1. ゲー旅(ゲームしあわせ紀行)
  2. 第111回「OIGS2026で使える!..
第111回「OIGS2026で使える!開発者と話が弾む現在・過去・未来の3つの質問【ゲーム系Podcast配信リレー】」
2026-09-19 34:24

第111回「OIGS2026で使える!開発者と話が弾む現在・過去・未来の3つの質問【ゲーム系Podcast配信リレー】」

spotify apple_podcasts youtube

OIGS2026×ゲーム系ポッドキャスト16番組リレーの11番目。大阪インディーゲームサミット2026の歩き方と見どころ、公式サイトのランダム3作品、10月3日の大阪オフ会(申込締切9/23)をお届けします。

▼OIGS2026応援企画|ゲーム系ポッドキャスト配信リレー(当番組『ゲー旅』も参加しています)
▶ リレー再生リスト:Spotify
リレー期間:開催中〜10月1日(木)
次のバトン:『オレンジ色のイルカ号』(9月21日配信)

▼OIGS2026 × ゲーム系ポッドキャスト 超特大オフ会
日時:10月3日(土)開場/開演
会場:世界のビール博物館 グランフロント大阪店(グランフロント大阪 北館B1F)
事前予約の締切:9月23日(水・祝)
事前参加予約はこちら
(僕も大阪まで行ってリアル参加する予定です)

▼OIGS2026について
関西から世界へ──インディーゲームをはじめ、さまざまなクリエイターの才能が集まる祭典です
開催日:2026年10月3日(土)・4日(日)(両日とも一般公開日/最終入場
会場:コングレスクエア グラングリーン大阪(JR大阪駅直結)
公式HP
ファミ通の記事

▼その他
・『ゲームすっきゃねん』さんへのゲスト出演回(SpotifyApple Podcasts

▼リンク一覧
・リンクまとめ https://lnkfi.re/kumu_game
・YouTubeチャンネル『クムゲーム
・Discordのサーバー(主にスト6用) https://discord.gg/KvdmVpPYV

#OIGS2026 #大阪インディーゲームサミット #ゲー旅

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

大阪インディーゲームサミット2026(OIGS2026)と、ゲーム系ポッドキャスト16番組による配信リレーについて紹介する。会場では多様なインディーゲームと開発者に出会え、空いているブースで「現在・過去・未来」の3質問を使うと会話を広げやすいと語る。公式サイトのランダム3作品として『My Graves』『買い物マスターとみえ』『nudge』を取り上げ、それぞれのゲーム内容や魅力を紹介する。10月3日にはゲームなんとかのステージトークと、ポッドキャスト参加者による超特大オフ会も予定されている。クムは関東から両日参加し、大阪の街やゲームセンターでのストリートファイター6も楽しむ計画を話す。配信リレーの次回担当である『オレンジ色のイルカ号』のミッツとのつながりや、ゲーム系ポッドキャストの魅力にも触れる。最後に、ゲスト出演したストリートファイター6の話と、番組・YouTube配信の案内を行う。

OIGS2026とポッドキャスト配信リレー
みなさんこんにちは。ゲームしあわせ紀行、ゲー旅、案内役のクムです。
このラジオは日々のゲーム体験から楽しみを見つけ出していく番組です。
あなたのゲームライフがより豊かになるヒントをお届けします。
今回はですね、10月3日、10月4日に開催される大阪インディーゲームサミット2026のコラボ企画ということで、
ゲーム系ポッドキャスト16番組による配信リレー企画っていうのは行われておりまして、
ゲー旅の方もこちらの企画に参加させていただいております。
ということで、まず最初にですね、こちらの音源をお聞きください。
ゲームなんとか、こへいです。
HARUです。
突然ですが、皆様にお知らせがございまして、お邪魔させていただきました。
2026年10月3日、4日に開催されます大阪インディーゲームサミット2026と、
ゲームなんとかをはじめとしたゲーム系ポッドキャストがコラボさせていただくことになりました。
企画は3つございまして、
1つ目はゲーム系ポッドキャスト配信リレー、
2つ目は大阪インディーゲームサミット当日のステージイベント開催、
3つ目はゲーム系ポッドキャスト大集合のオフ会。
超豪華なイベントが大阪で開催されますので、皆様ぜひ一緒に楽しんでいただければと思います。
詳細は8月31日配信分のゲームなんとかのポッドキャストエピソードをご視聴ください。
それでは以上、ゲームなんとかコヘとはるでした。
いかがだったでしょうか。
今回ゲーム系のポッドキャスト番組さんが16番組いて、
8月31日にゲームなんとかさんからリレーがスタートし、
僕が配信する回、この回が9月19日に配信される回ということで、
ここまでに1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、10番組の配信が終わっていて、
僕が11番組目の配信になります。
僕の前の番組さんがテレビゲームの中林さんからバトンを引き継いで、
僕の回ということになっています。
大阪インディーゲームサミットの概要とか、そういうのはホームページとかも記載されているので、
そちらもご参照いただければなと思うんですけども、
少し内容に触れていくと、2026年の10月3日と4日に開催されます。
時間が朝の10時から夕方5時まで、それぞれ両日とも3日も4日も朝10時から夕方5時までという形になっています。
ビジネスチケットとアーリーチケットをお持ちの方は9時から入場できるということなんですけど、
僕は両日とも大阪に、今関東に住んでいるんですけど、大阪まで行って、
隣がけで行って参加します。3日も4日もどちらも参加する予定なんですけど、
場所はですね、コングレスクエアグラングリーン大阪という場所になっています。
こちらがですね、大阪梅田駅から徒歩10年内ですかね、
ちょっと大阪旅行で何回か行ったことはあるんですけど、
ちょっとめちゃくちゃ詳しいわけじゃなくて、あれなんですけど、
大阪駅から西の方に行って、ヨドバシカメラからもうちょっと歩いて行ったところにある場所です。
こちらで開催されるということで、
インディーゲームイベントの魅力と出展者との出会い
インディーゲームっていうのは僕の中では数年前から注目していてですね、
今関東に住んでるっていうこともあって、
今年と去年と2年連続で東京で開催されていた東京インディーゲームサミットの方にも足を運んで、
改めてゲーム会社、上場してるような大きなゲーム会社が作るAAAのタイトルとか、
そういうのももちろん面白いんですけど、
インディーゲームにはインディーゲームの良さがあるなっていうことをすごく感じていてですね、
今回この回ではそういうインディーゲームについて、
僕がこれまで経験したこととか、
どういうのが面白かったよっていうのをお話しできればなと思っているんですけど、
東京インディーゲームサミットとか、
あとインディーゲームのイベントブースとかって、
いろんなところで行われていると思うんですよね。
ちょうど今、2026年の東京ゲームショウが、
今現在まさに開催期間中ということで、
今回は今年は初めての5日間投資の開催ということで、
2026年の9月17日木曜日から、
木・金・土・日・月ということで、
5日間開催されていて、
僕は5日目最終日の9月21日に東京ゲームショウの方にも行くんですけど、
ちょうど今、ゲーム系ポッドキャストも配信されている、
インディーゲームを作成されているシロさんとかも、
東京ゲームショウの方に出展されていたりとかするということで、
東京ゲームショウの中でも、
インディーゲームのブース製作者が出展する場所も設けられていたりとか、
あとはSteamとかSteamだけじゃなくてNintendo Switchとか、
いろんな媒体でインディーゲームを遊べる環境も
少しずつ整ってきているのかなっていうのは、
世の中の動きとして感じているところですね。
ゲー旅としてもですね、
過去にインディーゲームのブースで出会った方にお話しして、
自分の番組にインタビューさせてもらえませんかっていうお話しして、
出演いただいたことも何度かあります。
例えば直近だと、カラテローブというインディーゲームを開発されている
輝井堂GAMESの輝井永澄さんにもお話しかしていただいたりとか、
あと去年の東京インディーゲームサミットで出会った
I Write Games Not Tragediesっていうゲームを
制作されているジュリアさんという方と
アーサー・レイジ・モリスさんという方にもインタビューさせてもらいました。
そういうのがですね、
インディーゲームって規模がどれだけの規模かっていうのは分からないんですけど、
ミニマム一人から制作されているゲームもあれば、
複数人で作っているゲームもあると思うんですけど、
いずれにしても小規模で制作されているっていう、
しかもみなさん本業があったりとか、
それ以外の活動をされている中で
インディーゲームを制作されている方が多くてですね、
そういうインディーゲームに関するイベントとかに行くと、
そこでお話しされている方々の熱量っていうのが伝わってきて、
やっぱり自分で作っているゲームで、
かつ、そういう展示会みたいな出展の場に出される、
自分の作品を出すところまで行っている方たちの
思いや熱量っていうのはすごいなっていうのを、
これまでの過去行ったインディーゲームの出展場でもすごく感じました。
ちょうど今、ここ最近クリアしたゲームで、
Coffee Talk2をゲームクリアしたんですけど、
その中にとあるキャラクターがですね、
インディーゲームを作るっていうキャラクターがいて、
そのキャラクター、インディーゲームを作っている制作者の人が、
私のゲームなんてみたいなことを言ったりとかしてるんですけど、
なんかその周りの人たち、周りの人が、
いやいや、まずは出展してみなよみたいなことを言う流れのストーリーがあるんですけど、
やっぱりその、いろんな人の後押しもあったりとか、
本人の思いがあったりとか、
インディーゲームのジャンルも種類も本当に多種多様で、
RPGがあったり、アクションゲームがあったり、パズルゲームがあったり、
タイピングゲームみたいなものもあったりとか、
あとはテクノロジーを使ったVRとか、
特殊な機器、デバイス、そういうのを使ったゲームもあったりとか、
そういうのが見てて面白いし、
こんなアイディア、こんな発想があるんだっていう、
そういうのを見て楽しむっていうのが、
インディーゲームの醍醐味の一つかなっていう風に感じていて、
一人で行って一人で回るってなった時に、
でもなんか僕個人的には、
インディーゲーム一人で回った方が結構楽しめるかなとは思うんですけど、
自分が興味関心があるブースに行ってみるっていうのは、
僕がこれまでに気になったブース、
さっきお話しした、インタビューさせてもらった、
カラテローグのテルイドゲームスの輝井さんにお話を聞かせてもらったのは、
ブースに行った時に、輝井さんが空手道着を着用していて、
ご自身のゲームを説明されていたんですよね。
だからもう、空手道着を着ているゲーム開発者って初めて見たから、
思わず声をかけてしまって、
そこからお願いしてインタビューも受けていただいたんですけど、
あと、I Write Games Not Tragediesを開発されているジュリアさんとかには、
ゲームのイラストですかね、
ゲームのテーマとかイラストとかっていうのが、
すごく自分の興味関心を引く内容だったので、
本当にいろんなゲームがある中で、
自分のアンテナがどういったゲームの情報をキャッチするのかなとか、
そういうのを見ていくとちょっと面白いかなって思っていて、
一人で遊ぶようなゲームに関心が向くのか、
複数人でワイワイ遊べるようなゲームに関心が向くのかとか、
あとはどんな開発者さんが作っているかっていうところに興味が行くのかどうかとか、
あとはシンプルに人が多く集まっているから、
このゲーム面白いのかなとか、関心を持ったりとか、
その中で僕の中でオススメなこととすると、
本当にたくさんブースがあると思うので、
そのブースがある中で、
ちょっとタイミングの問題もあるとは思うんですけど、
お客さんがいないブースっていうのは、
ちょっと覗いてみる面白さはあるのかなって思っていて、
やっぱり出展する側の方からすると、
当然ゲームを遊んでもらいたいし、
ゲームを遊んでもらった人にリアクションをもらいたい、
今後の開発につなげていきたいっていう意図もあると思うので、
あとはSteamとかで出展される予定の方とかは、
Steamのウィッシュリストに追加してもらいたいなとかっていうのが、
それぞれ思いがあると思うので、
そういう穴場のブースに行って、
多分そうすると割とお話できると思うんですよね、
開発者の人とかと。
実際ゲームをプレイさせてもらって、
使用できればゲームをプレイさせてもらって、
このゲームってどういうゲームなんですかとか、
いつ頃から作り始めてるんですかとか、
そもそもなんでこのゲーム作ろうと思ったんですか、みたいな。
そういう話をすると、
やっぱりご自身でゲーム作られてる方が多いと思うので、
作ってる方のゲームを作るまでの流れというか、
ゲーム作るってまあ大変だと思うんですよね。
1日頑張ればできるものではないので、
構成考えたりとか、テーマ考えたりとか、
グラフィックどうしよう、BGMどうしよう、
そもそもプログラムも書かないといけなかったりとか、
さらにこういう出展ブースに出展するって、
誰かに声かけてもらうとかっていうのもあるかもしれないですけど、
基本的には開発者さんが自分で動いて、
その権利を勝ち取ってそこにいらっしゃる方々なわけなので、
そうすると聞けば聞くほど面白い話が聞けんのかなっていうのは、
僕が思うところですね。
だから僕がこれまでも数人の方に番組にもインタビューという形で
出演していただいているんですけど、
もちろん事前に調べられる方については事前の調査というか、
相手の方のSNSをチェックしたりとか、
表に出ている情報をチェックするとか、
そういうのはやるようにしてるんですけど、
開発者と話す現在・過去・未来の3質問
多分こういうインディゲームの場で、
この一期一会というか、
そのとき行って初めて、初めましての方とかもたくさんいると思うので、
その初めましての方に話を聞くときに、
いきなりインタビューしようと思ってもそれは無理だと思うんですよね。
難しいし、相手の方もびっくりすると思うし。
インタビューじゃなくて、質問として使いやすいのは、
現在、過去、未来を聞くっていうのが、
すごく話を展開しやすいかなって思っています。
現在っていうのは、今遊んでいる、出展されている、
このゲームってどんなゲームなんですかって聞いて、
過去っていうのは、このゲームっていつ頃から作り始めたんですかって聞いて、
最後、未来。
じゃあこのゲームいつ頃リリースされるんですかみたいな。
たぶんこの3つの質問だけで、話は進むと思うんですよね。
だから、現在、過去、未来。
これ順番も現在、過去、未来の方がいいですね。
今の話を聞いて、過去の話を聞いて、これからの話を聞く。
こういう流れで聞くと、
出展者のブースで出展されているゲーム開発者さんとのコミュニケーションというのも、
うまくいきやすいのかなと思います。
一応これは、僕自身が高校時代、友達一人も作れなかったぐらい、
コミュニケーション苦手なタイプの人間なんですけど、
それでも大人になってから、
こういう現在、過去、未来で話を展開していくっていうのは、
結構日常でも使っています。
なのでちょっとおすすめのやり方だったりします。
結構仕事とかにも応用できるんじゃないですかね。
そういう感じで、インディーゲームサミット楽しみところは、
いっぱいあるのかなっていうふうに感じます。
公式サイトのランダム3作品
気になるゲームとかっていうのも、
大阪インディーゲームサミットの公式サイトを見ると、
いっぱいズラーってタイトルがあって、
ちょっと僕はあんまり前情報を入れないでいきたいなとは思っているので、
今、大阪インディーゲームサミット2026のコンテンツっていうページを開いているんですけど、
その中にランダム3作品っていうボタンがあるので、
これをクリックして出てきたランダム3作品を、
ちょっとこの回で紹介しようと思います。
では行きます。ランダム3作品。
ポチッと出てきました。3、3つ。
この3つ、3作品紹介します。
一つ目は、My Graves。
攻略の鍵はあなたのお墓。
いいですねこれ。紹介文読んでいきます。
My Gravesは敵にやられた場所に立つ自分のお墓を足場などのギミックとして活用し、
ステージを突破していきます。
本作の魅力、やられてはいけないという多くのゲームにおける常識を覆す体験。
一つのものから複数の特徴を引き出すギミックによって、
好奇心でパズルが解ける感覚。
My Gravesが1個目のタイトルですね。
で、2つ目。ランダムに出てきた2つ目のゲーム。
買い物マスターとみえ。
買い物マスターとみえ。
公開は2026年。
ジャンルはサイバー買い物シューティング。
サイバー買い物シューティングってなんだろう。
紹介読んでいきますね。
しっかり狙って撃て、危険だらけの市場を的確な押し払いで買い抜けろ。
サイバー買い物シューティング開幕。
今ちょっと公開されている動画を見たんですけど、
いわゆる2Dシューティングゲームで、
しっかり狙って撃つ。
撃って、的確な押し払いで買い抜けろということで、
お釣りとかが出てきて、お釣りがピュンって飛んでくるんですよね。
それは、お釣りはうまくかわさないといけないみたいな。
だから的確な押し払いっていうところ、
シューティングと買い物を組み合わせるっていう発想が面白いですね。
買い物マスター富江さんということで、富江さんも気になりますね。
これもちょっと面白そうなゲームなので、
ぜひ大阪エンディングゲームサミット行ったらチェックしてみようと思います。
で、3つ目。
ランダムで出てきた3つ目のタイトルですね。
これは、読み方わかんないな。
読み方、NU字でいいのかな。
NU、アルファベットでnudge。
全部小文字ですね。
全部小文字でnudge。
ジャンルとするとシミュレーションです。
もうSteamのページがありますね。
これはMacでもプレイできるみたいなので、
僕はMacユーザーだから助かる。
なんか2Dドットかな、2Dドットのゲームでシミュレーション。
このゲームについて日本語に訳して。
ジョーイを演じる。
ジョーイは大学を卒業したばかりの頃、
初めてアパートを飾り付けながら、
充実した仕事と我慢強い母親と向き合っている。
カプセルのおもちゃやフィギュア、
そして喜びをかきたてるぬいぐるみを棚に並べましょう。
たとえお母さんに他のアイディアがあったとしても。
お母さんから何か言われても、
自分のやりたい形で棚に並べていく
っていう感じなのか。
なるほど。
これ海外のクリエイターが作っているっぽいですね。
アルファベットになっているから。
そうですね。
Steamに公開されている対応言語とすると、
英語だけになっているから、
英語圏のクリエイターが作っている。
Joy's Friendsっていう開発元が作っているゲームですね。
多分そういう感じで日本のクリエイターだけじゃなくって、
海外のクリエイターとかもこの大阪インディーゲームサミットに出展されている感じなので、
本当にたくさんのゲームがあると思うので、
2日間かけても全部のゲームに触れるって多分というか、
間違いなく無理だと思うので、
その中でもちょっと自分がご自身が気になるタイトルとか見つけたら、
ぜひ実際に使用してみるとか、
クリエイターさんとコミュニケーションを取ってみるということはすごくお勧めします。
ステージイベントとポッドキャスト大集合オフ会
この大阪インディーゲームサミットについて、
嬉しいことにファミ通.コムのほうでも記事が出ていて、
大阪インディーゲームサミットについてどういったゲストが出演しますよとかっていうのが出てるんですけど、
この記事の中に記事のコーナーの一つとして、
ゲーム系ポッドキャストを16番組による配信リレー企画スタートっていうふうに書かれていて、
僕はゲームなんとかさんが主導してくださった企画に乗っかっているだけではあるんですけど、
すごくありがたいですね。
ちょっとこれ聞いて少し引用していきます。
OIGS2026とゲーム系ポッドキャストのコラボ企画として、
ゲームなんとかをはじめとしたゲーム系ポッドキャスト16番組によるリレー形式の配信企画がスタートしました。
各番組がOIGS2026に関連したトーク、出展ゲームタイトルやステージイベントなどをそれぞれの視点で配信し、
次の番組へバトンをつなぐ。
本企画はインディーゲームイベントとポッドキャストをつなぎ合わせる初の試みですということで、
せっかくなので16番組全部紹介していきます。
これはファミ通.comさんに記事として紹介されている、そこに書かれている順番で読んでいきます。
ゲームなんとかさん、壺があふれた!!さん、
ちょっと3番目が自分の番組で恐縮なんですけど、ゲームしあわせ紀行(ゲー旅)、
ENTA BARさん、YourGOTYゲームラジオさん、
ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞ!さん、
軽量級ゲーマーラジオさん、
今昔徒然話ゲームとマンガと時々おかんさん、
月刊サブカルクソ野郎さん、
ゲーム喫茶『ポチッと』さん、
ゲームの滝壺さん、
週刊ゲームななめよみさん、
オレンジ色のイルカ号さん、
ゲームすっきゃねんさん、
DEAR GOOD GAMERS!さん、
テレビゲームの中林さんという風に紹介されています。
そしてですね、このゲームなんとかさん、
OIGS2026のステージ企画として、
ゲームなんとかさんのステージトークイベントが予定されていて、
これもすごい見どころですね。
ぜひチェックしていただきたいなとは思います。
このゲームなんとかさんがトークイベントされるのは、
10月3日土曜日の方なので、
ぜひ10月3日、
特にゲームなんとかさんの番組ご存知の方非常に多いと思うので、
ぜひこのステージイベントもお楽しみいただけるといいかなと思いますね。
あともう一つ、
10月3日土曜日の夜ですね、
OIGS2026×ゲーム系ポッドキャスト超特大オフ会というのも予定されています。
これもぜひいろんな方と出会うきっかけになればなと思っているんですけど、
名前の通りオフ会ですね。
ゲーム系ポッドキャストさんたちが一同に集うオフ会です。
もちろん場所とかの関係もあって、
コラボ番組さん、16番組全ての方がいらっしゃるわけではないんですけども、
出演者の方を紹介していくと、
ゲームなんとかさんのこへいさん、HARUさん、
YourGOTYゲームラジオのごぉんさん、
ゲームすっきゃーねんさんのokunさん、ひげもとさん、みけんさん、
今昔徒然話ゲームとマンガと時々おかんのYOSHIHARUさん、
DEAR GOOD GAMERS!のemesukeさん、
軽量級ゲーマーラジオのたけおさん、ENTA BARのオタコンさん、
壺があふれた!!のつきいちさん、
ゲームの滝壺の夜中たわしさん、ひゅうまさん、イチィゴォーさん、
ゲームばっかりやってるとこんな大人になっちゃうぞ!の
クルハラハルクさん、オオヤマさん、
僕も参加します。
あとゲーム喫茶『ポチッと』のゴブリンさん、かげまんさんという方が参加されますね。
このオフ会のチケットはちょっと注意が必要で、
オフ会自体は10月の3日なんですけど、会場の予約というか人数規模の把握とかの兼ね合いもあって、
申し込みの締め切りが2026年9月23日23時59分までという形になっているので、
ちょうど今シルバーウィークだったり東京ジェームショーの開催期間中ということもあって、
こういうイベントごとでありがちなのが、そんなイベントやってたんですか知らなかったっていうのが少なからずあると思うので、
情報キャッチできなかった問題なので、情報キャッチできなくて本当は参加したかったけど、
情報キャッチアップできなくて参加申し込みできませんでしたっていうのが起きないようにっていうのはすごく願っています。
一応僕も自分の番組でこうやってお知らせしたりとか、他の番組さんでもお知らせされていたりとか、
もちろんゲームなんとかさんの方でもホストだったり番組内でも発信とかされているんですけど、
多分それでも聞き漏らしたというか、参加したかったけど参加間に合わなかったっていう方が出てきそうな感じがするので、
ちょっとこういう大阪に近い方とかお友達に誘ったりとか、
全然お一人でも、今のところお一人で参加される方も多いそうなので、
全然お一人様でもいいと思いますし、僕も実質お一人様なので、
実質っていうのは、一応ゲーム系ポッドキャストさんたちとのつながりというか、なくはないけど、
でもそんなガッツリお話しした方ってあんまりいらっしゃらないので、
基本僕はソロプレイになるのかなっていうのをちょっと思ってて、
でもソロプレイだったとしても、この当日の10月3日の昼間に大阪インディーゲームサミットに参加した時の感想とかを、
周りの人とかとお話しするだけでも時間あっという間に流れていきそうな気がするので、
そういうのをちょっと楽しみにしてますね。
あとは一応僕はゲーム系ポッドキャストの番組の人として参加するので、
今回のオフ会に備えて番組の名刺とステッカー作りました。
ちょっと需要があるかわかんないんですけど、ご挨拶できる方には番組のステッカーと名刺をプレゼントさせていただければなと考えています。
他の番組さんとかでも名刺とかステッカーとかある番組さんとかは持ってこられる方もいらっしゃるのかなって思うので、
そういうのをお土産的な感じに受け取っていただけるとすごく嬉しいかなと。
当然ゲーム系ポッドキャスト番組たくさんあるので、全部聞けなくても全然いいので、
ぜひぜひ今回をきっかけにゲーム系ポッドキャストを知るきっかけにもなればですし、
あとインディーゲームを知るきっかけにもなるとすごく嬉しいかなと思います。
あと僕に対しては、多分僕そんな目立つタイプの人間じゃないから隅っこにいる可能性が非常に、
隅っこにいるか何人かが話してて楽しそうなところのちょっと後ろのほうでフンフン言いながら、
ちょっとなかなか会話に入りたいけど入れないからぐらいの距離感でいる可能性が高いんですけど、
自分ができることとして、もしポッドキャストをこれから始めてみたいなとか、
興味関心がある方とかいらっしゃったら、僕ができる範囲でポッドキャストの始め方とか、
ポッドキャストどういうふうにやればいいんですかとか、
そういう疑問とかあればお答えできるところもあるのかなというふうに思うので、
おちがれなくご質問いただけると嬉しいです。
一応そんな感じですかね。
大阪旅行とストリートファイター6
改めてですけど、2026年10月3日と4日に大阪で大阪インディーゲームサミット2026というのが開催されます。
10月3日の夜、夕方18時から20時までオフ会が開催されます。
開場時刻は17時半から、開演が18時、終演が20時ということで、
2時間楽しめる形になるのかなというふうに思うので、
ぜひぜひ一緒に楽しめたらと思います。
多分ここでいろんな方とつながったりとか、経験をシェアし合うということって、
オフ会ならではのものが体験できると思うので、
そういうのも楽しんでいただけるとすごくいいかなと思います。
あと最後に、最後でもないかな。
あと僕は個人的に大阪今回、久しぶりに大阪は結構好きな町なんですよね。
今、僕、神奈川の方に住んでいるんですけど、出身は鹿児島なんですけど、
鹿児島からよそに県外志向は子供の頃からずっとあって、
よその県で生活したいなっていうのはずっと思ってて、
その時に2カ所候補があって、それが一つ目が神奈川、
もう一つは大阪だったんですよね。
だからもし今僕が神奈川に住んでいなければ、大阪に住んでいたと思います。
っていうぐらい大阪っていう町に興味関心があって、
昔の会社員していた頃の上司が大阪出身の方で、
大阪面白いぞって言われて、義理と臨場に熱い町だっていうふうに聞いたりとか、
上司自体もすごい面白い人だったので、大阪っていう町にすごく昔から興味があって、
あと子供の頃、多分西の方っていうの、大阪より西ですかね、
ちょっとどこまでかってわかんないですけど、
僕は子供の頃、鹿児島でも土曜の12時から吉本新喜劇がテレビで流れていて、
だから吉本とかお笑いとか、そういう文化っていうのはすごく好きですね、子供の頃から。
大阪はご飯も美味しいイメージもあるので、
ちょっとそういう意味でも、久しぶりの大阪どのぐらいかな、
多分5、6年、10年、さすがに10年は経ってないと思うんですけど、
数年ぶりの大阪も大阪を楽しんでいければなというふうに思っていますし、
あと一応今スト6楽しんでいるので、
アーケードコントローラー持ってって、
それと大阪のゲーセンでスト6のアーケード版をプレイしてみようかなどうかなっていうのをちょっと裏テーマとして思っています。
ちょっと調べてみたら朝9時からやってるゲーセンがあったので、
10月4日、日曜日の朝9時からそこのゲーセンで1時間くらいスト6やってから、
10月4日は大阪インディーゲームサミットの会場に足を運ぼうかなとか、
ちょっとまだ括弧借りですけど、一応そういうことも考えていたりします。
次回配信と番組からのお知らせ
じゃあちょっと今回は大阪インディーゲームサミット2026のコラボ記念企画ということで、
配信リレーのテーマに沿ってお話ししてみました。
このリレー企画なので、僕の次の番組さんがいて、
僕の次の番組さんはですね、オレンジ色のイルカゴさんです。
オレンジ色のイルカゴのミッツさんにバトンを引き継ぐ形で進めようと思います。
個人的にミッツさんには過去助けられたことがあってですね、
僕がゲーム級のポッドキャストを運営するときに初めてインタビューした回があるんですけど、
もう引退はされてますけど、ゲー旅の第42回ですね、
ゲスト#1ということで、元eSports日本代表のKazemaruさんにインタビューさせてもらいました。
Kazemaruさんはですね、元PUBGモバイルプレイヤーということで、
第19回のアジア競技大会に中国の杭州で開催された大会ですね。
こちらの日本代表選手として参加して5位に入賞している方にインタビューさせてもらったんですけど、
インタビュー日程が急遽決まって、もっと日程に余裕があれば、
番組のリスナーさんからも質問募集してっていうのを思ったんですけど、
ちょっと中1日だけ募集、質問を受け付けられる時間があってですね、
質問ありませんかって呼びかけしたところ、ミッツさんからリスナーとしてのご質問をいただいて、
その質問をKazemaruさんに聞くことができたということで、
その説はミッツさんからいただいた質問ありがとうございましたみたいな、
ちょっとそういう繋がりもあったりとかするし、
多分世代としても近い世代だと思うので、
ミッツさんの番組の回で直近だとNintendo DirectとかState of Playに関する感想だったりを語っていらっしゃったりとか、
あと過去のゲームについての話もそうだし、
最近のゲームについても話をされていたりとか、
いろんなゲームについてお話をされている番組なので、
僕も一人で話をしているポッドキャスト番組なので、
ミッツさんもお一人で配信されているので、
お仕事お忙しいと思うんですけど、
お仕事お忙しい中でもこのポッドキャスト番組、
コツコツ配信されている方ということなので、
ぜひちょっとミッツさんの番組も次のバトンをつないだ際には、
ぜひお聞きいただければなと思います。
この配信リレーのミッツさんの回が、
9月21日、あさって2日後に配信されるので、
ぜひミッツさんの番組もお聞きいただければと思います。
あとはですね、このOIGS応援配信リレーということで、
ずっとこれまでバトンが引き継ぎ続けられているんですけど、
みなさんですね、このバトンをつなぐ前の番組から自分の番組、
自分の番組から次の番組っていう、
そのバトンのリレーっていうのを動画とかイラストとかで、
めっちゃいい感じに紹介していて、
クオリティが高すぎてですね、めっちゃハードル上がってるんですけど、
バトンをつなぐアートワークっていうか、
イラストというか動画というか、
自分はどうしようかなっていうのを、
この回を編集した後にせっせと考えてみようと思いますので、
どういった内容になるかわからないですけど、
そちらもこれを回収録終わり次第制作していこうかなと思ってますね。
はい、じゃあそんな感じですかね。
このOIGS大阪インディーゲームサミットを知っていただくきっかけの一つとなれば、
すごく嬉しいです。
はい、あとですね、先日9月17日ですね、
ゲームすっきゃねんさんの番組にゲストとして出演させていただきました。
かれこれ1年以上スト6で僕が遊んでいるっていうことに関連して、
ストリートファイター6についてお話しさせていただきました。
ぜひ概要欄にリンクも掲載しておくので、
ゲームすきさんの回もお聞きいただけるとすごく嬉しいです。
ちょっとスト6はですね、難しいんですよ。
難しいけどやっぱ楽しいので、
これから追加キャラクターも出るし、
引き続きコツコツ楽しんでいこうかなと考えております。
最後に番組からお知らせです。
ゲームしあわせ紀行ゲー旅は毎週日曜日にお届けしています。
フォローいただけると励みになります。
ご質問などございましたら、概要欄のフォームからお気軽にご連絡ください。
もう一つお知らせです。
平日は夜7時から9時までYouTubeでライブ配信をしています。
チャンネル登録500名を目指しています。
ぜひ登録いただけますと嬉しいです。
配信はだいたいストリートファイター6で遊んでいます。
最近トルネコも買ったので、トルネコもたまに配信するかもしれません。
そんな感じで楽しんで遊んでおります。
ということで、直近台風も近づいたりしているとは思うんですけど、
何事もなく台風過ぎ去って、
良いシルバーウィークを過ごされていただけるといいかなと思います。
インフルエンザとかコロナとかもまた少し流行り始めている感じがあるみたいなので、
体調の方も皆様お気を付けてお過ごしください。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございます。
あなたのゲームライフはより豊かなものとなりますように。
ここまでのお相手はクムでした。
バイバイ。
地図はいらない道は足が覚えている
K.U.M.U.Kumuと名乗る旅人
今夜もライブで君の街へ着地
集めた物語分け合えば喜びも倍になる
ゲームしあわせ紀行
まだまだ続く
マイクを向ければそこに人生が鳴る
その声は一人じゃないみんなの物語
ストリートのファイター倒れてももう一回
録れ!残せ!届けろ! まだ夜は長い
また会おうここで
次はもっと遠くへ
34:24

コメント

このエピソードのトピック

すべてのトピック →

それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。

スクロール