考えを整理する時間
はい、どうもこんにちは、たからんです。
えーと、この1週間ですね、ちょっとお休みを取ってまして、
で、ちょっと休み取りながら、あんまり旅行行くとかそういうこと全然やってないんですけれども、
あのー、結構ね、自分のちょっと考えを整理するというか、そういうことに時間を使ってますね。
まあなんか、ちょっと家にいるとなかなかこうね、普段できない家事とかやっちゃったりとかして、
まあそれでちょっと時間をどんどん消費してっちゃうんですけども、
まあでも、結構じっくり自分の頭と向き合って考えるということをする時間も取れてたりして、
まあなんかこう、なんだろうな、しっかり休め…休めるというかね、時間取れるときにこういう考えを
ちょっといろいろ思考を巡らせるといいなというふうにちょっと思ってます。
で、ちょうど衆院選がね、始まるっていうんで、やっぱりこう、これからね、選挙でどこを選ぼうかみたいなことを
やっても、やっぱりもう自分の考え、どういう社会になっていきたいってほしいかなということを考えるのと、
なんかそれって自分の中でなんでなんだっけっていうのをちょっと考えて、
で、その自分の考えている方向に行ってくれそうな候補者の人をできれば選びたいですよね。
そういうふうにできるかなっていうのをちょっと考えようとしているところです。
経済力を高める子育て
なんで今ね、結構調べてますね、政策とかっていうの。
で、主に調べているのは子育て政策ですね。
子育て政策っていうと、子育てのためのっていうふうに感じちゃうと思うんですけれども、
まあ私の場合はどっちかっていうと、子育てのことを考えるって私何のために考えたいかっていうので、
日本の経済力を高めたい、強くしたいっていうのが結構強いんですよ。
そういうふうに思っているんですよ。
あの、経済、日本経済を良くしたいから子育てしっかりやろうっていう考え方があります。
これが結構私の中の前提の考え方ですってところを、
なんかこう、今言っといた方がいいかなと思いましたね。
この後いくつかこういろんな政策がね、ここの数年間でやられてきたこととか、
あとこれからやられる予定だとか、あと各政党とかが掲げてる子育て政策とかってあると思うんですけど、
そこを見て思うとか、これはいいと思うとか、どうかな、いやそっちじゃないよなみたいなのが、
自分の仕事しながら子育てしながらっていう経験の中ですごく思うところがあるんで、
なんか一個一個ね、何かテーマとかでテーマ政策みたいなのを挙げて、
それの感想を喋っていきたいなと思っていて、
なんですけど、やっぱり子育て、私の中で子育ては子育てだってよく言ってるのは、
経済力を上げたいからなんですよね。
ここ繋がってないって思う人がもしかしたらいるかもしれなくて、
いるかもしれない、逆かな、繋がってて思わない人の方が多いのかな、かもしれないんですけど、
やっぱり経済力、仕事、ビジネスを回す、良くする、強くする、稼ぐっていうことって、
日本というかその人の最大パフォーマンスを出していくっていうようなこと、
その人一人一人のっていうことでもあるんですけど、やっぱり社会は人間社会って人間社会だと思うんですよね。
社会全体で上がっていくからここの能力、ここの活躍も上がっていく。
で、社会もやっぱりこう上がっていく。
上がるってのは単純に経済とか給料が上がるってだけじゃないと思うんですけど、
でもやっぱり経済とか給料って重要なもので、それが上がっていくから、
性別と社会的な区切り
金銭的にも豊かになるし、心身の気持ち的にも豊かになるしとかね、
そういうのがあってにはなると思うんですよね。
そこを出していくにはどういう作戦で社会として国としてやっていけばいいのっていうのが、
昔とは違うよねっていうところがすごく感じるところがあるってところですね。
だからもし昔の価値観とか昔っていうと、
メインで思うのは高度経済成長期のバブル崩壊前の社会システムですね。
社会システムと人々の意識の持ち方っていうのが、
そこで持っていた価値観とか役割とかっていうものの、
やっぱりその前提を考えた方がいいというふうに私は思うんですね。
何でそのやり方が良かったのか、何でそれで経済成長したのか、
何でダメになったのかっていうのが、
何でそれで経済成長したのか、何でダメになったのか、
今何でダメなまんまなのかっていうところをやっぱりちょっと考えた上で、
今って前とは違ってこうだから、だからこうなってたよね、こうなってなきゃまずくない。
だからこういうことが必要なんじゃないっていうような考え方を私はしています。
個別個別のお話はまた別にしていこうと思っているんですけど、
トータル的にベースで考えているのは、今こういう状況なんだから、
子育てのところがこんなにおろそかになっているっていうのは、
それじゃあ経済良くならないよっていうような感じの感想、イメージ、感覚があるので、
ちょっとそこを簡単に言ってしまうと、簡単に言いたくないんだけど、
一つの例として言うと、男性仕事を女性家庭で設計された社会と意識のまんまでいくと、
多分社会的に損してるっていうふうに思うんですよね。
私ね、頭の中で社会的な損益っていうのかなっていうか、
なんとなくあるんですよ。
やっぱりこの社会がうまく回るっていう風になっていれば、
ここもどんどん活躍、自分の好きなように伸びどびとできるっていう風になると思うんだけど、
社会がうまくかみ合ってないから、向かうべきところが、向かうべきところっていうのかな、
自分の向かいたいところとか、幸福感とかっていうのがマッチせずに動いてない、
そんな感じがすごくあるんじゃないかなと思っていて、
そういうところをどう考えたらいいのかなっていうのを自分の中にあるので、
そこに向かってくれそうなことを叫んでくれている政治家には、
そういう人に向かってくれそうなことを考えたり、
叫んでくれている政治家にはそういう人に任せたいなというふうに思ったりしています。
ちょっと今、抽象的な話なんで、ちょっと分かりづらいとこあると思うんですけど、
ちょっと具体的な話をしながら、でも私だからっていう人は、
社会経済をよくしたいのでっていうところに結びつけたくて、
今の時代にはこういうところが必要だと思ってるから、そっちに向かいたいのでっていうのが、
違うな、そこもちょっと抽象的だな。
それはみんなそう思ってるよね。
それはみんなそう思ってる。
だけど、私は何を前提としているんだろうな。
やっぱりここ大事なんですよね。
自分の前提ってすごく分かりづらいんですよ。
自分の前提っていうのが一番分かりづらいんだよな。
自分は即経済をよくしたいと思っている。
そのために何が必要かは、
あんまり人はあまりカテゴライズせずに、
一番分かりやすいのは男女っていうところなんですけど、
それだけじゃないんですけどね。
でもやっぱり一番そこが分かりやすい上に、
一番強く根強く残っている部分だと思っていて、
男女って言ってもね、
私性別には、
生物学的な性別と社会学的な性別、
社会的な性別っていうのがあると私の中では思っていて、
どっちの話をしているのって大事な話なんですけど、
社会的な性別の区切りっていうのを見直さないといけないんじゃないかと
やっぱり思っているところですね。
で、そういうのを含めて、
個々のパフォーマンスを出せる社会にする。
決めつけない。
で、回すにはどうすればいいか。
決めつけた方が楽。
統制を取った方が楽。
組織的に作るのは、
整合性が取れて楽。
効率がいい。
だけど、そうじゃないやり方で効率が悪くなるんだけども、
そこをうまくやるにはどうしたらいいのっていう話をしたいと思っています。
最後の方に言ったのが、
なんとなく自分の気持ちなんですけども、
まだ全然、
ピンとこないと思うので、
一個一個、何かで具体例で、
テーマで話していきたいと思っています。
はい、じゃあ今日は、
今回は以上にしたいと思います。
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれる、
あなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
タカランでした。
それではまた会いましょう。