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「手ざわり感」のある暮らしを探して
2026-08-29 24:38

「手ざわり感」のある暮らしを探して

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前回までの話を、えいこさんはもっと深掘りすることができそうか
それ以外に何か話したいことがあるかって話の流れで
前回も聞いた小倉ヒラクさんの話に…
 
えいこさんXアカウント:https://x.com/cocoref

収録日:8月6日

#手ざわり感さがし #手ざがし

シュウの放すラジオ:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu

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メール:sakashushu+tezagashi@gmail.com

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00:01
えいこ
それは商品のためですよね。みんなの用語。
そうですよね。
シュウ(坂元修一)
ちょっと、僕が気になるから、そのことから聞き始めちゃったんですけど、
え、えいこさん、この話は、もっと深掘りそうですか?
自分で?
あ、いやいやいや。自分でっていうか、自分でって言うとあれですけど。
僕は、もっと気になること、質問できるかもしれないけど、
これが、いやいや、えいこさんの話したいこととして、もっと本当は興味があることが、他にもいっぱいあるんじゃないかっていう。
いや、わかんない、わかんない。わかんないから、一応確認のために途中で聞いてみたくなったっていう感じです。
この話が一番、今、興味あるっていう感じですかね。
えいこ
えー、一番興味あるかどうかは難しい。難しいって言っても、僕に話すことがあるかって言うと、それはそれで難しいって感じです。
シュウ(坂元修一)
さっきの、けいじくんにお話しされてた人の名前はもうすでに。
えいこ
あー、おぐらひらくさん?
シュウ(坂元修一)
おぐらひらくさんか。おぐらひらくさんの話は、半導体メーカーに入った時からの違和感の延長上にある話ですか?
えいこ
あ、割とあるかも。
あー、ですよね。勝手にそれイメージしたもんで、でもその、けいじくんにめちゃめちゃ喋ったって、けいじくんが面白いって感じたほどのことであれば、めっちゃ興味ある。
えいこ
私が多分むちゃくちゃ推してたからな、おぐらひらくさん。
シュウ(坂元修一)
じゃあ、やっぱりこの方向性でいいのかな。
いや、大丈夫かなって心配になっただけで、ちょっと確認したかっただけなんですけど。
えいこ
どこが話せばいいのにって思ったのかわかんないんだけど、けいじさんが。
シュウ(坂元修一)
あー、いやいや、それはもうなんとなくパッと聞いて、わかったつもりに僕は勝手になってるんですけど、
もう楽しそうに喋れる人はそれだけでポッドキャストやった方がいいって思ってるし。
えいこ
そうなんだ。
シュウ(坂元修一)
うーん、いや僕はですけど、けいじくんもそうなんじゃないかなって勝手に思ってますけど。
えー、じゃあその、わかんないけど、多分いろんな編成を経てだと思うけど、
例えばその半導体のところで感じた違和感からおぐらひらくさんにたどり着くまでだとどんな感じでいったかとかってこう、
えー。
03:00
シュウ(坂元修一)
いけますか?それともめっちゃ長くてーってなりますか?
えいこ
長くてーみたいな、でも、仕事は私、その半導体辞めてからは、仕事に関してはダイスワークとして割り切ってやってきてたので、
それ以外は、なんかそういう興味のことはやってきてたかなーみたいな。
シュウ(坂元修一)
ん?そういう興味のことやってというの?
なんか手触り感があることとか、こう、なんていうの?
シュウ(坂元修一)
仕事以外でいろいろやってきたっていう意味です。
えいこ
いろいろっていうか、なんかね、そんなにいろいろもできないですけど、
あー、いやいやいや、全然全然。
えいこ
なるべくこういう生活しようとかこういうことをやろうみたいな。
シュウ(坂元修一)
何っぽい?
こういう生活しようとかこういうことをしようみたいな、なんていうんだろう。
えいこ
そうですね、手触り感のあることはどこかでやってきたような気がしますね。
手触り感のあることっていうのが、こう、キーワードとして上がってきた感じなんですね。
シュウ(坂元修一)
その半導体メーカーが、どっちかというと、手触り感のない仕事をやってきたな、みたいな。
えいこ
どうなんだろう、それも面白いんだけど、もっと考えたかったみたいな感じなのかな。
シュウ(坂元修一)
手触り感のあるっていうのがまたいい表現だなと思いつつ、
えいこさんにとって手触り感のあるっていう表現になったまでの、えいこさんの感覚をもうちょっと聞きたいな、みたいに思っちゃうんですけど。
えいこ
たぶんなるべくこう、自然なものみたいな、自然、そういうところがやっぱり手触り感に通じる感じですね。
シュウ(坂元修一)
自然なものがいいなぁ、も、あれですよね。
半導体メーカーでの違和感がきっかけに、そういう使い捨てでどんどん商品が捨てられていく流れじゃなくて、
もっと自然に循環するようなものがいいんじゃないかっていう感覚が出てきて、
それが手触り感のあるっていう表現になった、みたいな理解の仕方でだいたいあってますか。
えいこ
なんか自分の目の前で循環していくのを、なんとなく実感がありますからね。
シュウ(坂元修一)
ちなみに、その仕事じゃないところでそういうものをだんだんちょっとずつやり始めたっていうのは、例えばどういうものとか。
えいこ
でもなんかコンポストみたいなのもそうですよね。
シュウ(坂元修一)
やられたんですか、コンポスト。
えいこ
今、でもそれに近いことはやってて、あれはもう絶対できないんだけど、青森かどっかのゼロ円で生活する親子のような生活は絶対できないんだけど。
06:00
いや、それ、僕知らないです。青森でゼロ円で生活する親子がいるんですか。
えいこ
います、います。
シュウ(坂元修一)
へー、すご。
えいこ
そう、なんか自分の排泄物を畑にまいてとか、その便器も自分で作ってキウイの葉っぱで拭いて、みたいな。
シュウ(坂元修一)
キウイ?
えいこ
キウイ。
シュウ(坂元修一)
へー。
えいこ
そこまでの生活はできないけど、10分の1ぐらいはやるみたいな感じの生活。
シュウ(坂元修一)
コンポストのどういう感じですか?生ゴミを採取にするとか。
そうそう、土にやるみたいな。
シュウ(坂元修一)
家の中で箱かなんかに入れて。
全然外にあるので、外に持ってくる感じです。
シュウ(坂元修一)
あー、外。へー。
れこさん、あれですか、聞いていいかどうかわかんないからあれだ、必要があったらカットしちゃうんですけど、
こだて?
こだて。
あ、こだてに住まれ、前々からですか。
えいこ
前々からですね、うん。
シュウ(坂元修一)
じゃあ、庭でコンポストのバケツみたいなやつ。
バケツっていうか、でっかい丸いやつの上に蓋があってみたいな。
シュウ(坂元修一)
うちにもあるっちゃあるけど、あんま活用してないけど。
そういうやつですか。
えいこ
そういう感じで。
シュウ(坂元修一)
あれは一瞬やったけど全然ダメだったんですよね。
えいこ
なんでダメだったんですか。
シュウ(坂元修一)
いやー、ちゃんと考えずにただただボンボン突っ込んでたからめっちゃ臭くなって、
何がこれだってなったっていう感じでした。
なんかちゃんとやり方あるんでしょうね。
僕雑なんで。
えいこ
なんかコンポストっていうかどうかわかんないですけど、
私がやってるのは入れ詰めていくとなんとなくかぼちゃが芽出てきたりしますよ。
シュウ(坂元修一)
中でかぼちゃの種が。
で、ワーってかぼちゃがむっちゃ伸びてくる。
えいこ
かくれてかぼちゃができるかっていうと難しい。
シュウ(坂元修一)
そうなんだ。
えいこ
偶然できるときもあるけど、
何かかふんとか、かふん?じゅふん?みたいなことするのかなとか思いながら。
シュウ(坂元修一)
そうかそうか。
えいこ
そういうのは必要なんかなーとか思って。
シュウ(坂元修一)
でもそれある程度サイクルを決めて、
対比化したら、
肥料としてまくみたいなことをやるって感じですか?
えいこ
ですね。
シュウ(坂元修一)
おーすごい。
それはお庭でやられてて、
09:01
シュウ(坂元修一)
今日序盤でお聞きした畑を借りてっていう場所はまたちょっと違う場所だからあれですよね。
えいこ
そう、畑大変。
本当に車が入らないんで、
それこそ肥料なんてまけないみたいな。
25キロなんて歩いていけないし。
シュウ(坂元修一)
畑まで25キロある感じ?
えいこ
25キロの袋なんて持っていけないから。
シュウ(坂元修一)
25キロの袋っていうのは?
えいこ
対比とかそういうのの節解とかでだいたい25キロとか大きいほうが安いじゃないですか。
シュウ(坂元修一)
そういう有機の肥料は購入されてまいたりされてるって感じなんですね。
えいこ
それができないからもう本当にほったらかして。
シュウ(坂元修一)
あーそういうことか。
なるほど。
えいこ
掘っていくのが大変すぎて。
5分くらい歩かないとたどり着かなくて。
シュウ(坂元修一)
家から5分?
家から5分ちょっとかな。
でもめっちゃ近いほうすよね。
えいこ
でもそれで車の置き場所とかないんで。
あーはいはいはい。
シュウ(坂元修一)
なるほど。
ゴロゴロするのもないし、ゴロゴロゴロゴロってやっていくのがあればたぶん25キロぐらい持っていけるだろう。
リアカー的なものってことですか?
えいこ
荷物を運ぶキャリーバッグみたいなものがあれば。
まーちゃんがよく引っ張ってるような買い物のとき。
シュウ(坂元修一)
でもそれは買えばいいじゃないですか。
僕が言うのもなんだけど、物あんまり買わない僕が言うのもなんですけど。
それぐらいは全然買えそうかなとか思ったんですけど。
それはまたちょっと違う。
えいこ
なんかそこまでしなくていいかみたいな。
シュウ(坂元修一)
ぶっちゃけ僕もあんまり肥料ってそんなにいるんかなーみたいに思うタイプなんで。
じゃあできてるってこと?野菜が。それでできてます?
シュウ(坂元修一)
僕ちゃんと野菜やってないですよ。畑とか田んぼは一時期やってたけど、畑ちゃんとやってないです僕。
作ってます?
シュウ(坂元修一)
作ってないです。
えいこ
なかなかできないんだよね。
シュウ(坂元修一)
あのー、ギチカンに上がってた1分ぐらいの、ん?1分じゃないな。どんぐらいかな?1分ぐらいかな?動画?
あのー、サトルさんって方が撮ってくれた動画なんですけど、
あれでイメージしてるような暮らしとはちょっと僕違うかも。
えいこ
あ、そうなんですね。
シュウ(坂元修一)
すごい、なんか切り取ってイメージで捉えると、そういう自給自足してるっぽいじゃないですか。
12:07
シュウ(坂元修一)
ぽい。
確かに庭の食べられる野草は取るし、それを味噌汁に入れるし、かまどではがまで煮た気はしてるけど、野菜はほぼ買ってます。ほぼというか。
えいこ
そうなんですね。
シュウ(坂元修一)
野菜も肉も買ってます。
購入シーンがないですもんね、あの動画の中には。
ないない、むちゃくちゃ自給自足してるからと思った。東レイの先生が言ってるから。
シュウ(坂元修一)
全然。なんかやれることしかやってないです、僕。途中で言ったみたいな。
えいこ
我慢しつかないですよね、我慢とかそういう風にしちゃったのね。
シュウ(坂元修一)
多少はしてますし、普通の人と比べたらめっちゃしてるけど、それよりも上回るかどうかだけです。やりたい方が上回ってることだけやってますね。
でもその畑はどのぐらいの広さなんですか?家から5分くらいの。
えいこ
めっちゃ広いんですよ。
どのぐらい?
えいこ
自宅より広いぐらいのところは。
シュウ(坂元修一)
自宅がどのぐらいにかにあるけど。
えいこ
テニスコート1年ぐらいは借りてて、でも原点の広さはテニスコート3、4、5ぐらいあって、周りの人たち、私より年配のおじいちゃんおばあちゃん借りてて、
それが、最近夏暑いじゃないですか、もう国所で。
えいこ
私より2、38歳ぐらいのおじいちゃんおばあちゃんが畑に来るのって結構困難なんですよ。車止めるとこもないし。
私が借り始めたときはいたけど、その翌年からおばあちゃんたち消えちゃって、草がむっちゃ生えるようになって、そうするとその種、うちの畑に飛んでくるから、
テニスコート1年ぐらい借りてるけど、使わなくなった畑の分の草取りとかも私今やってて、嫌だから。
シュウ(坂元修一)
そうっすよね、でもえらい、すごい。
そうすると、使わなくなった畑からラッキョ取れたりするんですよ。ラッキョとかヤマイモとか、たぶんその前の人がやってたんですよ。
えいこ
そこに草取ってたときに、こんなにラッキョがあると思って、他にもあるじゃんと思って。
シュウ(坂元修一)
何もある?
えいこ
サトイモ。
シュウ(坂元修一)
サトイモ?
えいこ
苺が上がってたりとかして、ちょっと私が草取りしたご褒美だよね、みたいな感じ。
それはそうっすよ。草取りはどうやってやってんすか?
15:02
えいこ
窯です。
シュウ(坂元修一)
機械?
えいこ
窯でやってます。
シュウ(坂元修一)
窯、えらいな。
エンジンの草刈り機は買わないんですか?
えいこ
買わないです。それこそ電源がなくて、あとガソリン使うの私怖いのと、
仮払機でやっても、仮払機って根っこから取れないじゃないですか。
根っこから取りたいんです、草を。
シュウ(坂元修一)
そうなんだ。
えいこ
6年生えてほしくないから。
なるほど。
シュウ(坂元修一)
いろいろ出てきましたね、こだわりポイントが。
すごい、根っこから全部手で抜いてやってるんだ。
えいこ
そうだからね、本当に6時間くらいいます。
私本当に先週とか先々週マジで熱中症になりかけて、私家たどり着くかなと思って。
シュウ(坂元修一)
僕よりよっぽど自給自足っぽいことやってますよ。
すごいな。
えいこ
やばいと思って。
畑にいる時点からちょっと今日やばいかもって思って、5分歩くのがむっちゃ長く感じました。
私この途中で死ぬかもって思いながら。
シュウ(坂元修一)
でもそういう機質もあるんですね、限界までやるみたいな。
えいこ
そう、なんか延々と草取りとかってやっちゃうから、むちゃくちゃポイントキャストと相性が良くて。
シュウ(坂元修一)
なるほど。
ずっと聞くじゃないですか、もうずっと聞きながら。
えいこ
単純作業だから何も頭使わない。
聞いてるけど、ためになるポイントキャストみたいなの聞いちゃうとメモれないから、それはそれで困るみたいなことがある。
なるほど、なるほど。
シュウ(坂元修一)
いいですね、だんだんえいこさんがあらわになってきましたね。
えいこ
そうですか。
シュウ(坂元修一)
まだまだ端っこだけど。
えいこ
今日もやばかったです、熱中症。
今日マッケラーに行っちゃったんで、畑に。
シュウ(坂元修一)
今日はお仕事お休みだったんですか。
えいこ
もうお休みで、本当は実家とか帰るんですけど、草取りしたいなこの期間にと思って、ちょっとしばらく草取り期間で神奈川の方にいます。
シュウ(坂元修一)
そうか、ん?草取り期間で神奈川。
えいこ
そう、畑の草取り期間で。
シュウ(坂元修一)
すいません、えいこさんがどこに普段住まれてるかもちゃんと把握して。
えいこ
神奈川です、神奈川。
シュウ(坂元修一)
それは言っちゃっていいんですね。
えいこ
大丈夫です、大丈夫です。
シュウ(坂元修一)
え、神奈川。
えいこ
そんなね、頭上が知れたところでね、みんな興味持つようなあれじゃないんで、そういうの別に。
シュウ(坂元修一)
実際そんな簡単に人は来ない。僕ももう住所を晒して10何年になるけど、15年ぐらい住所を晒してから経ちますけど、
18:12
シュウ(坂元修一)
まあ、訪ねてくる人いないっすよ。
えいこ
そうなんですね。
シュウ(坂元修一)
まあまあごめんなさい、ちょっと違う種類の話かもしれないけど。
えいこ
確かに。どんなにいないか。
シュウ(坂元修一)
まあまあ、男性だからかもしれないけど、そこはちゃんとわかんないですけどね。
え、神奈川に来てって、ちょっと畑の話と、わからなかった。
あーそうか、ご実家のあれね。
えいこ
そう、実家は浜松にあって。
シュウ(坂元修一)
本当は休みの日は浜松、あ、そっかそっか。
えいこ
浜松とか。
シュウ(坂元修一)
草刈りとかも、うんうん。
草刈りとかしたりとか。
えいこ
もうしないから、今います。
シュウ(坂元修一)
空気の入れ替えとかもね、お家の。
えいこ
そう、ほんとそうですよね。
シュウ(坂元修一)
あーそれ言っちゃって大丈夫でしたか?
えいこ
大丈夫です、大丈夫です。全然大丈夫です。
シュウ(坂元修一)
まあ実際収穫の方で言っちゃってますからね。
えいこ
大丈夫です。
シュウ(坂元修一)
あー言っちゃってるっていうか、まだ配信されてないんだ、今。
あーでもこれが配信されてることは、配信されてるから。
えいこ
お、ダメだ。
シュウ(坂元修一)
ちょっとポッドキャストは、いやいやわかんないわかんない。
えいこ
ちょっと言ってみよう。
シュウ(坂元修一)
ポッドキャストはこういう時間間隔がね、バグっちゃうところがあるんですけど。
うーん、そっか。
えー、どうしよっかな。
もっともっと、今日掘り下げた方がいいかな。
シュウ(坂元修一)
楽しみは後に撮っておいた方がいいかななんて思いながら、
えーこさんについて、僕がいろいろ聞くみたいな、
それだけしかしないってわけじゃないですけど、
まあまあ少なくともそういうのが僕の、
これを収録一緒にしませんかって言った動機の、
まあメインでもあるから、今聞いていってる途中ですけど、
なんか、やっぱタイトル、番組タイトルとかも決めないといけないなと思ってて、
超相対性理論も最初の方とかを聞かれてたらご存知だと思いますけど、
超相対性理論っていうタイトル決まったのって、
あれの4回目なんですよね。
えいこ
そうだ。
シュウ(坂元修一)
4回目とか言いながら、たぶん2時間ぐらい撮られてて、
1回30分ずつ分けて、
その2時間ぐらい経った時にたぶん決まったっていう感じだったと思うんですよ。
シュウ(坂元修一)
だからまあ今も結構ちょっとはしゃべってるから、
初回、一発でこれ配信してるかわかんないけど、
まあ初回になってるか2回3回分けてるかわかんないですけど、
21:02
シュウ(坂元修一)
なんかタイトル決めたいなーみたいな気分なんですけど。
えいこ
なんだなんだ。
シュウ(坂元修一)
何がいいですかね。
僕はちなみにこういうの全くこだわりがないので、
でもシューが話すけど、
まあ僕の価値観が手放すだから話すと話すをかけて、
それでラジオでいいかぐらいな、
本当適当に決めたやつでずっと来てるんですよね。
シュウ(坂元修一)
まあやめなければいずれ略称みたいなものも決まっていっちゃうし、
なんとなくそれでまかり通っていっちゃうから、
もうタイトルなんて何でもいいっていうのが僕の基本的なスタンスなんですけど。
本当ですか。
何がいいかなー。
とはいえ自分のことだったらポーンと浮かぶけど、
えーこさん。
えーこさん。
シュウ(坂元修一)
っていう名前はタイトルに入らない方がいいですか。
えー。
シュウ(坂元修一)
そこら辺はね、やっぱあると思うんですよ。
僕はシュー乗って入れちゃってるけど、
入らない方がいいかもしれないですね。
そういうのはありますもんね。
だからそういうのは話して決めていきたいなと思ったんですけど、
でも今日の、
それ以外は全然こだわりないの。
えいこ
ん?
それ以外は全然こだわりないです。
センスもないし。
シュウ(坂元修一)
何に全然こだわりない?
えいこ
それ以外は。
シュウ(坂元修一)
それ以外か。はいはいはい。
今日の僕らの共通点でいうと、
なんか、やっぱそういう自然な暮らし系の話かなーなんて思ってて、
別にそれを2人とも極めてるわけじゃないけど、
僕も極めてない。
シュウ(坂元修一)
こんな家だし。
それに対しての大げさなのじゃないけど、
なんとなくそれに絡んだものがいいかなーみたいなのが今浮かび始めたんですけど、
あ、なんだっけ、さっき、
手触り感っていう単語使われてたのがめっちゃいいなと思ったんですよ。
うん。なるほど。
うん。
手触り感っていう単語は使ってもいいですか?
全然大丈夫です。
手触り感探しとかでもいいですか?
えいこ
いいですよ。
シュウ(坂元修一)
じゃあ、手触り感探しっていうタイトルで。
えいこ
はい。
やりました。
シュウ(坂元修一)
やりましょう。
こだわりが、えいこさんにもこだわりがないっていう奇跡の一致がここでも見られたので、
一瞬で決めちゃいましたけど。
決めないです。
シュウ(坂元修一)
手触り感探しでいきましょう。
24:00
えいこ
はい。
シュウ(坂元修一)
へー、そっか。
普段は、あ、普段はというか、
今日は前回、
一緒に、
シュウ(坂元修一)
シューの話すラジオのために収録させてもらったときに、
バドさんと3人で喋らせてもらって、
その勢いで僕が誘っちゃって、
今日のこの時間っていう、
次の収録時間をこの番組として決めたじゃないですか。
はい。
今後も定期的に撮らせてもらえたら嬉しいなって思ってるんですけど。
24:38

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