さてそんなことで、日本ポッドキャスト協会さん、 ポッドキャスト配信リレー2026のですね、
深夜枠の音声、まだまだ続いておりますけれども、 なんであの時放送部さん、配信お疲れ様でした。この後はですね、
Log1103、私、京都から1103と書きまして、ひとさんと言いますが、 私が15分間お届けをしたいと思います。
深夜枠でございます。皆さん、起きてはりますかね? どうですかね?ネタ貼りますかね?
なんかこう、うつつーとしながら聞くラジオ、ポッドキャストも いいもんかなと思ったりしてますが、もうちょっとだけ起きててください。
では始まります。ということで今日も話させていただいております。1103と書きまして、ひとさんと言います。
よろしくお願いします。というような話し方から始まります。 僕のポッドキャスト、Log1103というのがあるんですけれども、
これはですね、月曜日から金曜日までのウィークで、 祝祭実はやってませんが、基本的にこの月曜日から金曜日までのですね、朝に配信を心がけている
ポッドキャストでございまして、内容は別に何でもないです。 なんかに特化した、その昔、あれがああなって、こういうふうなことが今行われていますよとか。
あとは、 ジジネタ的な感じで、あの事件のあれはきっとこれでどうでこんなんちゃうかなとかね。
あとは、この液体とこの粉を混ぜるとこんな風になってっていうような、 科学系でもなく、勉強系でもなく、そうですね、何系なんやろうな、暇つぶし系。
これは僕の暇つぶし系ではなくて、リスナーさんの暇つぶし系に 当ててもらったらいいのかなというふうなことを思っています。
なのでね、お話ししている内容はジジネタとか、そういったものはもうあまり入れないようにはしているつもりなんですけれども、僕の周りで起こった、なんかあれって思ったこととか、なんか不思議なことではないですが、
なんかね、日々その辺アンテナを立てながらこう生きている人間なんで、 あ、これちょっと喋ってみようかなぁなんていうふうなことも思って、ポロッとそれを
そうですね、だいたい5分前後ぐらいの音声にまとめて配信をしています。 ずっとね、ウィークデイをやってきているわけなんですけれども、土曜日もね、これも実はやってたんですが、
ちょっとなんかね、数ヶ月前から土曜日はもう配信をやめていまして、 あとはお盆、ゴールデンウィーク、あとは何やろう
お正月休み、まあその辺はちょっとね、長めのお休みをいただいています。というのはですね、
だいたいこの音声を聞いていただいている、まあその配信している時間帯っていうのもあるんですけれども、
朝、通勤途中で、車の中で、あとはイヤホンで、
あとは、学校に行く通学の途中で聞いていただいているというようなね、方が比較的多い感じがするんですよ。
これポッドキャストなんで、そういう感じがするっていう言い方で、非常にね、なんかもう裏の情報を取ってですね、
もう、男性の方が非常に聞いているのが多い、女性が多い、年齢的にはこのぐらいの年齢層の方々が多いとかね、
あとは、実際それが再生されている時間がこの時間帯だ、とかいうのがバッチリはっきりわかればいいんですけれども、なかなかそうもいかないところが、
ポッドキャストの良いところでもあり、悪いところでもあるんちゃうかなと思うんですけれどもね、
まあ、なんか僕のところにいろんなそのリスナーさんの声というのは、実際にお会いした方からの声もあるし、あとはメールとかね、なんかツイッターXとかね、
まあそういったもので、過去からの僕の頭の中の蓄積からするとですね、朝の時間帯、暇を過ごす電車の中で聞いているよ、というふうなことが聞こえてきたような、
そんな記憶もあるので、そんな話をしております。
まあそんなことでね、このログ1103、1103というのは僕のことなんですけれども、僕の日々なるログを綴っているというような、そういう音声ポッドキャストになっております。
さてさて、今日のポッドキャスト配信リレーにはテーマがありまして、
ポッドキャストというテーマ、秋というテーマ、ぺらぺら、ぺらぺら、ぺらぺら、ぺらぺら、ぺらぺら、テーマがあります。
この3つのテーマがありまして、どれか1つを選ぶのか、3つ選んでもいいのか、なんかぺらぺらだけ言わへんでもいいのか、ちょっとわかりませんが、
まあこのテーマに沿った話をね、できればなぁなんていうふうなことを思っているわけなんですけれども、まずそうですね、秋からいきましょうか。
秋、秋ってもうじきやってくるはずですけれども、多分この数年やってきてるような、やってきてないような感じだと思うんですよね。
ずーっと夏が続いて、秋飛ばして、急に寒くなったよみたいな。
なんかよくねニュースとかでも見ましたよ。なんか紅葉がしない。あのモミジのね紅葉で有名なところでさえも、なんかその赤く綺麗に染まっていないっていうかね、なんかそんなことでニュースになっていたものも
何年か前によく見た記憶がありますし、今年もなんかそんななるんちゃうかなぁと思いながらですよ。こないだ
どなたか忘れましたけれども、ポッドキャスト言われてたのかツイッターXで言われたのか忘れましたけれども、今年はこんだけクソ暑いのに、なんか霊からしいですね。
ほんまですか?いや僕の見間違いなのか聞き間違いなのかわかんないんですけれども、ちょっとその時にえ?と思いましたね。そんな記憶があります。
でこの秋に向かう今日、今日は実は8月の21日金曜日に収録をしています。
僕の配信でね、あのログ1103の配信で、8月のあれいつかな、まあ20日前後、まあまあ18、19、20、まあその辺のどっかの日にちの音声でですね
セミが鳴いてないよというような話を収録配信をしています。それを配信しながらですね、今収録をしていると外でセミが鳴いてまして、あれ鳴いてるやんってね、ちょっと思ってたんですけれども
セミもね、これちょっと何年ですか?長いこと地下にいて、でやっとこさ地上に出てきてね、あの皮脱いで、で木によじ登って行って、鳴くと。このタイミングが8年間ですか?
地下にいながら、ずーっと熱いのが続いているとですよ。なんかもうほんまに缶狂うやついるやろうなぁというふうな、そのセミの心配もしたりしてしまうわけなんですけれども
まあとにかくですね、僕は実は夏好き、夏大好きなんですよ。冬は大嫌いなんですよ。でも今年ばかりは
もうちょっとええから、もう早よ涼しくなってえなあって、ちょっとね、秋を待っている自分に気づいているというか、もうずっと望んでいるのがわかってます。
なんかね、暑すぎ。なんかもう、日差しのあるところでは顔、手足じゃない、腕、あの肌を露出している部分がね、痛い。
もうジリジリと焼けるかのような、最近そうでもなくなったかなーってちょっと思う時があっても、熱風がね、きますから、なんかね、困ってます。
早くちょっと涼しくなったらいいのになぁなんていうようなことをね、秋を望んでいるというような意味で、秋の話で夏の話をしてみましたけれども、これいいんでしょうか。
まあ良しとしてください。まあそんなことでね、秋を待ち望んでいる僕やったりするわけなんですけれども、このポッドキャスト、次のテーマいきますよ。次のテーマ話してますが、ポッドキャスト。
このポッドキャストはですね、僕こう、ベタにね、なんかテンション上げながら喋っているわけでもなく、ベターと喋ってますけれども、
こんな僕でもですね、実はあんまりこんなこと言うの嫌なんですけれども、歴だけは長いんですよ。
実は20年やっておりまして、2006年から配信をしております。今のこのログ1103っていうのは、
20年前からやっているわけではありません。一番初めはね、京トークという、京都とトークを混ぜた、京トークという名前のポッドキャストをやっていました。
そこからね、始めてました。 2006年の8月の8日、
7月の7日、 七夕さんからね、
やりだしたわけなんですけれども、もうね、そこで配信していた、そのサービス、ケロログというサービスが当時あったんですけれども、もうそこはね、
なくなりまして、もちろん僕の音声のデータもなくなりまして、 僕、今のログ1103もそうなんですけれどもね、
サーバーにデータをあげてしまうと、ローカル、自分のパソコンとか、iPhoneとか、そういった中にはですね、一切データを残さない、
今ちょっと残ってますけどね、最近のものはね、残ってますが、それもね、そのうちゴミ箱を入れて削除というような形をとっています。
なので、過去のその京都区の音声データというのは、僕の手元には一つもないんですよ。
ところがこれ嬉しいことに、リスナーさんでね、持ってくださっている方がいらっしゃるんですよね。 逆にそれ欲しいよって思うんですけれども、どうせなら全部持ってる人いたらもう最高に嬉しいなぁなんて思うんですけれども、
でもね、このポッドキャストっていうのは何点でしょうね、
それこそ時間軸、まあ生放送、ライブ配信ではないので、その過去の音声を録音したものを後から聞けるという、そういうメリットがあるが故にですね、
その昔喋っていた、20年前に喋っていた音声を今聞くと、きっともう自分では聞いてられへんのですよね。
もう無理無理無理無理みたいな、もう気持ち悪いみたいな、そんなのあると思うんですよね。
まあきっとね、今日これ喋ってる音声、5年後とか10年後とかまだ聞ける状態にあるのかどうかわかんないですけれども、
仮にあったとするならば聞いたらね、多分本人は聞けないと思います。
何を言うてんねんなっていうね、そういう何を喋ってんだよなっていうような気持ちも含めですね、
なかなか聞くのが辛いものになってしまうかなと思ってますが、でもこれをやっているね、今はですね、全然そんなこともなく、
いつも通りに喋ってると、そんな風に感じながら喋ってますし、音声編集もきっとするでしょうし、
できました!言うてね、ポッドキャスト協会さんに送信もすると思っています。
そもそもね、ポッドキャストって何でやろうかなと思ったのかというと、これもね、もう配信は止まってますが、その当時昔ですね、
ボイスブログくんというポッドキャストがありまして、これをたまたま僕が見つけたんですよ。
この番組はその後、すごい有名なポッドキャストになったんですけれども、その配信を聞いては楽しいなぁ、こんなん自分でもできたらいいのになぁと、
まるまるそのボイスブログくんをパクることはもちろんできません。複数人でされてましたし、非常に音声の加工もされているところもあったので、
あんまり加工とか言わない方がいいのかな、あったんで、まあそれは自分にはできないよと。
で、自分でできることは自分であれこれ喋る、それを配信する、自分一人ラジオではできるんじゃないかなというようなところから思ってですね、
流行り始めたわけなんですけれども、もう気づけばね、もう20年経っていたというふうな感じです。
当時はね、本当にね、すごいこう、野心というか野望というか、何がというわけじゃないですけれども、なんかこう、これはすごいインターネットのね、メディアとしていいもんだなぁと思ってですね、
やってたわけなんですけれども、まあ今もね、やってるっていうことはそれも思っています。もう全てを諦めたわけではないですが、
ある時からですね、もう独自路線、自分一人で喋って、なんかどっかにこう参加してとかっていうのも、まあ
かなり減りました。 これもポッドキャストもあかんわとかなんかそういうことではなくて、なんかね、
力を入れすぎてやりすぎると、あかんな、僕はあかんな、僕自身はあかんなっていうふうなことに気づいたんですよ。
これ自分で緩く自分ができる範囲の中でやっていかないと、長続きせえへんなと思ったんですよね。
でここで、なんで長続きさせなあかんのか。 これね、不思議なもんなんですよ。
この間お盆休みでね、ログ1103をずっと10日ぐらい止めてたんです。
収録もしなければ編集配信もしない。お休みをいただいてました。 で、その間収録もしなくてもいいから、その分はね、アンテナ立てなくていいから楽ちんなんですよ。
でもね、とうとうそのお盆休みが終わり、その明日配信だという時にですね、収録をして、
収録はちょっとあったんですけれども、その音声を使って編集をして配信操作を行っている時、めちゃめちゃ楽しかったんですよね。
自分で喋っている何をとんねんおっさんっていうような音声内容なんですけれども、それをですね収録したものを編集、僕はマックのガレージバンドで編集してますが、
それで編集をしている時すごい楽しかったし、それを配信のセットをかけている。 僕はシーサーブログを使っていますが、そこでセットをしている時も非常に楽しかったし。
この自分が仕事以外で何か、家族の、家族友達との付き合い以外の部分。
お仕事、プライベート、これもプライベートですけれども、自分のその生きていく中の一つの楽しみの一本になっているなあっていうのがあるんで、長続きさせたいなあというふうに思ってますんでね。
それを指すのに、なんかもうガツガツ、何でもかんでもこう食いついて、頑張っていこうっていうようなことをすると、きっと息切れするやろうなと思ったんでね。
最近は緩くやるようにしております。 これね、皆さんにそうしなさいよとかしてくださいよっていう話ではないですからね。
僕はそうせんとあかんなあというふうなことを思ったんで、そのように切り替えをしていますということです。僕ね、寝がわくはこのポッドキャスト長いことずっとやってきたんですけれども、
一つね、叶えたいことが一つあります。 それは僕もポッドキャストやり始めてからもう20歳歳取ってますから、もうね、だいぶ年齢いってるわけなんですよ。
で、何をしたいのかというと、
15分の枠で終わろうとして収録をしていたんですけれども、なんか足し算をしてみるとですね、細切れに収録をしていたんですが、
21分35秒喋ってました。 これをですね、15分にするのはなかなか僕にとっては至難の技っていうかね、なんかもう
大変なんで、そうなってしまえばもうあと9分喋って30分にしてやれというようなスイッチが今入ってますので、
30分に変更させていただいておりますが、ポッドキャスト協会さん、よかったですかね。僕ね、これね、もう忘れてるんですよ。
初めにエントリーするときに15分でエントリーしなあかん、30分でしなあかん、エラバントはあかんかったんでしょうかね。
そうか、15分か30分ですよ、どっちかお好きな時間にどうぞっていうふうなもんやったんですかね。
もう覚えてません、すいません。
なので、冒頭15分言ってましたけども、30分の配信に今から切り替わります。申し訳ございません。
でね、ずっと先ほどずっとお話をさせていただいている中で、秋は喋りました。
で、ポッドキャストも喋りました。
あと、ペラペラこれを喋りたいんで、ペラペラネタであと9分なんか喋れっかなぁなんて思うんですけれども、ちょっと考えてみましょうかね。
ペラペラ、最初の音声の紹介、僕の音声の紹介?違うな、テーマの紹介をした時にペラペラとか、ペラペラとか、なんかそういうイントネーションを言ってましたけども、
このペラペラ、ペラペラ、ペラペラ、これはどっからこのテーマが決まってきたんでしょうね。
ペラペライコール、僕の中ではなんか薄っぺらいものというような、あ、違う、わかった、これはあれですよ、ポッドキャストですよ。
ポッドキャストイコール、ペラペライコール、ペラペラ喋る、それですかね。
それもありますね。ペラペラ喋ろう、いいですね。薄っぺらいなお前じゃなくて、
お前ペラペラペラペラよ、喋るな、言いらん子供よ、言うな、そっちですね。
ポッドキャスターってペラペラ喋る人種なんでしょうか。どうなんでしょう。僕今までね、
ポッドキャストのイベント、それこそその昔の、
えっとね、今はもう新装開店、開店というのがパチンコやか、新装オープン、一緒か、新装新しいね、ビルになってますが、
Apple の銀座店、
Apple 銀座、Apple ストアの銀座のですね、 2階か3階にシアターというところがあったんですよ。
これはね、フロア全部映画館のような感じ。 階段の椅子が、階段席があって、その向こうにはスクリーンがありました。
完全個室になるそのスペースでですね、ポッドキャストサミットというイベントが僕の記憶では3回ありました。
東京でね、ありました。僕は京都に住んでるんですけれども、 そのポッドキャストサミットの第1回目には行けなかったんですよ。
というか、第1回目の時には僕はまだポッドキャストを知りませんでした。 で、第2回目の時にですね、その時には僕も参加することができて、
前でね、ちょっとなんか僕のコーナーを設けてもらったんですよね。 その時に
挨拶をしました。その会場の方に向かって京都から来ました。 1103です。みたいなね、そんな話をしまして、一通り挨拶が終わって、その舞台というか真袖に履けて行って、会場に戻っていった時にですね、
ここで僕の初ミラクルが起こりました。 全く知らんおじさんですよ。全く知らんおじさんが
ツタツタツタツタってやってきて、僕の方に寄ってくるんですよ。 なんなんこのおじさんって思ったんですけれども、人さんですかって言ってくれたんですよね。
ああ、人さんですけどって思いながら、おっさん誰やねんって思いながら、え、何やろうなぁと思ったら、声でわかりました。
喋り方でわかりましたって、初めてその時言われました。 まあそれは初めてで、そっから先ね、いろんなそういうイベント会場に行って、なんか前でね
アナウンススピーチするわけではないんですけれども、あの知り合いの人とその会場でああだこうだ
喋ってたら、これまた全然知らんおじさんがですね、ツタツタツタツタってやってきて、人さんですか。 声でわかりました。喋り方でわかりました。ってね、言うてくれはることが続きました。
これね、あの共通点がありまして、 なぜかしらおじさんしか来ないんですよ。
でこれね、あの今はそんなことないみたいですね。 このポッドキャスト業界、おじさん、おっさん、お兄さん、とにかく男性が多くてですね。
で、なんかね、変な話、僕個人事業主、個人で一人で仕事してるんですけれども、僕のお客さんとなる方々
もうね、8割9割おじさんなんですよ。 8割9割もっとかな、もう9割、9.5割、9割か9.5割おじさんなんですよ。
僕の行くところに女子はおらんのかと、いるんですよ、やるんですよ。でもそれがもう0.5ぐらいなんですよね。
ポッドキャストは楽しいけどもそうか、この業界もそうか、なんて思ってたんですけども、まあ今はね、違うようでいい時代になりましたね。
で何の話やねんになってきてるんですけれども、とにかくね、そのペラペラですよ。ペラペラじゃない、ペラペラですよ。ペラペラ喋る。
ポッドキャスターがペラペラ喋るかどうかっていうのは、まあ一つペラペラ喋っていると、配信者はですね、そのうちどっかのリスナーさんに
何々さんですかって声をかけられる可能性が高く、かつそうなると非常にこちらとしてはテンションが上がります。
そのテンションが上がった状態をモチベーションとしてですね、ずっと続けてしまうというような、そういう
ことがありますので、これは良いんだか悪いんだかですけれども、僕はね、それが楽しみにしてたりするわけですよ。
普段はね、あのペラペラペラペラ喋るかっていうと、そうでもないですけれども、でもただ一つ言えることは、日々こうやってね、収録をして喋っている
それをね、日々繰り返しているとですね、人前で何かを喋るのが別に何でもなくなるんですよね。
リスナーさんでこういう方もいらっしゃいました。朝のね、朝礼で何かを一言、30秒スピーチ、1分スピーチ、せなあかんと。
これが非常に毎日、毎朝の、毎朝はその人の当番じゃないんだと思うんですけれども、これが非常に苦痛だというような話を聞いたことがあるんですけれども、これもね、
まあそりゃ、そんな性格やってって言われたらそれまでですけれども、その部分を外すとですね、このポッドキャストというようなものをやってるとですね、別に何でもなくなります。
し、あと何喋ろうかなーとかっていうのもですね、日々普通に普通に電車乗っているだけで面白いこと見つけますよ。
道歩いているだけで、あれ?なんかあの看板おかしなってない?とか、なんかね、それがすぐ忘れてしまうんじゃなくて、頭の片隅に残ってたりとかね、
うわもうこれ絶対もう他の人に、いろんな人みんなに喋って言いたいやんみたいなこともね、目に見えてくるんですよ。
なので、そういう特殊能力をですね、得たい人はポッドキャストは向いていると思います。
はい、いやこれね、あの笑ってますけど本間ですよ。あのー、全然お勧めしますので。
もしリスナーさんをね、ずっとされていて配信者ではないんだけれども、でもちょっとやってみたいなぁ、なんかポッドキャスト
楽しそうやし、やってみたいなぁ、でも話すことがないなぁなんて思っている人はですね、できます。
何でもいいんです。何でもいいんです。セミ泣いてますでもいいんです。なんかモニターの端っこちょっと色おかしいな、でも何でもいいんですよ。
何でもいいんで、それをね、ちょっと本当にiPhoneでAndroidのスマートフォンで録音をして、それをパソコンに持ち込んで、いや最近の若い人はもう
iPhoneはiPhoneの中でやってしまうのかもしれませんが、ちょっと音声編集をして、そこに音楽BGM著作権フリーですよ
なんてこうつけてみたらですね、もう楽しくてしょうがない。そんな風になると思います。と、そんなこんなのペラペラ話のコーナーはここまでにして