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2026-01-22 21:38

日本の経済力のための子育て【一億総子育て計画】

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サマリー

このエピソードでは、日本の経済力向上における「1億総子育て計画」の重要性が強調されています。また、子育て政策が政治的関心の中心となる重要な局面において、個々の考え方や社会の関与が求められています。日本の経済力を高めるためには、子育てに対する新しいアプローチが必要であることが語られています。子育て政策は単なる給付金ではなく、社会と経済が協力し合う仕組みを考えることが重要だというメッセージが強調されています。

政治と自己の考え
はい、どうもこんにちは、たからんです。
今日今、1月の22日なんですけれども、
今あれですね、政治というか、
明日衆院選がね、衆議院が解散される見通しだと思うんですけれども、
政治のことをちょっと考えると、結構面白いですね。
なんで面白いかというと、自分のことを、自分の考えっていうのが、
どこにあるんだろうなっていうことをすごく考えるきっかけになっているなってすごく思います。
私正直ね、ちょっと恥ずかしながら、
ここの数年あまりニュースとかをちゃんと見ていなくて、
いつの間にか柴山が総理大臣になって、いつの間にか総理大臣が終わって、
そんな状況だったんですよね。
前はね、前は結構政治とか世界情勢とかっていうのを見ながら、
世の中の動きって面白いなってすごく思いながらやったところもあったんですけれども、
今はあんまり見ていなかったんですけれども、
さすがに今回のこの大きな動きっていうのをきっかけに、
改めていろんな、特に今回いろんなことが起こっている中で、
それぞれの考え方とか主張とか喋っていることとか、
周りの評論、批評とか評価とかっていうのをいろいろ見て回っていて、
うーん、なるほど、今こういうふうになっているんだな、
こういうことが起こっているんだなっていうのを今考えています。
自分の中で今回の選挙があるにあたって、どうしようかなっていうのを決めるにあたって、
自分の考えって何があるんだろうっていうのをまずちょっと考えています。
私の中で支持する政党みたいなのはなくて、ないんですけども、ないし、
今回いろんな話があるんですけれども、
最終的には制作、何をしようとしているのかっていうのを見ながら、
どこが何をしようとしているのか、誰が何をしようとしているのか見ながら、
自分の票をどう入れようかなっていうのを考えようと思っています。
どこに入れるかとか誰に入れるかというよりもどう入れるかっていうのを考えようと思っているんですけど、
もしかしたらね、この人、この人がいいとかと思いながら入れるんだったら、その人に入れるということよりはということもあるかもしれない。
子育て政策の重要性
それにあたって、自分が一番興味を持って考えようと思っているのは、いろいろあるんだけども、メインはやっぱり子育てのことについて考えたいと思っています。
たぶん子育て政策みたいなのは今回ほとんどメインにならないと思うんですよね。
思うんだけども、今回でどういうことを、公約というかね、どういうことをしようとしているかというのも見ようと思うし、
それまでどういう人がどういうことを言ってきたのかというのも見ようと思っているんですよね。
何でかというと、私の中で一番考えていること、ここのとこずっと考えていることというのは、1億総子育て計画というのを言っているわけなんですけども、
日本人1億人、1億何千万なのかなというのが、何年か後には1億切っちゃうかもしれないという危機感があるわけなんですが、
そういう中で子育てをするということをベースに考えようとしてきたんですよね。
それって、自分のノートを今ほとんど凍結していたけど、最近ちょこっとだけ書き始めているノートがあるんですけど、
ブログの1億総子育て計画というタイトルになっているんですよ。
副題に、100年に生きたくなる日本へというふうに、日本のためのと書いてあるかな、そんな感じで書いてあるんだけども、
やっぱり当初、5年前ぐらいですかね、4年前ぐらいかな、それを作ったときには、人生100年時代ということで、
100年の自分の人生の中で、この日本という国に、私日本で生きていくつもりなので、基本的には、海外ほとんど経験ないですし、
でも今の日本の形というのにはあまり不満もたくさんあって、
でも自分が生きていく中で、自分が生きていきたい日本にしていきたいなという気持ちがあるという、そういう気持ちで書いているわけなんですけど、
そういうふうになったらいいよねというつもりで書いているんだけど、
ちょっとその1億総子育て計画って言っていたのが、ちょっと第二フェーズというか、
ちょっと次の段階に来るかなと、自分の中で来ているかなというふうに思って、
ちょっと考え方をまた変え、考え方というかですね、表現の仕方を変えていこうかなと思っているんですよね。
100年生きたくなるように、みんなで子育てしてワケヤヤやりましょうというつもりじゃ全然なくて、
基本的な考えとしては、日本の経済力を高める、高めたい、高めなきゃきついよねみんなって、きついよねっていう話の中で、
じゃあどうするかって言ったらの一つの道筋が1億総子育てなんですよ。
経済を強くするために1億総子育てって思うんですよね。
それって少子化だからっていうのと軸はちょっと違っていると自分では思っていて、
もちろん少子高齢化っていうのをなんとかしなきゃっていう話ではあるし、
労働力っていうこともあるし、子供を増やさなきゃいけないっていうのはもちろんあるんですけれども、
どちらかというと、人が減ってきているのもありますけども、
考え方としては、たくさんのいろんな人同士で、人と人とが違うっていうことを前提にしたときに、
ということを考えて、前提なんですよね。
私のいくつか前に配信で前提考えるのが大事だって話してたんですけど、
自分の中の前提に持っているのは、別々に違う人たち同士で作っていく社会っていうのが頭の中にあって、
それをするためにどうすればいいかっていうことに近づくための一端が、
子育てのことをみんなで考えなきゃいけないっていうところがあるっていう、そんな話なんですよ。
社会と子育ての関係
ちょっと繋がりがうまく、今ここだけでは話せないんですけど、
どっちかというと、子育て、これは例題として子育てなんですけど、
子育てってどうしても、いまだにやっぱりママがっていうみたいな感じの話になって、
子育てっていう言葉の周りには、母親が育てるとか、友渡り機になるとか、女性が活躍するとか、
父親が育児に参加するとか、そういうのが周りに付随してきたりとか、
あとは教育どうするかとか、保育どうするかという話とかあるわけなんですよね。
子供とか次世代のことを考えるっていうのは、社会としては忘れちゃいけないことだと思っていて、
というか、子供を育てるにあたって一人一人がそれぞれの違いを感じ合いながら、
社会を回していくっていう形の、そういう常識にしていく。
それってインターネットが、今も当たり前ですけども、
昔日本が発展した高度経済成長期っていうときって、インターネットなかったんですよね。
インターネットのない世界で、そういう経済的に強くなったっていうのって、
時代背景もあるんだけども、そこでのやり方っていうのかな。
ネットがないってことは、情報がないってことなんですよ。
情報がないっていうか、情報は統一されて、テレビ、新聞、ラジオっていう、
みんなが同じものを見る、そこから同じ情報を得るっていう、
それが公の情報、世界の情報であって、
個別個別の話っていうのは、人捨てに聞いた誰かの話としてしか耳に入らなかったんですよね。
知ることができなかった。
だから世の中の人たちがどんな人がいる、どんな風にやっているのかっていうのは絶対知ることができなくて、
限られた中でみんなで意識合わせてやっていくっていうやり方。
それはその時代、その頃のやり方だと思うんですよ。
だけどインターネットが当たり前になってくると、世界中の人たちの声とかが分かっちゃうんですよね。
だからみんながこういう風に考えるのが正解だとか、こういう風に世の中になっているっていう風に思っていたのが、
実は一部でそういう風に、なんていうのかな、
別に陰謀論だとは思ったわけじゃないんですけども、政治とかメディアとか、
変なとこあるかもしれないけど、そういうしか手段がなかったんだから、
統一して考えるっていう社会づくりにしていくっていうことだよねっていうのがやり方だったと思うんだけど、
いろんな人にいろんな考えがある。
自分のちょっとした違う考えっていうのは、実は他の人もいっぱい考えてる人がいるのか、
自分がこれが当たり前だと思ってたけど、それとは違う世の中、
違う考えとか違う事情がある人とかがこんなところにいるんだなっていうのが、
すごくよく見えるようになって聞こえるようになってきた。
私がこうやって今喋っていることを、
なんで私の全然知らないところにいる人たちが話を聞くことができてるのっていうのは、
すごく全然違うと思うんですよね。
そういう世の中になってきたときに、
ああ、みんな違うんだなっていうことがわかるようになってきて、
でも一緒に同じ社会の中で、世界の中で一緒にやっていこうっていうのは、
そこは何かしらの同調するっていうのとはちょっと違う、
同調が悪いとは思ってないんだけど、同調圧力とはちょっと違う、
みんなで協調して、協調っていうのか、そこに意識を合わせていく。
それはある意味同調だと思うんだけど、
みんなで違う人だから一緒にやっていこうねっていう、
そういう方向に向かうっていう考え方が必要になってくると、
私はもうすでになってるんじゃないかなっていうか、
ネット社会になったんだからそうなってなきゃいけなかったのになってないんじゃないかな
っていうふうに思ってるっていうところなんですよね。
そういう考え方を子供たち、子供の代から大人になっていくにも伝えていかなきゃいけないし、
っていうか大人がそういう教育を受けてないから、
大人もそう変わっていかなきゃいけないじゃないですか。
ってなったときに、一例として人のやってることがよく見えてないねっていうのは、
その子育て、ビジネスやって経済回して年収稼いでっていうのがなんか良しとされてる、
そこを目標としているっていうような、そういう価値観のある社会、
それをそこに評価として置いてるっていうような社会の中で、
見えてない世界って子育て、見えてないからみんな子供にお金かけないんですよ。
政治というか国というかね。
お金かけないし、別に子育てになってなくてもいいけども、
子供を育ててることとか子供を大切にしようという意識が、
自分には関係ないっていう人がすごく多いし、分からないっていう人が多いと思ってて、
意識が低すぎると思うんですね。
社会成り立たないんだから子供を育てるってことしないと。
必要なことを、金稼ぐ経済、今の経済を回すっていうことも超大事なんだけど、
でも同じぐらい子供育てるとか、子供育てるっていうのが、
家庭の個人のプライベートな話みたいになっているところがちょっともうどうしようもなくて、
それは個人の幸せなこと自分はあるんだけど、
仕事するんだって別に個人のただの生活の中のただの幸せ、
その人の勝手な楽しんでるだけじゃないですか。
楽しんでるのか苦しんでるのか知らないけど。
子育てと社会の協力
だけど、両方とも自分のことであり個人のことでありなんだけど、
同時に社会のことでありなんですよね。
社会的な価値があること、価値として必要なこと。
そういうところに目を向けるっていう、自分の見えてなかったところに目を向けられるようになって、
さらにあっちはそっちこっちはこっちっていう風にただ分かれて役割を果たすんじゃなくて、
互いにどういう風に混ざり合えるかとか、力を出し合えるかとか、
それによってどんな変化が生まれることができるかということをどんどん推進していかなきゃいけないと思っている。
その分かっていない者同士がもっと協力してできることが絶対あるっていうのが、
県中でやられているのがビジネスと子育ての二極化っていうかそういうところがあるし、
男と女の二極化みたいなところがある。
そこをもっと融合していくということを推進していかなきゃいけないという風に思っている。
そんなところなんですよね。
だからその意識で考えると、子育てのことを考える。
先日の話しましたけど、子育て政策とかってよく言うけど、
子育て政策って言い方はずいぶん微妙で、給付金を出すとかってよく言うんですけど、
そういうことじゃないんだよな。
子育て、お母さんやるの大変だよね、お金もないよね、お金あげますよっていうのは、
やっぱり子育てのこと分かってないだろうって思っていて、
そういうんじゃなくて、根本的な構造として作るんだけゃいけない、
作戦を狙わなきゃいけないんじゃないかっていう風に思っている。
そういうことを、子育てのことを考えるっていうのは子育てのことだけを考えるんじゃなくて、
みんなが考えてない子育てのことを考えて、さらに社会経済のことも一緒に考えて、
全体が今までと違うやり方でうまく回るような仕組みを全員で考えるっていうのかな。
そういうことをしなきゃいけないっていうことに向かいたいって、そういう話なんですよね。
そこを、そういうことを言ってる人もいるんでしょうけども、
ずっと出てくる子育て政策みたいなのって、なんか違うんですよ。
給付金とします。給食も無償化します。高校受験料も無償化します。
いいと思うんだけど、なんか違う。
もっと親というのかな、が、お金を渡すんじゃなくて、もっと自分で稼げる。
別に施しなんかもらわなくたって、自分で稼ぐ力がある、その家庭に。
夫婦でもいいし、別にお父さんが一人でやってもいいし、お母さんが一人でやってもいいんだけど、
そういうことがやっていける、働き方であり子育ての仕方であり、子ども子育てだけに、
ちょっとこれは言うのやめとこう。そういう言い方はしないんだけども、
仕事、働き方とか子育てのやり方、担い方っていうのをやっぱり家族化して、
親一人だけで子ども育てる、お母さん一人だけで子ども育てるっていうやり方自体がちょっともう無理。
子育て無理ゲーだとかっていう若者もいっぱいいるんですけども、
それは子育てが無理ゲーなんじゃなくて、子どもを育てる体制がやっぱり整ってないというか、
無理ゲーなんだよね、無理ゲーなんだけど、無理ゲーだから子育てをしないんじゃなくて、
無理ゲーだから楽ゲーになるための仕組みとかプログラムをどうすればいいのっていうことを考えるってことだと思うんですよ。
そこを考えましょうっていうのが私の作戦なんですね。
そうするとお父さんなのかお母さんなのか、別に子どもがいいようがいまいがみんなが子どもを育てれるし、
社会で子どもを育てれるし、稼ぎもできるし、ビジネスも回るし経済も回るし、
新しい子育て政策
でも子どももそれぞれ自分たちに自信が持ててとかね、
そういうふうになっていくっていう好循環を生むためのことを考えましょうっていう。
そのための政策とかってどこですか。
子ども世代に何かをお金を渡すだけですか。
子育園を増やしましょうって預けて仕事に出させる。
子どもと話して仕事に出させるっていうことが大事なんですかとかね。
何か必要ではあるけども何かちょっとずれてるっていうところが結構あって、
そこをちょっと考えていきたいなと思ってます。
自分の考えをもうちょっと整理して、
そういうことに近いことを言っている人とか党とかってないだろうかっていうのを探していきたいなというふうに私は思ってますね。
で、そういうふうにみんなも、みんなというか世の中、
生徒でも政治家でも普通の人でも、
子育てとか政策とか少子化の対策とかっていうのは考えていると思うんですけれども、
そこじゃないんだよみたいなところがちょっとあったりするので、
そういうのをもっと自分が感じてきていることっていうのを何か形にしないといけないなというふうに思ってて、
こうやって発信したりとか、ちゃんと文字に起こしてとかにしようかなっていうことをちょっと思っています。
私実はですね、来週、全然話が変わるんですけど、来週1週間休みを取ってまして、
これはちょっと会社がですね、金属今年20年なんですけど、
20年経ったらですね、1週間休んでいいよっていう生徒がありまして、
ただね、本当家族旅行とかね、家族みんなで海外行くとかっていう計画にそういうところに当てたかったんだけど、
なかなか土日もですね、高校生、中学生みたいになってくると会わなくて、予定もありましてですね、会わなかったんで、
普通のただの日に妻は仕事行ってるし、子供たちは学校行ってるしっていう日に休むんですね。
そこでちょっと一人旅行しようかなみたいなことを思っているんだけども、ちょっと選挙も近いっていうのもあって、
ちょっと自分の頭を整理したりするっていうのをちょっといっぱいやっていきたいなと思ったりしているので、
来週なんかいろいろくっしゃべってると思いますので、ちょっとそういうのを発信して、発信というのかな、
発信というより自分の頭の整理ですね、っていうのをやっていきたいなーなんて思ったりしています。
そんな感じで、選挙はいろんな面でね、いろんな政策もその他のことも面白いし、
とは思ってて、ちょっと今回がいろんな一つの大きな動きというか、みんなが注目している感じのものになるのかなという気はしますので、
それ自体も楽しむ、楽しむって言い方もちょっとあれかもしれないけども、興味深く見ていきたいと思うし、
そのきっかけにやっぱこうやって考える時間にしていきたいかなと思っています。
はい、ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な息づきのある毎日となりますように。
タカランでした。それではまた会いましょう。
21:38

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