そんなに別に誰かを傷つけるつもりでやってるわけではないので
その範囲内においては
自分の好きなことをやればいいのかなっていうふうに思うんですけど
ちょっとコツコツ続けていくと
だから今日の小確幸とかもそうなんですけど
やっぱり自分がこうやって
普段何かやってることに対して振り返るきっかけもあるから
やっぱりPhotocastっていうのは手軽にできていいのかなっていうふうに思いますね
日々のボイスログみたいな感じで
気楽にやるのもいいと思うし
多分真面目にテーマ作って番組配信しようと思うと
これは僕の主観ですけど
多分10回ぐらいやると
もうしゃべることなくなると思うんですよね
これが僕の主観です
自分がこれまで遊んできたゲームとか
最近遊んでるゲームとか
好きなゲーム音楽とか 好きなゲームのキャラクターとか
タイトルとかメーカーとか
そういうことしゃべっていくと
多分10回ぐらいでネタ切れになってしまうと思うので
でもそこからまた日々新しいこととか
新しいゲームがリリースされるとか
例えば来年だとポケモンが新作も出るしとか
あと日々起きることだと
Nintendo Directが発表されてとか
ゲームニュースでこういうのがあったりとか
そういうのだけじゃなくって
こういうポップアップのストアがあったから
行ってきましたとか イベント行ってきましたとか
あとはこれは僕ら個人的に興味あるところで
本とか映画とかこういうゲームに関するものが出ていましたとかって
目を向けるといろんなものがあると思うので
やっぱりこの番組に続けていくと
そういうものに目を向けるきっかけにもなるし
あと自分自身が振り返るきっかけにもなるので
それが周り巡り巡って聞いてくださる方の
普通に暇つぶしとか
何かになればいいかなぐらいな感じで
これからも続けていこうと思いますので
引き続きよろしくお願いします
ということで
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます
あなたのゲームライフがより豊かなものとなりますように
ここまでのお相手はクムでした
バイバイ
42:55

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