先日、ゲーム系ポッドキャストのゲームすっきゃねんさんの方で、
Xでデトロイト・ビカム・ヒューマンのセール、
Steamで80%オフになっています。
6月2日までっていうポストがされていたんですけど、
そちらの方にですね、僕のYourGOTYのレビューの方もリンク貼っていただいて、
ひげもとさんにありがとうございます。
ゲームすっきゃねんさんの方で、YourGOTYのごぉんさんの方にもインタビューというか、
お招きされていて、いろいろYourGOTYをどういうふうに拡張というか、
認知を拡大させていく、盛り上げていけばいいのかみたいなお話をされている中で、
ちょっとできることからやっていこうっていうお話をされていたと思うので、
たまたまだと思うんですけど、レビューがお役に立ててちょっと嬉しいなと思いました。
ありがとうございます。
僕もゲームすっきゃねんさんを真似する、いいところは真似させてもらおうかなと思って、
ドラクエ6が自分の中では興味が、記憶に強く残っているタイトルっていうこともあってですね、
ドラクエ6をYourGOTYにピックアップされている方がいないかなって思って、
タイトルで検索してみたところ、お一方いらっしゃいました。
ねんじさんですね。
2024年のゲームオブザイヤーで、
ゲームオブザイヤーとするとファイナルファンタジー7リバースを挙げられているんですけども、
そのサブのタイトルとして、個人的普及の名作というふうに挙げられていて、
そこでドラクエ6がピックアップされています。
なのでちょっとこのねんじさんのドラクエ6に対するレビューを少し読み上げていこうと思います。
職業システム、仲間モンスターの要素を引き継ぎ、新たに特技が追加された初めてのドラクエだったと思います。
キャラクターも個性豊かで、DSマン以降の仲間との会話システムではその個性が遺憾なく発揮されています。
ストーリーも夢の世界と現実世界を股にかけ、壮大に広がり収束していきます。
ぜひプレイしてみてください。
この先本当に冒頭をネタバレ全開で書きますというふうに書かれているので、
ここは割愛してちょっと戻っていきますね。
残りのレビュー、これから始まる冒険とこれから始まる冒険のことなど夢にも思っていないでしょう。
こんな冒頭から始まるドラクエ6は、夢と現実と狭間を行き換い、
数多の冒険を経て世界の秘密を知り、魔王の野望を打ち砕きながら、
自分は何者かを知るRPCなんではないでしょうか。
もちろん主人公が今までどう生きたかを全て把握することはできないですが、
最後に残るのは過去の主人公の記憶を持ったプレイヤー自身なのかもしれません。
ぜひプレイしてみてほしいというふうに締めくくられています。
自分自身がドラクエ6を遊んだのが小5、小6ぐらいのタイミングということもあって、
失春期入るか入らないかぐらいのタイミングということもあって、
すごくいい時期にプレイすることができたかなと思います。
やっぱりこの頃の感覚っていうのが、もう今おじさん、来月40を迎えますが、
自分の年齢がドラクエと同じ年なので、
そうした中でドラクエ6っていうのはとても面白いゲームだったかなと思いますね。
この主人公のデザインっていうのも勢いがあって、すごくかっこよかったっていう印象がありますね。
ドラゴンボールとはまたちょっと違う。
でも鳥山明さんのイラストのテイストがあって、
この夢と現実とその狭間を行き来する物語っていうところが、
どっちが現実でどっちが真実、本当なのかなとか、
今こうやって日々生活して生きていく中で、
やっぱり最後は死を迎える中で、
今生きていることがちょっと不思議に感じる時があったりとか、
なんとなく不思議な感覚になるっていうところがあるんですよね。
それっていうのはどういうふうに自分が感じるかっていうのは、
自分だけのものでもあるし、
このゲームを遊んだときに当時感じていた感覚っていうのがやっぱり自分の中に残っていて、
それが今でも引き継がれていて、
今度出てくるドラクエ12っていうのがどういうふうにタイトル、
ドラクエシリーズの堀井さんがどういうふうに仕上げてくるかっていうのもすごく楽しみだし、
ただドラクエ6自体は僕はスーファミで遊んだきりで、
他のバージョンは遊んでいないんですよね。
DS版でも発売されていたっていうことで、
このDS版以降の仲間との会話システムっていうのはそういうのがあったんだなっていうのが、
こういうドラクエ6もぜひ、
ドラクエ123がリメイクされたから、
この天空シリーズも456ですね、
この辺りもぜひリメイクされてほしいなとは思うんですけど、
ちょっとこの辺りも楽しみにしていければなと思っています。
これがねんじさんのレビュー、
もうちょっと参考にしながら、
ドラクエ6の思い出もお話しさせてもらいました。
みたいな感じで、
YourGOTYのレビューとかも見ながら、
いろいろお話しするっていうのはすごく面白いかなと、
僕自身も自分の番組で気になるゲームタイトルがあったら、
それをYourGOTYのサイトで調べてみて、
そのレビューとかを上げられている方のものを見ながら、
このポッドキャスト番組で紹介できるものについては、
紹介していこうかなと思いますね。
ドラクエ12のニュースが今週は気になったっていうのが1個と、
あともう1個はですね、
今週、先週、格ゲーの方で、
鉄拳8で漫画、
範馬刃牙シリーズから、
範馬勇次郎がプレイアブルのキャラクターとして、
リリースされますよっていうことでアナウンスが行われて、
2027年初頭にリリースされるっていうことで、
もうしばらく期間はかかるみたいなんですけども、
範馬勇次郎が鉄拳の世界で戦えるようになるっていうのが、
ちょっと発表はされたものの、まだイメージが全然できなくって、
どういう風なモデリングになるのかなとか、
まだ公式の方からは、
範馬勇次郎がプレイアブルになるっていうことだけが発表されて、
キャラクターの動いてる場面とか、鉄拳8の世界の中でですね、
そういうシーンはまだ今回の発表では登場していなかったので、
今後の続報が楽しみなのかなっていう。
鉄拳8はFF16のクライブさんも登場していたりとか、
結構他のタイトルからプレイアブルでキャラクターが導入されるっていうことをやってるので、
結構いろいろチャレンジングなことはされているのかなっていう風に思うんですけど、
あと漫画原作っていうところで、
餓狼伝説、シティ・オブ・ザ・ウルブス、
こちらも北斗の拳ですね、
北斗の拳のケンシロウがキャラクターとして導入されるっていうことまでは発表されているので、
餓狼伝説ではケンシロウ、鉄拳8では範馬勇次郎っていうことで、
year4にストリートファイター6ではどういうキャラクターが登場するのかなっていうのはすごく楽しみにしていてですね。
先日イアー3の4人目の追加キャラクターイングリッドもリリースされて、
ストリートファイターのキャラクターとかだいぶ増えてきて盛り上がって、
引き続き盛り上がっているところだと思うんですけど、
6月の5日、6日、7日ですね、
ドミニカ共和国でブリンク・レスパウン2026っていうのが開催されるんですよね。
大きな格ゲーの大会ですね。
おそらくこの辺りでストリートファイター6もYear4、
次の年度がYear4なので4年目ですね。
4年目の新規のキャラクターが発表されるタイミングだとは思うので、
もうちょっとここでどういったキャラクターが登場するのかなっていうのは、
今週1週間の楽しみになっています。
追加キャラ誰が来るのでしょうね。
1個はサガットとメガが今プレイアブルで支店乗って登場していて、
バイソンはエドっていうキャラクターがいるので、
ボクサータイプのキャラクターが。
バイソンの登場はなかなかこのタイミングでは難しいのかなと思うんですけど、
バルログですね。
爪と仮面を身につけたスト2時代からいる支店乗の1人。
バルログあたりはそろそろ来るんじゃないかなっていうのが1個思うのと、
あと個人的に期待しているのは、
スト3とスト4に出ていたマコトっていう格闘空手を駆使して戦うキャラクター。
マコトにはぜひ出てもらいたいかなっていうのと、
ストリートファイターZERO3のコーディ。
このあたりのキャラクターがプレイアブルに来るとすごく熱いかなと思います。
自分自身は今春麗を使って一生懸命上のランク帯ム目指して頑張っているんですけど、
もしマコトとかコーディとかが来たら春麗もやりつつ、
サブキャラという形でそのキャラクターはちょっと挑戦してみたいかなという風に考えていますね。
ストリートファイター6の話が出たので、
YourGOTYのページの方でもストリートファイター6を挙げられている方のレビューっていうのを
ちょっとお二方紹介していきたいかなと思います。
結構ストリートファイター6をYourGOTYに挙げられている方がいらっしゃってですね、
ちょっと全員の抜粋はできないんですけども、
お二方紹介したいかなと思います。
まずはTEKUTOさんですね。
2023年のゲームオブサイヤーにストリートファイター6を挙げられています。
ちょっとレビューを読んでいきます。
これほど自分の生活サイクルさら変えてしまうゲームって本当に久しぶりでした。
格闘ゲームは昔から好きで、弱いなりにプレイ経験だけはありました。
しかし年齢的にも生活環境的にも、もう寝る間を惜しんで格闘ゲーム、
いやゲーム全般をすることはないだろうなって思ってました。
もちろんゲームは大好きですが、
今年の6月、2023年の6月ですね、
スト6が発売されるというニュースを知り、
新作なら久しぶりにストリートファイターをやってみるのもいいかなと思ったのでした。
オンラインゲームの途中参加の資金の高さや格闘ゲームの戦術が確立している状況で、
何も分からずに始めるしんどさは分かっていたので。
体験版をプレイしてワールドツアーモードが面白くて購入を決めたのですが、
やっぱり格闘ゲームは対戦をしてみたくなるもので、
早速ランクマッチに挑戦してみました。
グラフィックの美麗さ、技や演出のかっこよさはさすがで、
特にスーパーアーツ超必殺技で逆転勝利したときは、
格闘ゲームを始めた頃以来の爽快感と興奮で、
脳内で変な分泌液がドパドパ出るのを感じましたね。
対戦環境はとても素晴らしく、すぐにマッチングして対戦が始まり、
終わればすぐに次の対戦とストレスなく連戦が続きます。
1試合が短時間でサクッと終わるのと相まって、
勝っても負けてもさあ次々と連戦を重ね、朝から晩まで対戦を続け、
初日だけで150試合もしてしまいました。これすごいな、150試合すごいですね。
それから約半年間、出勤前にランクマッチ、
通勤中はYouTubeでスト6講座の番組で情報を得て、
帰ったら帰ったでランクマッチやワールドツアーを遊んだりと、
ほぼスト6付けの毎日となりました。
スト6のすごいところは、格闘ゲームとしての完成度の高さも当然のこと、
それ以外のゲームシステムがびっくりするぐらいよくできていることです。
一人プレイ用のワールドツアーは、
それだけでも十分遊べるボリュームのオープンワールドのアクションゲームです。
対人プレイに苦手さを感じている人でも、このモードは楽しめるので、
ここからストリートファイター、格闘ゲームの面白さを感じることができるでしょう。
バトルハブはオンライン上のゲームセンターといったモードで、
ワールドツアーのアバターでアクセスします。
たくさんのストリートファイターが並び、
そこに座って対戦したり、それを観戦したりでき、
この感覚はまさに懐かしいゲームセンターです。
たくさんのアバターが媒体を囲んでいるのを見たりすると、
他にも多くのプレイヤーがこのゲームを遊んでいるんだなと、
ただアクセス数何人と表示されても直感的に感じることができます。
それとこのゲーム、対戦中の実況が対戦をとても盛り上げてくれるのです。
これを体験するためにソフィックススト6をプレイしてほしいくらいです。
自分のゲームプレイを実況してもらえるなんてこと、
プロゲーマーでもない限り、まあないですよね、
それを疑似体験できるんです。
その実況の的確さは、1P以下はドライブゲージが付きかけているぞ、
という実況に、自分がゲージを使いすぎていることに気付くほどです。
ともかく、こんなにハマった格闘ゲームは久しぶりで、
これからも楽しみですということで、
Tekutoさんの2023年のレビューでした。
僕自身はストリートファイター6始めたのはちょっと遅くって、
2025年の8月ぐらいから始めたので、
僕が始めるよりも2年早く、
発売日当初にTekutoさんは始められたということで、
今僕がまさに感じていること、
ストリートファイター6を遊ぶ中で感じていることが、
的確に書かれているかなというのを感じました。
僕自身が今ストリートファイター6をほぼ毎日のように遊んでいて、
平日は夜7時から9時までストリートファイター6をやる時間と決めて、
YouTubeライブでライブ配信しながら遊んでいて、
そうすると少なからずライブ配信を見に来てくださる方がいて、
そういう方々からアドバイスをもらったりすることもありがたいんですけど、
僕が今楽しいなって感じているのは、
別に特別なことはないんですけど、
ライブ配信を見に来てくださる方から、
こんばんはとか挨拶あって、
みなさんの今日1日のこういうことがあったとか、
近況報告みたいなのをコメントいただくと、
普段一人で生活しているので、
なかなか人との接点というのが取れなかったりするんですけど、
こういう形でゲームを通して、オンラインを通して、
人との繋がりを実感できるので、
これは他のゲームを遊ぶだけでは、
僕の中ではなかなか味わいづらいゲーム体験だったのかなという風に感じています。
あとバトルハブですね。
僕は普段ランクマッチを回すことが多いんですけど、
バトルハブもこのTEKUTOさんがおっしゃっているみたいに、
昔のゲームセンターの雰囲気というか、
そういうのが伝わってくる。
プラス、数字で何人オンラインですっていう風に表示されるだけではなくて、
実際にアバターがゲームの筐体の周りを囲んでいる姿を見ると、
こんだけ同じストリートファイター6を遊んでいる人がいるんだなっていうのを、
ビジュアルで感じられるので、
それはオンラインゲームならではかなという風に思います。
例えばYouTubeのライブ配信とか見てて、
視聴者数1万人みたいな数字を見ると、
1万人の人がこのライブ配信を見ているんだなって、
数字上のイメージはつくんですけど、
でも実際1万人の人が自分の目の前にいるわけではなくて、
イメージしないと想像はできないんですけど、
でも想像してもなかなか1万人が一緒の番組を見てるって想像しづらいんですけど、
ストリートファイター6のこのバトルハブの中では、
実際そのアバターが一人二人と登場しているので、
人の盛り上がっている雰囲気、
数字で表示するんじゃなくて、
ビジュアルできちんと表示するっていうのが、
また大事なゲームの熱量を伝えてくれるのかなという風に感じますね。
あともう一方、ストリートファイター6を
YourGOTY上げられている方がいるので紹介していきます。
こちらも2023年のレビューですね。
投稿された方が、
こちらも読んでいきます。
私が初めて格闘ゲームに触れたのは、
小学生の時に小林くんの家にあったスーパーインバーのストリートファイター2です。
昇竜拳はもちろんのこと、波動拳すら満足に出せない私を見兼ねて、
一つの上手な小林くんが指導してくれました。
昇竜拳は前入れてから波動拳だよ。その波動拳も怪しいんだわ。
小林くんは優しかったので、対戦するとたまに負けてくれました。
それがとても悔しくて、でも勝たせてくれたんだから喜ばなきゃいけないなと、
わざとオーバーに喜んでみせました。
その後私は転校し、小林くんとも添えになり、
格闘ゲームイコール難しいゲームとして経験していました。
しかし3年前に知人からストリートファイターリークが面白いという話を聞き、
見てみるとそのエキサイティングさにドハマり、
各選手の配信を見て初心者講座などもチェックし、
スト5を購入、即挫折しました。
そしてスト6、モダン操作が導入された本作は神ゲーです。
YouTubeで見ていた駆け引きやテクニック、
初心者講座を生まれて一つ一つ自分のものにし、
少しずつランクが上がっていく快感、
覚えたてのテクニックやコマンドを駆使しても、
ガンゼメの暴力に蹂躙される無力感、
必殺技を自在に出せる人たちは、
昔からこんな神ジャンルを楽しんでいたのかと思うと嫉妬すら覚えます。笑い。
現在プラチナ3ですが、少しずつ上がっていこうと精進していきます、
というふうに締めくくられていますね。
小学生の時に一緒に遊んでいた小林くんという方です。
すごく子供の頃のエピソードという意味では面白いかなとは思うんですけど、
優しい小林くんがいろいろ教えてくれて、
たまに負けてくれましたというところが、
友達同士、わきあいあいと楽しく遊んでいる、
子供の小学生の男の子の姿が浮かびますよね。
でも小学生ながらに、子供ながらに、
負けてくれました、わざと負けているということが感じられると。
でもお互いそれが分かっているからこそ、
自分は負けてくれた小林くんに対して喜んで喜ぶということをやると。
そうこうするうちに転校して創栄になってということだったんですけど、
ストリートファイターリーグ経由で入り口スト5購入されたんですね。
でもスト5購入して即挫折というところは僕すごく共感できます。
僕自身はスト5は買わなかったんですけど、
スト4は買いましたね、この1個前。
スト4買って結構ストリートファイター3からストリートファイター4までの期間が空いていたと思うんですけど、
ストリートファイター4が出て久しぶりにストリートファイターシリーズの新作が出るということで、
スト4は買ったんですけど、めちゃくちゃ難しかったですね。
今ストリートファイター6にはモダン操作っていって、
モダンの入力だけでコンボができたりとかって簡単に入力できる仕様があるんですけど、
スト4スト5はそういうモダン操作みたいなのはなかったと思うので、
そうするとなかなか拡大に慣れていない人はもうそれだけ挫折しちゃいますよね。
その辺がストリートファイター6が本当にこれだけ盛り上がっている要因の一つにもなっていると思うんですけど、
モダン操作ですね。
僕もストリートファイター6、去年から始めたときに一番最初はモダン操作で春麗をプレイしていました。
モダン操作をすると簡単なコンボを簡単に入力することができるので、
コンボ入力を頑張るだけでそれなりのランク帯まで上がることができるので、
モダンっていうのはすごく画期的なシステムだったのかなというふうに思います。
モダン操作があるから老略何の問わず、
昔ソフトとかハマって久しぶりにゲームストリートファイターシリーズ遊んでみようかなというふうに思う人たちも取り込むことができたと思うし、
今だとVTuberとかこれまで格闘技やってこなかった人たちも配信しながらストリートファイター6を楽しんでいるとか、
一大ムーブメントになっているかなというふうには感じるので、
モダン操作が導入された本作は神ゲーですというふうにレビューで書かれている通りかなと僕も思います。
モダン操作でやっていくうちに自分ができることも増えてくるし、
僕自身は今年の1月からモダンからクラシック操作に切り替えて日々頑張っているんですけど、
それもやっぱりそもそもモダン操作がなかったら途中で脱出していたと思うので、
この敷居を下げてくれる仕組みっていうのはとても秀逸だなというふうに感じています。
自分が遊んでいるゲームでストリートファイター6のレビューを今回いくつか
YourGOTYに紹介されているものをピックアップして紹介してみたんですけど、
他の方のゲームの感想とかを見ると自分が今まさに感じていることも
そうそうそうなんだよっていうふうに思うのもあるし、
でもこのお二方のレビューに関してはすごく共通点しかなかったですね。
こういう形で自分が書いたレビューっていうのが誰かの役に立っていくっていうのは
すごく面白いかなというふうに思います。
拍手を押しとこう。
この拍手がめちゃくちゃ押せるんですよね。
拍手押しておきます。
お二方のレビューに拍手いっぱい押してきました。
みたいな感じでこのYourGOTYもまたアップデートされていくと思うので、
僕自身も続けられる限りはYourGOTYフォローしていこうかなというふうに思いましたね。
ぜひみなさんも気になるゲームのタイトルがあったら
YourGOTYにあげている方いないかなと思って
レビューを参考にするのも1個面白いのかなと思ったので
そういう紹介も含めてお話しさせてもらいました。