皆さん、こんにちは。ゲームしあわせ紀行、芸旅案内役のクムです。
このラジオは、日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフが、より豊かになるヒントをお届けします。
ということで、今回第5回目ということで、だんだん冷えてきましたね。
夏から秋に変わって、短い秋が終わって、もうすぐ冷えてきそうな、そんな雰囲気なんですけども、
今回、手短い挨拶ということで、まずは冒頭のほうでお知らせがあるので、
そのお知らせを今から流します。そのお知らせっていうのは、Podcastのイベントですね。
ジャケ劇っていうイベントがあって、今、クラウドファンディングで支援金を募集している最中なんですけども、
そのジャケ劇のプロデューサーの方ですね、富永誠さんという方の
クラウドファンディングに対する音声がありますので、ちょっと宣伝を兼ねてこの番組で紹介させていただきますので、
2分半ぐらいの音声なんですけど、皆さんぜひ耳を傾けていただきたいなと思います。
それでは、富永誠さん、ジャケ劇のイベントを案内。どうぞ。
初めまして。楽しく広告人学を学ぶ、アドバターラジオの富永誠と申します。
別番組のパーソナリティなのに、ズーズーしく失礼いたします。
本編前に一つ、告知とお願いをさせてください。今、キャンプファイヤーにて仲間たちと一緒に企画している
Podcastアートイベント、ジャケ劇のクラウドファンディングを行っております。
このジャケ劇というイベントですが、もっと多くの人にPodcastを知ってもらうきっかけになればと思い、
原宿で人気のカフェ.com Space TokyoさんにてPodcasterの皆さんから募った番組ジャケットを展示するイベントとなっております。
すでに多くのPodcast番組の方々から出展をしていただいており、クラウドファンディング開始から5日目で目標金額88万円の半分まで来ました。
そこで、今聞いてくださっているリスナーの皆さんへお願いです。
このジャケ劇のクラウドファンディングですが、Podcasterの方々だけではなく、リスナーの皆さん向けにもご支援のリターンを揃えております。
1000円のご支援では、皆さんの好きな番組ジャケットをご期待いただくことで1票とし、
後日、ジャケ劇の公式SNSよりリスナーが選ぶイケてる番組ジャケ大賞ジャケ劇グランプリにて発表させていただきます。
2000円のご支援では、今回のイベントのメインビジュアルを書き下ろしてくださった八月夏実さんのサイン付きポストカードを後日送付させていただきます。
当日解禁の2つのイラストも一緒になっているので、イベント当日いらっしゃらない方でもお手元でご覧いただけます。
また、イベント当日の夕方から開催されるトークライブの入場チケットや、個人スポンサーとしてイベント時にお名前やニックネームを掲示させていただくリターンもそれぞれございます。
ご興味を持っていただいたリスナーの方は、ぜひカタカナでジャケ劇と検索してみてください。
一番上にクラウドファンディングの支援募集ページが表示されます。各種SNSもやっておりますので、フォローしていただけますととっても嬉しいです。
募集期間は10月31日まで。リスナーの皆さんのポッドキャスト愛で、ぜひこのイベントを開催へ導いていただけたらと思っております。
ご支援、応援のほど何卒よろしくお願いいたします。
ご清聴ありがとうございました。ポッドキャストアートイベント、ジャケ劇主催兼アドバタラジオの富永誠でした。
いかがだったでしょうか。このジャケ劇ですね。僕も個人として、このゲータ日ですね。ゲータ日のポッドキャストとして支援しています。
この支援、多分ポッドキャスターさんからすると魅力的な支援というのは、もうちょっとソールドアウトになってしまっているんですけど、
4,000円の支援、レコードサイズで自分のポッドキャストの番組のアートワークを飾ってもらえるという特典があるんですけど、
これと、あともう1個ですね。こちらはまだまだ支援可能なんですけど、CDサイズの番組ジャケットをカフェに展示してもらえるという支援があるので、
僕はこの4,000円のほうにはもうソールドアウトして間に合わなかったので、2,000円のほうに支援しています。
このイベントがですね、確かオールオアナッシング形式だったので、イベントがスタートするためには目標金額達成しないといけないんですよね。
なので、この番組聴いてくださった方、もしよければこのイベントを開催されるようにご支援だとか、もう既にご支援済みの方とかでしたら、このクラウドファンディング、皆さんにシェアしていただければなと思います。
僕がなんでこのジャケ劇のこのポッドキャストアートイベント、ジャケ劇に支援したかというとですね、そもそもゲーム系のポッドキャストということをやっていて、
ゲームは全然一般的だと思うんですけど、ポッドキャストっていうものはまだまだニッチというか、なかなか人に言っても伝わりづらい言葉だなっていうのは認識していて、
ネットで見る動画だったらYouTubeとかTikTokとかっていう言葉を言うと、あああれねって伝わりやすいとは思うんですけど、音声のメディアってなるとなかなか聞きなしみがないというか、
それこそ全身番組で一緒にポッドキャストを配信していた相方の花さんも、最初僕がこのポッドキャストっていうことを言うまでは、スマホの中にポッドキャストのアプリがあったのに存在だけ知っているような、
なんか気がついたらあったようなみたいな、なんかそういうちょっとふわふわした感じだったので、やっぱりこう音声を聞くっていう習慣がない人にとってはそもそもなじみがないんだろうなっていうのを感じるんですよね。
なので、1、ポッドキャスターとして、ポッドキャストを聞く人たちがまず増えてくれれば嬉しいなっていうのが1個ありますね。
その先にプレイヤーが増えてくると、このポッドキャスト自体が業界として賑わってくると思うので、ぜひプレイヤーも将来増えていくといいなっていうことを思いながら支援させていただきました。
次ちょっとは仕事関係の方で、YouTubeとかポッドキャストを配信されていた方がいてですね、その方がつい先日、まだ60代、61歳ぐらいだったかな、若かったんですけど、
救世されて、先日葬儀にも参列してきたんですけど、その方が生前から常々言っていたんですよね。これまで自分がいろいろ経験したこととか、そういうのがたくさんあるから、自分の学びとかを音声とか映像とかで残して、コースで残していきたいと。
ポッドキャストとかYouTubeもそうですけど、今ネットの時代になって、ネットが当たり前の時代になって、大きな組織、団体じゃなくても個人レベルでも音声を残しやすい時代になっているので、何ですかね、価値あるコンテンツだけが全てではないと僕は思っているんですよね。
もちろんTipsとかHow Toとか、こういう時にこうやればいいよというか、視聴者、リスナーさんの役に立つコンテンツ、正しい役に立つコンテンツっていうのも、全然そういうものが求められているっていうのはすごく分かるんですよね。
でも一方で、本当に僕自身が自分の番組とかでテーマにしているのは、本当に緩く楽しくっていうことをずっとテーマにしててですね、なんかもっとイージーでもいいんじゃないかなっていうことはずっと思ってて。
だから、いろんな人、いろんなポッドキャスターさん、ポッドキャスターの番組があっていいと思うんですよね。一人喋りの番組があったり、対談インタビュー形式の番組があったり、複数人で話をする番組があったり、そういうもっといろいろな種類の番組が増えてくると純粋に面白いんじゃないかっていうふうにちょっと考えています。
なのでちょっとこのイベント自体が、このクラウドファンディング支援が達成されると開催されて、開催日が、このイベントの開催日が11月の25と26の土日ですね。東京のドットコムスペース東京っていうところでカフェスペースで開催されるみたいなので、ちょっと開催の折には、僕も足を運んでみようかなっていうふうに思っています。
ポートキャストのイベントをやりますよ、企画やりますよっていうこと自体が結構珍しいな、しかもリアルイベントって思ったので、すごくちょっと結果が楽しみだし、ぜひ開催してもらいたいなっていうふうに思っているので、ちょっと冒頭結構長くなってしまったんですけど、このポートキャストアートイベント、ジャケ劇のお知らせさせていただきました。
それでは本編をお聞きください。
あと時々、本当に時々ですけど、今年の2023年の東京ゲームショーに行って、FF7リバースのCUをプレイして手に入れたノベルTですね。それの開封動画を投稿したら、今日時点で多分2000回とか見られているんですよね。
もちろんタイムリーな話題だったっていうのもあったと思うんですけど、そうですね、2300回ぐらい見られていて。これが僕のチャンネルの中で一番再生されている動画なんですけど、やっぱりシンプルに確かに僕もゲーム実況行ってなかったとしたら、このFF7のリバースのCUでもらえたグッズ、ノベルTってどんな中身だったのかなって気になるし、
そういうちょっと見る人にとってシンプルに興味持ってもらえる内容を時々挟んでいくっていうのは、今後もやっていきたい。YouTubeの中での話ですね。YouTubeのゲーム実況の中でやっていきたいなというふうに思ってますね。
なのでPS5購入するときはちょっとうまくできるかわかんないですけど、PS5の開封動画みたいな、そういうのもできるといいかなとか。あとはそうですね、ちょっと前に、結構もう半年ぐらい前だと思うんですけど、
今年のゲームマーケット2023春っていうイベント、ボードゲームのアナログゲームのイベントがあったときに、はなさんと2人行ってきて、そのイベントで買った刃の王様を守るゲームっていうのをプレイしている動画を上げているんですよね。
それはアナログゲームなので、カメラ構えてマイク、僕とはなさんにそれぞれつけて、アナログゲームをプレイする姿を映したりとかしているので、ゲーム実況っていう今僕のチャンネル、そういう箱になっているんですけど、デジタルだけじゃなくて、アナログな部分もゲームとして入れられることができるなっていうのをちょっと今話しながら思いましたね。
あとはやっぱりそうですね、自分が楽しく継続できる形っていうのを日々模索しながらやって継続していければなっていうふうに思っています。
ちょっと今回本編ということで、ゲーム実況を始められた理由ということで、ちょっとタイトルはまだ編集しながら考えようと思いますので、皆さんもぜひゲーム実況とかPodcastとか、それ以外でももちろん全然いいんですけど、何か発信する媒体があると、
日々の中で、特に忙しい人ほどだと思うんですけど、日々の中でメリハリができる、あと自分の居場所を作ることができるっていう意味でもいいと思うので、ぜひ何かこの芸術の秋のタイミングで何か始めてみてはいかがでしょうかということで、本編終了します。
それではエンディングです。今回エンディングでまずお便り紹介していきます。それでは行きますね。レトロさんからですね、本当にいつもありがとうございます。こんばんは、ゲイ旅さんへは初めてメッセージします。
最近、来年のTGSに一人行きたいと奥さんに相談し、正式決定したレトロです。クムさんともお会いできたりしたら嬉しいですね。まさに私にとってのゲイ旅となりそうですということで、いいですね、東京ゲームショー。ぜひ来られた際にはタイミングを合わせてお会いしましょう。
多分僕もよほど何かない限りは来年も東京ゲームショー行きたいと思っているので、その時はよろしくお願いします。で、初回から最新回まで番組拝聴いたしました。いろいろと模索しながらの番組作りをなさっていて、番組作りへのクムさんの丁寧な向き合い方がとても好印象でした。
私もいつも模索をしながら、新しさを取り入れることに前向きになりながら、でもやっちゃえと思いながら制作をしています。このあたりフォトキャストをかっちり構成決めるっていうのはもちろん大事だと思うんですけど、決めようとしすぎていっても割と多いと思うんですけど、完璧主義すぎて動けない人とか、僕自身もそっちのタイプなんですよね。
石橋叩いて叩いて叩き壊すタイプなので、ちょっとそこまで殴ったら石橋壊れるよ、みたいなさすがに。だからちょっとやっちゃえっていう感じはすごく僕もいいなって思いますね。
今後、クムさんとゲーム知らせ機構さんと何かの形で番組の垣根を越えていきたいですねっていうことで、私のゲームの楽しみ方は、楽しいを自然と感じられるようになんとなくプレイしている、だけど物語や世界観に没入できるように7.1チャンネルのヘッドホン着用、真っ暗な部屋でプレイしています。
そう思うと、環境や形から入っているような楽しみ方なのかもしれません。これからも楽しかったがたくさんありそうなゲーム体験を思うと、未来が楽しみだし、未来は明るいですねっていうことで。
なるほど、7.1チャンネルのヘッドホン着用と真っ暗な部屋ってすごくいいですね。なんか映画見る感覚なんですかね。映画とかもそういうありますよね。映画専用のミニシアターみたいなのをご自宅に持っている方とか、防音とか聞いた部屋でサウンドとかも高級なスピーカー使ったりとか、それで映画を流して聞くとか見るとか。
僕この7.1チャンネルのヘッドホンで使ったことないんですけど、やっぱり7.1チャンネルからだから後ろから人が来ている感じとか位置とか、きっと読み取れたりするんですよね。
昔僕が5.1チャンネルのサウンドシステム、XBOX360の時に使っていたので、その時はスピーカーの位置を前後、前に2つと後ろに2つ、あと正面に1個かな、置いてプレイして、特にFPSとかTPSとかのゲームをやっていると、どこから敵が来ているかとか分かってすごく面白かったので、
この音とかゲームを遊ぶ環境を整えるっていうのは、ゲームを楽しむ上ですごくいいポイントだなって思いました。
そうですね、今の時代だとスペースの関係とかもある人もいると思うので、ヘッドホンでスピーカー、音の問題をクリアするというのはすごくいいですよね。
あともう一方ですね、まりみけさんからもコメントいただいています。
昨日Xbox Oneが壊れてシリーズSに新調しようか悩んでいるところにくむさんのタイムリーな話題。早速拝聴しました。
シリーズSを買ったら幸せになれるか問題が急遽勃発して私も罪悪感なく楽しめるかめっちゃだわついていますということで。
このあたりって決めたとしても楽しもうって思った瞬間、楽しもうっていう意識が働いて結構体緊張しているみたいなのがありがちだと思います。
特にXbox One、僕も以前持ってました。ちょっと今手元からはもう手元にはないんですけど、今新しいのがシリーズSですよね。
Xboxは僕は好きなハードなんですけど、同じような悩みということで。
ただやっぱり一生ですよね。シリーズSを買う以上はそれを楽しむっていうことがすごく大事なのかなっていうのと、
あと結構意思とか自分の気持ちとかブレやすかったりするので、後でいいかなって思うとその後のタイミングってなかなかやってこなかったりするんですよね。
だからめっちゃ何か行動したいなって思ったときには、僕は極力決めるようにしています。
決めるっていうのは必ずしも前向きなことだけではないんですけど、ちょっとネガティブなこととかももうそれを受け入れるっていう意味で割と決めちゃいますね。
悩んでる時間があると悩みが頭の中に残り続けてしまうっていうのが結構あったりするので、
極力ネガティブな感情とかはもう切断しちゃう。考えすぎない。
ケースバイケースだとはもちろん思うんですけど、ゲーム機買うっていうレベルの悩みというか考えとかだったら割り切って決めてもいいのかなって思いますよね。
正直PS5とかXboxのシリーズSとかも買って遊んで、やっぱりもうちょっと十分遊んだなって思ったら売って手放すこともできるので、
その辺の猶予があるというか余白がある感じとかも残しつつ判断できるところなのかなって思うので、
前回の番組がマリミケさんにとって少しでもお役に立っていると嬉しいなと思います。
皆さんお便りとか感想とかありがとうございました。
極力感想とかは番組でご紹介できればと思うんですけども、
もし紹介できていないコメントとかあったらすいません。
見てはいるので、見落としないようにも気をつけながら番組作っていければなと思っています。
特に一人語りのフォトキャストなので感想とかお便りとかめちゃくちゃ嬉しいので、今後もぜひお便りお待ちしています。
では最後に番組からお知らせです。
この番組ではあなたのご感想やお便りを募集しています。
概要欄の投稿フォームかXでハッシュタグゲータ日でご投稿ください。
特にあなたのゲームの楽しみ方を随時募集しています。
一緒にゲームの楽しみ方を見つけていきましょう。
ということで最後までお聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲームライフがより豊かなものになりますように。
ここまでのお相手はキムでした。バイバイ。