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2024-02-14 06:09

なぜ障がい者福祉事業を始めたのか?

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サクッと事業を始めた理由を話しました。

#声日記

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どうも、たかしじゅんです。
今日も収録を始めていきたいと思います。
今日も1日仕事をして、ゆきちの散歩に行って、今夕方16時半ぐらいですけど、一通り仕事が終わってやるべきことをやったところという感じですね。
今日はとても暖かくて、ちょっと花粉がひどくてしんどいんですけど、掃除でいい日だったかなというふうに思います。
今日もちょっと自己紹介的に、私のことを話したいなと思ってまして、今経営をしているんですが、何の経営をしているかと言いますと、
障がい者福祉の事業所をやっています。
なぜ障がい者福祉なのという話をしますと、特に、よく言われる厳体験があったとか、そういったわけでは僕はないです。
身内に障がい者がいるわけでもないですし、ずっと福祉の仕事をやってきたわけでもない人間です。
そんな僕が福祉を選んだ理由としては、大きく分けて二つありまして、一つは社会的意義を感じられる仕事かなというふうに感じたこと。
もう一つは、しっかり収益を上げることができる事業だなというふうに感じたことというこの二つですね。
社会的意義というところに関しては、簡単に話しますと、僕は大学生の頃から、途上国の支援だとか、そういったところの研究を立命館大学でしておりまして、
国連とかそういったものに興味があるような学生でした。実際留学もバンクーバンに留学をして、神田の大学でもそういった勉強をしておりました。
そこで感じたのは、そういった当時の僕の考え方はですね、そういった恵まれないような人々、貧しい国に対して支援をするだとか、そういったことによって何かできるんじゃないかなと貢献できるんじゃないかというふうに思って国連とか考えてたんですけども、
実際はですね、賛否両論あるんですが、僕としてはいろんな見方がある中で、あまり国連の仕事っていうのは本当の意味でそういった途上国だとか、そういった国々の人々を幸せにしてないんじゃないかなというふうに感じたと。
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それで、じゃあどうするのよという話で、仕事を通じて、彼らとのビジネスを通じて何か貢献するようなことができないかなと思って、勝者を選びましたと。すみません、ちょっと話長いんですけど、勝者を選んで実際そういったミャンマーとかインドとかバングラとか、そういった国で仕事をしました。
仕事をしていく中で、すごくやりがいとある実際仕事でして、やっぱりこういった基本的には恵まれないような人々ですよね。生まれながらにしてめっちゃ貧乏だとか、生まれて速攻ハンデキャップめっちゃ背負ってる人ってめちゃめちゃ世の中にいて、頑張ろうにも頑張れない環境だとか、頑張った結果心くじけちゃったとか、そういった人々って世の中にいっぱいいるんですよね。
僕は比較的ストレス耐性も高くて、比較的頑張れる人間なので、そういった頑張れない人、頑張った結果心くじけた人、頑張ったのにも関わらず周りが評価してくれなかった人、人に対して何かできないかなっていうふうに常に思っており、勝者での仕事がそれもつながってよかったと。
じゃあ自分のビジネスとしてそういった仕事をしたいなと思ったときに、海外にももちろんそういった恵まれない人々はいるんですけど、国内にもやっぱりですね、そういった人々はいるんですよね。
僕が見た中では障害者っていう方がやはりなかなかハードな環境にいることが多いので、そういった方々に対して何かできないかなっていうふうにいろんな人の話を聞いて行き着きですね。
で、障害福祉を選んだというようなきっかけ、そういった理由ですね。なので、現代圏とかはないんですけど、老にも頑張れない人とか、やっぱり生まれながら障害ある人とかいっぱいいるので、そういった人に対して何か貢献したいなというふうに僕の知見とかが生きればいいかなと思って障害福祉をやっておりますと。
で、プラス経営する以上しっかり収益を上げないと意味ないので、障害福祉っていう仕組みはしっかり経営する立場として収益はしっかり上げれると、私の力でも収益を上げることができると思えたので、そういった意味でもしっかりできているので、よかったかなというふうに思っています。
今日はそんなとこですかね。これから晩御飯を食って寝るだけかなという感じです。ではまた。
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