みなさんこんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
今回はですね、台風でTGS東京ゲームショウに行けなかったから代わりに最近クリアしたゲームの話ということでやっていこうと思うんですけども、
先日シルバーウィークもあったりとか、あとは個人的に体調を崩してお仕事の方も少し減らしているということもあってですね、
ちょっと比較的時間があったので、いろんなゲームで遊んでいたので、ちょっと今日はそのあたりの話をしようと思います。
本当だったらですね、9月21日月曜日祝日、このタイミングでTGS東京ゲームショウのチケットを持っていたから東京ゲームショウに行って、
その現地の体験したこととか感想とかを今日のこの回に載せて配信しようと思っていたんですけど、
ちょっとそれは台風で中止になってということにかなわずだったので、ゲームの話をしようかなと思っております。
ちょっとゲームの話をする前に、今週最近あった出来事として、アジア競技大会、これ今まさに愛知県で開催真っ只中なんですけど、
アジア競技大会で、これeスポーツも競技種目に含まれていてですね、このアジア競技大会って何かっていうと、
アジア圏、日本とか韓国とか中国とかもちろんそれだけじゃなくて、アジアにある国々が一同に集って、
様々な種目で競い合うっていう、オリンピックとかそういう世界大会の競技大会のアジア版みたいなイメージでいいと思います。
4年に1度開催されていてですね、前回は中国で開催されて、前回のアジア競技大会に出場された、
PUBGモバイルの代表として出場されたKazemaruさんへのインタビュー回っていうのも、僕の過去の会に入っているんですけど、
それの最新、一番新しい会がいま愛知県で開催されていて、陸上競技があったりとか、マラソンがあったりとか、
そういう体を使った種目、それ以外にも卓球があったり、スポーツ種目があるんですけど、
eスポーツが含まれているっていうのが、前回か前々回ぐらいからeスポーツが種目に含まれるようになっていてですね、
今回の2026年に開催されているアジア競技大会のeスポーツの種目でいうと、
対戦格闘団体戦っていうのがあって、これが僕が一番、自分がスト6やってるっていうこともあって、興味関心があるものなんですけど、
ちょっとユニークなのはですね、対戦格闘団体戦の競技っていうのは、ストリートファイター6、鉄拳8、THE KING OF FIGHTERS15ですね。
この3つのゲームタイトルで、1人ずつ代表がいて、スト6だとひぐちさんっていう選手が代表なんですけど、
鉄拳8だと中山大地さん、プレイ名だとNOBIさん、THE KING OF FIGHTERSだとSCOREさんっていう方がそれぞれ代表になっていて、
このお三方が3人で、ゲームの種目、タイトルは違うんですけど、1つのチームを作って、
他の国の選手たちも、スト6、鉄拳8、THE KING OF FIGHTERS15から代表選手1人ずつ選出して、戦っていくみたいな。
ちょうど昨日、決勝戦が行われていて、全部は見れなかったんですけど、途中から見て、残念ながら日本代表は銀メダルということで、
韓国チームに敗れて銀メダルということだったんですけど、こういう競技をまたいだ、ストリートファイター6だったらスト6だけで戦うとか、
鉄拳だったら鉄拳だけで戦うとか、THE KING OF FIGHTERSだったらTHE KING OF FIGHTERSで戦うとか、そういうのは全然普通にあると思うんですけど、
格闘ゲームっていうふうにくくって、対戦格闘のジャンルでくくって、でもタイトルまたいで代表でチーム戦するっていうのは、
なんかこれ面白いなって思ったんですよね。スト6だけに興味を持っている人だったら、やっぱりストロークの試合しか見ないとか、
鉄拳とかTHE KING OF FIGHTERSも同じような感じになりがちだと思うんですけど、複数のタイトルがまたがっていることで、
僕は鉄拳とTHE KING OF FIGHTERSはあんまり通ってないんですけど、
でもそれでも他のゲームタイトルの試合を見ることができるっていうのは、きっかけとして他のタイトルを見聞きするきっかけとして、ちょっと面白いかなって思いました。
対戦格闘の話が長くなってしまったんですけど、他のゲームタイトルとかと、ポケモンユナイトがあったりとか、PUBGモバイル、第5人格、グランツーリスモ7、
Eフットボール、ぷよぷよeスポーツ、ぷよぷよがすごかったですね。
数年前から世界トッププレーヤーとして注目されているゆうき選手っていう選手がいるんですけど、
大人顔向けどころか大人以上のプレーをするぷよぷよプレーヤーで、スーパーぷよぷよプレーヤーですね。
ゆうき選手がぷよぷよで優勝すると。
僕が子供の時にもぷよぷよありましたけど、だからもう30年くらいはぷよぷよってタイトルとしては存在して、ゲームが生み出されてから30年くらい以上かな、経ってると思うんですけど、
そういう昔のゲームだと思うんですけど、それが今も遊ばれていて、しかも若いプレーヤー、ゆうきさんがプレーしている、しかもトッププレーヤーとして君臨しているっていうのは面白いなって思って、ぷよぷよもすごかったですね。
あとは他にも、Honor of Kings、自分の知らないタイトルも結構あるんですけど、League of Legends、Mobile Legends: Bang Bangでいいのかな、Naraka: Bladepointかな、いろんなゲームタイトルが種目としてあってですね、
もちろんそれぞれに代表選手がいて、その代表選手がそれぞれの国の代表と戦って篠木を削っていくっていう、プレーヤーたちっていうのは本当にみなさん結果をどこどこの大会で優勝してますとかっていうのもそういう選手ばっかりが集まっているのですごく見応えがあって、
ただ残念なのは、YouTubeとかで同時配信とかはしていたんですけど、アーカイブ見れないんですよね。チェーンリの関係とかなのかな。リアルタイムでは見れるけど、アーカイブで見ることはできないので、ちょっとそれが少し残念かなっていうふうに思いますね。
でも、これ今収録してるのが2026年の9月27日日曜日なんですけど、今日もポケモンユナイトの決勝トーナメントがあったり、明日PUBG Mobileとか、まだまだ他のタイトルの試合が繰り広げられるので、
そういうのも面白いのかな。ちょっといろんな収録もあるので、みなさん見られてみるといいかなと思います。
あとはトルネコ買いました。
Nintendo Directでトルネコの発表が急遽行われて、トルネコの不思議なダンジョンのちょっとリマスターっていう、正式名称言いましょうか。
『トルネコの大冒険 不思議のダンジョン ちょっとステキなリマスター』っていうのが急遽リリースされてですね。
昔この不思議のダンジョンシリーズ、僕好きで、トルネコはもちろん、あとはチョコボのやつもありましたよね、プレスとかで。
チョコボの不思議なダンジョンもあったりとか、
あと、不思議なダンジョン、トルネコじゃなくて、トルネコの息子くん、ポポロでしたっけ、が主人公のモンスターを仲間にして遊ぶ不思議なダンジョンシリーズもPS2だったかなとかであったんですけど、それも遊んだりとか。
あとは風来のシレンですよね、有名なやつだと。風来のシレンもちょっと触ってますね。
でもやっぱりトルネコが好きかな、トルネコの大冒険が。
リリース当初から操作性とかで改善してほしいみたいな要望とかYouTubeとかで上がっていて、操作性にちょっと難ありだったんですけど、それも公式はすぐ対応してくれてですね。
操作性の改善のアップデート版っていうのがSteam PS5でiOSとかAndroidとかでXboxとかではもうすでに配信済みなんですけど、僕が買ったのはNintendo Switch2バージョンで、
今日現在はまだNintendoだけアップデートの配信が行われていないという状況なので、ちょっと気長に待っていこうかなと思います。
アップデートが行われて操作性が改善されたらまたトルネコも遊ぼうかなというふうに思っていますね。
最近のニュースも含め状況も含めお話ししてみました。
ここからは本編として、TGSに行くことができなかったということもあって、最近クリアしたゲームの話をしようかなと思います。
先に取り扱うゲームのタイトルをお話しすると、Coffee Talk、逆転裁判1、シーズンスリーパーという3つのタイトルに触れていきます。
触れていくんですけど、しっかりお話しするというよりかは、触りのお話とこんな感想だったというぐらいの軽いお話をしようと思うので、ネタバレはなくはないかもしれないので、お話し触れたくないという方はここで止めていただけるといいかなと思います。
ただ、僕の喋りだとそんなにネタバレにつながるような話にもつながらないかなと思うので、気楽に聞いていただけるとありがたいかなと思います。
まず最初に、最近遊んだゲームとすると、Coffee Talkですね。これ、昔Steam版少し遊んで、でもクリアまでいかなかったので改めてプレイしました。
僕が遊んだのは今回PS版だったんですけど、ちょっとウェブサイトに載っている概要を読んでいきます。
心を心を通わせる一杯のコーヒーから始まるストーリー。
Coffee Talkは、訪れる人々との会話を楽しみ、彼らの人生を変えるきっかけとなる一杯の温かいコーヒーを提供する癒しのゲームです。
あなたを訪れる、あなたの店に訪れる、様々な事情を持つ登場人物たちに飲み物を提供して、彼らの持つ物語に耳を傾けてみましょう。
私たちが知っている世界とはちょっと異なる現代のシアトル。そこには人間以外にエルフやオークに人形、そしてオークのファンタジー世界に登場する種族が一緒に暮らしています。
プレイヤーは夜だけ営業している喫茶店、Coffee Talkのマスターを演じます。
このゲームでは、人種的ステレオタイプや偏見など文化の多様性を描く際に直面せざるを得ない問題をファンタジーという設定で表現しています。
エルフとサキュバスはそのドラマチックなラブストーリーから人間を理解しようと試みる宇宙人、人狼と吸血鬼のコンビなど、
多様な別世界のシアトルの住人たちの物語に入り込めば、同じような悩みを持つ私たちはきっと彼らの世界に大いに共感できることでしょうということで。
これもタイトルは前から知っていて、こういう物語の展開ってすごく好きな内容、ジャンルなので、今回遊べてよかったかなというふうに思います。
僕自身コーヒー好きなので、本当に短い間でしたけどコーヒーショップで働いて、コーヒーを入れるバリスタの仕事も少しやっていたこともあったので、
昔を懐かしみながら、コーヒー提供しながら、いろんな種族のお客さんに対して話をするっていうのが、雰囲気すごく良かったですね。
ずっとその日その日で入れ替わり立ち替わりお客さんがやってきて、そのお客さんごとに好みのコーヒーが違っていて、最初は簡単なコーヒーから作っていくんですけど、
先々攻略を進めるにあたって、相手のちょっとしたリクエスト、要望に対してベストなコーヒーを提供する。
ゲームするとコーヒーだけじゃなくて、ミルクがあったりとか、紅茶があったりとか、ココアがあったりとか、他のジャンルの飲み物もあるので、
そういうのを提供するっていう、ゲームのオリジナルのメニューもあるし、一般的に僕らが普通に飲むようなコーヒーもあったりとか、そういうのも面白かったですね。
キャラクターとかも相手が全員人間ではなくて、いろんな種族とか宇宙人もいたりするので、悩みというか、今置かれている境遇、環境に対して話を聞いて、
主人公、プレイヤーのバーのマスターがどういう風に話をするかっていうのもそうだし、お客さん同士で話をどういう風に進めていくかみたいな、そういうのも面白かったですね。
これは癒しのゲームっていう風に書かれている通り、話を読んでいくみたいな、激しいアクションとかも、別に深い謎解きとかもないんですけど、
だからこそゆっくりのんびり楽しめるかなっていう風に思うので、Coffee Talkが面白かったです。お勧めの作品ですね。
今実況配信、収録したものをコツコツ配信しているので、ゲーム自体はクリアし終わってるんですけど、順次これから配信していきます。
2つ目が逆転裁判ですね。逆転裁判シリーズは歴史も20年くらいあるのかな。
僕自身はシリーズ未プレイだったんですけど、このタイミングで2年か3年くらい前に逆転裁判123成歩堂セレクションっていうのがあって、
これがセールで安かった時に買ってはいたんですけど、なかなか遊べずで、ようやくこのタイミングで逆転裁判遊んで1をクリアしました。
まだ2と3はこれからなのでっていう状況なんですけど。
1シリーズ原点の、これもNintendo Storeのページに書かれている文章ですけども、
法廷バトルアドベンチャー逆転裁判シリーズの原点が一つに、
本作は法廷を舞台にした熱いバトルが繰り広げられるアドベンチャーゲーム。
プレイヤーは弁護士成歩堂龍一となって、無実の罪に問われた依頼のため裁判に挑め。
シリーズの原点となる逆転裁判 蘇る逆転、逆転裁判2、逆転裁判3の3作品全14話をグラフィックをパワーアップし、
成歩堂セレクションとして1本に収録。
全ての物語を見届けた時、隠された最後の真実に辿り着くっていう。
カプコンを代表する人気タイトルの一つだと思うんですけど、
このタイミングでまずは1を遊んで、意義ありとか、ゲームを代表するワード、なるほどの言葉が出てきたり、
あとその特徴的なキャラクターたちがたくさんいて、
みんな一癖二癖あるキャラクターたちばかり、個性豊かなキャラクターたちばかりなので、
遊んでてすごく面白いし、遊びやすいですね。
かといって絵柄だけだとちょっと子供っぽいのかなってちょっと思ってたんですけど、
全然謎解きとかも普通に歯応えがあって、最初の方は比較的簡単なんですけど、
これもだんだん話が進んでいくことにちょっと深い謎というか、調査とかに粘密にしないとわからないような仕掛けがあったりとか、
あってすごく面白かったですね。
あとちょっと個人的には終盤何回かゲームオーバーになる場面があって、
ゲームオーバーになるとまたそこまで戻ってくるっていうところがちょっと面倒くさかったですね。
物語の中盤ぐらいでゲームオーバーになっちゃうと、また最初から始めて中盤まで戻ってくるみたいな。
メッセージのスピードを早くして、ガンガンセリフを送ってゲームオーバーになった箇所まで戻るということで、
全然できるんですけど、許容範囲ではあるんですけど、ちょっと最近のゲームに慣れている感覚とすると、そこが少し手間ではあったのかなっていう。
だからこそ謎解きとか、この罪に問われた人の弁護をするにあたって、ちょっとどういうふうに立ち振る舞うかとかっていうのも真剣に考えながら、
頭使いながら遊べたので、さっきのCoffee Talkとはちょっとまた一味違う謎解きミステリーがあって、
殺人事件とかがあって、それに対して誰が犯人であるとか、状況を裁判の法廷パートがあって、
法廷パートに行く前に、留置所に行って、罪に問われた被告人の話を聞いたりとか、関係者の話を聞いたりとか、警察関係者の話とか、
現地に足を運んで、現地の調査をしたりとか、そういうのもあって面白かったし、個人的には1の、多分追加コンテンツ、追加エピソードなのかな。
それで指紋を検出するとか、ちょっとギミックがある要素があったりしたところ。
アドベンチャーゲームなんだけど、アクションとも違うけど、自分がゲームの世界に入って、調査している感覚になって遊べるっていうのは、
ちょっと遊びの工夫としても面白かったし、まだ2と3はこれから遊ぶ状態で、全く未プレなので、
2、3でこの話がどういうふうに展開されていくのか、パワーアップしていくのかっていうのは見どころかなというふうに思っています。
逆転裁判シリーズ、ファンの方がすごく多いみたいで、過去に何日か前にXで逆転裁判に関するポストをしたら、
結構みなさんからのリアクションをいただけたりとかしたので、ちょっと2、3の方もコツコツ遊んでいければなというふうに考えています。
最後、シーズンスリーパーというゲームもクリアしました。
このシーズンスリーパーは、僕が遊んだのはNintendo Switch2エディションで遊びましたね。
このシーズンスリーパーというタイトルを知ったきっかけとすると、ゲームテレポットジャスト番組さんのDear Good Gamers !さんで紹介されていたんですけど、
この話を番組の中でEmesukeさんがお話されていたのを聞いて、ちょっとこれ面白そうだなというふうにちょっと思って、
遊びたいリストに入れていたんですけど、ちょうど今ですね、もうすぐ終わっちゃうんですけど、
セール中で任天堂ストアだと70%オフ、定価2570円が今771円で購入できる形になっていたので、
一応このセールが2026年の9月30日23時59分までというふうに書かれているので、もうすぐなんですけど、
最近文庫本とか単行本はもちろん文庫本も高くなって1000円ぐらいするのが当たり前になってきているから、
770円はすごく安いなというふうに思ったんですよね。
このシーズンスリーパーってどんなゲームかというところで、説明文、これも任天堂ストアにある説明文を少し読んでいきます。
ちょっと文章長いのである程度割愛しますけど、
惑星間資本主義の荒野で生き抜け。
惑星間資本主義の荒野で生き延びろ。
あなたは企業の束縛を逃れ、宇宙の変境の荒廃したステーションに流れ着いた労働者だ。
テーブルトークRPGを彷彿とさせる自由度の高い世界で、
ステーションを探索し、友人を選び、過去を断ち切って未来を掴もう。
テーブルトークRPGみたいな感じのゲームっていう。
どういう要素かっていうと、ダイスを振って働き稼ぎ生きろ。
ゲームを遊ぶときに、サイクルっていう周期があって、
サイクルっていうのが日にちみたいな感じですかね。
1日目、2日目、3日目みたいな。
それをサイクルっていう風に言ってるんですよ、ゲームの中と。
それユニークだなって思ったのは、今地球で生活していると、
日の出があって日の入りがあって、太陽の周期というか、
1日に24時間があってみたいな形なんですけど、
このシズンスリーパーは舞台が宇宙なので、
太陽が昇って太陽が沈むみたいなのとはまた違う世界なので、
1日をサイクルっていう風に表現するのは面白いなって思って。
サイクルが繰り返されるたびにダイスっていうのがサイコロですね。
ダイスが配られて、そのサイコロを使って1から6まで目があって、
6の目だと基本いいことが起きる。
1の目だと悪いことが起きやすいみたいな。
それが2とか5とか3とか4とかってなると確率が変わっていくみたいな。
そういうゲームなんですけど、だからその運の要素もあるし、
そこからどういう風に進めていくかっていうのはプレイヤーに委ねられているというか。
一番僕が面白かったのは、本当に読み物として面白くって、
めっちゃ面白いSF小説読んでるみたいな。
特に宇宙の話、SFイコール宇宙っていうわけでもないと思うんですけど、
ただやっぱりSFと宇宙っていうのはちょっと切っても切り離せない関係ではあるのかなというふうに思うんですけど、
現実ではない、現状のこの現代において現実ではない世界観というか、
でもこういう世界ももしかしたら100年後200年後500年後1000年後、
1000年後人類がいるかわかんないですけど、
そういう世界を見たときにこういう未来もあるのかもしれないなみたいな、
そういうのを思うというか。
じゃあそういう世界で生きる人たちってどういう状態なのかなっていう。
このシーズンスリーパーを遊んでみて、
やっぱり一番感じたのは希望とかそういうのって大事だなっていうのをすごく感じましたね。
なんかそういうのが希望があるから生きられる、
でも希望に寄りすぎるとそれが希望が叶わなかったときに心が折れてしまうとか、
なんかそこの登場人物もいろいろなバックグラウンドを抱えて、
でも自分たちのやりたいことがあって、
ただ与えられた環境の中でどういうふうに生きていくかみたいな、
なんかそういう様々な人間ドラマを見ることもできたし、
あと主人公も自分の行動一つで選択が変わっていったりとかもするし、
あと物語進めていくとだんだんと主人公のパラメーターを強化、
ステータスを強化することもできて、
ステータスを強化するとアビリティをもらえたり、
ダイスの目を有利に進めるような形に展開できたりとか、
ゲームとしても面白かったし、
さらにテキストとかも濃密で読みごたえがあったので、
これはすごく面白かったので、
SF好きな方とか読み物が好きな方とかにはすごくおすすめですね。
ゆっくり遊べるし、
シーズンスリーパー1があって、
シーズンスリーパー2も今リリースされているので、
シーズンスリーパー2も今セール中なんですよね。
これも9月30日まで50%オフですね。
定価2,800円から1,400円なので、
シーズンスリーパー2はもうちょっとしたから遊ぼうかなと。
先に逆転裁判2と3を遊びたいなと思っているので、
もしかしたら逆転裁判2を遊んで、
2と3の間にシーズンスリーパー2を挟むかどうかみたいな、
そのぐらいには続編も遊びたいなと思ったし、
MSXさんからも2も面白いですよというふうに、
Xでコメントをいただいたりとかしたので、
ちょっと2も遊んでいきたいなと思います。
みたいな感じで、シーズンスリーパーも非常におすすめのタイトルでした。
このシルバーウィーク、この9月の期間に
Coffee Talk、逆転裁判1ですね。
あとシーズンスリーパー、これも1をそれぞれクリアして、
非常に面白かったし、
ちょっと一時期物語疲れしていたんですけど、
やっぱり物語って面白いなっていうのが思ったので、
RPGとはまたちょっと違う、アドベンチャーゲームに近いですかね。
どれも面白かったので紹介させてもらいました。
最後に番組からお知らせです。
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は毎週日曜日にお届けしています。
フォローいただけますと励みになります。
お感想などございましたら、概要欄のフォームからお気軽にご連絡ください。
もう1つお知らせです。
平日は夜7時から9時までYouTubeでライブ配信をしています。
配信はだいたいストリートファイター6のランクマッチで遊んでいます。
お気軽にチャンネル登録をお願いしますということで。
ちょうど昨日ですね、
ストリートファイター6のオフラインイベントがあって、
板橋ザンギエフさんとCRクレイジーラクーンの立川さんが、
参加、登場する、出演するイベント、オフラインイベントに行ってきて、
組手とチーム戦が行われていて、
僕は組手で板橋ザンギエフさんとお手合わせさせてもらって、
もちろん勝てなかったんですけど、
まだまだ自分の持続が足りていないなということを感じながら、
やっぱり自宅でプレイするのとオフラインの環境でプレイするのって全く違うなっていうのがあるので、
これは本当に場数慣れていくしかないと思うので、
やっぱりオフラインの大会の場っていうのは、
今回のやつは大会っていうかイベントなので、
お楽しみみたいな感じではあったんですけど、
オンライン大会だけじゃなくて、
オフラインの場でプレイするっていうこともやっていくといいのかな、
そういうのも必要だなっていうのを改めて感じましたね。
板橋ザンギエフさんと立川さんについてはすごくその場を盛り上げて、
なんかちょっと緩いイベントではあるんですけど、
一人一人と向き合って対応される感じとか、
最後写真とかも一緒に撮ってもらえたりとかしたので、
やっぱり満足度の高いイベントなんですよね、毎回。
結構ちょこちょこ開催されているので、
試合はDetonatioN FocusMeだと思うんですけど、
またそういうイベントもちょこちょこ参加していきたいなというふうには思っていますね。
で、ちょうど来週ですね、
10月3日と4日に大阪インディーゲームサミット OIGS-2026が開催されるので、
大阪現地に足を運ぶ予定ではいるんですけども、
今日現在、数日前に台風が発生して、
台風の進路が日本列島のちょっと下の方に位置していて、
このままの予報円だと、
10月2日、1日、2日、3日、1日、2日ぐらいかな、
にかけて関東辺り、中部地方から関東辺りにかすってきそうな感じなので、
飛行機が飛ぶレベルだったら全然いいとは思うんですけど、
早く通り抜けるか、逸れるか、どっちかになってほしいなというのが今思っているところですね。
冒頭の方で東京ゲームショウ、台風で中止でいけなかったというお話もしたんですけど、
その分、大阪インディーゲームサミットはめちゃくちゃ行きたいなと思っているので、
大阪インディーゲームサミット行けるように、
本当に台風ちょっと逸れてほしいなって願う1週間を過ごしていこうかなというふうに思っております。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲームライフはより豊かなものとなりますように。
ここまでの相手はクムでした。
バイバイ。
今握ればまだ見ぬドアが開く
地図はいらない道は足が覚えている
K.U.M.U.
クムと名乗る旅人
今夜もライブで君の街へ着地
集めた物語分け合えば喜びも倍になる
ゲームしあわせ紀行
まだまだ続く
マイクを向ければそこに人生が鳴る
その声は一人じゃないみんなの物語
ストリートのファイター
倒れてももう一回
届けろまだ夜は長い
また会おう
ここで
次はもっと遠くへ