テイカーとの関係
こんにちは、たまです。
こんにちは、まりかです。よろしくお願いします。
今回はですね、私がXで見つけてきて、 それなって思った内容について、
まずシェアしたいと思うんですけれども、
私、すごいテイカーの人に 当てにされやすい人生を送ってきていてですね、
それで、周りが悪いだろうって 思っていたんですけど、
それに一石を投じる投稿だなって 思ったんで、シェアするとですね、
もともとは、男はコストをかけずに得た 女性からの奉仕を自分の実力だと錯覚する
っていう投稿がもともとあって、 それめっちゃわかるって。
それは男女の話だったんですけど、
ともともそれって男女関係なく、
人が思いやりで黙ってしてあげた奉仕を、
ただで使える公共のサービスみたいにガンガン使う、
小敷みたいな人が集まってきやすいよね、
みたいな話を聞いてて、
後者の方はめっちゃそれなって思ったっていう話なんですね。
こちらの負担をあまり理解できないタイプの人 っていうのが結構一定数存在して、
その人たちが私が良かれと思って、
いろいろ親切にすると、
これって公共のサービスみたいにガンガン使って いいんだってなぜか理解して、
めっちゃ依存してくるみたいな。
しんどいのでやめると発狂されるみたいな、
そういうパターンがすごいあるなっていうところなんですよね。
私も最近もう本当にフリーになって、
自分でそのお客さんを、
取捨選択って言い方おかしいけど、
平穏にお互い尊敬してできる、
お相手としか仕事をしたくないなと思ってから、
低下的な人をなるべく初期で弾くっていうことを、
結構サバイバルで身につけたって思ってきたけど、
考えたら5年前ぐらいは結構良かれと思って、
お子さんの成績とかお母さんの不安な気持ちとかを、
なんとか解消してあげなきゃっていう風に、
私がすごい抱えてしまって、
いろいろケアをしてあげすぎた結果、
不安定なお母さんがもう私に依存状態になってしまって、
私がしんどくなって手を離すと、
すごいバリ雑言を浴びせて逆入れしてくる、
みたいなのが確かにあったので、
やっぱりこちらからすると良かれと思ってやってること、
でもそれが向こうからしたらもうそれが当たり前に、
当然受けられる権利だと思ってしまってるっていうのは、
境界線を引く重要性
すごく本当だなって思いました。
で、あと一個最近というか、
ここ数年ずっとよく見てすごい思うのが、
なんかお金がちょっとなかなか、
教育費が年出できないご家庭向けに、
ボランティアとかでいろんな人が、
元教師だったりする人とかが、
無料塾みたいなのをやったりすると、
お子さんが来るんだけど、
そういうところほどクレームが多いらしいんですよね。
だからこっちからしたら、
良かれと思ってやってあげてても、
それが当然受けられるものだと、
無料でもらえるのに、
なんでそれをくれなくなるんだみたいな感じで、
結構そこがトラブルが多くて、
もうやめますみたいな感じで、
そういうのが結構流れてくるので、
やっぱりこれはもう男女とか関係なく、
やっぱり無償で何かを与えて、
それがもらえるのが当たり前だと思う人が、
やっぱり一定数いるんだなっていうのは、
すごく感じます。
なんかこう、
苦労せずに得たものって、
なんかこう人間の心理なのかもしれないですね。
なんかその公共サービス的に、
それは価値がないから自分が簡単に得られたんだ、
っていうふうに思ってしまうみたいなところだと思うけど、
なので、
例えば、
実際の公共サービスとか補助金とかも、
申請プロセス無駄にめっちゃめんどくさいじゃないですか。
めんどくさすぎるのもあるけど、
基本的には紙をちゃんと書いて、
ちゃんと提出するとか、
そういう系のがあるのって、
多分なんか、
すごい簡単に申請できるようにすると、
めっちゃ個人化するんだろうな人が、
っていうふうに思ったんですよね。
だから、
意図的にはしてるんだろうなっていうのは、
すごい察するところではあるっていうか、
ペイカーを沸かせないためのコツみたいな感じなんだろうな、
って思いますね。
確かに。
それで言うと、
もともと公共としてやってる市役所とかって、
そういうクレームは多いんだろうなっていうのが、
いや、めっちゃ多いんだと思いますよ。
真珠を察ししますっていう感じですかね。
ね。
そう。
って思うとね。
だから、
公共のっていうのは、
自分の人たちは逃げ場もないしっていう、
なのでもう、
ああやってするしかないっていう感じだと思うんですけど、
私の場合は、
どういう落とし所にしようかなって思ってて、
確かに。
そういうのも、
線を引くのは大前提必要で、
無理をしても結局、
抱えきれなくなった時に損をするのは相手なので、
私もそれに巻き添えなくなることになるので、
最初からできないことは受け付けないっていうのが、
やっぱり、
成功法ではあるとは思うんですけど、
私の場合だと、
場合によっては、
何でしょうね、
ちょっと相手を突き放すというか、
何でしょうね、
私は基本的に知見を売ってる人なので、
私の知見は上げられませんってなると、
その人、
調べる能力もなければ、
自力で改善するっていうのもできないって、
ほぼ確定するんですね。
だから、
自力で、
改善するっていうのもできないって、
ほぼ確定するんですね。
なので、
ちょっと言い方あれですけど、
死刑宣告みたいな感じになる場合もあるんですよ。
AIの話なので、
別に実際に命にかかったりとかはしないんですけど、
これは解決できませんって言ってるのと、
ほぼ同じなので、
なった時に、
そういうのもなんだかな、
みたいな感じで思っちゃって、
ちょっと歩み寄ってしまうみたいなところが、
ちょっとあるんですよ。
みたいな話をAIにしてたら、
AIからすごい秀逸なこと言われたんですけど、
でもそれは、
あなたの境界線をちゃんと引くっていうのは、
あなたの優しさを守る、
取り出でもあるんだから、
それは、
あなたに言ってるところも優しさだと思うんだけど、
それを守るのも境界線ですよね、
みたいなことを言ってきて、
確かに。
だから、やっぱりそう思っても、
そうだったとしても、
歩み寄りすぎないっていう、
こちらからギブしないっていうのは、
重要なんだと思います。
そうはいっても、
お互い、
今個人で仕事をしている中で、
人を選びというのも失礼だけど、
自分の向こう地良さとか、
境界線をお互い分かり合えて、
やれる人とそうじゃない人って、
世の中にいるわけで、
私は結構、
問い合わせの文章から匂いを察知して、
もう拒絶するっていうことを、
結構やってて、
向こうからすると、
喋ってもないのに、
境界線の重要性
なんで拒絶されるんだ、
喋ってるわけでもないのに、
なぜ開いてないとか言うんだ、
結構激行されるんですけど、
田中さんの場合は、
直近すぎて難しいかもしれないけど、
どんなふうに、
境界線というか、
ここまでは受けるけど、
ここまではこの人は違うなとか、
ここからは違うな、
みたいなのっていうのは、
最近意識していることってありますか?
そうですね。
スペシャリストとしての知見が不要な業務が、
回ってくることがあって、
拒絶されるって言われてるとかじゃなくて、
回ってない状態がある、
っていう感じなんですけど、
そういうのを頼まれたときに、
結構高めの時給交渉をしたりとかはするかな、
あんまりでも、
本当に低価だなっていう人が寄ってくる、
っていう状況を作らないと、
結構根本的にそこを意識していて、
なんで例えば、
やたら安い値段とか付けないんですよ、私。
結構高めの値段でやってて、
それを乗り越えてやってきてくれる方向けにしか、
基本サービスをする気がないので、
そういう意味で、
ちょっと間口を狭くする、
そもそもみたいなので、
すごいやってる感じですね。
そうすると来ないので、
やり取りするコストも発生しない、
みたいな感じにはなります。
確かに最初の階段を高くしとく、
みたいなのもあるんですね。
そうそう。
どうぞどうぞ。
広がりももちろん穏やかにはなってしまうんですけど、
どっちを取るかかなって感じですね。
私はやり取りすること自体が苦痛なので、
したくないっていう感じです。
すみません。
私も最初は家庭教師の無料の体験レッスンみたいなのを
やったりはしてたんですけど、
効率悪いなっていうか、
それを受けて当然猿気満々だろう、
みたいな人とかも来たりして、
よろしくないなと思って閉めちゃったんですけど。
無料は絶対にやらない方がいいと思うんですよね。
ビジネス成功と選択
それ、例えば最初だからといって、
価値をちゃんと分かって払ってくれるとかじゃない限り、
今後の長い関係は無理よねっていう感じはしますね。
1000円でも2000円でも取った方がいい。
ゼロ円じゃなければというか、
ワンコインでも何でもいいからとにかく支払いというか、
向こうにも払い出しをしてもらう状態じゃないと、
無料って怖いよなという感じでございますね。
ね。
ペイカーになってしまう人にもそれなりの事情とか、
いろいろあるんだとは思うんですけど、
イコールたかっていいってことじゃないので、
そこは親知をお察ししますという気持ちは忘れずに、
でもこちらで対応することはできませんっていう。
あと思ったのは、これ差し支えなければですけど、
多摩さんが一見定価を寄せ付けなさそうな感覚が私としてはあるんですけど、
その境界線みたいな意味で言うと、
なんで引き寄せる時期があったんだろうっていうのがありますけどね。
そうですね。
今フリーランスなので、仕事を選べる立場にいるっていうのが多分一番でかくて、
会社員時代は会社辞めない限りそういうわけにもいかなくて、
結果を出さなきゃいけないっていうのもあるので、
結構断るとかっていう選択肢はないみたいな、
実質ないみたいな感じの時期もあって、
上下関係じゃないですけど、当然ヒエラルキーもあるので、
上から言われたことを断るっていうのはそれなりの結果を伴うみたいなのもあると、
受けちゃった方が話が早いなって思った時があって、
多分そういうところを凝縮して定価を、
定価じゃない人も定価化させてしまうみたいな感じとか言ったらやってくれると思う。
という風評はすぐ広まるので、
あんまり人に若見にするのも好きじゃなくて、
だから定価的に、
そうやっていうのがいろいろ積み重なった結果かなと思います。
会社を出た身としてはやっぱり自分の身を自分で守らなきゃいけないから、
そもそも定価が来ないように柵を作るだったりとか、
高さを高くしておくとか、断るスキルを見つけるなり、
結構私もAI、この人嫌だなって思う人、うまく断りたい時に、
本当にAIとのやりとりですごい重宝して、
いいまましだなみたいなのを見つけて送れてるので、
その辺の防衛策をね、
そことビジネス的な成功のバランスみたいなのが別問題であると思うんですけど、
ペイカーの人たちって基本、
無料のものとかすごく低価格のものとかを狙っているので、
あんまりビジネス的成功にも近づかないかなって思ってるので、
そういう意味でも、
取捨選択とか、
そういう意味でも、
あんまりビジネス的成功にも近づかないかなって思ってるので、
そういう意味でも、
取捨選択、選択と集中、
そういう意味でも、
今回は以上にしたいと思います。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。