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【コラボ回】オーサカインディーゲームサミット2026について語っています。【OIGS応援配信リレー】
2026-09-21 19:47

【コラボ回】オーサカインディーゲームサミット2026について語っています。【OIGS応援配信リレー】

10月3日(土)、4日(日)に開催されるインディーゲームのイベントに出展されるタイトルの内、気になっているタイトルを語っています。

インディーゲームって、どうしてあんなにゲーム好きな人を魅了するのですかね。それはきっと、作家性があふれているからだと思うんですよね。

是非、公式ホームページだけでも見ていってください。

公式ホームページはこちら↓

OSAKA INDIE GAMES SUMMIT 2026 (OIGS 2026)

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サマリー

大阪インディーゲームサミット2026は、2026年10月3日・4日にコングレスクエアグラングリーン大阪で開催されるイベントで、120本以上のインディーゲームが集まると紹介されています。番組では「遺跡島と旅する猫股」「不利と忘れ地の都」「電車はでございます」「ボンバラン」「ラストタウン」など、映像や紹介から気になった作品の音楽、グラフィック、パズル性、物語が語られます。インディーゲームの魅力として、ストーリーや操作性、グラフィック、音に作家性や強いこだわりが表れやすい点を挙げ、来場前に公式サイトで遊びたい作品を選ぶことを勧めています。後半では、ゲーム系ポッドキャストとの配信リレー、ステージイベント、オフ会の開催も告知されます。

大阪インディーゲームサミット2026の概要
オレンジ色のイルカ号へようこそ ゲーム好き社会人ミッツです。
ビデオゲームで味わった感動を誰かに話したいという気持ちだけで始めたこのポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が独断と偏見で選んだ一本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら、 オーサカインディーゲームサミット2026について語らせていただきます。
それではスイッチオン!
ゲーム幸せ気候ゲイ旅のくむさん、バトンしっかりと受け取りました。
いかがでしたか、くむさんの番組、お聞きいただいたでしょうか。
ここからは、今回はですね、私の番ということで、コラボ会でございます。
先ほどのタイトルの通り、 オーサカインディーゲームサミット2026について語らせていただきます。
まずは簡単にですね、ご紹介いたします。
2026年10月3日、そして4日、 コングレスクエアグラングリーン大阪で開催されます、インディーゲームのイベントでございます。
両日とも午前10時から午後5時までですね、
行われておりまして、最終入場は16時半となってございます。
そしてチケットが必要でございます。
入場チケット1,500円、 アーリー入場チケット2,500円、ビジネスチケット6,000円でございます。
いずれもローソンチケットさん、Eプラスさん、チケットピアさんでお買い求め可能でございます。
アーリー入場はですね、9時から10時にですね、優先的に入場できるチケットでございます。
その他、保護者さん1名につき、小学生以下のお子様1名まで同班で入ることができるということでございますので、
ぜひですね、10月3日、4日はですね、コングレスクエアグラングリーン大阪へ足を運んでみてはいかがでしょうかといったところでございまして、
インディーゲームサミットではですね、たくさんのインディーゲームが遊ぶことが可能でございます。
全部で100本以上ですね、あります。少なくとも120本以上はございまして、
たくさんのですね、インディーゲームを、全てがプレイアブルなのかはちょっとわからないので、
遊べるかどうかはわからないですけども、それでもたくさんのですね、インディーゲーム遊ぶことができるのではないかなと思っております。
注目タイトル:遺跡島と旅する猫股・不利と忘れ地の都
どうしましょう。まずはですね、私が気になったタイトルというかですね、面白そうだなと思ったタイトルでございますが、
まずはですね、遺跡島と旅する猫股でございますね。
こちらはですね、2Dのアクションゲームのようなんですけれども、
これは遊んではいないので、あくまでも
PVですね、トレーラーを見ての感想ですけども、
めちゃめちゃ面白そうな感じでございました。 音楽がね、いいですね。
なんかこうちょっと民族演奏のようなですね、
雰囲気のあるRPG、冒険というようなですね、そんなニュアンスのBGMが非常に私には心地いいなと思った作品でございますね。
そしてですね、このグラフィックというかですね、 グラフィックもなんかこう
可愛らしい感じでね、いいんですよ。
本話化するような、見ていてほっこりするような、そんなねグラフィックでございますね。
遺跡島というだけあってですね、背景とかは少し壊れたですね。
廃墟のような、そんな
背景がね、見えるんですが、とはいえ、なんかこうファンタジー要素が非常にね、
ありますね。猫股っていうことですからね。 少しこうファンシーな、ファンタジー要素のあるグラフィックをね、見ることが可能かなぁなんて思ってまして、
ちょっと気になったタイトルでございました。 それとですね、もう一つですが、
不利と忘れ地の都でございますね。 こちらはですね、グラフィックが
ゲームボーイのようなグリーンの濃淡で描かれたドット絵でございますね。
非常にこう、私のようなこのおじさんにとってはですね、
興味を、いやおにもですね、
持ちたくなっちゃうようなビジュアルでございます。 こちらは
アドベンチャーゲームですので、私アドベンチャーゲーム 好きなので、
しかもこう、 ゲームボーイみたいなですね、グラフィックで
遊べるっていうのがね、また おじさんとしては非常に嬉しい仕様でございますね。
どのプラットフォームで発売されるのかは、
わからないんですが、もしこれがね、スイッチで遊べるようであればですね、
ドックから外して遊んでみたいなというふうに思わせてくれる、
ゲームかなぁなんていうふうに思っております。 次のタイトルはこちらですね。
注目タイトル:電車はでございます・ボンバラン
次に参ります電車はでございます。 こちらはですね、電車、鉄道ですね。
鉄道のリアルタイムで運行させる
ゲームでございます。 これ難しいですね。これねー
以前その別のね、ゲームで
エアポート、空港のですね、利発着をうまくさばくっていう
作品があったんですけども、これはそれの鉄道版のようでして、うまくいった時のこの
爽快感は、これは高いんじゃないかなと思いますね。
失敗すると電車と電車がぶつかっちゃうんですよ。 電車と電車がね、ぶつかっちゃうんですけど、
それをうまくですね、 順番を指定して動かしていくと。
駅にはお客さんがいますので、お客さんのストレス、いわゆる待つストレスですね。
待つストレスを
減らして、そして電車を
的確に、そしてスムーズに運行させると。
運行指令室って非常にこう、特にね、JRの運行指令室なんていうのは巨大なですね、
一つの作戦室のような、そんなですね、部屋ですから、
それをこう、頭にイメージしながらですね、 自分しかいないんですが、プレイヤーは
それで動かしていくと。これはね、 はまっちゃうとはまるんだよなぁと思いながら、
こちらパズル要素のある作品ですね。 こういったパズル要素のある作品も好きなので、
非常にね、ちょっと興味を持ちました。 そしてもう一つですが、もう一つがですね、
ボンバランというですね、作品ですね。 こちらもね、ちょっとパズル要素があるんですけども、
爆弾を連鎖してですね、
そして、ステージをクリアしていくという作品ですね。
主人公は、これは何ですかね、 巫女さんかな?描かれている、
イラストで描かれている主人公は、
なんか巫女さんのような格好をね、されているんですけども、
その女の子はですね、 爆弾を置いて、そしてそれを誘爆などをしてですね、
クリアをしていくと、ステージをうまく誘導してですね、
その爆発に巻き込まれないようにしなくちゃいけない。 そこと、どこに爆弾を置けば、
これ一発でね、もしかその規定の数でクリアできるのか。
それのね、この出来た時の、これもねパズルなんですけど、爽快感ですよね。
これはまさに爆弾が爆発していきますからね。 非常に見やすい、
わかりやすい作品かな、なんて思ってますけど。 これもね、ちょっとね、
スイッチで出てくれないかな、なんて思いながら、 ちょっとね、イラストの方を見ておりました。
注目タイトル:ラストタウン
そして続いては、ラストタウンでいいのかな。
アクションゲームなんですけども、
これもね、面白そうだなぁと思ってまして、 アクションゲームなんですけれども、
何ですかね、もうなんか、
荒廃した世界で、3Dのアクションゲームなんですが、
荒廃した世界で、
いろいろな隙間とかをですね、 主人公を操作して進めていって、
何だろう、 何かを探すのかなぁ。
父を探すって書いてありますね。 なので、お父さんを探しに行くのかな。
非常にこう、荒廃した世界で、お父さんを探しに、いろいろなところをですね、
進んでいくんですけども、危険な場所とかをですね、うまく、 避けながら進めていくのかな、なんて。
物語がね、非常に気になる作品だなと思ってまして、
どんな物語なのかなと思いながら見ておりましたけれども、
こちらもね、ちょっと気になったタイトルの一つでございます。 以上が、私がね、気になったタイトルでございますが、
インディーゲームの作家性と来場のすすめ
あの、 まだまだね、たくさんインディーゲームタイトルがですね、ございます。
なので、ぜひね、遊んでいただきたいなと思うんですけれども、
やっぱね、インディーゲーム、面白いですね。
インディーゲームの、私が思うポイントは、
やっぱりこう、作家性が感じることが多いから、
いいのかなと思ってます。 あの、
尖った作品という言い方の方が分かりやすいかもしれませんけど、
非常にそのゲームメーカーさんがね、
開発する作品と比べて、
とても、こう、一癖も二癖もあるようなお話だったり、
ストーリーですよね、ストーリーだったり、操作性だったり、
操作性、あとはグラフィックもそうですよね、
あとBGMもそうだし、SE音ですよね、音もそうだと思うんですが、
非常にですね、そういったところにこだわりがあって、
そのこだわりを、もう最大限、最大の濃さで、
注入された作品が、インディーゲームには多いのかなと思ってます。
ので、ぜひその、このね、インディーゲームサミットに行かれる方は、
どんどんね、プレイしていただきたいですね。
触り心地とか、音だったりとか、見た目とかね、
いっぱいこう、感じていただきたいですね。
これ今回120のタイトルがあるんで、もう120種類の尖ったゲームと言っても過言ではないと思うんですよ。
もうそれぞれ全然ね、味が違うと思うんですよ。
なのでね、これはぜひね、足を運んでいただいたら、手に取って遊んでいただくというのがよろしいかなと思いますし、
遊べる、仮に遊べることができたとして、
もう、そこまで遊ぶモニターだったりとか、そういった数っていうのは、
1台だったりとか、2台だったりとかするのかな、そこら辺だと思いますので、
並ぶことはちょっとね、覚悟していただくのがよろしいかなと思います。
そういった意味で、公式のホームページをご覧になっていただいて、
行く前にですね、まだ10月の開催日までは時間がございますので、
ホームページでじっくりと、これは遊んでおきたいなっていうタイトルをね、
探し出しておいていただくと、少しスムーズに当日ね、回れることができるのかなと思います。
ポッドキャスト連携企画と次回予告
それではですね、こちらをお聞きいただければと思います。
ゲームなんとか、コヘです。
はるです。
突然ですが、皆様にお知らせがございまして、お邪魔させていただきました。
2026年10月3日、4日に開催されます大阪インディーゲームサミット2026と、
ゲームなんとかをはじめとしたゲーム系ポッドキャストがコラボさせていただくことになりました。
企画は3つございまして、
1つ目はゲーム系ポッドキャスト配信リレー。
2つ目は大阪インディーゲームサミット当日のステージイベント開催。
3つ目はゲーム系ポッドキャスト大集合のオフ会。
超豪華なイベントが大阪で開催されますので、皆様ぜひ一緒に楽しんでいただければと思います。
詳細は8月31日配信分のゲームなんとかのポッドキャストエピソードをご視聴ください。
それでは以上、ゲームなんとかコヘと、
はるでした。
はい、ゲームなんとかさんのコヘさん、はるさん、どうもありがとうございました。
今ね、お話があった通り、今回ね、大阪インディーゲームサミット2026が開催されるわけなんですけれども、
その中で今回の配信リレーの他にですね、当日のステージイベントも開催されますし、
オフ会も開催されますので、ぜひぜひ足を運んでみてはいかがでしょうかといったところでございます。
さて、次はくるはらはるくさんと大山名前募集中さんのゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞさんにバトンをお渡ししたいと思います。
ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞさんは、9月23日水曜日に配信予定でございます。
こちらもぜひお聞きください。
さて、次回タイトルですけども、次回タイトルは東京ゲームショー2026その1でございます。
次回のタイトルに関する思い出やコメント、これまでの配信内容に関するご指摘、今後の配信内容に関するご要望など大募集しております。
番組投稿フォームのほか、X、ハッシュタグ、オレいる、または番組名で検索していただいて、DM、ポスト、リポスト、コメントなどを送っていただけると嬉しいです。
それでは次回も隙間時間にお伴いさせていただければと思います。
最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。スイッチオフ。
19:47

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