スピーカー 3
というのと、いよいよ最後のお知らせですね。
ジャパンポッドキャストアワード。
出た。
今年は一時選考をリスナートー票で決めるというような形でやってるみたいなんですけども、
その投票期限が1月10日23時59分らしいんですよ。
まだ投票してないよという方はね、ぜひ、ゲームなんとかって書いて投票してもらえると嬉しいなと思っております。
スピーカー 2
嬉しいです。
よろしくお願いします。
何とぞ。
しろさんに続いてアワードを取りたい。
スピーカー 3
何かが起きて欲しいと思っている。
スピーカー 2
ねえ、でも自分の力で何ともならないっていうのが、まあまあまあいい番組作れやって言われたらそうなんですけど。
スピーカー 3
そうなんです、そうなんです。
そうでございますし、実際ね、いろんな番組さんがいるので、
簡単に勝てるものでもないというのはわかってはいるんですけども、
そうですね。
それでもぜひともお願いしますと、言うだけ言っとかねばならないと思っている。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
ぜひとも、ぜひともお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
まあまたね、ノミネートされている番組や投票はしてないけど、評価された番組とか見つけることもできると思いますので。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
これを機に。
なかなかね、ポッドキャストってあれですよね、新しい番組を知る機会ってそんなに多くないですよね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
だからいい機会だと思いますので、皆さんぜひサイトでもご覧になられていただければなと思いますね。
スピーカー 3
でもあれなんですよ。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
一時投票をノミネートというか、一時投票の中から選ばれれば、その先は別に投票とかではない、人気投票ではないってことだよね。
スピーカー 3
リスナー投票が第一投票になって、そこで二週番組だったかな、それくらいを絞り込んで、そこからは有名人、著名人の方が二次選考、二次が最終なのかな。
そして各部門賞とか最優秀賞に選ばれるみたいな流れらしいですよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
だから一時投票を組織票でね。
組織票。
皆様の組織票で。
スピーカー 1
まあまあ。
スピーカー 3
まあね。
まあそうなんですよ、組織票という言葉が花々しく輝いたらいいんですけども、
たぶん同じ組織票が発動したら、うちの分には勝てないんだけどねって思ってるんですけども。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
分かってはいるんですけどもね。
スピーカー 2
とりあえずちょっと、しろさんの言葉に乗っかってみた感で。
スピーカー 3
でも、何もしなかったらそれは勝てないんでね。
せめて頑張って、「お願いします!」って言うだけ言うっていうのが今のフェーズでございます。
スピーカー 2
でもその一次が抜ければワンチャン一番上みたいな。
あり得るはあり得るってことですね。
スピーカー 3
そうだね。
怒り間違ったら。
スピーカー 2
新規の方々次第ってことですよね。
スピーカー 3
今までポッドキャストアワードを見てきて、ゲーム関係一個もなかったんでかなり望み寄せたのはわかってるんですけども。
スピーカー 2
確かに。
かなり審査員的にゲームっていうのは疎いと思われるんですけども。
ゲームの番組って少ないからね。
スピーカー 1
それでも言うだけ言うっていうのが正義かなと思ってるんです。
スピーカー 2
そうですね。言わなきゃ始まらない。
スピーカー 3
乗っからねば何も起きないんでね。
スピーカー 2
今年は特にね。
スピーカー 3
ぜひともぜひともお願いいたします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 3
そして年始からわりと平々盆々の話をしていきたいなと思うんですけども。
はいはいはい。
この年末年始にですね。
久々にポケモンスカーレットをしまして。
うん。
出遅れ気味ではあったんですけども、
この12月くらいから、昨年の12月くらいから、
ポケモンのスカーレットバイオレットに限らず、
ポケモン関連でずっと、
黒いレックウザに回ってたエピソード?
イベントごとが多かったんですよ。
スカーレットバイオレットに限らず。
ポケモンGOとかでもあったのかな?
いろいろあったんですよ。
各所に黒いレックウザが降臨するぞ!みたいなイベントがやってたんですよ。
ほうほうほう。
スピーカー 2
期間限定イベントみたいなの?
そうそうそうそう。
スピーカー 3
ポケモンスカーレットバイオレットにおいては、
テラレイドバトルっていうのがあって、
そこに黒いレックウザが降臨するぞ!っていうイベントがあったね。
うち息子のが4歳児がですね、
アニメのポケモンとかも見てたりしたり、
普通にポケモンの情報番組とかもチラリチラリ見てたりっていうのがあって、
こたることに黒いレックウザが生んだかんだっていうのは見るんですよ。
さほどね、黒いレックウザどうのこうのって言われても、
黒いレックウザかっこいいね!みたいなこと言ってるだけだったんですけども、
年末年始に、特に大晦日、正月何するってわけでもないし、
隙間時間にゲームする?みたいな話になった時に、
黒いレックウザ来てんなって話になりまして、
スピーカー 2
イベント来てるなと。
スピーカー 3
黒いレックウザ、勝てないけども見てみる?っていう話になったんですよ。
見てみたんですよ。
案の定さっぱり勝てないんですけど。
スピーカー 2
やり込みボスみたいになったわけだ。
スピーカー 3
テラレイドバトルっていうのが、
普通のポケモンのバトルって、自分の手持ち6匹を、
層あたりで戦わせるってことができるのが普通のバトルだとして、
テラレイドバトルっていうのは、
オフラインでもオンラインでもどっちでもいいんだけども、
自分は1体、他のプレイヤーがそれぞれ1体で、
計4体で4対1のボスバトルをするっていうのがあってね。
スピーカー 2
じゃあ、ある意味、こっち側は4回攻撃ってこと?
スピーカー 3
そうそうそう。
でも、向こうも4回攻撃してくるかな。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。1人だけの4回攻撃なのね。
スピーカー 3
そうそうそう。今回というと、黒いレッグザーがボスとしていて、
それを人間4人で戦う。
自分は1匹のポケモンを出して、そいつで戦わせる。
っていうタイプのやつなんだけども、
普通にゲームのエンディング迎えた程度のパーティーでは歯が立たないぐらいの設定になっていて、
普通にやり込み要素ぐらいのボスなんですよ。
息子のパーティーでは、そもそもストーリーもクリアしないので、
出会うことすら叶わぬっていうこともあって。
久々に僕のデータを呼び起こしてですね。
なるほど。
我らがヌメルゴン先輩たちが挑みに行くかなって挑みに行ったんだけども、
所詮さっぱり何にもできないぐらいの勢いでやられましたね。
スピーカー 2
まあ、そのぐらいの方が手応えはあるのかもしれんが。
でもヌメルゴン先輩がその1匹に選ばれたの?
スピーカー 3
まあ、自分で選ばれたんだけどね。
ただ、黒いレックウザって、ポケモン知らない人からしたら分からないと思うんですけども、
割と伝説のポケモンとしての強めのドラゴンタイプなんですよ。
そうそう。パッケージに、あれはルビサファーの3本目かな?
エメラルドのパッケージになってたのかな?レックウザって。
スピーカー 2
どちらかというと、戦狼っぽいドラゴンだったよね。
スピーカー 3
ああ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
中国系のドラゴン。
スピーカー 3
通常カラーは緑なんですよ。
スピーカー 1
それが黒くなっちゃうってことは、うなぎってことですよね。
スピーカー 2
やめろ。ビリビリしたら電気うなぎじゃないか。
スピーカー 3
でも合わせたんかなって思うのが、見方によってはヘビっぽいよねっていう気はしていて。
スピーカー 1
ヘビの死でね。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 3
そういう気もするし。
スピーカー 2
あれだね。タツでもあり、ヘビでもありってことね。
スピーカー 3
そうそうそう。その感はあるなと思っている。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 3
っていうので、ドラゴンタイプで強いやつを倒すというのは、
ポケモンの定石的に言えばね、僕の25年くらい前の定石で言えば、
ドラゴンタイプをやれるのはドラゴンか氷しかいないんですよ。
で、僕の手持ちでいくとヌメルゴンかドラゴンなんですよ。
だから一旦ヌメルゴンかなって思ったりはしたんだけども、
本当に先生で何かで我寮転生っていうすごい技を打ってるのに、その瞬間やられましたね。
初手でやられたーっつって。
スピーカー 2
一瞬で蒸発。
でもその話聞くと、ドラゴンはドラゴンに弱いわけだから弱点同士持ち合ってるってこと?
そうなんです。 なので一撃で死ぬと。
スピーカー 3
初手でやられた以上もう何もできないっていう世界だった。
耐えることすらできなかった。
スピーカー 2
燃え戻れっつって。悲しい。
スピーカー 3
でまぁ僕の息子にお父さんのヌメルゴンじゃダメだったねって言われて、
クソー!みたいなね。
スピーカー 2
ヌメルゴン!誰かヌメルゴンを助けてあげて!
スピーカー 3
というのがね、そこがね、大晦日の話よ。
スピーカー 2
年渡く前。
スピーカー 3
そこで、負けたねで良かったっちゃ良かったんだけども、
イベントバトルが1月の6とかだったかな。日付しっかり覚えてないんだけども。
あの、直近もうちょっと猶予があるし、
まぁでもウカウカしたらすぐ終わっちゃうよねぐらいのタイムスケジュール感で。
これリベンジを果たしたら今度休み中だなと思って。
スピーカー 3
なんでこいつらはまず懐き具合を上げるってことで、スカーレットバイルって懐き具合を上げるとしたら、
ピクニックをしてひたすらイーブイをシャワーで洗ってあげるっていう行動なんですよ。
スピーカー 2
なるほど、懐き具合を上げるって。
懐き具合を上げるって。
スピーカー 3
こう1時間ずっと洗ってはシャワーでワーッてきてるでしょ。
イーブイがワーッて喜ぶって。
可愛いね。
最初はつっけんどなイーブイのリアクションも、だんだん楽しいっすみたいな。
スピーカー 2
もっとやってご主人!
スピーカー 3
みたいな感じになってるわけね。
シャワー飽きたなって言ったら、ちょっとボール遊びでみんなでワーッワーッって。
みんなで球蹴りして遊ぶみたいなことをしてね。
でして、レベルを上げて、無事にフィアをレベルを上げて、そこから不思議なアメとか経験アメっていうね。
経験値がひたすら手に入るアイテムを運10個持ってたんで、全部突っ込んで、一気にレベル80、90くらいまで叩き上げて。
あとちょっと多少努力賞を与えたいんで、自分で戦わせてってことをして。
まあ、2時間くらいですかね。
そのくらいで進化からレベル100までは到達しまして、紅白が終わった行く年来る年くらいの時間帯ですかね。
レベル100のニンフィアが完成するわけですよ。
あとは攻略情報に載ってる、この持ち物を持たせた方がいいぞっていうのを、
この町に売ってるんだっていう、その町までひとっ飛びして、買って持たせる。
技マシンを作って調整するみたいなことをして、完成したニンフィアレベル100。
それで1月1日の日中、ちょっとお父さんニンフィア育ててきたから、これでもう一回レックウザーやっていいですか?って言って。
昨日のメールコンでちょっと不甲斐なかったんですけども、こいつなら多分やれると思うからって言って。
で、攻略情報っていうのは優秀ですね。
言われた通りにやって無事突破できましたね、一発。
スピーカー 2
よかった。他のレイドの他の人も割とそういうの見て、強いの並べてくるんだろうなみたいな感じなのか。
スピーカー 3
僕はスイッチオンライン入ってないんで、オンラインプレイできないんで、ソロでやったんですけども。
スピーカー 2
ソロでいけちゃうくらいになるんだ。
スピーカー 3
ソロでやった場合は、残り3がNPCなんですよ。
スピーカー 2
そういう感じね。
スピーカー 3
そのNPCがお茶を濁すような行動をしてくれるんで、たまにお茶を濁す感じで仲間全体の攻撃力を上げるみたいなバフ効果をしてくれる。
よくやった!って感じで、よしっ!ってなって。それ待ってた!みたいなね。
スピーカー 2
それだけやっていいよ、もうお前死んでいいもん!みたいなことになるわけね。
スピーカー 3
そうそう。っていうので、もちろんテラレイドバトルって時間制限があるんでね、その時間制限的には結構ギリではあったんですけども。
何とか、何とかやりまして。黒いレックウザを捕まえて、無事。何もダンスさんにポケモンの話をして以来、自分のセーブデータ起動するの。
多分春先を、去年の春先を。それ以来で元気な彼らを見ることができましたね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
懐かしいなと思ってね。ポケモン、スカレット、無事、黒いレックウザを手に入れ、彼らは再び眠りにつきましたね。また出会うことがあるかわからないですけども。
スピーカー 2
でもその流れだとまたイベントがあるときっていう可能性もあるみたいな。
スピーカー 3
どうだろうな。いや、イベントはしょっちゅうやってるんですよ。
ただ、レックウザっていうのがね、フォルム的にも息子のお気に入りでね、久々にやろうかっていう話題になったところでもあったんで。
スピーカー 2
プラス年末年始みたいなね。
スピーカー 3
そうね。タイミングがあったっていうのもあるね。次やることあるかなー。
スピーカー 2
いやー、その話聞くと、ヌメルウォンは、ヌメルウォンはって思っちゃう。
何とか、何とかヌメル、ヌメル。
思っちゃうけどね。
スピーカー 3
ちょっとうちのお家族のいじられキャラなんでね。
スピーカー 2
今回もダメでしたみたいな。
スピーカー 3
今回もダメでした。
スピーカー 2
悲しいね。
スピーカー 3
今回の手応え的に、次回似たようなイベントがあっても多分無理なんだろうな、こいつって思ったよね。
そういうための戦い方というか、鍛え上げられ方されてねぇなっていうのを感じましたね。
スピーカー 2
なるほどねー。
スピーカー 3
でもそんな感じで、久々に自分のポケモンのセーブデータを起動して、ポケモンバトルに勤めたのが懐かしくも楽しいイベントでしたね。
スピーカー 2
ガチっぽい感じで、1キャラ作り込んだ。久々に。
スピーカー 3
まあ、どうなんだろうな、今年、レジェンズ、あれなんだっけ、アルセウスの次回作が出るはずなんだよな。
スピーカー 2
続編か。ちょっと不思議な名前のやつだ。
スピーカー 3
うん、なんだっけ、ZAだ。レジェンズZAだ。
スピーカー 1
ZA、はいはいはい。
スピーカー 3
そう、あれが出たら、きっと興味はあっちに移るんだろうなって思いながらもね。
スピーカー 1
まあまあまあ、そうですよね。
スピーカー 2
やるのかな。
スピーカー 3
あと、間違えるかはわかんないけども、スカーレットバイレットからも運営的にもそっちに移るんじゃないかなって思うしな。
いよいよ次のポケモンなんだなと思って。
黒いレッグザーっていうのがね、ポケモン界隈ではワードとしてよく見るのが去年だったんですけども。
うちの息子はポケモンの子供向け雑誌、3ヶ月に1回くらいのページで買うんですけども、白いジカルデっていうのがワードとして出てきたんですよ。
スピーカー 2
ジカルデか俺はわからんわ。
スピーカー 3
でもね、ジカルデはね、どう考えてもZAに出るなっていう気がするんだよ。
スピーカー 2
ああ、そうね、なんかこう六角形とか。
スピーカー 3
そうそうそう。
スピーカー 2
あしらわれてたり。
ZAのメインアートはそんな感じだった?
スピーカー 3
そうそう、ジカルデ系なんですよ。
あ、そっちのムーブなんだ、ポケモンさんって思って。
スピーカー 2
緑で六角形でみたいのが半分。
スピーカー 3
スカーレットバイオレットからフェーズが映る感じがすごいするの。
スピーカー 2
新たなモチーフに映っていくのかしら。
スピーカー 3
なのでね、ポケモン次のフェーズ映るんだろうなっていうのをハラハラと感じてますよ。
ちょっとそっちの方でぬめるくんさん頑張ってもらおうかなって思ってますね。
スピーカー 2
ジカルデパーフェクトフォルムっていうのを見つけちゃったんだけど、何このスパロボとかに出てきそうな感じ。
スピーカー 3
ジカルデはね、なんかね、細胞なんだよね、あいつね。
ジカルデコアっていうコアがいて、細胞をいっぱい集めると10%フォルム、50%フォルム、パーフェクトフォルムってなるんですよ。
スピーカー 2
すごいね、ロボットみたいじゃん。
スピーカー 3
なんか少年的には熱くない?その設定。
スピーカー 2
そうね、ポケモンっぽいかって言われるとちょっとなんかロボットすぎやしませんかっていう感じがするけど、パッと見て。
えー面白いね。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 2
えーなんか遺伝子っていうか細胞みたいな。
スピーカー 3
そうそう、細胞、ほんと細胞って感じ。
スピーカー 2
うん。話とかもなんかちょっと色々ありそうな感じがするしね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 3
それがね、今度は色違い系で白いジカルデっていうのが出るらしいんでね。
スピーカー 2
六角形は細胞というかセルを表してるのか。
スピーカー 3
今年はジカルデの年になりますよ。
スピーカー 2
カッコよそうみたいな。
スピーカー 3
カッコよそう。去年がれっくずさん年だったんだろうなと思うんでね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
まあそんな先ですよ僕はね。
アイサンダーさんは最近何かやってる?
スピーカー 2
私はロマサガ2のリメイクのエンディングを見ました。
スピーカー 3
エンディング。
スピーカー 2
エンディングを見ました。
終わったってこと?
まあ一応エンディングの後に追加された要素みたいなのが元々なかったやつで追加されてて。
スピーカー 3
リメイクで追加されたってこと?
スピーカー 2
そうそうボスがまあまあな量追加されてて、まあそれやらなきゃなーっていうのが現状みたいなね。
いいとこまで来たね。
若干本編にも関わる話なんで、追加ボスの話はちょっと避けようかなと。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
本編もね、もともと俺スーファミのロマサガ2って知ってはいたし、ちょこっと触ったことはあるぐらいで、
結局クリアまでは行ってなかったわけだ。で今回改めてロマサガ2触って、いやいいですねーと思って、
これよくスーファミ時代にこの大河ドラマみたいな仕組みをよく考えたよなーと思ってさ。
要は最初、アバロン王国かなっていう国があって、そこの皇帝、一人の皇帝から話が始まって、
そこからその皇帝がいろいろあって死んで、次の代に変わって、その皇帝がしばらくゲームプレイをやって、
アバロン王国の同盟してくれる国みたいなのをどんどん増やしていこうねみたいな話になるわけ。
七英雄っていう敵がいるんで、そいつらに対抗するためにみんな力を合わせて七英雄を倒しましょうねみたいな話になって、
いろんな出来事に首突っ込んで、そこを解決してみたいなことをやっていくんだけど、
その皇帝が自分でジギジギに一番先頭に立って、皇帝強いから。
皇帝強いのも一応伝承法っていうのがあって、前の皇帝の記憶だったり能力っていうのを引き継げるよっていう設定があるわけ。
皇帝としての強い意志があれば引き継げるよっていう、何台かねっていう話があって、
スピーカー 3
それでその前の皇帝の記憶だったり能力を引き継いでるっていう一応設定なのよ。
スピーカー 2
その一人の皇帝でいろんなところに出向いていって、いろんなことを解決したり、
七英雄自体を何匹か倒したりすると、急に何年後って、しかも百何年後とか兵器出てるわけ。
急に画面が安定して、あそこの地域は帝国の支配下に入りました。
安定してって138年後みたいな。
次の皇帝になる人を選んでくださいとか言われる。
その皇帝に前の皇帝の意志が継がれて、そこからまた新しい主人公としてやるみたいなのをサイクルしてる。
スピーカー 3
えー面白い。 そうそうそう。
スピーカー 2
で、なんか受け継がれる意志みたいのも話としてはあり、
なおかつプレイヤーとしてもその記憶を引き継いでるっていうのが、
そのプレイヤー自身も全部を見てるわけだからみたいな。
皇帝の意志とか。 そうそうそう繋がってるみたいなね。
プレイヤーとしても違和感ない仕組みになってるみたいな。あれよくできてるねと思ってね。
なるほど。
俺ちなみにクリアというかエンディング見た時点で、
最初の1000年から始まるのね。皇帝歴みたいなのが1000年から始まって、
クリアした時は9代に渡ってやって、
俺の場合は9代目で最終皇帝っていう、
もうこれ以上伝承法で引き継げませんよっていう。
へー。 本当に最後の皇帝。これ以上は引き継げないんで。
それってプレイ状況とかによって、晴さんじゃない人だったら9代じゃないパターンがあるってこと?
あのね、途中で皇帝が死ぬと、その時点で年数を立たずに、
次の皇帝選んでねっていうフェーズがある。
スピーカー 3
え、じゃあ本当にあの、俺の屍を超えていけみたいなノリで。
へー、あ、そうなんだ。へー。
スピーカー 2
なんか一定段階に行くまでに死ぬと、その年代を立たずに、
もう次の皇帝選んでくださいってなるわけ。
だから死にまくると次の皇帝選んでください、選んでください、選んでくださいってなるわけ、と思う。
へー、そうなんだ。おもろ。
基本的には能力が引き継がれるんで、
プレイヤーとしての実害はそんなにないんだけど、心が痛いよね。
まあまあまあまあ、そうするね。
そうそうそう。で、あのゲーム死ぬっていうのがちょっと特殊で、
普通のゲームだとさ、ライフが0になったら死にってなるじゃん。
だとか、気絶とかね、なるでしょ。あれを死んでる状態って言うんだけど、
ロマサガは、ライフが0になるとLPっていう、ライフポイントっていうのが1減るのよ。
で、そのLPが0になると完全に死亡になる。
それまでは普通に、ライフ0になっても回復魔法とかで回復させると普通にライフ回復するのよ。
だから、復活魔法みたいのがあんまりない世界観。
で、簡単に復活させられるけど、簡単に復活させた奴がもう一回強力な攻撃でバシッと食らうと、
またもう一回死んでLPがあるわけさ。
で、LPも低い奴とかだと、6とかしか最初からない工程とかもいるわけ。
だからちょっとボコボコ殴って、殴られてたり、強いボスとかと戦って何回もライフが0になると、
ガンガンそれが減っていって死亡ってなる。
で、他の自分以外の工程以外の奴が死んだ場合には、他にまだ仲間いっぱいいたりとか補給されるんだけど、
工程に関しては死んだらチェンジってなる。工程ごとチェンジってなる。
で、それが最後そういう仕組みを持ってるもんだから、やっぱりエンディングに今までの工程とかが出てくるわけさ。
最初この工程でしたねみたいな。で、次の工程でこんなことやりましたねみたいな。
次の工程こいつでこんなことやりましたねみたいな出てくる。
9代ずっと見てたら結構感動的。感動的。
あったあったみたいな感じになるんですよね。
で、それが最終工程。しかも最終工程の名前を自分で作るの。
ゲームが始まる時に。ゲーム始まるじゃん。最終工程。
この人にどっち選びますか男女みたいなのがあって、その名前を付けると、その名前を付けたやつが最終工程だからずっと出てこない。
後半の方まで。
あーなるほどね。
で、最終工程が出てきて、それがやっと最初に付けた名前の。
俺はハルバードって名前で付けたんだけど。
いいじゃないですか。
なんかハルって付けるのダサいなと思って。
別にいいじゃないですか。
世界観にあった名前にしようと思ってハルバードって言ったんだけど。
ハルバードが出てくるのはもうゲームの終盤の頃になってからでやっと出てくる。
へー。
あれも面白いよね。
だからある意味自分目線で見ると、今まではずっと歴史を振り返ってたっていうような扱いになってるっていうね。
あーなるほどね。
そうそうそうそう。あくまで振り返りでしたよと。国のね。
そうそうそう。みたいなのの上に。
スピーカー 3
えー面白いね。そうなんだ。
スピーカー 2
自分がいますよみたいな設定になってて、その受け継がれた衣装みたいなね。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
ある意味ちょっと分かりやすいところで、いや鬼滅の刃みたいな話ですね。
そうそうそうそう。みたいな感じがあって。
いやこれ、ほぼその辺の仕組みはスーファミの頃からあったわけさ。
うんうんうん。
よくできてるよなーと思ってね。
スピーカー 3
面白いなそれ。すごーい。
スピーカー 2
うん。今でも全然通用する仕組みだよなーって思いますけど。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
どうしても途中の工程は選べる関係上、イベントとかで喋るみたいなのはちょっと難しそうだったけどね。
全員に全部の台詞の声当てなきゃいけないみたいなことになるから。
あーなるほどね。
結構最初の方の工程とその最終工程以外はちょっとキャラクター感はどうしてもちょっと薄めだったけどね。
イベントで喋るとかはしないけどね。
でも戦闘中とかは普通に喋るからね。技名とかさ。
はいはいはい。
うんうん喋るから。
いやなんか個人的にこいつも長らく使っていいよなーみたいな思い入れとかあっても無情にこうある程度のところまで達すると何年後とかいきなり工程変わるから。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
この無情感もまあいいんだけどなって思っちゃう。
うんうんうん。
個人的にはすげー好みだったなー。
スピーカー 3
へーそう。そんな感じだったね。全然知らなかった。
スピーカー 2
そうそうそうそう。だから面白いっすよ。
スピーカー 3
面白ーい。
スピーカー 2
だから856年のタイガドラマだった。
すげー。
ずっと退治してる七英雄っていう敵だよね。にも一応ちゃんとこう今回は比較的分かりやすくバックストーリーがかかたれるんであーなるほどねみたいな。
最終的にあー俺戦うのねみたいな。
ラストボスとして戦って11回連続攻撃とか食らってもう絶望するわけですよ。
スピーカー 3
11回連続攻撃?
スピーカー 2
本当に普通に全滅した。
えーちょっと待ってちょっと待ってちょっと待って何回攻撃してるちょっと待ってちょっと待ってちょっと待ってあー死んだーみたいな。
後で録画見て何回攻撃されてんのこれって思った11回攻撃されてた。
攻撃回数多いのにも一応の理由はちゃんとあるんだけど、にしてもとんでもない回数だと思ってさ。
すごい。
面白かったですそういう意味でも。
スピーカー 3
そういう感じなんだね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。あんまりない仕組みだよね。
スピーカー 3
あんまりないよね。面白い。
スピーカー 2
でしかもあれなんだよねちょっと独特、これも当時からやってるのすげーなと思ったんだけど、
敵がさ、普通はさこのダンジョンの敵はこのレベルです。こういう強さの敵が出ます。
ここのダンジョンはこういう強さの敵が出ますとかなってるんだけど、
ロマサガは基本戦闘回数を重ねると敵が強くなってくる。全体的に。
なるほど。
常にそれなりに強い敵と戦闘しなきゃいけない。いくら頑張ってもオラオラでいけるような状態にはならない。
ならない。
ボスもそうだから。
七英雄も時間が経つと強くなる。しかも強くなる意味付けもちゃんとされてる。
ただゲーム的に強くなるよねーじゃなくて、なんで強くなってるのか強くなるのかっていう意味付けもちゃんとある。
あの辺はやってて感心する。
スピーカー 3
すごいね。そうなんだ。
スピーカー 2
そういう意味でも楽しかったし、普通にゲームとしても楽しかったしね。良かった。
スピーカー 3
なるほどなー。
スピーカー 2
でもノーマル難易度で、さっきのラスボスで11回攻撃をくらった時は本当に終わった。心が一瞬終わった。いや嘘でしょってなった。
でもそれでもちゃんと対策を立てていけば、一応なんとかなったみたいなね。
11回攻撃ってものじゃん。ドラクエでもマックス3回攻撃くらいやろうみたいなさ。
スピーカー 1
うん確かに。11回は。
スピーカー 2
すごいね。純粋に11回ではないんだけど。
前のターンの終わりに4回あって、次のターンで6回攻撃が続けざまにきたから11回受けてるみたいな感じ。
スピーカー 3
あーそういうことか。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
いいね。面白そうだなー。全然佐賀系って触れてこなかったんだけど、面白そうだなー。
スピーカー 2
佐賀系が毎回そういう対価ドラマみたいな仕組み取ってるって言われると別にそういうわけではない。
まあ俺も全部やってるわけじゃないけどね。少なくともロマサガシリーズの中では。
普通にロマサガ3とか俺やったことあるけど、別にそういう仕組みではないから。
キャラクターはいっぱいいるけど引きつかれたりみたいな仕組みじゃないから。
ロマサガはそういう意味でも見どころっていうか、独特のシステムがすごい刺さるなーっていう感じはありましたね。
あとプレイしててユニコーンオーバーロードみを随所に感じた。
あと兵種がいっぱいある感じとか。
ユニコーンオーバーロードでいうホリプタイがどう考えてもロマサガの重装歩兵な感じがすごいとか。
なんかね、兵種にちょっと近いものを感じるところあるんだよなみたいなね。
で、主人公が皇帝だったりとかさ。
ジェラールっていたでしょ?ユニコーンオーバーロードにさ。
スピーカー 3
ジェラールって誰だっけ?どれだっけ?
スピーカー 2
主人公とそっくりな人。
ロマサガの2番目の皇帝はジェラールなんですよ。
名前が。
だから俺ユニコーンオーバーロードでジェラールって出てきた時にロマサガって思ったもんね。
マジってこと?
分かんない分かんない。たまたまなのか分かんない。
スピーカー 3
いやでも全然あり得るよね。
スピーカー 2
全然あり得る。
ちょっとね、リンクする要素が多すぎると思って。
ロマサガのアバロンっていう国の国旗みたいなロゴみたいなの書いてあるじゃない。
あれが、両サイドにユニコーンがいるっていうロゴなのね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なんかリンクミング感じますねーって思われながらね。
勝手にね。勝手に。
実際どこまで狙いっていうか影響があるとかないとか分かんないけど。
なんかやっててすごいなんかリンクミを感じた。
へー面白い。
スピーカー 1
でもそういうなんかこう衣装でユニコーンってそんなすごい多いわけじゃないからね。
スピーカー 2
うんうんそうだね。
スピーカー 1
なんかライオンとかねワシとかドラゴンとかはなんかよくありがちだけど
ユニコーンってありそうでそんなになさそうな感じなんでもしかしたらちょっと意識してる部分あるかもしれないですね。
スピーカー 2
あるかもねー。
へー。
まあそんな感じでまあまあもちろんロマンサー2も良かったし
ある意味ユニコーンオーバーロード去年のねゴーティに挙げてましたけど
そことのなんかリンク感を勝手に感じたよみたいなこともあったし。
スピーカー 3
いいじゃないですか。
スピーカー 2
面白いね。
そういう意味でも非常に良かったです。
いいじゃないの。
なんか時の流れというかその受け継がれる意思みたいのを改めて感じるみたいなところもありましたね。
そういう意味でもね。ゲーム内でも外でも。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
うわー話しすぎてる。
そうなんですよ。
時間見てなかったっていう。
スピーカー 3
まあまあ僕もだいぶ話したんでね。
まあでも今日もそろそろ本編行こうかなと思いますけども。
スピーカー 3
逆に僕PS5とXBOXシリーズSは、
正直逆にタイトルに惹かれたとは言い難いところがあるからな。
シナウスの時期だったからね。
スピーカー 2
店頭で売ってる!買う!みたいな。
スピーカー 1
大変でしたもんね。
スピーカー 2
飢餓感があったってことね。
スピーカー 3
今買うしかないんじゃないかなみたいな。
スピーカー 2
本当にあの時おかしかったよね。
PS5の手に入り方ね。
スピーカー 3
そうそうそう。
初売り。どっちも初売りだったはずなんだよな。
年始の初売りで。
売ってくかなーって言ってみたら、
おーい!ほんとに売ってるぞ!みたいな。
スピーカー 2
懐かしいね。もう何年前だ。結構前になったね。ついにね。
スピーカー 3
そうなんだよね。
あの頃買った僕のゲームパス丸々3年分アップグレードが、
ついに今年切れます。
スピーカー 2
おー!ついに3年経ちましたか。
スピーカー 3
ゲームパスの更新するか否かが迫られようとしています。
スピーカー 2
ついに課金を始めなきゃっていう。
今まで実質月100円だったけどみたいな。
スピーカー 3
そうなんですよ。月100円をずーっと3年間丸々突っ走ってたんだけども。
スピーカー 2
なんでそんなシステムになってんだ本当に。
スピーカー 3
今改めてついに課金するのかお前っていう問い合わせが来てます。
スピーカー 2
その話を聞くと課金してあげればっていう気持ち。
スピーカー 3
でも振り返るとここ1年くらいゲームパス全然使ってないって思ったりね。
スピーカー 2
オーノー!
スピーカー 3
そうなんよね。もう。
2024年は新作買い倒してたからさ。
スピーカー 2
はいはいはい。確かにね。
スピーカー 3
PSもゲームパスもサブスクで遊んだっていうタイトルほぼない。
あーそうか。
スピーカー 2
俺もサブスクで遊んだのあれか。
ブラッキースクワイヤー最近やったやつぐらいか?
スピーカー 1
僕はサブスク、いやゲームパスありがとうございますみたいな感じになってますね僕はね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
国つかみかな。国つかみで元取ったかなみたいな感じだな。
スピーカー 1
まあまあまあまあまあ。十分元取れる。
スピーカー 3
年間1本選んだらもう元取ってる感じするもんね。
スピーカー 2
まあ確かにね。
全然する。
俺オーディンスフィアもあれか。サブスクか。
ちょこちょこやってるっちゃやってるけどって感じだな。
スピーカー 1
ストーカー2もそうだし。
スピーカー 2
あーそうだな。ダンサーがやったらストーカーをとりあえずちょっとでも触ったら今年元取った感じするな。
スピーカー 1
まあお二人はあんまり興味ないかもしれないですけど、やっぱこう、あれですね。
CODシリーズがゲームパスワンデーになってるんで。
スピーカー 3
あーなるほどね。
スピーカー 1
あれはもう毎年のように新作出ますから。
スピーカー 2
まあマイクロソフトがね、ブリザード発表しましたからね。
スピーカー 1
そうそう。だから今作、今作っていうか少し前に出たね。
昨年出たやつもワンデーで出てたんで、ちょこっとやったぐらいでしたけど、
これはちょっともうマイクロソフト大先生の思惑に乗っかっちゃうなみたいな感じですかね。
しょうがない。俺ばっかりはもう、フロストパンク2もそうだったし。
スピーカー 3
そう、フロストパンク2やりたいんだけどな。箱に来ないかなって待ってんだけどな。
スピーカー 1
あ、そうか。PCオンリーか、今んとこ。
スピーカー 3
今んとこね。そう、待ってる。待ってるよ。待ってまーす。
スピーカー 1
いや、それこそね、アワードも部門で取ったりとかして、勢いはあると思うから。
スピーカー 2
まあ、いずれ来るんじゃないかって感じはするけどね。
スピーカー 3
そうなんだね。楽しみだなあ。
スピーカー 2
ちなみにさっき、小平さんがAIに聞いて言ってたやつだと、比較的近い世代のハードだったけど、それこそスーファミとかで最初何だった?みたいなのって記憶にある?
スピーカー 3
スーファミはね、僕クリスマスかなんかに買ってもらったっていうのもあってね。
スピーカー 2
マリオワールドと、これどっかで話したと思うんだよな、ソウルブレイダーがあったやつなんだよ。
スピーカー 3
ソウルブレイダーよく出てくるね。
スピーカー 2
それを積んだっていう心の不細が、小学校の頃からしばらく怨念のように残って、どっかでやり直したんだよ。
スピーカー 3
積んじゃったの?
積んだの。当時クリアできなかったのよ。
スピーカー 2
あー、なるほどね。しばらく積んでたんだ。そんな難しかったの?
スピーカー 3
うん。意味わかんなかったっていうか、意味わかんなかったっていうと言い過ぎかな。
ストーリー上の謎解きが何か一個詰まって、さっぱり先に進めなくなったっていうのがあったんだよね。
っていうので、その先にクリアしたのが大学の頃だから、多分10年後くらいにクリアしたんだよ、僕。
スピーカー 2
で、ソウルブレイダーは最高のゲームだったんだなって、その20歳くらいの頃に思ったっていう。
スピーカー 3
話題をシーズン1のゲームなんとかで、どっかで話しています。
スピーカー 1
知ってた。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
どこかで。
まあ、スーファミのベストじゃないけど、多分そういう話をしてる時だよな。
スピーカー 3
うん、多分ね。
それこそAIさんの文字起こしに聞いてください。
スピーカー 2
俺、スーファミはそれこそ自分がゲームハードを買うっていう話に介入できるような年齢じゃなかったんで。
どちらかというと、兄弟の意見とか親の意見で多分勝つんだろうなと思うから。
何が欲しくてっていう話は全然ないんだけど。
最初の頃からあったのは、それこそマリオペイントとか。
ああ。
スピーカー 1
マリオペイントか。
スピーカー 2
マリオカートとか。
スピーカー 3
ああ、ありそうだな。
スピーカー 2
だったかなっていうふわっとした記憶。
なんかマリオワールドはうちなかったんじゃないかな。
なんかよく考えると記憶にねえ気がする。
スピーカー 1
マリオ系あんまりうちの。
スピーカー 3
ダーサン覚えてる?
スピーカー 1
僕もね、はるさんと一緒でやっぱお兄ちゃんがいますから。
まあ、そうだよね。
もうすぐのお兄ちゃんが。
やっぱお兄ちゃん基準なんですよね。
スピーカー 2
まあまあまあ。
スピーカー 1
だからね、何を買ったか。
自分用のなんかこう、自分向けのソフトを買ったっていうのが、買ってもらったっていうのがドラクエ6だったんで。
もうそれ以前のやつはあんまり正直どういう順番で手元に来たのかわかんないですけど。
一番古い記憶なのが三国志3ですね。
スピーカー 2
最初にあったかもしれない。
スピーカー 1
古くからあったなって。
多分少なくともドラクエ6よりも前だったとは思うんですけど。
スピーカー 3
そうなるよね。
フスーファミとかの頃は僕らの年代的に自然とね、自分の意思で買ってないというかね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 3
そのソフトとコンソールを明確に意思を持って買うっていう場面になりにくいもんね。
スピーカー 2
そうだね。
俺はそれはPSPとかPS3とかそのくらいからだからね。
スピーカー 3
そうだよね。
当時このレベル5で話し合った時は、PS4と360とWiiとPS3だから、
スピーカー 1
多分僕と春さんでこの辺だったらできそうだねっていう話はしてた。
スピーカー 3
だから残りやってないのって多分PSPとかDSとかの携帯機とかだよなっていう。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
あとまあそれこそスイッチ。
最近の今話したPS5の動画とかね。
スピーカー 2
スイッチの話は当時持ってないからしようがないか。
スピーカー 3
持ってない。
スピーカー 1
その後も話したからね。
スピーカー 2
あれ? コヘイさんは何? スイッチは。
スピーカー 3
あれだよ、リングフィットアドベンチャー、でも最初に買ったのはリングフィットアドベンチャーだったかな。
だいぶ意思としてはリングフィットアドベンチャーの意思が強いはずなんだけども、本当にそれが最初のタイトルかは怪しいな。
スピーカー 2
うんうんうん。
まあ私もそうですけど。
スピーカー 3
そもそもだってリングフィットアドベンチャー当時めちゃくちゃ品薄だったしね。
スピーカー 2
でも俺はもう買えるような時期だったな、普通に。
本当? 割とクールに買えるくらいの。
スピーカー 3
僕が買うときめちゃくちゃ転売されてたのよ。
ああ、そっか。
スピーカー 2
まあまあ、ウィーズ時代も品薄な時期だったしね。
スピーカー 3
そうそう、なんかね、公式で買えないから、アマゾンとかメルカリとかでめちゃくちゃ高額で売ってるのを見てしまう。
でもこれを買ったら負けたみたいな。
スピーカー 2
クソがーって思いながら見るやつね。
クソがーって思いながら見るやつね。
PS5の時もそうだったけど、クソがーって思いながらメルカリのクソがげーやつとか見る。
あの時期ね、コロナの時期ね。
リングフィットはそれこそコロナの時期で、それこそね、家こもり需要みたいな。
スピーカー 1
確かにね、そっか、タイミングも良かったんだね、あれね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。で、改めて需要が高まったみたいな時期だったよね。
スピーカー 1
確かにね。長く、だいぶロングセラーでしたもんね。
スピーカー 3
そうでしたね。
スピーカー 1
ああいうゲームにしてはかなり、だって専用コントローラーですよ。
スピーカー 2
そうだよ、セアで。
スピーカー 1
すごい長く売れたよなっていう感じがしますよね。
スピーカー 3
もう2も待ってるよ。
そうね。
スピーカー 2
だからその辺ね、来るんじゃないの?
それこそ最近話題のスイッチ2後継機的なところで、
時期的にもそれ合わせてくる可能性あるんじゃない?
スピーカー 3
ロンジ、ロンジ、リングフィットアドベンチャー2。
スピーカー 2
そんなのある?
リングコンは前のやつでそのまま使いますって。
スピーカー 3
助かります。
スピーカー 1
でもそうなると、コントローラーのセンサーとかは基本的にそんな変わらずみたいな感じなのかな?
スピーカー 2
だからアップグレードみたいな。
前のはついてるし、ちょっと新しいセンサーとかついてますよとかかもしれないし、とか思っちゃうけどな。
スピーカー 3
より心拍数が循環で測れるようになってるかもしれないからな。
スピーカー 2
そういうこと?
だから握る部分に心拍数のセンサーとかついてたりするの?
スピーカー 3
ああ、すごい。
スピーカー 1
これが例えば10年後、20年後とかに、今子供の子たちが大人になった時に、
そういえばリングフィットアドベンチャー、スイッチでやってたわ、子供の頃とかっていう話題になるとするじゃないですか。
なるでしょうね。
で、え、どっち?1の方?2の方?
心拍数測れた?いや、測れなかった。じゃあ1の方か、みたいな。
そのリングコン、同じリングコン使ってるんだけど心拍数測れるか測れないかでちょっと世代が違うみたいなのってありそうですね。
スピーカー 3
あるかもしれない。
スピーカー 2
あるんじゃない?
2がもし出たら1を買う理由はもう二度とないからね、基本的にね。
スピーカー 1
だって、何年前ですか?あれ出たの。
スピーカー 3
ファンフェスタ2019の頃だから2019年だと思う。
スピーカー 1
え?そんな前?
スピーカー 2
いや、そんな前。
そんな前?
そんな前よ。
なんならスイッチ発売は17年だからな。
え?長生きしすぎでしょ、スイッチ。
そうよ、今さらすぎるだろ。
スピーカー 1
まだまだ現役で働かせますみたいなことを任天堂さん言ってますけど。
スピーカー 3
このガンダムすごいんですよ。
スピーカー 1
そう考えたらやっぱり2019年にゲームっていうものに触れ始めたことと、
2025年にね、仮に今年じゃないかもしれないけどね、スイッチ2みたいなのが発売されてそれのローンチでね、
リングヒットアドベンチャー2が出てきたら全然世代が違いますよね。
スピーカー 3
まるまる小学校1年生と9年生みたいな。
こういうことよ。
スピーカー 2
確かにね。
そうだよな、中1でね、スイッチ手に入れた人がもうなんか大学入っちゃうみたいなレベルだったりするわけでしょ。
スピーカー 3
もうスイッチレトロげになるよ、レトロげに。
スピーカー 1
そう考えたらちょっとやばいな。
スピーカー 3
もう7年だもんね、PS4、XBOX1、スイッチはもうレトロげ一歩手前だな。
スピーカー 2
WiiUもレトロハードみたいな。
スピーカー 3
レトロハードですね。
全然あるでしょうね、WiiUも。
スピーカー 2
私生まれる前のハードとか。
スピーカー 3
スプラトゥーン1とかもいつの話?っていう。
スピーカー 2
いやそうだよね。スイッチからじゃないの?って言われるみたいなね。
スピーカー 1
いや絶対そうなるよな。
スピーカー 2
ある意味売れ割もしっかりやけど。
スピーカー 1
でもスプラトゥーンが今後新作出ても多分普通に売れる可能性全然あるから。
スピーカー 2
売れるんじゃないですか?
スピーカー 1
ってことはこの先のキッズたちもスプラトゥーンにドハマりする可能性があって、
1の時はレトロゲーだったんだよなみたいな感じの話になるわけですよね。
スピーカー 3
なるわけですよ。
スピーカー 2
うわーWiiUってみたいな。
カッコアラーみたいな感じに。
いやまあWiiUの認識がない可能性あるけどな。
スピーカー 3
今の小学生WiiU知らん可能性あるからな。
スピーカー 2
Wiiはなんか聞いたことある。WiiUって何?
スピーカー 1
Wiiの魔外門みたいな感じに聞こえるかもしれないですね、もしかしたら。
スピーカー 2
え?3DSって携帯機って何?とか言うレベルかもしれないよ、もしかしたらね。
スピーカー 1
いやちょっと恐ろしいな。
スピーカー 2
いやまあしょうがないね。時代の流れやな。
スピーカー 3
10本タイトルあげるけども喋るのはだいたい2,3タイトルがあるみたいな。
スピーカー 2
そうなんだよね。あれメモにさ、めっちゃ書いてあるんだよね、2人ともね。
スピーカー 3
そうそう、あれ何度でも話そうかなって思ってずっと温めたままそのままなんだけどもね。
スピーカー 2
できるっちゃできるのか、まあ俺もハードによってもうこれ以上出ないですみたいなハードもあったような気がするんだよな。
でもそうね、ベストゲームの回とか、そこの辺はメモと話してるよりも全然見合わないみたいなの全然あったな。
なんとなく話盛り上がっちゃうみたいなね。
スピーカー 3
いやだって、なんか今最近だったらさ、最近遊んだタイトルでゲームなんとか1本も話そうぜってなるけども、
昔のこのゲーム好きだったよねっていう思い出を、当時だってそんな2時間の回とかなかったじゃない。
スピーカー 2
まだまだ60分90分でやってる中で2人でそれぞれ2,3タイトルワーって話してたから、そりゃ時間足らんよねっていう気がするしね。
でもあれ系はやりやすいというか、シンプルに楽しいは楽しかったよね。
懐かしい話とかもあったからね。
ただまあまあ、撃てば撃つほど弾切れにはなってく系の話ではあるから、どこまでやれるかっていうのはあるけどね、実際。
そうなんだよね。
スピーカー 3
でもその辺がやっぱ印象深いなっていうのはあったし。
そういう意味では3代〇〇とかもやっぱ印象深いかな、募集系でやってたのはね。
スピーカー 2
そうだね。なんかまたやりたいみたいなのは心のどっかにずっとあるよね。
スピーカー 3
うん、あるんですよ。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 3
そう、募集系は最近あんまできてないからね。やりたいんだけど。
スピーカー 1
なんかやりたいですよね。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
まあただいいネタというか、ないなっていう。
スピーカー 3
いや、ありますよ。ドラクエ3ありますよ、ドラクエ3。完全にここでやるしかないなって思ってるもんね。
スピーカー 1
ドラクエ3で例えば?
スピーカー 2
みんなの声で聞かせてみたいな?
スピーカー 3
でも今クリアしてないからあれなんだなって思ってはいるけども、なんとか遊んでる中でここが良かったドラクエ3リメイクとかで集められないかなってちょっと思ってるところはあるもんね。
スピーカー 1
全然ありじゃないですか。
スピーカー 3
お便りにするとまた紹介しきれないからツイッター募集レベル出てきないかなとかずっとぼんやり思ってる。
スピーカー 1
なるほどね。
ちょっとライトな感じでね。
スピーカー 3
ツイッター募集系でも紹介しきれない可能性は多いね。
そうですね。
でも紹介率って意味では多分ツイッターの方がって思ってるよね。
スピーカー 2
確かにね。
でもさっきのさ、言ってた3代○○とかでさ、俺ら振り返りしながらやってたけどさ、あれ2回には当たって基本やってたもんね。
俺らの3代○○。
募集した3代○○で。
10回に1回って縛りしながら、10回に1回の2回はそれで使うっていう。
スピーカー 3
途中くらいに10回に1回は速いなって思ってたもんね。
スピーカー 2
もう10回経ったみたいにやってたよね。
スピーカー 3
懐かしいな。
スピーカー 2
ファイヤーとか言って、いやもうそろそろ告知とかしなきゃじゃんみたいなね。
スピーカー 3
だいたい3ヶ月ないぐらいのサイクルだったもんね。
スピーカー 1
結構大変そうでしたよ。
スピーカー 2
あの時はもう10回に1回が定番化しちゃって、ある意味やめられないみたいな状態ではあったよね。途中までは。
スピーカー 3
懐かしいな。
スピーカー 2
懐かしいですよ。
でもなんかあれがあったからこそのシーズン1だったなっていう印象もあるしね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
なんか思い出深い。
スピーカー 3
ああいう定番っていうのがあったのは良かったよな。
今そこまで定番っていう感じのが、年末の5T回が定番かな。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
まあまあまあ確かにね。
スピーカー 2
でも10回に1回があまりに早く感じたもんだからちょっとなんか、
えーじゃあ改めてやろうと思ったら何回に1回にするとか考えてるうちにもう今です。
スピーカー 3
まあ10回に1回はさすがに無理だなと今回日酔った結果が今ですね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 3
やるにやれであったっていう。
スピーカー 2
みたいな瞬間はね、常にありますけど。
スピーカー 1
まあだから思いついた時というか、良きタイミングでやるしかないっていう感じですよね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
でもなんかこう、ずっとやってないという自信も破るに、個人的にはドラクエ3がちょうどいいってすごい思ってるんだよね。
スピーカー 1
まあまあまあまあ確かにね。
スピーカー 3
みんなきっとやってるし、なんか一言言いたいとかあるんじゃないかなって勝手に思ってる。
スピーカー 2
それにね、3人揃ってやってるタイトルっていうのも結構久しぶりなんじゃないですか。
スピーカー 3
そうね。
スピーカー 2
ドラゴンズドグマ以来じゃない?
スピーカー 1
ドラゴンズドグマ2か。
スピーカー 3
確かにそうかもしれない。
スピーカー 2
あの時重なったのも結構貴重だなっていう感じをしたけどね、振り返ってて。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
ドラゴンズドグマって夏前とかだったからな。結構久しぶりだよね。
スピーカー 1
なんだろう春先ぐらいですよ。3月とか4月とか。
スピーカー 2
なんかね、結構綺麗に3人のやるタイトルがあそこはバチッと重なったなっていう時期的にもね、重なってたよね。
そうだね、確かにね。
スピーカー 3
そもそもやっぱり2024はバラバラな好みだったんだなって思うよね。
スピーカー 2
逆に言えばね、それしかなかったと思う。
スピーカー 1
いや、2023がやっぱりちょっとなんかそうすぎたんじゃないですか。
スピーカー 2
逆に言うと。
スピーカー 1
3人揃ってやってるタイトルって、世の中的にもかなりすごいヒットしたタイトルでもあるっちゃあるんですけど、
別にあれですよ、一個一個の作品に優劣をつけるつもりはないですが、やっぱり名作だなっていう感じのものが僕の中ではやっぱりありますね。
3人揃ってやってて。
なんか、よかったな、これ面白かったなっていうのがあるなっていう感じがしますね。
ゴッティに選ばれそうな急なタイトルになりがち。世の中的にもやっぱ話題作なんだよな。
スピーカー 2
でもそれとは別にやっぱりこう、なんか流れみたいのはあるよね。
スピーカー 3
まああるよね。
スピーカー 2
ドラゴンズドラゴンズもちょっと前から話題に出てて、みんな興味が向いてたっていうのはやっぱりあったし。
スピーカー 3
まあこの番組で話してて、なんとなく影響されるもある気はするしね。
スピーカー 2
その前のね、それこそティアキンだったりしてもブレワイの話題が結構ね、この番組でもブレワイすごいっすみたいな流れがあって、
俺もブレワイからティアキンに向けてやったりとかってのもあったし。
スピーカー 3
君たちはなぜブレワイやらないんだいっていうのが。
スピーカー 1
そう、やらない状態からだったんだよな。
スピーカー 2
そんなこと言われてもなんだけどね。
どのゲームそうだけど。
自由だろって話。
名作なのはわかってますって。
スピーカー 1
それはそうだ。
スピーカー 2
あの、メタファーリファンタジーも名作なのはわかってますってみたいな。
そうなんですよね。
スピーカー 1
いや、ほんとそう。
スピーカー 2
死ぬほどある、こういう番組やってるとね。
スピーカー 1
わかってますけど、まああるじゃないですか、いろいろみたいな。
いや、ほんとそうなの。
わかる。
出会いですよね、ゲームっていうものもね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
タイミングみたいなものはありますよね。
スピーカー 2
そう、流れというかね、あるよね。
スピーカー 1
そういう意味では僕自身、本当にね、自分の話で本当に申し訳ないんだけど、
スピーカー 3
今思えば、やっぱり一番思い出深い回って言ったら、僕がゲストに出させていただいた時かな。
スピーカー 1
最初のプログラムの。
まあどの回っていうよりも、なんかゲストで出てた時は、なんていうか、すっごい緊張したし、
スピーカー 2
あの、別に聞き返したりとかしてないけど、話した内容とかを思い出すと、こいつってなりますね。
俺もはやちょっと厳密には思い出せないけど、どの回にいたんだっけ?割と全部いた?
スピーカー 3
11でしょ?
11で6はいなかった。
スピーカー 1
6というよりは確か天空シリーズ。
スピーカー 2
天空シリーズ。
スピーカー 3
でも6の話ばっかりしてた。
スピーカー 2
そうそう、そのイメージ。
で、ロートシリーズの1,2,3で出た。
スピーカー 3
で、7で。
8と9はやってない。
スピーカー 1
そう、やる予定みたいな感じだったんだけど。
スピーカー 2
テーマ回がなかったんだよな。
スピーカー 3
そうそう。
スピーカー 1
で、なんか走行してるうちに、おっとっと、これ以上はネタバレだからやめときますけれども。
スピーカー 3
ネタバレとかね。
番組のネタバレってなんだって。
スピーカー 2
シーズン2に移行したからね、ということで。
スピーカー 1
今ちょうどバラモス倒したぐらいっていう感じですね。
スピーカー 3
バラモス倒したんか。
スピーカー 1
いや、だから今やっぱ思い出すと、たまにね、なんかね、こう、いただくんですよ、そういうお声をね。
ゲスト会に来て、ダンさんが来てたときに聞きましたとかね。
あれ好きでしたとか、ありがたいことに本当に面白かったですとかね。
たまにこう、最近ダンさんあれじゃないですか、気使ってません?みたいな感じで。
あの時の感じをもう一度みたいな感じでおっしゃっていただくことが本当に稀にあって。
ありがとうございます、みたいな感じではあるんですけど。
スピーカー 2
いや、初期衝動をずっと持ち続けるっていうのは大変だぞ、みたいな話かなと思っちゃうけど。
スピーカー 1
いや、まあ、別にね、たまにやっぱこう、タイトルに、なんかタイトル次第ではあるじゃないですか、それぐらいの熱量を持って話してるときとか。
でも話し方とかも考えなきゃいけないし、なんていうか、別に悪いことじゃないんですけど、これは。
僕がなんかこう、我慢してるとかそういう話じゃないんですけど。
やっぱり番組としてね、いい形にしたいなっていうのが僕の気持ちとしてあるので。
あれを思い出すたびにゲスト回に出させていただいた。
あくまであの時はゲストでしたから、あくまでね。
ゲスト回に出させていただいたときのエピソード、どんなことを話してたかっていうのを、なんか不意に思い出すときに恥ずかしいなっていう気持ちになるから。
思い出深い、思い出深いんですよ。良いっていう意味じゃなくて。
スピーカー 2
だから、よくも悪くも、そこで多少なりとも反省の気持ちがあるから、その後変わったとも言えるみたいな。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ってことなのかな。
スピーカー 1
そんな前のことじゃないはずなんだけど、なんか若いなあこいつみたいな感じ。
スピーカー 2
そこまで。
スピーカー 1
すごい感じ。なんか急に小平さんにクイズ出したじゃんこいつみたいなね。
スピーカー 2
そんなのあったっけか。あった気がするなあ。
スピーカー 1
ここでクイズでーすとかって言って、もう終わりの雰囲気なのにまだ続けるんかこいつみたいな。
スピーカー 2
それはもう今でもあるじゃん。
スピーカー 1
あれ?変わってなかったか。それはいいんですけども。
クイズはないけどな。
まあまあまあ。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
自分ごとで本当恐縮なんですけど、思い出深さで言うと一番そうですね。
スピーカー 3
いやでもいいじゃん。
スピーカー 2
いいね。まあまあダンサンネタで言うと、急に泣き出した岩田さん回。
絶対言うと思った。もう恥ずかしからやめて。
いい回でしたよ。それはだってもう溢れ出るもんだからしょうがないじゃない。
スピーカー 1
溢れ出たなああれは。
スピーカー 2
溢れ出たでしょ。いやでも気持ちはわかるからな。
スピーカー 1
溢れ出たなあ。
スピーカー 2
感じるものはあるよ。
スピーカー 1
だって正直名前は知ってたけど、
スピーカー 2
岩田さんの?
スピーカー 1
岩田さんのね。なんかすごい人だってのは知ってたけど、
その番組で取り扱うまでちゃんと知ろうとはしてなかったわけですよ。
はいはい。
言うて。で今回知って、なんか別に知った時は、
ああやっぱりすごい人なんだなあって、なんかいろいろな縁とかがあるんだよな、
ああ桜井さんとの関係性、ああみたいな。
すごいいっぱい話せることがあるぐらいにしか思ってなかったんですよ。
でもやっぱこう、春さんと一緒にね、岩田さんの話をしてる最中に、
なんかこう、こみ上げて。
スピーカー 2
そこで、改めてというか、急に来たんだね。
スピーカー 1
そう。なんかすごい人なんだよな、みたいな感じで。
スピーカー 2
しびりーって。
スピーカー 1
いやもう、スイッチが出てくることを待たずして、
この押さられた岩田さん。
スピーカー 2
スイッチ売れてますよーっていうことを言いたくなった時に。
なんならその意思は、ストロボットまで引き継がれてますよーみたいな気分。
スピーカー 3
そうだね。
いや本当だよね。
スピーカー 2
広がってますよーみたいな。
スピーカー 3
優しくいじんだね。
スピーカー 1
ゲームってどんなものなのかみたいなものがなんか、
なんかすごいいろんなものを感じちゃって。
スピーカー 2
いやある意味なんか、あの回やってよかったなあもあるし、
なんならいじんでんやってよかったなあって感じすら。
スピーカー 1
それはそうかもしれないですね。
スピーカー 2
いじんでんを始めてよかったなあって。
スピーカー 1
いじんでんシリーズやってなかったらね、
岩田さんのことちゃんと知る機会も、もしかしたらなかったかもしれないし。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 2
そういう意味でもまあ、いじんでんは結構、
まあそういうこともあったのもあるし、
まあ個人的にも、知らなかったことを知れるみたいな、あんまり他にない切り口を書いて。
印象深いといえば印象深いね。
スピーカー 1
まあまたどっかのタイミングで。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
そうだね。誰かを。
スピーカー 2
そう。次回のテーマ考えようっていうタイミングでね、困った時にはいじんでんやるかみたいな。
スピーカー 1
言うてまだまだいっぱいね、いじんはいますから。
スピーカー 2
そう言うて俺らだからまあ詳しくもなければって、
まあ毎回言ってるように詳しくないんで、知らない人いっぱいいるんでね、ありがたいことに。
こういう意味では。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
割とあれはその気になればいくらでもできるけど、毎回あれだったら鬱陶しいなみたいなね。
ところも正直。
スピーカー 1
まあまあまあ。
スピーカー 2
ほどほどのタイミングで終わされたかもしれない。
スピーカー 1
ゲームそのものの話ではないからね。
スピーカー 2
そうそうそう。
みたいな感じはありますけど。
スピーカー 3
まあ印象深い回。
スピーカー 2
まあそんな感じですけどね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ダンサー どうですか?お二方は。こういうご経験は終わりですか?
スピーカー 2
え?カイネコトウカさんについて?
スピーカー 1
ダンサー そういうこと。ダクソ3の初見プレイを見て微笑ましくなる。
スピーカー 2
微笑ましい。いいよね。みんななんかダクソとかエルデンとかやるよね。
スピーカー 1
まあまあまあ。配信倍するよね。やっぱり死にゲー2も。
スピーカー 3
配信倍するの?あんなに画面暗いんだよ。
スピーカー 1
いやでもね、するんですよね。配信。
スピーカー 3
するのか。
スピーカー 1
するのよ。同じシーンばっかり見せられるのね。
スピーカー 2
死にまくってワーキャー言ってるのは楽しいんだろうな。きっと。
スピーカー 1
楽しい楽しい。
スピーカー 2
分かる気はするけど。
まあまあそうじゃなく。
スピーカー 1
はい。いやゲームがね、なんかやりたいと思えない瞬間が来ちゃうよねっていう。
スピーカー 3
たまにあるよ。
スピーカー 1
まあまあだいぶ前ですけど、この間なんかゲームを全くやりたくない瞬間が来ちゃって。
ショックでしたみたいな話をね、だいぶ前に僕もしたことがあって。
分かるわっていう。その時が僕はね、たぶん初めてだったんですよ。なんか辞任した時。認識した時がね。
だけどそれ以降、まあそこまで喪失感はないけど、今なんか違うなみたいな瞬間はなくはないので。
これはね、年ですな。
スピーカー 2
年ですか。そんな感じなの?おまとめ年。
スピーカー 1
まあ簡単に言うとそうっていう話で、前確か僕がその話をした時には、結局自分のコンディションも大事だよねみたいな話に僕は落ち着かせたというか。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
結局その、まあ例えばね、いつも話題に出しちゃってあれですけど、タルコフやるってなったら精神状態ある程度健全だったり、
なんか体調悪い時にタルコフなんかできないみたいなこともあるわけですよね。
そういうのと同じで、ゲームのタイトルによって自分がどんな状態だったら万全で楽しめるかっていうのは、それぞれゲームのジャンルとか方向性とかで違ってくると思いますし、
そもそもゲームそのものも、やっぱ言うて頭使ったりだとかね、目を酷使したりだとか指を酷使したりっていうのはありますんで、
そういうのがどうしても若い頃はそこまで感じなかったけど、年齢化されていくとね、毎日体調万全ですっていうわけではないので、
それまではね、やりたいっていうね、欲としてゲームができるっていうことは、なんかこう我慢することじゃなく欲を開放するみたいな僕が、僕の中ではそういうのがあって、
なんかこうご褒美みたいなところがあったんですけど、ご褒美なのに欲しくないなんてどういうことだみたいなので僕はショックだったんですけどね。
だからでもご褒美もね、楽しむためにはコンディションが大事なんだっていうのはなんとなくこう感じて、年齢とともにそういうことも機会として増えてくるよね。
だからこそ多分僕らは大きなね、ビッグタイトルとかはむちゃくちゃ面白そうだし絶対いいじゃん、思うんだけど、
ちょっと小粒なやつを最近好みがちになってるみたいなのもそういうのもあるのかもなーみたいなとかね、感じたりもしています。
どうですか? コヘイさんなんかこうあるっていうお話をしたけど、なんかどういう感じですか? コヘイさん。
スピーカー 3
どういう時に起きるっていうのは明確ではないけども、僕は割と今やってるゲーム、本当に今だったらドラクエ3、HD2Dやってる最中だけども、
これをやりながら、これ終わったら次何やろうかなーっていうのがぼんやりあるんですよ。大体の場合。今だったら、終わったらストレイチルドレンやろうって思ってるんですよ。
スピーカー 2
気になるよね。
スピーカー 3
で、これがたまに次が全くない時があるんだよね。
スピーカー 2
さっきのこと考えてない。
スピーカー 3
今だったらストレイチルドレンが終わった後に、じゃあ何やっかなーって時にモンハンワイルドとかがフワフワフワフワっていくんだけども。
スピーカー 2
そのモンハンワイルドみたいな候補が出てこなかった時、何もやりたいものないってなる時がたまーにあるんだよね。
やりたいものないというか、思いついてないに近い。
スピーカー 3
基本的にウィッシュリストとか作んないタイプなので、あとセールで買っとくとかもあんまりやりたくないんだよね。
なので、その時やりたいものを見つけるっていう感じなんですよ。
スピーカー 1
そうだよね。話だけ聞くと、俺からするとすごい切な的って思うけど。
スピーカー 2
これなんか割と先に買っちゃっても、いつかやりたいと思ってるから買っとこうみたいなのはちょこちょこあるから。
スピーカー 3
僕はなんか、サブスクとかの時に結構戸惑ったりはしたけども、買うっていう行為をもってスイッチが入るところがあったんで。
先に買ってしまうとスイッチが抜けちゃうっていう。
自覚とちゃんと。
スピーカー 2
積み手に手が伸びなくなるってこと?
スピーカー 3
そうそうそうそう。
PSのフリープレイとかも、落とすだけ落として全然やらなきゃいけないからホントあるから。
基本はホントその時々で選んでいきたいって思っていて。
たまに広報がないときに、何もやりたいものないってなったときは、
たまにゲームパスのラインナップとかぼやーってずーっと見たりとか、
自分のツイッターの発言とかぼやーって見返したりとかして、
そういえばこれ言ってたなーみたいなやつを思い返したりするときはあるんだけども、
それでも大抵の場合、やりたいものは見つからないので、
一回全部忘れて、アマプラとかひたすら見るようにする。
ゲームとかしないとか。
動画見るみたいな1週間ぐらいを迎えると、
スピーカー 2
ゲームやりたい気持ちがよみがえってきて、いつの間にか。
スピーカー 3
あれやろーってなる。
スピーカー 2
逆に今ちょうどゲームやろうっていう意欲がないから、
アマプラとか見進められるなーみたいな気分とかありそう。
スピーカー 1
分かる分かる。
スピーカー 3
実際ちょこちょこある。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 3
僕はそんな感じ。
スピーカー 2
俺はね、だーさんは割と年って言ってたけど、
俺子供の頃からね、小平さんみたいに1個のゲームをビシッてやる感じじゃなかったのよ。
子供の頃から割と。
今思い返すとね。
なんか割とこう、今日はどのゲームをやる気分かなって。
ゲームをこう、タイトルを見ながらどれにしようかなみたいな感じでやるみたいな感じが多くて。
でも昔でも、なんかそれを見ながら、
あれなんか今日、なんかどれもやりたい気分じゃないなみたいな。
で、とりあえずこれにしてみようかなってガチャって入れて。
スーパーにだからね。
って入れるんだけど、やってみてもなんかしっくりこねーなっつって。
結果何もやりたくなかったんだなみたいな。
時はなんか昔からあるなと思って。
スピーカー 1
あーでもそれはちょっとわかるかも。
スピーカー 2
今日は何の日でもなかったなみたいな。
スピーカー 3
なるほどなるほど。
スピーカー 2
時はあるかな。
確かに。
今でもそれに近いことはあるはあるし。
スピーカー 1
そのー、やっぱなんていうんすかね。
スーファミのソフトたちを入れるボックスとかやっぱそれぞれのご家庭にあると思うんですけども。
それをこうガシャガシャ言わせながら出してきて。
こう、なんかこうね。
ジャケ買いじゃないですけどそんな感じで。
えーっとつって一本ずつこうね、出して。
このパッケージを見て。
どいつが今の気分に合ってるだろうみたいな感じのは確かにやった。
スピーカー 3
なるほどなー。
スピーカー 2
で当時はさ、頻繁にゲーム買えないから。
今みたいにゲームが終わったから次のゲーム買いましょうっていう流れじゃない。
スピーカー 1
買えないじゃない。
スピーカー 2
だからどのゲームを遊び直そうかなってなるわけだ。
いやなるなるなる。
で基本その期間が長いから。
じゃあこれやろうしっくりこねえなこれやろうしっくりこねえなみたいなのはあった。
よくあった。
たびたびあった。
でもゲームはやりたいのよ。
そこからなんか困ったな、その日は困ったなってな。
別に他の日になったら全然普通にやるんだけどねみたいな。
スピーカー 3
昔からあったなーっていうのは思ってた。
あったあった。
スピーカー 2
まあそれで言うと直近であれば
逆にやりたいゲームがありすぎて俺は選べなくて困るんだけど。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
それもうわかる。
スピーカー 2
あのやりたいかそれこそこの番組やってるおかげっていうかせいっていうか。
もうあるんだけど。
あのゲームをやりたいなこのゲームをやりたいなってさ。
それこそサブスクでさもうライブラリーがドサッとなるわけ。
俺なんかは。
でそれも俺はコヘさんと違って俺はそこもターゲットに入れちゃうから。
あれもこれもやりたいし、アウターワイルドもやりたいなとかさ。
直近で実はアウターワイルド一瞬起動したりとかしてるわけ。
でやれるのかな今って思いながらやっぱりロマン坂に戻るみたいなさことやってたりとかするわけ。
結果なんか今の俺はどれを遊びたいんだっていうのもあるし遊べるんだろうみたいな。
結果迷いすぎてなんかどれもしっかり腰を据えて始められないみたいなタイミング。
だな今みたいな感じはちょっと。
大作が出てくるともちろんそれを優先してやろうってなるんだけど。
そうじゃないタイミング。これは絶対やろうって思ってるタイトルじゃないタイミングはちょっとそういうふわふわした感じになるかな。
スピーカー 3
そうね。春山ダンさんの言うのも特にダンさんの言うのもわかる気はするんだよ。
体調というかも無関係ではない気はしていて。
遊びたい気持ちと身体がついていかないときっていうのは確かにある気はしてるんだよね。
身体がっていうのかな。今このジャンルのゲームは遊べないみたいなバイオリズムってある気はしていて。
スピーカー 2
あるあるあるある。
スピーカー 3
割とそこと自分のやりたい気持ちとバイオリズム的なものが折り合わないときに戸惑うなって思うんだよね。
スピーカー 2
まあまあそれもあるね。
だから俺もさっき言ってた選んでる時はどれが今しっくりピタッとはまるやつなのかわかんない。
スピーカー 3
で、わかんないままどうしようみたいな。
スピーカー 2
どれもしっかり始められないみたいな。
スピーカー 3
春山さんの話ってパラメーターめちゃくちゃ多い気がするんだよね。
スピーカー 2
でも全部隠しパラメーターだから。
どれかがしっくりきてるんだろうなを心と探り合いながら決めるみたいな時間ある。
だからピッタリはまるとそれこそユニコーンオーバーロードみたいにバーっていくんだよね。
火力がね。体質の火力めちゃくちゃ高くなるんだよね。
なんかどれもちょっとあれなんかはまってない気がするみたいな。
なるとずっとウロウロしてるみたいな感じになる。
スピーカー 1
卵が先かニワトリが先かみたいな感覚もあって。
音楽聞くときに今あれが聞きたいなみたいなのあるじゃないですか。
だけどこの音楽聞いたからその気分になるみたいなのもあるじゃないですか。
スピーカー 3
あるね。
スピーカー 1
だからゲームも結構そういう部分あるっちゃある?
スピーカー 2
あるでしょ。
スピーカー 1
そうだね。あるね。
スピーカー 2
ゲームもそうだしゲームの話もそういうのに関わってくるしね。
こういう話聞いたからやりたくなるとかっていうのはね。
スピーカー 1
ゲーム、これ一つのゲームやり終わったからよしこれから考察見るぞみたいな気持ちもあるし。
スピーカー 3
あるね。そうね。あるね。
スピーカー 1
やっぱそれはほんと難しいんですよね。
スピーカー 3
今の自分に合ってるゲームを選ぶみたいなのは。
それで結構ゲームの評価っていうのかな。
楽しかった楽しくなかったがだいぶ左右されるからね。
スピーカー 1
そうですね。自分の中での存在感みたいなものがだいぶ左右されますね。
そのゲームそのものが良い悪いの話じゃなくて、
出会い方とかね、付き合い方みたいなのでだいぶ印象が変わるっていうのはありますよね。
スピーカー 3
そうなんだよな。
極力ね。
確かにね。
可能な限り美味しく体験したいんだけどな。
いや、そう。
まずバイオリズムコントロールって難しいからな。
スピーカー 1
そうなのよね。
確かにね。
スピーカー 3
若干脱線する気はするけどさ、
モチベーションコントロールというか、
昔なんかのポッドキャストで言われて、
そう言われてみればそうだなって思ったっていう程度の話なんだけども、
今だったら2月にモンハンが出るじゃない。
モンハンが出るっていう話題が出ると、モンハンやりたいっていう気持ちになるじゃない。
スピーカー 1
なる。
スピーカー 3
で、例えばなんだけど、たった今中途半端にモンハンワールドとかモンハンライズを触ると、
ワイルズをベストな状態で遊べないという気がするのね。
モンハン遊び体力をワイルズの発売日に合わせたいのよ。
完璧な位置に。
スピーカー 2
そういうことね。
変にガス抜きしちゃうとってことね。
スピーカー 3
分かる分かる分かる。
今、別に遊んでる人を否定する気はないんだけども、
スピーカー 3
結構いろんな人がワールドとかライズとか遊んでると、
この人たちすげえなってずっと思うんだよね、僕らね。
今遊んでいいんかお前らはって思っちゃうんだよ、僕は。
スピーカー 2
違う、多分意味合いが違うんだよな。
だからそのワールドからやってると、そのワールドから伸びた矢印が、
ワイルズにぶっ刺さってくっていうイメージなんだよね。
俺らの場合は、なんかこう、うろうろしてるのを調整して、
ワイルズに当たるタイミングでボタンを押すみたいな。
本当に分かるわ。
ワールドからやっちゃうと、そこまでのエネルギーがないみたいな。
そうなんだよね。
スピーカー 1
減ってっちゃうみたいなね。
スピーカー 2
ワールド、ワールドで面白いなみたいになっちゃうっていう。
スピーカー 3
そういう感覚があるから、僕はハルさんが、
ティアキンやる前にブレワイやれたのすごいなって思っちゃった。
確かに、本当にすごいと思う。
スピーカー 2
俺、あのパターン珍しいよ。
いやいや、そうよね。
スピーカー 1
真似できんじゃん。
スピーカー 3
よくやったなって。
スピーカー 2
いや、でもあれは、もう、あのタイトルがすごかったから。
そうしか言いようがない。
逆にやれちゃうぐらいのタイトル。
スピーカー 1
なるほどな。
スピーカー 3
それもまた説得力あるな。
スピーカー 2
だから、ブレワイと同じような内容でティアキンだったら、
もしかしたら最後まで続かなかったかもしれない。
息切れしてた。
同じゲームとは呼べなかったからな。
同じゲームとは呼べなかった。
もう、ぷん殴られるぐらいの衝撃はあったから、ちゃんと。
そうっすよね。
スピーカー 1
逆に、マジ?ってなったから。
スピーカー 2
そうだよね。
連続でやってたからこそ。
スピーカー 1
確かに、4年ぐらい経ってたわけですもんね、確かね。
もうね、その時点で。
で、あの、ローンチと共に、確か、ローンチで出たわけじゃないですか。
あの、ティアキン。
ブレワイ。
ブレワイがね。
で、えーと、だから、当時、昔やったゼーの、
いい、もう待望のティアキンだ、みたいな感じで、
やった僕の感覚としては、
あれ、ここの村ってこんな感じだったっけ、みたいな。
え?みたいなね、その、
その、前作と比べてここの部分が変わりましたよ、みたいなのを、
完璧に楽しめてたかって言うと、ちょっと自信ないんですよ。
あー。
あるね。
スピーカー 2
その、いろんな設定とか。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
あるある。
前作との差に気がついているからこそ、
より楽しめてる、みたいな部分って、まあ、多少あるじゃないですか。
あそこまで、分かりやすく話が続いてるとね、余計に。
だけど、その、先ほどの、ね、直前に、
その、ブレワイやってその後ティアキンやるみたいなのって、
すごいカロリー高いから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
それをやることによって得られる面白さ、みたいなものが。