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第110回「いつか、きっと。27年越しの『俺の屍を越えてゆけ』クリア感想」
2026-09-13 30:35

第110回「いつか、きっと。27年越しの『俺の屍を越えてゆけ』クリア感想」

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1999年のRPG『俺の屍を越えてゆけ』を27年越しで初クリア。生まれては死ぬ一族が、代を越えて何を残したのか。その記憶を辿ります。

▼『俺の屍を越えてゆけ』を買って遊ぼうと思ったきっかけのゲーム系ポッドキャスト番組のBright Bit Brothersさんの俺屍配信回
STAGE271「俺の屍を越えてゆけ 前編」
STAGE271「俺の屍を越えてゆけ 後編」

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#俺の屍を越えてゆけ #俺屍 #レトロゲーム #ゲー旅

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのクムさんが、27年越しで初クリアしたRPG『俺の屍を越えてゆけ』について熱く語っています。子供の頃からタイトルに惹かれつつも遊べずにいた本作を、ポッドキャスト番組をきっかけにプレイ。PSP版のリメイクをPS5で遊び、自身のYouTubeチャンネルでも実況プレイを行ったとのことです。本作は、寿命が短く、子孫に呪いを託して強大な敵「四天王」討伐を目指す一族の物語であり、プレイヤーは世代を超えて一族の悲願を追体験します。短い寿命の中で命を燃やして生きるキャラクターたちの姿や、世代ごとに異なる個性を持つキャラクター生成システム、そして彼らが遺す最期の言葉などが、プレイヤーの心を強く打つ要素として挙げられています。また、ゲームの難易度調整モード「あっさり」「しっかり」「じっくり」「どっぷり」についても触れ、自身は「あっさり」モードでプレイしたものの、それでも歯ごたえがあったと語っています。さらに、ゲーム内の神様との「交神の儀」による子孫の能力変化や、キャラクターのランダム生成、ボイス付きの最期の一言など、本作ならではのユニークなシステムや演出についても詳しく解説。最後に、自身のYouTubeチャンネルでの『俺の屍を越えてゆけ』の実況動画が予想外に多くの再生回数を記録したことに触れ、本作への関心の高さを改めて感じたとしています。番組の後半では、来週の配信リレー企画や、最近購入した『トルネコの大冒険』についても触れ、今後のゲームライフへの期待を語っています。

オープニングと体調不良について
みなさんこんにちは。ゲームしあわせ紀行ゲー旅案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
ちょっと今週はですね、週の始めの方に体調不良、多分風邪だと思うんですけど、風邪をひいてしまいまして、月下水と寝込んでおりました。
木曜日ぐらいにようやく回復してきて、一応病院にも行って、インフルエンザとかコロナとかの検査も念のためしてもらって、どちらも陰性だったので少しホッとしてるんですけど、
自分の周りとかでも体調不良の方とか結構いらっしゃるみたいなので、ぜひみなさんも体調をお気をつけください。
ちょっと寒かったり暖かかったり、天気も雨が降ったり晴れたり、ちょっと本当に季節の変わり目っていう感じなので、お体を大事にしていただければなと思うんですけども、
9月から10月にかけて色々イベントことも多かったりするので、ゲームだけじゃなくてゲーム以外のこともみなさん色々あると思うので、
ぜひ体を大事にしていきましょうということをちょっとしみじみ感じた1週間だったんですけど、
今回はですね、第110回ということでおかげさまで第110回を迎えました。
『俺の屍を越えてゆけ』クリア感想
俺の屍を越えてゆけ、こちらを先日クリアしたので、ちょっと俺の屍を越えてゆけについてクリア感想をお話ししていこうと思っています。
まずですね、俺の屍を越えてゆけ、このタイトル自体は子供の頃から知っていて、
オリジナルの発売が1999年6月17日にプレイステーション、初代プレイステーションですね。
で、ソニーからソニーコンピューターエンターテインメントから発売されていて、
当時あのCMとかもすごくセンセーショナルで、タイトルもキャッチーだし、
俺の屍を越えてゆけっていうのが何なんだろうっていう、
なんかそこでずっと惹かれてて心にはあって、でもなかなか遊べないまま時が流れてしまったんですけど、
去年だったかな、ゲーム系ポッドキャストのBBブロスさん、ブライトピットブラザーズさんですね、
ご存知の方が非常に多いと思いますけども、BBブロスさんのステージ271と272で、
前後編に分けて俺の屍を越えてゆけを解説されている回があって、
この回聞いて、やっぱり俺の屍を越えてゆけ遊びたいなって思って、
で、あと以前リスナーさんから俺の屍を越えてゆけが、
これが2011年にリメイクされてるんですけどPSPで、
PSPでリメイクされたものがですね、2024年、2年前ですね、
2024年の4月16日にPS4とPS5で遊べる形になっていたので、
これをセールで買っていて、なかなか手を付けられていなかったんですけど、
ちょっと今年このタイミングで遊んで、
自分のYouTube、ゲーム系のYouTubeチャンネルでも実況プレイしてクリアしました。
エピソードも38エピソードぐらいっていう形で、なかなかボリュームもあったんですけど、
クリアをしたっていうことで、ネタバレありかどうかって言われると、
僕の喋りがそこまでネタバレに触れるっていうことはあまりできないと思うんですけど、
しようと思っても、ゲームの触りをお話ししていって、
自分がプレイした感想をつらつらお話ししていくっていう形になるので、
ちょっとそれも聞きたくないよっていう方いらっしゃいましたら、
今のうちにこのエピソードは止めていただいて、
クリアした後に聞いていただくとか、やっていただけるとすごくいいかなと思います。
『俺の屍を越えてゆけ』概要とストーリー
まず一言で言うと、ゲーム体験としてすごく面白かったです。
ずっといつか遊びたいなって思っていたので、
このタイミングで遊べたことすごく嬉しく思いますし、
テーマがですね、分かりやすい例で言うと、
鬼滅の刃の産屋敷家みたいな感じで、
短命の呪いっていうのを受けているっていう一族が朱点童子っていう、
その鬼の統領に対して戦いを挑んでいくみたいな話なんですけど、
改めて概要から紹介していくと、
この俺の屍を超えてゆけは、
オリジナル版が1999年6月17日プレイステーションで、
ソニーコンピューターエンターテインメントから発売されていて、
ゲームデザインは桝田省治さん、
開発がアルファシステム、通称俺屍。
これが2011年11月にPSPでリメイクされて、
2014年7月に続編俺の屍を超えてゆけ2っていうのがリリースされてますね。
今回僕が遊んだのは、初代の1のリメイクされたやつをPS5で遊びました。
ストーリーとすると平安時代の京都、
鬼の統領朱点童子の襲撃で都は壊滅寸前。
討伐に挑んだ夫婦源太とお輪も破れ、
残された幼い子に2つの呪いがかけられると。
その呪いが何だっていうと、
短命の呪い。1つ目が短命の呪い。
急速に成長する代わりに生後およそ2年で寿命を迎えると。
もう1つは種絶の呪い。
人間とは子を成せないっていう、
この2つの呪いを受けた一族のお話です。
ゲームシステムと世代交代
その一族が神との間に子を成す交神、
神と交わるって書いて交神の儀。
血脈を繋いでいって、
生まれた子がまた子供を産み、
代を重ねながら、
この辺りは昔、僕はロマンシングサガを、
ロマンサガ2を遊んで、
代々思いを引き継いで、
次の行程で冒険を繰り返していくみたいな、
そういう体験を思い出しながらだったんですけど、
その代を重ねながら、
死天同時討伐という悲願を目指すと。
だからまさにタイトル通り、
俺の屍を越えて行けっていう、
自分が死んでも次の世代、
自分の子にあたる世代が目的を成すために、
繰り返し戦っていくと。
ゲームとすると、
割と単純な流れになっていて、
2年っていう寿命があるので、
長くて2年ですね。
寿命が短いキャラクターとかは2年もたずに、
1年半とか、
男性は割と短めだった気がします、
僕がそんな感じ。
女性のキャラクターの方が、
比較的長く生きていましたね。
だいたい1年6ヶ月くらいから、
2年が寿命かなっていう感じですかね。
システムとすると普通のRPG、
単線のRPGでメンバーが4人いて、
4人全員ともこの一族なので、
丹命の呪いを受けているから、
生まれてから最初の期間、
最初の2ヶ月は実践に行けないんですけど、
2ヶ月の実践を経て、
3ヶ月目から冒険に出ることができて、
レベルを上げながら強くなって、
レベルというか能力を上げて、
ダンジョンに行ってボスを倒してっていうのを、
朱点童子討伐まで繰り返していくみたいな、
その中で街を発展させたりとか、
新しい術を習得したりとか、
新しい神様ですね、
神様もたくさんいて、
交神の儀をするための神様もたくさんいて、
いろんな神様を解放しながらっていう、
その繰り返し作業が、
作業と言えば作業なんですけど、
僕はそれがすごく面白くって、
ちょっとずつ強くなるんですよね。
これまでなかった術が身についたりとか、
これまでなかった武器が手に入ったりとか、
職場とかもいくつかあって、
その職場ごとに能力も役割も違うので、
その繰り返しの中で、
朱点童子討伐に向けて向かっていくと。
一応今回、
俺の屍を超えて行けよ、
プレイモードと難易度調整
っていう話をするにあたって、
いろいろ調べてはいるんですけど、
調べた中で、
これ知らなかった。
自分がゲームしてるときに知らなかったんですけど、
一族の総人数が256人に達すると、
朱点童子を倒していなくてもエンディングへって書いてありますね。
そうなんだ。
僕はここになる前に一応クリアできています。
あと、このプレイモードですね。
プレイモードが4つ分類があって、
あっさり、しっかり、じっくり、どっぷり。
この4つがあります。
あっさり、しっかり、じっくり、どっぷり。
この4つのモードがあって何が違うかっていうと、
ゲームのクリア時間にかかる目安ですね。
クリア時間が変わってきます。
あっさりモードだと20から30時間ぐらいでクリアできるよと、
しっかりだと30から50時間、
じっくりだと50から100時間、
どっぷりだと100時間以上ということで、
これ見た時に100時間以上は無理だなって思って、
僕は最初しっかりで遊ぼうとしたんですけど、
しっかりでもちょっとしんどくって。
だから最終的には一番クリアまでの目安時間が短い
あっさりでプレイしました。
例えば一番クリア時間が短いあっさりだと何が違うかっていうと、
時間の流れが速かったりっていうのはあるんですけど、
その分敵の強さが体力が75%、
通常100だったとしたら75の体力になるとか、
ちょっと減ってるんですよね。
体力減ってるし、経験値とお金が2.5倍もらえるとか、
だから成長も早いしお金も多く手に入るし、
敵も弱いからサクサク進めることができる。
じゃあそんなの簡単すぎるじゃんって思うかもしれないんですけど、
意外とそんなことなくってあっさりにして、
それでもやっぱりボスとか強い敵は強いし、
これ逆に考えると他のモードだったら特にじっくりとか、
じっくりモードだったらどんだけこれ時間かかるんだって、
だから100時間以上って表示されていると思うんですけど、
ちょっとどっぷりモード、今の時代やれるつもりはなかなかいないのかなって思いながら、
だからあっさりで遊んで、
ただこの初期ゲームをプレイするときに、
このあっさりしっかりじっくりどっぷりって選べるんですけど、
でもゲームプレイ中にも全然自由に変えれるので、
これ難易度っていうよりかはあくまでゲームのプレイモードっていう言い方されているので、
このプレイモードを変えて今はじっくり遊びたいなとか、
あっさりにしちゃうとゲーム内の時間の流れも速くなっちゃうので、
ゲーム内の時間の流れが速いとダンジョン攻略するときに、
ダンジョン攻略する中で時間が流れていくんですけど、
あっさりだと時間の流れも速いからすごく慌ただしくなっちゃうんですけど、
でも他のモードだとゆっくりダンジョン攻略とかもできるので、
ここはプレイヤーの好みが分かれるところかなと思いますね。
細かいシステムがどうこうっていうよりかは、
子供の頃からの憧れと時間の流れ
やっぱり僕がこの俺の屍を越えていけを遊んでみたいなって思ったのは、
タイトルが印象的だったっていうのもあるんですけど、
子供の頃はですね、大人になってからとかじゃなくて、
CMとかも、当時のプレイステーションのCMってどれも面白かったなって思って、
ゲームの映像だけじゃなくて、ちょっと実写を使っていて、
ゲーム画面が出るタイトルも出るタイトル出ないタイトル、
いろいろあったと思うんですけどCMによって、
最後にパッケージがババーンと出てるみたいな、
そんな感じのCMだったと記憶してるんですけど、
俺の屍を越えていけはCMも面白くてですね、
タイトルも惹かれてるものがあったし、
なんかよく分かんなかったんですよね。
子供の頃は時間が永遠に続くかのような、
子供時代がずっとこのまま無限ループするような感覚にあったんですけど、
でも実際、何歳ぐらいかな、
20歳になったぐらいから、やっぱり時間の流れがちょっとずつ早くなってきて、
今40代になりましたけど、40代になるとより1年があっという間で、
この前お正月迎えたと思ったら、
これ収録してるのは2026年の9月なので、
月日の流れが早いな。
で、なんか気がついたら離れて暮らしている
甥っ子と女っ子もいつの間にか小学校に入っていて、
女っ子はもうすぐ中学生とかって思うと、
年に1回ぐらいしか彼らと会うことができないので、
なんか時間の流れ早いなって思って、
生きるとか死ぬとかっていうことに関して、
なんかすごく僕の中でテーマとして興味があってですね。
で、例えばデス・ストランディングとか好きなのも、
そういうのが1個あるんですよね。
死ぬこと、生きること。
世代を超えた継承とキャラクター
で、俺の屍を超えていけるに関しては明確に死ぬので、
プレイヤー、キャラクターがですね。
死ぬんだけど、次の世代に引き継がれていくみたいな。
ただ、人間同士でこう宿すことができないから、
神様と交わってこう宿していくっていう、
その特殊性というか、
どんな神様と交神するかによって、
すみません、ちょっと喉が、
ちょっとまだ体調不良が、
喉がイガイガするところがあって、
落ち着き苦しいところがあるかもしれないですけど、
神様と交神することによって、
キャラクターのパラメーターとかも変わっていくし、
そういうのを繰り返していくと、
いずれ時間はかかるけど、
固い岩を削って削って削って、
でも全然これ本当に貫通するの?
そんな時来るの?って思う時があるんですけど、
でも確実にメンバー強くなってるし、
ダンジョンも少しずつ攻略できているし、
術も取得できているし、
その過程がすごく面白くって、
なんかその脈々と受け継がれていく感じ。
秀逸だったのは、
このキャラクター一人一人が、
自分でキャラクターエディットをするわけではなくって、
ゲームの方で自動でキャラの表情、
顔の形とか髪型とか、
っていうのは自動で作られるんですけど、
もちろんその交神する神様とかによって、
その髪の毛の色とか、
ある程度遺伝要素はあるんですけど、
ダンジョンの性別の違いとかもランダムだし、
顔とか髪型とかっていうのもランダムだし、
誰一人同じ顔がいなくって、
多少似た顔とかはあるかもしれないですけど、
そのキャラクターが全部ランダムで生成されて、
全部違うし、
最後寿命を全うして亡くなるときに、
そのキャラクターがそれぞれ一言言い残して、
死んでいくんですよね。
○○がこうであーでとか、
すごく悔しかった、
俺のことは気にせず次へ繋ぐんだとか、
熱いメッセージ残す人もいれば、
ちょっと弱気なことを言う人もいたりとか、
本音がポロリと出るみたいな、
その言葉が全部ボイス付きで、
やっぱり最近のゲームに今もう慣れちゃってるから、
当時プレステ、PSPとか、
そういうゲームでボイス付きのゲーム、
あったとは思うんですけどもちろん、
ここまでしっかり作り込まれていたんだな、
コンセプトもはっきりしてるし、
ゲームの中の世界観というか、
世界とするとすごい狭いんですけど、
京都っていう町の中で、
キャラクターの一生と最期の言葉
その中に、京都の中にダンジョンがいくつかあって、
そのダンジョンごとに攻略する必要があって、
朱点童子っていう、
倒さなきゃいけない敵がいるみたいな、
すべて明確なんですけど、
明確な中にちょっとずつ変化があって、
肝心、要の一人一人、
子孫を繋いでいく、
その一人一人の子孫に対して、
最後亡くなるときに、
ちょっと悲しげなメロディーが流れて、
その子孫が、
生まれてから死ぬまで、
何年何月に生まれて、
誰から指導を受けて、
どのダンジョンでどういう戦績を上げて、
後世にどういうことを
引き継いでいったかどうかとかっていうのが、
ずっとスタッフロールみたいな感じで流れていくんですけど、
最近のゲームとかだと、
そういうのってすごく序章だから、
スキップできると思うんですけど、
俺屍に関しては、
スキップできなくて、
しっかりゆっくり流れていく、
その人のこれまでの反省っていうのを、
見る必要があって、
でもそれは、
ゲームとしてのこだわりを感じたというか、
人の一生、
このゲームの中の登場人物にとっては、
一生って長くても2年、
早ければ1年半ぐらいで
多解してしまう一族もいる中で、
やっぱりその人たちにとっては、
1ヶ月1ヶ月っていうのが、
本当に命を燃やして、
生きている。
その使命に燃えているというか、
生まれてから死ぬまでやることは一つみたいな、
主戦同時討伐して、
この一族の呪いを解放するっていうところなので、
そこがすごく、
YouTubeでの反響と本作の魅力
明確な目標があるからこそ、
単純な繰り返し作業なんだけど、
繰り返し作業の中でも、
コツコツ進めることができたかな。
僕のゲーム実況のエピソードとすると、
38回配信しているんですけど、
多分回によっては、
特に進展ないなみたいな、
ほとんど編集、
ほぼノー編集でやっているので、
とってたしみたいな感じでやっているから、
この回特に変化ないんだけど、
みたいな回があるかもしれないんですけど、
でも、やっぱりちょっとは進んでいて、
なんていうんですかね、
ちょっと面白かったのは、
僕自身、
別に有名な実況者とかでも、
知名度がある実況者とかでも、
ないので、
再生回数、ゲーム実況をこうやって、
細々投稿して、
今1600本ぐらい投稿しているんですけど、
YouTubeに。
やっぱり再生回数が少ない、
エピソードとかって、
1桁もザラであるし、
2桁、
2桁はまあまあありますね。
3桁以上もあること、
100桁以上もあることって、まあまあないんですよね。
それはそれで、
僕が個人的に、
楽しみとしてやっているから、
全然いいんですけど、
そうした時に、
俺の屍を越えていけ、
回によってバラつきはあるんですけど、
40、50、
2桁再生回もあるし、
ですけど、
回によっては、
なぜか400回ぐらいとか、
あと、本当によく分からないけど、
1000回回ってる回もあったりとか、
僕のチャンネルで1000回って、
全然ないことなので、
俺の屍を越えていけ、
それだけ、
俺の屍を越えていけに、
興味関心を持っている、
プレイヤーの方が、
多かったのかなっていうのは、
すごく感じましたね。
こんなに、
見ていただけるんだっていう、
だから、当時遊んだ方とかも、
当時、
遊べなかった方とかも、
ぜひちょっと、
一度は触れてみる価値のある、
ソフトだなっていう風に思いましたね。
ストーリーの明確さと繰り返し挑戦
だからあんまり、
あれこれネタバレがあって、
理由ものでもないのかな、
って思うんですね。
一応ストーリーはあるとは言えばあるんですけど、
でも、冒頭の方で、
一族が呪いを受けるっていう、
アニメーションが、
見ることができる、
ゲームのシステムの中から、
見ることができるんですけど、
その前短期みたいな、
それもちゃんとしっかりアニメーションがあって、
ボイス好きのアニメで、
視点同時から呪いを受けるみたいな、
白心の声優さんの演技があって、
この一族を発展させていく過程においては、
目立ったストーリーとかっていうのは、
あんまないので、
特に余計な要素が生えることなく、
ただひたすら、
繰り返し繰り返し、
強くしていって呪いを、
一族の呪いを解放するために、
突き進んでいくっていうところが、
分かりやすい目標があった分、
僕はコツコツ続けることができましたね。
こういうゲームって多分好きなんでしょうね。
あと、ちょっとユニークなところとすると、
ダンジョンを潜っていくと、
そこのダンジョンのボスキャラがいて、
そのボスキャラっていうのは、
神様だったりするんですけど、
その神様をある条件を満たしてクリアすると、
その神様を解放することができて、
その解放すると、
解放することができると、
ダンジョンのボスだった神様と
格子抜きを行うことができるので、
極力この神様の解放っていうのは狙っていきたいんですけど、
神様によってその条件が分かれているので、
その条件を満たして倒す必要があるみたいな。
ちょっと僕は最終的に条件を満たすことできなかった
神様とかもいるんですけど、
ユニークな要素と時代の変化
そこそこ解放はできたかなっていう。
その神様とかも、名前とかも面白くて、
術の名前とリンクしている神様もいたりとか、
あと、例えば人形かな。
人形の神様とかもいるんですけど、
つい最近パラノマサイト、伊勢人魚物語とかも遊んだので、
人形の話とかもちょっと自分の中で通ずるところがあったりとか、
あとはもう最後、
あと冒頭の方でプレイヤーの青年月日とかも入力する場面があるんですけど、
これもちょっと面白かったですね。
入力するのが、和暦で入力する場面があって、
これ、当時の時代があるのかなとか。
今どうなんですかね、和暦と西暦。
僕が子供の頃は両方必要だったイメージですね。
和暦で入力する、青年月日を入力するときに、
ゲームだけじゃなくてその公的な資料とか、
ちょっとしたアンケートとか、
和暦で入力するのも普通にあったし、
西暦で入力するのもあったし、
今の時代は西暦で入力する場面の方が多いのかなっていう。
このゲームで昭和平成ってなってるのは、
当時とすると40代以上の人は西暦で青年月日を入力するのに、
即座に思い出せない方がいるっていう、
開発側の配慮があるらしくって、
多分今これ逆かなって気がしますよね。
今、和暦で思い出せるかっていうと、
さすがにみんなわかんのかな。
またちょっと時代の変化も、
このゲームが開発された時から25年ぐらい、26年ぐらい経ってるので、
その変化も感じましたかね。
プレイヤーの一族を補佐してくれる、
いつかっていうキャラクターがいるんですけど、
そのいつかっていうキャラクターが、
ある神様っぽい感じだったりとか、
あともう一人、漢字で黄色い川の人って書いて、
黄川人(キツト)っていうキャラクターがいるんですけど、
このキャラクターもコナンの声優の方、
高山みなみさんですね。
高山みなみさんが声優をされていて、
そのボイスも流れてくるので、
この黄川人(キツト)といつかっていう二人、
これが二人繋げて読むと、
「いつか、きっと」みたいな、
説明書によるといつかキツトになる並びっていう風になってるみたいですね。
この辺も当時ならではの遊び心かなっていうのを感じました。
今そもそも説明書が省かれていたりとか、
キャラクター「イツ花」と「黄川人(キツト)」
あとちょっと前に話題になりましたけど、
パッケージ版がなくなって、
ダウンロード版だけになっていくみたいな、
そういう風に時代も刻々と変化しているので、
当時の遊び心に触れることができるっていうのも、
面白いかなっていう風に思いますね。
そんな感じでですね、
繰り返し挑戦するゲームの面白さ
僕のチャンネルの方ではあまり、
自分の個人の感想をお話しした感じになるので、
いろんな名作なので、
いろんなところで感想だったりとか、
記事とかたくさんあると思うので、
ぜひそういうのも触れていただきながら、
ご自身でプレイされてみたい方とかは、
今だったらプレイステーション4、プレイステーション5、
PSストアでリメイク版ダウンロードして遊ぶことができるので、
ぜひちょっと遊ばれてみてください。
こういう繰り返し繰り返し挑戦して、
トライアンドエラー繰り返しいくゲームっていうのは、
死にゲーといえば死にゲーなんだけど、
またアクションゲーム系の死にゲーとは違う面白さがあって、
あとあれですね、
やっぱり最後ラスボスとかが強くて、
PS5の機能として巻き戻しっていうのが使えて、
これゲームの機能じゃなくて、
PS5の本体の機能なんですけど、
僕は最後ラスボスと戦うときは、
巻き戻し機能をガンガン使って、
すごいちょっと自利品な戦いだったんですけど、
それでも倒すことができたので、
とりあえずクリアまで行くことができたので、
ちょっとそれは25年ぐらい前に遊びたかったなって思っていた、
そのゲームを一個消化することができて、
よかったかなっていうふうに思いますね。
すごくいいゲーム体験がさせてもらいました。
次回予告と大阪インディーゲームサミット
ちょっとぜひみなさん、
遊ぶ機会がありましたら、
遊ばれてみてください。
そしたらですね、
一応来週、この番組、
毎週日曜日に配信はしているんですけど、
次回は、
今、ゲーム系ポートキャスターさんたちが、
大阪インディーゲームサミット2026、
OIGS2026に向けて、
配信リレー企画っていうのをやってましてですね、
僕もこのゲー旅も配信リレー企画に一緒に参画していて、
僕の回が9月19日土曜日になるんですけど、
この日が自分の担当の回になるので、
配信リレー会の回を、
ちょっと次回は配信していく予定となっています。
ちょっとぜひいろんな方に聞いていただけると嬉しいですし、
なんか僕の番組は聞いていただくかっていうよりかは、
大阪インディーゲームサミットのことを知っていただくとか、
あとそのオフ会もあったりするので、
僕は関東に住んでるんですけど、
大阪まで行って、
大阪インディーゲームサミット、現地行ってきます。
現地も行くし、オフ会にも参加する予定なので、
ちょっと今回、今週体調を崩してしまったんですけど、
逆に考えると、今体調を崩したから、
大阪インディーゲームサミット、
10月の3日、4日土日で開催されるんですけど、
さすがにその時は大丈夫かなと思うので、
逆に今体調を崩せてよかったかなってむしろ思ってますね。
天気とかもいい天気になることを願いながら、
いろんな方とお会いできることを楽しみにしています。
的なことはまた来週の回で、
いろいろお話ししていこうと思ってますね。
最近のゲーム購入情報
あと今週はそれ以外にもNintendo Directがあって、
個人的にはロマサガ3のリメイクですね。
リマスター、リメイクみたいなのが1回あったとは思うんですけど、
ロマサガ3って。
それは僕はちょっと定着途中で、冒頭で挫折しちゃったので、
今回のリメイクにはすごく期待していて、
来年の2月、2027年2月発売っていうお話なので、
ちょっとそこも遊んでいきたいなって思ったんですけど、
ニンダイの発表直後にトルネコの冒険、
当時スーファミでリリースされていたトルネコの冒険が、
トルネコの大冒険ですね。
トルネコの大冒険、不思議なダンジョン、
ちょっと素敵なリマスターっていうのがリリースされていたので、
ちょっとこれは買いました。
そこそこ値段しちゃうんですけどね。
もうちょっと安くてもいいのではって思ったんですけど、
3500円ぐらい、4000円しないぐらいでしたかね。
で買えたので買いました。
トルネコ、この不思議なダンジョンシリーズ好きなんですよね。
なのでまたちょっとこのトルネコの方もコツコツ、
これ配信で遊ぼうかなとは思っています。
ちょっとそういうのもやっていこうかなと。
いろいろまた今年も残り、
番組からのお知らせ
9月9、10、11、4ヶ月、3ヶ月半ぐらいになってきているので、
またちょっといろいろ楽しんでいこうかなと考えていますね。
それでは最後に番組からお知らせです。
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は毎週日曜日にお届けしています。
フォローしていただけますと励みになります。
ご感想などありましたら、
概要欄のフォームからご気軽にご連絡ください。
あともう一つお知らせです。
平日は夜7時から9時までYouTubeでライブ配信を行っています。
チャンネル登録500人を目指しています。
ぜひ登録いただけますと嬉しいです。
配信の方はだいたいストリートファイター6で遊んでいます。
せっかくトルネコ買ったので、
たまにトルネコとかスト6以外のタイトルも遊んだりするかもしれません。
ストリートファイター6に関しては、
たまにカスタム対戦会みたいな、
視聴者さんと対戦するというようなものもやっていたりするので、
ぜひその際には一緒にお手合わせできると嬉しいです。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲームライフはより豊かなものとなりますように。
ここまでのお相手はクムでした。
バイバイ。
30:35

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