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第099回「ゲームプレイを記録すれば幸せになれるのか?」
2026-03-23 27:42

第099回「ゲームプレイを記録すれば幸せになれるのか?」

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『パラノマサイト』のクリアをきっかけに、感想を残すこと、誰かの記録に触れることの面白さを語ります。ブログ、YouTube、ポッドキャスト──記録はゲーム体験をもう一度味わう入口になるのか。

▼クリアしたゲーム
パラノマサイト FILE23 本所七不思議

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#ゲームプレイ記録 #ゲーム感想 #パラノマサイト #ゲー旅

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サマリー

今回のエピソードでは、ゲームプレイの記録を残すことの意義と楽しさについて掘り下げています。最近クリアした『パラノマサイト FILE23 本所七不思議』をきっかけに、自身のゲーム体験をブログやYouTube、ポッドキャストなどで記録することの価値を再認識したとのこと。他の人の感想に触れることでゲーム体験を追体験したり、自身の記録を振り返ることで新たな発見があったりすることの面白さが語られています。 また、ストリートファイター6のアップデートによるゲーム環境の変化や、インディーゲームサミットへの参加体験についても触れられています。特に、個人クリエイターの情熱が詰まったインディーゲームの魅力や、多様な表現方法について語られています。さらに、映画『プロジェクトヘイルメアリー』の鑑賞体験も共有され、記録を残すことの重要性が様々な角度から語られる回となっています。

最近のゲームアップデートとイベント参加
みなさんこんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅、案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
今回は通常の収録スタイルで配信しようと思っているんですけども、
冒頭のニュースっていうところですね。
先日3月17日にストリートファイター6のアップデートが行われて、
全キャラクターのバランス調整が行われたりとか、
新キャラクターのアレックスが追加されたっていうこともあって、
いつも通り春麗でランクまで遊んでるんですけど、
やっぱりアレックスをよく見かけるようになったりとか、
後、豪鬼が弱体化されてしまったりっていうこともあって、
豪鬼の数がめちゃくちゃ減りましたね。
逆にジェイミーとかケンとかアキとかもそうかな。
他にもいくつかのキャラクターは強化というかアッパー調整入っているので、
そのキャラクターを見る機会が増えたりとか、
春麗は技の変化はあったんですけど、
そんなに強くないかなっていう感じですね。
今回のアップデートでどう変わるっていう、
なんだろう、春麗の使い手にとってプラスでの要素があったかっていうと、
特にそうでもないかなっていう感じなので、
末置きみたいな末置き微増ぐらいな感じですかね。
ちょっと引き続きランクマンもやってます。
MRは1400台でうろうろできるようにはなってきちゃうので、
今のところ1300に落ちずに1400台をやれているので、
もう一段階上がっていきたいですね。
やっぱりこのみんな強いから1500以上にタッチはできるんですけど、
タッチしてもすぐ下がっちゃうので、
1500以上MR目指していきたいなと思ってます。
あともう一個がですね、
これも数日前、3月20日と21日、2日間ですね、
投票インディーゲームサミットっていうのが開催されて、
これが行くのが3回目なんですけど、
過去2年は吉祥寺で行われていたんですけど、
今回は場所を高円寺駅周辺の未来をつくる杉並サイエンスラボイマジナスっていう施設があって、
こちらで開催されていたので、高円寺まで足を運んで行ってきました。
場所がこれって学校なのかな?
そうですね、この場所はですね、イマジナスっていう場所なんですけど、
杉並区の廃校をリノベーションした新しい化学体験施設っていうところで、
学校の雰囲気を残しつつ、
結構小さい学校でしたけどね、廃校になったんだ。
このイマジナスで開催されていました。
過去のインディーゲームサミットと一緒で、
いろんなインディーゲームのクリエイターさんたちがたくさんいて、
見どころがたくさんでしたね。
僕の目的とすると、
ゲーム系ポッドキャスターでもおなじみのシロさんが開発されている
グルグルパンパンっていうゲームを主流するのを一個の目的にいきました。
少しシロさんともお話しすることができたので、
それも良かったですね。
グルグルパンパンも、
ゲーム、シロさんがXとかで紹介されていたりしますけど、
DJの専用コントローラーみたいなもので操作してとか、
あと、筐体自体にギミックが施されていたりとか、
外から見てても面白いし、
プレイしていても、
紙エルの良さがこのゲームにも、
グルグルパンパンの方にも生きているのかなっていう。
あと、周りの方たちとも協力しながら作っているっていうこともあるので、
シロさん一人だけというよりかは、
いろんな方の思いも乗っかっているようなゲームなのかなっていうので、
こういうのも良いよなって思いながらプレイしました。
他にも、珍しいコントローラーで遊ぶゲームが並んでいたりとか、
8年ぐらいかけて作っているインディーゲームもあったりとか、
一言でインディーゲームって言っても、
本当に個人一人で作っているというゲームもあれば、
複数人で作っているゲームもあるし、
海外のクリエイターさんもいたし、
特殊なデバイスを作っていたりとか、
みなさん思い思いの形で自分の作品を制作、表現されていて、
やっぱりこういうのが良いなって思いましたね。
もちろんゲームだとビッグタイトル、
大きな会社が出るビッグタイトルももちろん遊びますけど、
こういうインディーゲームの世界っていうのも面白いかなっていう、
そういうのを体験してきました。
ゲームプレイ記録の意義とパラノマサイト体験
今回本編とすると、
ゲームプレイを記録すれば幸せになれるのかみたいな感じで収録していこうと思っています。
久しぶりにこういう系のタイトルをつけてみました。
最近スト6の話が多すぎたかなって思って、
別にそれはそれでいいとは思うんですけど、
きっかけとすると、つい先日パラノマサイト、ファイル23、本所七不思議、
こちらをクリアして、
クリアしたことによって、
他の人たちはどういう感想を持っていいのかなっていうことに興味を持って、
ポートキャスターで検索したら、
ゲーム系ポートキャスターさんたちが、
パラノマサイト、ファイル23、本所七不思議について感想を語っている回があったので、
そういう体験いいよなっていうのを改めて感じたので、
自分がプレイしたこととかを記録するって面白いなって思って、
自分自身で記録することもそうだし、
他の人が発信とかされているものを見聞きするのも面白いかなって思ったので、
こういうタイトルにしてみました。
それでは本編をお楽しみください。
ちょっと朝なので、声がガラガラしてるかもしれないですけど、ご了承ください。
改めてですけど、パラノマサイト、ファイル23、本所七不思議をクリアしたんですよね。
パラノマサイト自体は、タイトルとしてはもう何年か前に知っていたんだけど、
これまで遊ぶきっかけというか、遊ぶタイミングを逃していたんですけど、
結構セールで安くなったりとかするので、手に取りやすい価格なんですよね。
フルプライスで、今希望小売価格が税込み1980円。
セールとかになるとこれが980円とか1000円以下になるので、
セールのタイミングとかで買うとすごく安く買えるゲームになっていて。
これいつ発売なのかな。
2023年3月9日だから、もう3年前ですね。
3年前に発売されたタイトルで、当初から結構評価高かったと思うんですけど、
僕もタイトルは知っていて、タイトルは知っていたんだけどちょっとプレイせずみたいな、
そういう感じのタイトルでした。
買ってクリアしたときに、そもそもなんでパラノマサイトをプレイしたのかなって思うと、
やっぱり周りの評判が高かったから、いつか遊びたいなっていうふうには頭の中に思ってて、
なんでそういうふうに評価が高いのかなって思ったかっていうと、
やっぱりポッドキャストさんたち、他のポッドキャスト番組でパラノマサイトについて、
単語が出てくるんですよね。パラノマサイトが良かったみたいな。
このゲームのタイトルが僕の頭の中に残ってて、
Xとかでもこの文章とか単語とかを見るきっかけも見ることも結構あったので、
それで面白いんだなこのタイトルっていうのがぼんやりと頭の中にあって、
ゲームのネタバレ感想とかも過去に聞いてるんですよね、僕。
ゲーム機やポッドキャストさんたちの番組で。
でもそれ1年以上前に配信されていた番組だったので、
多分もう記憶が抜け落ちていて。
僕自身はそういうのもあるからネタバレの感想っていうのは気にしないんですよね。
記憶がなかなか。今回改めてこのパラノマサイトクリアした後に、
ゲーム機やポッドキャストさんたちの番組を再調して再び聞いて、
おそらく1回聞いてるんですけど、
当時は僕がパラノマサイトを全く見プレイの状態だったので、
登場人物の話とかゲームのシステムの話とか一切理解できない状態だったんですけど、
クリアした今聞くと、ああそうだよね、こういうことだよねみたいな。
このキャラクターがああでこうでとか、このシステムがこうでみたいな。
ここが面白いみたいなところを語ってる部分が自分でも理解できるというか、
ああそうだよね、こういうところ面白かったですよねみたいな。
やっぱりそれがいいなって思って。
ある意味それが人によってはネタバレになってしまうから、
そういう情報も仕入れたくないっていうのはあると思うんですけど、
多分僕はそういうのがあんまり頭の中に残らない。
だいぶ人間だから。再び聞いたときに実感したというか。
なのでゲームをプレイするっていうのは自分の感想をアウトプットするっていう意味でもいいと思うし、
読書感想とかもそうですよね。
本とか映画とか漫画とか。
つい先日自分に人生与えたゲームとか漫画とか本とか9個ずつ選ぶみたいな、
そういうのも流行ったと思うんですけど、
ああいうのもある意味何か記録に残すみたいな。
多くの人が9つの作品じゃ足りないと思うんですけど、
そういうのも良かったですね。
私を構成する9つの漫画とかそういうのか、
私を構成する9つのゲームとか。
改めてこうやって振り返ってみると、
こういう作品も自分に影響を与えていたなとかっていうふうに思い出すことにもなるので、
そういう意味だと僕が昔ブログ書いたんですよね。
今ちょっともう更新やめちゃってるんですけど、
20代の頃にせっせと書いていたブログがあって、
当時ブログレイメイキーっていうこともあって、
世の中の芸能人たちとかがブログの女王とか、
ブログで認知を拡大していったみたいな、
ブログがすごい元気があった時代に、
10年間で僕も10年間で3000記事ぐらい書いていた個人ブログがあったんですけど、
それは雑記ブログみたいな感じで、
日常の生活のことも書くし、
ゲームの感想も書くしみたいなことをやっていたんですけど、
やっぱりゲームの感想とかを書いていくと、
それなりに反応があったりとかして、
同じゲームをプレイしている人にとって、
他の人がどういう感想を持ったのかなっていうのは、
自分だけじゃなくて、周りの人にも少なからず影響というか、
興味関心を持っていただけるのかなっていうのが実体験としてあるので、
それもあって今回こういうテーマを取り上げたんですけど、
最近はなかなかブログで記事を書くっていうのが、
自分の中でハードルが高くて、
文章を書くってそれなりに大変なので、
時間とか体力使ったりとか、
なので最近はもっぱらYouTubeとポッドキャストですね。
YouTubeはゲーム実況をプレイしているので、
ゲーム実況とか、あとライブ配信も
ストリートファイター6きっかけで感覚深めてきたので、
ライブ配信もたまにやりますけど、
何かしらの形でこうやって残していくと、
やっぱり興味ある人は見てくださったりとかするので、
あと自分自身で振り返るきっかけにもなるから、
YouTubeとかポッドキャストに残していくっていうのがすごくいいかなと。
文章を書くのが得意な人とかは文章で書いてもいいし、
それこそここ2年ぐらいコラボさせていただいている
YourGOTYですね。YourGOTYとかで自分のレビューを書いていくっていうのもいいですよね。
まさにいろんな人に見てもらうきっかけにもなるし、
YourGOTYさんのほうでもポッドキャスト配信されているので、
YourGOTYゲームラジオですね。
こちらでいろんなタイトルが紹介されているので、
それを聞いても面白いと思いますし、
まさに自分のゲーム体験を共有できるっていう意味でもすごくいいのかなと。
あとは、やっぱりネタバレするしないっていうところで、
でもなんていうんですかね、
自分の周りに自分と同じぐらいの熱量で、
ゲームを好きな人というか、
ゲームを遊んだ人っている人のほうが少ないのかなとはちょっと思うんですよね。
なかなかこれだけ多様性というか、
エンタメ一つ取ってもめちゃくちゃたくさんの種類のエンタメがあるので、
同じゲームを同じ時期にプレイした人ってあんまりいないと思うんですよね。
それが超ビッグタイトルだったとしても。
昔あったドラクエが発売されましたとか、ポケモンが発売されましたとか、
超ビッグタイトル。
同じような時期に買って、
みんなで同じような時期にプレイして、
同じような時期にクリアして、
だから進捗状況をしたり、クリア後の感想をしたり、
語る場があったと思うんですけど、
今プレイするタイミングも違えば、
ビッグタイトルって言っても、
同じような時期にビッグタイトルが複数の会社からいろんなタイトルが立て続きに発売されるから、
ビッグタイトルであっても、
今月できないみたいなのが結構あると思うので、
そうすると、なかなかタイミングを合わせるのって、
オフラインの場、自分の行動範囲の中の人たちだけで見つけるのはちょっと難しいのかな。
そうすると、オンラインとかネットを使って、ネットを買いして、
自分と同じゲームをプレイした人の感想とかに触れられるっていうのはすごくいいし、
やっぱりクリアしたからこそ、
自分の感想はこうだけど、他の人はどう思ったのかなみたいなのが気になったりすると思うので、
ゲーム体験を再体験するっていう意味でも、
クリア後の自分以外の人の感想に触れるっていうのはいいのかな。
自分自身でそういう記録を残すのもすごくいいと思いますし、
過去に僕が書いていたブログとか、現状だとYouTube、ポッドキャストなんですけど、
基本的にはよっぽどのことがない限りは、YouTube、ポッドキャストは更新ペースが落ちるにしても続けていきたいなとは思っていて、
やっぱり今この場所っていうのが自分の趣味の一つがゲームでもあるので、
そうすると、やっぱり見てくれる方も少なからずいるプラス、
あと自分自身の発信の場として、すごく人生に役立っているというか、
自分の居場所の一つになっているっていうのもあるので、
これは続けていく価値があるかなと思ってますね。
それ、人それぞれで映像とか、YouTubeも映像なのでめんどくさかったりするとは思うんですけど、
だったらブログのほうが気楽だなっていう方はブログのほうがいいかなと思うし、
そこまでいかなくても、Xとかで短い文章で自分の感想をぼつぼつ残していくっていうことでもすごくいいのか、
と思うし、それこそ別に世の中に見てなかったとしても、
iPhoneとかスマホのメモアプリとかで、メモレベルでもいいから残しておくと、
意外と結構後から振り返ってみたときに、当時こんなこと思っていたんだみたいなのを思ったりすると思うので、
これはすごくいいのかなって思いますね。
やっぱりこうやっていろんなタイトルをプレイして積み重ねていくっていうことで、
僕も今回このポッドキャスト99回目の配信、本編とすると99回目ですね。
たまに本紹介とか雑談系の話とかやっているから、
配信本数とこのタイトルの第何回っていうのは、
臨行はしていないんですけど、今回本編で第99回ということで、
これもコツコツやった結果、気がつけば99回だなっていう感じなので、
特に企画が苦手なので、次回100回だからといって特別なことをやろうとは思っていなくて、
多分100回も普通に淡々と何か体験機になるテーマだとか、
今回みたいなこういう○○すれば幸せになるのか的なテイストでやるのか、
でも100回だから何か特別なことやったほうがいいのかな。
それも自分に無理がない形でやれればなと思っているんですけど、
でも自分がやった記録が残っていくっていうのが可視化できていると、
ちょっと心地いい感じがするのかなって気がしますね。
やっぱりいろんなタイトルとかに触れたときに、
でもこれあれですね、読書経験、本を読んだときにすっごい昔に読んだことある本を
ふとしたタイミングで採読すると、やっぱり頭の中にストーリー残ってるんですよね。
この話見覚えがあるな、この後こうなるよなみたいなのが頭の中に残ってて、
でも日常生活だと自分の記憶の話、その本の内容って全然浮かんでこないんですけど、
でもやっぱり何かのきっかけに思い出されるっていうことは頭の中には入ってて、
潜在意識みたいな感じで、どっかに見聞きして触れたものって残ってるのかなっていう、
そういう意味でもやっぱり記録、体験して記録していくっていうのはすごく相乗効果が爆上がりするのかな、
ちょっと安っぽい言葉を使っちゃいました、するのかなと思いました。
特に物語があるような作品の記録とかもそうだし、
記録を残す多様な方法と継続の価値
でも一方で僕が今やっているStreet Fighter VIの話、ちょこちょこやってるんですけど、
これはこれで1個の記録にはなるのかなって思ってて、
ゲームシステムとか内容によると思うんですけど、
Street Fighterの場合はMRっていうマスターになって、それぞれのランク帯があって、
ルーキーとかアイアントとかシルバー、ゴールド、プラチナ、ダイヤモンドとか、
そういうランク帯があって、そのマスターがあって、
マスターになってからもMRっていうマスターレートっていうのがあって、
それが上は2000以上の人もいれば1000以下になっちゃうこともあるんですけど、
結構幅があって、MR100アジアとかめちゃくちゃ大変だったりとか、
そういう世界なので、そこは自分が、それを記録していると、
当時は1ヶ月前とかはこの辺のMR、この辺のランク帯だったけど、
今はこのぐらいまでできるようになったとか、
僕がスト6始めたのは去年の8月ですけど、
去年の8月と比べると、当然できていることは多くなっているので、
去年の8月だったら、まず僕はモダン操作でプレイしていたので、
今は今年からクラシック操作に移行して、
マスターレート1400半ばぐらいにいることはできているので、
それも記録しているから残っているものなのかなって思いましたね。
やっぱりトータル、今僕が思うのは、
自分がポッドキャストしているからっていうのもあるんですけど、
ポッドキャストっていう形で音声として残していくっていうのは、
記録としてすごく楽ですよね。
よくSF映画とか、SFじゃなくてもいいんですけど、
映画を見ているときに、登場人物がどこかの環境で、
過酷な環境で孤独な生活をしていて、
それは望んで一人になったわけじゃなくて、
事件とか事故とかそういうのに巻き込まれて、一人で今いますと。
一人でいる状況を何とかして記録に残そうと思って、
ビデオカメラとかでレコーディングしてみたいな、
そういう場面って結構あると思うんですけど、
それも文章で残すっていう方法もあると思うんですけど、
映像、音声で残していくっていうのは便利だし、
当時の自分の声色というか喋り方というか、声の抑揚とか、
そういうのが残っていくっていうのは、
それは多分時間が経て渡すほど面白くなってくるコンテンツなのかな、
自分の声すらもって思いますね。
そんな感じでいつも通りめちゃくちゃおしゃべりしてきましたけど、
ゲームプレイしたことを記録するっていうのはいいんじゃなかろうかと、
そういうスタンスで話をしてみました。
今後のゲームプレイ予定と番組からのお知らせ
パラノマサイトはクリアして、
スリータファイターもやりつつなんですけど、
先日発売されたモンスターハンターストーリーズ3、
こちらも買ってはいます。
買っていって、ダウンロード版で買ったので、
3月13日発売日に手元のスイッチにはダウンロードインストールされてるんですけど、
まだプレイできていないので、
モンスターハンターストーリーズもそろそろプレイしていこうかなと思っています。
プレイした内容とかも、
YouTubeライブか収録編集、
収録したものを編集するというのは手間になっちゃうので、
なかなか続かないから、
ライブかな、ライブするかもしれないですね。
そんな感じでモンハンを遊んでいければなと思います。
ぜひみなさんも自分が興味・関心を持ったタイトルとか、
何かしらの形でプレイしたことを記録してみてはいかがでしょうか。
最後に番組からお知らせです。
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は毎週日曜日に配信しています。
番組フォローいただけると励みになります。
番組へのご感想などありましたら、概要欄のホームからご連絡ください。
ということで、冒頭のほうでいろいろ最近のお話とかも
話したんですけど、
あとストリートファイター6の状況で、
大会とかも相変わらずちょこちょこ出ていて、
オンラインで参加できる大会が多いので、
その辺はすごく楽ですね。
先日は毎週土曜日に開催されているちゅっちゅうラジオ杯っていう大会があって、
こちらのほうは1回戦突破して2回戦敗退で、
このちゅっちゅうラジオ杯は自分とランクが近いプレイヤーと対戦することができるので、
すごくいいかなと楽しめてますね。
1回戦は突破したり突破できなかったりみたいなことが続いているんですけど、
ぜひ今後は2回戦突破を目指してやっていこうかなと思ってます。
あともう1個、
これ今今日収録している時点、
2026年の3月23日の夜にゆなっこ杯っていう大会が開催されるので、
このゆなっこ杯にもエントリーしてみました。
こちらのほうは結構強豪プレイヤーが普通に参加しているので、
ちょっと自分としては部が悪いかなとは思っているんですけど、
僕の1回戦の対戦相手の人が最高MRがかなり高かったんですよね。
最高MRが2230。
ちょっと勝てないよなこれ。
おそらくレジェンド立ちしたことある人だと思うので、
1回戦敗退はそうなりそうだなって感じはするんですけど、
強い人がいっぱい出る大会だからちょっと僕は歯が立たなそうな感じはするんですが、
ちょっと強い人の胸を借りるつもりで頑張っていこうかなと思ってますね。
こういう大会で1回戦、2回戦ぐらい戦えるようになってくると面白いのかなとは思うんですけど、
ちょっとここは頑張っていければなと思ってますね。
映画鑑賞体験と記録
あとあれです、プロジェクトヘイルメアリーを見てきました。
プロジェクトヘイルメアリーは3月20日からインチペ同時公開ということで、
僕は3月21日土曜日に見てきましたね。公開翌日。
ちょうど自分が映画を見れる時間帯っていうのがIMAXしかなかったので、
IMAXで字幕のほうで見てきて、映画自体そんなに年に1,2回ぐらいしか映画館で見ないので、
なかなか面白い体験でした。
IMAXだとスクリーンがすっごいでっかくて、音もこだわって作っているので、
プラス料金必要なんですけど、年1,2回の映画だから、それもそれでいいかなっていう。
映画自体も小説もちょろっと読んだ感じなんですけど、
でも小説で読んでちょっとわからなかったところとかが、
当然映画だから映像化されているので、すごく見やすかったですね。
2時間半ぐらい、3時間いかないぐらい、2時間半とかの映画なんですけど、
僕は終始飽きることなく楽しむことができました。
ちょっとあんまり言うとネタバレになっちゃうからですけど、
見る価値すごくあるかなっていう。
主演の俳優さんがライアン・コズリングっていう方で、
ララランドとかに出ていますね。
ララランドは僕も見たことがありますね。
監督がフィルロード&クリストファー・ミラー監督プロデューサーこの2人で、
スパイダーマン・スパイダーバースとかを作っている映画監督。
この辺も自分自身が映画の監督とか俳優さんとかにちょっと疎くってなんですけど、
日本語翻訳の方も、
日本語の吹き替えの方は、主演のライアンの吹き替えが内田夕夜さんがやっていて、
内田夕夜さんっていう方が、これもYouTubeのライブ配信で視聴者さんから教えてもらったんですけど、
FF16のクライブの青年期の声を担当されていた方であったりとか、
ロッキー役の俳優さんが花江夏樹さん、吹き替えの方ですね。
花江夏樹さんが鬼滅の刃、鬼滅の刃の窯戸炭治郎役の声をされている方っていう、
僕は字幕版見ちゃったから、日本語吹き替えを見ることができなかったんですけど、
日本語吹き替えの方がもしかしたら楽しめるかもしれないですね。
もしかしたらというか、日本語吹き替えの方が吹き替えの俳優さんたちの名前を見るといいなって思っちゃいました。
やっぱり宇宙モノの映画って個人的には好きなジャンルなので、とても楽しみましたね。
プロジェクトヘイルメアリーを見たっていう記録もここに残しておこうかなと思って喋っていました。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲームライフがより豊かなものとなりますように。
ここまでのお相手はクムでした。
バイバイ。
27:42

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