この2つに接点はあるのか!?
なるべく建築から遠いテーマも扱いたいシュンの持ち込んだ難問!
3羽の鳥は建築の話に繋げることができるのか!?
・漫画「あかね噺」にハマってるシュン
・そこから「ミッドナイト寄席」をamazon prime で聴いてみたシュン
・江戸の文化に「建築」は無いから、落語の主題に建築はなりえない
・情景描写に出てくる建築部材
・言葉で建築のみならず人や風景の描写を見せる技術
・podcastをやる上で参考に噺のプロの技術は参考になるのかも
・M-1の審査でも「良い漫才は絵が浮かぶ」という評価があった
・落語で有名な演目「芝浜」などもいかに情景描写をするかが大事
・その場にいない人、無い物、どこかの風景を話芸で見せるようなことを我々も出来るのか?
・建築の話をするときにサッパリ話しすぎかも
・新建築のpodcastを聴いていて、情景に習うところを感じたトッキー
・落語から考えると、1人の人が感じる範囲の話をするから引き込まれるのかも
・体験をベースに話すのが1番わかりやすいのかも
・偉大な先生が話すカフェのトイレのドアの話
・想像しやすいと自分に置き換えて考えられる
・もう少し体験的に建築を紹介するのが良さそう
・建築落語回を配信したいトッキー
・創作落語ならありえる
・「less is more」から始まる落語はありえるか?
・落語は与太話が基本
・なにかの建築を目指す主人公の話など
・風景をより面白く表現する手法なのかも
・小説に近い楽しみ方を話術で行うジャンルが落語かも
・設計者としては建築物を作る仕事
・その建築物を文字やオーディオだけで表現する手法を作っていくのはありえる
・住宅など他の人は入れない建築を表現する方法として新しいメディアになりえる
・空間体験の伝承方法になるかも
・3羽の鳥が建築旅行に行って、その体験を話す回があっていいかも
・その取り組み自体が落語の「ひとり相撲」っぽい
・意外とこのテーマで話せてよかった
・落語や歌舞伎など古典芸能を鑑賞しに行きたいシュン
どうなることかと思いきや、なんやかんやで話が盛り上がった3羽の鳥たちなのでした。
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