番外編 OIGS回 オーサカインディーゲームサミット応援 ゲーム系ポッドキャスト配信リレー回
2026-09-06 33:46

番外編 OIGS回 オーサカインディーゲームサミット応援 ゲーム系ポッドキャスト配信リレー回

イベント出展側の開発者のあれこれ、現地でしか楽しめない特殊筐体たち、オフ会楽しみ!など


番外編 OIGS回 オーサカインディーゲームサミット応援 ゲーム系ポッドキャスト配信リレー回配信


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00:10
皆さんこんにちは、ゴンです。 シロです。 YourGOTYゲームラジオ番外編です。
この番組、YourGOTYゲームラジオは、あなたにとっての今年一番のゲームとそのレビューを投稿するサイト、
YourGOTYに投稿いただいたみんなのGOTYから、気になるレビューを一つピックアップして、毎回いろいろ話してしまおうという番組です。
今回は番外編として、大阪インディーゲームサミット応援、ゲーム系ポッドキャスト配信リレーとして、いろいろ話していこうと思います。
甘噛みをしました。この企画の趣旨なんですけれども、ゲームなんとかさんが、この紹介用の音源を作ってくれているので、まずはそちらをお聞きください。
はい、どうぞ。
ゲームなんとか、コヘです。はるです。突然ですが、皆様にお知らせがございまして、お邪魔させていただきました。
2026年10月3日、4日に開催されます大阪インディーゲームサミット2026と、ゲームなんとかをはじめとしたゲーム系ポッドキャストがコラボさせていただくことになりました。
企画は3つございまして、1つ目はゲーム系ポッドキャスト配信リレー、2つ目は大阪インディーゲームサミット当日のステージイベント開催、
3つ目はゲーム系ポッドキャスト大集合のオフ会。超豪華なイベントが大阪で開催されますので、皆様ぜひ一緒に楽しんでいただければと思います。
詳細は8月31日配信分のゲームなんとかのポッドキャストエピソードをご視聴ください。
それでは以上、ゲームなんとかコヘとはるでした。
というわけでね、ゲーム系ポッドキャスト配信リレーということで、9月4日のこんじゃくずれずれ話、ゲームと漫画と時々おかんさんからバトンを受けて、今回は我々ユアゴティゲームラジオがお送りします。
ちなみにですね、僕らの後、来週は火曜日がライト級ゲーマーラジオさんで、木曜日がゲームスッキャネンさんで、土曜日がツボがあふれたさんというね、関西人と関西人に挟まれてのユアゴティゲームラジオということで、身が引き締まりますね。
担当者として舐められないように言って、僕だけが担当者。
僕はもう関西というかさらに西の人間なので、まあまあ頑張って今回もお送りしたいと思います。
はい、よろしくお願いします。
はい、じゃあまず何から喋りましょうね。大阪エンディングゲームサミット概要ぐらいからいきますかね。
そうですね。皆さん他の番組で既に知っていらっしゃること、もちろんゲームなんとかさんの番組でもお聞きの方多いかなと思うんですけれども、一応一旦大阪インディーゲームサミットというイベントそのもののお話からちょっとしておこうかなって感じですかね。
03:03
はい。
はい、じゃあまずですね、大阪インディーゲームサミットのサイトの方からですね、メッセージというのがあるのでそちら読み上げさせていただきますね。
大阪インディーゲームサミットは、インディーゲームをはじめとした様々なクリエイターの才能が集まる関西から世界へをテーマにしたイベント。
クリエイター、ユーザーにとってもこのイベントならではの発見、体感できる場のご提供を目指し、今年は2日間、一般公開日で開催をいたします。
インディーゲームのショーケース型イベント、大阪インディーゲームサミット2026、今後期待。ということでメッセージの方読ませさせていただきました。
はーい。
貴重な関西のゲームの展示会ですね。
そうですね。場所の方は大阪、当たり前ですね。大阪のコングレスクエアグリングリーン大阪。やっと読めた。という場所でやられるそうですね。10月3日と4日ですね。
関西近辺の方は貴重な体験できる場ということで行ってみるとたくさんのゲーム遊べるんじゃないですかね。ちなみに今回僕は大阪の方に行かせていただくつもりでいます。
僕も行きたかったんですけどね。どうしても仕事が休めなくて。東京ゲームショーで休みをまとめて撮りすぎて、そのシワ寄せて全国全く動けないっていう。ちなみに今はもう動けない期間です。
そうなんですか。収録ありがとうございます。
もう夕方からは大丈夫なんですけどね。日中の拘束時間がえげつないので。
さすがに夕方からは移動だけにもいかないですもんね。
そうなんですよね。飲み会だけでも出たいなと思うんですけど、大阪に着くまで3時間くらいかかるんで、飲み会すら行けない程度に上がったと。
一杯飲んで帰るみたいになっちゃいますね。
次の日の仕事もありますしね。
大阪インディーゲームサミットは僕は行ったことはないんですけれども、同じインディーゲームサミットの東京インディーゲームサミットの方は3年前から毎年行ってて。
主催さんは一緒なんですよね。
そうなんですね。同じ主催なんですね。
兄弟イベントみたいなもんですかってことは。
そうですね。最初大阪でもやるって聞いた時はめちゃくちゃテンションが上がりました。
ですよね。でも大阪でもきちんとイベントやっていただけると本当にありがたいですね。
ゲームってなかなか遊んでもらう場って儲け辛いんですよ。
06:09
Twitterでできましたとか作ってますって言って、体験版Steamで公開してますって言っても、それをプレイヤーさんというか一般の人に届ける方法が限られてるところがあったりとか。
なかなか竹間コカシマスって言ってもインストールまで行かないのがほとんどですよね。普通に考えて。
そうですね。そうなんですよ。なかなかね、おって思っても実際積みゲームあったりとか。
いろいろあってね、やりましたっていう、やりますっていうところまで行くハードルの高さがやっぱあるじゃないですか。
その点ね、イベント展示したらみんなゲームする気で来てるから、どうすかって言うだけで、じゃあって言ってコントローラーを握ってもらいやすい。
分かる分かる。コントローラーかざされるだけでフラフラ寄ってっちゃいますよね。せっかく来てるし並ばないでいいんだったら今やるかみたいな感じで寄ってっちゃいますよね。
そうそう。だからもうハードルがすっごい低いんですよ。インストールもしなくていいし。もう目の前にあるものをコントローラー握るだけでね、できますし。
あとあの体感型のゲームとかもね、展示してあったりとか。
体感型ってのは要は筐体があるみたいな感じですよね。
そうですね。
それこそしろさんが今作ってるゲームもそうですよね。
そうですね。あれも展示会…というか僕のはもう展示会でしか使えないゲームですからね。
筐体ごと販売するのもめちゃくちゃハードル高いですもんね。
もうあれは作れないんですよ。ちょっと話は逸れるんですけれども。
僕は今年東京ゲームショーでアンリーっていう作ってるゲームを置かせてもらうんですけれども、もう一台作らなきゃいけないのかなっていう状況になってて。
もう一台?
もう一台作った方がいいかなっていう状況になってるんですけれども、センサーがもう片番…片番じゃない配板になってて。
あー、ゲームの筐体の中に組み込んでるセンサーがあったことですか。
で、そのセンサー頼みでゲームシステム作ってるもんだから、あれはもう二度と作れないものになりました。
すごいね、あの筐体になっちゃいましたね。
そうなんですよ。今使ってるセンサーが壊れたらもうあれは終わりです。
そういうね、一期一会のゲームも出てくるっていうのがゲーム展示会の面白いところですからね。
はいはいはい、本当に一期一会だな、すごいねやっぱり。
そういった一期一会のゲームももちろんで、システムとかで販売するタイプのゲームも多いそうなんですけれども、
09:03
イベントに出願…出願じゃないや、出展ですね。
イベントに出展するっていうのは、シロさん結構これまでやってきてらっしゃると思うんですけれども、
どういったことを期待して出展するのかなっていうのはちょっとゲーム開発者的にどういうふうな考えで出展するのかなっていうのはちょっと前から気になってたので、
そこら辺ちょっと聞いてもいいですか?それによって得られるものって何なんですかね?
もうなんかディベロッパー代表ですみたいな感じで喋るのはちょっと気が引けるところがあるんですけれども、
人にもよると思うんですよね。さっき話したみたいなプレイヤーさんにリーチする方法として展示会に出すっていう人もいるし、
そもそも僕が作ってるみたいに展示会でしか出せないっていうゲームもあるし、
あとパブリッシャーさんを探してっていう方ももちろんいらっしゃると思います。
今回大阪インディーゲームサミットはもう全部一般公開日なんですけれども、
ビットサミットとか東京ゲームショーとか平日はビジネスデーがあるんですよ。
その日はもうちょっとそれもいい縁に恵まれるように首からカメラをぶら下げてる人とか、
パブリッシャーっていう札を下げてる人とか。
ワンショーみたいなのつけてたりとか。
そうそう。つけてる人がいたら本当に牛がひく車を止まってもらうために塩を持ってみたいな感じで、
もうとにかく足を止めてとにかくアピールみたいな目的もないことはないと思います。
なるほど。今回も確かビジネスチケットってありましたね。
商談スペースとかあるはずですね。それを使って入って使える商談スペース。
パブリッシャーさんはパブリッシャーさんでね、やっぱり新しい面白いものを探してるわけで。
そうですね。だからこのイベントに何か一緒に携われるいいゲームないかしらって見に来るってことですね。パブリッシャーの方も。
そうですね。
なるほどですね。いろんな出会いが得られる場として来ちゃおうってことですね。
そうですね。あと僕はあれですね。人と会うために行きたいっていうのもありますね。
人と会うっていうと。
ゲームを作ってる人と話したり、ご飯を食べに行ったり、そういうのがすごい楽しみで。
なんとなくね、ゲームを出してないとゲームを出してる人と喋っちゃいけないんじゃないかっていうそんなわけはないんですけれども。
あるんですよ。同じ土俵にいます。仲間です。どうですかみたいな。敵ではありませんみたいな感じで。
12:07
なるほどね。同じ釜の飯を食うみたいな。
そうそう。一緒に飲みに行くために同じところにブースを構えて警戒心を解くっていうのもあるかもしれないですね。
僕はもちろんお手伝いなので、隣のブースの方といろいろおしゃべりさせていただいて。
開発者の方って面白いなと思いながら、すごい親切なんですよね。いろいろアドバイスいただいたり。
僕はじめパンフレットを配るときにちょっと控えめに配せたんですけど、もっとガバっとやらなきゃダメですよとか言っていただいてですね。
いない人ばっかりでしたね。
それはどの人だろう。隣っていうことは、あの時の隣はプロジェクトソラリスさんですかね。
そうですそうです。あちらの方にいろいろアドバイスをいただきました。本当にありがたいなと思いましたね。
僕、こないだ東京インディーゲームサミット、今年の3月。え、今年かあれ。今年の3月のときもご挨拶させてもらって。
そういうね、しゃべったことある人とかね、仲良くさせてもらっている人とかと会えるっていうのも魅力ですね。
そうですね。
なんか隣のブースのゲームとかも最優先でやらせていただいたりとかあったり、いろいろ楽しいですね。イベントに出ると。
シロさんの場合は夜も結構他の人と飲んでますよね。イベントの後。
そうですね。僕は本当に今度の東京ゲームショー、何が何でも晩ご飯一人で食べたくなくて、飲み会のために行っているところもあります。
いろんな人と一気にゲーム関連の人がその場に集まるわけだから、コミュニティ作るのに本当に良さそうですよね。
本当にそうなんですよ。
なかなかね、地方の開発者が来てくれるなんてイベントでもない限りないですもんね。
そうなんですよね。毎回すごい楽しみにしてます。
いいですね。僕も東京ゲームショーに行くので、ちょっと有志を見に行きますね。
それでちょっと今話の流れで聞きたいんですけれども、イベントに行くための準備って結構大変だなってイメージがあるんですけど、
シロさんはもうけた外れの大変なイメージしかないですけど。
どんな苦労をして開発者の皆さんはイベントに参加してるんだろうってちょっと知っておきたいなと思って。
これは僕の苦労というか、僕が見聞きした苦労なんですけれども、
15:01
Steamで出すゲームとかの体験版をイベントって持ってくじゃないですか。
はいはい。よく持ってきますよね。
これでプレイしたゲーム体験版遊べるんでぜひダウンロードしてくださいみたいな感じですよね。
それでゲームってどんどんどんどん作り進めていきますよね。
最初システムを作って、でグラフィックを良くしていったりとかステージを増やしていったりとか、
アイテムを増やしたり調整したりみたいなのをどんどんどんどんやってリリースに向けて作るんですけれども、
その作業と体験版を置くためのイベント用体験版を作る作業ってちょっと別立てになるんですよ。
なるほどなるほど。最終ステージの作ってるデータが体験版として使えるわけじゃないですもんね。
そうなんですよね。体験版で楽しんでもらうためには10分とかで体験できるまでコンパクトにしたバージョンで、
なおかつチュートリアルが入っててサクサク遊べてっていうゲームを作らないといけないから、
終了体験版っていう一つのまた別ゲームと言ったらちょっと言い過ぎですけれども、別ビルドみたいなのを作る必要があって、
だから年間に何回も展示会に出してるとその都度それを準備しないといけないっていう。
更新しなくてもいいんですけどね。前回と同じ体験版ですって持っていってもいいけれども、
やっぱり毎回いろんなイベントを出してその都度来てくれる人のために、
前回とはここが変わったんですよみたいなのをやっぱり言いたいから、ちょっとアップデートしたいみたいなのもあったり。
シロさんに至ったシューティング入ってましたよね。あれびっくりしましたよ。
あれね、消えましたね。面白くないなって。
試行錯誤ですね。
シューティングゲームは確か1年前のビットサミットの時かな。
ゲームなんとかの時に使用してもらったバージョンではシューティング入ってなくて、
ビットサミットになったらなんかいきなりシューティングが始まってウェーってなったんですよね。
そうなんですよ、ちょっとつけてみたけれども。
つけてみたけれども、あれはあんまりね、ボツになりました。
だからあのビットサミットで出したバージョンでしかない面でしたね、あれは。
じゃあ僕はあのシューティングを遊べた貴重な人間だったのか。
僕のゲームはともかく、でもそういうのって他のゲームでも割とあるかもしれないです。
あの時あった仕様はもうなくなりましたみたいな。
はいはい、その時それこそ会場に来てくれた方のリアクションを見て、
これやっぱダメかもとか、もしくはこれもっと詰めた方がいいかもとか、
そういったことで色々変わっていくこともありそうですね。
あると思います。
しかもなんかあの、発売少し前ぐらいの時に一番体験版やってもらいたいタイミングだと思うんですけれども、
18:00
その後発売用のデータ作りながら本当に同時に体験版のデータ作り込むみたいなことになっちゃうわけですもんね。
そうですね。2Dプラットフォームとかであってんのかな、マリオみたいな。
プラットフォームアクション。
まだ分かりやすいんですけれども、体験版に向かないタイプのゲームとかもやっぱあるんですよね。
シュミレーションとかですかね。
そうですね。そういうのも10分の周では旨味が伝えるのが難しいみたいなのもあったりとか、ロープレとかもそうですよね。
そうですよね、確かに。成長した。
そうそう、オープニングイベント見てたらもう5分、10分あっという間に終わっちゃうから、ザコ戦だけはちょっと楽しんでほしいとかなっても、どうパッケージすればいいんだみたいになったりとかね。
いきなりザコ戦でも戦闘の醍醐味が味わえるようなスキル構成のキャラクター用意しても使い方わかんないとかなっちゃいそうですし。
そうなんですよ。でも面白いところを味わってほしいから、スキルとかある程度解放した状態でCU版を特別に準備してとかね。
そうなると一番初めから遊んでる人へ向けたヘルプとは違うヘルプが全然必要になってくるわけですよね。
そうなんですよ。体験、展示会の時しか出てこないA4のプリントしたチュートリアルとか。
なるほどね。ペライスをパッと見ればわかるみたいな感じですね。
あと開発者の人とお話しながらやるとか。そういうね、スチームの体験版ダウンロードしての体験版とはまた違った制約というか楽しみというか、そういうのもあったりする気がします。
スチームの体験版だって大抵1時間2時間遊べるやつ多いと思うんです。それをイベント中に遊ばせるわけにはいかないですもんね。
そうなんですよ。やっぱりいろんな人に触ってほしいから、なるべく10分くらいで楽しんでもらえるようには作ってるんじゃないですかね、多分みんな。
なるほどですね。なかなかハードル高いな。そういった苦労をしつつ参加していらっしゃるということで、ぜひイベントに行って積極的にプレイしてみたいですね。
ぜひとも。
あとね、せっかくポッドキャストで喋るということで、今回出展するゲームの中で、なおかつ今サイトで公開されているゲームの中で3つほど僕がこのゲームはね、みたいな話をしたいと思います。紹介をね。
ちなみに今収録は8月25日なので、まだゲームのリスト全公開じゃないんですね。カミング数が残ってる状態なんですけれども、その中でということですね。
21:05
そうです。一つ目はですね、時速1000キロの牛っていうね、これもね、展示会のためのゲームみたいな感じのゲームなんですよ。
え?時速1000キロの牛?
そうです。ゲームタイトルが。
牛?
そうです。これあれなんですよ。サミリンさんっていう、去年神エヴォでしこたまお世話になった子が学生さんがね、作ってるゲームで、去年の、神エヴォの説明も一応しとかないと。
神ゲー創造者エボリューションっていうNHKさんがやってるゲームのコンテストで。
はい、番組見ました。
僕も去年一昨年参加させてもらって、すごい楽しかったっていうコンテストなんですけれども、そのコンテストで矢尾よろずっていう作品で、再現物さんからトロフィーをもらってたゲームを作ってた子が作ったゲームです。伝わってるかな?
新作ってことですか?
いや、並行で作ってて、これ。
なるほど。
そうそうそう。神エヴォの方ではチームでこの矢尾よろずっていうのを一年かけて作って、それと別にこのサミリンさんっていう子がこの自速戦機能の牛っていうのを個人開発で作って。
で、これは去年もね、あちこちに置いてたんですけれども、このゲームでね、タイトルの通り牛が加速するわけなんですけれども。
このゲームの中で牛が加速すると風が出てくるデバイスを僕が作ってサミリンさんに渡したんですよ。で、それを多分今回も置いてくれてると思うんで、見かけたらこれかって思ってください。
ちょっとサイト見たんで、ゲーム内容を一応読ませていただきますね。
牛乳好きな宇宙人の小さなUFOに釣られた牛を宇宙に連れ去るべく、牛を時速1000キロまで加速させるミニゲームです。
リープモーションがあればハンドトラッキングで直感的な操作をすることができます。
以上です。
はい。その設定は僕が今初めて知ったんですけれども、リープモーションっていう赤外線を使ったセンサーで、僕去年グルグルパンパンっていうゲームでもね、使ってたセンサーなんですけれども、
それを使ってね、手をトラッキングして、グーの状態で画面の前に手をかざすと、それがUFOが牛を掴んでるっていうことになる。
グーで掴んでる。
手を右左に動かすと、みたいな、牛が動いて障害物を避けたりするみたいな、そういうゲームです。
なるほどね、擦れてうまく避けていくと加速していくわけだ。
24:02
そうです。
もうなんか、ゲーム名だけ聞くと意味が全く分からないです。だからちゃんと見たいですね、これ実物。
いやいや素敵ですよ、本当に。タイトルもそうだし、ゲーム内容もね、ポップでキャッチーでね、素晴らしいゲームだと思います。
僕現地で絶対やってこよう。現地じゃないと遊べないタイプだ。
で、2つ目紹介したいのが、遺跡島と旅する猫股っていうゲームで、これ玉川ソフトさんっていうところが作ってらっしゃるんですけれども、
これはマリオみたいな2Dプラットフォームゲームで、プラットフォーマーゲームなのかな?プラットフォームゲームなのかな?横スクアクションです。
なんか猫耳のついた可愛らしい主人公がいますね。
そうなんですよ。キャラクターのデザインも可愛いし、コスチューム違いもべらぼうにあって、音楽もめっちゃいいんですよね。
背景だけ3Dっぽくてすごい馴染んでるな、これ。グラフィックいいですね。
めっちゃ綺麗です。
で、玉川ソフトさんは僕、3月の東京インディーゲームサミットの時にグルグルパンパンっていうゲームを出してたんですけど、ブースが隣だったんですよ。
ああ、そうなんですね。近所さんだったんですね。
で、すっごいいい人で、荷物を置くカゴをその人が準備してたんですけれども、机隣同士だし、これ教養にしましょうみたいな感じで声をかけてくれて、吹かせてもらったっていう。
なんか人格がイラストに出てる感じしますね。優しそうな感じ。
本当にいい人だって。で、その思い出がある状態で、この大阪インディーゲームサミットのゲーム一覧見てたら、わあ、知ってるゲームがあると思ってすごいテンション上がっちゃって。
うんうん。これ楽しそうですよ。今Steamで体験版も配信してるみたいなので、遊びますよね。
体験版もしっかり遊べる体験版なんで、ぜひぜひどうぞ。
はい、いいですね。遊んでみます。
で、最後はうどんプッシャーさん。あ、うどんプッシャーはゲーム名の方か。さぬきゲーメンさんっていうところが作ってるゲームですね。
で、同じ香川県でゲームを作ってる人たちということで、仲良くさせてもらってる人たちなんですよ。
はい。
で、前回ビットサミットの時は、僕も特殊筐体で、あ、この人たちが作ってるのも特殊筐体というか特殊コントローラーのゲームを作ってて、隣同士のブースでビットサミット出してたんですけれども、
27:00
帰り道、僕、安里の設定セット4,50キロぐらい全部であるんですよね。材料とか筐体とか。
でかっ。
あと、自分の個人的な荷物とか全部合わせて、旅自宅がいるのでね。
4,50キロ。
4,50キロあって、ギチギチ段ボールとトランクケースぐらいのやつと、プラス紙袋の、もうなんていうんだ。
服を大人買いした時に出てくるショッパーみたいなやつが2つみたいな感じで、めっちゃ荷物ある状態だったのに、それ全部車に乗せて玄関まで送ってくれたんですよ。
おーすごい。
めっちゃお世話になってて。
めっちゃお世話になってて。
いい人ですね。
これも大阪インディーゲームサービットのゲーム一覧見てたら、わ、おるやんって思って。
わー頑張ってるって思って、今回ちょっと紹介をさせていただきました。
今ちょっとページにリンク踏んだらですね、YouTube動画の再生が始まってびっくりしたんですけれども、うどんプッシャーのプレイしている動画だったんですけれども、
何ですかね、このうどんみたいなのを切ってるのかなこれ。
そうなんですよ。面切り台っていうものがありましてね。
面切り台っていう名前なのかこれは。
そうなんですよ。そば打ちみたいなのを想像してもらえたらと思うんですけれども、うどんを包丁切りをするんですね。
横にちょっとずつずらしながら包丁をソンソンと落としていったらうどんの目になるよっていう道具があるんですが、それをコントローラーにしたゲームです。
そうですよね。今一生懸命ガシャンガシャンやってるのを見て、え?ってなってびっくりしました。
しかもそのコントローラーの接点じゃなくて振動で取ってるんですよね。
あーなるほどね。下にトントンつくタイミングでその振動が押したっていうことになってるってことか。
みたいです。そこを作り方が面白いなと思って見てました。
見た感じそのうどん切る面切り台の前にでっかいディスプレイがあってそこにうどんが映ってるんですよね。
切っていくとうどんが切れていって本日の売り上げみたいな成績表みたいなものが表示されてますね。
うどん完成っていうのもあるんで。これもすさまじい特殊筐体ですね。
こういうのがあるのも展示会ならではのあれかなって思います。
ちょっと特殊筐体巡りをしたくなってきたな。いろいろありますね。すごいな。
せっかくなんでね、お家でできないようなタイプのゲームもやってみたらどうでしょうかということで、僕からのおすすめ3つです。
ありがとうございました。僕も現地行っていろいろ触ってこよう。
30:03
現地行かないと触らないこれは。楽しみですね。
じゃあそろそろ締めていこうかなと思うんですけれども、最後に現地で見れるポッドキャスト関連のイベントについてご紹介しておきたいなと思います。
お願いします。
現地の当日のステージイベントでゲームなんとかさんがステージイベントをやります。
何話すかとかはこの収録している段階では固まりきってないところがあるんですけれども、
30分かける2ステージということで、ゲームの開発者だったりだとか、ゲームのポッドキャスト収録している方を呼んだりだとかして、
ステージイベントをやられるそうなので、現地行かれる方はぜひぜひステージイベントをご覧になってください。
それからですね、10月3日の18時から20時予定なんですけれども、ゲーム系ポッドキャストオフ会というイベントが予定されています。
これはですね、僕らYOAOTIゲームラジオとか、あともちろんゲームなんとかさんとかですね、
ゲーム系のポッドキャストの番組を配信している皆さんが集まって、あと視聴者の皆さんですね、集まってみんなでおしゃべりしようぜっていうオフ会ですね。
いいなあ。
はい、こちら僕出てきます。
いいなあ。
しろさんは残念ながら来れないと。
これだけでも行きたかった。もう大阪インディゲームサミット行けなくてもこれだけでも行きたかったんですけど、僕は行けないんですよね。
すごい人数来ましたからね。
狂ってご参加ください。
はい、ぜひぜひお待ちしています。
詳細についてはゲームなんとかさんが発表されていると思いますので、こちらの番組の方を視聴いただいて、チケットの購入とかも必要になってくると思いますので、そこら辺確認の上ご参加ください。
僕も皆さんとお話できるのを楽しみにしていますので、よろしくお願いします。
はい。
はい、そしたらいよいよ番組の方終了していこうかなと思うんですけれども、この次はですね、配信リレーなので、この次はですね、ライト級ゲーマーラジオさん、たけおさんの番組ですね。
こちらが9月8日に配信を予定していますので、こちらの方ぜひお聞きください。
リンクの方、概要欄の方に記載させていただきますので、そちらから踏んでいただいて、番組の方フォローいただければなと思いますので、そちらもぜひぜひよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
たけおさん、僕はたけおさんの毎月の予算で何のゲーム買ったかっていう、毎年やってる放送が大好きなんですよね。
守れてるのか、守れてないのか、レギュレーションはどこにあるのかみたいな、そういうやつですね。
毎回ドキドキする。
33:00
それゲームなの?みたいなのが入っていたりとかいろいろあって、なんか性格感あってすごい楽しいですよね、あれ。
はい、そんな感じなのでぜひお聞きください。
というところで、以上でヤグティゲームラジオ番外編は終了とさせていただきます。
はい、番組が気に入っていただけましたら、ぜひ高読・フォロー・高評価などよろしくお願いいたします。
それと、番組ではお便りを募集しています。概要欄に貼ったお便りフォームからお送りください。
Xのハッシュタグ、シャープヤグティの投稿も大歓迎です。
ということで、また次回の放送もお楽しみに。
お楽しみに。
33:46

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