1999年のRPG『俺の屍を越えてゆけ』を27年越しで初クリア。生まれては死ぬ一族が、代を越えて何を残したのか。その記憶を辿ります。
▼『俺の屍を越えてゆけ』を買って遊ぼうと思ったきっかけのゲーム系ポッドキャスト番組のBright Bit Brothersさんの俺屍配信回
・STAGE271「俺の屍を越えてゆけ 前編」
・STAGE271「俺の屍を越えてゆけ 後編」
▼リンク一覧
・リンクまとめ https://lnkfi.re/kumu_game
・YouTubeチャンネル『クムゲーム』
・Discordのサーバー(主にスト6用) https://discord.gg/KvdmVpPYV
・マシュマロ
▼その他
・『ひびもと』さんへのゲスト出演回(Spotify / Apple Podcasts )
感想
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サマリー
今回のエピソードでは、パーソナリティのクムさんが、27年越しで初クリアしたRPG『俺の屍を越えてゆけ』について熱く語っています。子供の頃からタイトルに惹かれつつも遊べずにいた本作を、ポッドキャスト番組をきっかけにプレイ。PSP版のリメイクをPS5で遊び、自身のYouTubeチャンネルでも実況プレイを行ったとのことです。本作は、寿命が短く、子孫に呪いを託して強大な敵「四天王」討伐を目指す一族の物語であり、プレイヤーは世代を超えて一族の悲願を追体験します。短い寿命の中で命を燃やして生きるキャラクターたちの姿や、世代ごとに異なる個性を持つキャラクター生成システム、そして彼らが遺す最期の言葉などが、プレイヤーの心を強く打つ要素として挙げられています。また、ゲームの難易度調整モード「あっさり」「しっかり」「じっくり」「どっぷり」についても触れ、自身は「あっさり」モードでプレイしたものの、それでも歯ごたえがあったと語っています。さらに、ゲーム内の神様との「交神の儀」による子孫の能力変化や、キャラクターのランダム生成、ボイス付きの最期の一言など、本作ならではのユニークなシステムや演出についても詳しく解説。最後に、自身のYouTubeチャンネルでの『俺の屍を越えてゆけ』の実況動画が予想外に多くの再生回数を記録したことに触れ、本作への関心の高さを改めて感じたとしています。番組の後半では、来週の配信リレー企画や、最近購入した『トルネコの大冒険』についても触れ、今後のゲームライフへの期待を語っています。