第15回 羽休めと建築 Part1
2025-12-26 22:41

第15回 羽休めと建築 Part1

コツコツ収録してついに迎えた15回目!ちょっとした節目を記念して、特別企画の超雑談回をお送りします!

このチャンネルについての話やおさらい、将来話したいテーマなどについて、話します。


・このチャンネルを続けるうちに思いつくアイデア

・建築をPodcastで扱うのは難しい!?

・気づいたら15回目まで来てた

・ニッチな話をもう少しやりたいマキ

・間口も広げていきたいマキ

・そのどちらも1つの回で行き来したいシュン

・まだまだ足りない「Podcast力」

・チームワークと空気の読みが大事!

・実は台本無しでやってます!

・シナプスの訓練をしていけば、脱線も良くなる!?

・すぐ違うものに例えるシュン

・温度感の抑揚をつけるトッキー

・トッキーの「てかさ〜、・・・」に救われるマキ&シュン

・話のレベルを示す表現が難しい。どっちが上?下?(話の深度が深まる⇄羽休めから羽ばたく)

・寝言で建築の話をしちゃうマキ

・「夢と建築」やりたいね

・実はマキ回、トッキー回、シュン回をローテーションしてます!

・それぞれのキャラがその回に反映されている

・シュンのイメージはトッキー回みたいなチャンネル

・シュン回は本当は難しくないテーマのはず

・各回にメモだけ作ってる

・話の深度をコントロールしたい

・「言葉と建築」に鈴木ジェロニモの話出てきたの、振り返ると面白い

・話を飲み込みやすくしていきたい

・他の人のテーマに食い込んでいくスタイル

・もっと広いジャンルいきたい!

・専門家をゲストに呼べたら、、、

・ゲストに否定されたい気持ち

・まだまだこれからも頑張っていきたい!

・今後もまた特別編つくっていきます!

・マキの「羽休め」大喜利にも期待


これまでのおさらいと、これからの豊富を話していく回です!お気軽にお楽しみください!

感想

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00:07
このチャンネルは、大学の同期で、それぞれ建築関係の仕事に携わる、マキ、シュン、トッキーの3人が、毎回一つの日常のテーマと建築の接点を探りながら、雑談をするトークバラエティです。
普段建築に関わりのない方も、建築関係の方も、どちらも楽しめるように、たまらない話から、密な建築のオタク話まで、幅広く取り扱っていきます。
ありがとうございます。ちょっと長めの番組説明入りましたが、今回記念すべき第15回ということで、ちょっと特別企画を考えてきております。
その名も、羽休めと建築という、なんだそれはっていう。なんだそれはになるかもしれないですけど、
すごい何かのテーマにこだわって喋るのを一度やめて、我々の長雑談というか、いろんなジャンル横断もしながら、
このチャンネル自体をメタに、メタな視点で見てもいいし、振り返ってもいいし、みたいなのを企画してみました。どうでしょうか?
めっちゃいいと思います。
意外に15回もやってると、15回もやってても喋りきれてないこととか、がぼりしたいかとか。
そうだね。一応15回やってて、いろんなテーマ出してきたけど、一応ストックとしてまだいっぱいテーマはいくつかあるんだよね。まだ出してないんですけど。
まだ出してないです。
いろいろあるからね。ありすぎてね。何から出そうみたいな話もあるしね。
これなんか、なんでこんなに増えてったかっていうと、一番最初の、うちらがこのポッドキャストを始めようってなった時に、いくつかテーマ出てきたじゃん。
LINEのノートにみんなで好きなように書いてたんだけど、これ話し始めて、ポッドキャスト始めた後に、ポッドキャスト話しながら思いついたテーマがどんどんどんどん増えてって。
わかる。喋ってるうちにね。
そう。そうなの。
自分で喋ってることもだし、2人が喋ってること聞いてもそうだし、やっぱなんかこう、刺激があるよね。
やっぱだから、ポッドキャスト、建築をポッドキャストでやるって結構難しい話っていうか、なかなかそのやっぱり建築ってその見えるものありみたいなところがある中で、どうなるのかなって思いつつ、
めっちゃ楽しみだったけど、ポッドキャストやること。ちょっと心配みたいな。
でも意外と心配することないなっていうことはすごく、このトークを見ると安心できた。
03:02
気づいたら15回じゃない?
そうそう、気づいたら15回。
結構なんか俺始める前は、なんとか15回までは続けていけたらなんかうまくいくんじゃないかっていうか、なんかこれからもやっていけんじゃないかみたいな思ってたんだけど、
意外となんか気づいたら、もう15回ですか?みたいな感じ、感覚。
一瞬だったよね。
なかなかね、やっぱ我々忙しい人々だけど。
ね。
こうやって集まって話す時間を少しでも1時間でも2時間でも作って話してやってったら、結構15回まですぐだったなって感じがします。
そういうものです。
なんか今までは結構なんだろう、とりあえず話してみるっていう感じでテーマ話してたけど、どうだった?なんか2人的には。
なんかテーマの話し方とか、なんか思ったこととかあれば。
そうね、日常話題とかをどう提供するかはちょっと難しいなと思ってるかな。
確かにね。
なんか間口は広げたいけど、実務的な話をするべきかっていうところと、でも間口は広げたいしなっていう葛藤があって。
俺の感覚としては結構その飲み会とかさ、でさ、面白いなと思う飲み会って、めっちゃバカな話からめっちゃ真面目な話までを、なんかこう行って帰ってきて行って帰ってきてみたいな繰り返した飲み会って、超面白かったなと思う。
後から振り返って、なんかこうマジでしょうもない、もう下世話な下ネタみたいな話とかもしてたのに、あんな厚い話もしたんだよな、あの飲み会って思い返すと、なんかあの飲み会超面白かったなってなるわけ。
それがなんかこう緩やかに繋がってるみたいなのを、なんかこう結構目指したいなっていうか、マジで浅い建築じゃないかもしれないようなレベルの話から。
最終的に我々のやってる仕事のゴリゴリの設計してる話までを、一つの回でなんかこう行って帰ってきて、大体20分ぐらいみたいになったら結構面白いなって思っていて、それを目指したいんだけど結構むずい。
これは我々のポッドキャット、プロフェッショナル力がまだ足りないっていうことなのかな。
そう、トークのね。
和術の問題か。
そう、和術の問題はある。
滑らかにそれらを連続させていって、しかもみんなが、全員がある程度のディレクションを理解しながら、今の進度をなんとなく測りながら、ここら辺まで行けるみたいな。
06:05
逆に行ったら行ったで早くそこから戻ってきて、帰ってくるとかしないと。
なんかね、深みにずっと、深いところでずっと喋ってると、なんか若干引いてる側として、何の話だろうっていうのは増えちゃうと思う。
でもそういう話もしたいの。
わかる、わかる。
なるほどね。
これはあれだね、うちらのチームワークと、空気を読む力が必要っていう。
でも雑談チャンネルだからやっぱ合戦もしたいのよね。
みんなで一つの方向性に向かって喋ってると、なんか変な感じしてくると思う、途中で。
そうだね。
ロボットみたいになっちゃうよね。
そうそうそうそう。
我々今これやってるときさ、台本はなくて、
ないね。
裏側的なことを話す台本はなくて、トピックの書き出しだけはしてるみたいな感じだね。
だからそれをもっとこう、結構抽象、偶象で分けてやるとか。
確かにその言ったり言ったりはしたいね。
シナプスの訓練だと思う。
シナプスをつなげまくるのが必要かなって俺はなんか思ってて、
その脱線、誰かが脱線したときに脱線したワードからも深掘りできるように、
それ拾って自分の考えてることとつなげてこうでこうでこうみたいなのが、
一段階深まった話になっていくと思うんだよね。
ゲームじゃん。
いや、そういうゲームしてるんだと思って。
そう、演奏ゲーム。
シナプスゲームだったんだ。
だからなんかこう、俺は結構この収録してるときとか話聞いてて、
結構気を張ってて、なんかの話が出たときに、
なんかこう話を聞きながらもう次何、なんかこれとつなげて話せるなとか、
こっちにちょっと脱線できるなとか、
なんとなく次この話まで行ったらちょっと深められるかなみたいなのを、
常に考えちゃう。
マジカルバナナ的なね、何が入ってたら。
そうそうそうそう。
なんか違うことにすぐ例えてるよね、俺が。
でもなんかそれで、話の幅みたいなところはすごく広がってる感じがするし。
広げたい、広げたいんだよね。
そこに寄与したい。
そうだね、確かに。
なんか私もなんか幅っていうよりかは、
なんか温度感の抑揚みたいなところは結構意識してて、
なんか本当になんかそういうこと多分旬が言う真面目な話、バカな話みたいなところだと思うんだけど、
なんか真面目な話が続いたときにちょっとこう浮くためにちょっとこう。
09:06
分かる、やってるよね。
やってる。
トッキーがさ急にさポップな投げかけしてくるときあるよね。
そう。
テカサーみたいな。
テカサーだね。
あれ助かってる、そう。
ちょっとね、飛ばないといけないんだよ。
ハネ休めしすぎると。
マキションで沈んでいく傾向があるんだよ大体。
2人でなんかこう深みになんかこうはまっていって、
なんかずるずるずるずるなんかこう同じようなところをなんかこう晴らして、
沈んでいっているときにトッキーがヒュイって。
上げてくれる。
非常に非常に助かってます、あれは。
あれ面白いよね。
なんか面白い、なんか面白いっていうかさ、
なんかさ、このハネ休めっていうさ言葉もなんかさ、
なんか不思議だけどさ、浮かせようとしてるときとはなんかこう飛ぼうとしてるときじゃん。
飛ぼうとしてる。
そう。
でもそこはなんか軽やかになんかすごい雰囲気があって、
でもハネ休めっていうのは羽を休めてるはずなんだよね、我々は。
でも多分羽がなんかどんどん重たくなっちゃってるみたいな感じなのかな、イメージ的には。
なんか深い眠りにつこうとしてる感じ。
深い眠り。
ハネを休めてこう。
夢の中に入り込んでるみたいな。
思考をこう巡らせてるみたいなイメージ。
話すのってすごい楽しいけどさ、なんか一人で考えるとさ、どんどん重たくなってくるときあるよね。
そういうときって、体は休まってるけど頭は全然休まってないみたいなことない。
分かる分かる。ずっと考えが続いちゃうというか。
そうそうそうそう。そこのバランス。
なんか寝ぼけて仕事の会話をしてたって、パートナーに言われたことがあって。
寝てるとき?寝言?寝言ではない?
寝言で。
寝言ね。
寝言で寝言。
あるある。
休んでない。
夢で見るときあるよな。
あるある。
めちゃくちゃその時期考えてるやつね。
そうそうそうそう。
近しい、やってる建築と近しいビルディングタイプの中を駆けずり回ってるときが夢だからこんなに。
夢と建築の関係がなきゃいけない。
夢と建築いいじゃん。
夢と建築結構ありだね。ちょっとかっこいいしねタイトル。
かっこいい。夢と建築。
どっちの?ドリーム?なんていうの?ドリームはユドリームと一緒か。
夢を、ゴール的な夢か迷宮的な夢かみたいな。
どっちもあるからね。
12:01
巻き貝のテーマかっこいいな。
いいな。
いいな。
巻き貝みたいなのを聞いてくれてる人実は多分あんま知らないんだよね。
我々がさ、そのテーマ発表のときにさ、その人に振るようにはしてるけど、それを3回ごとに毎回人をチェンジして、巻き貝、トッキー貝、瞬貝があるっていう説明は実は一回もしてない。
本当だね。全然気づかなかった今まで。
確かに。
我々はそれが意図してやってるから知ってんだけど、聞いてる人は知らないんだよね。
タイトルだけ追ってくと誰担当かはあるじゃんね。
結構カラー出るよね、やっぱり。
カラー出てる。
カラー出るね。
私すっごい軽い、軽すぎないかって毎回ちょっと心配なるぐらい自分のテーマが軽いんだけど。
いや、ポップでいいと思う、すごい。
今結果的に2人のテーマが結構重量があるテーマだったりするから。
重量がある。
なんかね、俺がもともとこの企画やり始めた時のイメージはトッキーのテーマが一番イメージに近いの。
なるほどね。
で、巻きのテーマもよく分かる。建築っぽいところを行こうとする感じもすごいよく分かる。
で、俺が出すテーマが変な難しい抽象系のテーマを出しちゃってるのが。
いや、違うんだよ。
タイトルはね、至って難しくないの。
ポップ。
それも旬の引き出しの多さが多すぎて。
アダンなってんのかな。
いや、これは訓練の話ですね、訓練。きっと訓練の話なんだよ。
だからどっちかというと、俺もしかしたら2人がテーマを出してる回の方がうまく喋れてる可能性があるなって俺は思う。
メモ書かない方がいいんじゃない、しゅん。
とかね、メモね。メモの話もね、これ裏話だけどね。
そうだ、確かに。
話したいね、絶対話したい内容だけをメモとして3人で共有して喋ってるけど、俺が一番メモ長いからね。
長い。
20項目とか書いてるもんね。
そうそうそう。
そうね。
パソコンの画面のさ、一応収まってはいるけどさすがに。
それもあるよね。
あと言葉と建築とかやばくない?
言葉と建築ってやばくない?
俺がもうゾーンに入ってた。これ絶対おもろいと思って、喋りたい喋りたいってすごいいっぱい書いてたんだよ。
本も読んでたしね。
あそこからおかしくなってる。
おかしくはなってないんだけど、でもああいう会は別で特別会的にやりたいよね、それこそ。
15:06
ちょっとこう3人で読書会みたいなさ。
読書会ね。
なんか一つの課題図書を設定してさ、それをちょっとみんな読んで、それベースに喋ってみるみたいな。
そうなってくると逆にどんだけ日常と接点を持って喋れるかだから、なるべく引き上げていくような感じでね、重いテーマを。
みんなで引き上げるみたいな。
そうだね。
浅いところから深いところに掘っていく回答。
深いところから浅瀬に引っ張り上げていく回答。
こんな感じね。
その力のバランスみたいなのをもうちょっと意識できるようになると、いろいろ幅が出てくるのかなみたいな。
今振り返ってみて、言葉と建築に鈴木ジャロニモの水道水の味を説明するがあったの。
なんかやっぱ幅あるなと思って今。
ちょっと意識してて、そういう日常の全然違う、例えばyoutubeとかテレビとか漫画とか雑誌みたいな、
SNSでバズったものとか、そういうのに接点持たせられないかみたいなのをいろんなテーマで考えながらやってるところはある、正直。
なるほど。
それと一緒に話してあげたらちょっと飲み込みやすいかなみたいな、建築の話を。
なんかそれで言うと、今ちょっと密かな試みとして、他人のテーマに別の色でコメントっていうか、追加の話したいことを入れてたりするんだけど。
はいはい。
みんながあげてくれてるテーマに、なんかちょっと自分が話せそうな言いたいことを入れてて、
それはなんかその、ちょっと違う方向性からそのテーマを突き刺していきたいみたいな気持ちでやってるんだけど。
硬すぎる本筋みたいなのがあると、どんどん固まっていっちゃうから。
そうなんだよね。
そういう意味で言うと、トッキーがやってくれてるみたいにコメント入れてくれて、ちょっと違う方向性みたいなのも。
とりあえずちょっとね、砕けると思うんだよね。
我々のね、やり取りの中で結構大事だよね。
そう、そうだと思う。
でもそれってなんか忘れちゃうから書いといたほうがいいかなと思って。
そう、忘れたくないこと書いてんだよね、俺も。
うん。
忘れたくないこと多くない?
そう、俺忘れちゃうのよ、すぐ。
すぐ忘れちゃうの。
また忘れちゃうけど。
喋ってるうちにも忘れちゃうしね。
18:01
うん、そうだね。
いろんなテーマね、あとテーマのね、バラツキ感みたいなのもね、あるせいだけど、
なんかもっと広いジャンルいきたいなっていうのが個人的なってこと。
それもいけんの?みたいなやつを出したい。
もはやなんか専門家呼ぶ説もあるよ。
あ、そうね。
そうそう。
てかそういうのにつながるために、
例えばね、ダンサーさんを呼ぼうとかってなった時に、
今ダンスと建築ってやってないじゃん。
やってない。
先には。
その辺に触れられる一個手前の抽象度のワードとかで、
一回触れておいて、
で、我々の中で話してからゲスト呼ぶとか、
そうじゃないと、こっちもゲスト呼んで来ていただいた時に、
話せる幅が逆にこっち狭いと思うから、
今練習モードだと思う。
確かにまだ練習、うちらなんかまだひよこだよね。
他ジャンルに飛んでいけるための練習モードだと思ってるから、
なるべくちょっと広いジャンルで、
自分たちの興味の範囲、興味の範囲を広げていってもいいしね。
そうだと思う本当に。
これなんかすごい今ちょっと思ったのが、
例えばダンサーさんのプロフェッショナルのダンサーさんとか呼ぶ前に、
ダンスと建築なのか、芸術と建築なのか、表現と建築なのか、
なんだかわかんないけど、話したとして、
それをなんかちょっと事前に聞いてもらったりとかして、
ダンサーさんにいろいろそれに対してフィードバックもらうみたいな、
めっちゃ欲しいなって思ってて、
それ全然違うよみたいな、
あなたたちの勘違いですよみたいなことだって絶対あるかもしれないじゃん。
いや、あるある。あってほしい。
ごめんなさいみたいな。
とかね、逆に向こうがこういうところ建築と、
神話性あると思ってるみたいなの出てきたら、
こっちも嬉しいしね。
そうそうそう、嬉しいし。
ここも、ここ見えてないですよみたいな。
批評も欲しい。
うん。
こういうこと話してくれた方が、
もうちょっとなんか、なんだろう、
ここの建築とその分野の関係性が深まる気がしますみたいなコメントとかね。
うん。
いろいろやっていきたいね。
言ってるうちに時間が結構やってる。
そうだよね。
もう15回を迎えたけれども、まだまだこれからも。
このなんか、羽休めと建築っていうなんかこの超越会みたいなのを、
なんかこう記念会みたいな時にちょこちょこ重ねていこうと思っていて、
いいね。
その時にちょっと振り返ったりとか、
なんかこう新しいテーマ出ししてみたりとか、
21:01
いろんな話、しかももう全然関係ない話とかも含めてね。
視聴者さんに問いかけもしたいよね。
うん、そうだね、聞いてみるとかね。
もっとオフっぽいトークとかでもいいしね。
いろんなことできるように、ちょっとこう節々の回で羽休めと建築を入れていけたらなと思ってます。
いいと思います。
いいと思います。
てことで、
はい。
てことで、
これからも頑張っていきましょう。
はい。
楽しみながら頑張っていきましょう。
この羽休めっていうのがね重要ワードなんでね、
まきさんの羽休め大喜利にもこれからも期待していきたいと思ってますけれどもね。
その辺りどうですか、まきさん。
いやー、もうメモで書いてきます。
ここの新しい。
羽休め大喜利もメモになるんだ。
面白いね。
もう逃げです、逃げで。
まきの羽休め集みたいなのがなんか、
なんか、
切り抜きで。
第100回ぐらいで、
そう、まきの羽休め特集のなんか本ができるかもしれない。
それだけを集めた回が、ずっとまきが言ってる。
みんなでずっとそれを聞き続けるっていう。
おもろすぎる。
おもしろすぎる。
結構好きかも。やりたいと。
やりたいね。
はい。
はい。
そろそろこんな感じで終わりにしたいと思います。
ふざけたり、真面目なことしたり。
行っていきましょう。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
22:41

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