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第108回「40代からのゲームライフを楽しむには?」
2026-07-20 1:41:12

第108回「40代からのゲームライフを楽しむには?」

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今年40代に突入したことをきっかけに、リスナーのみなさんに「40代からのゲームライフを楽しむには?」というテーマでお便りを募集し、寄せられたお便りを紹介していきます。

▼目次
() イントロ
() Kumu案
() こっしーさん案
() よしはるさん案
() 宝島のコングくん案
() ゆうたろーさん案
() kanaさん案
() れぐさん案
() アウトロ

▼質問者の方の番組
・よしはるさん『今昔徒然話〜ゲームとマンガと時々オカン〜
・宝島のコングくん、kanaさん『さんかくポテチのゲームワンダー
・ゆうたろーさん『オタクの娯楽「だらだらゲーム話」

▼YouTubeチャンネル
クムゲーム』(平日19〜21時にスト6Live配信中。雑談などお気軽にどうぞ)

▶︎リンク一覧 https://lnkfi.re/kumu_game

#40代 #ミッドライフクライシス #ゲー旅

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのクムさんが40歳を迎えたことを機に、「40代からのゲームライフを楽しむには?」というテーマでリスナーから寄せられたお便りを紹介し、自身の経験も交えながら語り合います。多くのリスナーが、集中力の低下や体力の変化を感じつつも、工夫次第でゲームライフを充実させられると語っています。ゲーム系ポッドキャストを聴くこと、オンラインコミュニティへの参加、自分だけの最高のゲーム環境を整えること、そして何よりも無理せず自分のペースで楽しむことが、40代からのゲームライフを豊かにする秘訣として挙げられています。また、ゲームを通じて得られる人との繋がりや、過去のゲーム体験を振り返ることの価値についても触れられています。最終的には、ゲームの楽しみ方は無限であり、自分に合った形を見つけることが大切であると結論づけています。

イントロダクション:40代からのゲームライフ
みなさん、こんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅案内薬のクムです。
このラジオは、日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフが、より豊かになるヒントをお届けします。
今回、第108回目のテーマとすると、
40代からのゲームライフを楽しむには、という内容でお届けしていきます。
ちょっと今回、このテーマにしてみようと思ったきっかけっていうのがですね、
Xの方でお便り募集の方もさせてもらったんですけど、
自分自身が6月、2026年の6月で40歳に突入しまして、
早いもんですよね。笑
なんか、子供時代が永遠に感じていたんですけど、
20歳になり、20代になり、30代になり、
こうやってあっという間に時間が流れていって、
でもまだ40歳とも言えるし、もう40歳とも言えるしみたいな、
ちょっとそういう中途半端なタイミングというか、
働き盛りっていう言い方もできるでしょうし、
お子さんいらっしゃる方は子育て待った方もいらっしゃるでしょうし、
親御さんが介護とかが必要な方とかは、親御さんの介護に忙しかったりとか、
何かと40代人生の折り返し地点なのかなとも思いつつ、
ということをちょっといろいろ悶々と考えている中でですね、
自分が30代の時に出会った人生の先輩たちから聞いた話だと、
40代は楽しいぞと。
40代楽しいぞって言われてるんですよね、一応。
でも僕の中では、いや、そうは言ってもみたいな感じがしていて、
戦後行動経済成長期とかバブルとかを体験している世代の方たちは、
そういうようなことを思うのかもしれないですけど、
やっぱりバブル前後ぐらい、昭和後半から平成初期にかけて生まれた人にとっては、
30代40代、結構いろいろな方、ライフスタイルの方がいらっしゃるのかなというふうに思うし、
自分の両親たちが当たり前にやっていたことが、いざ自分が同じことをやろうとすると、
結構難しかったりとか、家建てるってどんだけ大変なんだろうとか、
子供作る作らないもあるし、家庭を持つ持たないもあるし、
ステレオタイプなイメージっていうのがだいぶ崩れてきて、
戦後とかで言うとテレビを買い、マイカーを買い、冷蔵庫を買い、洗濯機を買いみたいな、
そういうのが当たり前になりすぎて、でも当たり前になったんだけど、
今車買うのも結構大変だったりとかすると思うので、
僕自身田舎出身だから田舎に住んでいたときは車買って生活していましたけど、
そういうのをぐるぐる考えていくと40代って本当に楽しいの?みたいなことを思って、
自分自身こうやってゲーム系のポッドキャストを配信しているので、
この番組自体が日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していくっていう風に歌っているので、
もちろんゲーム体験自体が楽しくすごくするとか、
どうやったら楽しめるかみたいなことを追求というか深掘りというか、
あとはあれですね、もともとあるはずの楽しみを実感していく、
自分から掴みに行くみたいな、そういう思いも乗っけていたりするんですけど、
とはいえちょっと自分のアイディアだけだと偏ったりとか限界があったりとかするのかなって思って、
今回お便り募集させてもらって、そうしたところありがたいことにお便りもいただいたので、
今回はみなさんからいただいたお便りも紹介しつつ、
自分の体験やってきたこととかも振り返りつつ、そんな回にしていこうと思っています。
僕自身はお便りいただいてはいるんですけど、まだ読んでいません。
先に読んじゃうとバイアス入るかなと思って、まだ読んでいません。
送っていただいたお便りをプリントアウトして、紙で読み上げていこうと思っています。
やっぱりデジタル、これ今の若い人たちは感覚どうなんですかね。
僕は自分もそうだし、自分の上の世代の人たちからも教わっていることなんですけど、
パソコン上とかスマホ上とかで見るのと、実際印刷してみるのだとやっぱり見る感覚っていうのが違ってて、
印刷した方がより細かいニュアンスとか気づきみたいなのがあるので、
こういう回とかいう時にはしっかり読んでいきたいのでプリントアウトして、
それを読みながらみなさんの楽しみ方っていうのをシェアしていこうかなと思っています。
リスナーのみなさんにばかり色々アイディアいただくだけじゃ申し訳ないので、
最初にですね、僕のゲームライフを楽しむにはっていうことで、
実際僕が今現在やっていることをですね、ちょっとそちらを先に紹介していこうと思います。
パーソナリティ自身のゲームライフ:ポッドキャストとYouTube
まずは実際に今こうやってみなさんがお聞きいただいているこのポッドキャストをですね、
このポッドキャストを始めたのが前進番組でクムハのゲームラジオっていうのがあるんですけど、
そちらの前進番組が2023年の2月なので今4年半ぐらい前に前進番組立ち上げて、
そちらの方は今終了していてですね、今は僕一人でこのゲームしあわせ紀行ゲー旅っていうのを
2023年の9月から配信しています。おかげさまで100回を超えて108回やってますね。
一人でポッドキャストを配信するってまあまあ大変なんですけど、
お一人で配信されている方たくさんいらっしゃるので単純な比較はできないんですけど、
僕自身は大変なんだけどでも楽しいから、ちょっと毎週配信で歌ってはいるもののできない週もあるんですけど、
細々と続けていますし、これからも続けていきたいかなと思っています。
このゲーム系ポッドキャストをやっているとですね、自分がやるゲームの感想とかをアウトプットするきっかけになったりとか、
あとは世の中のゲームのニュース、話題とかもアンテナ張ってキャッチアップすることができたりとかもしますし、
あとはこれは結構買いがたい理由の一つとして、同じゲーム系ポッドキャスターさんたちの番組を聞けることとか、
コミュニケーションを取ったりとかもできたりするのは非常にありがたいですね。
自分の周りにゲームが趣味の知り合いってあんまりいなくて、だから大人になってゲームやってる人ってそんなに多くないのかなって思うんですけど、
でもいざネットで調べてみると、自分と同じようにゲームをやっている大人の人たちっていうのは結構いて、
ゲームを趣味の人たちとつながるきっかけにもなるし、あとは今YouTubeとか他にもTikTok、InstagramとかいろんなSNSとか発信の媒体がある中で、
わざわざポッドキャストっていう音声媒体を選んで配信しているっていう人たちっていうのはやっぱりどこかに共通点があるのかなとか、
なんかシンパシー感じたりするところがあるのかなとかっていうのをちょっと思うので、
だからそういう同じ趣味を持っている人たちがどういうゲームを遊ばれているかとか、
あとリスナーさんたちとのやり取りとかも聞いたりとかすると、
自分が直接関わっていなかったとしてもその番組さんの雰囲気とかを聞いたりすることで、
なんかちょっと他の人はこのゲームをこういうふうに体験しているんだなとか、
あと昔のソフトとかレトロゲームって言われるジャンルだったとしても、
僕は子供の頃にこういう体験をしたとか、こういう思い出がある、
でも他の人はどういう体験をしたんだろうとか、
なんかそういうのを知ることができるっていうのは結構買いがたいし、
他の発信媒体、さっき例で挙げたYouTubeとかTikTokとかInstagramとか、
そういうのとXとかブログとかもですかね、
それらとはまたちょっと違う音声媒体ならではの体験価値みたいな共有ができるっていうのが、
ポッドキャストすごく魅力に感じています。
だから僕自身もこうやって配信しているので、
やっぱり一人だとなかなか難しさもあるんですけど、
コツコツ続けていければなと思ってますね。
あとはYouTubeゲーム実況チャンネルの方も僕は持っていて、
こちらは2022年の1月22日から始めていてですね、
ポッドキャスト始めるよりも前にゲーム系のYouTubeチャンネルは開設して配信しています。
こちらの方は自分で言うのもなんですけど結構頑張ってます。
一時期は動画を毎日投稿したりとかせっせとやっていてですね、
最近はライブ配信が多いんですけど、ストリートファイター6ですね。
ストリートファイター6を始める以前はゲーム実況しているところを収録して、
収録したものを細かい編集とかはしないんですけど、
最低限の編集だけしてアップロードするみたいなことをやっていて、
今2022年の1月から始めて、これも4年半ぐらいですね。
さっきポッドキャストを始めて3年半か、ちょっと言葉があれでしたね。
4年半ぐらいやっていて、今投稿した動画が1500本、
視聴回数が11万6千回ということで、本数だけは一丁前なんですけど、
再生回数とかは比較するともうキリがないので、
チャンネル登録者数でも今183人ということで、
細々やっているんですけど、いろんな方に見てもらえたりとか、
ライブ配信してても少なからずちょこちょこ人が見ていただいているのは
すごくありがたいかなと思いますね。
そういう形でゲームの好きな方たちとの接点に
YouTubeチャンネルもなっているっていうのも大きいですし、
あとは遊んだゲームのアーカイブを残すっていう意味も込めてますね。
昔のゲームタイトルで言うとファイナルファンタジー6とか、
ファイナルファンタジーシリーズはこのゲーム実況チャンネルで
6、7、8、9はまだ遊べてないんですよね。
7と8はゲームの言語を英語にして、英語のゲームを遊ぶみたいなことをやってます。
なのでこの流れでファイナルファンタジー9も
ゲームの言語を英語にして遊んでみたいなって思いながら
もうちょっと2年ぐらい経っちゃってるっていう感じですかね。
そうすると、今今そうでもないかもしれないですけど、
自分が50代60代とかになった時に、
その時にまだYouTubeが残っているっていう前提なんですけど、
振り返ってみた時に30代の自分、40代の自分ってこういう風に頑張っていたのかなみたいなことを
自分で自分のことを褒めるために、
そういう記憶媒体として残しているっていう意味合いが強いですね。
さっき少しYouTubeの流れで触れたんですけど、
ストリートファイター6のライブ配信、
こちらの方も毎日楽しくやってます。
基本的には平日の夜7時から9時まで、
19時から21時までっていう形でやっているので、
視聴いただける方はちょっと限られてしまうのかなとは思うんですけど、
多分本当だったら夜9時以降、21時以降に遊ぶのが
いろんな人の目に止まりやすいのかなとは思うんですけど、
僕自身のライフスタイルは22時ぐらいにはいつも寝ちゃってるので、
19時から21時っていう形で配信してます。
で、春麗を使って先日ハイマスターっていうランク帯に
上がることができたので、
今はそのさらに上のグランドマスターっていうところを目指して頑張ってます。
で、あとストリートファイター6とかは大会が結構あるので、
オンラインで開催している大会も多いので、
オンラインの大会に参加している風景とかを
ライブで配信したりとかしながらやってますね。
今年の2026年の5月にはEVO JAPANっていうのが開催されて、
東京のビッグサイトでやったんですけど、
そこまで行って大会に参戦して、
僕はルーザーズで1勝することができたので、
来年はもっといい成績出したいなとか、
そういうオンラインでも人との関われるきっかけになったりとかもするし、
オフラインのイベントとかでも参加できるっていうのは、
ゲーム遊んでて楽しいかなと。
で、あとはこれもYouTube絡みで、
まだ数は全然少ないんですけど、
ゲーム開発している方とか、
ゲームに興味関心がある方に対して
インタビューとかもさせてもらったりしていてですね、
インタビュー企画って本当はもっとたくさんやっていきたいんですけど、
まだ僕の中で二の足踏んでしまっているところがあって、
ちょっとビビってるところも結構あってですね、
インタビュー企画っていうのもコツコツやっていければなというふうに思っています。
なのでインディーゲーム作っている方とかの、
少しでも後押しになればと思いますし、
インディーゲーム以外でもゲーム業界で活躍されている方ってたくさんいらっしゃるので、
そういった方たちの言葉を拾って、
それを届けるみたいなことをしていきたいなと思ってますね。
リスナーからの声①:ゲーム系ポッドキャストのすすめ
ポッドキャストって長い時間を聞いてもらいやすい媒体なんですよね。
YouTubeとかだと視聴位置率が40%行けばいい方だって言われる世界に対して、
ポッドキャストとかは一回聞き始めると結構最後まで聞いてくださる方が多いので、
そういった意味でインタビューとポッドキャストって非常に相性がいい媒体なので、
インタビューするってなると僕の場合はだいたい60分から90分ぐらい、
その方のお話を聞きたくなってしまうので、
そういうのを今後もやっていきたいかなと考えていますね。
あとゲームに関する本を読んだり漫画を読んだりとか、
インタビューに触れるっていうのもゲームを楽しむ上でいいのかなっていう風に感じております。
っていうのが僕のゲームを楽しむこと、いろいろ今現在やっていることですね。
そしたらここからはリスナーの方からいただいたお便りから紹介していきます。
まず1通目、ラジオネームこっしーさん。こっしーさんからいただいたお便りを紹介していきます。
40代からのゲームライフを楽しむには、それこそゲーム系ポートジャスを聞くでしょう。
かつてTBSラジオのライムスター宇多丸のマイゲームマイライフを聞いていた時期がありました。
毎週ゲストを呼び、懐かしのゲームや今ハマっているゲームの話をする内容です。
画面のないラジオという音声のみの媒体ですが、話を聞いているだけで映像がありありと思い浮かぶので、
これは十分楽しめるコンテンツだと知りました。
ゲームという共通言語があれば、気心知れた友達同士のように盛り上がれる、
そんな憩いの場ともいえる雰囲気でした。
しかし番組改編機の影響で押しまれつつも終了。
その心の隙間を埋めるかのように聞き始めたのがゲーム系ポッドキャストです。
とあるゲームタイトルでTwitter検索をしていた時にたまたま見つけたBBブロスさんのアカウントがきっかけでした。
そこからフォロワーの別番組さんを知り、枝葉が分かれるようにゲーム系ポッドキャストの世界が広がっていきました。
カッコ書きでKumuHanaゲームラジオもその一つですというふうに書いていただいています。
ありがとうございます。前身番組ですね、相方のハナさんと2人でやっておりました。
続き読んでいきます。
芸能人が仕事としてやっているのとは違い、一般の方が趣味でやっているので、
パーソナリティさんやリスナーさんたちの生活に密着した部分が垣間見えて、親近感が湧きました。
この年まで仕事関係以外ではなかなか知人が増えるということはないと思っていましたが、
ゲーム系ポッドキャストのパーソナリティさんと実際にお会いしたり、
オフ会などで他のリスナーさんたちとの交流したりと、人生がちょっと豊かになった気がします。
知人と言っても本名までは知らない、原生仲間やネット上のコミュニティのような絶妙な距離感がちょうどいいですし、
ゲームが好きという共通の価値観があるので、とても居心地がいいというのもあります。
ポッドキャストを聞くこともなかったら、
休日にゲームのイベントに行くことも、各自の大会に積極的に出るなんてこともなかったと思います。
大人になってからのゲームというものは、
余暇に一人で黙々と立ちたむものだと思い込んでいる節がありましたが、
世の中には同じものが好きな人は確実にいて、
ゲームにはそれを共有する楽しさもあるということを実感しました。
ということで、40代からのゲームライフにはぜひ、
ゲーム系ポッドキャストをお勧めしたいと思います。
ということで、こっしーさんありがとうございます。
こっしーさんとはあれですね、
今年の5月にあったEVOジャパンでも一緒に行動させてもらったりしていて、
何かとお世話になっています。
こっしーさんのストリートファイター6の中にキンバリーという忍術使いのキャラクターがいてですね、
こっしーさんはそのキンバリー使いなんですけど、
こっしーさんのキンバリーがめちゃくちゃ強くてですね、
僕が今ストリートファイター6でグランドマスターという小五を目指して頑張っているんですけど、
こっしーさんはすでにそのグランドマスターの小五に達しているので、
まあ強いんですよ。
EVOジャパンでも自由に対戦できる、
フリー対戦ができる場所がブースがあったので、
そこでこっしーさんとお手合わせしてもらったんですけど、
全く手も足も見ずだったので、
こっしーさんに勝つことができるようになるというのも一つの目標なんですけど、
こっしーさんが今回40代からのゲームライフを楽しみにはというところで、
ゲーム系のポッドキャストを聞くということをお勧めしていただきました。
僕自身もそうだし、
この番組を聞いてくださる方達っていうのは、
多くの方が僕だけの番組を聞くわけじゃなくて、
きっと他のゲーム系の番組さんとも、
ゲーム系のポッドキャスト番組さんも聞かれている方が多いのかなというふうに思います。
個別のゲーム系のポッドキャストさんのタイトルは上げてはいかないんですけども、
上げるとキリがないですからね。
紹介が漏れたりすると申し訳ないので。
僕も日々日々ゲーム系のポッドキャストは聞いたりしていてですね。
中には配信が終了している番組さんとかもあったりするんですけども、
ただ、今現在リアルタイムで配信している番組さんを聞くのももちろんいいですし、
実際お便り募集とか、
最近だとマシュマロで匿名でお便りを募集している番組さんとかも多いので、
そういうことをやってみるところから始めるのもいいかなと思いますし、
よく言われるのがサイレントにするっていう言い方言葉があってですね、
特にリアクションするわけじゃないんですけど、
番組を聞いてくださっているみたいなそういう方のことをサイレントリスナーって言うんですけど、
結構1年、2年サイレントリスナーですっていう方、ザラにいらっしゃるので、
そういう方たちとふとしたきっかけで知り合うことがあって、
例えばオフ会、今越井さんが言ってくださったみたいなオフ会だったりとか、
それが別にリアルじゃなかったとしても、
オンライン上でもコミュニケーションを取る機会があったりしたときに、
実は1年ぐらい前から聞いてるんですよねみたいなことを言われると、
多くのポートキャスターさんたちはかなり嬉しいと思います。
やっぱりなかなか発信してるだけだとお相手の顔が見えないので、
もちろんアナリティクスっていう分析情報みたいなので、
大体年齢とか男女比とか住んでる国の地域とかそういうのはわかるんですけど、
とはいえお一人お一人の顔が見れてるわけではないので、
やっぱりそういうリスナーさんとコミュニケーションを取れる瞬間っていうのは、
ゲーム系ポッドキャストを配信している人にとっては、
かけがえのないタイミングとか時間だったりとかすると思うので、
ゲーム系ポッドキャストを聞かれるっていうことは、
聞いてるリスナーさんにとっても面白いでしょうし、
配信者にとっても嬉しくなる瞬間だと思うので、
すごくいいのかなというふうに思いました。
で、このライムスターの宇多丸さん、
僕はライムスター好きなんですけどね。
僕、ラップとかそっち系の音楽が大好きで、
ライムスター大好き。
特に学生の頃たくさん聞いてましたね。
宇多丸さんも当然知ってます。
で、そのライムスター宇多丸のマイゲームマイライフっていう、
ポッドキャストって音声だけで、
今、ビデオポッドキャストっていうのもあったりとかするんですけど、
ただ映像があるなしっていうのは、
国によって映像があった方が好まれるとか好まれないとかって、
いろいろあると思うんですけど、
個人的には音声だけでも十分なのかなとは思ってます。
とはいえ、僕自身もビデオポッドキャストやったことあるので、
どちらかというと後退派なんだけど、
でも、普段YouTubeとかで映像媒体、映像コンテンツに慣れすぎているので、
ポッドキャストに触れるときぐらいは耳だけでもいいのかな、
そっちの方が気軽かなっていうのが僕の意見ですね。
で、ゲームって映像があって音楽があってみたいな感じだから、
音声だけでどうやって楽しめるんだってあるかもしれないんですけど、
こっしーさんがおっしゃってるみたいに、
例えば昔のゲームとかだと、
その当時の記憶が夢返ったりとか、
実際自分がプレイしたタイトルとかだと、
そのプレイしていた当時の映像が浮かんだりとか、
あと実際にプレイしていなかったとしても、
最近だとYouTubeのゲーム実況チャンネルとかを見て、
このゲーム実況者さんがこのゲーム遊んでいたなみたいな感じで見聞きすることってあると思うので、
だから小説とかと一緒で描写が浮かぶんですよね。
例えば小説とかで、
コンビニのビニール袋がものすごい勢いで目の前を通り過ぎていったっていう文章があったとしたとすると、
多分多くの方の頭の中には強風でビニール袋が吹き飛んでいく映像が浮かんだと思うんですよね。
なんかこういった描写っていうのが、
ちょっと僕は、
今こういう言い方しておきながらなんですけど、
僕はその辺の描写があんまりうまくはないかなと思うんですけど、
そういう人のイメージに、
頭の中にイメージを浮かばしてくるような、
言葉選びとかができる方たちの番組とかもすごく面白いですし、
かといって、
言葉巧みじゃなかったとしても、
熱量がこもっていたりとか、
楽しい雰囲気とか、
なんかそういうテキスト媒体とも違うし、
映像媒体とも違う、
なんか熱量ってポッドキャストの音声、声の中に乗っかっているって僕は実際そう感じているので、
その辺っていうのがリスナーさんにとって何か響くものがあるのかなというふうに思います。
なので今回僕の番組でこういうふうにテーマ企画作ってお便り募集をしたんですけど、
全部の番組にお便り送るのはすごく労力もいるし大変だとは思うので、
いろんな番組さんに聞かれる中で、
お便り募集とかマシュマロとかやっている番組さんを見つけて、
このテーマだったらお便り送ってみたいなとか思ったら、
お便りとか送ってみたりとかするとまたちょっと面白い体験にもつながるのかなというふうに思います。
知人といっても本名までは知らない、
ゲーセン仲間やネット上のコミュニティーのような絶妙な距離感という書かれ方もしていて、
これも本当にそうですよね。
大人になるとどうしてもビジネスとか、
なんていうんですかね、
ビジネスが多いですよね。
ビジネス抜きにしても金銭が発生しなかったとしても、
何らかの利害関係が絡んでくるみたいな、
この人に優しくしておくと当たり障りないよなとか、
仕事につながる相手だったらより丁寧になったりとか、
子供の頃ってそういうの全くなかったはずなのに、
もちろんそれが悪いこととは全然思わないんですけど、
大人になったからこその適切な距離感とか、
コミュニケーションとかあったりすると思うので、
なんだけどそればっかりだとやっぱり寂しいかなとか、
ましてやゲームなんて仕事でやってる方はもちろんいらっしゃると思うんですけど、
趣味で遊んでる方もたくさんいるので、
趣味でやってる方からすると、
ゲームやってる時までビジネス感覚みたいな、
引きついたところは求めてないんだよねみたいな、
もっと気軽にゲームを楽しみたいんだみたいな方もたくさんいると思うので、
僕自身もそういうところが強いので、
そうするとゲームを通したコミュニケーションっていうのが程よいですし、
今回こっしーさんっていう形でお便りいただいてて、
僕はこっしーさんの本名知らないですし、
でもこっしーさんも僕の本名は知らないと思うんですけど、
でもそれで十分かなっていうのもありますよね。
そのぐらいの絶妙な距離感っていうところが、
無理なく続けられたりとか、
無理なく楽しめることにつながるのかなっていうふうに思います。
こうやって緩くつながっていたりとかすると、
またどっかで、
それが1年2年じゃそんなに大したことが起きなかったとしても、
5年10年とかやっていくと、
なんか面白いことにつながったりとかするのかなって思いますね。
ちょっと僕が60歳までこのボットキャスやってるかどうかわかんないですけど、
でもこのこっしーさんのお便りの中にもあったBBブロスさん。
BBブロスさんはお便りの中にもあったから、
紹介っていうほどでもないですけど、
ちょっと触れさせていただくと、
BBブロスさんっていうのはブライト・ビット・ブラザーズが正式名称ですね。
ブライト・ビット・ブラザーズっていうボットキャストの名前で、
主にレトロゲームとかの紹介をしているゲーム系のボットキャスターさんで、
1Pカワサキさんと2Pハセガワさんの2人で、
懐かしいレトロゲームに集まる様々な話、話題で、
故き……、この温故知新ですね。
故きを温ねて新しきを知る番組ですということで、
もうどのぐらいかな、
今エピソードで言うと300回以上のエピソードを配信されていて、
僕も聞いている好きな番組の1個なんですけど、
このブライト・ビット・ブラザーズさんのお2人、
番組内で50代っていう言い方をされているから、
ご年齢はご自身でお話しされてはいるんですけど、
ブライト・ビット・ブラザーズさんの番組とか聞いていると、
今30代、40代でゲーム系の番組をやっている人たちにとっては、
明るい未来が先陣切ってくださっているなっていうのはすごく感じるんですよね。
本当に僕は子供の頃って大人がゲームをやるというイメージが全くなかったので、
でも大人がやってゲームを楽しんでいる方もいるし、
ポッドキャストを配信されている方もいるしっていうところで、
自分自身もそういった形、
それがポッドキャストを続けることなのか、
また別の道に切り替えることなのかっていうのは色々あると思うんですけど、
自分が楽しめているうちは、
僕自身こうやって発信も続けていこうかなというふうに考えています。
ぜひこの番組聞いてくださっている方、色んな番組を聞かれてみてください。
今現在やっている方も、
今現在配信している番組も面白い番組たくさんありますし、
すでに配信終了している番組でも面白い番組があるので。
ちなみに僕が好きな番組は、
今お休み中なのかな、
ボクヨメムスっていうゲーム系のポッドキャストを、
僕と、嫁さんと、息子と、ゲームと。っていうゲーム系のポッドキャストさんがあってですね、
これが10年以上前に配信されていた番組で、
多分直近のエピソードが1年前ぐらいなのかな、
で止まってる、終了はしてないと思うんですけど、
その番組さんが好きでずっと聞いてました。
で、あともう一個は東京ゲーム事変っていうゲーム系のポッドキャスト、
これ美大生3人が配信されていた、
もう今卒業されているので、
今現在の配信っていうのはないんですけど、
東京ゲーム事変とボクヨメムスには多大なる影響を受けてますね。
だからボクヨメムスに憧れてクムハルゲームラジオはちょっとやりましたね。
で今はちょっと1人2人で無理なく配信しようと思って、
こういう形で落ち着いてやっております。
ということでこっしーさん、お便りありがとうございました。
またスト6で対戦する際にはお手柔らかにお願いします。
リスナーからの声②:40代はまさにボーナスタイム
そしたらですね、続いて2通目のお便りを紹介していきます。
2通目のお便りいただいた方、ヨシハルさんですね。
ヨシハルさんはですね、今年に入ってからですよね、
今昔徒然話〜ゲームとマンガと時々オカン〜っていうポッドキャストを配信されている方で、
直接表だったやりとりとかはなかったと思うんですけど、
僕の中で印象深かったのは去年の年末にさんかくポテチのゲームワンダーさんが企画してくださったストリートファイター2の、
この2025年2026年のタイミングでストリートファイター2のオンライン大会を開催してくださったのはきっかけで、
ヨシハルさんともそのオンラインの場で少しだけやりとりさせてもらったんですけど、
こうやってちょっとお便りいただいてすごく嬉しいです。ありがとうございます。
そしたらヨシハルさんのお便り読んでいきます。
こんにちは、ヨシハルです。
クムさんとは歳が近くて多分1個した。
これから40代に突入します。
40代からのゲームライフを楽しみにやということで、
私たち世代はいろんな端境期を経て育ってきたやつらだと思ってます。
ゆとり世代だなんだとか、氷河期世代。
氷河期世代は僕より少し年上の方だと思うんですけど、いろいろありましたね。
なので新旧どちらもいい感じに知っている貴重な世代。
自分自身はバブルではないんですけど、
自分より二回り20歳30歳ぐらい年上の人たち、
自分が会社員入っている時はそういう人たちが元気で活躍されていたので、
そういった方たちはバブルを経験しているとかもあるので、貴重な世代ですよね。
それはゲームに関しても同じで、
昔の良いゲームも今の良いゲームも知っている。
選び放題。
そして今は便利な世の中でアーカイブやダウンロードで一定のゲームはいつでもどこでもできる。
今の40代はまさにボーナスタイムと思っております。
何が言いたいかと言いますと、
40代、今が楽しむ時、やる時。
できなかったあの頃のゲームを発掘するなり、最新のゲームを体験するなり、
自分の欲望のままにゲームをやるんやで。
いいですね。
ちょっと問題があるとしたら、集中力が欠けてきたといったところでしょうか。
その場合は無理せず中断して寝ましょう。
食う、寝る、ゲームするでも無理しない。
これが40代のゲームライフを楽しむ秘訣ですかね。
何のうちもありません。失礼しました。
これからも配信頑張ってください。応援しております。
ではまたということで。
ちょっと細かいことは知らないですけども、
多分お話とか番組とかを、ヨシハルさんの番組とかを聞く中で、
関西圏の方なのかなというふうにお見受けします。
で、僕も大阪はすごく、関西イコール大阪っていうわけではないと思うんですけど、
関西だと大阪と、京都って関西に入れていいんですかね。
ちょっとその辺もちょっとよくわかんないですけど。
関西だと大阪、京都、あと奈良。
あたりに行ったことがありますね。
神戸とかは行ったことないんだよな。
大阪まで行っちゃえば神戸ってそんなに遠くない、近いところだと思うんですけど。
で、新旧、いろんな世代を知っていたりとか、
古いゲーム、今のゲームを知っているという。
これ本当にそうですよね。
前回僕の自分のゲーム人生みたいなことをお話しさせてもらったんですけど、
さすがにインベーダーゲームはやってないですけど、
その後に世に出てきたファミコンとかから始まって、.
データの容量も制約があって、でも
そんな制約がある中でもストーリーがあったりとか楽しみがあったりとか、今
のゲーム体験、2026年現在のゲームってどれもリッチで、音
も良くて映像も良くて、ゲ
ームのシステムとしても洗練されていて、
なんですけど、
じゃあ今から30年40年前のゲームが駄作だったかっていうと、
もちろんそんなことなくって、
限られた制約の中で面白いゲームたくさんあったし、
で、ヨシハルさんも僕と一個違いということで、
同世代っていう括りで、
子供の頃はゲーム遊べてもいたし、
なんだけどやっぱり基本的には自由にお金は使えなかった子供が多いと思うので、
そうするとゲームを何でもかんでも買って遊べるっていうわけじゃなくって、
限られたお小遣いだったりとか、
限られたゲームを買ってもらう機会の中で、
ゲームを選んで、
取捨選択して楽しむみたいな、
その中で遊べなかったソフトっていうのが今アーカイブで遊べるっていうのはすごくいい時代になったかなっていう風に思います。
それがあるからこそ、
去年の2025年の年末にさっきお話しした、
そういったファイター2のオンラインの大会っていうのも、
そもそもカプコンがX2を現代で遊べるようにしようって思わなかったら、
しかもオンラインで、
そういうみんなで一緒にオンラインでX2で、
2025年この令和の時代に遊ぶなんてこともなかったでしょうし、
すごくいい時代ですよね。
当時ファミコン、スーパーファミコンで遊んで育って、
64プレスでとかセガスさんとかもそうだと思うんですけど、
そういうゲームを体験していた人たちが大人になって、
30代40代になって、
今こうやってゲームシーンを引っ張っていく存在になった時に、
昔のゲーム作品をリメイクとかをして、
現代に復活させようとか、
でも新しいゲームタイトルを作っていこう。
いきなりAAAのタイトルは難しいから、
インディーゲームからやってみるかなとか、
あと来月8月の初めに、
ポケモンを作っているゲームフリークスが、
Beast of Reincarnationっていう新規IPのタイトルを出すんですよね。
それにちょっと興味があって、
ただちょっと今予算の都合で、
発売日に新品で買うのはちょっと難しいかなっていう状況なんですけど、
そういったのも、まさか当時ポケモンを作っていた会社が、
今こうやって2026年現在において、
新規のタイトルを作ってくるなんて、
思いもしなかったんですけど、
そういったことを、
今現在リアルタイムで感じることができるっていうのは、
今から40代、
今40代に入っている方もそうだし、
これから40代に入る方にとっても、
すごくいいボーナスタイム。
今の40代はまさにボーナスタイムっていう風に書かれてるんですけど、
本当にそうだなって思いますね。
ただし、
集中力が欠けてきたというところ、
これ本当にわかります。
子供の頃ってなんで1日中ゲームできたんでしょうね。
それは体力があるもそうだし、
やっぱり感覚、感性、フィジカル面もそうだし、
メンタル面とかも、
やっぱり今30代40代と比べると、
10代のみずみずしい感じっていうのは、
同じではないですよね。
だから子供の頃は、
見ること知るものが全て新鮮で新しくて、
それを純粋に受け取ることができるみたいな、
だからこその楽しみとかもあったし、
でも大人になってくると、
例えばこれはちょっと嫌な分析かもしれないんですけど、
RPGとか、
アドベンチャーゲームとか、そういうのがいいですかね。
例えばミステリーみたいな作品があったとして、
この展開ってこういうトリック使ってるのかなとか、
この登場人物AさんとBさんって、
実は繋がってるんじゃないかとか、
CさんってAさんのことが好きなのかな、
恨んでるのかなとか、
なんかそういう邪推といえば邪推かもしれないですし、
そういう経験を経ているからこその、
分析みたいな、
頭を働かしてしまうというか、
いろいろ分かってしまうというか、
それが正解かどうか分からなくても、
パターンを読んでしまうみたいな、
それは大人だからこそできる楽しみでもあるので、
本当に一長一短なんですけど、
でもそういうことをやっていくと、
ゲームは長時間できないですよね。
僕と同世代、40歳前後ぐらいで、
1時間はできますよね。
1時間2時間、2時間ぐらいはできるな。
でも3時間4時間でなってくると、
ちょっときついかも。
1日、例えば今日が休みだ、
家族の用事もない、自分の用事もない、
本当に全く何もない、全くフリーです。
ってなった時に、多くの社会人が、
例えば9時5時で働いているとして、
9時から5時まで仕事をするじゃないですか。
じゃあ休みだ、自由だ、
好きなことに時間を使っていいよってなった時に、
9時5時でゲームできるかっていうと、
ちょっと自信ない。ちょっとというか、
かなり自信ないですね。
でも、だからこそ寝る。
これ本当に大事だと思います。
無理せず中断して寝ましょう。
本当そうだと思います。
やっぱり若くはないけど、
めちゃくちゃ老いているかっていうと、もちろんそうじゃない。
っていうのが40歳前後の体の状態だと思うんですよね。
老化は始まっている。
でも60歳70歳80歳の方と比べるとやっぱり若い。
体的にも若い。
でも10代20代と比べるとやっぱり体力が落ちているみたいな。
だからそういう時に、無理せず寝る。
よく食べよく寝る。
よく食べよく寝。
よく寝てよくゲームするっていう。
大事ですよ。
本当に普段、他タバコは吸わないんですけど、
お酒は飲むんですよね。
毎日飲むかっていうとそうでもなくて、
お酒飲んで次の日っていうのと、
お酒飲まないで次の日の朝迎えのって、
やっぱりどう考えてもお酒飲まないで次の日の朝迎えた方が調子いいですもんね。
でも日々の
生きるのに
疲れてもいるし、
でもまだ頑張って生きていかないといけないみたいな。
その中でやっぱりちょっと
お酒の力を頼っちゃうっていうところはあるんですけど、
でもそんな中でも
楽しみながら
辛いこともあるんだけどちょっと苦みを味わいながらも
でも時々
甘いスイーツを食べるみたいな感じで、
自分を甘やかす時間みたいなのが必要なのかなって思いますね。
大人になると
あんまり褒めてもらえなくなりません?
子供の頃とか若い頃だったら
何かができたらすごいとか、
よくやったねみたいな。
割とそうやって簡単に承認欲求満たされたりとかもするんですけど、
40代50代、
これも人生の先輩に言われました。
本当に自分で自分を褒めるんだみたいな。
自分で自分でハグをするみたいなことを言ってて、
だって死ぬまで自分と付き合うのは自分だから、
だから自分が自分に対して厳しいというか、
自分が自分を嫌っていたらもうそれは辛いよと。
だから自分で自分をハグするかのように
自分に対して優しい言葉をかけてあげるとか、
食べるとか寝るとかゲームするとかもそうですよね。
自分の体に栄養を与え、
休息も与え、楽しみも与え、
そうすると元気に楽しく
日々を生きることもできるのかなって思うので、
ヨシハルさんのお便りを読んだ時に
食う、寝る、ゲームする。
そしてでも無理しない。
何かここに集約されているのかなというふうに思いました。
ヨシハルさんお便りありがとうございます。
ちょっと繰り返しになりますけど、
ヨシハルさんは現在、今昔徒然話、
ゲームとマンガと時々オカンという風に
名前のポッドキャストを配信されております。
ちなみに
中国に旅行というか出張された時の
エピソードがすごく良かったです。
僕は出旅って言ってきながら
自分自身旅が好きだしなんですけど、
本当にリアルな旅ってここ最近全くできてなくて、
海外とかも本当はもっとたくさん行ってみたいなとかって思うんですけど、
それも全然敵わずで、
だから中国のその現地の雰囲気とか、
ポッドキャストもそれが魅力ですよね。
もちろんスタジオの環境とかでちゃんと音声をレコーディングして、
いい音で聞きやすい音声で発信する配信するっていうのは、
ゲーム系のポッドキャストを作る側とすると大切なんですけど、
でも環境があるからこそ伝わるものって
リアリティというかあると思うので、
この中国の回、
現地の雰囲気っていうのがすごく伝わってきたので、
とても良かったです。
この場を借りてヨシハルさんの番組のご感想も
お話しさせてもらいました。
ということでヨシハルさんのお便りでした。
ヨシハルさんありがとうございます。
そしたら続けて3通目のお便り読んでいきます。
リスナーからの声③:最高のゲーム環境を整える
3通目のお便りは宝島のコングくん。
いまだにちょっとコショバゆいですけど、
コングくんさんじゃなくてコングくんなんですよね。
なのでコングくんと呼ばせてもらいます。
最初に宝島のコングくんは、
さっきヨシハルさんの回でもお話ししたんですけど、
さんかくポテチのゲームワンダーっていう、
ゲーム系のポッドキャストを配信されている
パーソナリティの方ですね。宝島のコングくんと
サトムラさんとKanaさんの3人で
配信されている番組さんです。
その宝島のコングくんからお便りいただきました。
読んでいきます。
これ言われるとコショバゆいですね。ありがとうございます。
40代からのゲームライフを楽しむには、
客観的に考えると周りがどんどんゲームから
離れていく年代だと思うので、コミュニティに入ろう、
フレンドを作ろうという行動が大事になっていくのかな
と思うのですが、私自身は
20代も30代もマルチプレイでフレンドと夜通し
遊ぶ楽しみ方をしてこなかったので、
あまりそこら辺は関心が薄くて、
どちらかというとゲームを
ちまちま一人で遊ぶのが好きでなので、
最高の一人ゲーム環境を
できる限り頑張って作るというのが一つの理想。
最高のゲーム環境。
頑張るというのはストレートにお金をかける。
例えばスピーカーにこだわってみる。
高画質なモニターで楽しむ。心地いい椅子に座る。
アケコン、コントローラー、ドライブ専用ハンドルと
ペダル付きのコントローラー。
大きな音で楽しめる地下室。
地下室とか結構ロマンありますよね。
個人名出すと
僕、所ジョージさんが好きで。
子供の頃から好きで。
好きなんだけどタイプだいぶ違うと思うんですよね。
所さんはひょうひょうとしてて。
昔のオールドスクールなものが好きだったりとか。
なんだけど所さんの世田谷ガレージ
YouTube見てた時に
グランツーリスモのプレイ環境
しっかり整えられていて。レーシング用のデバイス。
アケコン、ハンドルとフットペダルが付いているやつを
持っていて。モニターがあって。
実際運転しているかのような
シートがあって。っていう
グランツーリスモを最高に楽しむ環境を作っていて。
そういう所さんの遊び心。
マジカル頭脳パワーは子供の頃すごく見てて。
所さんめっちゃ頭いいんですよね。
頭の回転早いし。
クレバーな感じと、ファニーというか楽しみ。
それだけじゃなくてインタレスティングな感じとか。
そういうのが憧れの大人の一人ですね。
所さん。
今これ所さんの話してるわけないんですけど。
コングくんの話聞いてたら所さんのことを浮かんだので
喋ってしまいました。
完璧な通信環境。
レトロから最新のハードがスイッチ一つで切り替えて遊べる仕組み。
なるほど。
レトロから最新のハードがスイッチ一つで切り替えるって
多分無理じゃないかもしれないですね。
例えばHDMIの分配器みたいなのがあったりとかするので
昔のゲーム機
ファミコンとPS5をスイッチングできるかどうかは
分からないですけど
例えば人間のスイッチ2をHDMIで分配器に繋いで
PS5を分配器に繋いでみたいな
そういうやり方だとできるのかなとか
いろいろ考えちゃいました。
またお便り続けていきます。
ゲーム媒体もいくつか設置されている。
そんな夢な空間を頑張って作れるのが
40代からなんじゃないですかね。
ニッコリマーク
ニッコリマークというか穏やかなマークか。
あとは時間の確保も頑張って作る。
つまり頑張って働くしかない。
そうですね。
子供の頃だったら大人たちが
お小遣いとかお年玉とか誕生日プレゼントとか
くれましたけど
大人になったら自分でやるしかないですよね。
それが自由だけど責任もあるし
責任もあるから自由だしみたいな表裏って気がしますね。
一人で遊ぶのが好きと言いましたが
誰かと遊ぶのももちろん楽しいです。
ポッドキャストを始めてゲーム友達がたくさん増えたので
そういう意味では本当に
ポッドキャストを始めてよかったなと思っています。
クムさんまた遊びましょうということで。
コングくんお便りありがとうございます。
そうなんですよね。
僕自身も今でこそこうやってスト6やってたりとか
毎日配信
平日毎日ライブ配信ですね。
リスナーの方とコミュニケーションとったりとかもするんですけど
前回の自分の人生みたいなことを振り返った時の
お話の中でお話もしたと思うんですけど
高校時代友達いなくてですね。
いなかったっていうのは
友達が作れなかったんですよね。
友達、クラスメイトですよね。
クラスメイトとどうやって話したらいいのか
っていうのが分からなくて
分からないまま1年経ち、1年経ったらもう無理ですよね。
1年どころか多分1,2ヶ月の勝負だと思うんですけど
それを完全に逃してしまってですね。
結局友達作れないまま
高校3年間終わって
友達いなかったんですけど
本当にいじめられることはないんですよ。
いじめはなくて、ただただ
人と絡めないぼっちな高校生活3年間
みたいな感じだったので
友達いないけど頑張って高校に行ってました。
学校を卒業してから就職するしか
道がなかったので
高校時代とかは1人で遊ぶゲームも
多かったんですけど
高校には友達いなかったんですけど
小学校中学校時代の友達はいたので
その友達とたまに遊ぶことがあったりしたときに
やっぱり誰かと一緒に遊ぶっていうのが楽しいんですよね。
だからモンハンとかもすごくはまったし
これも前回の回でお話はしてるんですけど
XBOX 360でよなよなボイスチャットを繋いで
夜通しでゲームを
フレンド達と遊ぶ。そのフレンド達も
別に本名とかも知らないわけですよ。
当時僕20代で30代40代の
お兄さん方と
可愛がってもらっていたっていうのもあるんですけど
そこで楽しめていましたね。
今はどっちも好きですね。
例えばデス・ストランディングみたいな
1人でしっかりじっくり遊ぶゲームも楽しいし
パラノマサイトとかもそうだと思うんですよね。
パラノマサイトは完全に1人遊ぶ
1人向けのゲームなので
そういうゲームも楽しめるし
スト6みたいな対戦だったりとか
さんポテさんの方で企画していただいた
卒業の大会みたいなところも好きだし
それが緩くできる環境だといいのかなみたいな
例えばそれが義務になっちゃうと
ちょっとまたハードル上がるかなとか
すごいわがままなんですけどね。
毎回お便り送るっていうのはそれぞれで大変なんですけど
でもこうやって利害関係抜きで
コミュニケーション
お便りだったりとか番組を通した
やり取りとかあとXで簡単な
コメントのやり取りとか
そのぐらいの程よい距離感でコミュニケーションを取っていけるっていうのがまたいいのかな
でまたどっかのタイミングで
人生何が起きるかわからないので
リアルでお会いすることができた時には
こんな感じなんですねみたいな
そういうご挨拶ができるといいのかなと思いますし
40代だからこそできること
いっぱいある気がしますよね
このゲーム環境を整える
最高のゲーム環境を整える
ここで言う最高のゲーム環境
最高の1人ゲーム環境をできる限り
頑張って作るっていう言い方はコングくんはされているんですけど
この最高のゲーム環境っていうのが
1人1人によって違うと思うんですよね
さっきお便り読んだ内容っていうのは
コングくんにとっての最高の環境だと思うので
例えばそれが僕だったらまたちょっと違うだろうし
僕だったら何がいいかな
今アケコンは持ってるのでアケコンそこはOK
あとドライブ用ハンドル
さっき所ジョージさんの話もしたんですけど
世田谷ガレージで所さんが作っている
グランツーリスモを遊ぶ環境っていうのは
憧れますよね
あとこれ今から叶うのかな
XBOXで発売されていた無印の
初代のXBOXで発売されていた
カプコンのゲームタイトルで鉄機っていうゲームがあって
ロボットを操作するゲームなんですけど
鉄機の専用のコントローラーが
めちゃくちゃかっこよかったんですよね
ロボットを操作するからロボットを操作するための
専用のコントローラーなんですよ
それ今お金払えば揃えられるのかな
揃えられそうな気がしますよね
鉄機の環境を自分で作りたいかなっていうのは
すごく憧れます
今の技術で鉄機のゲームと当時の専用コントローラーって
たぶん作れると思うんですけど
絶対当時より高いですよね値段
ちょうど今日かな
Yahooニュース見てたらiPhoneが
Apple社の製品が値上がりしましたみたいなことも
出てて
インフレがすごい勢いで進んでいっているので
僕らが20代30代の頃に感じていたのと
またちょっと環境が変わってきているのかなと思うので
そんな中でも頑張ってコツコツ働いて
できたお金作ったお金で
自分の環境を整えていくみたいなのがいいのかな
スピーカーにこだわってみるっていうところは
前回お話はしなかったんですけど
僕がXbox 360を遊んでいた時に
5.1チャンネルの環境を作ってました
それはヘッドホンで5.1チャンネルじゃなくて
ちゃんとスピーカーを4箇所プラス正面の1箇所で
5.1チャンネルだったかな
環境を作って
当時バイオニアがXbox 360
マイクロソフトとコラボして
Xbox 360用のスピーカーを作っていて
サイズもまあまああったんですけど
それはめちゃくちゃ音良かったです
後ろから来る人の音がちゃんと後ろから聞こえて
前から来る人の音はちゃんと前から聞こえてみたいな
今たぶん同じような環境を
整えようとするとヘッドホンになると思うんですよね
ヘッドホンが楽だしかさばらないから
なんだけどヘッドホンじゃなくてスピーカー
やっぱスピーカー違いますよ
耳から聞こえるっていうのと
音を体で感じるっていうのはまた
違う体験になると思うので
もちろんお金もかかるんですけどお金もかかるし
場所も取るから簡単にはいかないと思うんですけど
スピーカー使う環境っていいですよね
僕は今の生活だと音声聞くときって
イヤホンかヘッドホンもどっちかでしか聞いてないので
スピーカー出すってあんまりないので
このスピーカーの環境整えっていうのはすごくいいかな
あとはアケコンですね僕は今ストリートファイター6で
遊んでいるのでアーケードコントローラー買って
遊んでいるんですけど僕が持ってるデバイス
アケコンはスペースがいくつかあってですね
その空いてるスペースにシールをステッカー貼ってます
なのでこの前東京であった
ポッドキャスト関係のイベントで
ゲームなんとかさんが出展されていたので
そちらのブースにお邪魔してご挨拶させてもらったんですけど
ゲームなんとかさんのブースで
さんポテさんのステッカーが置かれてたので
Xでもシェアはさせてもらったんですけど
さんポテさんのステッカーも僕のアケコンに今
貼らせてもらってますみたいな感じで
そういう楽しみもあるのかなって思いますね
なので一人でそれが一人でもいいし
複数人でもいいしでもやっぱり一人かな
40歳だったら一人一人の方がより充実するでしょうね
最高の一人ゲーム環境を
できる限り頑張って作るということで
この回を聞いてくださる皆様も
すでに最高のゲーム環境ある方
いるかもしれないですしまだこれからかな
っていう方とかは多分ここで一番やったら
ダメなのはAIに聞くことって
ちょっとダメかなって思います
最高のゲーム環境を整えるためには
途中でAIに聞くのはいいかもしれないんですけど
自分の中で今自分が思う
最高のゲーム環境っていうのを
イメージするっていうのは
自分発の方がいい気がしますね
多分そこまでAIに頼っちゃうと
AIが作った最強の環境みたいになっちゃうから
自分がやったはずなのに多分
達成感ってあんまり生まれなくなってしまう気がするので
とはいえ自分で気づかない要素とかポイントとか
あると思うからそこをAIに補ってもらうとか
っていう方がより自分が思う
最高のゲーム環境って
作っていけるのかなっていう風に思いました
さんポテさんの番組
すごく雰囲気がいいんですよね3人で
お話しされていてオンラインで収録される時も
あるみたいですけど基本的には
リアルで対面で収録されているのかなっていう風に
お見受けするので現場感というか
3人の雰囲気感みたいなのが
すごく聞いてて聞き心地がいいというか
やっぱり一人喋り
僕の番組は一人喋りなのでどうしても限界があるんですけど
やっぱり3人だといろんな考え方感じ方があって
Aさんがこう言うけどBさんはこうだ
Cさんはこうだみたいな
いろんな考えが絡み合う感じがあって
そこからまた一個の方向性に行くとか
それが分かれても全然いいんですけど
そこにお便りが加わってくることで無限の可能性が生まれてくるみたいな
僕自身はこうやって一人でやってるけど
複数人でやってるからこそ生まれるものもあるし
もちろん一人でやってるからこそ気楽さとかもあるんですけど
その辺が感じられる番組
ゲーム系のポッドキャストさんなので
ぜひこの僕のポッドキャストを聞いている方だったら
さんポテさん知らない方はいないと思うんですけど
もし万が一さんかくポテチのゲームワンダーさん
聞かれていない方がいらっしゃいましたら
ぜひ聞かれてみてください
すごくお勧めのゲーム系のポッドキャスト番組さんです
コングくんありがとうございます
リスナーからの声④:無理にでも時間を作り、楽しむ
続いてのお便り紹介していきます
ちなみにこのお便りの紹介は
お便りをいただいた順番で紹介しています
続いてのお便り
ゆうたろーさんからお便りいただきました
ゆうたろーさんありがとうございます
ゆうたろーさんもゲーム系のポッドキャストをやられておりまして
オタクの娯楽だらだらゲーム話という
ゲーム系のポッドキャストを配信されております
ゲーム系のポッドキャストを始めた時期
ゆうたろーさんと僕と同じぐらいのタイミングなので
勝手に同期ぐらいのタイミングで
ゲームをするかなというふうに認識させていただいておりまして
全身番組の
KumuHanaゲームラジオからお世話になっております
そんなオタクの娯楽のゆうたろーさんから
いただいたお便り紹介していきます
クムさんお疲れ様ですゆーたろです
今回のテーマ40代からのゲームライフを楽しむには
について自分はまだギリで30代なので
妄想でしかないのですが無理にでも時間を作る
遊ぶ楽しいと思うんだです
ゆうたろーさんが言われていることを
無理でも時間を作る
遊ぶ楽しいと思うんだです
以上
少し偉くなったのでありがとうございます
平日は仕事のことで忙しくなり
夜には娘と一緒に寝てしまう
ゆうたろーさんご出世されたということでおめでとうございます
もちろん嬉しい気持ち半分
でも責任感も伴ってくるから
そういうのも当然あるのかなというふうにお察しいたします
家に帰ったら娘さんと過ごす
ゆうたろーさんの娘さんも
僕自身はXで知る限りの情報ですけど
まだ小さいというか小学生ぐらいのお子さんですよね
小学校低学年ぐらいの
なので僕もお一個め一個がいて
姪っ子がいま小五なんですけど
姪っ子小五なんですよね
ちょっと前まで幼稚園児ぐらいの
よちよち歩きだったと思っていたら
もう小五になっていて
今遠方に離れて暮らしているので
当然頻繁に会うこともできないし
年に一回会えればいいかなぐらいの感じなんですけど
それが僕は子供いないですけど
ゆうたろーさん娘さんということで
でもそこもともすると仕事中心になってしまって
自分のお子さんと接点持ちづらくなってしまう方とかも
いらっしゃると思うので
だから40代の時間の使い方
むずいですよね
でもむずいと思うけど
だからこそ無理にでも時間を作るって書かれているのは
そういうことなのかなというふうに感じました
続き読んでいきます
夜には娘と一緒に寝てしまう
などなどでなかなか自分の時間
引いてはゲームの時間が取れなくなってきます
多くの40代30代の方もそうですよね
30代40代の方が50代の方も感じていることだと思います
しかし体は心はゲームを求めているのです
なので娘が寝る時には一緒に横にならず
座って寝ないようにするので
なんとか寝ないように耐え
多少の眠気の中でも時間を作り
無理やりにでもゲームを起動する
当然ゲームは好きなのでスイッチが入れば楽しい
面白いヒャッホー
多分ゆうたろーさん的にはもっとテンション高いヒャッホーだと思うんですけど
すみません僕のヒャッホーはこれが限界です
ヒャッホーとなるわけです
これ僕は経験ないんですけど
でもお子さんいて
一緒に添い寝して
今絵本とか読んだりするんですかね
これは自分が子供の頃だった時の記憶なんですけど
幼稚園ぐらいかな
寝る時に母親が枕元で絵本を読み聞かせしてくれたっていうのは今でも覚えていて
そうすると気づいたら寝ちゃってるんですよね
で多分そのタイミングで親御さんも寝てしまうみたいなのがきっとあるあるなのかなっていう風に思います
寝ますよね自分自身疲れてるし
疲れてるし横になったもんならもう
あとは多分これで晩御飯食べてお風呂にも入っていたら
もうあとは寝るだけじゃないですか
そうすると寝ますよね
でもそんな中でも座って寝ないようにするとか工夫をしながら
眠気と向き合いながらもゲームを起動すると
でもやっぱりゲームを起動すると楽しい
キャッホー
続き読んでいきますね
つまり40代になってもゲームを楽しむには体の疲れに耐え眠気に耐え
無理やりに自分の中のスイッチを入れるということですね
クムさんの思った答えからはずれていたら申し訳ありませんが
こんな感じでよろしくお願いいたします
暑くなってきましたので体調には十分気を付けください
それではよしないということで
ゆうたろーさんお便りありがとうございます
ゆうたろーさんとは前進番組からも含めてちょこちょこお便りとかもいただいて
非常にありがたいですありがとうございます
ギリギリ30代ということで
でもそこまで大きく年齢も外れてはいないと思うので
近い年代ということで
さっきのヨシハルさんのお便りもありましたけど
体の疲れとか眠気もそうですよね
だからこそ今回こういう風に40代からゲームライフを楽しむには
みたいなところも何て言うんですかね
惰性でやるとやっぱりちょっと難しくなってくると思うんですよね
40代って多分何もしなくても忙しいから
忙しさに流れて流されてしまうということが結構あるのかなって
気がついたら40代終わってた50代終わってた60歳になったみたいになって
それはそれでいい人生かもしれないんですけどね
仕事とか家庭のこととか日々の生活を一生懸命過ごしていたら
気づいたら10年20年経っていたみたいな
全然あり得ると思うのでそれはそれですごくいいと思います
いいと思うんだけど
ただゲームが好きとか自分の好きなこと物事とかを
犠牲にして過ごしてしまうっていうのは
やっぱりどこかでちょっともったいないかなって思ってしまうのもあるんですよね
何だっけな
僕自身の興味関心があるテーマとして
生と死っていうところにすごく興味があってですね
生きること死ぬことをですね
それは何て言うんですかね
例えば分かりやすいゲームのタイトルで言うと
デス・ストランディングはすごく好きなんですよね
死について考えさせられるから
それで表裏一体で死について考えるっていうことは
生について生きることについて考えることでもあるし
生きることについて考えるということは
死について考えることでもあるしみたいな
別なタイトルだとかだと
デトロイト ビカム ヒューマンとか
あれは直接的な生と死っていう描き方だけではないんですけど
アンドロイドAIみたいなのが
発展した未来において起きることみたいな
SFの要素が強いんですけど
でも今こうやってchatGPTとか生成AIとかが
すごく発達していて
もしかしたら将来アンドロイドみたいなものができるのも
そんなに遠くはないのかなって思うと
その中でもどういうふうに生きるのかとか
どういうふうに死ぬのかとか
絶対死にますからね
その辺とかを考えたときに
ちょっと前に読んだ本で
終末医療に関わっているお医者さんの本とかを
読んだことがあるんですけど
やっぱり死ぬときに
一番後悔することって何ですかってなったときに
出てくる言葉で多いのが
自分のことに時間を費やせなかったとか
仕事をしすぎていたとか
家族に構ってやれなかったとか
そういったことが出てくるんですよね
だから仕事ができなくって
死ぬときに悔しい思いをするっていうよりかは
もっと家族と一緒に過ごせばよかったなとか
もっと自分のやりたいことをやればよかったかな
っていう言葉が出てくることが多いみたいな
これがゲームが嫌いとか
ゲームが好きじゃないのに
無理やりゲームやるのは間違うと思うんですけど
少なくともゲームが好きで
それを楽しみとしてやっているのであれば
ゲームの時間を犠牲にしすぎるのも
もったいないのかなって思いますね
せっかく生きてるんだったら
自分が好きな楽しめるゲームっていう趣味を
思う存分満喫するのがいいのかなと
で ヨシハルさんがさっきおっしゃっていた
お便りでおっしゃっていたこと
よく寝るとか休むとかって
無理せずっていうところもあったと思うんですけど
ゆうたろーさんも同じようなことを書かれてますね
いや疲れますよね
疲れるし眠たいし
だけど好きなこと楽しみたいしみたいな
なんかそれでいいと思うんですよね
むやみに当たらない欲とかは
身を滅ぼすと思うんですけど
でも一方で健全な欲っていうのもあると思うんですよ
なんかその健全な欲に対しては
従ってもいいのかなって思うし
例えばそれが犯罪とか
誰かに迷惑がかかることとかあったら
ちょっと考えもんかもしれないですけど
でも自分を犠牲にするとか
自分をないがしをにしすぎるのも
それはそれで
自分の人生で考え続けにちょっともったいないかなって思うので
せっかく生きてるんだったら
自分が楽しんでいきたいかなって思うので
そういう意味だと
僕も今毎日
平日は毎日ストリートファイター6やってるんですけど
やっぱり疲れてる日もあります
疲れてる日もあるし
仕事でミスって怒られて
クライアントさんから怒られて
うわーって思って
すごい自己嫌悪に陥ってる日とかもあるんですけど
でもそれでもちょっとゲームはやるのかな
やった方がいいのかなって思って
自分の中で続けてますね
いやー40代
考えますよねいろいろ
40代っていうフックで
年齢縛りみたいな感じで
お便りはいただいたので
ゆうたろーさん自身はまだ30代っていうお話なので
でももうすぐ40歳
40歳になった暁には
40歳忙しそうですよねゆうたろーさん
ゆうたろーさんの番組聞いてくださればわかると思うんですけど
ゆうたろーさんの懐の広さとか
ゆうたろーさんの話ってなんか聞きたくなっちゃうんですよね
その感じっていうのは
ポッドキャストの中でもそうだし
社会生活を送る中でも
ゆうたろーさんの人柄としての魅力っていうのが
随所に出ているので
だからこそきっと頼られるタイプの方なのかなって思いますし
でもこれも僕がXで知る限りの情報ですけど
家族サービスというか
ご家族のみなさんと旅に
旅行に行かれたりとかする姿を見ると
きっといいお父さんなんだろうなって思ってくるし
そこのバランスも取りながら
人生謳歌されている感じが伝わってくるので
タフに生きることも大事だし
欲張ってもいいと思うし
でもそのためには
体調ですよね
ゆうたろーさんいつも体調とか
お気遣いいただくメッセージもいただけて
その言葉をいただけるだけで
励みになるので
僕自身お便りから元気をいただいています
ゆうたろーさん自身も
ポッドキャスト配信されていたりとか
ちょっとこの前は
半ドン!だ話!さんの
番組で
オンライン上でアナログゲームを
遊ぶみたいな企画もあって
そこはゆうたろーさんが
体調崩されていて
ご視聴はできなかったんですけど
またちょっと機会がありましたら
遊んだりとか
話し相手になって
一緒にお話したりとか
ゲームするタイミングとかがあると
嬉しいかなと思いますので
引き続きよろしくお願いします
また40代になったタイミングで
ゆうたろーさんのご自身のポッドキャストとかで
40歳
思ってた通りなのか
思ってたのと違うのかとか
いろいろ感想とか感覚とか
聞いてみたいかなと思いました
ゆうたろーさんお便りありがとうございました
リスナーからの声⑤:スローライフ系ゲームと体調管理
そしたら続いて
お便り紹介していきます
ラジオネーム
kanaさん
kanaさんも先ほどの高倉千山の
コングくんと一緒で
さんかくポテチのゲームワンダーっていう
ゲーム系のポッドキャストを配信されている
パーソナリティのお一人ですね
kanaさんお便りありがとうございます
そしたら読んでいきます
お世話になっております
さんポテのかなです
40代からのゲームライフを楽しみには
私もこれから
40代を過ごしていくことになるので
みなさんのお考えにめっちゃ興味あります
これまで
4通紹介してきたので
何か気になる
とかkanaさんのフックになる
ことがあったでしょうか
続けて読んでいきます
これからきっと集中力は続かなくなったり
やっぱちょっと
すみませんここで笑っちゃったら
あれなんですけど
やっぱ感じますよね
体調とかもそうだし
なんか疲れるなとか
集中力続かないとか
みなさん同じような内容が出てくるから
やっぱ
僕自身もそれ感じて
すごく共感するし
首がもねるぐらいうなずいちゃうんですけど
集中力続かないですよね
文字が
読みにくくなったり
反応が鈍くなっていったりするんでしょうね
個人的に好きなゲームのジャンルが
スローライフ系やゆったりやれるゲームだったりするので
反応速度は
そこまで求められない気がしますが
長時間のプレイができなくなったり
目が疲れて続けられなくなったりするのは
嫌だなって思っちゃいました
クムさんは
一度のプレイ時間って短めですか
それともやれるなら何時間でも
プレイできちゃいますか
ゲームのお供だったり
気分転換の時にすることあったりしますか
私はコーヒーをたっぷり入れてから
ゆっくりゲームをする休日が大好きです
あーめっちゃいいですね
長くなりましたが
これからもクムさんの気持ちいいペースで
番組とゲーム配信頑張ってください
今度おしゃべりしましょう
ではということで
お便りありがとうございます
一度のプレイ時間
一度のプレイ時間は
今やってるスト6とかだと
2時間ですね
たまに3時間くらい配信するので
2から3時間くらいが無理なくできる
感じですかね
スト6とかはたまに大会とかがあって
長丁場になったりするときがあるんですけど
4時間とか
4時間いっちゃうとちょっとフラフラします
だから
ぼちぼち楽しめるのは
2時間から3時間くらいかなと
つい最近
ゲーム実況を配信した
パラノマサイト
パラノマサイトは1時間が限界でした
ゲーム実況だから収録しながらやってるっていうのもあるし
僕の
実況のスタイルとして
テキスト全文読み上げるんですよね
1時間読み上げながら
ゲームやっていくと
頭も使うし
喉も使うし
パラノマサイト系のゲームとか
ゲーム実況をするときは1時間かな
っていう感じですかね
気分転換っていうところだと
今僕Apple Watch使ってるんですけど
Apple Watchつけてると
1時間に1回スタンドっていうので
立ってくださいっていう
お知らせが入ってくるんですよね
そのお知らせの度に
立ってトイレに行ったりとか
水飲んだりとか
そういうことをやったりしてますね
水を飲むっていうのも結構
意識していて
仕事で関わらせていただいた方が
80歳ぐらいの
バリバリ元気で活躍されている方
女性の方だったんですけど
その方が
おっしゃっていたことが
やっぱりお水は結構
飲むと
それ何でかっていうと
体の血の巡りが良くなったりとか
体調面が
明らかに変わってくるみたいなことを
おっしゃっていて
それはすごく感じるかなと思います
座ってる状態
座り続けている状態が
なぜ良くないかっていうと
血の巡りが悪くなったりとか
僕自身ヨガも
やっていたりとかするので
体感覚にはなっちゃうんですけど
僕自身別に
医療の専門家でもないので
なんか座り続けていると
血管が
細長いホースを
水とかを巻くホース
あれをギュッと縛って
水を出そうとすると
圧縮されている状態で
流れるじゃないですか水が
多分血管も同じような感じで
常に固定化していたりとか
例えば脂っこいものばっかり
食べたりとかすると
血管の流れが悪くなってきて
血管の流れが悪くなってくると
脳に栄養がいかなくなったりとか
体の中を栄養が巡らなかったり
とかすると思うので
そうすると体の循環って
大事なのかなとか
なんか循環
今日みなさんの
お手紙お便りいただきながら
体調管理とかそういうところで
僕も40歳で
市からの案内があって
健康診断受けてきて今のところ問題なかったんですけど
今回は
でもこれが40歳が45歳なり50歳なり
55歳60歳ってなってくると
どこかしら問題が出てくると思うので
そうした時に
やっぱりちょっとでも
健康でいた方が
ゲームもそうだし
ゲーム以外もそうですよね
難しいんですけどね
やっぱり脂っこいもの
美味しいもの食べるとか
なかなか運動
する暇がなかったりとか
それぞれの環境
状況よりも違ったりとかすると思うので
だから気分転換とすると
1時間に1回は立つようにしていたりとか
お水飲んだりとかも
してますね
あとkanaさんがおっしゃってるみたいに
コーヒーを入れてから
ゆっくりゲームする
僕もコーヒーめちゃくちゃ好きなので
コーヒー入れて飲んだりもします
今夏で暑いから
今はコーヒー入れる
じゃなくて
牛乳パックみたいなやつで
コーヒーが売ってるので
それの無糖が好きですね
ブラックコーヒーのアイスを
パックで買って
それを冷蔵庫で冷やしておいて
僕1日
コーヒーは3杯まで決めてるので
3杯まで飲むと
それ以上飲むと胃が痛くなったりとか
夜眠れなくなったりとかもするので
1日3杯
今のマックス1日3杯ですね
もしかしたらこれが
50歳になったら1日2杯が限界になるかもしれないですけど
そういう変化とかも
ぼちぼち楽しみながらやっていくと
いいのかなと思います
kanaさんがみなさんの考えが
めっちゃ興味ありますということで
これまでお便り4通紹介してきたので
その中で
ヒントとなるようなものとか
共感できるものとかあったでしょうか
そういうものとかも
kanaさんのゲームライフに活かしていただけると
いいかなと思います
あとあれですよね
ちょっとしっかりコメントとかはできていないんですけど
たまに
サトムラさんとkanaさんお二人で
ご夫婦で
YouTubeチャンネルで
実況配信されていたりとかするのを
姿を見てすごくなんか
微笑ましくていいなっていう風に
思います
パートナー同士で一緒のゲームを遊ぶって
すごくいいなって思うんですよね
人によっては
自分はゲームに興味関心があるけど
パートナーはそうでもないとか
そういう人もいると思うので
お互いで共通する趣味があって
お互いに楽しめるっていうのは
すごく
憧れもあるし
そういう時間ってかけがえられないのかなって
思いますし
スローライフ系やゆったりやるゲーム
っていうことなので
kanaさんがちょっと前に
今もやられてるんですかね
ここはポケモンのお話もされていたと思うので
そういうゲームもいいですよね
僕自身もやっぱり今
時間の制約があって
ストリートファイター6やったら
他のゲームやる時間が
なかなか捻出できないみたいな
パラノマサイトとかはちょっと無理やり
それこそ時間作って
遊んだんですけど
そうでない限りはやっぱりスト6やって
超一日終了みたいな感じになっちゃうので
なんですけど
スローライフ系のゲームも
僕自身も好きですね
ある意味例えばモンハンとかも
スローライフ系のゲームとも言えるのかなと思うし
ちょっとモンハンはカリラ予想が入るから
あれですけど
でもなんか拠点を協会していったりとか
作物を育てていったりとか
なんかそういう
ゲームをコツコツ遊んでいくと
ゲームの中で
街とか村とかが発展していったり
拠点が発展していったりとか
そうすると遊びやすくなったりとか
遊びやすくなることでまた違うイベントが発生したりとか
なんかそういう
のんびり楽しめるっていうのは
すごくいいですよね
多分ゲームって
人間のホルモンバランスの
話でいくと
オキシトシンが出るっていうよりかは
ドーパミンが出る感じの
ゲームがすごく多いと思うんですよね
ドーパミンとかオキシトシン
とかセロトニンとか
この3つが
メンタルに大きく関わってくるのかなとは思うんですけど
僕自身
2年半ぐらい前に
ちょっと燃え尽きてしまって
ちょっと今も診療内科にはお世話になっているんですけど
小康状態みたいな感じですかね
たまに落ち込む日も
あるんですけど
でもお薬もらいながら
ぼちぼち生活
無理しすぎない感じで
生活しているんですけど
そうすると
僕がライブ配信しているのは
セロトニンとかオキシトシンみたいな
オキシトシンは肌の触れ合いみたいな感じ
だから
それが別に人間じゃなくてとしても
ワンちゃんとか猫ちゃんとか
そういうのでもいいと思うんですけど
でもオキシトシンもなかなか
難しかったりすると
セロトニンとか
そういうドーパミン以外の
楽しみ方っていう意味だと
スローライフ系のゲームって
すごく相性いいのかなって思います
何かを
獲得しに行くっていうよりかは
その世界を楽しんでいくみたいな
例えば小説とかを楽しむとか
例えば自分の好きな
自分が推している
YouTuberさんとか
芸能人の人とかの配信とかを
見るとか
そういうのんびり楽しめる
あと反応速度が
そこまで求められないっていうところも
特に
今僕が遊んでいるストリートファイター6
とかだったら
自分よりも年上のプロゲーマーの方って
いらっしゃるので40代半ばとか後半ぐらいの
そうするとストリートファイター6は
まあまあまだ頑張れるかな
って思うんですけど
もっと早い動きが求められる
いわゆるFPS
銃でドンパチやるようなゲームとかだと
やっぱり
若ければ若い方がいいのかなって気がしますよね
30代より20代
20代より10代
10代も10代後半ぐらいが
一番油が乗っているのかなって思うんですけど
20歳前後ぐらいですかね
なんかそれはそれでいいんですけど
そればっかりやったら疲れちゃうからっていうので
本当に体に無理なく
やっぱり長時間
ゲームしていくと目もしょぼしょぼ
したりしますからね
僕が長時間ゲームをプレイするときに
工夫していることとすると
僕のモニター
はいろんな設定が
できるんですよね
画面モードの設定っていうのがあって
標準と
ブルーライトカットと
ゲームとFPSみたいな感じである
そういうモードがあって
僕がストリートファイター6を遊ぶとき
ストリートファイター6だけじゃないんですけど
ゲームを遊ぶときっていうのは
モニターの
画面の設定をゲームにしてます
そうすると何が違うかっていうと
標準だと
画面が明るいんですよね
明るくて光が強くって
なんだけどゲームモードにすると
画面の明るさが
ちょっと柔らぐというか
少し暗くなる
でも暗くなるといっても
ゲーム画面がくすむとかじゃなくて
長時間見るのに疲れづらくなる
っていう風になるので
年齢重ねていく中で
モニターとかっていうのは
もちろんピン切りだとは思うんですけど
モニターにはお金使ってもいいのかな
とか思いますね
あとモニターもそうだし
これは眼鏡かけてる人限定だと思うんですけど
でもそうでもないのかな
ブルーライトカットの
眼鏡を使うとか
ブルーライトカットは良しやし
あるんですけど
色味が変わってしまうので
その色味が変わってしまうのが
気になる人には
ちょっと難しいかもしれないんですけど
目が疲れづらくなるっていう意味では
ブルーライトカットとかの眼鏡も
良いのかなという風に思います
kanaさんも番組に配信されて
だからkanaさんの
お話でいくと
さんポテさんの中で
乙女ゲームの
配信されていた回があって
多分あの時の回って
女性
多分kanaさんのご友人たちと一緒に
配信されていたのかなっていう風に
記憶しているんですけど
乙女ゲームの回は
興味深かったし
僕にはできないことだなって思いました
でも例えば
今だったらBLとか
BLと乙女ゲームって
イコールなのかニアリーイコールなのか
全く違うのか
ちょっとその辺も分かんないぐらいの
ちょっとにわか知識で申し訳ないんですけど
でも例えば
BLっていう分野だと
ちょっと前にドラマでオッサンズラブっていうのが
あったりとか
BLの漫画とか
コンテンツみたいなのも
今ざらに
世の中にあると思うので
そういった意味だと
乙女ゲームっていうものがどういった要素が
あってとか
乙女ゲームをどういう風に楽しんでいるかみたいな
ところはすごく
興味深かったですね
なんかそういうのも
自分だけでは
知り得ない体験できないこととか
っていうのも他の方の
発信とかに見たり触れたり
とかすると感じ取ることができるので
kanaさんが今回
お便りでみなさんのお考えに
めっちゃ興味ありますっていう
でもそれはまた逆もしかりで
みなさんがkanaさんが考えていることとか
発信されていることって興味があると思うので
だからパラノマサイトの
回も聞いたんですけど
kanaさんが思っている
考え方っていうのは
僕の中からはちょっと抜けていたところだったので
そういう視点があるのかっていうのが
結構刺さって
それは
ぜひさんポテさんの
パラノマサイトの回を
聞いていただきたいんですけど
できればさんポテさんの
パラノマサイトの回を聞く前に
実際にパラノマサイトを
プレイされてみるのがいいのかなっていう風には
思いますし
あと一応
僕の自分のゲーム実況チャンネルも
パラノマサイトをやっていたりとかするので
僕のゲーム実況チャンネル
見てくださってもいいですしみたいな感じで
なんかそういう
その人その人の
40年も生きてくると
なんだかの
人生経験があって
多分そこって絶対的にオリジナルだと思うんですよね
なんていうんですかね
例えば双子
一覧祭の双子であったとしても
同じものを食べていたとしても
例えば微妙に髪形が
あったりとか
2人とも一覧祭の双子だから
ハンバーグ好きです
でもハンバーグ好きなんだけど
お兄ちゃんの方は
このハンバーグを食べるのに
10回噛んでごっくんします
でも弟の方は30回噛んでごっくんします
だと多分それだけでも
その一覧祭の双子の人生って変わってくると思うし
多分双子でもそういう風に
変わってくるんだから
でもそうじゃない人たちって
世の中に人間がいて
その人間がいる分だけ
その人個人個人っていうのは
オリジナルになってくるのかな
とかって感じので
だから自分自身が
見た聞いた感じたこととかっていうのが
誰かの何かの
もしかしたら影響を与えるかもしれないし
逆の考えで
自分も誰かの影響を受けるかもしれないし
みたいな
そういうのがぐるぐる回っていくと
40代って面白そうな感じがするのかな
とかって
kanaさんのお便りを聞いて思いました
kanaさんお便りありがとうございました
また引き続き
よろしくお願いします
サンボテさんの配信も楽しみにしています
はい
そしたら最後の
お便り読んでいきます
ラジオネームレグさん
お便り読んでいきます
40代は自分の体に変化を感じる
年代だなと感じています
リスナーからの声⑥:無理なくゲームを楽しむ
これまでは夜中までたくさん
ゲームしても次の日には
影響がなかったのですが
40代の後半の今
夜中遅くまでゲームをやっていると
露骨に次の日のパフォーマンスに
影響するようになりました
無理が近なくなってきたのです
40代のゲームライフを楽しむ
それは自分の体は
今までのようにはいかないと自覚し
無理なくゲームを楽しむことだと思います
っていう風に書かれています
レグさんありがとうございます
レグさんは
ここ最近
僕がスウィートファイター6
遊んでいる時にコメントとか
くださる視聴者さんの方で
いつもお世話になっております
いろいろアドバイスを
くださりとかして
非常にありがたく受け取っております
励まされております
やっぱりみんなそうですよね
これまでのお便りも
一応にそうだったんですけど
やっぱ体の変化を感じるっていうのは
そうですよね
これなんか僕が
本だったかな人の話だったかな
ちょっとうろ覚えで申し訳ないんですけど
40歳までは
生まれてから
親からもらった
遺伝子というかエネルギーというか
お母さんの卵子と
お父さんの精子が結合して
自分という存在が生まれるじゃないですか
生まれてから40歳ぐらいまでは
その時のエネルギーというか
生き方というか
生まれ持ったもの
っていうのが関係してくる
反映されるらしいんですけど
それが
40歳以降になると
自分自身が食べてきたものとか
運動とかもそうだし
睡眠とかもそうですよね
そういう自分自身のこれまでの行い
っていうのが40歳になってくると
体に
影響として
現れるみたいな
ことらしいです
でもそれは威嚇的な根拠があるとか
っていうのではないし
僕がどっかで見聞きした
眉唾物の情報かもしれないので
ちょっとそこはエクスキューズさせてもらうんですけど
でもなんかそこは
感じるところがあって
やっぱり子供の頃に
マックのフライドポテトとか食べても
そんなに影響ってないと思うんですよね
でも例えばそれを
フライドポテトばっかりを食べ続けた
40歳と
フライドポテトをあんまり食べない
迎えた40歳だとやっぱり
なんか違う気がする
しますし
僕以前水道屋さんの仕事を
3年くらいかな
やってたんですけど
たまに排水が詰まって
流れませんみたいな
問い合わせをいただくことがあって
その排水
台所の排水
ですかね多いのは
見ると
詰まってるところっていうのは
油がびっしり詰まってて
それなんでかっていうと
油物調理したときに
その油っていうのを
排水溝に
直で流しちゃう
そうすると排水管に
油がくっつくんですよね
油ってなかなかみなさん油触ったことあると思うんですけど
手に
ねちょってくっつくじゃないですか
水みたいにさらさら流れなくって
手にくっつくみたいな
手にくっつくぐらいだから
やっぱりそれが排水管とかにも
くっつくんですよね
そうすると
1回じゃ大したことないんですけど
2回3回4回とか
1ヶ月
半年1年10年とかってなってくると
排水管の管の中に
油の汚れが積み重なって
例えばそれが
人間の血管で言うと
血清みたいな感じになっちゃうと思うんですけど
詰まる
詰まるから排水が流れなくなって
流れづらくなって困る
みたいなことが起きるみたいな
そういうのも人間の体で起きるのかなっていうのは
人間の血管と
水道の排水って
それは別にイコールじゃないんですけど
でも100%違うとも
言い切れないかなとかって
水道屋さんの仕事をしていた時は
感じていました
なので体に気遣うっていうのは
すごく大事かなと思います
でもやっぱり
レイクさんおっしゃってるみたいに
無理なくゲームを楽しむことっていうのは
本当にそうだと思いますね
やっぱり夜通し
ゲームするって
多分ゲームを
遊んでる時も結構
疲れたりとか
体に負担がかかると思うし
そうすると次の日
睡眠
僕はストリートファイター6
遊ぶ中で
やっぱり大会とかに出て
大会終わって
じゃあ寝ようってなった時に
やっぱり気持ちが高ぶっちゃって
なかなか眠れなかったりとか
あと
新キャラが発表されるとか
そういう特別なタイミング
の時とかはやっぱワクワクしちゃうんですよね
いい歳したおじさんが
ちょっとワクワクしちゃって
そうするとなかなか眠れなかったりとか
そのワクワクは
いい
体とすると眠れないから
それはそれで大変かもしれないですけど
心としては
それはそれでいいのかな
とも思うんですけど
そういう一挙手一投足
起きる物事
一個一個っていうのが
自分の
体調とか
メンタルとかに直接
効きやすいのかなっていうのは
感じますよね
多分それは40代に入ってからも
年にずつに感じると思いますし
でも20代からでも
ちょこちょこ感じますよね
体力の変化っていうか
20歳の時と25歳30歳
35歳40歳45歳50歳
みたいな感じで
僕はまだ今40歳だから
4550歳の世界ってのは分からないんですけど
でも
少なくとも今40歳で
今よりかも
体調ばっちりてことは当然ないと思うし
当然ないって言った方がちょっと
老化は進んでいくから
でもやっぱりそういうの時に僕が思うのは
じゃあ今現在年配の方
60歳70歳80歳90歳とか100歳でもいいんですけど
なんかそういう年配の方で
ゲームやってる人いるのかな
どうかなって見た時に
やっぱいらっしゃるんですよね
あの例えばお孫さんに勧められて
バイオハザードやっている年配の方とか
でその方がゲーム実況をやっていたりとか
ちょっと前に僕が見たニュースだったかな
60歳ぐらいからプログラミング始めて
70歳80歳だったかな
実際ゲーム作ったみたいな
おばあさんもいらっしゃったりとかするし
あとeスポーツの世界で言うと
どこだったかな東北のチーム
東北だったかな
あのシニアのeスポーツのチームがあって
でそのFPSのゲームだったかな
それをシニアの方が遊んでいるみたいな話を
ニュースを見たことがあるので
そうするとゲームって結構
生涯楽しめるスポーツなのかな
っていうふうに感じています
仕事関係で知り合った方で
テニスこれはリアルスポーツの方のテニスですね
テニス授業に関わっている方と
知り合うことがあったんですけど
そこのテニススクールですね
そのテニススクールで
テニスを実際に学ばれている方
もちろん若い人も学んでるんですけど
30代40代の人もいるし
でシニアの方上の方を見ると
60代70代80代の方もいらっしゃるんですよ
その80代の方は80代後半
さすがにちょっと動きとかは
当然若い人のようにはいかないんですけど
ちゃんとコーチが出す球出しに対して
ラケット振って前衛に出てとか
ちゃんと動かれてるんですよね
なんかそういうのを見ると
テニスって生涯スポーツだなって思うし
ゲームも同じようなことがいるのかなって
もちろんフィジカルで体を動かすわけじゃないから
リアルスポーツのテニスとは違うし
どういった体とかメンタルに
どういった影響を与えるかっていうのは
比較はできないんですけど
でもゲームだからこそできることって
結構あるのかなって
それがeスポーツみたいな感じで
競技性があるものとかは分かりやすいんですけど
でも今回のみなさんのお便りを紹介する中で
一人で遊ぶゲームの方がいいです
好きですみたいな方もいらっしゃったし
だからなんかそのいろんな人と遊んで
ゲームで遊ぶっていうことができるし
でも一人でも遊ぶことができるし
なんかそれってすごくユニークな趣味なのかなって思いますね
僕が本が好きで小説とかも読んだりとかするんですけど
やっぱり読書は一人の体験になっちゃうというか
映画とかだと一人で見ることもできるし
複数人で一本の映画を見るっていうこともできるから
映画とゲームみたいなのは近いかなと思うんですけど
でもやっぱり映画とゲームが違うところっていうのは
やっぱりゲームの方がインタラクティブというか
自分で操作判断ができる要素が入ってきたりとか
自分が選んだ選択によって
結末が変わるみたいな面白さもあったりするので
ゲームだからこそできることっていうのはあると思いますね
だからこうやって僕が自分のゲーム系のポッドキャストの中で
ちょっと繰り返しになりますけど
日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組っていうふうに
ちょっとお話しさせていただいているのは
そういうところがありますね
だから今回レグさんもそうだし
みなさんがおっしゃってくださったみたいに
体の変化感じますよねっていう中でも
じゃあどういうふうに楽しむのかなみたいな
だから多分今回お便りくださった方って
50代以上の方はいないのかなって推察はするんですけど
そうすると30代40代の方の意見が中心になったのかなみたいな
でもしかしたら50歳60歳の人からすると
いやいや40代若いじゃんみたいな
何言ってるのってちょっと怒られるかもしれないですけど
40代で疲れてるの嘘でしょみたいなこと言っちゃう
まとめとエンディング
50歳60歳の人から言われてしまうかもしれないですけど
でも確実に20代30代と比べると
20代30代の自分と比べると
やっぱり変化は感じるみたいな
なんか思春期じゃないけどかといって思春期
思春期は春って書くじゃないですか
思秋期は秋って書くじゃないですか
で思春期その春でもないし秋でもないし
なんかこの30代40代ぐらいって夏なんですかね
夏ばったりして疲れて
でも日中明るいから活動時間を長くって
で草花がメキメキ育つから
例えばお子さんとかですね
その世話もしないといけないしみたいな
なんか30代40代って人生で言うと夏なのかもしれないですね
これから50代60代に迎えるにかけて
秋を迎えるみたいな
なんかそんなのをちょっとみなさんのお便りを
読みながら感じました
やっぱりみなさんのお便り見ると
一応に体力とか体の変化みたいなところも
言われていたのがすごく印象的でした
れいかさんもお便りありがとうございました
またちょっとコツコツ
スト6の配信頑張っていくので
またアドバイスいただけると嬉しいです
ありがとうございます
ということでちょっと今以上で
これで全てのお便りを配読させていただきました
繰り返しになりますけども
こっしーさんヨシハルさん
コングくんゆうたろーさん
kanaさんレグさんお便りいただいて
ありがとうございました
最後に番組からお知らせです
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は毎週日曜日に配信しています
番組フォローいただけると励みになります
番組へのご感想などありましたら
概要欄のホームからご連絡ください
ということで今回の40代からのゲームライフを楽しむには
ということで配信してきましたけど
皆様いかがだったでしょうか
お便りいただいたリスナーの皆様もありがとうございました
やっぱり僕自身としては
体力に気をつけながら
ゲームライフを楽しんでいきたいかなというふうに思いましたし
初先輩方人生の先輩方たちも
ゲームを楽しんでいる方もたくさんいらっしゃるので
自分自身も楽しんでいければなと考えています
楽しむってすごく自分都合でどうにでもなるのかなっていうふうに思ってて
それは幸せっていうところもそうだと思うんですけど
そこで自分が楽しめる形を模索していく
それが一人一人の形があると
心地よい形があると思うので
その辺模索しながら遊んでいくのもすごくいいのかなと
AAAのビッグタイトル遊ぶのもいいですし
インディーゲーム遊ぶのもいいですし
こうやってゲーム系のポッドキャスト聞いたりとか
もしくは自分で発信されてみるとか
音声苦手だなとか
映像YouTubeにちょっとなっていう方とかは
ブログだったりとか
何かしらの形があると思いますし
あとは世の中に発信とかしなくても
自分の日記とか活動記録みたいな
あと身の回りにゲーム仲間
リアルのゲーム仲間とかいらっしゃる方とかだったら
そういう方とかと楽しんでもいいでしょうし
なんか本当に楽しみ方は無限大かなというふうに感じました
そのためにも繰り返しだけど体力とかも気をつけながら
ぼちぼち楽しんでいこうかなと感じました
そしたらちょっと今回着せずしてというか
お便り一つ一通一通丁寧に読んでいったら
ちょっとこのおそらく過去最長の番組の時間になってしまったんですけども
そろそろ終了していこうと思います
それでは最後までお聞きいただきましてありがとうございます
新たなゲームライフがより豊かなものとなりますように
ここまでのお相手はクムでしたバイバイ
01:41:12

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