1. 子育てのラジオ「Teacher Teacher」
  2. 新年に目標を立てる意義 番外..
2026-01-06 41:25

新年に目標を立てる意義 番外編48

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明けましておめでとうございます!

2026年の目標を立てました!


▼本日の内容

ヒントをくれた苫野一徳さん / DoingとBeingの両輪 / チームTTを盛り上げる / コンコン自治体受託 / TT専門家ゲスト呼ぶ / 二人ともダンスを始める / 角煮まん上手くなる / 「成長を楽しむ」と「上達を楽しむ」の違い


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【番組概要】

世界を回る先生はるかと、ラジオ番組プロデューサーひとしが子育てについて納得するまで考える番組、子育てのラジオ「Teacher Teacher」。第5回 JAPAN PODCAST AWARDS 大賞&教養部門最優秀賞をW受賞。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠毎週火曜日朝に配信。Xで#ティーチャーティーチャーをつけて感想・コメントをお願いします!


・書籍「先生、どうする!? 子どものお悩み110番」は⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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【ひとしの編集後記】

・早速一回目の角煮まんを作ってみました。まだまだ試行錯誤できそうです。皆さんが想像する角煮まんより2.5倍くらい大きいボリュームのものを作りたいなと思ってます。

サマリー

新年の目標を設定することの重要性について、心の在り方や振り返りを交えながら語ります。自由への欲求や幸福感を得るために、目標設定がどのように役立つかを深く考察します。新年の目標設定の重要性に焦点を当て、既存の目標の見直しと新たな目標の立て方について議論します。特に、結果を重視するのではなく、存在としてのあり方(ビーイング)を目標に掲げることの意義を強調します。このエピソードでは、新年に立てる目標の重要性について語り、具体的な行動計画や自己成長の楽しみ方に焦点を当てます。ダンスや料理など、各自が持つ目標やビジョンの実現に向けた心構えを探求します。新年に目標を立てる意義について、上達の法則や人生の楽しみ方が議論され、ダンスやポッドキャスト制作を通じて成長を楽しむことの重要性が強調されます。

新年の目標設定
スピーカー 1
今日の回、おもろい。毎回。今日の回、バリおもろい。始める?うん、全然オッケー。
明けましておめでとうございます。おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。どうぞよろしくお願いします。
いやぁ、2026年ですね。はい。1月、今日は2日。2日。2日ですね。2日の19時45分。はい。
スピーカー 2
2人で。集合しまして。集合して、車の中におります。撮っております。
スピーカー 1
ドライブはしてませんが、車の中で。ドライブしようと思ったら、ドライブする必要ないってことに気づきました。気づきました。はい。
そのまま収録してます。車の中で。目的地がないからね。まあやっぱ近い方がいいし、結局ボーンやしね、車の中。そうやね、確かに。
スピーカー 2
いや、ゆっくり過ごせました。昼はおじいちゃん家行って、夜作業して。夜ちゃんと働いたんですね。はい。ちゃんと働いてしまったんですか。働いてる感覚ないんでね。
スピーカー 1
わかる。てかやっぱさ、リズムがあるけん、仕事せんとさ、もうダメだ。
やっぱり依存症とかさ、悪い意味じゃなく、リズムができるやっぱ。朝起きて、やること整理して、よし、これで今日一日過ごそう。がないと、逆にきつかった。何してんだろうみたいな。確かに。
今思い浮かべた仕事っていうのは、はるか的には台本作ったりとか。あ、そうね、ティーチャー、ティーチャーの台本もそうやし、年明けのミーティングのスケジュールとかさ、ここにミーティングがあるからここで準備しようとかっていうのを整理したりとか。真面目。逆に行き当たりばったりじゃ無理なんだろうっていうのをね、あったりとかして。
いやいや、こんなのはいいんですよ。ということで今日はですね、2026年、新年の目標を立てましょうと。立てよう、大事なことですね。去年覚えとう。去年ばっちり覚えてますよ。
3つ目標。家で書き初めしたのを紹介したと思うんやけど、しっかり稼ぐ。稼ぐ。心ここにあり。心ここにあり。無責任。無責任。どうでしたかそれは。
その振り返りから行く?行っていい?しっかり稼ぐは、しっかり稼げたかは分からんけど、継続はできたので。うん、そうね、1年間生き延びたね。
まあ、頑張ったでしょう。で、心ここにありは、気を抜くと心ここにあらずになっちゃうから、現実に引き戻してもらおうと思って作った言葉やったんやけど、効果はあった?
割と心ここにあらずだったね。失敗と。そんなことないやろ。ずっと心ここにありとかはないからさ。ふと気づくたびに、心ここにあらずになってるから、ここに集中しようみたいな。
スピーカー 2
いいお守りだったね。確かにお守りとしてはすごい良い言葉ができた。それは目標の効果としては相当良さそう。で、あとは無責任か。
ああ、いやでも責任を感じすぎましたね。感じまくりだったんで、そこはあんまり。だからそういう時に無責任無責任って思えてもなかったので、これはお守りにはならず。でも良い目標だったと思います。僕の。
スピーカー 1
でもひとつのスタンスとして、こうしなきゃいけないって思いすぎて結局動けんかったら意味ないけん、ちっちゃなスモールスタート、ちっちゃなスタートを切っていこうみたいなスタンスは2025年かなり感じて。
なるほど。そっちが本質やったね。だとしたらスモールステップでいろんなことをやれたんで。いっぱいしとったよね。いっぱいチャレンジして。結果的にさ、いい形で責任を全うするみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。お責任に動かされたわけじゃなくて、自分のやりたいからスモールスタートして、本当にやりたいからこそ責任を果たすみたいな良い状態に見えておりました。
スピーカー 1
良かった。という振り返りでした。という振り返りがありまして。僕は等身大でしたね。等身大はかなり、後ほど話したいんですけど、意識できました。
スピーカー 2
なんか力抜けた感じ。確かにだいぶ変わった気がするね。この1年でか分からんけど、もう本当徐々に徐々に等身大でいこうと。
スピーカー 1
良い感じだった。
スピーカー 2
常に今この場で自分はどういう振る舞いが求められているかを考えてた。考えるよね。
スピーカー 1
20代前半、学生時代もそうだったんだけど、ある種自分のありたいスタンスみたいなのを持って仕事に臨んだり、友達との会話に臨んだりすることができて、すごい気が楽だし、気が楽な方が楽しくご機嫌でいられて。
結果的にそれが周りを楽しませることができたこともあったしっていう感じで、等身大っていうあり方はすごくまだまだやけどね。
まだまだ気づいたらやっぱ力入って、まだまだ気づいたら気使って、なんか逆に気使わせるみたいなことが起きてるから、まだまだ継続してやっていきたいんですけども。
いいっすよ。俺も2026年それにしたいわ。
ちょっと待って。今日はね、そもそもなんで目標を立てるんだっけっていう。
スピーカー 2
そこからね。
スピーカー 1
ちょっと疑いから入りたかったよね。
だけど、今目標の良さを味わいすぎてて。
振り返っちゃったもん、去年。
もうこの話いいかなと思っている。
スピーカー 2
いやいや、一応知りたいよ。だって、ちょっと盲目的に今信じそうになってた。
スピーカー 1
でもやっぱり改めて目標を立てる意味をとか、何のために目標を立てるんだっけみたいなところをちゃんと噛み締めた方が、もっと味わい深い目標ができるんじゃないかと。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
新年やっぱね、ゆっくり考える時間があって、そんなところから考えられたんですよね。
スピーカー 2
みんな目標立てるしね。
スピーカー 1
そうそう。でも盲目的に目標立てるより、このためにこんな目標の作り方したら、もっと2026年いい年になるって確信した考え方に出会いましたね。
すごい。
目標の本質
スピーカー 1
めちゃくちゃいい大晦日と新年でした。
でもね、何のために目標を立てるかっていうところで、年末年始ね、トマノ一徳さんっていう教育哲学者の方の言葉にずっと触れてたんよ。
なんか言ったりね、今年ちょっとゆとりがあったけん。
そもそも何のために、人は何を求めてるんだっけとか、何が幸せなんだっけみたいなものをちょっとね、前向きに考えてみたっていう背景があったよね。
目標を考える前にさ、目標ってこれしたい、あれしたいとか、これできるようになりたいとかあるじゃん。
もっと根源的に人は何を求めて生きてるんだろうね。
スピーカー 2
何を求めて生きてるか。
スピーカー 1
根源的にどんな欲求があるんだろうね。
スピーカー 2
ここを掴むとさ、この目的に基づいて目標を立てようって。
なるほどね。
いけそうな気がしてて。
スピーカー 1
成長している実感を得たい。
じゃあ人々は成長するという根源的に欲求たちあるんじゃないかと。
スピーカー 2
いやー根源的にはないか。
スピーカー 1
え、なんでないの?
スピーカー 2
もっと根源的なものがありそう。成長せんでも幸せやんっていうのもあって、成長だけではない。
スピーカー 1
全然僕は成長しなくて、ただあるだけでいいんですとかっていう方もいるしね。
って思うと難しい。
スピーカー 2
難しいけど。
それは友の一徳さんがヒントをくれる感じなのか。
スピーカー 1
はい。これはもう一回実はティーチャーティーチャーでも話してるんですけども、そもそも人は根源的に自由、生きたいように生きているという実感を持ちたいという欲求を持っていますと。
スピーカー 2
へー。
これ聞いてどう思った?
スピーカー 1
確かに現代の人はそうかもって。
スピーカー 2
現代?へー。
昔はさもっとさ、じゃあピラミッド建てるぞって言ってさ、自分の人生の中じゃピラミッド完成せんけど、一パーツとしてでも全うしてこの世からいなくなるっていうのが当たり前やったんかな。
スピーカー 1
なるほどね。確かに形としてはそういう生き方をせざるを得なかったのかもしれないけど、でも結局それに対して反乱が起きたりとかっていう歴史があったわけや。
さらには別に俺自由に生きたくないわっていう人もおるかもしれない。でもその人って自由に生きないという生き方を自分で選びたいという意思がありますよね。
そういう話あったね。
勉強するのは何のための話で。
それか。
そうそうそう。
スピーカー 2
現代はそうやねほんとに。
スピーカー 1
そうそう。つまり人間は自由への欲求は少なからず持ってるんだと。つまり欲望の本質は自由に生きたいという願いに帰結するんじゃないかっていうのがそもそもあると。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だから目標もそれ全部そうでさ。旅行、海外行きたいとか成長したいとか。言ったら行きたいように行きたいっていう欲求の現れに帰結するんじゃないかというところで、やっぱ面白いと。
納得できる。
一方で自由に生きれたら幸せなのっていう話なんですよ。
そうね。だから俺もそれは思ったよさっき。自由とかなくても幸せなんですけどっていう人いると思ったけど、それはさっき言ってた、それを自分で選んでるっていうことやから自由ではあるのかなという。
だからその欲求に基づいてるとはいえど、自由だからといって幸せじゃないケースってけっこう見てるなと思って。
スピーカー 2
逆にね。自由だけど幸せじゃないね。
スピーカー 1
例えばいろんな成功者、大金持ちになってお金を持ってやりたいことができるようになった人もなんか孤独を感じてるとかね。毎日旅行に行けたとしてもそれがずっと幸せなのかっていうとそうじゃないかもしれないなと思ったりとか。
だから自由が満たされてることと幸せはイコールじゃないんだっていうことがなんかこう分かってきたよね。
で、その時にトマノ一徳さんは幸せとは何かと。それは物質的に満たされることじゃなくて、満たされた自由のありがたさを味わうことですと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
おーしみるっていう。
スピーカー 2
満たされた自由のありがたさ。
スピーカー 1
そうそう。例えば毎日旅行に行けたら幸せかって言われると、最初の方は非日常で旅行行けて楽しいって思うかもしれないけど、だんだんそれが当たり前になってちゃうとやっぱり足りないところに目が向いたりとかすると思うんだけど、
この状態ってありがたいなって思えた瞬間にふと幸福を実感するっていうのは誰しも実感を伴った経験としてあるんじゃないかなっていう風に思って。
つまり、自由への欲求が満たされた時、そこにありがたさを感じることが幸せなんじゃないかと。
スピーカー 2
なんかもう目標いらんくね?って思ったね。
スピーカー 1
本当?と思うやん。
まとめると、人は幸せに生きていくためには、生きたいように生きているっていう実感を持つことが大事っていうことと、その状態にありがたさを感じられることが。
スピーカー 2
前半の部分は目標があった方が自由に生きていると感じられるから。
スピーカー 1
そうそうそういうこと。つまり目標ってこの実感を持つために超便利な装置じゃね?と思った。
これと一徳さんが言ってるわけじゃなくて、目標ってこれやりたい、あれやりたいっていう自分の欲求を可視化するわけやん。
でそれを実行して達成したら振り返って、今回も目標達成したな、自分が生きたいように生きてるなっていう実感を持つっていう幸せを感じるための装置として目標めちゃくちゃ便利やない?と思った。
スピーカー 2
冒頭でさ、去年の振り返ってさ、俺できてなかったなと思ったけどそこに遥が忌み付けすることで、やっぱできてたって思った時に幸せやったんよ。
スピーカー 1
それやね。
実感しましたか?ありがたさを実感しましたか?
そこが本質なんですね。
生きたいように生きているんだという自由への実感、ありがたさを感じるということで。だから目標を立てた方がやっぱ幸せ感じやすいよなと思う。
目標は別にマストじゃないけど、この幸せを生きていくために便利な装置やなって思ったわけなんです。
だから目標立てよ。
立てよ。
もうちょっと話していい?じらすけどさ、目標はいろんな種類あるけど大きく二つあるなって自分の人生レベルで感じたことがあって、
2023年から2024年はあれしたいこれしたいって目標いっぱい掲げて達成した年やった。
海外回りたい。
フリースクール作りたい。
ポッドキャストアワードも取りたいとか。
これを一生懸命掲げてそれに全力で没頭して叶えた。
2年間やったんよ。
目標設定の意義
スピーカー 1
めちゃくちゃ嬉しかったし幸せなんよね。今も。
だけど一方、夢がふわって消えていったような印象がある。
スピーカー 2
達成したら流れていくみたいな。
スピーカー 1
だからこれってずっと目標というガソリンを入れて走り続けなきゃいけない。
これがガソリン効果としたらまた目標を作って永遠に走らされてる感じがあったよね。
だから結果に対する目標を作ったとしてもこれ虚無感感じるなと思ったよ。
なるほどね。
スピーカー 2
そんな経験ない。
なるほどね。
いや俺さ、ちょうど昨日妻と2025年何が楽しかったっけって振り返りだったよ。
スピーカー 1
いい話。
スピーカー 2
それは家族行事もやけど、俺の仕事としてとかティーチャーティーチャーの活動は何が楽しかったかみたいな話もして、
その時に本当に心に残って楽しいことって数値とかじゃなかったよ。
昨日のあの時楽しかったのと長野のあの時は、基本全国各地行った時の楽しさが一番おもろかったなと思ったんやけど。
スピーカー 1
写真記憶みたいな感じで。
この状態が幸せだったみたいな。
結果を出したタイミングとかじゃない思い出すことは。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
それじゃない?
スピーカー 2
面白いね。
ちょうどその話や。
スピーカー 1
結果に対して目標を作ってそれを達成したら、もちろん一時的にめっちゃ楽しいし気持ちがいいんだけど、それがなくなって風化したような感覚があって。
だけど一方さっきひとしが言ったような状態。
こんな状態でありたいとかっていうのは、僕はいい目標だと思った。
だけど2025年は等身大でありたいっていうその。
スピーカー 2
はいはい状態やね。
スピーカー 1
そう結果じゃなくてビーングあり方に目標を作った年だった2025年。
等身大でありたい。一生懸命を楽しめるようになりたいとか。
あとはご機嫌でありたい。
もう全部ビーングで目標を作ったんや。
結果に対する目標を全部ビッビッビッと消してビーングだけに作ったんや。
そしたら何が起きたかっていうと、これ家に引きこもっとったらできるなと思ったんや。
わかる?
ご機嫌とか何もチャレンジせんで、家におったら達成されちゃうし。
スピーカー 2
なるほどね。そっちだけでも健全じゃない感じ。
そう。
スピーカー 1
2025年もちろん一つ一つ実感味わって、今日ご機嫌で入れたなとか。
振り返るたんびに味わいはあるんやけど、これをあと5、60年生きるのにはこの目標の立て方じゃいかんと思って。
あまりにも人生退屈やと思った。この目標だと。
っていうのをフローでふと思ったんや。
今年の目標を毎日振り返って、後押しになりであったかとか、一生懸命楽しめたか、ご機嫌であったかとか。
自分より他人をちょっと優先できたかとか。
そんなことを毎日振り返ったんだけど、これなんかもうできちゃうぞみたいな、この状態。
挑戦せんどけば。
だけど、結果に対してガッて頑張ったときにできない自分が出てくるんや。
例えば子どもたちがいっぱいいる前、いっぱいいてわちゃわちゃしてるときに、ちょっとご機嫌じゃなくなったとか。
そんな風にコンフォートゾーンを抜けたときに、そのビーイングのあり方の難しさがまたレベルが上がるわけや。
つまり今日言いたいのは、
新しい目標の立て方
スピーカー 1
ドゥイングとビーイング。
こんなことしたいって結果とか、やることに対する目標と、それに付随したあり方、ビーイング。
スピーカー 1
これ両方立ててみませんかっていうことなんですよ。
スピーカー 2
立てましょう。
もう納得しかないよ、こんなに聞いたら。
スピーカー 1
暇やなと思う。こんな状態ありがたいと思う。
もうちょっと前は忙しくてしょうがないときとかこんなこと考えられんかったけど、
おかげさまでこういう、ウェルビーイングについて考える。
世界、本読んで。
機会が年末に今回あったわけや。
ということで2026年。
まず何がしたいですかっていうドゥイングの目標。
そしてそれをするときにどんな状態でありたいですかっていうビーイングの目標。
スピーカー 2
この2つを立てれば、これはずっと自分の人生を満たしてくれる目標になるんじゃないかなと思って。
スピーカー 1
なんかドゥイングとか、例えばダンスで世界一取りたいですとかっていう目標作るとするやん。
これって年齢を重ねたら無理になるじゃん。
年齢の体力の限界があるじゃん。
だからビーイングのあり方っていうのはずっと極め続けられる。
だってビーイングのあり方の目標も大事だし。
だけどそれをどんどんレベルアップさせるためには、いろんなチャレンジをしていく中で、
ドゥイングとビーイングを極め続けていくみたいな人生の方がいいんじゃないかと思っている所存であります。
スピーカー 2
ということで、目標。
スピーカー 1
なんかあれ別に壮大じゃなくてもいいし、
なんかこのドゥイング自体は5円でできるもんと思う。
こんな5円があったから今年はこれに挑戦しようかなとかでいいと思う。
それに対してどうありたいかはいっしょに考えている感じです。
なるほどね。
どっから行く?仕事系から行く?それとも趣味系から行く?
仕事系と個人の趣味系。
仕事に関係なのかもいいと思います。
スピーカー 2
仕事系から行きましょうか。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
俺はね、今応援してくれてる個人・法人の村とかスポンサーさんたちと、
スピーカー 1
はい、ティーチャーの。
スピーカー 2
めっちゃなんかやりたい。
スピーカー 1
お!
スピーカー 2
っていうのを思ったんや。
何かあんまさ、言語化できてないんやけど。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
このきっかけがさっき言った2025年振り返った時に、
結局いろんな人とワイワイ、公演会も面白いし、公演会の後のご飯食べたり、
泊まったりワイワイ遊んだりとか、これって相当楽しいんやなっていうのを思ったのと、
あと仕事的なものでお金稼ぐとかそういうのを考えようかなと思ったんやけど、
それはどちらしろやるなと、どちらにせよやるなと思って、
そうなった時になんかもっとワクワクするもんがいいなと思ったよ。
スピーカー 1
そしたらやっぱチームティーチャーティーチャーを盛り上げるっていうことかなと思って。
めっちゃいいね。
スピーカー 2
何も特に動こうとしてるものはないんやけど、動きたくて、
例えば福岡にいる個人・法人スポンサーのみんなといいかねパレット泊まって、
全員でその日に教育の本読んで何か1個発信するみたいな、みんなで。
スピーカー 1
ゆる言語さんのインプットドレイラシックみたいな。
ああいいね。
ただ楽しいだけというよりそういう面白い企画みたいなのやりたいな。
めっちゃいい。
だから多分一つのは先にビーングが来たね。
みんなでリスナーさんとの関わりの中でワクワクしたいとか、楽しい時間を過ごしたいとか、面白いことしたいとか。
最初はワクワクしたいとかから始まり、思い出を作りたいとかから始まり、
そのビーングを達成するためにじゃあいいかねパレットでみんなで合宿しようみたいな。
それやろうよ。
スピーカー 2
それはやりたいです。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいやん。
スピーカー 2
超具体やけどねそれは。
スピーカー 1
いいかねパレットのあれもあるもんね、収録場所もあるもんね。
あるね。
それしたいね。
ちょうどさティーチャーティーチャー村で福岡にオフ会行きたいですみたいなことを言ってる坊なつさんとかいらっしゃってた。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
その時に別の合宿所とかいう話もあったけど、いいかねパレットももちろんやりたいね。
バーベキューもできるし、収録もできるし。
スピーカー 2
なんか俺がせっかくドゥイングの目標って言ってくれたけん、大事にできたらいいなと思ったのはただ楽しいだけというより、
スピーカー 1
このティーチャーティーチャーの活動にとっても意味あるなっていうものにしたいなと思っている。
スピーカー 2
俺2025年思い返した時にもう一個めちゃくちゃ楽しかったことがあって、
それはスポーツの大会やった。
それもあったけど、スポーツの大会だった。ダンスを人前で踊ってるときの。この前ね。会とかで。
それも楽しいけど、それはそれでやったらいいやんと思うけん。
というより、今回このドゥイングの仕事のところで考えたかったのは、自分も楽しいしティーチャーティーチャーにも意味のあることをやっていこう。
それは短期的にお金にならないとかじゃないけど、来年ティーチャーティーチャー盛り上がったねっていうものにしたいなっていう感じです。
なるほどね。
スピーカー 1
ビーングさっきはるく言ってくれたけど、みんなでワイワイしたいみたいなのもあるんやけど、
そういう状態になるために、等身大やなと。それができてないこと多いんで、等身大やっていきたい。
いいですね。等身大。
スピーカー 2
ありのままの姿で。
スピーカー 1
ティーティーを盛り上げていくということで。
でもさっき聞いてと思ったのが、結局ティーチャーティーチャー村で何かイベントするっていうのはさ、子どもたちも来ることが多いじゃん。
子どもたちの強烈な現体験、思い出にもそれ自体がなるようなし。
子どもたちがワクワク楽しい時間を過ごせたら、それは保護者にとってもハッピーなことらしい。
イベントすること自体が未来につながってる。社会に関係することになりそうな気がして。やっぱり意義あるわ。
スピーカー 2
いいですね。だからこの前のヨヨギでカレー作ったり、ボードゲームしまくったし、ジェスチャーゲーム。あんなのもいいよね。
スピーカー 1
小さい頃のそういう経験って、ポテンシャル半端ないって。
あの時にやった料理、あの時に感じた幸福感とかっていうのはずっと心の中に支えとして残っていくからね。
一回の思い出の威力はやっぱり大きいと思うから。それは大事にやっていきたい。けっこう優先度高くやっていきたい。
スピーカー 2
それをやるためにも、ちゃんと会社として成り立たせる部分はちゃんとやろうっていう感じですね。
スピーカー 1
継続できるようにきちんと売上も作って利益出して基盤を固めていきましょうっていうところですね。いいですね。
じゃあ遥かの仕事面行く? 仕事面行きますね。じゃあまずコンコンの方から。
コンコンとティーチャーティーチャー。若干ね。若干その方向性が重なってるんだけど、結果の目標としてはコンコンは自治体自宅を受けられる。
じゃあ具体的な目標。 具体的な結果にあえていきます。前まで自分が何できるかっていう、自分が操作できるところの目標を立ててたんだけど、
それの方がやっぱり実現可能だし、自分の負荷も少ないんだけど、あえてちょっと負荷かけてみようという結果に対して目標を作って。
2023年、2024年がその結果に対して目標を作って負荷かけた年だった。例えばインスタグラムのフォロワー2万人達成するとか、
ポッドキャストアワードで賞を取るとかって、これ結果に対する目標ってめっちゃ負荷が大きい。
負荷が大きいけど、ワクワクエンジンがあって楽しく乗り越えられたっていうのがあった。だけどビーングの目標がなかったから虚無を感じたんだけど、
今回はビーングの目標があるからこそ、あえてちょっと負荷が大きめの自治体からちゃんと自宅を受けられるようにして、
今のコンコンの活動自体にお金が生まれる状態を作りますと。自治体もそうだけど企業自宅もそうで、
何かこのサービスを提供するのでお金をくださいじゃなくて、今やってるコンコンの活動自体が世の中にとって意義あることだし、
具体的なアクションプラン
スピーカー 1
ちゃんとこの街にとって中長期的な目線でも価値ありますよってことをちゃんと自分の中でも整理して伝えて、
それが予算を下ろしてもらえる状態を作りたいなと思っております。で、その時のビーングとしては、
魂占い。
何かちょっとモード入ってるね。
魂占いだから。
魂占い。
スピーカー 2
どういうことだ。稼ぐ、お金のためにやらないみたいな意味。
スピーカー 1
まさにそう。だから自治体自宅受けるためだったらここ折れるみたいなことしない。
なるほどね。
それは2025年にその失敗をしたから。それによって結局コンコンにコミットできなかった期間があったりとかしたから、
そこの魂占い。本当にいいと思うものが最近は価値観としてできてきてるから、ちゃんとこれを伝えるように自分も大勉強するし、
それが伝わるようにパッションを持って営業するしという形で魂を売らずに信念貫いて自治体自宅をやられるようにするということと、
やり抜く。
やり抜くはビーングなんだ。
スピーカー 2
ビーングか。やり抜こうと。
スピーカー 1
そうね、やり抜く。
スピーカー 2
覚悟みたいな。
スピーカー 1
そんな覚悟、信念を持って諦めないみたいなところかもしれない。
っていうのをやろうと思っています。
スピーカー 2
強い。強めな。
強めやね。
スピーカー 1
で、ポッドキャストティーチャーティーチャーに関しては、けっこう専門的な知見を持ったゲストを呼びたいなと思っています。
いよいよ。
なんでティーチャーティーチャーはあんまりゲストを呼ばなかったかっていうと、2人の空気感が崩れたりとかしてさ、
結局企画として成立せずに、これ何のために撮ったんだろうねみたいなのが怖くてさ、ゲストを撮らんかったやん。
やけどティーチャーティーチャーの空気感っていうのが大体できてきたし把握できたことと、
自分の中で等身大っていう目標が割と1年間で熟成してきたから、
ゲストにゲーゴーせずにティーチャーティーチャーの空気感の中でゲストさんにもしゃべってもらえるような形でできればいいなと思って、
ダンスへの情熱
スピーカー 1
そんな目標を掲げて。
スピーカー 2
それはやってみたい。今はさ、けっこうつながりある人しか呼べん感じがする。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
来週もしゅんすけさんと収録する予定ですが。
マジ仲良くなった人しか呼ばなかった。
しか呼べなかったけど、そうじゃなくても成立するように。
スピーカー 1
そう、ちゃんと問いを持って、これはティーチャーティーチャーのリスナーさんにも届けたい内容っていうか、自分が知りたいと思った内容を、
だから実際にどんどん出てきた問いは、あの人と話したりこの人と話したりいっぱい出てきてるし、
そういったいわゆる有名な方々と接触する機会も増えたやん。
だからそこで勇気出してティーチャーティーチャーに出てくださいと言って話そうかなと思っております。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
はい。
その時のビーング、通信台。
ゲーゴーしない。
スピーカー 2
ゲーゴーしないか、いいね。
スピーカー 1
2人の雰囲気を守る。
スピーカー 2
そっちも真心念貫く。
スピーカー 1
通信台とかとも近いかもしれない。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
という感じで、これでさ、なんかめっちゃ有名な人来てさ、ゲーゴーしまくって。
スピーカー 2
のも想像できる。
スピーカー 1
誰か出てきたらなんかね。
あり得るけど。
ぜひ指摘してほしいなと思います。
スピーカー 2
まああのね、1回目でそれが達成できる出来るとかじゃないんで。
スピーカー 1
そうそうそう、ちょっとずつ。
スピーカー 2
1年通してまたね、変化。
スピーカー 1
1回この目標を軸に振り返っていきたいと思っています。
スピーカー 2
すげえ、めっちゃ1年後成長してそうやね。
スピーカー 1
ティーチャーティーチャーもゴン君も。
いい目標作れたよね。
すごい。
と思ってワクワクしてて。
仕事以外とかどう?
スピーカー 2
個人的なことね。
それで言うと、2つあって。
スピーカー 1
1個はダンスのアウトプットやろうと。
スピーカー 2
ついに。
スピーカー 1
ひとし動きます。ついに。
スピーカー 2
これがどんな形かは。
スピーカー 1
もうね、需要があるのよそれは。間違いなく。
スピーカー 2
あるっぽいことも分かってさ。
いや、ないかもしれないけどね。
スピーカー 1
めっちゃ言われるって、だって。
女子さん踊らないんですかって。
スピーカー 2
本当に大前提として、ビーングから言うと、自分の成長を楽しむっていうことに。
スピーカー 1
めちゃくちゃいい。
スピーカー 2
もうそこにフォーカスしたいんよ。これに関しては。
いいですな。
あんまり周り喜んでくれたら嬉しいけど、そっちはどっちでもよくて。
自分がやっぱ何かをどんどん向上していきたい。
スピーカー 1
内面に向いてますね。
スピーカー 2
こちらは内面に向こうかなと。
スピーカー 1
めちゃくちゃいいですね。
こないだあれがあったやん。
大学のダンスサークルのさ。
20周年記念パーティー。
何人くらいおる?歴代。
一学年で150人おったやろ?
スピーカー 2
俺らの時200人おったね。
あ、違う。
4学年で200人おった。
一学年50人として。
スピーカー 1
50人くらいで、20年間1000人くらいいるのかな。
の中で、20年の中での表彰式みたいなのがあったよね。
歴代トップ部長ランキング。
誰々さん。
20年の中で、歴代トップオープンダンサーみたいなのがあったよね。
スピーカー 2
最強のダンサー。
スピーカー 1
最強のダンサー。
最強のダンサー。
スピーカー 2
ひとし。
嬉しかったけど。
すごすぎるやろ。
スピーカー 1
びっくりしたね。
大学から始めてる人ばっかじゃないじゃん。
スピーカー 2
そうやね。
スピーカー 1
その中でキッズダンスからやってる人たちがいる中で、
スピーカー 2
最強のダンサーにひとしが選ばれてて、会場湧いてたね。
湧いてましたね。
というのもあって、あそこで超自己攻略感を上げてもらい。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
夜間やろうと思って。
スピーカー 1
いいね。
ダンス始めて。
しかもそれが何かの、言ってたもんね。
結果を求めるのもなんか違うしみたいな。
今ね、ダンス賞行って結果を求めるのも違うしっていう。
だからあんま乗り切れなかったけど、成長自体を楽しむみたいな。
そうね。
内面に向いてるのが相当いいね。
スピーカー 2
あとちょっとついでに加えると、そこに妻も来とったよね。
スピーカー 1
ダンス。
奥さんも上手やもんね、ダンス。
スピーカー 2
で、俺が当日イベントの時にショーに出たりもしとってさ。
スピーカー 1
踊ってたね、バリバリ。
スピーカー 2
あれを見て、あ、ひとしあんなに輝いとったんやった。
忘れとったって言われて、ダンス詩って言われて。
スピーカー 1
そうやね。
確かに、あの会場湧かせてるひとしに、もう好きになったみたいなところもあるだろうしね。
一側面としてね。
そっかそっか、それを久々に。
スピーカー 2
忘れるやん、そんな。
っていうので、妻も嬉しいということなので。
スピーカー 1
わー、それはいいやん、めっちゃハッピーやね。
奥さんも。
奥さんも。
息ちゃんも喜ぶって。
いずれね。
パパがかっこいいダンス、踊って。
いやー、ぜひ、ぜひぜひです。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
それは喜ぶって、みんな。
まあ、みんなじゃないね。
うん。
スピーカー 2
自分の内面ね。
スピーカー 1
みんな喜んでも嬉しいから。
成長楽しんでたら、結果的に周りが喜んでるっていう、この順番が良かった。
スピーカー 2
というわけで、インスタにはアップしたいね。
スピーカー 1
えー。
皆さん、インスタフォロー必須。
フォローぜひお願いいたします。
ひとしのダンスがまた復活します。
久々に、最近フォローした方は分からんかもしれないんですけど、
もともとインスタグラムで、ひとしがディズニーの顔をつけて、バリバリダンスを踊ってましたと。
これに、はるかが教育の知識をつけて、ショート動画を発信するっていうのでバズって、
ティーチャーティーチャーがよく認知されたっていうのは、広く認知されたっていう背景があって。
スピーカー 2
だからけっこうひとしのダンスは、昔からティーチャーティーチャーを聴いてる方にとっては、
スピーカー 1
馴染み深い。
スピーカー 2
知ってる、馴染み深いものがあるかもしれない。
スピーカー 1
バズるものを狙うというより、もうちょっと普通に自分で踊ってるのを出せたらいいかなと思ってます。
それこそ楽しみつつね。
バズらせることを目的に迷わせたけど、ちょっとね、今はこう、落ち着いて。
スピーカー 1
これが一つで、もう一個は、もう一個もちなみにビーングは自分の成長を楽しむ。
なんかすごいね、成長意欲が。
スピーカー 2
かなり心の状態いいですね。
個人の方はそうしようと思って。
スピーカー 2
一つ、めっちゃ得意な料理を作る。
スピーカー 1
なんで?その心は。
スピーカー 2
料理が好きっていうのと、なんか料理ってさ、絶妙に配合変わったりさ、焼く時間変えたりとかさ、
ほんと自分の探求やん。
それが面白いなと思って。
スピーカー 1
広がる世界に気づいちゃったんや。
スピーカー 2
そうっていうのと、角煮マンが好きで、角煮が好きで。
スピーカー 1
好きよね、その油と甘じょっぱい味が。
そこは、そこは。
ごめんごめん、単純に失礼しました。
料理を奥深く味わってる人たちに対して失礼な発言をしてしまいました。
スピーカー 2
ただの油好きなやつ。
スピーカー 1
角煮業界の方にも失礼いたします。
スピーカー 2
申し訳ございません。
料理の探求
スピーカー 2
角煮マンをちょっと極めようかなと今思ってる。
現状ね、変わるかもしれないです。
スピーカー 1
変わるかもしれないかはあんま気にしてないってみんな。
スピーカー 2
すいません、角煮マンがもしかしたら別の。
そんなことは気にしない。
スピーカー 1
もしかしたら料理するんだなしか思わないから、
角煮って言いましたよねとか言わんかも。
スピーカー 2
これを極めていきたいなと思いました、角煮マン。
スピーカー 1
それはもう成長を楽しむっていう。
うん。
めっちゃいいですね。
スピーカー 2
ということです。
スピーカー 1
はい、素晴らしい目標をありがとう。
いやー楽しい、これ振り返るの楽しいね、1024マンが。
スピーカー 2
角煮マンやってんのかな。
スピーカー 1
すいません、角煮が変わっちゃいましたって。
いやそれ別に気にしないわとかっていうやつをまたやりたい。
角煮かどうかは気にしないわって言いたい。
僕はですね、実はいっしょです。
スピーカー 2
え、角煮?
スピーカー 1
違うわ、角煮作らんわ。
ダンスをします。
スピーカー 2
え、嬉しいし。
スピーカー 1
1月7日から実はレッスン始めます。
え、ブレイクダンサー?
ブレイクダンサー始めます。
前回の特別編で最後に自分の生徒が来たって話した。
その子がブレイクダンスしてて、僕も元々ブレイクダンスしてたからってことで同じレッスン通い始めました。
だから生徒とコラボできるってことで始めることになって。
ブレイクダンサー元々ずっとやりたいなと思ってたけど、場所もないし、機会もないしって思ってた。
目的がないとしづらいよね。
生徒といっしょにダンスできるってだけでまず嬉しいのと、
もう一個はマジで、ビーングもかぶっちゃったけど、
スピーカー 2
上達自体を楽しむっていうのといっしょ。
スピーカー 1
ちょっとニュアンス違うよ。
ちょっとニュアンス違って、成長を楽しむではないよ。
じゃなくて、物事を上達すること自体を楽しもうって決めてるの。
なるほどね。
それ上達の法則って本であって、岡本さんの。
上達の法則と成長の楽しみ
スピーカー 1
上達の法則っていう本の中で、一個のものを上達して突き詰めると、
上達する法則自体に脳のスキーマができて、
物事をこんな風な手順でこういう進め方をすれば、物事って上達するんだなっていうこのスキーマができるらしい。
スピーカー 2
なるほどね。そっちを楽しむのか。
スピーカー 1
そう。
なるほどね。
俺は今までダンスしたのも、学校の先生になって、ダンスの授業で子どもたちを楽しませたいなとか。
スピーカー 2
直接だよね。
スピーカー 1
受験もそうで、別に勉強が楽しかったわけじゃなくて、
受験成功することによって将来こういう仕事をつきたいなという風に。
もう開発的だったら全部。
だけど上達自体を楽しむっていうのは、今後人生を豊かに生きていく上で相当重要だなと思って。
だから上達のスキーマを作って、いろんなものを上達していく人生ってさ、この後5,60年退屈戦だと思って。
なるほどね。
だけどまずはブレイクダンスを若いうちにできるブレイクダンスをして、そこで上達するっていうのはこういうことなんだなを学んだ上で、
いろんなことにその上達の法則を定義させていきたいなっていうのがありますということで。
全くダンス自体はいっしょやし、ビーングも似てたかなり。
スピーカー 2
確かにちょっと違うね、ニュアンスが。
スピーカー 1
俺は格に作るの上手くなった、こんな上手いものできたっていうこの自分の成長を噛み締めて楽しい。
スピーカー 2
遥は物事上達するってこういうスタンスで、こういう手順でやるっていうのがあるんだと。
そうそうそうそう、まさに。
スピーカー 1
上達の仕方の方って感じでね。
スピーカー 2
まさにそう。
ちょっと違う、確かに。
スピーカー 1
今さポッドキャストの台本作るとかってさ、多分かなりポッドキャストしゃべるのも多分無意識のうちに上達はしてると思うんやけど、
上達の法則は体系づけられた、ダンスとかもある程度こういう手順でやったら上手くなるとかあるやん。
体系づけられたものを極めるみたいな経験をやっぱりこの年になってしたくなって。
英語もそうやし。
体系づけられたものをピラミッドの頂点まで行くみたいなところを楽しみたいなって思ってて。
ひとつはその多分スキーマがあると思うけど、ダンスとか特に。
そういうのをやってみたいなって思って。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
いるとこです。
スピーカー 2
すげー、じゃあ遥もインスタでブレイクダンスアップして。
スピーカー 1
等身大でいいならあげるけど。
いやいいやろ。
俺人を喜ばせられる程のものはまだないけどね。
スピーカー 2
でも純粋に爆点とかだけでね。
スピーカー 1
でもそれもかなり開発的にやってたからね。
これ爆点したら会場湧くだろうってしてたから。
全然開発的じゃなかったけど。
今回は上達を楽しみたいなというところでやっていました。
新年の目標設定
スピーカー 1
ということで皆さんはどんなことをやりたいですか。
そしてそれをやる時にどんな状態でありたいですか。
皆さんの目標もぜひ。
ハッシュタグDJで。
スピーカー 2
はい、Xでぜひお願いします。
お願いします。
じゃあこれを神社に。
目標を宣言しに。
スピーカー 1
宣言しに行きましょう。
行っちゃうと。
3車前に出まいりますので。
スピーカー 2
出まいります。
おー、エンジンはね早く終わりたいと思う。
スピーカー 1
行きやなー。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
年明け一発目でした。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
今年もよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
それではまた。
また。
41:25

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