お疲れ様です、たくです。 今回はですね、先日ね、5月23日にですね、
えーと、宮古メッセだったと思うんですけど、京都のね。
で、あったビットサミットに行ってまいりました。今年も。 まあそこでですね、
行った話、なんかをしておりますが、先にね、申しておきますと、すいません、あの私ですね、
昨年がですね、結構力んで朝一で行っておりました。 で、まあそうは言っても、実機プレイ何もせず、みたいな感じでね。
ただまあいろんなところを見せてもらったということでね。 注目してたタイトルなんかも上げておりましたけども、今回はですね、
どちらかというと、あのこんな感じだったよ、あんな感じだったよ、みたいなね。 雰囲気しか伝えておりません。
具体的な作品名はね、 なんか言ってたかな、なんか狸のブースがありましたぐらいの、狸っていうね、僕が注目してるゲームのね、
ブースがありましたとかね、それぐらいですね。 どちらかというとですね、ビットサミットに行って、
全体的な会場の雰囲気とかは喋っておりますけども、 僕もね、あのチラチラと見ただけで、
その、 あとはですね、
あのポッドキャスト、他のね、あのポッドキャストをされている方だったりとか、リスナーさんと会わせていただいたりとかっていう、そういう話だったりとか、
あとポッドキャスト、あのゲームスキャネンさんね、ポッドキャストをやられてるね。 そのゲームスキャネンさんが主催したオフ会というのがね、その日の夜にね、
催されてたので、そこにまあ参加しましたよっていう話だったりとかしているかと思います。 あとはですね、
まあその内容がね、それだけだとすごい薄いんで、 ここ最近のね、僕のゲームのね、話なんかをしていたりとか、
あのその後のね、僕のちょっとパトレイバーの、 この前見て、この前回のね、パトレイバー、ちょっと厳しめに言っちゃってるけども、 実はあれあれこうなんです。これあれから日にち経ってまた、みたいな感じのことを喋ってたりとか、
そんな感じの話をしてて、非常にね、まとまりもなくぬるい話をしております。 またねえっと、エンディングではですね、
この本編では紹介しきれなかった補足事項というか、本編で喋っている中でね、 ちょっと僕の説明が悪いかなぁと思うところの補足だったりとか、あとちょっと本編では紹介しきれなかったね、
その本編の、なんていうんですかね、時に、 ビットサミットでお会いさせてもらった、ビットサミットのオフ会かなってお会いさせてもらった人の話とかをさせていただいたりとか、
あと、あの、これね、そんなに間もなく出るとは思うんですけども、 次回のね、予告なんかもしております。
その辺でね、ちょっと次回がね、この後の回がですね、ちょっと不運休を告げる感じかと思います。
不運休を告げるっていうかですね、 現在ね、5月28日このオープニング撮っております。
時間はですね、もう3時になっちゃいましたね。 午前3時、5月28日午前3時です。
ちょっとね、オープニング収録させてもらってるんですけども、 これよりも数時間前から、僕は2時間ぐらい前かな、
2,3時間前だな、に、次回の分を撮ってたんですね、いろいろとね。 だいたいその辺で察しがつく人がつくのかな。
その辺の詳細は多分、エンディングで喋ってるんでね。 その辺の次回予告も込みで、
ちょっと今回ちょっとダラッとしておりますけども、 あの良かったら聞いてください。よろしくお願いします。
はい、ということでね、 今回はですね、雑談多めですかね。
雑談多めの回になりますね。というのもですね、 まあ、なんか資料とかね、台本とか、
台本日頃から作ってないんですけど、資料も特にないわけじゃないんですけど、 まあ、作ってはないですね。
ということで、何喋るかっていうと、今年のね、 ビットサミット行ってきましたっていう、まず話をしましょうかね。
こう、いま手元にビットサミット14 パンチって、パンチってタイトルなんですかね、今年はね。
そうです。これ開催はですね、5月の22日、金曜日から24日、 日曜日、現在撮ってるのが日付変わっちゃったな、25日になるんですけれども、
あ、まあいいか。後で話しますけど。 これは、22、23、24ってある中で、僕は23日にですね、
神さんと子供と、 3人で行きました。
前回がですね、昨年は、いつだったっけな、8月とかそんなくらいにやってたのかな、 7月だったか忘れましたけど、何時か暑い時でね、
あのー、離勤でですね、朝一から行ったんですよね。 もう並んでました。
で、まあそうですね、まあいろいろとね、 見て回って、物販とか、
去年の話ですよ、これ。 物販で買い物とかしたんですけども、まあ僕がこう、前のめりにやらなかったっていうこともあって、
そうですね。 まあプレイできるゲームは一本もなかったんですよね、去年はね。
で、今年はっていうとですね、まあ去年の教訓もあって、朝一で行きゃいいんですけど、
結構ね、朝一じゃなくてもいいんじゃねっていうのが、うちの妻とかね、からの申し出でですね、
で、これはですね、今年はですね、 まあうちの息子もね、そうなんですけども、何よりもね、特に息子がですね、
期待していた作品の展示が、実は今回のビットサミットにはなかったんですよね。 まあそれ以外のね、作品で期待しているというか、ちょっと目つけてる作品はあったらしいんですけども、
まあね、それがなかったっていうところもあってですね。 で、僕の方もですね、
まあ多分ぐるぐる見て回るだけだろうなぁと思ってたんで、 まあ周回するというか、
まあその辺で、ぐるぐる見て回るだけだなと思ってたんで、 そんなにまあ昼ぐらいから行ってもいいかなと思っててね。
昼過ぎ、昼過ぎぐらいかな、昼過ぎというか12時過ぎに多分出たと思うんですよ、大阪をね。
で、まあまあ高速カット橋、1時間ちょっとぐらいで着くんですよね。 宮古メッセにはね、あのビットサミットが開催されているね、イベント施設なんですけども、そこに行って、
まあいろいろとね、見て回ろうかなと思ったんですけども、結局ですね、僕から、僕ね、 ビットサミットでそれはゲーム作品、
見たんですけれども、あの結構人の多さにですね、まず圧倒されたっていうのがやっぱり一番ですね。 やっぱり年々、
なんていうんですかね、注目度が高まっているイベントだなっていうところで、 それはすごい感じました。で、去年よりももうギュウギュウなんですよ。
人が多いっていうところでのギュウギュウもなんですけども、やっぱり出展作品とかが多いと思うんですよね。で、企業さんのブースとかその、
インディ作品でもちょっとお金かけて出展されているブースなんかも、 去年に比べてもね、結構その、
テーブル、長テーブルで出展するブースっていうよりも、もう完全にこうね、
もうちょっとお金かけた、あのテント割りのね、 なんていうんですかね、出展ブースを作られているところも結構あるんですよね。
多分企業さんだったりするんですけどね。 まあその辺、もう結構増えたなーっていうところで、
なんか、 だんだんと、これはインディーゲームの祭典なのだろうかとか思いつつも、まあまあこうなるよなーっていうところはね、
すごい感じながら、そういうこともあってですね、 もうなんか、あれ俺ゲームショーに来たってこういう感じじゃねーの?とか思いながらね、
まあいいんですよ、ひねくれてるわけでもなんでもなくて、 そうですね、なんかもう、
手弁当館みたいなのはもう当の昔に終わったイベントなんだろうなーっていうのをね、 よくも悪くも感じつつ、
見て回ってたんですけども、人が多くてね、 僕が遅れていったっていうのもあるんですけども、もう何が何やらみたいな感じだったんですよ。
だから残念ながらですね、僕はですね、 頂いたパンフを、もうそんなに多くないんですよね。
だから、まあ、いくつかね、 こう、チラ見して終わり、みたいなのがぶっちゃけ正直な感想でしたね。
そうなんですよ。 だからビットサミットのね、レポートとしてもね、
あの、どうなんでしょう、ポッドキャストでやってる人の中では、 過去一というかね、過去一ひどいんじゃないかな。
今年の分とかじゃないですよ。 去年とかおととしのビットサミットの会話、あの、レポートとしても、 過去一でひどいんですよ、僕の今回の内容としてはね。
こんな感じなんですよ。 で、僕がですね、
じゃあ何してたかというとですね、まあ私ですね、どちらかというとですね、 ゲームを見て回ったよりも喋ってた時間の方が長かった気がしますね。
そうなんですよ。あの、まずね、こう行ってですね、
最初にですね、ブライト・ビット・オブ・ブラザーズの川崎さんとお会いすることができまして、 川崎さんとね、こうお喋りさせてもらったんですよ。
で、川崎さんがね、まあご丁寧にですね、うちのね、神さんとかにね、わざわざご挨拶してくれたんですよね。これ、嬉しくて僕はね。
もうね、いやいいんですよ、そんな奴はほっといてぐらいの、僕はね、あの、 ジャケンにね、あの、言ったんですけども、丁寧でね、相変わらず川崎さんご丁寧で。
いろいろとね、こう、喋ってたんですね。 まあどういう話をしたかとか言うのは全然いいんですけど、
まあそんな感じでね、ここで結構いろいろと喋ってたっていうところと、その後はですね、 一瞬ですね、
一瞬だったかな?あ、違うわ。 物販はその後なのかな? 物販行く前に、
えーと、今度はですね、 1階と今回はね、宮古店上の階があるんですけども、一応表記としては3階っていう表記になるんですけども、
3階の方に行ったらですね、 3階も3階で人が多いんですね。3階は任天堂とかね、
結構大手のパブリッシャーがやっぱり、 パブリッシャー?デベロッパー?まあまあそういうのが来てまして、
ステージもあったりとかしたんですよね。 で、そこがあったりで、まあそちらもそちらで結構人がいてですね、
そうなんですよ、なかなかこれはきついなと思ってたんですけど、ちょうどね、
もう一人ね、
ちょっとツイッター、ツイッターじゃない、Xのね、 まあDMでやり取りさせてもらったのが、もう当日ね、その場でね、やり取りさせてもらったのがですね、
ゲームの滝坪の夜中たわしさんと、 会いたいなと思ってたんで、まあその夜中たわしさんがね、
いらっしゃるということでね。 ちなみにあの僕と川崎さんはお互い面識があるからいいんですけど、僕夜中たわしさんの姿を知らないんですよね。
あちらも僕の顔も知らないんですけども。 で、この辺にいます、この辺にいますとか言いながらもですね、僕は
どうしようかなと思ってたらですね、 僕に声かけてくれた方がいらっしゃったんですよね。
それがあの幸子さんだったんですけど、あのリースランさんのね。 なんで、
おかげでね、 僕はですね、まあ夜中たわしさんと一緒に動かれてたみたいだったんで、
運良くこう僕、 夜中たわしさんとお会いすることができてですね、
ゲームの滝坪、ステッカーをね、 いただくことができました。ちょっと嬉しかったです。
結構ね、 なんて言うんですかね、僕が想像してた夜中たわしさんとちょっと違うんですよね。
あの別に悪い意味でもいい意味でもなんでもなくてですね、 僕ね、夜中たわしさんってなんかちょっとこう、
声から察するに小柄で可愛い感じの人なのかなって勝手に思ってたんですよ。
そしたら結構ね、 むきむきというかね、
大きい感じの方でガッチリした感じのね、
高青年だったんですよ。 僕がね勝手にこうなんかこう、ちっこい可愛い人なんだろうなーって勝手に想像してたんで、
これがポッドキャストの面白いとこだなぁと思いながらね、
それでね、まあいろいろとねお話しさせてもらってお二人とね、 それで時間が過ぎていってですね、
最終的にはどうなったかって言ったらその後ですね、 そうだそうだと、
本当はね、あの物販コーナーもうちょっと言ってたかったんですけども、
とりあえず物販コーナー最初にねチラ見した時に、 あれとあれを抑えておいた方がいいなっていうのとかは抑えに行ったんですよ。
それが何かって言うと、エイトビットルーっていうね、 周辺機器でおなじみかと思うんですけども、
そこがですね、パッド出してたんですよね。 アーシオンのね特別仕様のパッドを出してるんです。
このパッド自体は通常版みたいなのも確かあるんですけども、 アーシオンのねペインティングがちょっとされてるやつがありまして、
これを買うとですね、確か4,000円だったかな。 これを買うとですね、
コシロユーゾーさんのですね、ブロマイドがつくというね、 コシロユーゾーファンにはちょっと嬉しいということでですね、
ちょっとねそれも目当てでですね、前々からちょっと欲しかったなと思ってたところもあったんで、 まあこの時とばかりに買わさせていただきました。
あとですね、これスーパーデラックスさんね、売ってるところがですね、
まあブース出されてたんですけども、 僕スーパーデラックスさんの作品結構買ってるんですよね。
だからですね、スーパーデラックスさんのブースだ、やったーと思って行ったらですね、 大概買ってるな俺と思ってね。
逆に買ってないものとかを探すのがと思った時にですね、
あったんですよ、1個ね。 ギミックね。
ギミックの限定版が残ってたんですよ。これね、うちの近所でもね、あったんで、 昔前はね、買わなきゃ買わなきゃと思ってたんですけれども、
気がついたらちょっと売ってなくてですね、まあパッケージ版でもいいかなとかで、 パッケージ版買うんだったらダウンロード版でもいいかなと思いながら、
ダラダラとしてたらですね、時間が過ぎましてですね、 持ってないんですけどもね、持ってなかったんですよね。
それがたまたま限定版で5,000円で売られてたんですね。 スイッチ版なんですけれどもね、これ多分結構ギミックって限定版高かった気がするんですよね。
サントラとか、
今調べてますけど、なんか1万円ぐらいするんじゃなかったっけ?
ですね。 スペシャルエディション。なかなかいい金額してますね。
今アマゾンさん見たら1万円ぐらいしてますから、半額ぐらいで買えてるってことか。
お得。あのぬいぐるみもね。ユメ太郎のぬいぐるみ。 あとミニマガジン、オリジナルサウンドトラックCDとかね。
そうなんですよ。 まあなんかこの辺のね、いろいろなのが付帯して、まぁちょっとボックスとかあれがデカかったなぁと思いながらね。
うち限定版結構もうシャレにならないぐらい増えてきて、 ちょっと
控えた方がいいなぁとか思いながらね。 なんですけどついね、値段の安さとかも相まって、お金使っちゃってしまいましたね。
あとね、あの アパレルのね、ほうで
ザ・キング・オブ・ゲームズさんっていうね。 京都にある
アパレル ゲー会社っていうかね。
ニンテンドーとね、2002年ぐらいにですね、ライセンス契約してですね。 確かTシャツとかね、されてるんですよね。今ちょっとわかんないんですけれども、
できた当時とかは、確かニンテンドーが使ってる印刷会社を使ってるみたいな感じだったと思う。 だからニンテンドーのね、あのファミコンのラインとかの
デザインしたTシャツとかね、結構作ってるんで、多分ね、ご存知のこと多いと思うんですけどもね。 そこがですね、
ゲームサミット、ゲームサミットって言ったらビットサミットでですね、出されてるんですよね。
出展されてて、僕去年ここで結構ね、家族でまあまあいろいろお金使ってたんで、結構ねセンスいいなぁと思うTシャツが多いんですよ、やっぱり。
こう、なんて言えばいいかな、これまあまあね、他のアパレル系の会社って言うんですかね、その例えばファストファッションなんかのところがね、
Tシャツとか出すんですけれども、ちょっとそことは違うね。 いい感じ、やっぱりねセンスのいいところが、もう昔からあるんで。
でね、僕もね、行きたい行きたいとか思いながら買いたい買いたいと思いながらも、いつもね、行ってない買ったりするんですけども、ちょっとね、この昨年のビットサミットで、
こう覗いたらすごい良いのがあって、買わさせていただいて、今年もそこ行こうかなと思ったらね、今年はですね、去年はですね、
そこの売り子っていうか、そこに並んでる商品の中にですね、
キングオブゲームズさんの商品ではないんですけども、今村たかやさんっていうね、 F-ZEROとかスターフォックスとかのね、
元任天堂のデザインっていうのかな、イラストを書かれてた方の本がね、売られてて、それを買うとですね、サインをしてくれるっていうところで、
まあそういうのも併設されてたんですけども、今回はですね、ここにですね、他にも多くの音楽関係の方が来られててですね、
まあそこはそこでブースされてるんですよね、多分いくらか買って、その方々の商品、関連商品とか持っていたら何かサインしてくれるのかな、そういうのもあってですね、
なかなか、去年以上に人がごった返しててですね、これは厳しいなぁと思って、僕が行った時はね、ちょっとなかなか覗くことができなかったんですよね、そう、もったいなかった、あのおかんぴーさんとかね、いましたね、
YouTubeで見る人だと思いながらね、そうなんですよ、あと他、結構ね、ちょっと名前今ど忘れしてますけども、皆さんご存知の方々ですよ、確か、
もう、ゲーム音楽のレジェンドが集まったって書いてましたからね、そういう感じでね、僕も、まあ、ビットサミットね、まあ、こう、今ね、こうやってね、もう1日しか行ってなくてですね、まあ、
ねえ、振り返ってみるとね、もう1回行っときゃよかったかなとかね、実は今日は、この日曜日はね、何にも予定がなかったんですよ、で、もうちょっと早めにパン踏みとけば、もう1回行ったなぁとか思いながら、
ね、終わってからパン踏みを見て、あ、これ見ときゃよかったなっていうのが結構あったっていうね、そんな感じの話ですよ、ねえ、
お前はいつもこんな感じだなぁっていう感じなんですよ、僕からするとね、本当に、後になってから気づいてんじゃねえよ、みたいなね、そうなんです、そういうことが多いんですよね、
で、まあね、あと、去年もそうなんですけれども、やっぱり今年もビットサミット回ってて、感じたことっていうのは、まあ去年がね、
確か夏頃で、まあ1年とは言わないんですけれども、あの頃発表してた作品が未だにまだ発売されてないなぁっていうのも、やっぱり今日、今日っていうかね、この今回行って感じましたね、やっぱりその、
僕がね、去年ビットサミット行きたいなぁって思った中でも、一番僕が注目してたのは当時あの、タヌキっていうゲームでね、これはそれよりも1年ぐらい前に、
XBOXの、あの、なんだったっけな、XBOXのね、あの、こういう言い方するとあれなんですけど、忍大みたいなね、本当すっげえ例えが悪いんですけども、いわゆる動画ね、イベントで発表されてたタイトルなんですよ、
タヌキっていう名前のね、これがですね、あの、去年のビットサミットに出展されるっていうことで僕は期待していったんですよね、まあもう残念ながら僕プレイできなかったんですけども、
まあそのうち発売されるだろうなと思ってたらですね、今年のビットサミットにも出展されてるんですよね、結構大きなブースだったと思うんですよ、
まあまだね、発売されてないんでしょうね、で意外とね、ビットサミットってやっぱりインディーゲームの祭典っていうことで、まあね、その、まあ資金力、資本力があるかないかとか、バックボーンにどこがついてるかとかもあるのかもしれないんですけども、
ブースとかはね、すごい、あの、豪華なところもあれば、まあ豪華じゃないところもあるというところはあるんでしょうけれども、手作り感のあるところもあると思うんですよ、ただ、やっぱりゲームのね、こう、リリースするスケジュールとしてはやっぱり、これはやっぱりインディーゲームっていう感じなんだなーっていうのをね、
タヌキがね、未だ発売されてないとかね、だから去年見たタイトルっていうのが、実は未だに発売されてないっていう作品も、さっきね、これ喋る前にね、ですね、ちょっと調べたら結構あったんですよね、そうなんですよね、まあだから、そういう意味ではやっぱりメガパブリッシャー、メガデベロッパーっていうのかな、いわゆるね、こうメジャーどころっていうんですか、そことはまた違うなーっていう感じでね、
で、そうですね、あの大きなゲーム会社だったりすると、まあ開発するというよりは発表した時点である程度ね、発売の目処が立っている作品の方が多かったりするんですよね、
発売日、未定ではあるものの、もう映像出てるとかね、実機プレイのムービーが出てる時点で、もうそんなにね、こう引っ張る作品ってそんなに少ないんですよね、だって本当にそうだもんな、発表してから発売までに時間かかってるって言ったら、最近だとそれこそプラグマタぐらいですもんね、
あと、まあまあ実機映像も何も出てないので、ドラゴンクエスト12かな、もうじき発表するのかな、今も5月25日ですから、日付変わって、あと2日でね、何かしら発表があるんでしょうね、何かおっしゃってましたもんね、堀井雄二さんね、それ発表せんともうそろそろっていう感じは僕はすごいあるんですけどもね、まあまあそれは置いといてもいいんですけども、
まあ何かしらいいお話が来るんじゃないですか、まあそんな感じでね、ここに来てね、12発表されて、ちょこっとだけやっと見たけど、なんかね、また新たなリメイク買うと12体験版がつくんですみたいな感じの売り方をするのかどうかもね、そういう風に見ると、なかなかちょっと興味深いな、今度のね、
5月27日の発表ね、ちょっと横道揃ってますけど、そんな感じでですね、まあインディーゲームっていうのはやっぱり、どれくらい出来上がったのかっていうのも、なかなかね、知る余地もなかったりするし、
こういうところってやっぱりその大手の製作会社というかデベロッパーパブリッシャーのやっぱり強いところってこういうことなんだろうなぁと思ったりするんですよね、まあだからそれはインディーゲームにはない強みではあると思うんですよね、ただインディーゲームにもインディーゲームの強みがあったりはするっていうのもまた一つね、あってね、
いや、なかなかだからその、僕はこの経過がわからない中で、数年待ってるぞっていうタイトルがあったりとか、去年そうだな、あの、見ることが出来なかったけど、もうこういう作品があるんだっていうのをね、もらってたチラシとかね、チラシしかもらってなくてね、配ってるんでね、後々帰って、うわ、これ凄そうだなと思ってね、
これ今喋る前に調べたらですね、まだ発売されてないタイトルもやっぱりね、他にもあったんでね、まあ大変だな、この辺りはなぁと思ってね、まあまあ、それをね、こう、まあ見守るっていうのも、まあ、インディーゲームのファンの務めなんだろうなぁと思いつつね、こう、今喋ってるんですけどもね、そうなんですよ、まあまあ、ただチェックしたリストがどんどん増えていってるなぁっていうところもね、
ありますけれどもね、あとはどうでしょうね、やっぱりその、ね、さっきも喋ったように、なんか、インディーゲームの祭典ではあるんですけども、まあでもこれもしょうがない話だな、やっぱりあの、大手、大手っていう言い方がどうか分かんないですけど、いわゆるね、あの、メジャーなゲームメーカー、マスメディアが金かけてブース出してるっていうところもあるんで、
これは本当にインディーゲームの祭典なのか、みたいなところはね、本当に一瞬考えたりはするんですよ、だけどまあまあまあまあ、それを言い始めたらキリがないっていう感じでね、逆にああいうところが結構高いスポンサー料払ってるから、あのイベントがね、こう、まあやれてるんだろうなぁっていうところも当然ありますしね、
意外だったのはですね、あの、そうだ、僕がね、こうぶらぶら見て回って、まあ、ね、皆さん、皆さんというかこう、まあ川崎さんだったり、夜中田和さんだったりとかね、喋らせてもらってる間にですよ、絶対に行ったってゲームできないもんなって思って、僕は最初から花からね、こう、行くことを諦めてたブースがあったんですよ、それが任天堂なんですけどもね、
任天堂ですよ、任天堂のブースなんてそれはね、そこにスターフォックスとかね、そういうのは出展されてませんよ、ちゃんとあのインディーワールドっていうね、あの、まあ動画コンテンツとかで、あのインディーゲームをすごい広くね、認知してもらうような活動、任天堂さんされてますし、
ね、任天堂さんは確か結構あのイベント古くから開催っていうかね、スポンサードされてるんで、まあね、もちろんあの出展されてたのもインディーゲームだったりするんですけども、まあね、ただ絶対に無理だろうなと思ってたらですね、聞くとですね、うちの妻とですね、息子はですね、なんかあの係員というかね、そういう人にあの呼び込まれてですね、
そんなに並んだらしいんですけど、そんなに待たずにできたって言ってましたね、まあなかなかね、聞いたらですね、賢いなあと思ったのはですね、スイッチが大量に並べられてるんですよね、で、スイッチが並べられてて10分間時間を上げますっていう手法なんですね、で、中にその任天堂が紹介する
インディーゲームのタイトルがあるんで、こう、ホーム画面から遊びたいやつを遊んでくださいっていう仕様だったみたいで、このタイトルはこの列、あのタイトルはこの列、ここ、みたいな感じじゃなかったみたいなんですよね、そうなんですよね、それをね、もう会場後にしてから話すなよ、っていうね、感じたりたんですけどね、僕はね、聞いたときにね、そうなんですね、そこが、まあだから彼女たちはまあね、ゲームはしたっていうことで、良かったかなあと思って、
ちょっとだけうちの神さんも、ここ最近ゲームから遠のいてるんですけど、興味持ったみたいなんでね、ちょっとそれは嬉しかったかなあと思いますね、まあね、まあそんな感じですよ、どんな感じだという話ですけど、
ビットサミット自体はちょっと去年が去年だったから、今年は気ぃ抜いたら気ぃ抜いたでね、まあそれ以外にもまあまあ、出会いは多かったかなあと思うところもありますね、で、これはね、この場を借りて喋っていいのかどうかはちょっとわからないんですけども、
あのね、実はですね、関西勢だけになるのかなあ、ちょっとはっきりとはわかんないですけども、あの、ポッドキャストをね、されてる方々で、こうビットサミット終わった後にですね、ちょっとしたオフ会みたいなのをね、あの企画していただいてたんですね、それがですね、あのゲームスキャネンっていうポッドキャストさんのね、
そこのあの方々たちがですね、そういう飲み会をされるということでね、あの僕もね、急遽締め切りギリギリぐらいに申し込んでですね、ちょっと僕もね、行かしてもらったんですよ。
で、そこで僕なんかはね、初めてお会いするポッドキャストされてる方々が何人もいらっしゃったんで、まあ僕の番組自体がそんなにね、横の繋がりがすごいいっぱいあるわけでもなかったんで、ね、あのすごいありがたかったかなあと思いましてですね、まあね、うちみたいな細々とやってるね、細々すぎる。
ゲームジャンルに、あの、ビデオゲームカテゴリーには在籍してるけどどうなんだっていう番組なんですけども、どうなんでしょうね、あの、まあね、うちの方にもお便りも読まさせていただいたあの、ね、吉原さんね、あれですよ、タイトル今、そうだ、
根弱つれずれ話、ゲームと漫画と時々おかん、吉原さんですよ、吉原さんすいません、すぐにパッと出てこなくてね、もうジジイなんですいません、よろしくください、この吉原さんと初めてお会いすることができてですね、ああこんな感じの方なんだっていう感じでね、お話ちょっとさせてもらったりとかですね、
あと他にもですね、先ほど話させてもらったゲームスッキがね、こう、方々ともね、特にあの、ひげもとさんね、すごいあの丁寧に丁寧に僕にも挨拶してくれて、こう気遣っていただいてありがとうございますっていう感じでね、そうですよ、あの、まあ、いろいろとね、まあ多分もうちょっとお話、ね、いろいろ二人してあったんだろうなあとか思いながら、
わかんないですけどね、なんかね、最近ちょっとあの、うちの番組を知っていただいて、よりによって聞いていただいた回があの、なんだったっけ、あの、僕がね、ネットゲーと離婚の話をしてたときかな、あれをですね、聞いていただいてですね、なんか、Xにもボストしていただいてですね、すごい、まさか、あの回から聞くんですかっていう感じなんですけど、まあまあ聞いていただいて嬉しかったかなと思います。
まあね、まあそういう感じでちょっとお話しさせていただいたりとかですね、他にもですね、そうですね、ゲーム好きなんですよね、あ、あの、あれですね、すいません、僕ね、今ね、いろいろといただいたんですよ、何をいただいたんだって、あの、名刺とかね、カードとか、あ、壺があふれたさんね、これをね、あの、月市さんですね、からもね、いただいてですね、番組は存じております。
いやまさかね、声かけていただけるとは思わなかったんで、あとですね、ゲームに恩返しをっていうね、ポッドキャストさんね、ゴブリンさんもいただいております。ありがとうございます。
まあね、この辺はご挨拶しかさせてもらえてなくて、あ、うちこういう番組です、みたいな感じでね、また僕もね、あの、なんかね、昨日聞いた名刺とか作っていけばよかったんですけれどもね、何分、こう、時間もなかったし、まあ考えてなかったわけでもないんですけど、でも作っとけよって感じだなーっていうのをね、こういう時に思うなーって思ってね、次回はね、こう、やっぱこういう時に、こういうなんかね、こう人と会うっていう時にね、
こう作っとくべきだなーなんてね、思いながらね、ちょっとその辺は反省点でしたね。そんな感じですかね。まあでね、僕もね、こう、どれぐらいぶりかな、僕あまり日頃、酒飲まないもんで、まあ酒結構、ね、飲まさせてもらって喋ってたんで、まあね、どうだったんだろうな、想像があったんじゃないかなとかね、まあ、あの、完全に記憶が飛ぶほど飲んではないんですけどもね、
そうなんですよ。まあ、なかなかね、もうちょっと僕もね、二次会とかも行ってもよかったかなーとも思いながらもね、そうなんですよ、二次会に行くんだったらお前はもう一人で帰ってこいって妻には言われてたんで、で、二次会でさらにアルコール入ると、僕多分ね、あのー、京都から大阪までまともに帰れないんじゃないかなと思ってたんで、それも怖かったんでね、ちょっと一次会だけで失礼させてもらったんですけどもね。
まあまあ、こういうイベントみたいなのに参加するの、いいもんだなーと思ってね、うーん、なんかちょっとだけ見聞広まったなーと思い、広がったのかなーでも、わかんないですけどね、まあでも、他のポッドキャスターさんの顔を見れたっていうのはね、非常に、こう、ビットサミットにしても、その後オフ会にしてもね、こう、よかったかなーと思ってね、
僕はなんかビットサミットに行ったというよりは、こう、ポッドキャストされてる方々と会うためにビットサミットに行ったみたいな感じになっちゃったんでね、結果的にはね、なんかそんな感じになっちゃったんで、なんともね、ビットサミットの、なんていうんですかね、感想としては非常に、こう、なんとも言えないね、感じになっちゃってるんですけどね、こんな感じでしょうかね、ビットサミットの感想はね。
えー、でですね、こっからはちょっと別の話をしようかなーと思うんですけれども、まずね、そうですね、前回ね、結構僕キツめのことを言ってたのかなーと思うんですけども、パトレイバーのね、劇場足を運びましたよっていう感じでね、言ってたんですけども、なんかね、意外と後々になって振り返してきたなー、自分の中でもっていう感じでですね、
あの、今現在どういう状況かっていうとですね、あの、多分、前回公開した日か翌日ぐらいにはですね、あの、息子にですね、僕昼間仕事だったんで、あの、息子に頼んでですね、劇場にですね、映画の判件持っていくと買えるんですけども、ブルーレイ買ってきてって言ってて、頼みましたよ。
で、頼んで、今手元にはブルーレイが入っております。で、んー、どこまで行っていいかっていう感じの話ではあるんですけれども、まあ、ネタバレってほどではない話で言うと、エンディングをですね、あの、永井麻里子さんがね、歌っておりまして、こう、僕もね、エンディング、劇場で実はエンディング聞いてたときに、
これ、ご本人さんにはちょっと失礼なのかもしれないんですけども、最近の永井麻里子さんの歌っていうのを、僕聞いてなかったんで、あの、ちょっとね、実は永井麻里子さんの声っていうのに気づかなかったんですよ、実は、エンディングがかかってたときに、で、スタッフロールがね、ずーっと出てきてて、エンディング、バトンって書いてあったと思うんですけど、バトンって言ってくださったと思うんですけど、
永井麻里子って書いてあったんですよ、もうね、僕と横に座ってた上さんがね、ふーふー二人してね、ビグーってして、おい、永井麻里子って書いてあるぞって言ってね、ちょっとそこが一番衝撃的だったっていうかね、一番驚いたんですけどもね、いや、これ別にあの本編が面白くないとかそういうことじゃないですよ、でもね、びっくりしたのはそこでしたね、一番のあの、びっくりポイントはね、僕はね、
で、まあそのね、永井麻里子さんの曲がですね、まあすでに配信とかはされてると思うんですけども、実はブルーレイ買うとですね、中にですね、CDがですね、入っているというね、特典としてね、これちょっと嬉しかったですね、僕ね、もう知らなかったんですよね、あの告知とかはされてたみたいなんですけどね、まあそれがね、ちょっと嬉しかったかなというのと、まあそうやってブルーレイ買って、
家でも見とるかなみたいな話ですね、そしてですね、まああのスピリッツかな、スピリッツに確か、結城麻美先生がね、こう読み切りを書かれてるんですよね、でここでですね、結構どうでしょう、旧シリーズから知ってる方だったりすると、
そのなんていうんですかね、パトレイバーの原作であったりとか、テレビシリーズとかOVAのね、いわゆるアーリーデイズっていう作品の、いわゆるあれって全部、まあ微妙にちょっとね、まあマルチバーストまでは言わないですけども、ちょっとずれてたりはするんですよね、でまあね、その後の話としては、
押井監督が作った実写版っていうので、後藤隊長はこうなったとか、篠原飛馬はああなった、みたいなことがセリフ上では語られてるんですけれども、まあこれとはまた別にね、結城麻美先生が描いたっていうのは、たぶん今回のパトレイバーイージーに繋がる前日さんの話になるんですよね、これはまあまあここまでは言って大丈夫だと思うんですよね、
で、パトレイバーイージーっていうのが、いわゆる2033年を舞台にしてるんですけども、読み切れるように2026年、舞台に、ちょっとしたね、エピソードが描かれてるんですよね、でそこでですね、出てくる人たちっていうのが、いわゆる実写版で話されてたオチとはちょっと違うオチになってるんですよ、ちゃんと、
どこまで言っていいのかわかんないですけど、例えば後藤隊長はですね、実写版ではですね、会社を辞めた後にですね、確か、警備会社を作ったっていう話になってるのかな、独立してね、確かそこで真志さんとか太田さんもいたのかな、作ったけども、ほどなくして倒産させちゃったみたいな話だったりとか、
あと、名雲忍さんね、名雲さんもですね、会社を辞められてNPOみたいなことでね、全然違う国で、いわゆる難民とかの支援に当たってるみたいな確かことだったと思うんですけども、その押井さんが言ったオチとは違うね、
今回のバトレイバーイージーの前日さんではあるんですけども、そこにちょっと繋がるような話として描かれてるんで、僕はね、実物は買えなかったんですけども、電子書籍で、読み切りのために、スピリッツ一冊丸々ね、データで買いましたけどもね、読まさせてもらいました。
でね、やっぱり非常によくできてるかなと思いました。それを踏まえた上でもね、やっぱりね、僕がね、劇場で足を運んで見た最初の印象っていうのは、やっぱりこう、どうなんだろうな、やっぱバトレイバーって僕の中ではなんですけど、複数回擦ってみてなんぼな作品なんだろうなと思います。
で、やっぱり、あとね、その例のね、第2話っていうのも、人によって受け方が変わるし、もっと言うと、あれね、全9話かな、が揃った時に初めて評価できるような流れになっちゃうんじゃないかな、それを擦ってみればまたね、見え方も変わるんだろうなぁと思うんで、
なんかまぁね、その辺はやっぱり、作品としては良い作品ではあるんですけど、ちょっと部の悪いところもあるよなぁと思うんですよね。
もともとがビデオとしてセルスルーで出てた時代の物語の作り方を劇場作品としてね、やるっていうところで、同じシナリオ構成に近い雰囲気を出してるとは思うんですけどもね。
そこはちょっとやっぱり、どうなんだろうなぁと思います。
初見で見て、あの頃のパトレイバーだって思いながら納得できる人もいれば、なんか僕もね、ちょっと色々見てたら、見るんじゃなかったみたいな人も、やっぱり、これは違うみたいなことを言ってる人もいるみたいで。
ただ結構僕はね、パトレイバー好きだったら見てもいいんじゃないですかって思います。
思うところもあると思うんですよ、僕みたいにね。結局それを口に出してるやつもいますし。
でもね、まあまあ、多分僕も最終的にはやっぱり、全9話かな、3回にわたって公開されるんですけども、それ見てからまた評価が変わる。
第1話、第2話、第3話だったりするんだろうなぁっていうことはね、ちょっとね、やっぱり感じたりはしてるんですよね、今ね。
うーん、まあ、そんなところですかね、パトレイバーの話はね。だいぶ雑だなぁ。
あとはですね、僕はここ最近はですね、そうですね、今25日なんですけども、
えーと、もうここ最近、ゲームで言うとですね、ちょっとドラゴンクエスト7リイマジンドクリアして、チューブラリンだなぁって思いながら、
あの、ファイナルフォーメーションやったりとか、あとエルミナージョの3Dダンジョンものをね、やってたりとかしてたんですけども、
21日ね、木曜日、この日にですね、以前話させてもらった、
ヨミを咲く花っていうね、3DダンジョンRPGの続編というか、世界観を共有する話なんですけども、
その新しい3DダンジョンRPGね、同じくエクスペリエンスさんが出すデモンキルデモンヨミ1984っていう作品のね、
体験版がリリースされました。
僕はちょうど仕事終わって帰ってきたら、21日の日付変更戦変わった時だったんで、
速攻ダウンロードしましたけどね。
ダウンロードしてちょっとやりましたけどね、確か。
で、現時点で僕25日なんですけども、体験版でできるところは全部やり尽くしましたね。
やり尽くしましたっていうか、そのシナリオ的な部分はね。
まあでもね、ぶっちゃけまだやりたいですもんね。
あのね、なんて言うんですかね、ヨミを咲く花と何が違うのかっていうと、
続編っていう、なんて言うんですかね、捉え方をしちゃいけないんだろうなっていうのは、やっぱりいろいろあります。見てて。
ゲームシステム自体はですね、エクスペリエンスさんが近年ずっとヨミを咲く花だったりとかで培ってきているような戦闘システムとか、
すごい簡略化されたコマンドの進め方、戦闘の時間の短さだったり、自動移動とかね、マップのね、ああいう便利な機能ってそのまま引き継がれてるんで、
すごいあの、慣れてくると本当に楽なんですよね。レベル上げにしても。
で、それはいいんですけども、というのもですね、あのマップの方ですね。
前がね、どちらかというと、マップ構成としては、若干いわゆるウィザードリーだったり、世界中の迷宮だったりみたいなね、中世のね、
ヨーロッパファンタジーダンジョンRPGの様相があったんですけども、今回はですね、いわゆるその背景というのかな、それが極めてね、日本的です。
だからね、あの続編と言っていいのかって思うぐらいに、ぱっと見の印象はね、ちょっと違うんですよ。
で、それがね、結構僕は良くて、背景デザインの方とかは多分同じ方を作られてるんで、あの読みの時のね、あの、なんていうんですかね、アートに慣れてるというか、僕は気に入ってたんで、
まあそれがね、そのまま今度はちょっと本当にもっと和風テイストのところがあったりするんで、ちょっと嬉しかったかなと思います。
あの黄色とね、黒のね、あの斜めにこうやって工事現場のね、あのゲートとかがあったりとかね、あの工事現場によくあるあの注意喚起のサイレンがあったりとかね、
そしてすごい僕は好きだったりしますね。で、そういうところを動いてるっていうことでね、非常に楽しめたかなと思ってね、でやっぱりね、あのこれはエルミナージュと比較して本当に悪いとは思うんですけども、
エルミナージュっていうのがちょっとやっぱりこう昔ながらのウィザードリーのこう、よくも悪くも不親切さっていうのがあったりとか、あとねちょっとね、
スクロールっていうんですかね、そのダンジョン、3DダンジョンRPGとしてのね、進行ね、前行ったり横行ったりとかね、する時の動きがどうしてももっちゃりしてるんですよね。
それに比べるとすごいあの、まあ黄泉を咲く花がそうだったように、デモンキルデモンね、今回もね、すっごいスムーズに快適にできるんでしょうね。
気がついたらですね、僕どうだろうな、たぶん5時間ぐらい?で、体験版で進めれるところはもう終わっちゃってるんでしょうね。
あとはまあ、僕がこう、なんていうんですかね、やれることっていうのはたぶん確かデータ引き継ぎできるからレベル上げぐらいなのかなっていうところなんですけども、
まあ結構ね、あの短い時間、短い時間というかあの、僕にとってはね、その間空けずに5時間サクッとやっちゃったかなと、一撃ではないですけども、それでもね、
プレイ回数でしたら2回か3回に分けたぐらいだったと思うんですよね。結構ね、触り始めたらすごいずっとやってたかなーという感じで、これね、もうあと数日なんですよね、発売がね。
ああ、そうか、発売数日なんですよねって言いながら、僕ね、今ね、そうだったら実物だ、僕のところに来るの、あのパッケージ版?限定版?限定版じゃないのか、限定版は存在しないので、あのパッケージをね、えーとね、ヨドバシだったと思うんですけど、ヨドバシで買いました。
めったに使わないヨドバシさんでね、通販でね、ヨドバシさんだと初回特典でサントラが付くんでね、まあそれを買わせていただいているんで、実物だなぁ。
今ね、いろいろ配送もあるんで、当日に来るのか翌日に来るのかだけど、結構ね、どうなんでしょう。
こういう時、たまに発動しそうになるのが、あのパッケージ版耐えられなくても先にダウンロード版買いそうになるっていうね、こうあるんですよね。
今のところね、何本かありますけど、ただ実際に買ったのはまあまあないんですけども、もうこう、まだ来ない、まだ来ないって言ってね、いやなんかあったかもなぁ、買った気がするなぁ、耐えられずにね。
そういうのありますね。ありますね、たぶんね。まああまり思い出さない方がいいのかな、この話。ありますけども、逆にね、ダウンロード版先に買っといて、後から知っててちゃんと、分かっているのに、パッケージ版欲しいって言ってね、買ったりもすることもあるんでね、僕たまにね、そういう事するんですけど、今回そうか、パッケージ版買っちゃってるから、まあパッケージ待つかーっていうのがね、
そこがね、ちょっと、もどかしいっていう気持ちになるぐらいちょっと僕は今ね、この読み、読みじゃないデモンキルでもすごい期待してますよね。
そんなところかな、あとね、ゲームとしては他に、まああの、なんだったっけな、僕Xboxゲームパスに入っているんで、あのPCでもできるんですけれども、まああの話題のね、フォルツアホライズンでしたっけ、日本のやつね、シックスか、これやりましたよ、まあやりました、ちょこっとやりました、1時間ちょっとやったのかな、あのね、
ある意味すげーなって思いました。本当に日本の景色を、僕ちょっと東京行っても、そんな馴染みってほどじゃないんで、何とも言えないんですけど、まああの、冒頭にね、田園地帯みたいなところにある、ちょっと田舎っぽいところのガソリンスタンドの後ろにある家からスタートするんですよ。
で、そっからちょっと車を進めると、東京都内に行くっていう、そんなに都内と、こうちょっとね、郊外、そんな楽さあったっけ、東京とは思ったんですけども、この辺はまあファンタジーということで、例えば東京のね、スクランブル交差点とかね、あの辺をね、100キロ超で走るっていうことね、これ結構ちょっと僕ね、すげーって思った瞬間に、次の瞬間に、怖いって思いましたね。
さすがに。あのね、なんなんすかね、こう、グランツーリスモとかとは違う、あとその、いわゆるオープンワールドフリーランナーゲーム、レースゲームってあるんですけれども、あの、日本の現実の風景の中でやると面白そうだなっていうところがあるんですけれども、
これ僕が自分で今ね、ドライバーの、トラックのドライバーの仕事してるっていうのもあるのかもしれないんですけども、まあ言ったらゲームだから言うほど人が歩いてるとかね、人を引くことはないんですけども、それでもね、やっぱね、やっぱり日本の道って整備もされてるんですけれども、やっぱり道狭いんですよ、基本的に。
そこでね、120キロ、かっ飛ばしてね、120キロ、130キロでかっ飛ばして、そらコーナー曲がれんて、みたいなところを、曲がるんですけどもね、ドリフトしたりとかうまいことね、ちょっと怖かったですね、なんか、んー、なんていうのかな、なんかホラーとかじゃないんですよ、だけど、んー、僕がこう、現実で見るような交差点だったり道だったり、
道だったりするところに近いんですよね、僕東京じゃないんですけども、ここ、この車で爆走するってしたくなるっていう気持ちもわかるけど、いやこれゲームだから良かったけど、これ現実だったらもう、すげーよなんて、たまに言いますけどね、それで本当に、だって、ぶつけまくったあげくに逃げて捕まるやつとかいるんですけど、いや、なんかそれをね、ゲームで体験できるっていうことではいいんですけど、
ちょっと怖いなーと思いながらね、やってました、怖すぎてね、これ1時間ちょっとしたらちょっと疲れちゃってね、やめちゃったんですけどね、まあまあでも、評価されるに値するぐらい、あのー、なんちゃって日本ってわけではないです、ただちょっと、やっぱり海外の人が作ってるっていうのを思うのは、ここでこの効果音入れるかみたいなね、
あの、いかにも忍者映画とかに出てきそうな効果音がね、ちょこっとやっぱりかかる、エフェクトが流れるときは、あ、やっぱり海外の人作った感じだなーと思いながらね、うーん、まあ、そんなところかなー、うーん、まあでも、まあまあ、フォルザはね、まあ、ちょっとどうなんでしょう、プレステ5とかで買うとお高いんでしょうけど、レースゲーム好きだったりとか、やっぱり、
ね、その、竜が如くとはまたちょっと違った、面白さがあると思うんですよね、日本の景色っていうところがね、ゲームに落とし込まれてるという意味では、まあその辺ではすごい良いのじゃないかなーと思います、うーん、僕次やるのかどうかちょっとね、わかんないんですけど、いや怖いんでしょう、本当に怖い、これ、やっててちょっとね、僕ほんと久々にね、なんか、うーん、なんかゾワッとしてね、やばい曲がりきれないって言ってね、
あのー、松屋みたいな店に突っ込み行くそうになったんですよ、そしたらね、ちゃんとゲートがあってですね、その店には突っ込まなかったんですかもね、うーん、いやこれ現実だったら突っ込んでたし、人引いてるぞって思うとね、なんかね、ゲームなんだけど、なんかゲームをやってるっていう感覚じゃいられないっていう、これ、たぶんどうなんでしょうね、僕とかドライバーの仕事してる人ならではの感覚かもしれませんけどね、
そうなの、ケチつけてるみたいでちょっとアレなんですけどね、それぐらいちょっとよくできてたっていう、あのー、評価の裏返しだと思うんですよね、僕は怖いって思ったぐらいなんで、それでね、もうこれがね、XBOXゲームパスだと、ただでできるっていうことのね、ありがたさもね、こう、ちょっと恩恵を受けながらね、ちょっとやっておりました、でですね、最後はですね、あれですね、もう日付変わっちゃってどうなんでしょう、
5月25日、日付変わりました、まあ今ね、僕撮ってんのがちょうど1時、ちょうどじゃないか、1時36分とかなんですよ、なんで、まあ今やってるね、ゲーム屋さんってそんな、早々全国にないでしょうけども、24時間営業の蔦屋ぐらいかな、そこに売ってんのかどうか知らないですけどね、まあまあ、ね、都内とか大阪でもまだあんのかな、24時間営業の蔦屋、
そこにね、ゲーム売り場みたいなところがあったら、まあ、買えるのかな、ね、今からね、もうあの、ゲームね、スイッチがね、値段上がっちゃってるっていうことですもんね、あ、そうか、ちょうど、あれですね、
アマゾンさん見ればいいのかな、アマゾンさん見ればちょっとわかるのかなっていうことで、早速見てみましょうか、いきます、スイッチ見てみましょうか、スイッチ2本体いくらだ、出た、やっぱな、これほんとにこの値段なの、これ、これ高すぎるの、75,980円、むちゃくちゃだろこれ、これ、
違うやつが売ってるやつだな、多分、これはですね、アマゾン、あれですね、違う人が売ってる、これわかる、わかりづらいというか、すいませんでした、これね、検索かけたらですね、今やっぱりもう、トップにはですね、アマゾンじゃないところが出てますね、まあ僕ちょっと今調べてみますけれども、
でもやっぱりちゃんと値段上がってますね、基本的には、そうですね、ソフトとのセットで、そうですね、あの、値段上がってますね、65,500円で、あの、ヨッシーとね、ヨッシーと不可思議の図鑑、アマゾン限定パックみたいなのがあるみたいなんですけど、これ65,500円ですね、
やっぱりね、まあなかなか、本体単品は、売ってないのかな、もしかしたら、わかんないですけどね、現時点でね、僕もちょっとこう、ざっくり見てる感じなんですけども、出品元がアマゾンだったとしても、やっぱりあれですね、もう本体単品は、なかなか見当たらないのかな、まあでもやっぱりちゃんと値段上がっちゃってますね、まあ、
ねえ、ここらへんはちょっとしんどいことになるのかな、まあ人によってはね、僕はもう、まあ早めに買ってたから良かったかなと思ったし、まあまあね、うちの番組でも、これたぶん値段上がるなって思って、ちょっとそういう発言は、過去にね、あんまり煽りたくないから、回数的にはそんなに多くしてないんですけども、まあでもやっぱりあの、
どうなんでしょうね、原油関係ね、あの、あれがやっぱり一番デカかったとは思うんですよね、その、半導体確保、メモリー口頭、で、プラス、その、ね、メモリーとか半導体関係、以上に部材の値段が口頭する、そしてそれらに関わる、
中で、やっぱりその、原油って、どこにでもあの、関与するじゃないですか、で、特にスイッチなんかだと、その、部材とか、原油、石油製品を使ってない部分ってまずないわけで、そしてそれを配送する、というのも、ね、ガソリン、ね、使うわけですよ、ガソリンとか経由とかね、使うわけですよ、
で、その辺でやっぱりその、原油のね、不安定さっていうのがやっぱりとどめだったとは思うんですよね、これはね、これは素直にですね、僕はですね、こういう話はなかなかしたくないんですけども、あの、やっぱり、トランプさんね、トランプさん、まあイスラエルもそうなんですけどもね、こう、まあまあ戦争の話なんで何とも言えないんですけど、やるならやるで、
あの、もうちょっとね、もうちょっととどめさせるまでやれよ、という話ですよ、できないんだったらこう、ただただ世界が混乱しただけじゃないかよっていうね、話なんで、ただ、これ、あれやってなかったらね、あの、原油とかのね、影響はなかったと思うんですよ、その、ね、あれですよ、イランが核兵器作ってたか作って、まあ作ってるんですけども、その、それでね、直ちに核攻撃をやれよ、という話なんですよ、
核攻撃するわけではなかったんで、まあ原油の価格は高騰しなかったんですけど、あれね、吹っかけちゃったのが問題だろうなと思うんでね、世界的にね、これが、全世界で今も影響出てるわけじゃないですか、だからまあね、トランプさん、あの、やるならやるで、ちゃんとね、後始末も込みで全部ね、こう、完璧だっていうところまでやろうぜ、という話なんですよね、
中途半端にほったらかすんだったら、そりゃイランも怒るわけですよね、という話なんで、この辺はね、ちょっと、この値上げのね、どれぐらいかは、まあでもね、まあ僕はね、3割から5割ぐらいはね、トランプのせいだと言ってもいたしかたないだろうなとは思ってますね、人によっては100%トランプが悪いっていう人もいるんでしょうけどもね、
うーん、まあそんなところでね、あんま政治・宗教の話自体もね、あれなんで、まあこの辺にとどめときますけども、まあそんな感じでね、こう、今日からか、ねえ、まあ、ねえ、反面ちょっとソフトの値段が、なんていうのかな、こう、全体的にベースアップするんだろうなとは思ってた中で、こう、意外とね、その、ものにもよるんですけどね、
結構、うーん、全部が全部9980円になるわけでもないみたいだなっていうのはね、そのスターフォックスの値段だったりとかね、あるんで、まあその辺は、ちょっと今後もね、作品ごとに価格どれぐらいなのかっていうのはね、あの、欲しいタイトルと、ちょっと、値段をね、こう、見比べて、買うか買わないかっていうのはね、お客さんっていうか僕らがね、
選べるっていう感じでね、まあもう6000円台では買えないだろうなと思ってただけにね、ちょっとまだ6000円とかで買えるタイトルがあるっていうのがちょっとありがたいかなと思いながらね、ちょっとね、まあまあ本体が値上げしちゃったんでね、で、まあ一部ではね、なんかそれぞれ人代が出るんじゃないかとか、あの、ちょっと暗いニュースも続いたし、任天堂も、とかいう話もあるんでね、まあこの辺どうかわからないですけどね、
この辺もね、またね、随時、うちの番組でも取り上げれるんだったら取り上げていきたいかなと思っております。で、まあこんな感じですかね。だらだらと喋りましたけど、すいません、ありがとうございます。はい、いかがだったでしょうか。ちょっとね、ビットサミットのレポートっていうほど、そんな詳細なこともまるで話してなくて、
結構ぬるいね、ビットサミット行きましたー、みたいなぐらいのね、ぬるい感じの、まあアホなんでね、まあまあそうなんですよ、残念ながらそんなにすごい、まああの結構ね、ゲームの方をちらっちらっと見ていってはいたんですけども、まあまあここでね、特定のタイトルを紹介するっていうほど、こう、まあ、
ね、なんかあのー、喋れる内容がなくてですね、まあ、ね、どっちかというと、まあ本編でも言ってましたけど、いろんな人とお会いさせていただきましたとかね、
あの、そんな感じの話ばっかりしてて、すいませんっていう感じなんですけども、まあ、ただね、あの本編でも言ってたように、やっぱりビットサミットっていうのが本当に、まあ規模がどんどんでかくなって、人もいっぱい来てて、なんかあのー、ね、これ実は今収録してるのがエンディングがですね、この部分だけ5月28日撮ってるんですけども、後々ね、この日付とかも込みでちょっと喋りたいこともあるんで、次回のね、話、
も、含めてね、なんですけども、まあまあ、結構ちょっと日にち経ってるんですよね、本編撮った時からですと、まあちょっとその辺もいろいろありましたんで、それも話そうかなと、後々ね、後々ですよ、でまあ、ね、先にね、本編でいろいろ僕、喋ってたと思うんですけども、当時は勢いに任せて、まああのー、喋ってたと思うんですよ、本編の中でね、で、補足しないといけないなーっていうことをね、
ちょっといろいろあったんで、ここでまず補足させていただこうかなーと思うんですけども、僕はの中盤ぐらいでね、そのビットサミットの話とか、放流会したっていう話ですよね、その辺の話した後にですね、まあ何買ったかっていうところでね、エイトビットドゥーさんのね、パッドを買いましたっていうところでね、アーシオンっていうタイトルだったり、エイトビットドゥーとかで言ってるんですけども、まあ、
エイトビットドゥーさんから言おうかな、エイトビットドゥーさんっていうのは、まあ知らない人もいると思うんですけど、有名ですよね、とか僕適当に言っちゃってるんですけどね、あのー、どれぐらいの知名度かどうかはちょっとわからないんで、まあアマゾンさんとかでね、あの数字の8にね、あのアルファベットでビットドゥーって書いていただいたら、まあ、僕ら世代だったらちょっとね、
ちょっとそのデザイン、センスだけで勢い余って買っちゃうかもな、みたいな、ちょっとあの、すごいそういう、ちょっと懐かしい雰囲気の、あの、パッドだったりアケコンとかをね、出してくれてるんですよ、そのデザイン的な感じでね、まあそこがですね、あのー、まあパッドを出してるんですよね、これどちらかというとメガドライブのファイティングスティック6Bっていう、あのー、
メガドライブのね、後期で6ボタンのメガドライブの、パッドがあったんですけれども、スト2ダッシュプラスにね、合わせてね、あれを彷彿とさせるデザインで、それにアーシオンっていうゲームの、まああの、ちょっとペインティングというかね、それを施されたパッドがあるんですよね、
そのエイビットビットルーさんが元々出してるパッドをメガドライブのファイティングパッド6Bに近いし、いいやつなんですけども、ペインティングはアーシオンっていうゲームソフトのね、雰囲気で塗装されてるっていうやつがあるんですよね、これは普通に売ってると思うんですよね、でこのアーシオンってじゃあ今度なんだっていう話ですよね、こう知らない人もいらっしゃると思うんでね、
僕普通にしゃべっちゃっててね、これ後々わかんない人はわかんないかと思ってね、このアーシオンっていうゲームなんですけれども、音楽ね、ゲーム音楽でもうレジェンドだと思うんですね、コシロユウゾウさんね、コシロユウゾウさんがゲーム会社作られてるんですね、そこがですね、令和の今ですよ、令和の今、コシロユウゾウさんといえばメガドライブが好きっていうのでも有名なんですけども、
令和の今メガドライブ用ソフトを開発したんですよね、でその作品がですね、アーシオンという名前の横スクロールのシューティングゲームなんですよね、でこれですね、メガドライブ用のカートリッジもありますけれども、スイッチとかスチームとか、あとプレステ5とかでも出てると思うんですよね、でまあこちらでもできるんですけど画面は本当にあのメガドライブのレギュレーションを守ってますんで、
令和の今ちゃんとパッケージ版がね、確かね限定生産なんですけれども出てるかと思います、出てると思うんですよね、ちょっとしゃべりながらね、あのもう出荷されたんじゃないのかな、出てないのかな、あの確かね、あ、2026年発売予定ってまだ書いてあるんで、
あのメガドライブ互換機向けパッケージ版っていうのがね、まだ出てないのかな、一応ねあのダウンロード版ね、あとそのスイッチのねパッケージ版も出てますんで、そうなんすよ、まあえーとねスイッチ版とあとパッケージ版はね、他だとプレステ5とスイッチとで出てますね、
っていうのでね、もうまあメガドライブで動く前提で作られてますので、当たり前なんですけどドット絵です。でですね、あ、僕ね結構今いろいろ言ってますけどパッケージ版はですね、スイッチとプレステ5版とあとそのメガドライブ版しかないんですけども、ダウンロード版としてはですねPCのスチーム版が昨年2025年7月31日に出ました。
で、えーと、任天堂スイッチとプレステ5でプレステ4、XBOX1、XBOXシリーズXSがですね、昨年2025年9月18日に出ております。
ということでですね、で、僕はですね、2025年10月30日に発売されたスーパーデラックスさんが作られたね、あのデラックスエディションっていうね、サントラとか書いてるね、これスイッチ版をね、実は所持しているんですけども、このコントローラーね、アーシオンっていうゲームのね、にあのデザインされた、
コントローラーだけは持ってなかったんで、このビットサミット行った時にね、スーパーデラックスさんが出展されてたお店でね、買わせていただきました。
一応ね、現地で一回見に行った時にはですね、あの実はレコード版ね、レコード版とカセットテープ版のサントラもそれで売ってたんですよ。
で、僕もね、カミさんもね、まあこの手の世代ですから、これすごいだろうって、僕は知ってたんで、これが出てるっていうのは、これ懐かしくない?こういうのって。欲しいよね。買う?っていう話をしたんですよ。
で、結果はうちのカミさん半分動きかけてた。特にカセットテープね。もうずいぶん見なくなったんで、だけど一言ね、冷静に。やっぱ女性はさすがだなと。いや買うのはいいんだけど、再生できる機会がないやんって言われて。
で、冷静沈着にそれ言われたら僕も返す言葉がなくてですね、そうですよねって言いながらね、諦めたんですけどね。本編で喋ってたアーシオンっていうのはそういうやつなんですよね。
これちなみにですね、昨年のビットサミットで出てる作品なんですよね。もう僕、昨年これやりたくて行ったんですけどね、もううまいおじさんがずっと陣取っててね、なかなか番が回ってこないっていうのでね。
まあそうなんですよ。ついでに言うとですね、コシロファンちょっと敵に回すかもしれないですけど、昨年ね、僕ビットサミットの、昨年の話になっておるなこれ。
昨年はハセガワさん、BBブロスのハセガワさんがビットサミットでボードゲームの展示即売されてたんで、そしたらハセガワさんはですね、ビジネスデーの日から来てたのかな、そのボードゲームの方で。
だから3日間ずっと月切りだったと思うんですけど、僕土曜日行ったんですけど、金曜日の時にね、いや昨日実はコシロさん、昨日も今日も来てますよって。
で、僕だからこれサインしてもらったんですってね。当時もね、セルロイドでできた、セルロイドってわかんないけど下敷きみたいなね、昔のプラスチックのあれにサイン書かれてて、うわあいいなと思ってね。
僕もね、それで、それ確かアーシオンのパッケージイラストだったのかな、ちょっと覚えてないですけど、パッケージイラストだな、もしかしたらセルロイドの。
それで、してもらったんですって言われて、え、いいですねって話したんですよ。
で、僕もその後、いや多分今でもいると思いますよみたいな感じで、タイミング良かったらいると思うんですよ、表のところにねって言ってね。
で、その後僕アーシオンのコーナーに行ったら、ちょうど係の人がアーシオンのエイシャントの、コシロ雄三さんの会社なんですけども、エイシャントの方だと思うんですけども、
今ちょうどコシロ表でサイン受け付けてますんで、良かったら覗いてやってくださいって言われてたんですよ。
そこでアーシオンのパッケージイラストにサインしてくれるみたいだったんで、多分それでいくらか、3000円くらい取られるのかな、分かんないですけど、全然安いもんだと思って行ったんですよ。
そしたらですね、僕ね、行ったらですね、いないんですよ。
で、机らしきものがずっと並んでるんですけども、そこに一人だけおっさんがいるなみたいな見覚えのないおっちゃんがいるから、これ係の人だろうなと思って僕ね、素通りしちゃったんですよ。
で、いなかった、タイミング悪かったみたいなんですって、その後、多分長谷川さんとか言っちゃったのかな、残念だなって、去年の話ですよ、これね。
帰ったんですよ。
で、しばらくしてから、なんかで、多分Xとかかな、で、コシロユーゾーさんのその後のね、最近の写真をなんかで見たんですよ。
そしたら、あれっていうことに気づいてですね、あの時、なんか知らないおっさんがいるなと思って、僕が素通りしたそのおっさんこそがコシロユーゾーさんだったんですよね。
あの、コシロユーゾーさんの、いわゆるビジュアルというか、アーティストで言うとアーシャっていうんですかね。
これがですね、結構アップデートされてなかったって、だいぶ若い頃のお写真のまんまだったんですよ。
で、僕もそのイメージがあったんで、気づかずですね、素通りしてしまってね、惜しいことをしたなと思ってたんですけどね。
これ去年のね、ビットサミットのアーションの話なんですけどね。ちょっとだいぶ脱線してますけどね。
そんなことがあったということでね。
今年はね、そのアーションのね、パッドを買いましたというのが一つとですね。
あともう一個補足事項でした。もう一個ね、普通に喋ってるなと思ったの。ギミックね。
たぶんうちの番組聴いてらっしゃる方だったりすると、僕と同世代くらいの方だったらお分かりの方も多いと思うんですけども。
これはですね、ギミックっていうのはですね、今となってはもう超プレミアがついてるファミコンソフトなんですよ。
3電子ね、3ソフトが出してるソフトで。
結構これ、出たとき、僕もうちょっと今ね、普通に喋っちゃってるんで。
あれですけども、あの、ちょっと一回。
もうフリーダムだなぁ。
あのー、ウィキペディアさんで調べてみましょうか。
出ないなぁ。出ないかなぁ。出ないなぁ。
3電子で。あ、ちょっと今いいの出た。
あのー、ギミックね。
えーとですね、これがですね、92年ですって。
1992年1月31日っていうことなんで。
そうですね、これ出てた頃もたぶんスーパーファミコン出てますもんね、92年だと確か。
そうだよな、94年に。
94年にプレステが出てるってことはそうだもんな。
そうなんです、これファミコンソフトなんですよね。
このギミックっていうのがあるんですよ。
だからたぶんスーパーファミコン出た後なんで、
あのー、出荷量が少ないと。
で、これサンソフトね、3電子ね。
の、えーと横スクロールアクションゲームなんですけども、これがえらくプレミアなんですよ。
で、数が少ないからというプレミアとですね、評判がいいんですよね、そもそもが。
実はですね、合わせて聞いていただいているかと思うんですけれども、
ちょっと他の番組さんに相乗りしちゃって申し訳ないんですけれども、
ブライト・ビット・ブラザーズさんがですね、最近サンソフトの回を上げておりますので、
こちらでもある程度このギミックに関しては喋られておられるんですけれども、
僕もね、サンソフトっていう会社は最初の例えば一機とか、スーパーアラビアンとか、アトランチスの謎とか、
特に僕スーパーアラビアンから入っているんで、微妙なんですけど、ルート16ターボはね、まあまあ面白かったと思うんですけども、
こう、ちょっと微妙だったりするんですけど、スーパーファミコンじゃない、ファミコン版のね、
ファミコンに移植したファンタジーゾーンの敵はね、
本家のね、あのセガがね、当時出してたマークスリーっていうね、ハードでね、
そっちの方が言っときますけど、ファミコンよりスペックちょっと上なんですよ。
なのに、マークスリーで出したファンタジーゾーンの方がスペック的には上なのに、
それよりもいい移植してるんですよ、サンソフトのね、ファミコンで出したファンタジーゾーンがね。
っていうぐらいで、その、実はすごい技術力途中からあるなって思わせてくれる。
で、面白いゲームもあったりする会社なんですよ。
で、僕はね、あとキャラゲーで、あの当時キャラゲーってこけることが多かったんですけれども、
あの当時はね、あのバットマンね、もうそれこそあの真っ黒になったバットマンですよ。
あのプリンスが歌ってるね、バットマンですよ。
マイケル・キートンが主演のバットマンね、もう一作目ですよ。
ジャック・ニコルソンが主演してる、主演じゃない、演じてるジョーカーのね。
あの頃にバットマンのキャラゲーをファミコンで出したんですけど、
これもすっげえよくできてて、多分これも今プレミアなんですよね。
僕も手放すんじゃなかったって今日後悔してるぐらいのいいやつなんですけど。
そんなサンソフトが作ったギミックっていうのがね、長らくファミコンでしか出てないもんで、
これが馬鹿高いプレミアだったんですけども、
これがですね、近年ですね、2024年にですね、
30…2024年か?
2020…あ、すいません。えっとね、2023年ですね、
にですね、ダウンロード販売でね、復活したんですよ。
まあそして、2024年にはですね、32年越しとなる続編がね、出たということでね。
まあその続編はちょっとわかんないんですけど、このね、ギミックは僕も当時…
当時ってかだいぶ経ってからなんですよ。
仲間うちで話題にはなってたんですけども、残念ながらもうプレミア付き始めてたし、
そこまで高い金出してファミコンのソフトを買うのもなーなんて言っててね、
同時に思ってたら、まあね、その後もどんどん上がっちゃってね、値段がね。
コレクターズアイテムで、まあやれることも、やれる機会もないんだろうなーと思ってたらその復活して、
まあ僕はそのパッケージ版かなんか買おうと思ってる、ちょっとそのタイミングも逃してたんですけども、
パッケージ版の限定版かな、これが売ってたっていう話なんですよね。
ね、すいません、本編をね。ギミックって普通に言っちゃってるけど、わかんない人もいると思うんでね。
それぐらい、その作品としてはすごい価値のあるやつなんですよね。
まあ値打ちのあるっていうのでね。
まあ別に限定版とかこだわらなくても、ダウンロード版であるんで、
ちょっと興味のある方はね、ぜひとも触っていただければとは思いますね。
まあそんなところが補足かなと思います。結構ここまでで20分くらい喋ってるな。
他は補足するところはないかなと思うんですけども、
まああとね、ちょっとそうだな。
エンディングで喋りたい話がもう一つあってですね、
この本編ね、ビットサミットの回でですね、
ところで喋らせてもらってた中で、
ちょっとね、ご紹介するのを忘れてた方が、
ちょっといらっしゃってですね、
マサさんという方がですね、
このオフ会の方でですね、参加されてまして、
この方がですね、
いわゆるうちの番組をどうやら聞いていただいてる方らしくて、
すごいね。
その方は実はインディーゲーム開発者でもあるんですね。
どこまで喋っていいか、あれなんですけども、
ホタリティゲームズというね、
ブランドっていうのかな、
要は個人のね、
ゲーム開発者さんということで、
インディーゲーム開発者さんなんですけれども、
どこまで喋っていいのかなんですけども、
僕喋らせてもらった時に、
ゲームさせてくれたんですよ。
カニ玉ドロップっていうゲームをね、
ゲームさせてもらったんですよ。
パズルゲームで、
すごい謙遜されながらやらせてくれたんですけども、
すごい僕はね、飲み込みが悪くて、
僕自身の飲み込みが悪くて、
何度か対戦の落ち物、
パズルゲームなんですけども、
僕がなかなか上手くなかったんですけど、
だんだんね、仕組みが分かってくるとね、
ちょっと面白くなってね、
これ売ってないんですか?買わせてくださいよって言ったらですね、
さまざま、ちょっといくつかの事情があって、
まだ現在はね、販売されてないんですけども、
このマサさんのカニ玉ドロップっていうゲームはですね、
ただですね、すでにもうホタテシューターというね、
なんかこの魚介系が好きなのかな?
わかんないですけど、
こちらはですね、販売されておりまして、
スチームで出ております。
昨日ですけども、
ちょっとね、今現在ちょっと、
言っていいのかどうかわからないけど、
セール中でですね、
もう僕低価でもいいと思ってたんですけど、
買うのね。
50%オフみたいになってるんですけど、
430円なんですけども、
買わせていただきました。
でね、
マサさんの方にも、
このホタリティゲームズさんにも、
僕、Xではもうフォローさせていただいております。
ということでね、
このカニ玉ドロップ作ったりとか、
ホタテシューター作られてる、
マサさんなんですけども、
ちょっとお話させていただいたら、
あのー、
本業はですね、
ゲームとは関係のない
プログラミングの仕事をされてる方なんですよね。
それで、
その先程僕が喋ってた
カニ玉ドロップっていうの、
ゲームね、まだ発売はされてないんですけども、
これはもう、
自分の趣味として、
そのー、
なんですかね、
この空き時間とかね、
ご自宅に帰ってから作られたということで、
作られてるということでね、
7ヶ月かかってここまで来ましたっていう感じでね。
いやーもうね、結構、
あのー、
僕はそのー、
ゲーム開発、
プログラミングの
レベルとかでもちょっとわかんないんですけども、
やっぱ7ヶ月かけて作ったって大変ですねーってね。
これいくらで売るんですか?
高い?
もう1000円くらいで取ったらいいじゃないですか?
って僕はね、言ったら
いやいや、そんな取れませんよ。
もう500円でいいんです。
500円ぐらいでしょ、取れて。
あの価格わかんないですよ、これ現在ね。
まだね、売られてないんで。
そんな安くていいんですか?って僕は言ったんですよ。
そしたら、
7ヶ月もかかったんだったら、
お一人とはいえ、7ヶ月かかったらもっとかければいいじゃないですか?
って僕は言っちゃったんですよ。
いやいや、もうこんなのね、
僕が趣味で作ってるんで、
もうあのー、
いいんですよ、全然こんなのってね。
もうあのー、利益とかじゃないんだというね。
いや、かっこいいな、この人。
と思いながらね。
ということで、僕はあのー、
まささんね、これ聞いてるか聞いてないか
わかんないですけども、
もうね、ホタテシューター買わせてもらいました。
で、このガニタマドロップもね、
あのー、
発売され次第買わせていただきます。
これねー、俺もだけど、
俺以上に、うちの神さんとかがね、
こういうの好きなんですよね。
だから多分これやってくれると思うんですよね。
まあ神さんはね、
神さんで別のパソコンありますから、
あいつのほうでも
Steamで買わせますよ。
まあそういうことでね、
あのー、すごいいい出会いを
させてもらったなと思ってね、まささんね。
またよかったらね、
あのー、こういろいろお話したりとかね、
できればいいなと思っております。
あとですね、
もう一人ちょっと、
僕はね、個人的にちょっと
お話しさせてもらう機会も
挨拶させてもらう機会も
なかったんですけれども、
当日いらっしゃったんですけれどもね、
あのー、それがですね、
あのー、
あれだな、
このね、
オフ会を主催していただいた
ゲームスキャネンさんの
あのー、
まああの、
パーソナリティというのかな、
メンバーさんの一人なんですけれども、
あの、みけんさんという方がね、
たぶんゲームスキャネンさん
聞かれている方だったら、
あのー、
ゲームスキャネンさんといえばですね、
3人で収録されている
番組なんですけれども、
あのー、
えーとですね、
おっくんさん、ひげもとさん、みけんさんのね、
この3人で話しさせて
いるんですけれども、
このみけんさんのね、
話を僕最近ちょっと、
どの回だったかちょっとすみません、
忘れたんですけども、
幼少の頃っていうのかな、
小学生ぐらいの頃からちょっと
不登校というか、学校に
行くことが
できなくなったときに、
ご自分を支えてくれたのは
ゲームだったみたいな話をね、
されてて、僕ね、
それ聞いたら、まあ僕自身が
涙もろいところもあるんですけども、
配送中だったんですけどね、
思わずね、こう、
目頭がちょっと熱くなっちゃってね、
いい話聞けたなーと思ってね、
いや僕とかもね、その、
なんていうかな、
ゲームするために働いているんですよ、
みたいなところはあるんですよ。
あるし、やっぱこう、
イラッとするときに、
ゲームして、こう、
何か嫌なこととかを忘れるっていうところは、
あるんですけれども、
まあ、そういうことって
ゲーム好きな人って、
まあ、
一度や二度じゃないとは思うんですよ。
あるとは思うんですよ。
で、そんな中でね、
いや僕はさすがにその、
なんていうかな、その、
まあ、
学校に
行かなかったっていうことを、
いわゆる不登校っていうことが、
なかったんですよ。
でも、
だからね、その不登校になって、
こう、やっぱり家の中に
行ったら、やっぱり、
いろいろね、なんか辛い思いしたとは思うんですよ。
で、やっぱりそういうときって、
あの、
なんていうかな、
人生というか、
どんどん、こう、
閉鎖的になっちゃうじゃないですか。
で、
まあね、やっぱ暗くなっちゃうと
思うんですよね。で、
まあそんなときにね、
あの、そのみけんさんを
支えたというか、
まあある意味、
その、
生きる意味の一つを作ったのが、
ゲームだったと思うんですよ。
僕はその話を聞いたときに。
でね、
それは人によっては音楽かもしれないし、
人によっては映画かもしれない、
漫画かもしれない、小説かもしれない、
いろいろあると思うんですけども、
このみけんさんはね、
それがゲームだったっていう話をされてて、
いや本当に僕ね、
いい話聞けたなと思ってね。
で、まあここで言っていいのかどうか、
あの、神さんからは
許諾を得てないんですけれども、
まあ言っちゃうとですね、
僕にもね、息子がいるんですけれども、
29歳の子供、息子なんですけども、
まあ彼がね、
やっぱり学生、
高校生とか中学生の頃って、
まあ、
嫌なことがあって、
学校に行きたくないって言って、
まあ、その、
ね、あの、何週間、何ヶ月とか、
不登校にはならなかったんですけれども、
ただやっぱり、
まあ彼のね、
行動を見てると、
ちょっとみけんさんに通じるものが
あったよなーっていうのを
ちょっと思い出したところも
あったんですよ。
だからすごい僕は、
うちの息子も、
やっぱり学校で
居づらかったりとか、
なんていうのかな、
まあ、
学校とか社会とかって
一定のペースで
物事動いてて進んでるけど、
それに、
乗れないと落語者なのか、
ダメなのかみたいなところを、
すごい突きつけてくる
狂気じみた瞬間があると思うんですよ。
それは僕みたいな
50代のおっさんでもそれは
感じたっていうのは覚えてるし、
社会に出てもね、
それ感じるんで、
ちょっと他と、
例えば何かが違うと
異物みたいな感じで
言われたりするときも
あったと思うんですよね。
そういうのが蓄積されてくるとやっぱり
行きたくない、不登校になる
みたいなところもあると思うんですよね。
時代がどんどん進めば
その多様的な部分も
多少、
受け入れるだけの
素養があるかもしれないんですけど、
それだって学校だったり
教室ごとにね、
その触れ幅って
違うとは思うので、
そのみけんさんの話を聞いたときに、
僕はちょっと自分の息子の
もう十何年前の話ですけど、
それをちょっと思い出したりもして、
ちょっとね、
いい話聞かせてもらったなって思ってね、
ちょっとそれをね、
お伝えしたかったんですけど、なかなかね、
それができなくて、
他の方と喋らせてもらってた
ところもあったんでね、
それをね、ちょっと言えなかったので、
この場をお借りしてね、
喋ろうかなと思って今言ってますっていう感じですね。
ねえ、すいませんね。
そんな感じですね。
ちょっとエンディングがね、すいません。グダグダでね。
で、こうですね、
こっからはですね、
次回予告みたいな感じを
ちょっとさせてもらいたいと
思うんですけれどもね、
これがね、もう僕今撮ってるので
28日なんですよね。
で、僕実は
本編撮ったのが
23日の
ビットサミット行って、
24日ぐらいに撮ってるんで、
言ってしまえば
4日間ぐらい経ってるんですよ。
で、なんでね、
エンディング、お前撮るの
そんなに時間かかってんだ
っていうのもあると思うんですけども、
ちょっとね、実はエンディングはね、
複数パターン撮ってたんです。
で、
まあその時にね、ちょっと
これは物言いというか、
まあ僕は
それをつけてアップしてやろうかな
と思ってたんですよ。
でもちょっと
これもどうかなって思ったんで、
一回うちの神さんに相談したんですよね。
まあそれはやめといたら
あんたって。
別にあんたがやり合う気はあったとしても、
またあっちがっちで
返してきたらめんどくさいっしょって
言われて、まあそうだなみたいな感じで。
何があったかっていうと、
ここからこれも
まあね、あれなんですけど、ちょっとね
オフ会の時に、
まあたった一人だけなんですけど、
まあちょっと
やなことを言うやつがいたんですよ。
僕にね。
初対面ですけどね。
初対面ですけどね。
こいつなーみたいな感じになった
気持ちがあったんで、
それについて喋ってるんですよ。
結構毒吐いてたんですよ。
例えばその人の名前とかは言わないんですけども、
まあでもね、
それ本人が聞いたら多分わかる。
あ、俺のことだっていうことかね。
わかるかな?みたいな感じなんでね。
あのー、
それをね、僕は言って、
これエンディングつけて入れようと思うんだけど
どう思う?って言った時に
まあうちのカミさんにちょっと止められたっていうかね。
うちのカミさんちなみに
僕のポッドキャストいまだに聞いてくれないんで、
状況を話しただけなんですけどね。
うん。
まあまあまあまあ、それでいいんですけども、
そういう感じで撮り直したりとかしてたこともあって、
この日になっちゃってね。
で、そうそう。
これ次回予告でもなんでもないな。
でですね、これが28日ね。
今現在なんですよ。
でこう、先ほどから日にち言ってるとは思うんですけども、
ここからが次回予告に入りますね。
で、
この、
5月28日ということで、
1日前ね。
まあ今から言うと数時間前なんですよ。
これ撮ってるので今2時かな。
2時過ぎかな。
あ、2時47分か。
なんですけども、数時間前にですね、
あのー、
ドラゴンクエストのね、日っていうことで
動画があったと思います。
もうこれ聞かれてる方だったりするとね、
まあ見たっていう人も多いと思います。
見てなくてもネットニュースで
知ったっていう人もいると思います。
で、僕はそれをですね、
次回ではですね、
こう、まああの、
9分間の動画を見ながら
実況的なことを見ながら
喋ってるんです。
過去に任天堂ダイレクトとかでね、
やってるあれです。
まあただですね、
先にね、ここで何で
次回予告をするかというとですね、
えーとね、次回予告、
まあ次回の本編でも
オープニングでも喋ってるんですけども、
私ですね、
非常に毒を吐いております。
ここで言っときますけども、
まあそういう気分だったんですよ。
おい、っていうね。
これとはここでは言わないですけど、
つまりはですね、あのー、
簡単に言うとですね、
ね、あの、
次回はですね、
もうドラゴンクエストが好きで仕方がない。
ドラゴンクエスト。
どんなことがあろうと、
私は好きです。
僕は好きですっていうね、
あのー、人だったりするんであれば、
まあ僕はちょっと
聞くのを控えた方がいいかな
と思うんですよ。というのも、
その続けて聞くとですね、やっぱり
人によってはね、ドラゴンクエストを
全肯定な人からすると、
あの、ちょっとね、
しんどい内容かと思うんですよ。
あの、過去に僕がファイナルファンタジーとか、
一部のシリーズに関しては、
作品に関しては、
ちょっとね、やっぱり結構
棘のある、
棘のあるっていう言い方が正しいのか、
ディスってるというか、
そういう感じだと思うんですけど、
今回も、まあどちらかというと、
僕はもう、あのー、
通列に批判はしております。
今回の発表に関しては。
で、
ね、まあ、僕は
アンチではないと思いたいんですけど、
自分ではね。ただ、
これはないよなっていうような感じで、
いろいろと言ってるんで、
その辺がね、あるんで、次回に関しては、
まあ、ちょっと、
本当に好きで仕方がない人たちからすると、
聞かない方が、
多分いいと思うし、
多分ね、
もうすでにそれ実は撮り終わってるんですよ。
そっちの方が。
今先ほどまでね、
オープニングとエンディングもつけて、
編集もして終わりましたし、
この回終わって、
程なくしてアップした後、
程なくして、多分そちらもアップされると思います。
なんですけども、
なんて言うのかな、
そちらでも喋ってるんですけども、
ちょうどね、
5月27日か、
26日か、
あきのうか、おとといかな、
うちの番組のフォロワーさんが、
ついに100人を超えたんですよね。
そうすると、
スポティファイから通知が来るんですよ。
それでね、
なんか画像来てくれたんで、
Xなんかでシェアさせてもらってたんですけども、
いろんな方からね、
お祝いのコメントなんかもいただいて、
ありがとうございます。
なんかね、
そういうのをもらった直後にね、
次回の回っていうのは、
フォロワーさん減るんじゃないかな、
ちょっとね、
危惧はしてるんですけども、
まあ僕なんでね、
言わずにはおれんよな、
っていうところもあったんで、
ちょっと言っちゃってるんでね。
だから人によってはちょっときつめに聞こえるのかもしれないなと思ったんで、
ちょっとね、
前もってここでもね、
喋らせてもらいました。
ということでね、
エンディングで30何分いろいろ喋ってますけどね、
本編ばりに長いな、
いろいろ補足とか入れたんでね。
まあもうね、
今日はここらでね、
終わりたいと思います。
長々とね、
聞いていただいてありがとうございます。
それでは、さよなら。
おやすみなさい。