Summary
たなは、多忙な夏休み後半を終え、先日参加した学会について語ります。今年の学会は、例年よりはるかに多い100名以上の参加者があり、自身の発表も成功裏に終わりました。この成功は、若い理事が加わりSNSなどを活用した広報活動が強化された結果だと分析しています。たなは、現在の広報活動に加えて自身が手掛けるポッドキャストを学会の広報に活用するという新たなアイデアを思いつき,早速広報小委員会委員長に提案したことを報告しています。今後の展開に期待を寄せています。
夏休み後半と学会後の振り返り
たなです。
2026年9月1日火曜日
午後1時を過ぎたところです。
声日記を収録します。
今日は
午前中実家から自宅に戻りまして
昼食を取った後
少し休んでいるという感じです。
先月末
土日が学会でして
それが終わって
すぐ
いろいろありまして
やっと今
夏休みの
後半の
様々な山を越して
ちょっと一息できるかなという感じですね。
参加者多数の学会と広報活動の成果
土日の学会は
天候にも恵まれというか
ずっと暑かったんですけど
寒いぐらいでしたね雨もちょっと降って
懇親会場懇親会の会場がですね
生協の食堂だったんですが
クーラーがものすごく効いていて
本当寒いぐらいでした。
それはともかく
学会の方はですね
本当に
場所も良かったというのもあるかもしれません。
参加者も多くてですね
申し込みは
対面オンラインを合わせて100名を超えていたそうですけれども
私たちの学会は
年会といっても
大体
40名前後ぐらいなんですね
地方でやるときはそのぐらいで
東京でやるともう少し多いんですが
それでも
560名ぐらいが普通だったと思います。
ですので
だいぶ
多くの方に参加してもらえたということで
良かったですね。
心配していた私の発表も
なんとか
制限時間内に
話を終えられたのかな
そんなにオーバーすることはなかったと思いますが
質問やコメントも結構来てですね
良かったと思います。
たくさん参加してくれたというのは
いろんな理由はあるでしょうが
その一つに
やはり広報活動が
これまで以上に
しっかりと行われたということがあったと思います。
高齢化してですね
学会の役員も
私を
私を含めてですけれども
年
いった人が多かったので
今
普通に使われている
SNSなどもですね
それなりには使っているんでしょうが
それを
広報に使うという発想はあまり
なかったんですが
若い方が理事に入ってきて
それで
しっかりと
広報活動が行われるようになりました。
その効果が現れたんじゃないかなと思っています。
ポッドキャストを学会広報に活用する新提案
今はですね
学会のウェブサイトと
Xと
Facebookですか
この辺りを使っているんですが
YouTubeも一応あるんですけれども
ちょっと私が管理していたのですけれども
全然
更新せずに
ほったらかしになっている状況で
まあ
広報にはあまり
使われていない感じですね。
で
なんで
気がつかなかったんだろうと
今だと思いますが
昨日ですね
はたと
思いつきました
それは
私が今やっていますけれども
このポッドキャストをですね
学会の広報に使うという発想が全然なかったんですけど
それをやったら面白いんじゃないかなというふうに思いまして
早速
今日ですかね
今朝ですかね
学会に広報小委員会というのがあるんですが
そこの
委員長にですね
メールを出して
ちょっと提案をしたということです。
あの
そちらで
小委員会でですね
どういう議論になるかわかりませんけれども
私がですね
こういうことをやっているということもちょっと紹介しましたので
参考になるかどうかわかりませんけど
たぶん
ちょっとは聞いてくれるんじゃないかなと思っているところです。
どんな展開になるか全く予想がつきませんが
何かまた変化がありましたら
ちょっと語ってみたいなというふうに思っています。
それではまた。
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