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トーク・オン・キャノピー 〜羽休めの建築雑談〜。このチャンネルは、大学の同期で、それぞれ建築関係の仕事に携わる、マキ、シュン、トッキーの3人が、毎回一つの日常のテーマと建築の接点を探りながら、雑談するトークバラエティーです。
本日のテーマ、よろしくお願いします。
はい、今日のテーマは、図面と建築を話していきたいと思います。
昨日も、お昼から夕方にかけて、めちゃめちゃ図面を引いてまして、疲れました。
羽休めが必要ですね。
羽休めが必要です。助けてくださいって話なんですけど、結構仕事でね、我々設計の仕事とかに携わっていると、図面を引く機会が多いなと。
図面といえば、建築の表現するドローイングの中での王道というか、一番最大の心なのかな、みたいなのを思って、皆さん図面とか好きですか、みたいなところから話せたらなと思ってます。
仕事でさ、図面引く時間もあるし、打ち合わせとかのコミュニケーション、社外とのコミュニケーションとかの時間もあるし、あとは模型作る時間もあるし、あとは3Dのモデル作ったりとか、それを使ってレンダリングって言って3DのCGパース作ったりとか、みたいな、いろんなことしながら仕事してるじゃん。
建築を設計する上で、何の作業が好きとかさ、人によって違うだろうし、図面を引く作業とかに対しての、みんなの感覚も聞きたいなと思って。どんな感じですか。
私は、ゼネコンに勤めてるんだけど、意外とCADを触らない。
CADオペさんがいるんだ。
そう、CADオペさんに書いてもらってて。
CADっていうのは、パソコンのソフトで図面を引くためのソフトのことですね。
ゆるく、あんまり建築に馴染みのない方が聞いてくださっているときに、ゆる解説だけ。
CADオペさんに書いてもらった図面とかを印刷したり、あるいはiPadで開いて、そこに手書きで直しを入れていって、どんどんアップデートしていくみたいな関わり方をしている。
結構、図面が出来上がった後も現場で調整作業が必要だったりするから、現場管理中も現場用の施工図面とか総合図とかってあるけど、
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それもより細かな図面っていうイメージを持ってもらったらいいと思うんだけど、それも設計者と現場でやり取りをするために、みんなで同じ図面見ながら手書きで入れていって、コミュニケーションツールとして使ってるっていうのが一番大きいのかな。
お客さんにもその図面使ってプレゼントか、こういう変更をしたいですとか、この変更にはこういうことが必要ですっていう会話もするし。
なるほど。
図面書かない。
そう、びっくりした。
私もなんかびっくりした。
そうね。
まきは?
図面は、大きなところで言うと、図面はラブレターとか手紙って言われることが多いなと思っていて。
ラブレター、そうなんだ。
こうして工事してほしいです、建築を作ってほしいですっていうのを伝えるために書くものだから。
なるほど。
その誠意とか含めて、ちゃんと伝わるように書かないと、その二次元の情報だけしか読んでくれないから、
こちらの愛が伝わるように。
なるほど。
ラブレターのつもりで書けってことね。
そうそうそう。
図面はラブレター、なんか名言が出た感じがある。
名言出たね。
結構言われてるような気もして、図面に書いてないこととかを作ってくる。
職人さんがすごい糸を組んでくれたりとかするけど、
多分今の時代だともうかなり図面に書いてないことみたいなのを連想が難しいから、
その図面だけで糸が伝わるように書けっていうのを教えられたかな。
今の時代っていうのはやっぱり、あれかな。
私たちの前の前の世代ぐらいの現場と設計者の関係性的には、
もう少し糸を組んでくれるみたいな、そういうことがあったっていうことなのかな。
マキが言いたいことが。
うん、てか純粋になんかそこを疑問に思った。
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ありそうだなっていう話だと思うんだけど。
でもあれだよ、昔からというか、
日本とアメリカって比較したときに、
日本の施工者っていうのは例えば図面がちょっとおかしいなって思ったときに、
それを管理者側に問い合わせてくれるとか、確認をしながら進めてくれるし、
それが最終的に設計者まで届いて、設計者もそれに対応して、
じゃあここちょっと変えてくださいみたいなのがあるけど、
アメリカとかだと契約したときの図面が完全な併約物の中に含まれているから、
それを変えたりとかすると契約違反になるから、
変えることができないし、そもそも確認もしないみたいなのは聞いたことがあるね。
だから日本の施工者っていうのは結構優秀というか、
細かいところまでよく見てくれるから、
ここちょっと収まりおかしいなとか、
こうしてみたらどうですかみたいな提案もしてくれるし、
その提案するときに設計者の意図しない、形にならないような配慮をしてくれるのが多いのかなって思う。
そうだよ、確かにすごいよね。
それは仕事しててすごい、思う。
施工者が強いからね、日本。
強いというか優秀。
やっぱりそういうことに対して我々も、
マキが言うラブレターっていうのは、やっぱりそういうことを考えるとすごいわかるなっていうか、
やっぱりそういうふうにしてくれるね、
施工者に対して精神性に向き合って図面でやりとり、
もちろん言葉でやりとりもあるけど、
自分がやりたいことを図面でしっかり表現していかなきゃいけないっていう、
そういうのは我々の責任としてはすごく強いよね。
なるほど、図面はコミュニケーションツールだっていうところがね、
たぶん2人とものあって、
それは前提として、それこそ現場の職人さんたちが実際は建築を立てるからね。
そうなんだよね。
我々はね、どんなに一生懸命考えても、
我々自身が直接作るってことは、現場によってはあるんだけど、あるときもあるんだけど、
基本的には人に作ってもらう、
我々自分たちで重機扱えないしさ、
そういうのを立ててもらう人がいるわけだから、
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その人に向けたコミュニケーションツールとして図面というものがあると。
そのトッキーの図面をキャドオペさん、キャドオペレーターさんが引くみたいなのを、
俺なんとなく働き始めて思ってたこと1個あって、
難しくない?
分かる。
自分である程度図面を引く作業みたいなのを、
一つの物件、例えばゴリゴリ図面引いて、
やった後であれば、
一見じゃそれも足んないと、俺個人的には思っちゃう。
後であれば、キャドオペさんが引いてきた図面に対して、
ここおかしいよとかってパッと分かるし、
その図のスケール感っていうのかな、
この板厚もっと薄くできるじゃんとかさ、
ここの見え方もっとこうしたいみたいなのをやるときにさ、
感覚として分からなそうって思っちゃうの。
てか難しそう。
すごい勉強しないと。
マジでそうだと思う。
だからすごく感覚としては、
なかなか自分で図面を引く機会みたいなものを、
持てないまま進んでいっちゃうと、
やっぱり分からないままっていう状態は、
結構続いちゃうんだろうなってすごい思って。
でもやっぱり結構規模の大きいものを我々は立てるっていう意味では、
なかなかそれを一つ全部自分でっていうふうには、
結局なりにくいのかなっていう。
ただ世代的に我々よりも上の世代とかだと、
結構そういう経験をしている方もいらっしゃったりして、
やっぱり私たちは働き方改革とかじゃないけど、
残業の時間の管理とかじゃないけど、
ものすごく私たちはそういうものを厳しい時代に一応いるわけじゃん。
一応ね。
で、ゼネコンは世の中の流れに沿って対応していくっていう、
良くも悪くもそういうところはあると思うから。
うまい分担ということだよね。
そうそう分担をしていく。
設計の指揮役として設計者がいて、
オペさんがそれをゴリゴリ引いてくれることによって、
方向性を整えながら、
作業時間を別の人が負担してみたいなことだよね。
だから成長速度がもしかしたらだけど、長いかもしれない。
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なるほどね。
ちょっとずつ成長するっていうところはあるかもしれない。
ただやっぱりそれ以外にも学ばなきゃいけないことはたくさんあって、
限られた時間の中で仕事で身につけていくっていうことは、
必ずしも図面を引けるようになるっていうか、
図面で自分の作りたいものを表現できるようになるっていうところだけじゃないから、
そういう意味では幅広くちょっとずつ成長しているっていう感覚はあるけど。
まあそうね。
ただ確かに社会人1年目とか2年目の時はすごい心配。
分かんないもんな。
うん、分かんない。
すげえ難しそうだなって。
それがなんかこう、キャドルペいていいなとかって感覚ほぼなくて、
なんかこう、やるの難しいだろうなっていうのばっかりなんかこう思ってた。
結構、図面を引くイコール設計になってる時もあるじゃん。
万が一収まりとか。
感覚としてね。
取り合い決め出したりすると、
やっぱこの建築、主題こっち側に向いてるんじゃないかとか。
細かいことを線にしだすと初めて現れるというのもあるから。
うんうんうん。
そう、線と触れることで考えるみたいなね。
うん。
なんとなくわかるかも。
その感覚もある。
っていうか、
シンプルにあれですよね。
設計者がやること多すぎないですか?っていう仕事してて思うのは。
守備範囲広すぎ。
考えなきゃいけないことものすごい多すぎ。
でもそのぐらい考えないと向き合えない分野が建築なんだなとか思うし。
でも一方で、すごい量の作業があるよなって。
それを上手いこと分担して、それの統合としてやっていくみたいなのも確かに大事だよなみたいなのも、また一方で思った。
一番最初は昨日図面を引いててみたいな話したじゃん。
そのちょっと引いてたやつを、まだドラフト版だし、チラッとパートナーに見せた。
うん。
人間が描いたものとは思えないって言われて。
こんなに細かい線をいっぱい描くんだ、みたいに言われて。
すごいドン引きされたわけ。
パートナーさんは建築関係ではない?
そうそう、全然関係者じゃないね。
全然建築関係ない一般の方から見たときに、
なにこの図はみたいな、こんなに細かい線、
これ全部一人で描いてるの?みたいな。
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そうなんだけどとか言って。
うわ、すごいみたいな話になったわけ。
でもそういう作業をしないとさ、建築が立たないじゃん。
それこそラブレターとして細かいところまで描かないとさ。
そういう大変な分野だよなって思う。
なんか今ふと、我々も昔はさ、
すんごい細かい図面を見てさ、
うわーってなってたはずなんだよ。
大学の時とか。
うわーってね。
なんでそこに細かい図面を一応読み取れるようになっていくのかっていう。
それはやっぱり大学の間に何回も図面を手書きで描いてるからなんじゃないかなって思うんだけど。
もちろん業務もそうだし。
そうね。
やっぱり描いていくことによって、むしろまた新しく、
自分が関わってない図面を見た時に読み取れるものが増えるっていう。
ある意味言葉を吸収するのと同じような行為なのかな。
でも絵ではないっていう。
てかあれだよね、さっきから自然と出してるけど、図面を読むって言うんだよね、我々は。
それって多分特殊な表現なんだよなって。
確かに。
そこもまた面白い。
読むよね。
図面読むで言うとさ、ちょっとなんか脱線というかなんかこうゆるい話になるんだけどさ、
あのさ、まどり図。
不動産屋さんで見るまどり図ってさ、読めなすぎて困んない。
わかる。
情報足んないよね、あれ。なんか俺すげー思うんだよね。
実は昨日、妹が今度、ちょっと大学が通って、家から。
ずっと通ってたんだけど、ついに一人暮らしを始めるかっていう話になって、
町本人と私の母が、予定が空いてなくて私が見に行くっていう。
で、まどり図渡されるじゃん。
まずさ、よくあるあるなのが、形がさ、絶対にこの何対何みたいなあるじゃん。
その四角形とかだったら、比率で。
縦横のね、比率が。
そうそう、大体たぶんこっちが2ぐらいやったらこっちが1.5ぐらいかなとか、
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なんかなんとなくその図面を見てさ、そう思っちゃうじゃん。
寸法書いてなくても。
現地行ったらめっちゃ中細いとか。
ない?ない?
ある、ある。
あるよね。
なんかさ、あれ最低限さ、その縦横の比率で、比率っていうか寸法書いてさ、
それで何条って書いてほしくない?
わかる。
あれ、なんかすごいさ、カラフルな色で塗りつぶされてさ、6.5条、4条みたいなさ書いてあるけどさ、
ほんとかって思うんだよね。
こっちからすると。
あれ何なんですかねっていう話なんだけど。
あれって図面って呼ぶのかな?
なんかどう思う?
まだ見ず。
でも図か。
一応図って書いてあるよ。
でもさ、JPEGデータじゃんきっと。
ものによっては。
画像だよね。
ねえ。
あれなんかどうにかしてほしいなって。
なんか最近ちょっと引っ越しを検討してて。
探してる時に思ったのに。
結局さ、内見とか行った時にさ、俺めちゃくちゃメジャーとか持っててさ、
自分で図を結構起こしたりとかするの。
天井のさ、針の高さとかがさ、場所によって違うじゃん。
あと、そうそうとか、そういうのもさ、こっちとしてはすごく重要なんだけど。
確かにね。
絶対にそういうことは書いてないじゃん。
我々が見すぎなのかな、その建築関係者だからさ。
ねえ。
ここの寸法はとかって普通は思わないのかもしれないけど、
家具のレイアウトを想像したりとかさ、する時にさ。
そうそうそう。
絶対長さ寸法ある程度あってほしいなって思うので、
もし不動産関係の方が聞いてたらよろしくお願いします。
せめて比率は。
比率はほしい。
比率は変えないでほしい。
引き伸ばし、なんかそのように乱に入るように引き伸ばしてるんだろうけど。
わかる、ある。
あれマジで無理。
通り心、通り心だけでもいいからほしい。
誰が動いたらそういう世界になっていくんだろうね。
分からない。
あれってなんでそうなってんだろうね。
監修なのかな、なんか。
求められてる。
求める声が増えれば。
このチャンネルを流行らせまくって、
不動産屋に対する意見書みたいなのをまとめて出す。
でもね、そうだね。
意識が変われば世界が変わるはずだからね。
あとなんかもう一個日常のことで言うと、
それこそうちのパートナーが
テイソ好きで。
テイソってわかります?
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はいはいはい。
テイソ説明してほしい。
テイソね、すごい大きいビルとかだと
入ってすぐの、例えば大きいマンションのエントランスのところとかにたまにあるんだけど
石板みたいなのが壁に。
漢字でちゃんと書いてあるよね、テイソって。
テイソって定めるに石杖。
その字ね。
を書いてテイソってやつが
壁にパンってついてるやつを
街中で見かけるとテイソだってよく言うの。
なんかいいね。
テイソだって、そういうテイソだねって言うんだけど
それが始まったのは何かっていうと
一番最初に、俺が建築の設計の仕事してるって話をしてたから
街中で見かけたこれ何?みたいなのを聞かれたことがあって
その時にテイソって何?って聞かれたの。
俺知らなくて最初。
テイソって確かあるけど
珍しい。ものしい予習が。
調べたわけ。
そしたらなんか巡行する時に
図面を中にしまって保管してありますみたいなのを見て
え?って思って、あれ図面しまってあるのって。
俺知らなかったから結構驚いて
なんか街中の至るところに実は図面が眠ってんだなと思ったら
なんかちょっとおもろいなって。
宝物みたいだよね。
タイムカプセルみたいな宝箱みたいな。
みなさんこれでテイソを開けたいとかしないでくださいね。
あれやっぱ開けるとやばいのかな。
開かないんじゃないかな。そんな簡単には。
そうだよね。封印してるってことだよね。
そうそうそう。
でもそれこそトッキーはゼネコンでの仕事とかだと
テイソって設計で何?設計したことある?テイソの設計。
自分自身がテイソに関わったことはないけど
話しにがきく。
あとなんかテイソに何を入れるかみたいな打ち合わせみたいなのがあったのは
なんか横でちょっとこう聞いてるみたいなことはあったかな。
あれってテイソって今の時代もバンバン作ってるの?
うん作ってる作ってるテイソ。
そうなんだ。
本当にだからそのテイソ打ち合わせだったかわかんないけど
なんか打ち合わせの一つの今日話す議題としてテイソに何を入れるかとか。
へー。
あとやっぱり図面としても作んなきゃいけないし一応その施工図としても。
うんうんうん。
てかなんか実施図面に入ってるよねテイソ。
そうなんだ。
いや俺テイソのある物件に関わったことがないから。
あーそっか。
しかも事務所でも多分ないと思う。
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なるほど。
超高層ビルとかにもやっぱテイソってあるの?
あるある。
超高層ビルとかの方がむしろか。
そうだと思う。
超高層とかってさ図面の量やばいじゃん。
なんかもう普通の物件。
トントントンって感じ。
トントントンって感じ。
六方全書みたいなのが5作分みたいな勢いじゃん。
うん。
あれ全部入れとくってこと?
それなりにでかいテイソになるのかな。
実はね私もなんか詳しくそれを入れてるところとかは見たことないけど。
見てみたいよな。
いやいつか関わるかもよ。
ちょっと面白そう。
大人のタイムカプセルだよね。
そうだね。
一応ね、よくあるのは設計図とあと春光寺の新聞。
まさにタイムカプセル。
はいはいはい。
そういうの入れんだ。
あとはなんか紙幣とか当時の効果とか。
あー言うよね。
あと施術とか関係者の名前が記載された名簿って今調べたら出てきたけど。
そうなんだ。
図面とかからこの話始めちゃったけど結構面白いね。
そのタイムカプセル機能が。
そうだね。でも図面もやっぱ大事だよね。
そのタイムカプセルとして。
ちなみにさ、海外の物件でもテイソってあるの?
知ってる。
なんか日本独自っぽくない?なんかあの雰囲気。
確かに。テイソ海外。
ありそうではある。
あるのかな。
なんかテイソ海外って調べたら一応それっぽい画像は出てきてるけどそれが本当にテイソなのかは若干。
怪しい。
ごめん、すごいテイソの話引っ張っちゃった。
ちょっと建築になっちゃった。
なんか実は図面が町のいたるところに埋まってるんですよって話だけしたかったんだけど。
すごいテイソの話。降り上がっちゃったごめんね。
でもそんなこんなでね、我々はちょっと図面を引きながらというか、図面を直接引いてないパターンもあるけれども、
それによって設計をして、それを元に建物が作られるというプロセスを生んでますっていうね。
その上でコミュニケーションツールとして図面の引き方みたいなのは常々大事だし、
実際物を作る元になるものだから、物の出来方みたいなところを理解してないと図面っていうのが引けないと。
引けないね。
そんなことも考えなきゃってなると、前回の本と建築じゃないけどいろんな本を読み漁ってしまうと。
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そうだね。
そんな感じのオチですかね。
オチというか。
そっか。
そう、図面ね、大事だからまた何かの機会で折りに触れて話すことになるだろうけど、建築の話してれば。
そうだね。超ベースだもんね。図面を引かない建築なんてないんじゃないかっていう。
そうね、建てる上で必ず。
あと、ちょっといつかやる感じになるかもしれないけど、3Dモデルと図面の違いとかね。
そうね。
いつかね、そんな話もできたらね。
良い花休めでした。
まきのオカブを奪う。先に言ってしまう。
確かに。今日はしゅんの図面疲れからの。
そうね。図面いっぱい引いたんで。
休みありました。ありがとうございます。
良かった良かった。
良かった良かった。
じゃあ、そんな感じでまた来週ということでありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。