1. ちえラジ Chat ポッドキャスト版
  2. まちのえんがわキャストの広報..
まちのえんがわキャストの広報に向けて
2026-05-13 06:02

まちのえんがわキャストの広報に向けて

spotify apple_podcasts youtube

ポッドキャストウィークエンドでのやりとりをうけて、まちのえんがわキャストとしてこれから告知をどうやって行こうかと思った話をしました #ポッドキャスト #声日記 #ちえラジえんがわキャスト

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ポッドキャストウィークエンドでの経験を受け、「まちのえんがわキャスト」の今後の広報戦略について語られました。地域活動に関する多くのポッドキャストとの連携可能性や、過去の配信データを活用した情報整理の重要性が強調されています。長尺になりがちな番組内容を、より多くの人に届けるためのダイジェストやまとめ配信の必要性についても言及されました。

まちのえんがわキャストとポッドキャストウィークエンド
ちえラジChat水曜日始まりました。今回はですね、まちのえんがわキャストについてということで、まちのえんがわキャストの広報告知に向けてという話をしようと思います。
まあポッドキャストウィークエンドでのやり取りを本当に受けて、やっぱりまちのえんがわキャストもこれからどうしようかなっていうふうにすごく思いました。
まあ今回はね本当に地域関係の活動のお話をされている方が出展多かったなあっていうふうに思うんです。
どこかで宿をやってらっしゃる方とか地域のいろんな取り組みを紹介する番組ですとか、なんか本当うちと同じような放送じゃんみたいな。
そういうのはひょっとしたらチャンネルの方向性ってどっかしらで近くなってくるかもなっていうようなところはあるところも結構ありました。
まあ実際にいろいろ話を聞いてみるとジャンルが結構異なるんで、近いところには通るけれども直接交わることはないなっていう感じがしました。
まあだからねお互い生存競争をするぞとかそういうようなタイプではなくて協力関係でいられるような、場合によってはお互いゲストに呼んでお話をしよみたいなね。
そんな関係が築けるんじゃないかなと思って自分も非常にワクワクしています。
そんな番組がすごく多かったですね。
過去配信データの重要性と活用
そしてもう一つは、これは月曜日にも話しましたけれども、本当にポッドキャストの今までの流れをまとめるっていうようなことの重要性って改めて気づいたっていうところです。
まあうちもSBCast.とかSBC.オープンマイクとかのSIDE BEACH CITY.としての配信も含めると、全部含めるとだいたい200団体を超えてるんじゃないかなっていうふうに思います。
SBCast.が165で最初の3回がミューチなので除いたとして162。
プラスSBC.オープンマイクも100箱してますので、まあ重複があるのでざっくり言ってもまあ50は言ってんだろうぐらいな。
団体で全部合わせるとまあ合わせて200は超えるよねぐらいな。そんな感じです。
そんなことを呼んでいるのでやっぱり結構ユニークなデータっていうのはあるんですよね。
そういうのを俯瞰して見られるようにする様々なデータベースっていうのは特に今の時代AIを使うことですごく作りやすくなったんじゃないかなっていうふうに思います。
自分もまちのえんがわキャストの0.5回を配信するにあたって今までのSBCast.の配信全部をまとめてどんなメッセージがあったかとか、
どんなところが重要だったかみたいなことをまとめてその中の一部を0.5回にお話をしたわけですが、
もっとアイデア次第でどうかもっといいような活動の内容を振り返る、そんな情報を届けられるとか、
そういうのは結構あるんじゃないのかなっていうふうに思いました。
あれはね本当に自分の悩みをうまくこのメッセージを通して伝えられるようなノートブックサービスというかラグ的なサービスとか、
そういうのはできるんだろうなっていうふうに思いました。
まあ自分はお金かかりそうなんでやんないんですけどね。
まあとにかくまちのえんがわキャストとして仕切り直したっていうのもあるし、
もっともっとそういうデータを活用するような方法を模索していければいいなっていうふうに思います。
地域活動の共通点と他事例からの学び
まあ本当にね、何のデータ活用するんだよって言われそうな気はするんですけれども、
実際ね、自分もいろんなところの話を聞いてみるとすごく思うところではあるんです。
あれこの話ってなんか結構どこの街でも共通するなとか、
あれこの話って他の団体でも聞いたぞとかね、そういうのも結構あったりするんですよ。
例えば子育て支援団体ってやっぱりだいたいね、子育ては街でやっていくっていうふうにおっしゃっていますし、
やっぱりその割には関わってんの乳幼児あるいは小学生中学生のお母さんお父さんだけじゃんっていうようなところは多いですし、
やっぱりキーワードのどっかしらに楽しさ、楽しみ、楽しむこと、自分たちが楽しむことだとか、
そういうのを挙げてらっしゃる団体とか個人も結構多かったですね。
ITコミュニティとか、あとはIT関係の活動を行っている個人、そういうような方とか、
そういうところにはやっぱり楽しむことっていうメッセージがすごく散ればめられているなっていうふうに思いましたし、
逆に意外とそれ以外の分野で楽しいって言葉を聞かないなっていうところともあったりしましたので、
やっぱりそこの辺の名案とかも意外と見えてきたなっていうふうに思います。
まあ人のふり見て我がふり直せじゃないですけれども、やっぱり多分人の振りってものすごく自分の活動指針に役に立つのだろうなっていうふうに思うんですよ。
だからすごく自分の地域には関係ないことだからとか、
こんな新潟の事例聞いてもしょうがないじゃんとか、北九州の事例聞いても別にいいじゃんとかそういうのもあるのかもしれませんけれども、
そうではなくて聞いてほしいなっていうふうに思うんです。
広報戦略とコンテンツのダイジェスト化
ただとはいってもね、毎回毎回30分超えて物に入れたら50分1時間とかいっちゃうような配信ではありますので、
やっぱりそこまで興味なくて全部聞くかっていうと辛いなっていうのはあると思うんです。
50分なんて2倍速で聞いても25分あるわけですからね。
それなりに覚悟がいるよねっていうふうに思うんです。
だからその代わりになるべくダイジェスト的にどこかしらで届けるとか、まとめの配信をどこかしらで作るとか、そういうのもやっていければいいなっていうふうに思っています。
それは文章かもしれないし、音声別の配信かもしれないし、いろんな方法あると思いますが、
とにかくいろんな方法を模索していければなというふうに思っています。
まとめ
というところで今日の話はこれぐらいでおしまい。
明日は木曜日フリートーク。何かいいネタ持ってきてお話しができればと思います。
ではでは。
06:02

コメント

スクロール